興奮とLP制作の始まり
はい、こんにちは。ちょっとね、興奮しております。このちょっと湧き出てきたものを、すぐに発信したいなと思って音声を録っています。
はい、まずあのお客さんのランディングページですね。 lp 出来上がって、お渡ししてめちゃくちゃ気に入ってもらえて
ああ、やった!良かった!良いのできた!みたいなね。 本当に最初はね、あの簡単なランディングページでいいかなと思うんですよね。何かをやりたい方っていうのは。
でね、あのウェブサイトを作るとかって、私もその6年前に、 カズヤくんね、プロのウェブサイトのデザイナーの人に作ってもらってやったけれども、
最初はあの簡単なものでもいいのかなって思うんですよね。 私ね、6年前にあのあれ、ペライチで自分で作ってたんよね。試行錯誤して。
それがもう素人のあまりにもダサすぎて、 あのまた誰も来なくて、それで。
それを見兼ねたカズヤくんが、あの作りましょうかって言ってくれたっていうのが、出会いのきっかけだったよね。ノートで出会ってね。
でもだからね、とにかく出すっていうのは大事やなと思うんですよ。
CanvaでのLP制作と顧客からの依頼
何か完璧じゃないとあかんとか、恥ずかしいから出せへんじゃなくて、出しちゃう。
で、そのね、ランディングページはキャンバで作ったんですね。
で、キャンバでこんなんできるんやと。私いろいろこうキャンバで作ってるから、これもできる、これもできるって知って、
ウェブサイト作れんの?というボタンを見つけ、それでこんなんできるやんと。
最初自分のちょっとテストで作ったんよね。
いやもうなんかデザインとか可愛いのあるし簡単やしどうしよう楽しいってなって、
で、それをねやってる最中にお客さんから、もう何も言ってへんのに申し込みが来たんよ。
簡単なウェブサイトでいいので作ってもらえませんかって、そこにお申し込みフォームを埋め込んでほしいですと。
で、その方はちょっとできないのでね、自分で。何もできない、発信をしたことがない方やからこそ、私がデザイナーとかの勉強をしたわけでもないけれども、
今この溢れるアプリ、優れたアプリやAIがある中で、それを駆使して作ったわけですよ。
AIと人間の役割分担
でね、ちょっとこれ大事なことなんだけど、この作業っていうのはね、私がやってることっていうのは、まずお客さんの思いを大事にする、言語化するってことしました。
そしてその人に合う形に整えるってことにしました。
そして3つ目、優しく動線を作る。これはAIにはできません。ゼロからAIはできません。私がそれをやるって決めて、問いを投げかけないと細かいところを作れないんですね。
で、今AIでLPは誰でも作れるとか、もっと最新の情報が来ててね、投げるだけでウェブサイトできる時代になったとしても、ただそれね、大事なことなんだけどね、自分の作りたい、やりたいことがない人は、どんなにAIが優れていても何も作れないのよ。中身がないと。
内なる価値と共鳴するビジネス
私とか、あと一人こういう話をしてる仲良しの人がいるんだけど、その方も自分はプロとしてやってる、こんな勉強してきたものがある、うまく発信できない、なんかないかっていうふうに試行錯誤してきた中で、見つけた色々AIとかアプリとかを出会って、今興奮してるわけなんですよ。
自分の中にあるものがないと、嬉しくもないし興奮もしないわけなんですね。それでその、初めてのサロンのお客さんは、サロンを初めて始めるっていうそのお客さんは、AIとかウェブのことに詳しくはないから、私がお手伝いするってことを有料でね、させてもらったんですよ。
それはもうお客さんが払える金額で、はい、やらせてもらって。私もその初めてなんでね、有料でやるっていうのは。でもお互いが納得いく金額でできたっていうのが、嬉しかったの。
で、これね、その、ちょっとまた別の人でね、何回言い方と話してたのが、そのコンサルってね、ブランディングとかやってる鉱山の人って、やっぱりぼったくり価格というのかな。何十万も、40万50万取る人っていうのは、ぼったくりって言い過ぎかもしれんけど、そこまでね、もう払わなくてもいい時代なんじゃないかなって思ってるんですよ。
まあ、私は今後そんなのやらないし、人間からね、何かを、お金を払ってなんかするってことはないのかな。もうね、ただその、初心者やから、わからないからといって、そういう人から、こう、あんまり大金を奪い取る、搾取するようなビジネスは好きではないかなとね。
やっぱりそっちをずっと嫌がってた私やからこそ、こうやって私がAIとかアプリを学んでね、そういう初心者の方に、今はお客さんとかね、それで私に共鳴している方々にこう、大切にシェアしていきたいなっていう活動なんですよ、私。
資産の活用とAIとの共存
うん。で、私なんかはその中にあるものが多すぎて、そのまずスタンドFMでこの音声を配信し、それを言語化するっていうのをちょっとアプリでやるわけですよね。それはまた別の作業でやっていくんだけど、そのアプリのね、あの、なんていうの、運営の人がね、こんな2200もやってるのはもうすごいと。
チャッピーにも言われたけども、これって資産なんですよね。宝の持ち腐れにならないように、この資産をAIとか優れたアプリを使って、世に形をね、分かりやすく出していくっていう作業をしているんですよね。
これがもうね、興奮して止まらないの。その仲良しの人と。もう、やばい、もう徹夜しちゃうみたいなね。家族さんも楽しすぎて徹夜したみたいな、ちょっとLINEが来て、これは徹夜するわと。
いや、彼女も私も持っているものが、中にあるものがありすぎるから、素晴らしいものが。これを出しさえすれば、共鳴する人が来るんですよ。だから集客しなくていいの。で、まとめると、皆さんね、何か自分の売りたいものがあるわけでしょ。
物販にしても、エネルギーワークにしても、アートにしてもね。でもね、多くの人見てると、なんかアートの才能あるけど、それ売り出せないとかね。自分をビジネスできない人が多いんですよ。私も含めて。私も大儲けしてるわけじゃなくて、やっぱりビジネス苦手ですよね、私って。
だって苦手というか嫌いって言ってるからね。スピリチュアルビジネス嫌いとか言ってるんだから。そうじゃなくてね、それ置いといて、自分のエネルギーの才能と、今、便利なAIとかその知識を融合させて、共存して発信したらね、すごいことになるんですよ、これから。そのスタート地点に立ったんですよ。
苦手分野をAIに任せる意義
だからこそ、その中吉の人とね、もう興奮して毎日、これできるのやばないと。で、なんで興奮してるかって言ったら、私たちね、1個ずつデザインの勉強をしてね、学校行って学んでる時間がないんですよ。
それよりもその自分のやってることを深めたい。哲学的な考えを深めたい。エネルギーを高めたいとかね、本をたくさん読みたいとか、そっちに時間を使いたいから、その苦手な分野のね、ウェブサイトを作るとか、そういうコンテンツ化をAIがしてくれたら助かるっていう話なのよ。
で、これは本当に中身がない人じゃないと、なんか何もわけわからん話なんですよね。何を作るかっていうのは、外側にないんです。もう内側に全部あるっていう人が、この情報を持って思うと思うんですよ。
で、AIはすごい道具じゃないの。出口が増えたっていうだけ。ただ、どんなAIがこれから出てきたとて、あ、すごい道具やな、私が使えるか使えないか、それだけ。うん。
最新情報へのアクセスとエネルギー
でもね、もっと言うとね、みんなAIについていけないって言うじゃない。でもその仲良しの人とやってるのは、彼女が先に見つけてるんだけどね。かすこさんこれ先月出たばかりのなんちゃらがって言ってね。
で、その情報にたどり着ける、すぐ見つけられるっていうのは、ずっと自分の中にあるからなのよ。センサーが働いてたから。そしてエネルギーレベルが高まってたからよ。疲れてたらそんな見つけられへんから。
で、私は瞑想するなり、いっぱい休むなりしてね、エネルギーを高めてるから、その最先端の情報を持ってる人とつながれてるというかね。これも感謝なんですよね。
でね、一言で言うと、本当にAIが私たちについてきてくれたって感じなんですよ。やっと。やっとついてきたなみたいな。ここからやっとスタートできるわみたいなね。
そんな状況なんですよ。だから外側と内側が一致する状態にやっとなれた。いやここが楽しいですよ。
「あり方」を形にする未来
見ててください。で、ちょっと今力を入れてるのがノートで、それを分かりやすく、音声だったらなかなかたくさんの人に聞いてもらえないから、ノートでこれを文章化することでね、こういうふうなことを私はしてますと。
LPっていうのは、あり方を表現するものなんですよ。私にとってはね。できない方は、私のお客さんとかね、ちょっと共鳴してる方だけにしてほしいんだけど、例えばかずこさんこんなの作ってって言われたら、その言葉を一緒に紡いで、こういうのをこんなデザインって。
いいねってなったやつを形にしていくっていうことができます。でその、あなたの中にあるものとね、かずこエネルギーの融合で一つで形になって世に出るんですよ。そういうことをしているってことが言いたいってことですよね。はい。
ちょっとね、まだまだ私の本の作品をLPにすることと、音声をコンテンツ化することと、そしてそのあなたの言葉にできないものを形にする、LPを使ってっていうのをやっていこうと思います。これが私がやりたかったことだと。
サロンとずっと並行して、作家もずっと並行して、やりたいことしかできないよってなっちゃったんですよね。うんうんうん。でなんかいろいろね、働くこと経験しようかなーとか思ったんだけど、アプリね。ちょっとタイミーで体験したいなーとか。
クラウドファンディングかな。クラウドワーカーか。あれもね、なんかやってみたい。作業とかも好きなのよね。でもやっぱりね、私そっちじゃなかったのよ、もう。すぐ登録してすぐ削除しちゃった。
なんか頼まれて雇われてやるとか、もうそういう、もう世界に居なくなったんだなーと思ってね。自分でゼロから生み出す人間なんだなーと思ってね。
それをちょっとやっていくので、私の変化と進化と、そして共鳴したらね、これやってほしいと思う。何かがあればリクエストしてみてください。それでちょっとまた楽しいものが一緒に作れたらなーっていう感じです。