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伝えたいとこはそこじゃない
2023-05-29 19:02

伝えたいとこはそこじゃない

形にとらわれすぎると、本質を見失う。

他人に何を言われても、自分の気分を最優先するとすべてうまくいく
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こんばんは。えっとですね、今日はあの 教養っていうことなんですけどね、許すというか、他人を。でもね、そんな大げさなことじゃなくて、ちょっとね、あの
常々思っていたことなんですけど あの
私ね、そんなに神経質ではないというか、他人に対してはね、あんまり気にしない性格 だと思ってるんですよ。オーラかというか
いちいち人のことをあんまり言わない性格かなと思ってまして、この数年自分を整えている中では
どんどんどんどんも教養から、ちょっとね、あの、それの最上級になりこう、興味なし、みたいになってきてるんですよね。他人に興味なしみたいな、その方が
なんか好かれるというか、あんまりこう、あなた大丈夫?大丈夫?みたいに言うと、鬱陶しい。
でしょ?鬱陶しいでしょ?なんかそんなじゃなくて、ちょっと人は人、私は私みたいに、ちょっとうまくできるようになったんですね。
でですね、これ面白い話で、ちょっとね、あの、ユーチューバーの方のお名前を借ります。今回、私が好きな
ユーチューバーの方、まあ潜在意識のケンジさんよく出るんですけど、ケンジさんとエイブラハムのコウちゃん、みんなね
あの、スピリチュアル的な、なんかこう自分のね、ジャッジしないとか
あの、求めたら来るよ、みたいな、現実がね、あの、思ったこと叶うよ、みたいなことを発信されている方。
で、まあ宇宙人ちゃんはね、こう、あの、宇宙のことを発信されているのと、
ありますけれども、あのね、このね、3人の方々、共通しているところは形にこだわらないっていうところなんですよ。
3人とも、すごい自由で、何かって言ったら、あの、ユーチューバーとしてね、発信していて、めっちゃ見づらい。
見づらい、聞きづらい。あのね、この地球的な、あの、形にこだわってないんですよ。私はそこが好きで、私そこ見てないんですね、人の。
人がその、なんていうのかな、形にこだわっているところ。肩書きとかそういう。
わかります?これ、例えばね、その、まあ、ケンジさんが、あの、太いペンでね、あの、ホワイトボードに書いていくんですよ。
えっと、これはね、心地よさはとか、漢字わからへんとか言って、ぐちゃぐちゃに。
でまずね、それ読みづらいんですよ。で、それ、あの、私何も思わないんですよ。ケンジさんが何を言いたいのかしか意識向いてないんですね。
字が汚くてもわかるじゃないですか。で、漢字間違ってても別にいいんですよ。
私ね、そこ、それ許容かなと思っているんですよ、私のね。許容することで、受け取りするんやろうなっていう。
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でね、ケンジさんは、このホワイトボードに太い字で書く、太すぎるんですよ。これが見づらいわと。もっと見やすいペンで書けやと、やっぱり見てる人から言われると。
ま、それがん虫ですねって言ったんですよね、一回。あ、切れてるんやなと。うるさい、ごちゃごちゃやな、もう見んな、みたいなぐらいの漢字なんですよ、ケンジさん強気。
でも私もそう思うんですよね。そこ気にするかって。それが健在意識のこの地球人的というか、日本人的、日本人やね、もう100%日本人は、ここちょっと綺麗な字に書いてみなさんに見せるんだから、
ちゃんと形を、形だけをまず、すっごいこだわるでしょ、日本人って。私それはすっごい違和感があって、ま、会社員とか組織にいる人って形だけをこだわるあまりに中身がないこと多いじゃないですか。
逆バージョンなんですよ、こっちの世界は。でもケンジさんが言っていることのその本質を、私は受け取っているわけで、全く太字気にならないんですね、私。
で、コウちゃんが同じこと言ってたんですよ。もう長時間にわたって言ってて、びっくりしました。これってね、すっごい地味な話なんですよ。
コウちゃんはその逆で、細細いペンで書いてるんです。細すぎて見えないというね。なんか紙、書く紙が破れてたりとかして、それを見てどう思いますか、みなさんは。
日本人の真面目な人たちは、ちょっとコウちゃんもちょっと太いペンで書いてよとか、ちょっと地味づらいわ、という人がいるんじゃないかとね、コウちゃんは。
で、コウちゃんは優しいんですよ。ケンジさんと違って。コウちゃんは、なんかそんな人はほとんどいなかったと。でも本当に99%いなかったけど、まあちょっといたと1%ぐらい。
その人が言った言葉がね、言葉がね、なんかちょっと忘れた。
そうか、コウちゃんのペンがもっと見やすくなるようにボルテックスにお願いしたみたいに言ったんですって。
で、コウちゃんはその言い方は賢いよねと、僕を傷つけないようにそんな風にお願いして賢いという言い方したけど、私はちょっとケンジさん派で、そんなごちゃごちゃ言う人はちょっとうるさい、もう見んでもええわってなる。
どこ見とんねんっていうか、許容して受け取れよっていう話なんですよ。
そこを気にするんだったら、もう受け取らないって、もう許容してないんですよね。形にこだわろうとしてる。
あなたYouTuberなら、みんなが見やすようにちゃんと書いてよっていう、指示してるっていうか、受け取る意欲もないくせに。って私は思うんですね。
はい。で、私もね、そのスタンドFは簡単ですよね。別に何も映像をいじらなくていいから、だからやってるんですよ。
で、この音楽ね、聴かないカズコさんの声だけが聞きやすいって言ってもらって、ありがたかったんですけど、実はね、もう音楽つけることもちょっと手前なと思ったんですよ。
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選んでね、何の音楽にしようかなとか、もういいから、私はもう伝えたいことがあるから、とりあえず声だけでいいやろうって思って、あんまり気にしなかったんですよね。
BGMを。そしたら聴いてくれた人が、BGMをつけると、そっちの曲の雰囲気に流されるから、声だけの方が伝わりやすいよっていうような、
もうなんか素敵な、そんな感想いただいて、もうそっち派なんですよね。けれども形にこだわる人は、このスタンドFも何だ、声だけやんみたいな、
なんかBGMぐらいつけたらどうなんやろって思う人もいるかもしれんけど、そこはどうでもいいんですよね。そこは。
でですね、私もその小説をKindleで出してまして、伝えたい意図があるから出したんですね。
夫婦の性の悩みを深掘りした小説、短編小説を出したんですけど、やっぱりね、ちょっと誤字があるとか、
なんか、どうのこうの批判をしたレビューがあったんですけど、
それはね、ちょっと出した時に私落ち込んでしまったんですよね、私は。 けれども、伝える意図のとこを見てほしいなって思ったんですよ。
で、私の本当に直接の知り合いがね、言葉の使い方について、
細かく注意してきたんですよね。犬の物語を書いたところで、ゲージとケージを間違えてたと。
犬のケージをっていうゲージ。 間違ってたらしいんですけど、
未だにどっちが正しいか分かってないんですけど、そこ間違ってたよ、みたいな、それだけの感想をもらったことがあって。
まあ自分がね、書いたあれなんで、あ、そうなんや、ちょっと調べたらよかったなとか思ったんですけど、
あのね、なんかそうやって指摘する、そこを気にする人っていうのは、その作品の意図を受け取ろうという意欲ないと思うんですよね。
ちょっと今やから言うんですけど、そうね、誤字とかを指摘されると、私はちょっとね、テンション下がってしまい、
書きたくないなーってなった時期があったんですよね。またまた言われるのかなっていう。その同じことをケンジさんとか
コウちゃんが言ってて、やっぱ発信者って何万も何万人となるのでね、いろいろ言ってくる人がいる。
もっとペン替えてよ!とか、それ言われるとね、ほんまにね、私はその
本当に嫌だ。いや、うるさいってなる。
あのね、それは嫌だ。これね、いや、そっか、発信者あるあるなんだろうなぁ、これ。
あのー、これね、でも発信者から言いづらいんですよ。気にせんといてっていうこと。
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これすごいことですよね。美子ちゃんが、スピチューバーの美子ちゃんね。
あの、ちゅういちくんかな。自分の息子がね、YouTuberの発信の時にパンツ一丁で入ってきたら、もう中止じゃないですか、普通は。
ちょっと何するのあなた!って子供にね、怒ってパンツ一丁で出てきたら、もう発信してるのに何なのって、まあ普通の親は怒るでしょう。
その美子ちゃんは、わー、ちゅういちくんちょっと、って笑って、面白い発信になっちゃったって言ったら、美子ちゃんのファンが、ちゅういちくんかわいい、みたいになって、もう神かいや、みたいになって、それはもうね、
みんなが許容して、面白い発信になってるね。私もちゅういちくん大好きで、出てこへんかなと思いながら見てた時期がありました。
だからそういうことでね、YouTube発信してるのに、パンツ一丁で子供が出るって何事やと、怒る人がいるんでしょう。でもね、その怒る人、ほんま思わないなと思うんです、私は。
許容っていうものができていない、何を受け取りに来とんねんと。なんか10箱の炭をつつきたいんかっていうね、私本当にね、あのめちゃくちゃ苦手な人っていうのは、10箱の炭をつつく人なんですよね。
ここちゃんと間違ってる5時、5時を探す人とか、何にも受け取る気ないやんっていう、思わないなって思うんですよ。
言い間違いとかね、例えばラジオでもね、あるのかもしれんけど、そんなことは気にしていない。あの私がその湧き出てきたこと、本当にお伝えしたいことの真理っていうのは奥の方にあるので、
声がちょっと多少聞き取りにくく枯れてたとか、音楽の間の何とか、もうそんなことはもう知らない。酔ってくる人はいないのでね、なんかこう嫌やなとまだ聞かないでしょうし、私そんなフォロワーさん多くないんでね、
あの、言ってこないんでしょうけど、これね何万人ってなった時にそれが出てくるのかと思うと、ちょっと私はもうしんどいんですよ、それが。
だからそれの多分何万人のね、あのインフルエンサーさんの悩みなのだろうなと思いますね。そこ許容してよって。
意味ない。ほんで、面白い、宇宙人ちゃんが言ってたのは、あの、すごい意味なく笑うんですよね、あの発信の時に、このラジオの時に、ギャハハハって笑って笑って、ちょっと一人笑いっていうか、
私はそれ可愛いなぁと思って、笑い終わるまでずっと聞いてるんですけど、やっぱりその聞いてる人がね、何笑とんねんと、何もおかしないのに何笑とんねんってやっぱり、やっぱり宇宙人ちゃんに対する批判っていうか多いみたいで、
なんかね、結構ね、あのメンタルやられてるなぁって感じるんですよね、私。でもいいやん、別に。そんなね、心狭いっていうか、聞きに行っといて、そんな批判をかきに行くっていうのはね、
12:00
本当に。で、もう私ね、あのあれ、えっとね、Uberのその、まあTwitterはすごい増えてきてね、フォロワーさんが。やっぱ増えてくると、あの私の発信することに、楽しいね、かずこさん、すごい好きって言ってくれる人の中に、やっぱり、ほんまにモロにね、チッみたいなだけ書いてくる人とか、お前の妄想やろ、とか言われたこともある。
なんか楽しい楽しいばっかり書いてたら、妄想してるのかとかね、あららららーと思う。あれー?みたいな。やっぱこれがね、増えてくるのかと思うと、ちょっとゾッとするんですよね。だから私ちょっと増やしきれないというか、増やすという設定をしないでいるんです。
やっぱり小人数で、みんなから大好きって言われたい。大好きって人のために発信して、もういいコメントしか見たくない。私は嫌だ。短期なんで、すぐ漢字性豊かなので、そんなやや批判されるとか、そんないちいち、え、かずこさんもうちょっとこうした方がいいんじゃないとか、鬱陶しい。そんな。
そう、こうちゃんは長々とそれを、もしね、こうちゃんこうした方がいいんじゃないって言われたら、やっぱそれは僕は聞かないよって言って優しく言ってた。やっぱり自分の好きなように、自分のその感情に任せて、僕がしたいと思ったことをやるんだよって、めっちゃ優しく言ってて、私そんな優しく言えない。
もう来んな!ってなるよ。なるよ私は。だから、やっぱりね、何万人のインフルエンサーさんは、どこかそうやって寛大であるか、なんかもう絶対全然気にしないタイプの人かじゃないと、なれないんだなーと思いながらの気づきでね。
で、私はそういう人を聞くときは、許容してますよね。好きだから、そんなプロ語のことなんて許容しな。もう聞いてられへんあんな。わわわやってるやっちゃったーみたいな、もう恐ろしい発信をしているので、プロ語は。
ファンであったらね、もうね、もうみんなプロ語のフォロワーさんは心広いよ。あれを受け入れてるんだからね。ダルい、クソダルい、もうライブやめたとか、ライブやるよーって言って、わー集まったらやっぱ眠い、やめたって。
もう究極のわがままでね、成り立っております、彼はね。それをみんなが許容して、まあみんながっていうか、まあ怒る人もいてね、勝手なことすんなーと、一回ねフォロワーさんが、あ、サイン会があったんか。
プロ語の本をね、あのー俺の本を買ってくれた人、サインするようがあったよね、何年か前に。珍しいなと思って、そんなことするの。書店に来てくれたらサインするっていうときに、やっぱだるくなってやめたと。
まあ集まってくれたフォロワーさん、怒ったよね。ちょっといい加減にしてよって。せっかく来たのに、まあ怒るよね普通。それは怒るかな。プロ語がまあまあ逆切れしたというね。うるさい、なんかすっごいこと言ったよ、ものすごい暴言を。うっせーんだよ、どっか行けーみたいな感じで。
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怖い怖い。そこまでのね、あのープロ語の真理はわかるんですよ、それを言ったという。やっぱり自分のテンションを第一に思ってるんですよね。そうじゃないともう10万人以上のフォロワーを相手にいろんなこと言ってくるんだから好き勝手なこと。やってられない、インフルエンサーなんか。
で、お金を今稼いでますよね、彼はね。もうちょっと異常異常。彼はちょっと異常ですけど、そういうことなんですよ。だからここからね、わかることというのは、なんだかんだ人から言われても、インフルエンサーじゃなくてもですよ。一般人でもね、家族とか周りの人にいろいろ言われるじゃないですか。えーちょっとこうした方がいいんじゃないって。気にしないっていうことですね。
私これ気持ちよくてやってるの。私これ楽しくてやってるの。で、それで全てうまくいくって言ってて、こうちゃんが。うわ、やっぱりそうかと思って。なんか気を使って人の顔色を見てね。
あ、じゃあやめときましょうか。じゃあこうしましょうかみたいなインフルエンサーなんか、面白くないじゃないですか、なんか。あ、でもいるんですよね、実はいるわ。ちょっと誰とは言わないですけど、あるインフルエンサーがすごい気を使ってやってる配信ってあったんですよ。
それを私は見ててね、気使いすぎて面白くないなぁと思っちゃって、うん、なんか、あの全員にコメントを返すっていうのをやった方なんですよ。なんか嫌なコメントも全部ね。それ見てる方としたらね、なんかまだ気使われてるだけというか、もうインフルエンサーさんだったら、いらんコメントを無視したりね、あのやっぱしょうもないコメントもあるんで、それは無視したらいいと思うんですよね。
だから気使いすぎる、そして自分が疲れすぎてしまうというようなことはね、インフルエンサーじゃなくても、日々の生活でね、自分の感情、気持ち最優先で、これで書きたいんや。もうそれは道具とかそれのがもうあれなんで、とりあえずこのワクワクするこれ、書きたいんや。
だから私もね、まぁちょっと本を出したいと思ってるんですよね。もう書きたい。すごいこうやって発信することがいっぱいあるんだから、もう書くことで、もう批判とかはね、気にしないようにしたいと思います。
はい、そしてですね、最後に村上春樹の発信しましたけど、あれに対する、村上春樹の作品に対するですよ、感想レビューにですよ、アマゾンへの文句書いたらほんまにあかんと思う。
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アマゾンで村上春樹の新刊買いました。ちょっと破れてた。アマゾン最悪評価位置みたいな、もうどこに何を書いとんねんという、もう村上春樹さんもうほんますいませんと思う。もうそんなトンチンカンな人が多いので、やっぱりいろんな人がいるので、気にしてはダメってことですね。
ちょっとこれは私の課題でもあるんですよね。あ、ちょっと長くなっちゃったので、はい、あの私はちょっとイラッとしない。そんな何を言われても。なんですけど、ちょっと最近の私っていうのはもう言われなくなったので、そういうのはね、目にしなくなったので、ちょっとあの本っていうのをね、ちょっともう今年中には出したい。はい、それは形にしたい。何かもうラジオばっかりやってるので。
ということで、自分の気持ちを一番大事にするという発信でした。
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