#086 花凛さんの本は、「一緒に変化しようよ」の本だった
2026-05-25 14:15

#086 花凛さんの本は、「一緒に変化しようよ」の本だった

<要約>
花凛さんの『音声配信で月10万円稼ぐstand.fm副業の教科書』を一足先に読了。
これは単なる「ノウハウ本」ではなく、「一緒に変化しようよ」と背中を押してくれる本でした。

出版スクール同期として見て来た花凛さんの不屈さ、愛され力、そして“沼”の正体。
スタエフって、なぜこんなに温かいのか。その理由が、この本を読むと立体的に見えて来ます。

<タイムスタンプ>
一足先に入手。「一緒に変化しようよ」の本
出版スクール同期として見た花凛さん
「一人も置いてけぼりにしない」分かりやすさ
スタエフの“沼”とは何か
ご本人(花凛さん)登場で騒然
花凛さんに「おめでとう」。そして重版して多くの人に届けるのが大事
味の素㈱全員、スタエフ発信者計画(笑)



#スタエフ副業の教科書
#standfm
#音声配信
#副業
#五十嵐花凛
#出版
#スタエフ
#発信活動
#人生を変える
#沼
#出版スクール
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/684ed0dcbe67144ad553b042

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。勝沼です。
このラジオは、不器用だった僕が、失敗を重ねながら、少しずつ信頼されてきた、その過程を話しているラジオです。
今日の…あ、ヨシーさん早い!おはようございます。来ていただいてありがとうございます。
えっと今日は、花凛さんのスタンデイフェイム封業の教科書を読んでの感想を伝えようと思っていました。
ということで、あ、そう、タイトルです。
花凛さん、スタンデイフェイムの教科書があって、書き切れなかったので書いていませんが、一緒に変化しようよっていう本だったっていうお話をしていきたいと思います。
えっとですね、花凛さんの副業の教科書の本ですけれども、こちら、いつだ?
26日、えっと、あさって発売、あした発売になるんですけれども、ちょっとあの準駆動ですでに書店に並んでいたので、一足先に入手してきました。
えっと、もう一度タイトルです。音声配信で月10万円稼ぐスタンデイフェイム副業の教科書です。
でですね、えっともう、あの私の配信聞いてくれてる多くの方は、花凛さんのこと、また花凛さんの出版のことはご存知だというふうに思うんですけれども、
今日はそういう意味で私が話すっていうよりも、なんかライブ会場で一緒にジャンプしてるみたいな、そういう一体感というかですね、共感を味わいたくて配信しています。
で、えっと、あ、ふみさん来ていただいてありがとうございます。あれ、おさんぽさんも早くからありがとうございます。
えっと、今日はですね、いがらし花凛さんの本が出版になりますということで、その本をですね、すでに準駆動では、池袋の準駆動ですね、並んでたので入手してきて、
その感想を少しだけお伝えしようと思っています。ということで、えっと、読んでみたんですけれども、これあのもちろん教科書的にいろいろ丁寧に話してくれているんですけれども、
ただの教科書じゃない、そういうふうに感じたので、そんな内容をお伝えしていこうと思います。
あ、みこさんも来ていただいてありがとうございます。おはようございますということで、みこさんは一足というか二足、三足先に読んでらっしゃるので、
そうそうって思ってくれると嬉しいなと思います。ただの教科書じゃなくて、一緒に変化しようよ、一緒になんですよね、ここが。
という背中を押してくれる教科書だなというふうに思っています。なんかすごいいっぱい来てくれてるポンツさん、ありがとうございます。
かつぬーん、おはようございます。ということでポンツさん、おはようございます。
かりんさんとの出会いなんですけれども、これももう周知のお話ですけれども、あ、おさんぽさん顔のマークありがとうございます。
あ、みこさん、かつぬまさんのかりんさんの本の感想気になります。
みんなとそんなに変わりはないと思うんですけれども、本当にコンサート会場で一緒にジャンプしてる、そんなつもりで配信してます。
出会いはですね、先ほどお伝えしました出版スクールなんですけれども、常に自分に対して新しい挑戦を課す、そんな不屈な人です。
03:04
僕もですね、ちょうど同じタイミングです。出版スクールに通ったんですけれども、なんとか新しい自分を作ろうってもがいてた、そんな同じタイミングだったなと思います。
そしてですね、かりんさんのことですけれども、自分の過去や経験に、僕はそうなんですけれども、自分の経験を語ると他人目線が全然入らないんですが、かりんさんですらそういう指摘を最初は出版スクールで受けていたということで、そこは本人も配信していますけれども、大変びっくりな話です。
ただ彼女はそこからが強かった。もうだったら私は自分の道を通すということで何が起こったかというと、もちろん話のコンテンツも面白いんですけれども、それに加えてここの財布ですよ。
私買います。私を応援したいという人がこんなにいますっていう内容が彼女の話すプレゼンの内容に入っていました。ポンツさん、お散歩さんおはようございますということで、シーさんも来ていただいてありがとうございます。かつお発し土曜日はライブにお越し下さりありがとうございました。
深夜の時間は私ライブの帰りだったんですが、寄らせていただきました。そしてですね、かりんさんの行動力の結果何が起こったか。大体の人はオーディションで札が上がるとそこから交渉が始まって、その先に出版が決定するんですが、かりんさんはそういうプロセスを飛び越えて、もちろんプレゼンの内容も素晴らしかったんですが、
こうした行動力と愛され力が発揮されてオーディション前に出版が決定するという驚くべき最速の最先端の道を歩んでいたというのがかりんさんです。
お散歩さん、ぽんちさんはじめまして、はじめましてなんですね。おはようございます。ぽんちさん顔ありがとうございます。すごい、いやほんとすごい人です。でですね、早速本の話なんですけれども、もうこれ共感いただけると思います。こんなわかりやすい本見たことありません。
もう読んでいて順番に配信をやってみたいと思った人が順番に何をやればいいかっていう話を教えてくれます。でですね、順番に教えてくれてもついわからなくなっちゃうなっていうところがあるのを一人も置いてけぼりしない。
要はここでこういうふうに迷ってますよねっていうのまで先読みして、であればこういうことを先にやればいいんだっていう、もう一人も置いてけぼりを作らないっていうそんな意思がにじんでいる本でした。だからですね、これもう読んでると、例えばスタンドFMで配信したことない人が読んでると、あ、自分にもできるかもって自信が湧いてくる。
06:02
読んでるとそういう自信が湧いてくる本だなっていうのがすごく感じられます。しーさん、いわしーさん、ふみちゃん、みこさん、ぽんちーさん、おはっしーということでご挨拶ありがとうございます。
もう一つですね、これがすごいなと思ったのがですね、スタイフの素晴らしさの中で音声ですと、これは音声なので好きだなって感じてもらう機会が多いです。ファンになってもらいやすいツールですっていう話がものすごく伝わってきましたし、刺さってますし、実際にそうやってファンになってもらっている人がたくさんいるかりんさんだからこそわかって伝わる話です。
ここでですね、僕はこの単語面白いなと思った、みんなは普通の単語かもしれないんですが、ファンになってもらうことを沼らせるっていうんですね。実際その本の中で沼らせるテクニックっていう話も出てきていました。
僕は歓力が多すぎた身なので、僕から見ると本当に若くてバイタリティ溢れる人たちばかりがここにいるなというふうに思います。
ポンツさんは同年代ですけれども、そこで沼らせるのテクニックのいくつか、ここでは今お話ししませんけれども、年齢も違います、生活リズムも違いますっていう僕なんかは別に沼らせることはできないなって思いましたけれども、沼は僕の名前だけでいっぱいいっぱいです。
いずれにしてもですね、沼らせる好きだなって感じてもらえる、ここはですね、もうそんな方法なんてないよなって思っていたんですが、この本は沼らせ方まで教えてくれるっていうびっくりな内容になっています。
この本のクライマックスの部分だなっていうふうに思えています。
ふみさん、しーちゃん、おはっしー、ご挨拶ありがとうございます。そしてポンツさん、おはっしーさん、ふみさん、かりんさんの書籍をぜひポンツも買います。
ポンツさんも予約、誰よりも先に予約してくださってましたですもんね。
クライマックスの部分なんですけれども、ここでですね、すっごい素敵だな、この表現の中で素敵だなと思ったのが、ここで沼らせる人と沼らせられる人、こういう段階を作ろうとしているんじゃないってことが素敵だなと思っています。
何かというと、要はこの沼らせ方っていうのをマスターしていくと、お互いがお互いに沼っている状態が出来上がってくる。
つまり上下関係ができる、じゃなくてお互いが同じ立場で沼っている、そんなことが出来上がる内容のテクニックだ、テクニックって方法だなっていうことで、このクライマックスの部分を読みました。
09:00
このスタエフ、僕も仲間に入れさせていただいて大変幸せなんですけれども、この素敵だなってぼんやり感じていたこの世界、この本を読んでその理由が立体的に伝わってきました。
お互いがお互いを大切に思い合える、そんな世界がここに存在しているっていう風に感じられる、そういうことがわかる本でした。
ポンツさん、かつのに沼るポンツ。いいんです。僕もポンツさんに沼っています。お互い沼りましょうね。
おはっしーさんって久しぶりに呼ばれました。しーさんがおはっしーさんなんですね。
ふみさん、ポンツさんも予約されているのですね。そうです、ポンツさんも予約されています。
みこさん、対等さを感じるのが素敵ですよね。この言葉みこさんならわかってくれると思いました。
ポンツさん、沼になるのですね。沼になるんですよ。沼るために予約しました。
ほんとです。しーさん、ポンツさん、ポンツさん、ごめんなさい。
いわしーさん、いわしーさんとこはなかなか発売日まで届かないかもしれません。早く読みたい。
ほんとですよね。楽しみです。読んでください。
ひとみときわさん、来ていただいてありがとうございます。おはようございます。お邪魔します。
かりんさん、書籍読み始めたところです。
もう手に取ってるんですね。そうです。すごく読みやすい。
本人来ちゃった。本人来ちゃった。かりんさん、ありがとうございます。
ご感想ありがとうございます。ほんとに素晴らしい一言です。
先頭走ってくれて、かりんさんがいてくれて心強いです。ありがとうございます。
そしていわしーさん、かりんさん、本当ですよね。本人来ていただけると思いませんでした。
かりんさん、登場。しーさん、ひなみさん、はじめまして。おはっしー。
そう、みこさん、本人来ちゃった。涙の反応。ほんとですよ。涙の反応です。
しーさん、ひなみさん、はじめまして。おはっしー。ひなみときわさん、本人登場。ほんとです。
さっきまでね、ライブやってらして、すごい朝勝の話、爆速でがんばってる人の話だなと思って聞いていました。
ひなみときわさん、しーさん、はじめまして。ぽんつさん、ぽんつさんもびっくりですよね。
かりんさん、しーさん、みこさん、はじめまして。おはっしー。なんか大変湧き上がってきました。
ここから締めに入ってまいります。出版が実現しましたっていう、ここが完成形じゃないっていうところが出版の話です。
まずは本人がいるのでちょっと照れるんですが、これほど素晴らしい本を書き上げたかりんさんにおめでとうございますって言いたいです。
おめでとうございます、かりんさん。
そしてですね、この本で人生が変わる人、これからたくさん出るんだろうなって感じてます。
12:00
そしてですね、ここ出版仲間だからこそ感じられるのが、出版の世界はここが終わりじゃないんです。
重版してどれだけ多くの人に届くか、これが大変ですし大事なことです。
で、かりんさんはそれをやり遂げられる人、だからこそ最初の一人に選ばれたんです。
大切な人には、かりんさんからですね、ちょっと皆さんの読みそびれてます。
みこさん、おはっしー、クラッカー、ありがとうございます。
しーさん、かりんさん、はじめまして。おはっしー、ひなみさんもはじめまして。
すごいはじめまして同士がつながってて素晴らしいです。
ポンチさん、かりんさんの本で人生変えましたね。本当です。
かりんさん、かつねまさんって涙声ありがとうございます。
で、かりんさんからはね、大切な人に送ってくださいって言われてるけれども、
僕は大切じゃなくても大切じゃないって言ったらなんですけれども、
周りで発信をしたいと思えそうな人にも差し上げようと思いますし、
今度ですね、味の素のえらいさんとゴルフするんですよ。来月ですけれども。
もうその人にも一冊ずつあげます。
影響力のある人なのでその人にあげたら、その結果味の素全員がスタイフ発信者になる。
そういうことを祈って寄贈したいと思います。
かりんさん、しーさん、ゆりしーずさん、はじめましてですよね。
おはようございます。来ていただいてありがとうございます。
みこさん、味の素のえらいさんにも本当です。
伝わっていくといいなと思います。
ということで、今日こんなに来ていただいてありがとうございます。
そしてかりんさんにおめでとうって直接伝えられたの幸せです。
ということで、今日の配信、かりんさんの本を読んでの、
また今後読み進めるので、もっと感想があったら伝えたいと思いますけれども、
まずは読ませていただいての感想を伝えていきました。
以上、最後まで聞いてくれてありがとうございます。
それではまた会いましょう。
失礼します。
あ、みこさんありがとうございます。
いわしさん、いわしさんありがとうございます。
ふみさん、ありがとうございます。
それでは失礼します。
14:15

コメント

スクロール