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こんばんは。はい、えっと、すごいピンときた言葉で、えっとね、感じていることは現実になるっていうことの分かりやすい例えがね、言い方を変えた言い方なんですけど、
あの、感じているその気持ちは、ちゃうわ、えっとね、感じている気持ち、まあ心地いいなーって感じているとするじゃないですか。
で、その後に目の前に現実が現れる、これが、えっと、再放送っていう言い方をしている人がいて、感じている気持ちずっと心地いい、心地いい、心地いい感じている、目の前に現れる現実が、心地いい状況が再放送されている感じっていうね、
あの、怒っている出来事は何でもいいんですよ。心地よければ。何でもいい。なんかね、すっごいこの言い方がはっきりしてて、腑に落ちて、私、なるほどなーと思って、あの、全部のこうパキーンと繋がるというか、例えば、もう私自信ない、自信ない、不安、不安、不安ってずっと感じてたらね、
その不安なような状況が目の前に再放送されるんですよ。単なる再放送っていうね、目の前に現れていること、いろいろ出来事、起こっていること、これ再放送なんですよ。自分が作った再放送。そう思ったら、好きに作ったらいいと思いませんかね。
このシステムというか、この法則を知ったら、感じていることの再放送なんやと。すごくないですか。私今ね、また恋愛リアリティショーを見つけて、恋愛リアリティ番組、ネットフィリックスに結構あるんで、
テラスハウス好きでずっと見てたんですけど、今はもう放送されてないし、あいのりとかバチェラージャパンとか、なんで好きかって言ったら、やっぱりこう、素人のというか一般の若い20代の男女が登場して、売名行為とかやらせとか言われますけど、
でもですね、出てる人たちの表情を見たら、やらせじゃないなと。あの売名だけじゃないなっていうことを感じ取れるわけなんですよ。その一言で感じると番組っていうのは全て面白くないんですよね。
そんなやらせやんとか言って、やらせって何ですかね。はっきり言って、やらせってもうこの人生全員やらせをやってるじゃないですか。みんな、この地球の出来事全部やらせですよ。それを言い出したら。
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もうなんでも、なんていうのかな、その番組であれ人生であれなんでも、人々が真剣に向き合っている出来事なんですよね。自分が作り出した。それをたまたま彼らはね、今見てるのは恋愛ドラマみたいな恋がしたい。恋ドラか。恋ドラってやつね。
それ見てるんですけど、その番組に出場して、女優の卵として女優になりたいとか、顔を売りたい、名前を売りたいって言って出るのはいいじゃないですか。それを私見るのが大好きで、ここから有名になっていくんだなとか、ここからみんなに出てもらってチャンスでしょ。
自分は好きな人を見つけたいのか、それともなんか個性を出して売れたいのか、その葛藤してる様がね、すごい人間らしいなと思うんですよ。それを私はすごい感じ取れる人間なので、見るのがすごい好きなんですよ。
今見てるその恋愛ドラマみたいな恋がしたい、恋ドラ。恋ドラ面白いんですよね。なんか好きな人を撮るか、恋を撮るか、演技を撮るかみたいな、俳優を撮るかみたいなね、葛藤している表情に出るんですよね。やっぱり。
どんどんどんどん番組がリアルになっていってると思うんですよ。私ずっとアイノリとかテラスハウスも見てましたけど、テラスハウス初期の頃から全部見てるんですけど、やっぱり初期の頃、やっぱり売れたいとかね、欲望とかアイドルの精準とかを売ってる人たちが多かったけど、
結構ネチネチ、妬みとか、いがみ合いとか口論とか多かったんですけどね、やっぱり時代の流れか、みんな心綺麗なんですよね。今の人たちって素直で心が綺麗で、恨んだり嫌うとしたりいじめとかないんですよ。めっちゃ生存堂々としてるなと思って、これ時代の流れだと思いますよね。
本当に昭和の演出の嫌がらせとかね、なんかこうよく芸人さんとかアイドルとかでほらいじめがあったとか言うじゃないですか。全部昭和の話よね、これは。昭和ってほんまに重たいからドロドロしてたし、もう私もそれを経てきてるし分かってるし、でもそういうのはもうええやんと思うんですよ。
今本当に風の時代でこう、愛の時代というか、もうそういう嘘とか、兼ねとか欲とかもそういう時代、終わったんですよね。終わっていってるじゃないですか。芸能界とかでも。そういう時代じゃない。もう本当にこう、優しさと愛と勇気と希望みたいな、そんな時代なんやなと思いながら見てるんですよね。最新バージョンね、恋ドラの。めちゃくちゃいいんですよ。
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なんか彼らの潜在意識がすごい反映されてるなと思って見てて、やっぱり私はやるんやと。決めたらそうなってるし、私はこの人が好きなんやと決めたらかなってるし、なんかやっぱりこう曖昧な気持ちでね、軽い気持ちでやってると、やっぱりそれをね、気づかせるショッキングな出来事っていうのは起こってるんですよ、彼らの前に。
潜在意識やなっていうのがすごいわかって、だからそのリアルな恋愛リアリティ番組っていうのは、それが見れる、本当にこう唯一の素材というかね、私にしたら。
もう全部こう調べてなんかないかなと思ってずっと見てるんですけど、人間って面白いなと思って。
でね、もう一個面白い見方はね、潜在意識の勉強とか、感じてることが現実になるっていうことを見させてもらえるっていうこととね。
あとね、もう一個すごい良い見方が、彼らがラブラブになって、やったー大好きって抱き合ってるのを見て、もう私もそこに入っていってるんですよね。
やったー私も好きみたいな。いや関係ないけど、その好きを一緒に味わう。そして美しい20歳の女優さんが出てきたら、もう私はそうなっているんですよ。
もう私みたいな。あなたは私みたいなね。美しさも私のもの。そして彼らの希望も夢も楽しさも恋も、もう全部私のもの。
と思って、彼らがね、やった主演!主演を獲得したぜ!って喜んでる。ハイタッチしてるのを見て、もう私も目いっぱい喜ぶんですよ。やったねーって。
それとね、面白いことが、めちゃくちゃ美人でめちゃくちゃ人気。順風満帆にいかないというところが、やっぱり人生の面白いところだなと思ってて。
超美人で、もう言うことないなっていう、モテモテの。その後がやっぱり途中から、どんどん涙、泣いていくんですよね。悲しみを。
やっぱり顔ではないんですよ。顔でやっぱりみんなにモテるけど、途中からやっぱり挫折したり、自分の気持ちが分からなくなったり、迷いが出てきたり不安になったりするんですよ。
顔じゃないんですよ。やっぱりね、こう自分っていうものを持っている子は、こうガーンと落ち込んで、すごい、あの何ていうかな、挫折とかね、あの落ち込んでも、ガンとこう上がる時が来るのを見れるのが、すごい面白い。
これは、あの光と闇。光と闇を見せてくれてるんですよ。闇をまず見せてくれるんですよね。自分は誰にも相手にされない。モテなかったっていうね。
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モテない。このね、みんなの世界中に見られているこの番組の中で、自分だけモテないっていうのをね、さらしているその二十歳そこそこのね、若いこう乙女たちが、そんな屈辱ないと思うんですよ。
ね、泣いても帰りたいもんやーとか言うんですよ。それは分かる。分かる。でも、そこを耐えて、よっしゃと、こんなままじゃ終わらないって決めて、
好きな人を見つけていくのを見てると、もう愛しくて愛しくて、だから闇と光見せてくれてるなと思って。その闇を彼女たちはこう乗り越えて、光に向かっていくところをね、見せてくれるんですよ。
必ず闇と光あるんやなって。だからこう、この子たちも頑張ってるし、私もこう、闇とかドロドロしたのはあったけど、やっぱそれがあったから、今の自分のこの幸せな心地よさっていうのは作られたんやなと思って。
みんな一緒なんやなと思ってね。それはこう、若くて美しくても、めちゃくちゃイケメンでも関係ない、あのイケメンなりの美女なりの悩みはあるし、ね、そこそこな、そこそこな私、私なりのね、いろんなある、それは、あの、同じ人間、人間も同じ。
そこはもうね、なんかこう波動を感じますよね。同じやなって。ああ一緒ってこう、ワンネスを感じますよね。あの一緒っていう、もう抱きしめたいのよね、すっごく彼女らをね。
もうね、だから、いや、でね、ちょっと私が言いたいのは、その、一緒に喜び合える。そして、悲しい時も分かる、分かるよって言って、あの泣いてるね、彼女らを抱きしめる。大丈夫、大丈夫って。で、一緒に共に乗り越える。そして、好きな人と、なんか結ばれた、結ばれたじゃない、キスできた、みたいなね。
まあキスできたらこう、ハッピーみたいな番組なんだけど、それを見て、なんかいいなーって。本当にこう、恋するっていいな、人を好きになるっていいなっていうことを、すごいキュンキュンを教えてくれるっていうか、気づかせてくれる番組で、いいなと思うんですよ、本当に。
なんかね、うーん、だからこの、なんていうかな、条件とか、その下心でね、人をこう、付き合うとか、なんかそういう時代じゃないんだなと思って。なんかピュアで自然体で素直な気持ちが、やっぱりそういう現実を作るんだなって思うんですよね。
すごい素敵。だからね、ちょっと今日言いたいことは、まあそのね、恋ドラから学ぶことを話したんですけども、今感じていることの再放送なんですよ。ずーっと今日感じていること、それが明日再放送されてるんですよ。みんな、全員。
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今日私はね、今日私は、ああ豊かやったな、今日もなんかゆっくりできたわ、みたいなのを感じて寝るんですよ。ほんなら明日もそれが再放送されるわけなんです。豊かでゆっくりしてる現実を。
でも、今日ときめきを入れてるんでね、なんかときめくようなことも起こります。明日再放送されます。明日以降。それはもうベストなタイミングで再放送されるんですよ。私の人生って。すごくないですか、これ。再放送ですよ、皆さん。
もう好きなものを再放送したらよくないですか。
でもいい争いのね、なんか遺産相続の争いで人を殺し合ってとか、まあそういうものも再放送してると言いますよね。
まあ戦争もんのドラマとか、まあなんかこうホラー映画とか、まあそういうのを再放送してる人もいますでしょうよ。
それもいいんですよ。それをやりたくてやってるんでしょうからね。そこは私はそんな再放送はしない。私はもうほんわか楽しい面白い笑顔、愛と豊かさと、なんか希望とワクワクとキュンキュンみたいな、そんなものを、そんな感じを再放送させる。
いやそれが人生なんですって。もうそれが、いやそうなんやなぁと思って見てて。
もうなんか、ね。なんか明日はどんな再放送をさせようかなと思って、ワクワクしながら考えながら寝たらいいんですよ。
あのね、綿密にストーリーを寝るんじゃなくてね、あの気持ちを感じながら寝るだけです。
ほんならあと潜在意識がいい感じの現実を用意してくれるんで、それが潜在意識です。はい、ということです。