#093 応援するつもりだった。なのに、僕が応援されていた。
2026-06-26 09:58

#093 応援するつもりだった。なのに、僕が応援されていた。

【要約】
1週間、配信お休みしました。心配してくれた方、ありがとうございます。
久しぶりのキャパオーバー。でも、その間に改めて気づいたことがあります。
今日6月26日は出版スクールのオーディションに応援に行きます。
ただ、スタエフ配信していて、気づけば僕の方が、たくさんの人に応援されていました。応援って、不思議ですね。
そんなこと感じている、昨今の話です。

五十嵐花凛さん WOMAN AI AWARD 2026ファウンダー賞投票
(1位になれば、Sand FMの魅力を語る時間をもらえるそうです。)
私のストーリー&投票(「会社名・団体名」の欄は、所属の無い方は「個人」でOK)
https://women-ai-initiative.jp/media/posts/igarashi_award

<タイムスタンプ>
 一週間お休みした理由
 出版スクールのオーディション
 応援することが自分の役割だった
 気づけば僕が応援されていた
 だから今日も応援に行く
 最後にもう一つだけ応援(花凛さんWoman AI Award 2026)

#出版
#出版スクール
#応援
#挑戦
#キャリア
#愛されシニア同盟
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00:06
おはようございます。勝沼です。
今日のテーマです。
応援するつもりだった。
なのに、僕が応援されていた。
というお話をしていきたいと思います。
えー、すみません。
1週間休みました。
えーとですね、お休みした理由と、
理由、あの前にもお伝えしましたが理由と、
それから、これから、今日ですね、
これから向かう出版スクールの
オーディションを前にして、
改めて気づいた応援の力。
こんな話をしていきたいと思います。
このラジオは、不器用だった僕が、
失敗を重ねながら、
少しずつ信頼されてきた、
その過程を話しているラジオです。
ということで、えー、
お休みいただきました。1週間ほどですね。
配信お休みしてます。
前回のですね、お休みしますの配信で、
心配してくださった皆様、
応援のメッセージをくださった皆様、
本当にありがとうございます。
あのー、病気をしたわけじゃなく、
理由はシンプル。
キャパオーバー。
ということです。
6月からですね、6月末から、
社外取締役っていう、
新しい仕事をですね、
始めたんですね。始めたというか、
任せてもらえるようになって、
さらに出版も加強。
で、さらにですね、
新しい形式のセミナーの
挑戦もしていてですね、
久しぶりに、
もう土日も働いていましたし、
こりゃ積んだ、ってなってました。
でも、おかげさまで、
少しずつ、時間の使い方も
上手になって、戻ってこられました。
で、先ほど
ちらっとお話ししましたが、
今日ですね、6月26日、
金曜日、出版スクールの
オーディションがあります。
僕も卒業した出版スクールなんですが、
その48期の
オーディションです。
このオーディションで、編集者の方、
出版社の方から、札が上がったら、
これから出版に向けて進めると、
いうそんなオーディションです。
今日が48期なんですが、
僕が45期、
かりんさんも45期、
で、彼女の本、
すでに出版済みですが、
それから僕の出版も、
ここから始まったという、
そういう場所です。
毎回応援に行っているんですけれども、
毎回感じるのが、
最初はですね、スクールの最初のうちは、
何を書けばいいんだろう、
僕に読んでもらえるものなんて、
あるんだろうか、
ところが、
こうやって出版スクールで、
実質は4日間なんですが、
日数を重ねると、
見違えるほど素晴らしい、
そんなプレゼンをしています。
もうこの本読みたい、
という内容ばっかりです。
で、
昨日応援に行ったのは、
そのオーディションの、
前日練習というので、
応援に行っていました。
今日の本番です。
みんな、
悔いなく話してくれれば十分、
きっと札が上がります。
きっと全員、
03:00
心の中ではですね、
全員OKの札が上がる、
そう思っています。
今回のメンバーは、
スタイフ聞いている方はいないと思うので、
ここで発言しても、
届かないかもしれないけれども、
でもここで、
心の中から思っています。
みんな、笑顔で頑張ってください。
そういう気持ちで、
今日のスクール、
今日のオーディションに行きたいと思います。
今度、
僕の話に戻るんですが、
前回のオーディションですね、
47期のオーディションで、
ちょっと特別なことをしてみました。
その時ですね、
理系の方って、
勝手に典型的な人って言っちゃいけないんですが、
理系の方が二人いたんですね。
理系の方って、
結構ですね、
理系の技術的に素晴らしい方は、
素晴らしいほど、
自分を前に出すのが少し苦手です。
なぜなら、
前に出すのは技術であって、
自分じゃない。
そんなことがあったりするので、
プレゼンの時に、
自分を輝かせる。
俺ってこんなにすごいだろうって、
私ってこんなにすごいでしょうって、
なかなかそういうような見せ方が、
得意じゃありません。
でですね、
僕思ったんですよ。
その二人のプレゼンの時に、
ウェブカメラで、
ウェブの向こうにも編集者さんいるんですね。
で、ウェブの向こうにまで届け!
と思って、
ウェブカメラの後ろに立ったんですね、僕。
本来は席に座って聞いてなきゃいけないんですが、
ウェブカメラの後ろに立って、
何をやってたかっていうと、
面白いことをやったら、
面白い!っていう風に、
僕はジェスチャーするんですよ。
あとは、例えばプレゼンの人が、
こういう数字を作るのが得意なんです!
って言ったら、
後ろからそれ!それ!それ!
っていう風に、声は出しませんよ。
声は出しませんけれども、
指を振ったりしていました。
そうやって、全力で頷く。
全力で反応する。
そうすると、プレゼンしている人には届くんですね。
あなたのファンがここにいるよ!
そんな風に、
思ってくれるし、
そうすると、僕の方を見てくれるっていうのは、
イコール、ウェブカメラを見てるんですよ。
で、結局、
ウェブカメラを通じて、
プレゼンを見てる人は、
お!俺に語りかけてるじゃん!
っていう風になる。
そんなような行動を、
前回のオーディションの時はしました。
で、そこの動きですね。
ここにいるよ!っていう
行動は、実は、
僕が押し勝つをしているんですけれども、
押し勝つで、
同じようなことをやってきたということで、
押し勝つが役に立ったぞ!
っていう風に思ってます。
そう。で、えっと、
前日ですね。
25日に、
前日練習も参加したんですけれども、
そこで言われたんですね。事務局の方から。
前回、勝沼さんが
ウェブカメラの後ろに立って、
ああやって応援してる。
あれすごく評判良かったんです。
安心して話せたって言われました。
っていう風に教えてくれたんです。
06:02
で、そこで感じたのが、
応援すること。
これって僕の役割なんだな。
改めてそう思った。
っていうことです。
でですね、
気づいたんですけれども、
僕はずっと、会社員時代も通じて、
人を応援する側。
そういう側の人間だと
思ってました。
法律の仕事、知的財産の仕事、
全部、例えば、
事業を作る人がいて、
僕が応援する。
技術を開発する人がいて、
知財で僕が応援する。
そうやって、人を応援できること。
そういうことに、
ずっと喜びを抱いてきました。
で、その反面ですね、
自分が応援する。
縁の下の力持ちですから、
自分が応援されるなんて思ったことは
ありませんでした。
それなのにです。
それなのに、ココスタエフ。
ココスタエフに来るとですね、
出版しますって言うと、
出版応援しますって言ってくれる
そんな人がいるんです。
で、
こうやって配信、今日は、
すみません、ライブじゃないんですけれども、
ライブで配信したり、
どなたかのライブに行くと、
優しい声で、
カツヌーンって言ってくれる人がいるんです。
本当に、
ありがたい、ありがとうございますです。
人生でですね、
本当にこれほど応援されたことは
ありません。
本当に、ありがとうって何度も言ってますけど、
ありがたく思ってます。
という気持ちを胸に抱いて、
今日も、
応援に行きます。
応援するって不思議ですよね。
応援しに行く、
自分が、
人の役に立ちたいと思って行くのに、
帰ってくると自分が元気になってるんです。
だから、
今日、オーディションはまた、
きっとウェブカメラの後ろに立つと思うんですが、
全力で応援してきます。
そしてですね、
またみんながこうやって応援してくれるので、
みなさんの応援を、
背中に受けながら、
一歩一歩進みます。
なので、
これからも、
配信戻ってきました。
これからも応援してもらえたら、
嬉しいと思います。
応援といえば、
こんな配信が気になったんですね。
良い人は魅力が減る、
っていう配信を
最近聞きまして、
そういう配信をしているあなた、
あなたの良い人は、
突き抜けてます。
だから、
そんな人の魅力は、
良い人であることで、
減るどころか増えるばかりです。
1ミリも減りません、
っていうことを伝えたいと思います。
付随する情報がたくさんあって、
申し訳ないんですが、
最後にもう一つだけ、
応援させてください。
さっき冒頭でも少しお伝えした、
いがらしかりんさん、
すでに本を出版して、
重版もしていますけれども、
今回、
スタンドFMを飛躍させようとして、
09:01
新たな挑戦をしています。
ウーマンAIアワード
2026
っていうのに挑戦していて、
投票数が多いと、
ナンバーワンになれるらしいんですね。
そうすると、さらにスタンドFを応援できる、
っていうことなんだそうです。
なので、
この投票をしていない方、
URLを、
後で貼っておきますので、
ぜひ、ぜひ、
投票をお願いしたいと思います。
これはスタイフのためにもなる、
投票になります。
ということで、
今日は応援をしているつもりだったのに、
みんなが応援してくれている、
っていうそんな配信をさせていただきました。
今日は金曜日です。
いい一日をお過ごしください。
最後まで聞いてくれて、
ありがとうございます。
では、また会いましょう。
失礼します。
09:58

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