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こんにちはー。今日はちょっとドラマの感想をお話したいなと思うんですけど、 バカリズムのホットスポット、めちゃくちゃ面白かったよね。
なんか本話化してて、もうほんまになんかあの世界観好き。 なんでバカリズムだ?リアルをね、描くのがすごいうまい。
えっと、書くOL物語だっけ?もうOLの中にバカリズムが溶け込んでいるドラマか、あれ映画画とかされて。
もうあれも大好きやし、バカリズムがほんまに好き。 なんかちょっとこう、女性をディスってる感じとかが、リアルな女性を描くっていう、その
女性の裏側を知ってんな、みたいな。 綺麗事じゃないよ、女性はみんな強いよ、みたいな。
バカリズムの描き方が天才やなと思って。 ホットスポットは、もうね、ちょっとこれもう言わせて、めっちゃ面白かった。
あの普通のホテルの従業員たちのお話なんだけど、ホテルの中の、 あのみんな働いてて、お客さんがいて、こう
田舎のホテルね、小さい、なんか一流ホテルとかじゃなくて ほっこりできるホテルの富士山が見えるとこで、まあみんな普通に
女性同士こう、ご飯食べたり喋ったり、普通のなんか ホテルの従業員の話なんだけど
なんかある日突然ね、あの角田さん。 角田さんがさ、お笑いタレントやね、この人。
またこの人が言い味出すんよ、東京ゼラス湾のあのボケの担当でさ。 角田さんは普通のホテルとかに居そうやん。
ホテルの従業員に。でもある日突然、 実はねって、俺宇宙人なんだよと。
はい、言うんやね。で、みんなの反応が面白いっていうね。 はい、ここでですね、皆さん。皆さんの行っている会社とか
まあ職場とかで、 普通に働いてて、ある日突然こう上司がね、ちょっと来てって。
まあみんなには言わないでねと。 実は俺宇宙人なんだって言ったらどう思う?
大概の大人はなんか、はぁ何言ってんの?この人頭おかしいのかな?と思うか、 嘘ついてると思うか。
まあそんな感じをね。 私は信じるね、マジで。そうなんですねって言って。
で、興味深く話しかけるけどね。 まあいるんやろうなと思ってるから。
で、まあそんなんで、こう 周りの人たちが戸惑いながらも、信じていくっていう話なんやけど。
その、まあ女の子の反応とかがすごい面白くて。 なんかね、すっごいリアルやなと思って。
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なんかあんだけ騒いでたのに、そういうネタとか好きなくせに、 実際その宇宙人を目の当たりにすると、
冷めてしまうみたいなね。 女の子の反応がすごい好きやった。
へえ、そうなんですねって、なんかもう 現実からもう目を背けるというか。
受け入れたくないみたいな、大人のそういうのがあるんかな。 でもだいたいこれやと思う、こっちやと思うよね。
なんか、まあ私も宇宙人とか言って、言ってるけど、
なんていうのかな、言葉のあやというかね。 全員、そう言ったら全員が宇宙人やし、
まあでも地球で生きてる人間やからね。 宇宙人って何かなっていうところをこう見ていくの、このドラマでね。
まあ超人的な力が使えるっていう、そういうことかと思って。 なんかまあテレパシーとかね。
そうなんだけど、この角田さんは、なんかまあ10円玉曲げれるよとか、速く走れるよとか、そんなんで、
能力を発揮していくみたいなね。 確かになんか、口で宇宙人やって言っても、証拠見せろよってなるよね。
確かに確かに。 まあそうやな、これ冷静に考えたけど、まあ私の両親が地球人で、まあ普通に生まれたら地球人よね。
宇宙人とか言ってるけど。
まあなんでもいいかなと思うね。もう本当に、
宇宙人か、まあそうやってね、遊んだりはしてるからね、その私の界隈というか。
あなた宇宙人ぽいよねーみたいなね、そうかなーみたいなね、言っとくという。 宇宙人フォックスちゃんもね、自分で宇宙人フォックスちゃんですとか言って、キャラ、キャラっていうか、
まあ普通に会社経営してる方やし、ねえなんかそうやって遊ぶっていうか、もうどっちにしろその地球で遊んでるんだから、私たち全員が。
宇宙人でーすって言っても、地球人でーすって言っても、まあなんでもいいかなと。でこれね、角田さんね、
面白くて、なんか
すごい いい味出してたよね。なんか宇宙人のくせにちょっとセコいとかね。
宇宙人のくせになんかもうすごい人間人間してるのよね。
それが面白かった。なんか、もうあのね、永遠に見てたかった。
で、こうネタバレするからね、まだ見てない人は、もうドラマ終わったからこう喋るんだけど、
あのこれから見る人はちょっとこれからネタバレのことを言いますけれども、
どんどんどんどんその面白いのが、
あのー、集まってきて、内緒ね、内緒ねとか言って、え、内緒内緒って広まっていくんだけど、
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あのー、だんだんだんだんこういろんな人が出てくるんだよね。
なんかあるホテルに泊まってたおじいさんは、実はね、僕未来人なんだよとか言って、未来人とか出てくんのよ。
あー、私はね、あのー、超能力者みたいなのも出てきたりとか、
なんでもありやなと思ってね。言っちゃえばありっていうか。
私はもう何死んでもね、未来から来ました。いるやん。どこやったっけな。どっかスレッツかどっかでいたよ。
未来から来ましたって言ってる人。そうなんかなと思いながら見てるけどね。
うん。
未来から来たとか、まあ宇宙から来たとかね。いろんな人がいると思うよ、この地球には本当に。
まあそういうのを、あのパロディにしてね、ドラマにしてるバカリズムのセンスがいいなと思った。面白おかしく書いてさ。
まあいてもいいのもどっちでもいいやんっていうか、でもいたら楽しやろうなみたいな。うん。そんなドラマで。
いや、行ってほしい。私も生きてるうちに出てきてほしいね。どっかから。
ちょっとカズコさんちょっとこっち来てって言って。
なになにって。
実は、僕宇宙人なんですみたいな。
そんなのずっと言い合ってるからね、私らの仲間では。
えー宇宙人ちゃーんとか言って、そうかもとかずっと言ってるからね。
まあそういうのを言っててね、なんか楽しいしいいやん、それは。
それをさ、なんかこう固いクソ真面目になんかそんなこと言うのはどうなんですか、いかがなもんなんですかねとか言って、頭がおかしいのではないでしょうかねとか言ってしまうと、もうなんか会話が終わるから、なんかちょっとこう人間離れしてるなとか、宇宙のどっかから来たんかなっていうそういう話は、まあ前世がねプレイヤーですって私は思ってるけど、思ってたっていいじゃない。
何どこの星から来たっていいじゃない、それは。
誰が嘘と証明できるのっていうね、そんな気がしてるんだものだって。
またプレイヤーですって帰る気がしてるんだものね。
まあ好きなこと言っていたらいいと思う、だってもう誰にも迷惑かけへんしね。
変な人やなと思ったら離れていただければいいしね。
うーん、いやあのね、まあこんなことをね、言ってるのはね宇宙がどうのとか、あのこのスタイフ、最近ちょっとフォロワーさんが本当に毎日増えてるんだけど、これ聞いてる方でね、実は私宇宙人なんですっていう人がいたら、レターをください。私は信じるから。
あのね、ちょっとここでこのちょっとホットスポットつながりで言いますけど、私どこでも多分言ったことがないかな。
言おうと思ってね、いつも躊躇するのよ。全部下書きに入れてる話なんだけど、ちょっと今ここで告白しますね。
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あのサロンをやってて、私がねちょっととあるSNSで、その宇宙人に会った話とか、いろいろ本を読んだり、感想をシェアしたりとか、宇宙人フォークさん喋ったりとか、宇宙人はいるとか、そんな発信してた時期があったのよ。
その時に私に会いに来た人がいて、お客さんでね、ちょっともう何年も経ったから時効なんで言うんですけど、
カズコさん、私変なことを言いますけど信じてもらえますか?言ってもいいですか?って言ったから、どうぞ何でも大丈夫ですよって言ったら、私宇宙人なんですって言った人がいた。女性だったのよね。
本当にすっごい綺麗な女性で、美しかった。
で、ちょっといろんな話を聞いたのよね。どういうことですか?って言って、本当にそのことを思い出したホットスポットを見て、そういえば私にも会いに来たなと思ってね。
いや本当に幻想とかじゃないよ、本当に来たんだけど、なんかその来た時はちょっと言ったらあかんような気がして、SNSで発信してなかったのよね。
そのお客さんは別に誰に言ってもいいって言ったのよ。言ってもらっていいですよって言って、ちゃんと連絡先も知ってるのよ。名前も知ってるの。だから実在は知ってるんだけど、
いやもうそれからはちょっとね、なんか引っ越されたのかわかんないけど、来られなくなって、また会いたい。今会いたい。その時はちょっと私まだやり始めたとこだってね。
ちょっとびっくりしたのよね。でもカス子さんならわかってくれると思って、みたいな感じで来てくださったのよ。
でもその話が止まらなくて、もうこの話は誰にもできないんで聞いてくださいみたいな。面白かったのよ。いろんな具体的な話がね。
まあそんなのはね、ちょっとね、また会いに来てくださったりとか、あとあのレターをね、いただいて、まあ私、僕は宇宙人なんです。話聞いてくださいは、欲しい。頼むし欲しい。
私はそのために発信していると言っても過言ではない。宇宙人の人から連絡が欲しいし、あと、まあこうやって村上春樹が好きとかね、大谷製樹が好きとかね、タフティーがそうやね。タフティーが好きって言ってさ、タフティーの発信をすごいしてるでしょ。
このスタイフではあんまり言ってへんけど、youtubeであったり、あと本のアカウントでやってたら、かずこさんちょっと、もしかしてタフティー好きですか?みたいな話しかけられて。私の発信を聞いてへんけどね。でもそのお客さんからね、その、えーやっぱりみたいな話を話そうみたいになったりとか、タフティーが好きって発信をしたら、そのタフティーが好きな人が集まってくるよね。
これはいいぞと思って、もうそっちに今夢中で、好きなものを発信しようってこと。これやりたいとか、例えばこれ欲しいでもいいし、犬が好き、コーヒーが好きとか言ってね。コーヒー屋さんから連絡があるかもしれんし、あーちょっとね、今度ちょっとおいしいコーヒーの店行くんで、またそのこともまたシェアします。
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ということで今日はホットスポットの話。あのドラマ見て、実は自分もって思ってた人いるのかなと思って。バカリズムってほんまセンスがいい。どういうつもり作ったのか、なんか半分冗談やけど半分本気やと思うよ。なんかそれはこう夢を与えてくれたというかさ。
もう今の世の中何が起こっても不思議じゃないし。ということで今日はホットスポット面白かったよ。宇宙人の人、集まれ!っていう配信でした。