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こんにちは。私が自分を幸せにしようと、ずっとやってきたこの3年間の集大成というか、経験してきて気づいたことを、このスタンドFMで発信してるんですけど、
うまく言葉にね、みんなできないみたいだなーっていうのを感じるんですよね。でもそれを私は、うまく言葉にできてるんだなって気づいたんですよ。
もう一個ね、これともう一個他にラジオしてるんですけど、そこで大絶賛なんですよね。めちゃくちゃわかりやすい、めちゃくちゃ聞きやすいみたいな感じで、
好んで聞いてくれる人が増えてきたので、私はラジオ向きなんだなって、声の発信がすごく好きで、聞いてくれる人もそれを心地よく聞いてくれてるんだなって思うんですけど、またまた今日、すごい良いことを思いついたっていうか、
えーっと、何だったっけな、あ、そう、私が作ってきたこの現実はね、アクセスバーザーを学んだり、ケンジさんの発信を聞いたり、プロ語を聞いたりをミックスさせてるんですけど、
それでね、言ってる同じことっていうのが、自分で決めつけた願い事っていうのは叶わないってことなんですよ。これすごく面白くてね、例えば宝くじで絶対100万円当たりたいっていうオーダーはダメなんですよ。
これみんなが望むことで、そんな心の中で願って叶うんだったら、なんで宝くじ当たらないのって言うじゃないですか。それは自分で可能性を狭めてるんですよ。
面白い話で100万円当たりたい、100万円、100万円って思うと、1億円が落ちてても気づかないんですよね。その可能性を狭めてるんですよ。
1億円、あ、違う違う、私が探してるの100万円やから、みたいな。そうなんですよ。だからそれを健在意識で決めつけないってことなんやなって気づいたんですよね。
ケンジさんもちょっと言ってることで、ハリウッドで俳優になって成功して自由と栄光をつかむんだっていうふうに決めててうまくいかなかった人なんですよね。
でもその周りから見たら、あの人俳優で失敗したって見えてる人もいるかもしれないんですけど、違うんですよね。
ケンジさんが求めていたのは本当の自由で心地よさ、それを今YouTuberとしてゲットしてるわけなんですよね。
プロ語だって、別に社会的に年収いくらの肩書きのある男を目指してるわけじゃなく、彼はあんな不老者みたいな格好して、ツイッターでね、天下とってますけどね。
あれ、ああなりたかったからなった人。でも周りから見たら、なんなん汚い格好して奢られてきて、みたいな批判する人がたくさんいても気にしない。
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全く関係ないんですよ、他人の評価なんて。それをね、自分に当てはめた場合に、私どうなりたかったのかなって。
例えば作家になって、ベストセラー作家になって、もう年収いくらになって、すぐ年収とか言うけど、周りの人結構売れたらいいよねとか言って、本を書くなら売れないと意味ないよねっていう人もいるんですけど、
それも関係なくて、書きたいものを書けたらいいし、サロンもね、ほんまにこれ多くの人が言われるんですけど、たくさんいっぱいお客さんが来ても予約の取れないサロンみたいになるのが成功っていうのが一般的だとしたら、私はそこを目指してないんですよね。
一人一人大切に量より質っていうことなんですよ。
HSPの本にも書いてあったんですけど、HSPの特性を持っている人って量を求めてないんですよね。
たくさん本が売れたい。たくさん予約を来てほしい。それを私の根底の潜在意識の中では求めてなかったってことに気づいたんですよ。
これね、HSPじゃない人にいくら説明してもわからないんですよね。
ほんまによく言われるんですよ、それ。サロンの予約っていっぱい来るんですか?とか、本たくさん売れてるんですか?とか。
それがもしできてない場合、失敗とみなされるっていうか、他人の評価としたらね。
巻き惜しみとかじゃなく、本当に求めてないんですよね。
なんて言ったらいいかな。やっぱり自分が心地よく生きれて、自由を最優先してるんですよね。
今日寝たかったら今日一日寝たい。そんな生活がしたい。
今日一日中本を読みたいと思ったらそうありたい。一人でいたいと思ったらすぐに一人でなれるという。
例えば誰かと約束してて、ちょっと疲れてるとしたら、もうそれを断ってもいいような世界観。
絶対行かなければいけないという世界観を作りたくないという。もうね、ただただそれだけなんですよ。
とことん自分を大事にしてきて、作り上げた世界がこれなんですよね。
よく本当に他人と話すと、私が求めてることと違うことを言われるんですけど、
それ気にしなくていいんだっていうところ。
これわかりますかね。けんじさんも同じこと言ってて、まったく。
そうなんです。プレミアムで言ってたんですけど、けんじさんの内容は言えないんですけど、
私と思ってることと一緒やなと思ったんですよね。
だからね、具体的に言っちゃうと、ウーバーイーツですね。
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これ何回も言ってるんですけど、誰も私がウーバーイーツしてるって言って羨ましがらないんですよね。
なんかみんなキョトーンとするんですよ。は?みたいな。なんでそんなことしてんのっていうか。
この仕事は自由だから大好きなんですよね。何よりも自由。
本を書くよりもサロンをするよりも自由やなと思ってて。
それでいて、お金を稼ぐためにやってないんですよ。
これもやっぱり他人に理解されなくて。
いや、ウーバーイーツの可能性ね、本当に無限大で。
そこで出会っていく人たちが面白くて楽しくて、こんなところにこんな宝物がおったかみたいな。
本当に楽しいんです。
で、なんかまあ、本を出してね、作家仲間さんと仲良くなること、そして読者さんと仲良くなることも、
それも最高に楽しいんですけど、
で、サロンに来てくれる人、お客さんたちとの出会いも楽しいんですけど、
まさかのウーバーイーツをしてての出会いがこんなに楽しいって誰が予測できたっていう。
だからこそ、過去の私に言いたいのは、決めつけないってことなんですよ。
決めて設定したら絶対にダメ。
作家になって素晴らしい人たちと出会う、これを設定しちゃダメ。
そうじゃなくて、気持ち。感じていることが現実になるという気持ち。
私はこんな気持ちになりたいから、あとはお任せっていうのをするっていうことなんですよね。
これが難しくてみんなできないから、本当の自分の内側の成功につながってないんですよね。
で、多くの人が、例えばね、一瞬長くなったぞ、この肩書きで成功したぞって言ってても、内側が幸せになってないんですよね。
それは、無理してるから。健在意識でやってるからなんですよね。
いや、もうこれはすごい気づきですよ。これは本当に。
いや、そういうことか。そっか。
なんか、お金持ちなのに心が満たされてない人。
結婚してすごく裕福そうに見えるのに心が満たされてない人。
それは、健在意識でやってるからなんですよね。
どういうふうな感情になったら自分が幸せになるっていう設定をしてないからなんですよ。
これ、私かなりすごいこと言ってるな、今日。
そうなんですよね。
だから、もうね、これ本当にね、他人にどうしたらいいですかねって相談することは一切なくなるし、
自分が楽しいと思うことはもうしちゃってるんですよね。
しちゃってる。
はい。
だから、今私がやってることは全部しちゃってることなので、
自分が選択して自分が大好きなことばっかりなんですよ。
それでも自分は大成功してると自分で思ってるのでね。
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もうそうなんですよね。
けれど、他人からそうが見えてないんだなって感じても、そんなことは関係ないですよね。
本当に。
あ、関係ないわ。やっと。
そっか、そういうことなんだな。
なんかね、こうなってくると自慢とかしなくなるし、承認要求っていうのもなくなるし、
ただただ、そうやな、SNSではただただ楽しんでる自分を見せるだけでいいんだろうなと思いますね。
自然と評価っていうのは気にしなくなるし、
そういう否定する人も寄ってこなくなるし、
楽しそうでいいね、みたいな軽く見てくれる人だけがいてくれたら、
もうそれで十分幸せかなって思いますね。
いや、これは面白いね。
でもここに気づくと、どうでもよくなるね。
悩んでたこととか、気にしてたことが。
そうですね、私はやっぱりね、この潜在意識のことすごく面白いので発信し続けたいのと、
あとHSPのことは発信し続けたいなって思いますね。
なかなかこう、うまく分かりやすく言葉にできない繊細なことなのでね、
それを自分が言葉にうまくできるっていう才能があるのだとしたら、
やっぱり発信し続けたいなって、
なんかすごく強く心にね、思いましたね。
やっぱり嬉しいんで、すごく分かりやすいですとか、癒されましたってこう、
何人かの人に言ってもらうと、それだけで自分って生きててよかったなって思えるんで、
いいですよね、満たされていくっていうのが内側がね。
ということで、またちょっと湧き出してきたら発信していきたいと思います。