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こんばんは。私ですね、今の自分に足りないものって、運動かなと思ってて、なかなかこれができないんですよ。
筋トレも続かないし、ウォーキングも続かなかったんですけど、この度、この度、3日続きました、ウォーキングが。
スマホの中にね、ヘルスケアっていうアプリがiPhoneに入ってるじゃないですか、スマホを持って歩くだけで何歩、みたいなね。
今までの普通に生活してたら、何か1000歩か2000歩ぐらいしか歩いてなくて、少なすぎやろうと思ってね、1日。
で、この3日間はね、7000歩歩きました。もうワンコを連れてちょっと遠くまで、ちょっと息が切れるぐらいまでね。
なんかね、整いますね。いやー、ウォーキングというか、河原をね、散歩、歩く、で、呼吸する、それだけなんですけど、めちゃくちゃいいですね。
これはいいですわ。本当に、やっぱり、私の小回りでもね、ウォーキングとか散歩してる人ってやっぱりいいんですよ、軽やかで。
何かもう余計なことをね、考えないというか、本当に軽やかになれる。
でね、今日ね、ちょっと河原を、夜の河原を歩いてて気づいたことなんですけど、すごいシンプルなことなんですけどね。
あのー、まあなんか夢に向かって歩くとか、なんかこうやりたいことをやるとか、みんなこうやりたいことできないとか、まあ悩んだり遠回りしたりするじゃないですか。
で、気づいたんですけどね、あのー、さよなら何キロぐらいかな、まあ3キロぐらいですかね、家からね。河原をまっすぐ3キロぐらい、3,4キロ、7000歩ってね。
で、結構遠くまで行って、で、あの木まで行ったらUターンみたいに決めてて、で、Uターンしてこう帰る時に家まで。
思ったんですよ。人生と似てるなって。
あの木まで行くって決めてるわけで選択したんですよね、これ。
そして決めて、右足を一歩出す。これで100%確実にその木まで行けるじゃないですか。
ただこう、散歩なんか誰でもできるわとかじゃなくて、あのもうこれ人生のこう祝祖なんですよ、散歩が。
あの、よし今日は河原のあの木のとこまで行くと決めて、選択して右足を出す。
そしたら100%生きるんですよ。今決めたから。
その、どんなに時間かかってもね。
でね、木まで行ったらよし、じゃあUターンして家に帰るって決めたら、で右足を一歩出したら家に帰れるじゃないですか。
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これね当たり前と思うかもしれないけど、人生も同じなんですよ。
これやりたい、例えば漫画家になりたいとか俳優になりたいって決めて一歩歩けば、どんだけ時間かかってもできるんですよ。
まああの、結婚したいでも彼氏作りたいでも何でも、これ100%ですね。
今、やるって決めたら100%叶えますね。
だってそこに向かって歩いてるので。
でね、あの多くの人がそこの夢が叶わないのは、歩いてる間にね、ちゃちゃが入るんですよ。
えーそっち行かんときーとか、えーそこ行ったら危ないでーとか、ななな、こっちの方が面白いでとか。
その雑音にみんな負けてるんですよ。
いやほんまに、私あの無心で誰もいない夜やからね。
邪魔されるもんないし、わんこだけやしね。
わんこ連れて、ただ歩くだけなんですよ。
犬はリードをつけてるからついてきますよね。
そういうことなんですよ。
でね、これねもしね、誰かと二人でウォーキングしてるとしたら、片っぽの人がね、もうしんどいしだるい。
いや行きたくないって言ったら、別々の道なんですよこれが。
道っていうか、その人は行けないっていうか、一緒に行こうって言って。
同じあの木までって言って、同じようにせーの、右足から一歩。
行ったら一緒に行けるしっていうだけのこと?
いやいやもう私は行かないって決めたら行かなくてもいいしみたいな。
なんかそうやなーと思って。
まあ自分で決めたらいけるんですよ。
でなんかね、あのいろんなこう、見えてるでしょこの世界が。
自分の家とか家族とかこういろんな人が見えてるでしょ、目に。
見えてるでしょ。
それが、なんていうか、あの人がこう言ったとか、
このちょっと今は忙しいからとか、お金がない時間がないとかは、
気のせい。
勝手に作ってるだけ。
なんかね、あの人のせいとか時間のせいっていうのは勝手に作ってるだけなんですよ。
あのその人のせいとかにして、本当はね理由はあるんですよ。
そこに行きたくない本当の理由が。
それをごまかしてるだけなんですよ。
もうね、そんなないんですよ、その外的理由っていうのは。
ないんですよ。
やると決めたらもう人間は誰でもできるんですよね。
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そうやなぁと思ってね。
で、なんかこれ別に他人に言われることでもないんですよね。
あの頑張ってやると決めたらやろうとか言って、そうやな、じゃあ頑張るとかじゃないんですよね。
別にこう他人に言われてやることでもないというかね。
やりたくなかったらやらなくてもいいし、
あのやりたいな、やりたいなっていう人生でもいいんですよね、別に。
みんなでワイワイやりたいねって言い合う人生でもいいと思うんですよね。
いや全然それね、私本当に良い悪いとかジャッジしてないんですよ。
だからこそ、人と一緒に何かをするっていうのがちょっと苦手で、
あの歩幅が合わないじゃないですか、気分も。
で、加瀬君とやってるのはそれがね、自由自在というか、
もうほぼ1ヶ月に1回しか話さないし、
その1ヶ月に1回は話すけど、それ以外ももうお互い好きなことをしてるので、
束縛しないし、加瀬君もいろんなことしてますからね、
まあなんか不動産やったりバーやったり、また次やったら違うことしてたり、
髪型変えたり、どういう友達がいてとかもどんどん変わっていくとかでね。
なんか別にこう、同じところに向かって歩いてるわけでもないし、
こうバーといろんなとこ歩いてるそれぞれが違うとこを、
で、まあ月1回一応決めて喋るっていう報告会っていうかね、
こんなことしてるっていうその根底の考え方が一緒なだけで、
まあそのなんていうか地球上のルールをね、
一応、一応じゃないな、地球上のルールあるじゃないですか、自営業するにあたっての、
それをちょっとちゃんとやってるっていうだけで、
なんかあまりにも私1人やったらもうね、なんかちょっとわけわかんなくなるので、
まあそれをね、確認し合ってるというね。
それだけのことですね。
誰かと一緒にやるのはちょっと無理かなと思いますね、やっぱり。
例えばサロンを誰かと一緒にやるといったって、
それはできないですね、それは。
なんか本を一緒に書こうとかいうのはもうちょっと無理やな。
やっぱり全部一人でやることが好きなんやなと思いますね、趣味にしても仕事にしてもね。
だからね、やっぱり結婚生活ってすごいことしてるなと思いますね。
そのまあ愛し合って一緒に生活を作って一緒に住んで、子供を育ててる人とか、
すごいことしてるなと思いますよ。
そりゃ違って当たり前っていうか、
そりゃ言い合うこともあるしね、そりゃ価値観も違うし、
やっぱ違うからこそ惹かれてるっていうものもあるしね。
だからね、私ちょっとまとめると、
人との関係性って尊重やと思うんですよ。
友達でも異性でもなんでも。
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あなたはそうなのね、私はこうなのよっていうスタイル。
絶対に感情を押し付けたら、でも押し付けたくもないし、
押し付けられたくないんですよね。
こうすべき、みたいな。
あなたはそうなのね、私はそうなのよのスタイルで、
なんか全然違う考え方やけど、この人といると落ち着くとかね。
そういうふうな感じやったら、付き合っていけるというか。
もう私の今周りにいる人みんなそうなんですよ。
かずこさんはそうなんですよね。
どんなに私が変なことをしても、
まあかずこさんらしいですね、ははは、みたいなね。
それ以上もう誰にも何も言わさないというね。
家族も全員です、もう誰にも何も言わさない私は。
誰かのせいにしてね、言い訳にしたくないので。
やっぱり外から見たら私っていうのは自由の利かない立場かもしれないけど、
いろいろね、ブロックが年齢的にも家族的にも自由ではないのかもしれないけど、
そんなのは関係ない。
関係ない。私はもう好きなことをしますし、
もうそうしか生きられないんですよね。
なんか決めたら、あとは周りの環境は後から整っていくんで。
一応ね、地球で生きてるから地球のルールには従うけど、
まあやりたいことは一回決めてね。
決めて環境をわわわわっと修正していくというか、
大丈夫?ちゃんと法律守ってる?みたいな。
法律は守ろう。
それはちょっとね、ルールとか常識とかね、
そういう最低限、ほんまに最低限のこと。
ちょっと変わってあるなぐらいはね、ちょっと思われてもいいけど、
やっぱりちょっと最低限のことはちょっとかずえくんと確認しちゃうっていうか、
私やばない?みたいなね。
本当に、本当にそれなんです。
他人から見て、僕ちゃんとのコーチングもね、
ちょっと大丈夫ですかね?みたいなね。
まあ大丈夫じゃないのかもしれないけど、
なんかたまにね、そうやって他人と、
ちゃんとしたね、しっかりした他人の尊敬する方と
話すことによってちょっと確認してるっていう、
答え合わせしてるっていう生き方で、
それ以外はちょっと自由にしてたいなっていうね、感じです。
はい、そういう感じ。
本当にね、ちょっとこう無心で散歩してみてください。
最初無理やりでもいいから。
あーって気づくんで。
決めて歩いたらいいだけやーって。
本当に。
いやー、もうね、私ね、ちょっと来年いろいろしたいことがあって、
あ、この話また今度しますけど、
いやー、こう、そう来たか?みたいなことになりました。
はい。
決めたんでね、もう。
先に決めてるんでね、もう。
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時間とお金は後からついてくるんで、
決めました。
ワクワクしたんでね。
ということで、
まあ、散歩もね、ウォーキングもね、
ワクワクしたんでやってるので、
その、スマホに入ってる、
えっと、何て言うの?ヘルスケアか。
その数字がね、ちょっとこう7000とか、
こう揃えていくのが楽しいみたいな感じでね。
何もなければちょっとね、漠然とやるのがちょっとこう、
だらだらしちゃうんで、
今日、はい、7000いけた。達成!みたいな。
なんかちょっとこう、目標みたいなの作ってやると、
続けられるかなーと思って。
うん。
そういう感じでね、ちょっと私、
いや、あのー、拭き掃除?
雑巾掛けも続けてるし、
あとはウォーキングをね、
生活に組み入れたらめっちゃ健康的でしょ。
最高。
もう、さらに波動上がるなと思いました。
はい。
ウォーキングはおすすめ!という話です。