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この映画観てきました(ネタバレありの感想です)
2023-07-15 19:46

この映画観てきました(ネタバレありの感想です)

ひとことで言うと、観て本当によかったです。鳥肌でした。

わらわらは、命の源なんですね。
たくさんの無数の命。。。誕生のその前。
時間と空間のパラレルワールド。
その瞬間を観た時、鳥肌でした。

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感想

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00:06
はい、こんばんは。 宮崎駿の映画、君たちはどう生きるか、前回今から見に行くよーって発信したんですけど、あの、この配信はもう見た後です。
さっき見てきました。 ちょっとこのホットな気持ちの間に感想をちょっと配信したくて、発信します。
えええええええええええええええええええええええええええええええええ
見てよかったというかね、あの、今の私が、映画をわざわざ見に行くっていうのは何かあると思ったんですよ。
普通のね、ジブリ映画素敵、面白かっただけじゃない、何かあると思って、やっぱありましたね。はい、これちょっと私にしかない感想があると思います。
で、私あの、これね、すごいんですよ、この作品。一切宣伝なしというね、今までにないやり方をして、見てなかったでしょ?
普通ジブリってなんかバーってこう、テレビとかメディアで宣伝するじゃないですか、予告編、綺麗な映像とか、一切宣伝なしっていうのをやって、バーンとあの怪しい鳥の映像だけ。
え、何これ?あらすじも何もわからへん。私も何もわからんまま見に行ったんですよ。前情報がないまま。
で、あのー
明かさないっていう、そういうやり方でね、なんかすっごい謎めいてる、神秘的じゃないですか。余計気になっていったんですよ。
ね。そしたらですね。
えっと、どうしようかな。これまあ聞く人は、ネタバレが入るので、なるべくそのあらすじは言わないようにするので、私の感想という感じで言いますけど、
これから見たい人は聞かないほうがいいかもしれません。でも聞いてもね、別に、全然別の感想を持つと思いますよ。
これね、あのこれだけまた賛美が分かれる映画ないと思うんですよ。
というのが、私あの他の人のレビューとか見ないんですけど、普通映画見たらね。でもこれね、ちらっとだけ見たんですよ。
どんな、もう全く明かされてないけど、まず最初に見た人は、やっぱ分かれてましたわ。
もうさっぱりわからん。これほんまに宮崎駿がやったんか、マンゴーがやったんちゃうんかとか、前回言ってましたね、私。
もうこれ面白いっていう人の気持ちがわからん。もうさっぱりちんぷんかんぷんの人と、
分からないっていう人は、寝てたのってすごかったじゃないって絶賛する人に分かれます。
私はもちろん絶賛する方なんですけど、
03:01
あの私その作品をその作品として捉えないんですよ。
やっぱ感性で受け取るタイプなので、メッセージを受け取りました。
以上ですってことなんですけど、何のメッセージも受け取れない映画っていうのは私は面白くないと思うんですよ。
そのキャストがとか関係なしにね。
youtube とかでね、この作品に対してのこの冷静な
レビューっていうか、その感想を言っている人がいるんですけど、それはそれでこうすごい納得いくものなんですよ。
さっき見たんですけどね。それとはちょっと私は違う感想なんですよ、全然。
ちょっとこのラジオをね、ずっと聞いてた人はわかると思うんですけど、私がどういう感じかっていうのは。
ここで発信していた潜在意識とか、量子力学とか、宇宙話とか、
時間は幻想という話をずっとメンバー限定の方でしてたんですよ。
時間というのは幻想やっていう話。これはみんな理解できないから、もう言わなかったんですけどね。
その方に出会って、時間というのはないんですよね。今しかないんですよ。それはもうそうなんですよ、この世の中の宇宙の原則でね。
時間は幻想なんですよ。で、そういう話とか、なんでそんなことを言っているかというと、
過去がどうこうとか、未来がどうこうにこの地球人が囚われすぎだからなんですよね。
お金はエネルギーというのも言ってました。お札束とか、
それがお金というよりもエネルギーなんですね、お金。本当の豊かさはエネルギーなんですよ。
その話とか、潜在意識の話をしていました。感じている、自分の感じているものが
自分の世界になるということと、あと受け取りとか選択の話をしていました。選択、
それぞれの選択、ただ選択するだけ。もう簡単に言うと、幸せで心地良い世界を選択するだけでそうなるんですよ。
もうなんかずっと悩んで貧乏で苦しい、そっちを選択したらそうなるっていう。それが本人が選択するだけなんですよね。
それはもう、自分の人生のハンドルは自分が握るんですよ。自分が決める、自分の思い通りにやったらいいんですよね。
そのことを私は分かっている。ずっとこの3年間、潜在意識を使ってやってきた。この発信も脇出てくるものを分かる人に届けたいというか、もう受け取る人勝手に受け取ってやってきた。
その私が、ここから何を受け取るのかすごいワクワクしたんですよ。宮崎駿の映画からね。私、宮崎駿の映画をあんまり、実は興味がなかったんですよ。
やってたら見る程度で有名どころ知っているぐらいの感じで、素晴らしい、有名な宮崎駿だなという認識で、大ファンではなかったんですね。
06:04
わざわざ初日にね、映画の足を運んで見に行くぐらいのファンではないんですよ。
でも何で見に行ったかというと、宮崎駿の情報がすっごく入ってきて、不思議でしょ。これだけ宣伝されてないのに、私にすっごい情報が入ってきたんですよ。
というのも、今すごく仲良くしている方がいて、その人がすごい熱心に宮崎駿のことを語ったんですね。
もう彼は素晴らしいと、天才、もう突き抜けている。
その彼の話をずっと聞いてて、宮崎駿の作品見てみようと思って、この間見たりした。
で、へーと思って、しばらくしたらこの新作、覚えられへん名前が、君たちはどう生きるか。
それがもう、今日やってるのを見た瞬間にネットで行こうと思ったんですよね、私。
もうこれは直感が、私の直感が選んだんですよ。
なんかあると思って。
で、私がまだ仲良く話している人も、私も気になると。
で、その方とずっといろんな宇宙の話、地球の話、考え方の話をしてるんですね。
で、宮崎駿の話がまだよく出てくるんですよ。
で、ちょっとね、すごいあれなんですけど。
村上春樹の作品も、この間読みました。
1ヶ月くらい前か。
そこに書かれているのは、2つの世界の話であり、またそれも理解が難しい話だったんですよ。
賛否が分かれる話。
でも私は、すごいと思って。
これはもうすごいことが書いてあるなと思って、感想も書いてるんですけど。
村上春樹自身が書きながら、僕はすごいことに気づいたって言ってるんですよ。
この世界の、この宇宙の法則に気づいたって。
それが書かれてあるんで。
分かんない人はちんぽんかんぽんなんだけど、分かる人には分かるんですよ。
多分少ないと思ってて。
何か村上春樹が気づいてるんだということで、みんな興味を持ち、賞とかも取ってるけど。
海外でも本当に分かっている人って、どれだけいるんだろうと思うんですよね。
そんなことを思いながら、村上春樹の有名な方じゃないですか。
と宮崎駿を通じるところがあったんですよ。
根底で言いたいこと一緒やなと思って。
それぞれの表現方法が違うだけで、同じなんですよね。
この宇宙の仕組みというか、考え方というか、生き方というか。
だから彼らはジャッジのない、この題名にも分かるように、
君たちはどう生きるかでしょう。
答え出してないんですよね。
こう生きたまえって言ってないの。
09:00
宮崎駿ともあろう人が、世間に向かって何か言えるような立場のような気がするじゃないですか。
答えを出すというか、これが正しいのではなくて、やっぱり問いかけなんですよ。
君たちはどう生きる?
私は一言で言うと、あなたたちの選択ですよって言っていると思ったんです。
あなたたちの選択で世界は変わるし、時間も幻想だし、
戦争時代とかいろんな国とか混在しているような私は見えたんですけど、
その中で選択は自由ですよって。
どんな世界もあなたの意識で選択したらいいんですよっていうこと。
私が感じたのは。
で、私は今選択しているんですよ。
選択したらいいんだなって。
その思い通りになっているんですよ、今私が。
こういう発信をしているんですけど、なるほどなと思って。
だからね、本当にこんなことを言ったらちょっとびっくりするかもしれないんですけど、
宮崎駿が何が言いたいかっていうのがすごく私はわかったのと、
私も発信をしようと思いました。
発信というか、何か作ろうと思いましたね、作品を。
で、何かそれとですね、ちょっとあれなんですけど、びっくりしたのが最後にエンドロールが出るじゃないですか。
キャストがすごかった。
キャストが、あのね、木村拓哉が声優がすごかったんですよ。
えーってみんなが知るような、よくよく知っているキャスティングであって、
あいみょんとかね、木村佳乃、須田優樹、柴崎孝、小林薫、
井吹純、大竹忍、小林薫、日野翔平。
すごくないですか。
私これも見て鳥肌立ったんですよ。
あのね、気づいている人たち、自分の潜在意識で成功した方たち、
もう何十年、長年トップの一流の方たちじゃないですか、この方たちが、
共感してるんだろうな、共鳴してるんだろうなと思ったんです。
ここに参加してるってことは、いやもう光栄やと思いますよ。
この方たちは宮崎駿の声優ができる、そのお仕事をさせてもらえる、
光栄やと思ってやってると思うんですよ。
断れるしね、嫌だったら。
なんかこう、反宮崎駿みたいな人がいたら断れるし、
でも共鳴して、共同作品みたいな気がして、
やっぱり全員成功者じゃないですか、この地球での。
そこにも感動したし、
あと私が本当に個人的に思ったのは、
これ最後の作品やなと思ったんですよ、宮崎駿の。
12:02
もう82歳でしょ。
年齢で言ってるんじゃなくて、
なんかそんな気がしたんですよ、もう。
最後まで全部やったれみたいな。
全くミルモ側に媚びてない。
あの、私ね、実はその宮崎駿、ジブリ作品というのは売れせんやと思ってたんですよね。
全然知らなくてあんまり。
だからこう、みんなに幸せを届ける、笑顔を届ける作品だよ、みたいな。
ちょっとね、ディズニーっぽいことを思ってたんですよ、個人的にはね。
でもこの作品違うんですよ。
もうね、訳が分からない人は訳が分からないと思います。
で、え?何?っていうか。
もうちんぽんかんぽんになる人属質で、
で、これだけね、宣伝が隠された中で、
もう今日公開で結構話題になってるはずやのに、
あんまり話題になってないらしいんですよ。
何でか言ったら、ちんぽんかんぽんやから。
いやと思います。何も言えないんですよ。
で、分からなかったっていうのはちょっと恥ずかしいというか、
そういう人が属質すると思うんですよね。
でもね、あの、何て言うかな。
あの、頭が良い悪いでもないですよ、その。
分からなかったから理解度がないとか、そういうことじゃないですよ、これ。
もう、あの、これも選択でね。
あの、二極化というようか。
これね、もう私ね、今、今学んでることが全部ここに凝縮されていて、
ちょっともう鳥肌だったんですけど、
その、ちょっと人間が生まれてくる話をしますけど、
生まれてくる前に、どうやって、どういう人生を歩むかっていうのがね、
あの、もう選択してるんですよ。
こうやって不幸で、最後まで不幸な人生を選択するとか、
もう何歳で気づいて、ここから幸せになるとか。
この親を選んで生まれてくるという奇跡の命をもって地球に舞い降りて、
今、混在してるわけなんですね、地球上で。
いろんな人間が。
いろいろいるじゃないですか。
このラジオを聞いてくれてる人とかは、
波動高い私よりの、私と同じような波動の幸せになりたいと思っている人が多いと思うんですけど、
重い人っていうのは、犯罪とかすごい虐待とかするような、
人を落とし入れたりとか、すごいドロドロしたものを持っている人も、
この地球上にいるじゃないですか。
でも、もう見えないんですよね、私からは。
だからそれがパラレルワールドって言って、
この地球上で二極化というか、世界が二つに変わっていってるんですね。
それを見さされたような気がして、
この映画は、この地球上で放送されるじゃないですか、今日本でね。
でも、同じそういう混在した人間たちが見る。
けれども、ここで分かれるんじゃないかなって。
15:03
分からない人は犯罪者ってそういうことじゃないんですけど、
ただ、この世界を選択しなかった人が分からないんじゃないかなっていう。
そういうことに気づかないということ。
気づくということを選択しなかった人が分からないんじゃないかなってこと。
私自身が気づいてしまってるんですよね、この宇宙の法則に。
だから、周りにいる人はみんなそういう、
みんなっていうかね、本当に数少ないんですけど、
話している人は一人、二人とかなんですよ。
それだけなんですよ、分かっている人は。
で、あの、どうしよう。
ちょっと止まらない、どうしよう。
で、え、何言ってんの?頭おかしいんちゃうの?
ちんぽんかんぽんやわって言う人がいて当たり前なんですよ。
多分そっちの方が多いんですよね。
で、そっちの人はもう一生気づかず、
この地球でも働いて結婚してこう、何事もなく過ごしたいと思っている人がいる。
そういう人が見ても分からないんじゃないかなってことなんですよ。
気づかないを選択してずっとここの地球で暮らす。
そっちを選択している人が多いんじゃないかなっていうことです。
で、どっちがいい悪いでもないんですよね。
別に地球に普通で暮らしてていいじゃないですか。
でも、こういう宇宙の仕組みなんだよってことを、
宮崎駿が作品を通して教えてくれてるんですよ。
これは、そっちに意識を向けている人しか受け取れないなと思うんですよね。
分かりますかね、これ。
だから別にいいんですよ、ちんぽんかんぽんでも。
分からへん方は好みじゃないわで、それでいいと思います。
でも、もう私は導かれるように見て、めったに映画館も行かないし、
宮崎駿の映画を映画館で見ることはまずないんですよ。
導かれたとしか思えない。
見た時に鳥肌で、さすが私やなと思いました。
宮崎駿からも受け取るのかというか、村上春樹からも受け取った、
やっぱりそういう有名な方、天才ですよね、は気づいてるんです。
そして、ここにいる一般人の私、ここにもいるんですよ、気づいてる人間が。
一般人として生きてるっていう選択もありなんですよね。
私は有名人じゃないじゃないですか、普通の本当に一般人ですよね。
でも、それでも気づいてる人間っているんですよ。
そうですね、それがどれくらいいるのかなって興味深いので、
私この作品を、感想を書いてる人をちょっと興味深くこれから見ていきたいなと思いますね。
18:06
どう感じたか?
で、なんかね、そうそう面白いこと言ってたな。
ハッシュタグ、君たちはどう生きるか、なんかトリマークみたいなんでね。
なんかやるみたいですよ、ツイッターで。
私これで繋がっていこうかなと思うんですよね。
ちょっとずつ書いて感想を。
この地球でね、どういうふうな感想を持って、
なんか私と同じような、似たような感想を持つ人がいるかどうかをちょっと調べてみたいなとは思ってますね。
このラジオを聞いた方でも、見た人で似たような感想だったらコメントが欲しいですよね。
別にちんぷんかんぷんでもね、いいと思うんですよ。
すごいやりきった感がある。
宮崎駿、好きなこと出しちゃった。
もう、だって売れたくないじゃないですか。別にどっちでもいいじゃないですか。
それあれだけ言ったらね、好きなものを作りますよ。
で、周りのスタッフもキャストも全部宮崎駿の言う通りにするでしょ。
こうやって言ったらこうするでしょ、そりゃ。
もうそれは先生違いますよとかならないでしょ。
だからこそ意味がある作品というか、宮崎駿すごいなって思いました。
以上ですね。
ちょっとそういうことで、また感想があったらコメントお願いします。
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