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こんばんは、えっとですね、サロンの名前である、ハピネスシェアードなんですけど、
それは、幸せをみんなにシェアしたいなっていう思いから作ったんですね。
で、それ最初の頃頑張ってたんですけど、やっぱり自分自身が、あの、ハッピーじゃないと、もう周りにはシェアできないですよね、っていうことに気づいて、
心地よくっていうのをずっとやってたんですね。
まあ私もね、本当に以前はめちゃくちゃ不幸な過酷な、あの、人生だったので、そのどん底の地獄から心地よくまで持ってくるには、まあ、
一時期はね、本当に絶対幸せなんかなれないなって、目の前が真っ暗になったことがあったんですね。
6年以上前なんですけども、でもそこからよくここまで心地よくなれたなって、自分で自分を褒めたいので、
だから、やっぱり今、こう、なんとなく辛い方とか苦しい方には、そのことをお伝えできるんですよね。
私はこんな急激などん底から、あの、ここまで来れたんですよっていうことだけ、
まああなたもできますよとか、そんなことは言わないですけど、それぞれの選択なんでね。
それをもうお伝えするだけして、なんかハピネスシェアドという幸せをシェアできたらなーっていう、私のすごいやりたい思いというか、なんだろうな、
多分こう、いろんな人の笑顔とかありがとうって言ってもらうことがすごく嬉しいんだなーって思うんですね。
だから一生懸命こう、自分を心地よくすることを努めてきたんですね。
途中ね、あの、いろんな贅沢な美味しいものを食べたり、ちょっと旅行に行ったりすると罪悪感があったんですよね、以前は。
なんか私だけこんな気楽にのんきにしてていいのかなとか、なんかこう、そんなのんきだなってジャッジされるんじゃないかなっていう、
まあいろんな思いがあったんですよ、まあ以前は。でもそれが今はもう100%振り切れて、誰が何と言おうが思いっきり楽しむんだと。
遠慮してとかやってたら、それが伝わるし、あの、まあ妬みとか嫉妬とかあるのかもしれないですけど、この世の中にね。
でもそれをいちいち気にして意識してたら何もできないので、人は人で、もう勝手に思えばいいですし、
私が楽しそうにしているのを心地よく感じてくれる人だけに伝わればいいと思うんですね。
で、私が楽しそうにその秘書とね、一緒に仕事をして、SNSでこんなことできたよとか、ウェブサイト作れたよとかを発信してたら、
それを見て、自分もちょっとお願いしたいという人がポツポツ現れて、紹介して、その人も一緒に仕事を始めると、
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いや本当に出会えてよかったと、紹介してくれてありがとうって言ってくださったので、なんかその方の求めているものがそこにあったんですね。
その方が、自分が一人では自分のウェブサイトを作れないという悩みがあったので、
自分の思いをウェブサイトにしてくれる人と出会ったというね、たまたまそれが私の作ってくれた人と一緒っていう。
やっぱりね、ウェブサイトを人と作るにも、いっぱいいるじゃないですか、人が作っている人。
で、自分の気が合わない人に作ってほしくないですよね。それとぼったくられたくないですよね。
お金ね、高くとって大したことないなとかじゃなくて、お金もね、この人になら払っていいわと思えるような尊敬できて楽しくて、自分の好きな人に作ってほしいですよね。
っていうのでね、これってもう気が合うとか好みでしかないので、なんかノウハウとかそんなないんですよね。
もう本当に好きか嫌いか、やりたいかやりたくないか、ワクワクするかしないかだけです。
で、今日ね、私もまたこう自分を心地よくするっていう、あの過ごし方をね、どんどんどんどん加速してどんどんどんどんやってるんですけど、また今月も本のね、本棚がある綺麗なそのホテルに、まあデイユースでね、朝から晩までそこで過ごすっていうのをやってきました。
大好きな本が1日中読めて、お部屋でね、ちょっと仮眠できたり、そのデイユースのね、プランの中にね、ジンを3種類テイスティングできるっていうのが含まれてて、実質無料というか、そのおしゃれなバーのカウンターでジンを飲めたんですよ。
作ってくれるカウンターのお兄さんも全く美しいというかイケメンというか、優しくて、そのお兄さんに癒されながら美味しいジンを作っていただいて、紹介していただいて、まあ最高に心地いい時間を過ごせましたね。
そこでこう仕事をしつつ、スマホでいろいろやるべきことをやりつつ、音楽を聞いたり本を読んだり、夜の9時からはミニシアターがあるので広い場所でね、15本ずつの映画が4種類見れるんですよね。
またそんな映画、シャレた映画をお酒飲みながら見れるんですよ。
その今ね、あんまり飲食店でお酒って飲めないじゃないですか、今。
でもまあ、ホテルの中ではそっと飲むことはできまして、そこで久しぶりに外でね、お酒飲めたなーっていうのでね、ちょっと今日友人とね会って、まあそこでお酒飲んでたんですけど、
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いやー幸せだなと思いましたね。
本当にいろんなその、まあやりたいことの仕事の話とか、夢の話とか、性格の話とか、こういろいろ深いとこまでその人と話して、
本当に気の合う人でね、その人は。
私がすごく好きな人なんですけど、
その人と一緒に話して、いやーもうなんか最高やなと思いながら、なんかだんだんだんだん心地よさが脳に加速してきて、すごいなんか覚醒してきたというか、
心地よさもなんか加速すると、こんな風になるんだなというか、もう絶対に戻らないと思いますね、心地悪い時代に。
なんかまた悪いことが起きるんじゃないかってよく言うじゃないですか、なんかいいことが続くと。
そんな一切思わないですね。
でね、その心地よく、もう本当に幸せな1日を今日過ごせたので、帰りはちょっとタクシーで帰ったんですよ。
で、まあ京都駅から家まで1000円ちょっとなんですよね、1500円前後なんですよ。
でも夜なんで、まあ帰ろうと思って。
で私ね、タクシーに乗る時っていうのは、本当に月に1回利用するかしないかなんですよね。
で私車持ってなくて、車の免許も持ってないんですよ。
でね、それって京都市内の街中に住んでたら車っていらないんですね。
バスとか交通の便が便利なので、どこでも別に行けるし、夜遅くなった時だけタクシー使えばいいので、結局はそのお得なんですね。
車って持つと結構お金かかるじゃないですか、維持費が。保険代に税金とか駐車場代とか、車を買うにも高いし。
それだけの問題じゃなくて、私は運転できないんですよね。
車なんてそんな方向音痴だし、まあナビがあってもそういう問題じゃなくて、運動神経がちょっと鈍くて、
いやもう事故を起こすってもう分かってるので、車は乗らないって決めてるんですよね。
なのでタクシーっていうことにね、タクシーにすごく感謝していて私、運転して送ってもらえるというこの便利でありがたいシステム。
私はいつもタクシーに乗るとき、お釣りもらわないんですよ。
それが1500いくらだとしても1600円だとしても、2000円を渡して、お釣りいらないですって言うんですよ。
そのタクシーに乗ってる間は大変ですかどうですかとかすごく心地いい話をして、15分か20分ね。
最後にお釣りいらないです、ちょっと臨時収入があったんでって言って降りてくるんですよ。
そうしたら私の幸せな気持ちをタクシーの運転手さんに、ハッピーをシェアできるじゃないですか。
それがすごく嬉しくて、運転手さんすごい笑顔でね、ありがとうって言ってました。
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それがもう最後の使命で、ハッピー今日もシェアできたなって思うんですよね。
このスタイフでまた心地いい状況を発信できたら、少しでもいい気分になってもらえたらなと思うんですよ。
そうやって生きていきたいんですよね。自分が楽しく生きて、それを周りの人に伝染できたらなっていう。
そう思って生きてたらね、この間言われたんですよね。
かずこさんの楽しそうなのを見てると、楽しさは伝染してきますよって。
何だろう楽しそうだなって思いますよって言われて、ある方に伝わったんだと思って。
嬉しいなと思ってね、本当に。
やっぱり機嫌悪い人とかね、イライラしてる人に近寄りたくないじゃないですか。
何年か前の会社員時代の私はイライラしてたんで、本当に申し訳なかったなと思ってるんですよ。
周りに嫌な顔、疲れた顔を見せてしまって、申し訳なかった。
もうあんな思いを自分もしたくないし、周りにもさせたくないので、
もう二度とあんな心地悪い状態には戻りたくない。戻らない。戻れない。
だからやっぱりこれからもどんどんどんどん心地よく生きていきたいなって思います。
もう私にできることはそれぐらいしかできないんで。
はい、おやすみなさい。