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望むだけではなく【なりたい気持ち】になる
2023-05-29 26:25

望むだけではなく【なりたい気持ち】になる

自分がなりたい気持ち

・安心して豊かに遊びたい
・焦らないでのんびり日々を過ごしたい
・やりたいことは「必ず」やりたい
・会いたい人には距離や時間やお金を気にせず会いたい

やりたいことを全て現実化した私の
自己紹介も兼ねてここ数年の出来事を配信します


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https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

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00:06
こんにちは。今回は、レターをいただいて、求めるとか願うんじゃなく、実際にその【なりたい感情】になるっていうのが面白くて、
実際にkazukoさんがされていることを具体的に教えてください、みたいなお便りだったので、そのことについてちょっと発信したいなと思います。
これね、なぜか何回も撮り直してるんですよね。めっちゃ長くなるんですよ、なんか。っていうのがね、なんかそう話してると楽しくなってくるんですよね。
なんかもうkazukoの妄想劇場みたいになっちゃって、結局何が言いたいかわかんない。もう私だけが楽しむ放送になっちゃうんですよ、どうしても。
ちょっとお便り、レターをいただいたので、みんながわかりやすいように説明みたいな、今までの復習みたいな感じで、総まとめの発信にしたいと思いますね。
最近なんか新しく聞いてくれる方とかフォローしてくれる方もいるので、今までも全部聞くの、もう私何千という放送があるので、難しいので、
そうだね、簡単な自己紹介も兼ねて、今まで私が何をやってきたか、そしてどうなったかを、わかりやすく、短くなるべく、まとめて配信しようと思いました。
もうね、3回くらいこれ撮り直してるんやけど、ギラギラギラギラ笑っちゃって一人で、何を言ってるか全然わかんなくなるから、ちゃんとやろうと思って、ちゃんとやります。
1個ずつ何か過剰書きみたいな感じで文章にすると、過剰書き配信みたいにしたらわかりやすいですよね。結局その話のテーマからそれって言って楽しんじゃうんで私。
話のテーマ、ちゃんとレターをもらった質問、すごいいいなと思ったんですよ。というのは、どうやって受け取って貼るのかなって、私の発信をね、どのように受け取って貼るのかなということがわかったので、
はあ、そうかと思って、ちょっと改めてわかりやすく配信したいなと思います。ちょっと真面目にね、やりますわ。
私、まず順を追って5年前にマンションを買ったんですね。その時からやってたんですよ。
その時はね、アクセスを出会ってなかったんですけど、普通の会社員だった時代にね、もう癖みたいで妄想癖があってね、こんな風になりたいな、こんなのしたいなっていうのは、恋愛で妄想したり、
あ、素敵な人いた。デートしたい、デートしたらこんなにしたいとか、とりあえずね、マンション、きれいなマンション住みたいという夢があってね、みんな夢って持つじゃないですか。
その夢を願うのではなく、その感情になるっていうのはどういうことか。あ、そう、そこやね。どういうことか。それは、もう住んでるという気持ちになるってことなんですよ。
そう、ずっとやってた私。なんでそれやってたか言えるかと言ったら、まずこう、そういうYouTube動画を見る。美しいお部屋の動画をまず見る。そこに自分が住んでる気持ちになる。
03:11
それとね、実際行動したのがね、なんとマンションを買う前に、もう家具を注文してて。
ミンネとかね、手作りのなんか、木目帳の棚とか、テレビラック手作りみたいな、かわいいコーヒーラックを置いてるんですよ、部屋に今ね。
それっていうのはこのマンションを買う前に買ってたんですよね。
手作りとなると、2、3ヶ月かかるんですよ。
私はそれを見越して、もうこれとこれ、テーブルとかもね、そう、全部そのローボードとか、そういうのは全部発注したんですよ、なんと手作りの職人さんに。
頭おかしいですよね。まだ決まってへんのに。
でも絶対、この家具が似合うマンションに住むって決めてたんですよ。
何のお金の設計もなしにですよ。貯金とかもしてないんですよ、マンションの。買うためのね。
それを決めた時に、やっぱり会社員ですよね。
その会社にいたら誰でも買えるっていうことではなくて、みんなびっくりしたんですよね。
え、ローン払えんの?って。今この40代後半やったんですよ。
から、ローン汲めんの?払えんの?え、もうすごいってみんなびっくりしたんですよ。
辞めとき無理しんときみたいな。
そこはね、やっぱり全然考えてなくて、いや何とかするって思って、
その何年後かに、ピーンと来た。
いろいろ見て回ったんですけど、ここや!っていうのを買った。
それは自分の予算があるじゃないですか。これだけしか払えへんっていう。
それの1.5倍やったんですよ。
1.5倍ってもう何千万ですよね。
いやでも、何とかする。絶対ここに住みたい。
もうここに住む私じゃないと、この人生では嫌って思ったんですよね。
で、買いました。そしたらトントン拍子で銀行の審査通った。
で、なんか抽選とかいろいろあったんですよ。人気のマンションで。
抽選も通った。何かいろいろ優遇された。何かわからんけど100万円割引された。
何かわからんけど、すごいスムーズに決まったんですね。
そこまでいくまでいろいろあったんですよ。
何か、まあいろいろあったんですけど、それはちょっと省略して。
で、現在それ買えて、立つ前に買ったんですよね、もう新築が。
で、今住んでるんですけど、なんとですね、それ買った時、
1LDKプラス1部屋っていうのを買ったんですけど、
そのプラス1部屋が後にサロンになるんですよ。
なんとその時にはサロンするなんて思ってないですよね、会社員やから。
会社を辞めるっていうことさえ思ってないわけなんですよ。
すごくないですか。
だから気づいてたんですね、本能的に。
そんな感じで今住んでます。
06:02
で、もうね、それはもう買ったら大変やとか言われたけど、
正直楽勝です。楽勝に払い終えます。
いろいろ手続きがあって、それはもう楽勝なんですよ。払うことは。
全然そのことに対して苦しいというよりかは、本当に買ってよかったなと思いますね。
で、その会社を辞めたわけじゃないですか、3年前。
で、ローンを抱えてたんですね。
どうやって働くかもう何も決めてないのに、みんなやっぱり止めたんですよ。
どうするのマンションのローンって。
もう手放さなあかんのちゃうとかもいろいろ言われたんですけど、
それもう大丈夫だと。
もうこのマンション出て行くくらいだったらもう野垂れ死にたいと思ってたんで。
で、もう結局現在に至るので、もう大丈夫です。
で、その会社を辞めた半年後にアクセスバーズを出会い、
そして受けた瞬間に、これで資格取ってサロンやるって決めたんですよ。
次2番目ね、マンションを買った1番。2番目サロンを開くと決めた。
で、これが願いを求める、叶えるっていう願いをしてないんです私。
もうワクワクしたこの気持ちになったんですね。
サロンなんか家でできたら最高。大好きな自分のアクセスバーズで。
サロンできたら最高ってなって、もうなってる気分になったんですね。
そして私が起こした行動が、なんともうアクセスバーズを受けただけやのに、
まだ資格も取ってへんのに、なんともうベッドを発注したんですよね。
なんか物を先に発注するというね。
ほんで、その一室をもう改造して、もうサロンにしたんですよ。
で、わーってなって、ここでできたら幸せやろうなーって、ハッピーやろうなーって思ったんですよ。
資格も取ってないのに。
でも想像したいろいろここに座って、お茶だして、ワクワクするって思ったんですよ。
で、資格を数ヶ月後に取りました。
数ヶ月後だったから、何ヶ月後かに取りました。
もう取ったらすぐにサロンできますよって言われた。
やった。できるわ。
で、今その3年後やね。今ずっと続けてますし、楽しくやってます。
だからもう全部すべてが妄想の延長線上ですね。
だから現実化してるんですよ。
本当に感じてることは現実になるだなって、私は分かってるから言ってるんですよね。
自分がやってきたから。
はい、2つ目それ。
次3つ目、本ですね。
本はどうやってなれるか調べたんですよ、これも。
出版会社から出版するのは大変やと。
で、本物の作家さんに会いに行ったり、
自分がそのね、作家になるためのセミナーみたいなのを何ヶ月か受けに行きました。
09:01
いや、それも不思議だったんですよ。
そのセミナーに出会うのはね、
全部すべてが私ネットで探してないんですよね。
ネットで見つけてない。
全部リアルで。自分の足で。
で、これはある人と待ち合わせした時に、
その人が寝坊して1時間遅れるって言ったんですよ。
1時間遅れるんやったらどっかカフェ探そうかなと思って、
ぼーっと歩いてカフェ探してた時に、
作家になりたい、あなたへ。
3ヶ月集中講座っていうのを見つけて、
あ、これは申し込もうって思ったんですよ。
で、申し込んで自分の基本を学んで、
ほんでこう、やっぱり本出版するの大変やなと思ったんですよね。
なかなか素人ができない。
でも何年もかかるの嫌なんで、
すぐに。今日すぐにでも本が出せる。
それはAmazonのKindleだったんですよ。
で、それ徹夜で勉強して、
で、出した。
もう出したかったんです、とりあえず。
で、それはもう出したら、
めっちゃ短い5ページの短編小誌でもね、
出したらそれはもう作家になったっていうことをやっと自分で決めたかったんで、
やったんですよ。
それがね、もうすごい賛否両論あって、
こんな短いの本じゃないとか言われても、
関係ない。関係なかった。
そんなすぐにね、本を出して賞を取ったり認められるわけないじゃないですか、世間に。
で、世間に認められることなんてどうでもいいなと思ってたんで、
ただ自分がなりたいものになりたいと思ったから、
それも最短でなりました。
はい、今日から私は作家なんだ。
そしてサロン、アクセスバーソン、サロンやってるんだ。
これを決めたかった。
現実化したかった、この世界で。
はい、これ3つ目です。
その次にですね、
出てきたのが、はい、自営業を始めます。
私はもうね、全然妥協しないで、
絶対に欲しかったもの。
それは、若くて優秀な男性の秘書。
この時そう思ったんですよ。
全部が土台ができた時に、
あとは、じゃあ秘書欲しいかなって思ったんですよね。
で、これもこう多くの人が、ちょっとそんな無理だと思いますよね。
で、この間お客さんが来た時にね、
女性のお客さんで忙しい仕事をしていて、
もう家事もしなあかん、仕事もしなあかん、
私羊が欲しいわ、って言われたんですよ。
で、そう笑いながら、なんか事務仕事してくれる、
雑用してくれる、頼んだら何でもしてくれるような、
便利な羊欲しいわ、って笑ったはて、
私いるんですよ、って言って。
秘書作りましたよ、って。
だから願ったら、願ってそうなるって感じたらですよ。
なりますよ、って言って。
はあ、へえ、みたいに言ってはりましたけど。
で、それが出会ったのがカズヤ君だったんですよね。
カズヤ君はね、ずっと私が京都福岡にいるので、
遠いじゃないですか。
その距離も年齢も何もかも全部乗り越えて、
あ、この人やなと思ったんですよね、会った時に。
で、めちゃくちゃ気が合ったとか、
なんか好きやとかそういうことじゃなくて、
12:02
なんかこの人やと選択したんですよね。
それは不思議で、最初は喧嘩ばっかりしてました。
全然連絡取れへんし、
全然思ってるようなことをしてくれへんから、
もう喧嘩ばっかりしてましたし、
なんでこんな人を選択したんやろうとも思いましたけど、
結局今3年なんですけど、
やっぱ選択してよかったなと思ってるんですよ。
で、今まで言った中でね、選択したことね、
間違いとか失敗がないんですよ。
全部100%叶いますし、
選択したことは100%間違いってのはないんですね。
でもカズヤ君の時にちょっとあれ?あれ?間違ったんちゃう?
ちょっと思ったんですけど、
ちょっと思った、喧嘩してる時に。
もうええかな?選択し直そうかな?とか思いましたけど、
でも今度6月の5日にまた京都に来るんですよ。
その時にまた遊ぶっていうか、
年に3回、数回ぐらい、
彼は旅しながら仕事をしてるので、
京都に寄るわ!っていう連絡が入るんですよ。
京都に寄るわ!って連絡が入るタイミングがまた絶妙で、
ちょうどよかったわ。
去年はね、私キャンプ行きたくて。
でも車の免許持ってないし、車持ってないので、
キャンプ行きたいわってちょうど思ってた時に、
カズヤ君が寄りますわ、秋にちょっと京都にって言って。
え、じゃあ車で来るの?じゃあ乗せてって言って。
キャンプに連れて行ってもらったっていう。
なんか秘書っぽくないですか?なんか。
友達であり、家族であり、仕事のパートナーなんですよ。
で、めっちゃ楽しくてそれが。
また行こうなーってなって、
で、今回はですね、来るのもなんか仕事のついでで来てくれるんですけど、
私のね、お気に入りのカフェを、
ちょっとお気に入りの人に紹介しているっていうのは楽しくて、
それが大好きなんです。
もうほんまに好き。
もうそのカフェの食べるものも、
そこのカフェのお兄さんも、
めっちゃ気に入ってるから紹介してて、
で、カズヤ君に言ったらサンドイッチが美味しいんですね。
サンドイッチ美味しいよーって言ったら、
食べたいって言ったから、
そこのカフェに一緒に行くっていうことと、
あのー、私ね掃除が苦手なんですよ。
で、これからエアコンを使うじゃないですか。
で、エアコンの掃除、家の掃除な、
じゃあ手伝ってって言って、
いいですよーみたいな。
だから一緒に大掃除とカフェ行ったり、
で、仕事の打ち合わせをするというこのタイミングに来てくれたんですよね。
すごくないですか。
もう秘書っぽい。
で、べったりと横についているのが秘書っていうイメージじゃなくて、
私はね、お互い干渉しない。
で、彼も干渉されたりするのが嫌なので、
必要な時だけ来てくれたらいい。
必要な時だけ会えたらいい。
でも本当に月一しか喋らないし、
で、何かあった時だけ連絡するし、
で、年に数回しか会わないと。
もうこれが自分にぴったりの秘書の形で。
もうずーっと家にいられたら嫌ですよ。
もう近所に住まれたりしても嫌やし。
15:01
だから、はい、これ考えました。
4つ目、若くて自分にぴったりの秘書。
おります。
パートナーが。
はい。
でですね、あとこれを言った、これを言った。
で、もう一個は恋愛系ですね。
ちょっとドキドキしたいなとか。
デートしたいっていう願望が去年あったんですよね。
デートしたいな、いいな。
恋愛小説を読んだりして、
結構キュンキュンしてたんですよね。
映画を観て、
うわ、こんな情熱的な恋愛がしたいと思ってたんですよ。
で、それも求めるのではなく感じる。
どうやったかっていうと、
ね。
ちょっとね。
あの、映画を観て憧れてあんな恋したいと思って、
本当になりますか?
難しいじゃないですか。
私どうしたかっていうと、
完全に自分の世界に入ったんですけど、その映画に。
こんなしたい、こんなしたい、こんなしたいと思ったんですけど、
どうしたかって言ったら、
私がその時に気に入ってた、
かっこいいなと思っている人に、
それを見せたんですね。
これ見てって。
こんな風にドキドキしたくないって言って。
私とっては言ってないですよ。
あなたね、すごいかっこいい男性でしょって。
こんな恋してるか、この映画見てって言って見せた映画があるんですよ。
彼はそれを見ました。
いいですね、したいですねって。
言いました。
で、去年発表してたあれですよね。
私はその全くゼロのところから、
デートしてくれる男性っていうのを引き寄せたんですよね。
それが去年の夏の、
一緒に床に行ったり、
一緒に観光したり、
京都の3泊4日の、
彼ですよね。
あれ引き寄せたのすごくないですか。
あれフェイスブックでも言ってましたけど、
ドラマチックに。
あの時動いたドキドキ感とかときめきとかは、
まさに自分が作ってたことが現実になったんですよね。
毎朝起きるたびに、
ほんまかな、ほんまにこれ現実なのかなってずっと思ってましたから、
結局3日間楽しく夏デートですよ。
浴衣着てですよ。
デートしてもらったんですよ、私。
現実化したじゃないですか。
そういうことなんですよ。
引き寄せとかでもないと思ってるんですよね、私言葉的には。
もう感じてる世界になるっていうことですかね。
やってるじゃないですか、ずっと。
で、私はそれをね、
もう言ってたつもりだったんですよ。
私が感じてるのを現実化してるよって言って、
全部言ってるのがこのラジオなんですけど、
やり方やね。
やり方はどうやってるんですかっていう質問が来たときに、
そっかーと思って。
じゃ、ということは、
なんていうのかな。
18:01
言ってるんだけど、私はこの結果を見せて、
で、感じてることが現実になるって言ってたけど、
それがどういう点かな。
説明?
説明が、
なんか難しいなってちょっと思っちゃって。
分かりますかね、これ繋がってるっていうか、
どうやって日常的にね、
私が感じてることを現実にしているのですかって言うってことは、
もう、あ、なんていうのかな。
どうやってっていうかね、
そうやって生きるしかないんです、私。
100%なんですよ。
もうその生き方しかできていないから、
だからこのラジオをやってるし、
随時ね、こんなドキドキしたことあったとか、
あのー、プロ語にあったの、そうですよ。
プロ語にあったのはね、あれ。
感じてることを現実化したんですよね。
会えないですよ、プロ語には、普通は。
でもまあ強く強くね、
絶対会いたい。絶対今世で会いたいと思ってた人だったんで、
プロ語に合う条件っていうのがあってね、
もう全家ものか、
もう学士課程を出た東大卒とかそういう人、
めちゃくちゃの天才か、めちゃくちゃ頭いかれてるか、
どっちかしか合わないんですよ。
もしくはグラビアアイドルとか巨乳とかね、
そういう、なぜかって言ったら、
彼はビジネスなので、
入るじゃないですか、インスタで。
グラビア巨乳アイドルにおごってもらったって言ったら、
みんな話題になるし、
もう博士号を取った、博士号じゃないな、
大学院に出た東大卒の人におごってもらった、
美人東大卒。
これ話題になるじゃないですか。
で犯罪全家ね、全家もの。
これ話題になるでしょ。
だからこんな特別な経歴は私にはないわけですよね。
普通のね、
ただただサロンをしているような普通の女って、
プロ語化したら面白くないんですよね。
だから何回オファーしてもやっぱり無視されてたんですけど、
それはやっぱり私の力やなと思った瞬間やったんですよね。
去年の6月にね、
私自分の潜在意識ってこうやなってピコーンってきた瞬間があって、
今ならプロ語にオファーしたら、
いけるんちゃうかなと思った瞬間があってね。
で何もこの条件満たしてなかったらお金払わないといけないんですよ。
お金を払っておごるっていうことをしないといけない。
で、それっていうのはよっぽど暇な時なんですよね、プロ語が。
で、それでいて嫌いじゃない人、
面白くない、嫌いじゃない偉そうな人とか、
プロ語が嫌やなと思ったら無視されるわけなんですよ。
そこはちょっとやばくて私は、
結構ミンハ、ミンハじゃないわ、
なんていうかな、キャイキャイ騒ぐタイプのファンなのでね、
プロ語そういうの嫌いなんですよね。
で、なるべく静かに、なるべくテンション下げて、
21:01
怒らせてくださいと。
あの、条件はこれですと。
京都に、あなたが京都に来たんですよね、プロ語が。
来てるのならばどうか。
私京都人なんで。
っていうのを送った瞬間、
2秒後に返事返ってきたんですよね。
この部屋空いてる?って。
もういきなりこんにちはとか何もなく、
何日何時この日どう?これだけ。
来たー!と思って。
それね、すごく不思議な現象だったんですよ、実は。
なんと、京都でプロ語が、
あのー、おごるやつ、大学とメイク待ってるよって、
つぶやく瞬間があるんですね。
そこにみんなバーって集中して、
行くからなかなか見てもらえないけど、
なぜか、他の人のなんか通信障害みたいになったんですよ。
で、プロ語があれ?なんかいつもいっぱい来るのに、
誰一人来えへんっていう瞬間があったんですよね。
そこに行ったんです、私は。
私の強いエネルギーはもう障害を超えた。
ほんで、届いたんですよ、プロ語に。
ほんで、何日会えてる?
めっちゃいい時間あったじゃん。
土曜日の夕方5時かなんかで。
で、お寿司屋さんで会うことができて、
写真撮ってもらってたでしょ?
あの時にね、めっちゃベストなタイミングで会えたなと思って。
あの会えた時に私って、
本当にやりたいことを現実化する人間なんやなって確信したんですよね。
で、プロ語に全部話をして苦悩とかをね、全部手放して、
辛かった話もラジオでもしたじゃないですか。
でもラジオでもできない話をプロ語にして聞いてもらって、
へー、そうなんだ。へへーって。
軽く流されることで、私は苦悩を手放したなって感じれたんですよ。
ありがとうって今まで。
あなたのことをこれで今日話すことで卒業しますって言って、
で、怒らせてもらってありがとうって言ってお金を払って、
でもめちゃくちゃ良かった。スッキリした。
ほんで、何か意地悪なブログは最後に、
かずこさんの次の苦悩は犬が死ぬ時だねって言われて、
その時また死にたいって泣くんでしょって言われて、
なんで知ってんのーみたいな。
またその時会ってねーとか言ったけど、
じゃあまたねーって言って笑いながら去って行って、
めっちゃ可愛かった。
めっちゃ可愛くて、めっちゃ自然体な男やけど、
でもめっちゃビジネスやった。
めっちゃ礼儀正しかった。
ちゃんとしてたし。
あー、ツイッターではキャラ作ってんだよなーと思った。
もうめっちゃ満足してね、プロ語と会えた時。
だってすごくないですか、自分があんだけ。
お紙面ですよ。
お紙面と一対一でお食事できるって。
なんか私こう、サロン作ったとか本を出版したことよりも興奮してるよね、
24:01
プロ語と出会えたこと。
でも全部これ現実化したってことなんですよ。
なりたかった気持ちを。
そうです。
全部ですよね。
仕事、夢、お金、ときめき。
ちょっと長くなったのでこの辺にしておきますけど、
まだあるんですよ、実は爆弾が。
私がこのなりたい気持ちを現実化する一番の爆弾、
実はお金をクリエイトすることなんですよね。
これプロ語にしか言ってないんですよ。
でもこのスタンドFMのメンバー限定で
この爆弾衝撃発言していこうかなと思ったんですよね。
その直前にこのレッターをいただいたんで、
やっぱり察知してるなと思って、さすがやなと思いました。
私はこれを言わされていますね。
聞きたかった情報なんだなと思って。
このことを、これは一般的に発信するんですけど、
お金をクリエイトした話はものすごく個人情報が出るんですよ、私の。
だから一般的には公開できません。
けれども、ちょっと簡単に言うと、
私は6月1ヶ月遊ぼうと思ってるんですね。
遊ぶのにどうやってお金をクリエイトしてくれる?って。
私はあくさくもう今から働かない。
もうちょっと休むんですよ、1ヶ月ほぼ。
で、関東の方から訪ねてきてくる女の子がいたり、
カズヤ君も来るんで、カズヤ君とも遊ぶし、
その女の子とも遊ぶんですよ。
お金いりますよね、おいしいもの食べに行こうと言って、観光するんで。
そのお金で、メンバーの方で行きますけど、
私ちょっと貯金っていうのをしてないので、
どうやってクリエイトしてくれる?って。
それがクリエイトされた話です。
これはもうメンバー限定の方にしか具体的な話はしません。
ここまでですね、言えることは。
これで分かりましたかね。
あと、なんかこれでもっと知りたいことがあれば、またレターいただいたらしますけど。
で、これは続きはメンバー限定でということにします。
では、ちょっと長い時間聞いてくれてありがとうございました。
26:25

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