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こんにちは。はい、ちょっと独り言みたいな感じなんですけど、こう、ふと、振り返ってみるんですが、なんか、以前はこう、もっとこうなりたい、もっと欲しい、みたいな、なんかこう、要求みたいなのが多かったなぁと思ってね、今ないんですよね。
まずね、あの、痩せたいか痩せたくないか、ダイエットしたい、みたいなもう発想がないんですよ。ダイエットしようっていう。しんどいじゃないですか、ダイエットってね。
なんでそう思うかといったら、こう、服がきつくなるとか、まあ、太ってきたからそう思うんですよね。で、なんで太ったかって言ったら、やっぱりこう、人間の体って、
やっぱり太りすぎるとかは異常だと思うんですよね。何かが異常やからそうなると思ってて、で、まあよくなんかテレビとかで、異常に太っている人の食生活はやっぱり異常だし、で、飽飲飽食をしてしまうっていうのは精神状態が異常やからと思うんですよね。
マヨネーズかけすぎとか、やっぱりコーラ飲みすぎとかは、それをこう、わからずやってしまうというのはやっぱり、あの、なんか精神的なものが、のタガが外れてるというかね、そう思うんですよ。
で、疲れてた時ですね、私の5年以上前のストレスいっぱいの時は、なんかやっぱりそのストレスで飽飲飽食しちゃうんですよね。
異常にお酒飲んだり、異常に甘いものを食べたり、なんか、あのね、異常にビュッフェに行きたくなるんですよ。
そこで好きなものをブワーってこう食べたくなる。で、ビュッフェがまあ5000円やとしましょう。そしたらなんかもう、もとを取りたくなるんですよ。
よくなんかそれ言ってたんですよ。で、そういうことするとそれは太りますよね。で、運動しないっていう。
で、ストレスは溜まると血行が悪くなって、血の循環、巡りも悪くなるから、太るんですよね。
結局ね、その、血行の悪さとストレスで飽飲飽食で、そりゃ太りますよね。
で、今現在私ね、あの全然太らないんですよ。1キロたりとも太ったり痩せたりしないんですよ。
それから痩せもしないんですけどね。で、もうこのね、自分を大事にし始めたこの何年間で、ダイエットしようと思ったこと一ともないんですよ。
無理しないといけないじゃないですか。なんか我慢しなあかんとか。もう私、全てを自分に許しているので、ケーキ食べたい?食べよっかみたいな。
ビール飲みたい?飲もうか?っていう。お肉食べたい?食べよっか?みたいな。自分に全てを許しているので。
そしたらね、あのなんか子供みたいなもんで、子供もね、ダメこれ食べたら!ポテトチップス食べたらダメ!とか、ダメダメ、ゆうとう食べたい?ってこう、内緒で食べたりね。
で、あとこう、あのあれ、糖尿のね、あのお父さんとかにね、よくこう、ダメですよ、食べたら。って言ったら隠れて食べたりするっていうね。
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そういう糖尿病とか、食べてはいけない病気の人が、やっぱりダメという制圧は、バーンって弾けるんですよ。
で、余計にそうなるっていうね。求め、なりたくない、太りたくないの、その強いエネルギーが余計太らせるというね。
痩せたいと思えば思うほど痩せないという。だからね、ダイエット産業が儲かるんですよ。
そこの弱みにつけ込まれてるんですよね。痩せますよ、簡単ですよ。
これいくら払えば、これ飲むだけで痩せますよって、もうそれがなくならないじゃないですか。それっていうのはやっぱり精神的な弱みにつけ込んでるんですよ。
ダイエット産業はなくならない。で、私自身もそういうものに手を出しておりました。もうほんまにこう、あれですよね、悪循環ですよね。
お金を頑張って稼いで、そんなものに使ってるっていうね。高いサプリベント買ったり、なんかね、健康器具みたいなのも買いました。
私ね、なんかボクササイズみたいなね、なんか保湿ヒューマンみたいな、体につけてやるやつとか、それどんなギャッティンっていうね、なんかぶら下がったりするやつとか、何万円使ったんやという、全然やらないんですよ。
結局はメルカリで売って、もう何をしてるのか。もうね、まずその悪循環から抜け出さないとっていうところで、はい、ちょっとこう、今回は過剰書きでね、もっと何々したいからの解放っていうことで、まずもっと痩せたいから私は解き放たれました。
ダイエットとはもう一切しておりません。もうちょうどいい体重のBMIが22です。はい、もう健康体重です。ちょっとぽっちゃりしてますけども、それオッケーです。はい。で、次ですね。もっとお金が欲しい、お金持ちになりたいっていう、この発想ももうないですね。もうなんか十分豊かと思ってるんで。
はい。これやっぱりね、欲しいと思えば思うほど、得られないというか、無いという脳になってしまうからね。これはちょっとさらっと流したいんですけど、とりあえずその、お金持ちになりたいっていうのは思わないですね。もう、いやだって既にこんなに豊かだからっていうところが私はあるんでね。
今日もね、ミニトマトの苗買ってきたんですよ。で、ベランダで植えて。ちょっとそれをね、あれにしますわ。このサムネにしましょうかね。あ、あかんわ。サムネ作ったんか。作ったから、あれに出しますわ。コミュニティにね、流しときますけど。
なんか、プチトマト植えたり、大葉とか植えたり、バジル植えたりして、なんかね、そのプチトマトの苗、148円やったんですよ。私ね、とにかくね、物を買うときにもう安いなと思うんですよ。野菜とか、もう玉ねぎこれ、え、これだけで300円とか。お肉だって、そりゃ1000円とかしても、お肉ってまあ美味しいじゃないですか。
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で、1000円分買ったらもう何回にも分けて食べられるし、すべての食べ物を安いと感じているということは、やっぱ豊かなんですよ。はい。で、次ですね。あ、3つ目いきましょうかね。もっと時間が欲しい。はい、これも思わないです。時間が欲しいって何なの?っていうね。あるから。それは。あるというか。
まあ私はちょっとこう、時間は幻想という発信をずっとしてますけど、それちょっとね、ややこしいから言わないですけど、もう時間っていうのはもう概念であって、あの、地球上で作られたものなんですよ。時計を作ってやってるだけで勝手に。時間なんて本当はないんですよ。もともとが。だから時間がないっていうことがおかしいんですよね。
っていうのはちょっと分かんないですよね。なんか何言ってるか。あの、まあ普通その地球の人の考え方っていうのは、その朝9時から働いて6時、で帰ったら用事しなかったら、あ、用事したら9時になったわ。時間がないって言ってるんですよね。
うん。それはね、気のせいなんですよ、実は。自分で時間がないっていうのを作ってるだけなんですよね。だって私今本当に時間がないと思ったことがないんですよ、もう。ゆっくり流れてるんで。
で、私とその仲良しの人、まあこの間ちょっとこう会った人なんですけど、会った人というか友人なんですけどね、その人の時間の感覚がめちゃめちゃ、私よりゆっくりやったんですよ。あ、もうなんか時間がないっていうことがアホらしくなって、人によって時間の感覚が違うって面白くないです?
ということは、これって決まった基準っていうのがないってことなんですよ、時間の。本当は。だって人によって時間がないって言ってる人もいれば、あ、時間あるわ、優雅やわっていう人もいれば、暇っていう人もいるんですよ。なかなか時間経たないとか。おかしくないですか、これ。勝手にそれぞれが作ってるだけなんですよ、時間の概念を。
ということで、そのことに気づいたので、私は今ちょうどいい感じに時間が流れてるというか。でね、あの、よくね、もう6月か早いなっていう人いるじゃないですか。みんな言うじゃないですか。それもちょっと私分かんないんですよね。勝手にカレンダー作ってるだけで、人間が。早いもクソもないんですよね。
ただ私はその、今を、夏や今、暑いなとか、その、今を感じてるだけで、早いとか遅いとかないんですよね。もう正月やとかもう年末やっていう概念は私ないんですよ、もう。
目覚めるというか、悟るというか、この宇宙の法則に気づいたら、時間がないとか、お金が欲しいとかね。そういうちょっと欲求がなくなるんですよ。もうすでにあるからってことに気づいてるからですよね。
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で、となると次ですね。えっと1,2,3,4。次4つ目行くとすると、もっと良いところに住みたい。これもないですよね。今は最高のとこ住んでるんで。はい。で、次5つ目。もっと仕事が欲しい。これね、自営業の人とか、起業してる人とかね。
もっと仕事が欲しいとか、もっと予約が欲しいとか、もっと売り上げが欲しいってみんな思ってますよね。これもないんですよね、私。できることをできるだけしてる。できるときにしてるだけなんで。やりたいときにできることをしてるだけなんですよ。はい。もっととかないんですよね。はい。で、次ですね。2,4,6。6個目。もっと美人になりたい。
これもみんな何か言いますよね。私なんかとか。綺麗でいいですね。私も綺麗になりたいとかね。これも私ね、あの、意外となくて。意外と。いや、自分が美人って言ってるんじゃなくて、なんかまあ、いますでしょ。まあ、綺麗やなって言う人私、美人な人とか可愛い人好きなんですけど、あの、綺麗やな、素敵やなと思うけど、羨ましいなじゃないんですよね。
あ、羨ましいなもあるかもしれんけど、あの、なんか妬みとかはないんですよね。いいねとは思うけど、なんでかって言ったら、そのやっぱり美人のその、この地球上の着ぐるみを着てるっていうことに対するリスクってあれやけど、なんか変なもんいっぱい寄ってくるじゃないですか。それをね、こう、避けていくの大変やろうなとか思っちゃうんですよね。
だからね、ただ安直に美人いいな、モテて楽で、みたいな。それは違うと思うんですよね。私ね、なんか本当にね、自分が程よい見た目やなと思います。いい感じの。なんかこう、見た目にとらわれないその、なんて言うかな、地味な見た目というか、邪魔にならないというか、中身をちゃんと見てもらえるので。
あんまりね、派手な美人とかイケメンすぎると、そのグラマーでセクシーでとかなると、中身が見えづらいんですよね。やっぱり男性ってこう、見た目にメロメロしちゃうので、やっぱり私なんかちゃんとこう、対等に人間としてこう、見てもらうのはね、幸せなので。これでいいかなと思うんですよね。
あと最後ですね。もっと若返りたい。これよく読んですよ、みんな。あと10歳若かったらとか、あと20歳若かったらとか。これ私は思わないんですよ。だってね、今から20代になれって言われたら、嫌やわ。もうしんどい。
20代になるってことは、気づいてない時代に戻るってことでしょ。気づいてない地球人として20代から始めるってもう嫌やわ、もう。もうしんどいわ、もう。全然もうね、なんかあの結局ね、あの若くて可愛くても、気づけてなかったらしんどいんですよ。
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そんな美貌と若さを持って、このトゲトゲとしたドロドロした地球上で生きていくのはしんどいんですよ。叩かれるわ、変な人間寄ってくるわ、それを避けるだけで、やっぱ美しくて若い人が結構病んだりしてますよね。生きづらいって言ってますよね。結局、その若くて可愛くても自分に自信が持ててなかったら、幸せじゃないんですよ。
私はね、まあ歳を重ねてます。そして見た目も別に地味なもんですわ。けれども、なんか人生で一番今が幸せですね。別に強がりとかじゃなくて。それは、やっぱり自分に自信が持てていることと、気持ちに余裕があることと、やっぱり全部に余裕が持てたことですよね。
まあ、そうはなあ、言うたらあれやね、あの、めちゃくちゃ20代の若いイケメンとときめく恋愛っていうのは、ちょっと難しいかもしれんぐらいな。それも不可能ではないけど、やろうと思ったらできるかもしれんけど。でもね、もう、そんな頻繁にっていうのはね、それがないかなぐらいのね。
まあでもね、それはもう経験としてしてきたので、もうよしとして。だからもっと恋愛したいとかももうなくて、してきたので、だからもっと何々したいがないんですよ、今。すごくないですか。
これね、ちょっと最後まとめますけど、みんな、死ぬ前、まあ寿命まで80歳、90歳ね、生きたとして、死ぬ前に思うこと。これは、「ああ、もっと冒険しとけばよかった。」って思うらしい。みんな保身できるから。日本人特に。
もっとあれやっとけばよかった。ああ、もっと一目気にせずやればよかったってね、みんな思うらしい。私はもう今のこの50代の今の時点で、ないんですよ、悔いが。やり切ったっていうか。これからの人生、まああとね、死ぬまで、なんか好きなことやればいいし、そうやったらもう本当に満たされた満足のいく人生なんですよ。
だって、辛いことも地獄も経験したし、それでもいい思いもした。もう結構ね、満足してるんですよ。で、もっと何々したいっていうのがないっていう。今の時点で。で、これをね、みんなそれを思えば、いつ死んでも悔いはないじゃないですか。
だって、1日1日丁寧に生きられるし、もう明日死んだとしてもね、悔いはないわけですよ。もっと冒険しとけばよかったなんてないですよ、そんな私は。冒険冒険の人生やったんでね。だからこそ、みんなね、いろいろインフルエンサーの人が、やりたいことやればいいじゃないって言ってるんですよ。で、なんかこう、みんな聞いてる人が、えー、でもでもとか言ってるわけですよね。
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なんかそれを見ててちょっと、私はちょっとよくわかんない。まあ、そんな人に言われなくてもやるしっていう感じなんでね。うーん。まあ、その代わりボロボロになりますけど、でもまあ、死にはしなかった。こうやって生きている。だからね、いいんです。何あっても。ということで、今日のテーマは、もっと何々したいっていうのが、私にはない。既に満たされているという発信でした。