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こんばんは。今日ちょっと面白いなーと思ったのがね、私ずっと悩まないって言ってるんですよね。
もうなんか波動が整って高くなったから私は悩みませんとか言って言ってるんよね、私。
で、まあ確かにもうね、あのね、なんでかって言ったら、もう腹の板上すぎて、悩み尽くしたんよね、もう人生ですっごいキロがあってね、人生の生きるか死ぬかとかのね、
こともあったので、悩んで悩んで、もう悩み疲れたからなんやろね。
多少のことでは悩まなくなったんですよ。年齢もあるし経験もあるしね。
で、ああもう悩まないだろうなと思ってたんですよね。なんですけどここ最近なんかいろいろあってね、
ちょっとこう寒くてエネルギーが落ち気味なのか、なんかあって、
なんとね久しぶりに悩んだんですよね。どうしようって。
どうしようかなーっていうことがちょっとあってね。
で、その感情というのは湧いてきたらね、あの、眺めるんですよ、まず。
あ、私、今不安、不安っていうかどうしようと思ってる。
これって悩んでるんかなっていうね。
久しぶりやな、悩むのって思ったんですよ。
そしたらね、なんかちょっと面白くなっちゃって、
ヒャッホーイみたいな祭りっていうかね、悩んでる私っていうのを楽しもうとしてるんですよ。
なんか二人いるみたいに思うかもしれんけど、二人いるわけじゃなくてね、二人、
二人っていうか、あの、俯瞰して見てる私と、現実があって、その中にいる主人公の私みたいな感じなんですよ。
それをこう、監督として見てる私かな。
それがね、ちょっと面白いことになってきたなって思ったっていう話でね。
やっぱりこう、怒ったり、泣いたり、泣いてはないか、悩んだりしてるわけなんですよね。
へー、珍しいなと。で、これがちょっとこの感情が面白かったから、ちょっとある友人にね、それをこう言ったんですよ。
そしたら、かすこさんがそんな感情を出して、なんか怒ったりとか、
あの、そんな珍しいですねって言って、その友人がすごい面白かったんですよね。
で、なんか自分にそんな風に、本音をさらけ出してくれて嬉しいって言われたんですよね。
あ、そうなんやと思って。
で、まああの、結構喋ってたんですけど、
確かにね、確かに、
うーん、なんか、出してもいいやなってちょっと思ったんですよね。
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なんかこう、私はもう、あの、悟っているので、
全く不安もなく、悩みもなくみたいなのは、
それ、そういう人がいたとしたら、それはつまんないんですよ。
せっかくなんで、せっかくこの地球なんでね、いろいろある、
悩んだっていいじゃないっていうところはね、怒ったっていいじゃないっていう。
ただね、ただやっぱりね、すごいなと思ったのが、それを俯瞰してみてね、
もうところ、面白がっている自分がいるのがやっぱり、
ああ、今までと違うなと思いました。
さすがやなっていうか。
で、これがこう、波動が低くて、エネルギー不足だったらね、
悩みに振り回されるんですよ。
ああ、どうしようもいいや、ご飯も食べれへんとか、
うぇーいみたいなね。
うぇーいっていうか、その悩みに振り回されて、
もうボロボロになるっていうね、人生が。
それが嫌やから、こうやって整えているわけですよ。
だからね、これね、これ結構最強なんですよ。
あのね、結構ね、私は悩みません。
完璧ですって言う人ほど危ないんですよね。
そんなことを言い出したらね、ちょっと無理してるとも、
人間やしね、絶対どんなに素晴らしい人でも、あの弱さがあるから、
それをこう受け入れることが強さかなと思ってね。
私はもう、それもできたんやなと思って、
ああ、悩んでる私、なんか、そうか、やっぱり人間なんやなと思って、
ちょっと嬉しくなったんですよね。
人間、そうこなくっちゃっていうか、悩んでる、そうこなくっちゃっていうか、
久しぶり、この感情と思ってね。
ほんで、なんかお風呂で、どうしよっかな、どうしよっかな、
楽しいことじゃないんですよ、全然。
結構ね、あの、切羽詰まってることなんですよ。
なのに、どうしよっかな、どうしよっかなと思って、お風呂で。
そしたら、もうね、すぐに解決してしまった、解決してしまった。
そうだ、いいこと考えた、こうしたらいいんやと思ったわ。
また、さらにいいアイデアが浮かんだわ。
ああ、解決したと思って。
それね、これ特徴なんですけど、悩んでも長引かせない。
長引かないのよ。
やっぱりほら、未熟なうちってね、くよくよずっと悩むでしょ、もう。
私、何年も悩んでた時あるもん、同じことで。
アホみたいにね。
それ、私が未熟やったんです。
エネルギー不足でね。
そうやわ、これちょっともう勝手にみんな受け取って。
そういうことやわ。
そうそう、だからエネルギーを高めている。
波動を高めている。
まあ、こういうことを学んでいる。
そしたら、こう悩みがポカーンと出てきた時に、お、来たな、みたいな。
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それを楽しめるっていうね。
それをちょっとこう、ものすごく味わってたんですよね。
来た、来たと思って、どうしよっかなっていうね。
でももうね、半日で解決しちゃった。
分かっちゃった、もう。
そうなっていくんですよ。
自分でね。
まあ、ちょっと友達に言いましたけどね。
友達も、こういう話をしたら喜ぶんや、ということも知ったし。
喜ぶっていうか、なんか、その友達もなんか、安心してね。
私に、自分もこうやったとかって話してくれてたんで。
やっぱり、こう、さらけ出さないと、その、なんかね、こう、
かすこさんはすごいんや、とか、あの、サロンしてるから整ってるんでしょう、みたいなね。
だから、なんて言うかな。
まあ、その私の友人はね、ちょっとこう、自分がこんな風な愚かで情けないっていうのが結構口癖だったんですよ。
自分もなんかこう、しっかりしなあかんのに、とか、いい歳して、とか、ずっと言ってたから。
なんかね、その私が、その相談というか、
いや、聞いて、ちょっとこんなムカつことがあって、っていうのを話したらね、
ちょっとなんか、あの、イキイキしてた。
自信が持ってたというか、かすこさんでもそうやって悩んだり、あの、するんやなっていうのをね、
見せることで、こう、良かったなと思ってね。
なんか、あれやね。
なんでも気づきにして、こう、乗り越えるもんやね。
なんか、すごいなと思った、自分が。
そっかー。
なんかね、ちょっと、うーん、どんなトラブルもね、
怖いとかじゃなくてね、ちょっと楽しんでるんよね。
もう人生最強やね、こうなったらね。
うーん、あ、そう、言ったっけ、この話。
あー、そうそう、なんかね、宗教に、そうそう、この間ね、誘われたけれども、道端で。
そんなのも聞いちゃうっていうね。
誘えないのよ、私を。もう。
無理やり誘うとか、ほら、弱みにつけ込むとかあるでしょ、そういう人って。
ないもん。
堂々となんか、信じてるのは自分ですって言ったからね。
おー、みたいな。そうですか、みたいな感じで、去っていくからね。
なんか、無理やり私に何かをするとかね。
無理やりこう、奪うとかはできないわけなんですよ。
何も私からは奪えないの。
うん。
そうなの。
なんか、そういうことに気づきましたかね。
だからね、いいんですよ、生きててね、いろんなことがあっても。
うん。嫌なことがあっても、何でもいいんですよ、もうどうだって。
で、もう、いろんな感情がおいて。
面白かったんですよ、もうどうでもいいわって思った瞬間もあってね。
もうどうでもいいわ、もういい、もう何もしたくない、みたいな。
そんな時間もあったんですよね。
やる気をなくす私というね。
これはもういいかなと思ってね、なんか。
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ちょっと覚悟を決めたら、
ちょっとまた乗り越えちゃいましたよね。
うん。大したことないことはないですよ、結構。
うわぁ、それちょっと辛いですねって、何か言ってたし、その友達もね。
辛いし、何かすごい謎っていうかね。
ほんま嫌やわ、まだ嫌やなとは思ってるけど、
まあ、何か後に気づくんでしょうね、もっと。
うーわ、なるほどなってことにね。
面白いですね、人生ってね。
はい、今日はちょっとね、独り言配信ですね、これ。
悩む、久々に悩みきたっていう配信でした。