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こんにちは。私はすごいカフェが好きで、京都中のいい感じのカフェにもいろいろ行ってるんですけど、
なかなかね、でもいろんなとこあるんですけど、ここっていうところがなくて、
バイクで行けて、駐輪場ちゃんとあって止めれるとこが、
ゆっくり本が読める、静かな、広くて落ち着いたカフェで、できれば窓からの眺めがいいところっていうのを探したんですけど、
なかなかそういうとこなくて、だいたいね、バイクを置けないんですよね。
結構こう、ちっちゃいカフェが多くて、いい感じのところは、あんまりチェーン店とかは好きじゃないので、ファミレスとかそういうところはちょっと好きじゃないので、
食べ物がね、なんかおいしいところが良くてお洒落で、なんか変わったところをね、ちょっと探したんですよね。
今日行ってきたところがね、たまたまフリーペーパー載ってたところで、え、こんなんできたっていう。
なんとね、向こう市役所の上5階にお洒落なカフェレストランができたって書いてあって、
え、こんな、すごいなんか見晴らしがバーって送って、メニューもお洒落なレストランってなってて、
嘘やん、向こう市にと思ってちょっと。
で、バイクで行ってきたんですけど、もちろんバイクも止められて、5階登ったらもうびっくりしましたね。
もうすっごい行列で、めちゃくちゃおしゃれなレストランで、窓際も行列やから座れへんかなと思ったら、
たまたまなんか前に呼ばれた人がね、何々さんって呼ばれて、なんか並んでるのにいない人っているじゃないですか、たまにね。
で、いなくて、じゃあちょっと飛ばしますってことで私の名前呼ばれて、行ったらもうめっちゃ広い窓際の席に案内されて、
やったラッキーと思って。
で、この写真のレストランなんですけど、すごい良いでしょ、パスタとかもいろいろ種類があってね。
今日もいい天気やったし、青空と街並みを見下ろしながら、眺めながら美味しいランチを食べて、
デザートも豊富で結構いろいろあって、ケーキ類とか。
で、シフォンケーキ頼んで、あとコーヒー飲んで、ちょっとゆっくり本も読めるというような空間で、
結構すごい広かったんですよね。
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こんなとこある、去年できたみたいでね、私あの京都の街並みを最近バイクで走ってると、やっぱり閉店するとこが多くて、
コロナ開けてね、久々にみんな街に出だしたら、何年か前はあったのに店がないとかで、
すごい寂しくて、やっぱりいろいろあって、みんな店閉めたり閉店したりしちゃって寂しかったんですけど、
やっぱりできてくる店もあって、これから新しく店開拓していかなと思って、そこは最高でした。
名前は花向こうっていうところなんですけど、車かバイクがなければちょっと行きづらい場所なんですけどね。
めちゃくちゃ良かったですね。なんかエビクリームパスタ食べて、
なんかもうこの場所にもお金払っていいなぁと思える場所がいいんですよね。やっぱり。
すごい空間にこだわってて私、なんか落ち着かへんなと思うと、もうちょっとこうすぐに出ちゃうというか。
やっぱり長居できる、本が読めたりして、ゆっくりできる場所ってなかなかなくて、そこは良かったですね。
本当に、なんか夜はディナーコースとかもあるみたいで、お肉の。
これ夜来たらめっちゃ夜景が綺麗なんじゃないかなぁと思って、いいなぁとまた来ようと思ったんですけどね。
そういうラッキーとかがね、結構多くてっていう話でね、最近。
そんなので気分を上げていくと、どんどん何か良いものを引き寄せるというか。
私ちょっと話変わるんですけど、すごく不思議やなと思ったのが、ネットで検索するって今何でも検索できるけど、
同じように検索しても見つからない場合と見つかる場合で、見つけられる人と見つけられない人がいるなぁと思ってて、なんかコツがあるんか知らんけど。
私ほんまに検索するのが下手で、なかなかそのカフェとかもいいとこが見つけられないよね。
たまたま走ってて見つけるとか、そんなのが多くて、人から聞いたりとか。
でね、アクセスバーズのこの私のサロンもね、すごい皆さん見つけ方が不思議で、
この間来たその男の子ね、23歳の、そんな若い男の子がわざわざそのアクセスバーズを受けたいと思った経緯をちょっと聞いたんよね。
やっぱりすごくまとえていて、ちょっと体調崩したからちょっと今は自分を整えたいし、仕事とかもちょっと休んで、
ゆっくりとして自分を大事にしようとしている期間に、なんかいいものないかと。
ちょっと考えすぎちゃうし、ストレスもあるし、頭すっきりさせたいから来ましたって言ってくれたから、
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またこれすごいタイミングで来てくれたなと思って、しかもその人と遠いところに住んでるんだけど、
自分の地元で検索したら、なんとアクセスバーズのサロンはなかったって言うんやね。
いやいやいや、ないはずはないと。
そこには行かず、たまたまその実家が京都らしくて、
京都に帰った時に行こうと思って、京都で検索したら私のサロンがヒットしたっていうので、
いやなんか本当に狂うべくして来てくれたと思ったんやね。
だって大阪にいっぱいあるのにサロンは、そこに行かせない何かがあり、
たまたまその実家が京都のタイミングで来たタイミングで、検索したら私のサロン目に止まったっていうのがすごいなと思って、
なんかすごいそういうことが多くてね。
なんか本当に遠方から来る方が多いんですよね、なぜか。
で、目に止まるんだなと思って、なんかそれが出会いなのかなーって思いますね。
自分が必要のないことは視界に入らないんでしょうね。
その現象はね、私もよく起こってて、本当に今こう不愉快なこととか、
ネット上でね、すごい嫌なものっていうのはもう目に入ってこなくなったんですね。肌を上げてるから。
すごいあの誹謗中傷を言う人とか問題になってるけど、
私こんだけSNSで発信しまくってて、一切誹謗中傷なんてもう受けたことはない。
でも多分受けてるのかもしれない。知らない間に。
でももう私の目に入ってこないっていう状況になってて。
これね、2年前にアクセスバーズを受けた時に、私がイライライライして、
もう本当嫌いな人ばっかりや、イライラする人ばっかりやっていうことをアクセスバーズしてる人に言ったら、
あ、かずこさんも嫌な人が視界から消えるみたいなこと言われたんですよね。
いやいや、そんなバカなと思って。本当にその人が消えたわけじゃなくて、
自分自身がもう見えなくなっていくっていう不思議な現象になって、
それでも何かって言ったら、やっぱり自分の波動が上がるからやろうね。
心地よくして、自分を大事にして、やっぱりおしゃれなカフェ行こうとか、
時間を作って、やっぱり好きなことをしているわけじゃないですか。
そうすると、しょうもない書き込みとか、しょうもない人と関わってる時間がなくなるんよね。
そうなると、視界に入ってこない。本当に。
もう自分の好きな人しか見てないもんだって、私。
もう本当にね、好きな人っていうのは、今は本当にお客さんとしか話さないし、
ちょっとあんまりね、昔の友達とも話せなくなったんよね。
何か話が合わなくなったりして。
でも私、ずっと言っているプログラレアの、さっきもね、プログラレアのライブがあって、
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久しぶりに大好きなんでね、生の彼をちょっと見て、
考え方がやっぱりね、ちょっと噛みがかってるし、悟ってるから、
本当に頭いいなと思って尊敬してるんで好きなんですね。
でも彼の言うことしか私は聞かないんでね、尊敬する人っていうのは。
あとは、洗剤式の勉強しているケンジさんのラジオをちょこっと毎日聞いて、
限られた人しかね、本当にもう意見聞かない。
もうそんなあちこちいろんな人を聞いたところで、
もうなんかふわふわしちゃうだけやしね、もう信念が固まってきたなと思うから、
すごい楽なんですよね。
今はちょっとUberが楽しいから、
私なんでね、こんなUber楽しいかって言ったらね、
バイクで自由にドライブ、京都観光したりしてドライブできるのが楽しいっていうのもあるんやけど、
実はね、UberをやってるYouTuberの人がいないね。
前言ったけど、セイキンさんっていう男の子が25歳の、
まためちゃくちゃ可愛くて、
25歳かなんか知らんけど、とにかく若くて、
なんなんこの可愛い顔はっていう、うちの犬と顔が似てて、
目がクリクリで、なんか可愛い顔してるのが一緒。
キムUberをやってて、その人は月に40万とか稼ぐ人なんですよね。
東京の方かな。
その人のYouTubeを見て、
今日もこれだけUber頑張りましたっていう、
ただひたすら運んでるところを動画にしてるってやつなんですけど、
本当にそれを見てるだけで癒される。
それを見て私も頑張ろうと思って。
細かいやり方とかを教えてくれるから、
こういう場合はここのボタンを押したらいいよとか、
お客さんに渡すときは気をつけた方がいいよとか教えてくれるから。
だからそのUberの、例えばその幹部の怖いおじさんに怒られるとかね、
偉いさんに注意されるってことがないのでね。
私バイトみたいに行って、面接行って、バイク借りて、
みんなで会議したりとかないからね、Uberって。
一人でできるし。
一人でやってたらちょっと不安じゃないですか。
マニュアル見るだけやったら。
私はその自分でこの人が好きって決めた、
その人のYouTubeを見て、やり方を学んでやってるわけなんですよ。
この人の通りにやってたらうまくいくとか、楽しい。
その人怒らないし、かわいいし。
やっぱりそのね、若くて楽しんでる男の子が好きなんよね、本当に。
でもUberはもうそのセイキンさんだけしか見てないし、
やっぱり人生のその考え方はプログラレアやし、
潜在意識の先生はケンジさんやし、
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ケンジさんもまたイケメンで。
そうやってね、本当に自分の好きなことを追求しているっていう、
しょうもない説教をするおじさんとかね、説教するおばさんとか。
本当におじさんおばさんが苦手で私。
自分がそのおばさんですけど、
同世代の人が本当に年上に見えちゃって、
なんか怖いんですよね。
怒られそうで。
そうじゃなくて、20代の人たちを見てると爽やかで、
私に対して怒ってこないし、
なんか安心安静っていうか、
そうやって楽しんでます。
だからね、本当にもう心の底から楽しむことを見つけたっていう感じでね、
これ本物やなと思ってて、
周りにどう思われようが、
この人いい歳して若い子ばっかりと思われようが、
もうどうだってよくて、
本当に好きなんだなと思って、
ワクワクしながら、
Uber行って、
明日はね、サロンのね、
新規のお客さんがちょっと予約をもらってて、
また楽しみなんですけど、
で、サロンやってね、
本がね、ちょっとなかなか書けずにいるんですけど、
新作を出せずにいるんですけど、
案はどんどん出てきて、
で、Uberをね、やってバイクでふんふんって走りながら、
あ、この物語の小説のネタになるって浮かぶことがあるよね。
そういう風にしてね、仕事をして、
なんか働いてるって感覚がもう全くなくて、
もうどれもお金稼ぐっていうね、
感覚じゃない、稼いでる感覚じゃなくても、
どうだっていいっていうか、
もう後からきっとついてくるわ、お金はっていう感じでね、
生きてますね、今は。
そんな感じです、今日も。
で、そのレストランね、もし興味あったら行ってみてください。