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さすが地獄の星!地獄を見せてもらった感想
2025-01-28 18:21

さすが地獄の星!地獄を見せてもらった感想

記者会見とは?記者とはどういう人かよく見えましたね。これを見てそれぞれがどう感じどう自分の人生に取り込むのか。エゴと欲と。
「大変」な時は大きく変わる時。何もない日常生活で大きく変わることなんてできないから。
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感想

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はい、こんにちは。今日はちょっと独り言みたいな感じでね、私が今日湧き出た気持ちをお話しをさせてください。
ちょっとどうでしょうか。皆さんご存知でしょうかね。長時間にわたってマフジテレビの会見が行われてました。
長時間過ぎてびっくりした。6時間とか8時間とか深夜の3時までやってたと。
まあ、恒例のね、フジテレビの上の方々が記者から責められるというね、スポンサーが離れて、フジテレビの存続がどうかっていう、すごい大きな記者会見だったんでしょうね。
で、ちょっとね、内容とかその真実はとか、そういう話がしたいんじゃなくて、誰が悪いとか誰を責めるとか、そういうことじゃなくてね、
ちょっとこう、大きなこう、そうだな、宇宙から見たみたいな感じで話したいかなと思うんですけどね。
この地球って地獄の星って言ってるんですけど、地獄の一つですよね。
こう、なんかあれやね、地球ってね、ジェットコースターみたいなの好きやね。
ガーッと絶頂に上がる、血やほやされる、地位、名誉、権力でズバーッと地獄に落ちるっていうのを見るの好きやね。
地球の人たちって、それをまあ私たち楽しんでるんだろうね。
なんか、フジテレビって言えば入社できるって言えば、もう人昔前はもう入社できたら勝ち組みたいな、トップ企業というか大きな、
エリートが集まる企業みたいな、フジテレビに入社ってなんかもうね、テレビ界ではもう、すごいトップみたいなものが、今大きく揺るがされて、
もうスポンサーが離れて、フジテレビが消えるのではないか、存続できないのではないかという、大きな局面での記者会見でした。
無制限で、記者からの質問を受けますよっていうやつだったんですよ。
で、私はね、この一例の流れを、地球ってどうなっていくのかなと、古い昭和の体質がどういうふうに変わるのかなっていうところに興味があり、
経済、日本の経済とかそういうことにも興味があってね、見ようと思ったんです。
それと、ずっと去年から言っている、私、マッチャンファンなんでね、マッチャンがどうなるのかなっていうのを見るにあたって、
すごく苦手なゴシップ記事を読まなければいけないというか、読みながら気分が悪くなりながらも、理解したかったんですよね。
何が書かれて、何が問題なのかなっていうところをね、自分なりに解釈して、
マッチャンはね、テレビ今も出ない、自分でコンテンツを作る、お笑いをやりたいダウンタウンチャンネルを作るっていうので、
まあまあそれは良かったなっていうので、一回ね、ちょっと置いておく、マッチャンの問題は。
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次に中井くんが出てきて、いろいろトラブルがあったと、女性と。
結局それ、詳細分からないんですよね。
でもまあそれはね、もう中井くんが何があったとか、もうちょっとそれも置いておいて次弾なんで、
ネットでね、憶測がこう、飛び交ってこう、憶測して、すごくねじ曲げて、
まずインプを稼ぐ人、それと自分のエゴでウサ晴らししてる人とかが混じり合ってるから、もうめちゃくちゃになってますよね、ネットではね。
ネットって、ニュースもXとかめちゃくちゃやなーっていうのを見とくっていうこと、
それと記者会見、記者の会見というものがね、どういうものかっていうのが、よーく分かったなという。
もうそれだけ、私が言いたいのはそれだけ。記者会見どういうものか、よーく分かったな、これだけ。
でこれね、いちいち記者会見なんか、みんなの生活に関係ないじゃないですか、私の生活にも。
だからいちいち真剣に見てなかった、今までは。
でも今回、最初から見ようと思って見たんですけど、もう2時間ぐらいでちょっと気分が悪くなって消したんですね。
見れなかったんですけど、その後も深夜3時まで続いたと。
そんなんそんなん見れないし、みんな疲れてくるし。
で、あのね、まずこう、人生のもう崖っぷちに立っている方たちでしょ、今トップにいた方たちが、崖に突き落とされそうなギリギリのところにいる人たちをね、
さらにこう、記者の人たちがエゴと感情でね、罵倒して追い詰めて汚い言葉で攻め立てるってものすごく卑怯な弱いものいじめ見せられてるみたいな不快な気分になりますね。
でね、これ何が言いたいかというと、記者の人たちって、やっぱりこう大物有名人とかの記事を書く人なんですね。
そうやって記者会見というものを開いて、そこで行われたことを記事にして、それをお金にしている仕事をしている方なんですよ。
それを見た時に、日本の記者の方の質って本当に悪いんだなっていう、レベルが低いんだなということを思わざるを得ないということを見せつけられたっていうことにね、記者の方たち気づいてないのかなと思って。
でも全部ネットには名前を挙げられててね、記者の質が悪い、レベルが低い、感情ぶつけすぎ、プロの仕事を一つもしてないっていうか、彼らにとってはそれが彼らの仕事なんでしょう。
何が分かるかといったら、そういう記者の人たちが書いたのが週刊誌なんですよ。
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その週刊誌を読んで、うわー人の不幸が楽しいって喜んでいるのが、そういう低レベルの人たちなんですよね。
それで成り立っているという世界があったっていうこと。
人の不幸楽しいな、週刊誌でも買おう、うわーこいつが不倫しようってわーって言ってる。
記者はアホが買いおるやろうと、週刊誌を。適当なこと買いといたらお金になるやろうっていう、そういう仕事をずっとしてきた、成り立ってた世界があるってことなんですよ。
今回そこにね、私の好きなまっちゃんが巻き込まれたから、ずっとこの去年1年間それを追いかけてたんですけど、うんざりですよね。
そういう世界がある。そしてこう改めて、そういう仕事があるってこと?
そういう人を落とし入れてお金にする、その不幸を売り物にというか、人の不幸は3つの味の人間のその真理をうまく利用した商売?ビジネス?
それがあるってことですよ。あるってこと。
正義感の強い人とかね、まっちゃんファンとか仲井ちゃんファンは悲しみますよね。私もかなり悲しんでたけど。悪く書かれて、金儲けされたら。
いや、それだけじゃないや。だって仲井くんなんかもう引退になったし。
裏はあると思うんですよ。もう知ってる。裏はあるんでしょうね。
真実はもう私たちはわからないんですよ。
それを面白おかしくネットで書くという風潮が、この現代の日本のね、流れなんやなーっていう、この一連の流れを見て、そうなんやなーっていうね。
でここでまあね、この長い長いみんなが注目するね、あの記者会見を見て、記者の言動とかのエネルギーですよね。
嫌なやつを見て、それでもあなたは週刊誌を買いますか?っていう。買ってそれを信じるんですか?っていう。
全く興味がなかった人はね、改めてそれを知ることができたっていう感じですかね。
あれであー定俗なんやなーって。週刊誌ってそういうものかと。
でまあフジテレビもね、今まで経営してきていろんな歴史があったんだろうけれども、やっぱりこの大きく言うと、昭和のやり方では、やっぱりこの今の時代崩壊していくっていうね。
一回バーンってぶっ壊して、新しく作り直すっていうこう、大変な時期は大きく変わるって言われてるから、大変ですよねフジテレビ今。
だから一回バーンって、なんかもう辞職したりするじゃないですか。一回ぶっ壊れて、ぶっ壊さないとね。
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こんなもすごい痛い目に遭われたでしょう皆さん。この嫌な思いをした、この苦難をどう乗り越えるかですよね。乗り越えるというかね、ちょっとこう難しいだろうから、一回ぶっ壊して新しく作り直すっていうのをしないといけないなっていうのを見せられたなと思うんですよね。
で、これは大きな組織。で、私は自分の人生でもね、大変な時期あったなって、いつも言ってるじゃないですか。何年前、5年前とかね、大変やったって。大きく変わる時やったんですよ。
なるほどなと思って。確かに大変やったけど大きく変わったわって。で、みんなね、変わりたい変わりたいって言うけど、何もない平坦な日常の中で変われないですよ。
それも人間の脳がそうなってるし、毎日毎日同じことの繰り返しで平凡な毎日の中で大成功したい変わりたいって言ってもそれは無理ですよ。
その前には、大変なこと。ドカーンって言う。ズボーンって言うね。こう、痛みが伴う傷がつきまくり、そこから自分が何を感じ、どうもがきながら乗り越えるか。
エネルギーなんですけど、そうやって動かないと、エネルギーが変わるってことは不可能なんですよね。さすがにフジテレビのエネルギーは変わって変わるんでしょう。変わらざるを得ないというか。
だからフジテレビがね、ずっと今もスポンサー変わらずついて、視聴率が良かったら変わりませんよね。そんなネットでいくらフジテレビは悪だ、やめろとか言ったって、聞くわけがない。一緒ですよね、それと。
私たち一般人も、変わりたい、お金持ちになりたいって言ったって、もうそんな淡々とした日々の中で、何にもせずに変わるわけがない。私それすごい実感。自分もそうですけどね。
もう死にたい、もう無理っていうね、もう無理。その状況にならないと変わらないですよ。変わるってね、簡単なことじゃないんですよ。人間の脳って現状維持っていうのを好むので、そういう安全装置みたいなのついてるんですよ。
現状維持しといたら、だって今まで無事に生きてこれてるんだから、命。だからそれを守るために、現状維持OK、このまま生きてっていうのはもうそういう脳なんです、人間ってみんなね。
だから変わろうって思う時も、死にかけるぐらいの感じにならないと、あ、そうかそうか、今の現状は死にかけなんだ。じゃあ逃げ出そうっていうね、脳にならないと、新しいステージなんか行けないんですよね。
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だからこそ、ステージが変わる前には、最悪な出来事が起こるとかね、体調壊すとかね、物まで壊れるじゃないですか。次元が変わる、ステージが変わるってのはそういうことなんですよね。
で、サロンに来られるお客さんでもね、ずっと何ヶ月か相談に乗ってた方は、本当に最悪な、これつらかったやろなというような苦悩をね、たくさん経験されたんですよ、全部聞きましたけど、
あ、これもう大変な時間かかるよなと思ったけど、やっぱりこう、ふとね、ある時、それに逃げずに自分の人生と向き合ったから、もうどうでもよくなりましたっていう言葉が聞けて、
ただね、やっぱりどうでもよくなりましたってなったら、乗り越えたってことかなって、私思うんですよね。
だってあのフジテレビの会見見てね、上の方たちどうでもいいってなってないでしょ、もうどうしようっていう表情だったじゃないですか。今、会見中はね。
これを乗り越え、まあそんなこともあったけど、って思える時が来たらね、乗り越えたという時なんでしょうよ。
まあもうね、これでもうちょっとわかったのでね、そのニュースとかはもう追いかけない。
あとはもう私は前を向いてね、まっちゃんがダウンタウンチャンネル作るのを楽しみにして、3月大谷さん、ドジャースのね、野球楽しみにして、
まあいろいろこれからもあるんだろうけれども、やっぱりそのことをね、あの強く心にこう、思っとけばね、大変な時には大きく変わる時なんだと。
今すっごい嫌なこと起こってるけど、これ大きく変わるんだなと思えれば、乗り越えられるじゃないですか。
っていうかちょっと待って、言いながらちょっと気づいたけど、なんかみんなほら、私もそうやけど嫌なこと起こったらやばい、最悪ーって言うじゃないですか。
それほんまに最悪かな。チャンスなんじゃない?大変なこと起こってるってなんか、今の状況危ないよっていうそのお知らせ?
まあ宇宙からのメッセージとか言うけど、結局その宇宙ってのは自分やから、自分は自分を守ってるからね。
自分からのメッセージなんですよ。今のままで行ったらダメだよって。なんかこう、死にかけのような状況作ってるけど、大変な状況。
早く逃げて!ここから!っていうメッセージなんで、あ、分かった!うん!っていうね。
そう、ちょっとステージを変えるっていうような、解決してね。まっすぐ逃げるのも良し、向き合うのも良し。
見ないふりをして我慢するのが一番ダメなんですよね。死にますよっていう。そんな我慢してたら。
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せっかくメッセージ送ってるのに、すごいストレスで体調悪くなったりする人いますよね。
病院行ってとか、もうちょっと、でも我慢して頑張れます。これが一番やばいんですよ。
死んでもいいんですか?っていう。
何度も無理しない、我慢しない、体調悪くなったら気をつけてって、自分の健康第一って言ってるのは、
メッセージ送ってくるんですよね、やっぱり。自分が自分にね。やばいよ、今の場所って。
それを聞かずに、見ないふりをして聞こえないふりをして、世間体がとか、お金がとか言って、体痛いけど痛み止めを飲んで無理してやっていく。
大変な状況いや、不幸になるのいや、みんなと一緒がいい。で、現状を続けていくと、ぽろっと倒れる時が来る。
こう死な、分からんか?っていうね。
自分自身がその体験をしたんでね、無理して無理して会社辞めたらあかん、迷惑かけるしあかん、もう辞めたら死ぬんやと思って、
もうそんな無理して無理して見ないふりしてたから、自分の気持ち。倒れて救急車で運ばれましたよね。
こうならな、分からんのか?っていうね。
だから覚悟を決めて、腹を決めて、愚かな自分も情けない自分も、もうごめんなさいって、謝るべきことを謝って、
もう無理なので逃げますっていうのをね、言ってもいいのではないかなって。
その会社を辞めることも悪いことではない。
もう体調悪くなったので辞めます。すいませんでした。ありがとうございました。
母子テレビも継続できないので、もう辞めます。すいませんでした。
っていうね、この勇気、それは大きく変わるにはこれが必要かなって。
離婚とかも全部そうですけど、本当に世間って言ったらそんなもんはないので、幻想なんでね、人間が作った。
そんなもんにとらわれてたら、体が泣きますよっていうお話なんですよね。
本当にいい気づきになりました。地球ならではの地獄を見せていただきました。
見てない方、よかったらよかったら見てください。記者の方のね、もう見にくいエゴが。
こんな人間いるんやと思いますよね。私の周りではいないんでね。
特殊なもの、もう一瞬しか見てないけど、もう怖くて、なんか吐きそうになるし。
最後余談だけど、私は記者会見、最初4時から始まったんかな。2時間ぐらい見てたんですよ。
気分悪くなって消しましたけど、うちの犬がね、異常に真剣に見てたんですよね。記者会見を。
何を思ってたのか。面白いですね。人間は愚かだなと思ってたんでしょうね。
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はい、ということで、地獄の星地球で生きるにはと、大変な時にはそれは大きく変わる時っていう配信でした。
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