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こんばんは。えっとですね、今日はまあクリスマスということで、あの、今日ね、外をね歩いてましたら、
すごいですね、ケーキ屋さんの前行列、ケンタッキーの前行列、なんか飲食店の前行列って、もうみんなもう、食べたいんですね。もう、ケーキやら、チキンやらが。
絶対食べたいね、もう今日のこの日に、と思って。 私ですね、昨日の発信で、
全然クリスマスとこだわらないという話をしてたんですけど、 まあでもこうね、実際子供さんとかいる家庭はやっぱり楽しみたいですよね、サンタさんがとか言って、
まあ年にね、一度こう楽しく美味しいものを食べるのはいいのかな、というふうな考えになってきて、
あの私ね、 ウーバーイーツしてるんですけど、ウーバーイーツ楽しくて、あのもう寒いから、
やめとこうやめとこうと思ったんですけど、今日なんかもうめちゃくちゃ暖かいから、 今日ね、ちょっとこういろいろズームとか用事とか済ませて、
あのちょっと夜にね、ウーバーイーツをね、 やったんですよ。どうしても今日やりたくて、というのは、
私実はね、 ウーバーイーツでサンタさんしたんです。
あの一個ずつ綺麗にメッセージカードをキャンバーで作って、そこにね、 あなたに幸せを届けます、みたいに書いて、
で、お菓子を、 チョコレートなんですけどね、ちょろっとこう入れて、
あのね、袋に入れて、 なんとウーバーイーツのついでに、
メリークリスマスって言ってお菓子をあげて配ったんですよ、今日。 もうそれしたくてしたくて、今日やっててね、なんかYouTubeで、
あのちょっとイケメンのウーバーイーツの人が去年やってるのを見て、 私もやりたいと思って、
サンタの格好まではできなかったんですけど、配ったんですよ、今日お菓子を。 そしたらね、やっぱりこう一人暮らしの男性とかが、
結構ご飯作るのめんどくさいし、まあウーバー頼むか、みたいな頼み方が多いんですよね。 で、あの一人暮らしの男性、一人暮らしかわからないですけど、
まあ男性がこう、ありがとうとか言って出てくるパターンが多いんですけど、 今日クリスマスにこうね、いろいろ唐揚げとか焼き鳥とか頼む男性ですよ。
で、ウーバーイーツですとか言って、はいお待たせしましたーって渡した時に、 あのこれ、今日クリスマスなんでお菓子どうぞって言ったらもうみんな、
もうみんなが顔をほころびますね、やっぱり。 でもなんか照れたような笑い?
いやもうなんかありがとうみたいな、なんかねそのはにかんだような、 いやなんかもう僕なんかにいいのにって言うような、その皆さんの笑顔に私癒されました。
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いやーいいなーと思って、ほんのちょっとのチョコレートね、なんかちっちゃいやつ、 2つほど入れて、あのクリスマスカードを入れて、
やつをねちょっと可愛くして配ったんです私。 そしたらね、もうすっごいいっぱい今日注文があって、
まあ大変でしたよ、でもでももういっぱい稼げました。 でも楽しみながらね、皆さんに本当に笑顔を届けながら、楽しかったすごく。
でね、あのなんかおばさん、家族のいるお母さんがちょっと一人出てこられて、 あのこっちですよーとか言って、お待たせしましたーって言ったら、なんか子どもも同時に帰ってきてな、おかえりーとか言って、
子どもが、なんか2人ほどおられるような家庭だったんで、お菓子をね、ちょっと2個あげたんですよね。
あ、今日クリスマスなんでよかったらお菓子どうぞーって言ったら、そのお母さん、
ありがとう、また頼むわ、この辺いつも配達してんの?とか言って、またあなたに頼みたい、みたいに言われて、いやいやそういう指名制度ちゃうし、とか思って。
いやなんか嬉しくて、もうなんかこんなもらえんやったら、またあんたに頼むわ、みたいな。
めっちゃ気に入られました。そうなんでね、本当楽しくね、今日1日。なんかね、そんなクリスマスの過ごし方もあるんですよ。
そんなね、あの、もう20代の頃はプレゼント欲しいとか、彼氏欲しいとか、もうその彼氏とかが、みんながもう、私にプレゼントをする当然の日みたいな。
なんか若くて綺麗だったら、なんかそうなっちゃうんじゃないですかね、わかんないけど。
そんなんじゃなくて、もうやっぱりこう自分が心地よくね、生きてるんだから、こんな日はこう、もっとこのハッピーをね、みんなにシェアして、
あの幸せ運ぼうよ、みたいな。私なりにめっちゃ楽しくて、もうね、夜ね、9時くらいまでやってて、
夜ってのは寒いし、暗いし、ちょっと怖いんで、普段やったことなかったんですよ。
でも今日だけはね、サンタさんしました。めっちゃ楽しかった。みんな可愛くて可愛くて、最後の方もお菓子がなくなってね、ちょっとあげられない人もあるぐらいに今日は注文が多くてね、ずーっとピロピロピロピロ鳴ってましたね。
みんな食べにゃね、今日はいっぱい。お腹いっぱい。食べたい日なんだね。
いやーちょっとね、今日はね、そういう配信で、はい、楽しかったよっていう。でですね、でですよ、ちょっとね、前回も言ったんですけどね、明日、まぁクリスマスなんですけど、特に私その、ね、イブとかクリスマス何もしないよっていう話なんですけど、たまたまなんですけど、
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もう本当に珍しくて、明日お食事行くんですよ。ちょっといいところに。そうなんですよ、明日言ってた。私のね、気に入っている作家さん。もう天才ちゃうかなっていう作家さんを見つけたんですよ。
私もいろんな本をね、たくさん読んでるので、よかったらいい。でもそうでなかったらそうでないっていうことをはっきりと書いている本のレビューがあるんですよ、インスタで。
そこで星3つとか星5つとかね、勝手につけてやってるんですけど、それもね、1500人のフォロワーさんができて、その方たちがすごく楽しみに見てくれて、私もこれ読みたいとか、これ気になるとか言ってみんな言ってくれるんで、すごいまたそれも楽しいんですね。
その中で私本当にね、この今年3本の指に入るくらいのちょっと衝撃を受けた、面白かった作家さんなんですよ。面白いというかね、文章がもう引きつけられたなぁみたいな、天才やなと思った、今まで知らなかった作家さんだったんですけど、この人はすごいって書いたんですよ。
そしてその作家さんが、男性なんですけどね、ちょっとやり取りするようになって、メッセージを。でまぁ普通に話してたんですけど、本の話を。
やっぱり嬉しかったようで、私がすごく褒めたのでね、本本当に感動しましたとやり取りをしたんですね。そこから何ヶ月か経ったんですけど、
ご連絡いただいてね、明日一緒にご飯を
食べるようなことになったんですよ。2人きりじゃないんですけどね、なんかちょっとお友達も来られて、そこに呼んでいただけるというような。
いやー、こんな、作家さんとね、ちょっと
会ってお話できるっていうのは、あの天才的な本を書いた方とお会いできるという、
もう最高のね、クリスマスプレゼントですよ、これ私にとっての。
私は本当に本が好きで、本が好きすぎてサッカーに、キンドル作家になってね。
でまぁそんな有名じゃないんですけど、私はでもまぁそこそこ、
楽しんでやってて、 そんな本好きの私が尊敬する作家さんと明日ご飯行けるって、
いやー、夢のようですよね。ちょっとね、明日のことはね、ちょっとその作家さんに了解を得て、
発信してよかったらまた発信するんで、ちょっと楽しみで仕方がないんですよね。
いやー、最高のね、クリスマスイブとクリスマスを今年はね、過ごせるなぁと思って、本当にね幸せな気持ちでいっぱいです。