書籍紹介の動機
はい、こんにちはカズです。えっと、今はね、ちょっと思いつきで撮ってる感じで、なのでね、今回の配信はすぐ終わるんですけど、あの本を読みまして、
いい本だなと思ったんでね、あの、撮ってます。既にあるを論理するっていう本を、今しがたこれ読み終えました。
えっと、著者は原谷一世さんという方だそうです。
で、えっと、すごいね、分かりやすい本なんですよね。
で、えっと、表紙の後ろにはね、知識はあるのに現実が変わらないあなたへ、これはスピリチュアル・ジプシー、過去探求者を終わらせるための最後の答え合わせです。
っていう風に書いてあって、で、僕Amazonでこれ買ったんですけど、レビューもねすごく高かったんで、えっと、やっぱりスピリチュアルと論理みたいなのにね、
キーワードはね、僕も結構反応する方なので、買って読ませてもらったら、すごいね、あの、分かりやすく書かれてて、あの、いい本だなっていう感じで、
で、僕のなんかスピリチュアルの捉え方と結構共鳴する部分が多くて、で、結構親近感湧いたんですよね。
「魔法ではなく仕組み」という視点
この本に繰り返し書かれてたのが、これは魔法ではありません、仕組みですっていうのを繰り返し、あの、書かれてあったんですけど、
僕も本当にね、なんかそういう捉え方を根本のところでしてて、この世界が夢とか、自分がこの世界の創造者なんですよっていうのとか、
なんか、そう、あの、だから僕としてはね、ゲームの捉え方がすごい近いんですけど、だからそういう仕組みなんだからそうじゃんみたいな感じなんですよね。
で、そういうスタンスでこの書写も一貫して書かれてて、で、しかも量子力学とか、そういう科学ベース、根拠をできるだけ多く触れながら、
論理的に慎重にスピリチュアルに迫っていくっていうスタンスで書かれてた本ですごいね、読みやすい本で、あの、分かりやすい、いい本だなっていう感じでした。
書籍の内容とリスナーへの効果
内容の7、8割くらいは同意できる、僕も同意権ですみたいな感じ、この世界は夢なんだよとかね、僕が繰り返し言ってることも分かりやすく書かれてたんで、
いい参考資料というか、いい本だなと思いました。
なので今回はそれを紹介しようと思って、思いつきで取らせてもらいました。
ちょっとね、このチャンネルで言ってることは、僕の配信で言ってることは結構ディープな内容とかもガンガン触れてたりするんで、
今までの配信を聞いてた方からすると、もう結構その感覚が馴染み深いものになってることもあるかもしれないんですけど、
トータルとしてね、やっぱりこの本読むと、あの断片的知識、スピリチュアルの引き寄せの法則とかね、そういうのを断片的に仕入れたけど現実全然変わんないと、
で、なんかスピリチュアルなんて嘘っぱちじゃん、みたいな、そういう感じで止まってる人にとってはすごい有機的に知識が繋がって、
なるほど、ふむふむ、みたいな感じでサクサク読み進められる。
しかも結構ね、魔法ではなく仕組みですっていうことなので、ちゃんと聞くわけなんですよ。
メカニズムがちゃんとありますから。
その理解さえできれば、ちゃんとそれを現実に生かすことができるんでね。
そういう意味で、ちゃんと現実に聞く力を持った、まあ仕組みなんでね、そういうもんだと思うんですけど、
そういう効果のある本だと思うんで、
ちょっとね、思いつきでこの本いいよっていう感じでね、音声を撮らせてもらいました。
まとめと推奨
ちょっとね、僕話し始めるとダラダラ殴られちゃうんで、今日はこれで終わりにしたいと思います。
はい、お聞きくださりありがとうございました。
よかったら読んでください。面白いです。