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《#1 コラボライブ》50代からの挑戦
2026-06-24 42:58

《#1 コラボライブ》50代からの挑戦

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しげさんインスタ(フォロワー1.4万人)
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⏰タイムスタンプ
【初コラボライブ】健康の専門家・しげさん登場!
3歳から病院通い…人生を変えた原体験とは?
なぜ健康発信を始めたのか?日本の未来への危機感
50代からでも遅くない!
   インスタフォロワー1.4万人までの道のり
48歳で大学生に弟子入りした驚きの行動力
「寝るか仕事か」の会社員時代…健康を失った代償
実は多くの人が気づいていない『隠れ不健康』の正体
情報が多すぎる時代…本当に正しい健康法とは?
日本人は長生きなのに幸せじゃない?
   健康寿命の真実
50代から人生が面白くなる!
   QOLを高める生き方とは?
「50代だから…」を捨てると人生は大きく変わる
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次回コラボライブのお知らせ
   (7/22_かつのチャンネルにて)
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00:02
こんばんは、かつです。えっと、しげさんを呼ぶには、どうしたらいいんだ? しげさん、なんかコメント入れてください。聞こえますか?しげさーん。
しげさーん。あ、これか。 こんばんは。こんばんは。
聞こえますか?
はい、しげです。聞こえます。
はい、どうも、今日はよろしくお願いします。
はい、こちらこそよろしくお願いいたします。
はい、どうもです。
えっと、今日は、怪民自相の指導者、しげさんをお招きして、コラボライブをしていきたいと思います。
実はですね、私、コラボライブのホストをやるっていうのは初めてでして、
一回ね、ゲストとして招待してやったことあるんですけど、
ホストとしては初めてなんで、あ、めいさんありがとうございます。こんばんは。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ではですね、時間もね、30分ちょっとぐらいかな。
あ、こうきさん、こんばんは。ありがとうございます。
時間もね、あんまりないんでね、早速も始めていきたいと思うんですけども、
まずしげさん、幼少期の頃のお話、今の活動につながるこの原点をちょっと聞かせてほしいなと思ってるんですね。
なるほどですね。
で、子供の頃っていうのはどんな感じだったんですか、しげさんは。
僕も3歳の時にちょっと熱を出して、ちょっと体が弱くなっちゃったんです。
それでずっと病院がよいとかしてまして、
で、病状っていうのはもう治療全然終わったんですけど、
それでもちょっとね、体の方がすごいだるかったり痛かったりとか、
続いてたんですよね。
それでもう40歳くらいまでもずっと病院行ってたんですけど、
もうほんと薬とか飲んでて、こんなもんなのかなと思ったんですが、
ただ食事を中心に体のほうを整えていったら、病院に行かずに済んだっていう。
03:10
なるほど。今のこのお仕事につながるきっかけみたいなのっていうのは何かあったんですか。
そうですね、やっぱり僕自身がすごい不調続きで送ってきましたので、
その不調というものが整ったら、ちょっといろいろ調べて、
日本の情勢とか調べて、ずっと医療費を使う側だったんですけども、
随分とこの日本の医療費が圧迫してるっていうことがもうわかったんです。
で、今日本の医療費っていうのはもう4割を、
日本の予算の4割を超えて5割に届くんじゃないかとかって言われているんです。
で、もうちょっと今日本元気ないんで、
これはちょっと僕自身がずっと医療費を使ってた側なので、
これを減らすことができたら、もっと違うところに予算を組んで、
生活しやすくなる、幸せになるんじゃないかっていうので、
それでずっと活動をインスタグラムで始めたんです。
日本の国がってことですよね、全体がってことですよね、日本人。
なるほど、なるほど、素晴らしいですね。
で、インスタは今ね、インスタってチラッとキーワード出てきましたけど、
で、インスタっていつぐらいから始めたんですか?
インスタはね、3年くらい前ですね。
まだ最近なんですね。
そう、3年くらい前で、その前とかXとかだったんですね。
なるほど、Xはずっとされてたんですか。
そうです、そうです。
ただ何というか、スタンデフェミもそうですけども、
参加する人の年代とか違ってくるじゃないですか、質というか。
はい、はい、はい。
映像の方をずっとやりたくて、物を作るのが本当好きだったんですね。
はい、はい。
で、インスタをもうずっとやってましたね。
すごいですね。
めいさん、素晴らしいって、ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
でもね、3年で、しげさん、インスタフォロワーって1.4万人とかでしょ?
うん、でも3年で言ってもですね、作り直したりとかもちょっとしたんですね。
作り直してて余計すごくないですか?
3回目なんです、今のアカウント実は。
じゃあもっといたってことじゃないですか。
そうそう、最初のインスタもそうだし、こちらのスタンデフェミもそうですけど、
06:07
配信どういうふうに作ったらいいかとか、最初すごいブレてしまったんです。
あー、なるほど。
どうやって投稿したらいいかわからないので、2回目まで自分で作って、
それでアカウントがぐしゃぐしゃになって、
3回目で大学生のインスタグラマー、フォロワー数が25万人くらいいる方ですね。
すごいな。
当時48歳だったんですけど、勉強させてもらって。
48歳で大学生にならうって結構な決心ですよね、それね。
そうですね。
もう、だって息子でもおかしくないぐらいですもんね、それ下手するとね。
全然もう、僕子供いないですけど、2つ離れた妹がいて、甥っ子がね、2人いるんですけど、
彼らと同じですよね。
確かに確かに。
子供世代で、もうお金払って頭すみて勉強して。
それは相当な決心ですよね。
なんかそこまで強く思い入れがあったというか、どうしてもそれをやるんだっていうのって、
やっぱりご自身の体調がね、昔から子供の頃からあんまり優れなかったっていう、
そこに尽きる感じなんですか。
そうですね、やっぱり時間が無駄と言ったらあれですけど、
やっぱり小っちゃい時っていうのは家にいることも多かったですし、
就学旅行だったりとか体育とか見学とか参加することが難しい時もあって、
やっぱりね、大人になってもね、ずっと寝る生活というか、仕事はもちろんしてたんですけど、
疲れ果ててずっと寝るみたいな感じだったんで、
本当にもったいない思いをしたので。
それ、CADとか図面を描く仕事をされてたっていうことじゃないですか。
そうです、はいはい。
大変じゃなかったですか。
自分が設計やってたんで、その大変さがすごくよく分かっちゃうんですよ。
職業近いですもんね。
そうですそうです。
CADさんって何年前にまでそういう図面描く仕事をしてたんですか。
去年ですよ、去年の3月いっぱいまで。
図面描く仕事っていうかね、どっちかっていうと、電気の設計やってたんですけど、
回路を組む方だったんですね。
09:00
図面を描くっていうよりも、作る側っていうんですかね、ないものを作る側って言った方がいいのかな。
で、それを図面をまた他の方にお願いするみたいな、そんな感じだったんですね。
なんで、毎日胃が痛くなるし、胃薬飲みながらやるし、
調子悪い、なんか寿命縮まったろうなっていうような感じだったんですよ、僕もね。
で、結構ね、健康には自信があったんですけど、
しげさんの場合って、もともとあんまり体があんまり丈夫じゃなかったっていう中でそれなんで、
胃が大変だったろうなと思って。
そうですので、もう会社員次第に20代の時っていうのはもう、
寝てるか仕事してるかっていう記憶がすごく多くて。
そうですね、もうかすさんと同じくらいで夜の10時過ぎまで仕事してました。
それでまた体調がなんか悪くなってるとかしませんでした?
それでやっぱり退職でして、残念ながら退職をしたっていう感じなんですが。
そうなんですね。
厳しいですね、それは。
さぞね、それ大変だったでしょうね。
想像ができますね。
やっぱりね、食べ物の方がね、全然無頓着な時期を過ごしてきたので、
普通にね、僕が若い時、20代の時も普通に、今秋田に住んでるんですけど、当時千葉市に住んでたんですね。
幕張方面の方に。
都会だったわけなので、20数年前とかも普通にファミレスとかコンビニとかあるわけで、
そういうものばっかり食べてたんだね。
なるほど。
そういった食も原因でやっぱり疲れを受けなかったりしたんだなって思いますね。
なんかよく言われるじゃないですか、健康とかね、一回なくしてからじゃないとそのありがたさがわからないみたいな話って、
よくありますよね。
何かしげさん、今ね、あんまり健康に無頓着というか、今健康だから特に気にしていないっていう方に何か伝えたいこととかあります?
そうですね、意外と皆さん健康だから大丈夫とかって思ってても、実はその万年不健康なわけなので、
12:09
どういうことですか。
年から年中実は不健康すぎて、それがもう健康状態って思ってる人がいるんですね。
もうそれがデフォルトみたいになってて、気づかないと。
そう。
ですので、食事を整えることにより、それに気づく、自分がもともと実は不健康だったんだってことに気づく方もいらっしゃるんですね。
気づかないもんか、そうなんだ。
そうか、当たり前になっちゃうと気づかないのかな。
そうですね。
だからもういっぱい仕事してる時もそうだったんですけども、
麻痺してくると、人間ロボット化するような感じになるときあるんです。
なるほど。
それが当たり前っていうか、会社行ってる時って行くのが当たり前みたいな。
はい、ありますね。
かすさんも配信の方で時折話してますけども、今変なおじさんになるみたいなこと言ってたじゃないですか。
でもそれまで当たり前のことであって、自分こんなんでいいのかなとかって気づいたわけですよね。
そうですね。
当たり前じゃないですか。
もうこういう人生当たり前みたいな、なんか仕組まれてるような教育みたいなのあるじゃないですか。
はいはい。
でも実はそれって本当に幸せなんだろうかっていうことに気づくかどうかでもあると思うんです。
確かに確かに。
ファイアーウォークじゃないんだけど。
いやーその視点はなかったですね。確かにそうですね。健康も一緒だわ、そう考えると。
そうそう、一緒なんですよね。
僕自身も日本という国自体が先進国であって、安全な国であって、国民が疲弊するようなシステムを作ってはいないだろうって本気で思ってて。
医者とか科学とかそういったものを過信と言いますかね、そういう時代もあったんですね。
しかしもう実は中身が違ったっていうか。
なるほどなあ、そういうことか。
確かにこれ逆に言うと、どうすれば気づくんでしょうね、それってね。
先ほどやっぱり葛藤さんがお伝えした、ちょっと体調が悪いとか、体調が優れないっていうのはそうですし、
あとやっぱり小さい子供さんがいる方であれば気づきやすいと思うんですよね。
15:04
子供を守るっていう意味で、それで職域っていうものに。
あーなるほど。
あとはもう、自分たちであれば健康診断とかで引っかかると。
食事の指導とかされる方もいらっしゃって。
それでもどうしたらいいかわからないって形の相談もありますし。
そうか。
情報があまりにもありすぎちゃって。
何が正しいかどうかって。
この前もですね、無料相談してたガテマラに住んでる方から依頼があったんですよ。
日本人でもう18年間ガテマラに住んでる方で、眠りが浅くてっていうので、無料相談僕やってるんでね。
そろそろできまして、やはりしっかり自分ではやってるんだけどもって感じなんですが、
気もといて言ったらやっぱりやってなかったんですね、その方も。
食事ですか?
食事です。
ガテマラだったら何食べてるんだろうって感じですもんね。
それでもですね、日本の食材売ってるところに店舗あるらしくて。
松さんちょっと前、ガテマラの方はイレギュラーなんですけど、
日本に住んでる食材がしっかりあるのにできていないって方とかやっぱりいて、
いろんな情報やっぱり探ってるんですよね、テレビでも。
なるほど。
なるほどね。
モモさんありがとうございます。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
なるほどね。
自分たちがね、昔食べてたものと、今の健康ブームみたいなので、
いろいろ食べてる、世に出回ってるものがずいぶん違うような気がして、
昔はね、しょうもないもの食べてたなと思って、
そんなに親もね、自分の親も無頓着だったから、その辺の健康とかっていうことに関しては、
安いものを買ってきて適当にやって食べるみたいな、
もうそんな感じでね、栄養のバランスも減ったくれもないみたいな感じだった、うちは特にね。
でもその当時の人って、今よりもね、みんな健康だったような気がするんだけどなと思って。
バリさんこんばんは。
バリさんこんばんは、ありがとうございます。
何が何だろう、過食になったのかなやっぱり、それと偏りとか。
18:06
そうですし、あとは言いづらい話なんですけども、
お母様たちの食べてるものの原因っていうのは一つとしてあって、
例えば、かっさんのお母様がかっさんを産んだのは、もう60年くらい前じゃないですか。
60年前の日本人の食生活と現代ってやっぱ違って、
60年前シンプルでもあったんですよね、食べ物は。
シンプルも多いですし。
このお母様から生まれたかっさんって、かっさんの世代ってやっぱり丈夫な人多いんですよね。
そうなのかな、やっぱり。
ただ今ってなってくると、そうではなくて、やはり食品添加物だったりとか農薬だったりとか。
60年前って今みたく、健康食品とか、そういうものって極端に少なかった。
なかったかもしれない、あんまりそんな記憶がないな、健康食品とか。
もちろん食べ物とか大手のものってありましたよ、私たちの時代も。
ただ今ほどひどいかひどいというか、過去の今はなかったんですよ。
そうかもしれないな。
もっともなかったから、通販というかテレビショッピングはほとんどなかったんじゃないかな。
テレビショッピングもなかったかもしれない、確かに。
時代そのもの、インターネットそのものもなかったんだよね。
だからね、情報もないし、買う手段もないし、何もない中で何かやってたんだよな、昔の人たちと思ってね。
意外とこういうすごいシンプルなところが良かったのかなって思いますし。
確かにね。
僕の母とかって、若い時とかってすごい丈夫というか、段階世代なんですけど、
あの世代ってすごく頑丈な人多い気がしますよね。
確かに頑丈だったかもな。
ただそこから先が今のお年寄りとかもそうなんだけど、医療の方、薬を飲んだりとかですね。
そっちの方に行くので免疫力というものが下がったりとかして、ちょっと体調不良に陥ってしまうというのがあると思うんです。
医療の依存ですね。
なるほど。
菅さん、ちょっと質問していいですか、今ね。思い浮かんだというか、ちょっと素朴な疑問が浮かんでね。
21:04
最近の日本人の寿命って伸びてるじゃないですか。
伸びてますね。
あれの原因って何だと思います?
あれ自体も、医療ももう。
まだ名前が決まってないさんありがとうございます。いつも朝お世話になってます。
バリカツでお世話になってます。
そうなんですね。初めまして、しげと申します。
ごめんなさい、しげさん。お願いします。
まず健康寿命っていうのが、日本人っていうのは、大体男性であれば72とかそんな感じで、9年間くらいがもう人の手を借りなければ生活できないとかっていう時代なんですね。
女性の寿命、介護保険とかそういう時期かな。
医療っていうのも確かにあって、ずっと昔50年くらい前とかって言ったら、例えば脳梗塞が起きましたとか、食べることが難しくなりましたって言ったら、そのままもうなくなるっていう感じだったんですが。
医療の力で生かされてるというか。
ただ生かされてる状態になってると。
そう、そんな感じですね。もう健康でいられない期間が日本人って世界で一番長いって言われてて。
そうなんだ、やっぱり。
男性であれば亡くなる前のもう8年とか9年とかって言われてて、女性の場合っていうのはもう11年、12年っていう長い期間なんですね。
それはね、本人も辛いけどね、家族も大変だしね。
家族が大変で、そういうのが一つ原因にあると思いますね。
なるほどね、確かにそうかもしれないですね。
もちろん食べ物とかじゃなくて、住みやすい環境、例えばエアコンにしてもそうですし、救急にしてもそうですし、衛生面にしてもそうですし。
そういうのもあると思うんですよ。
なるほどね。
じゃあ、今ね、自分たちがまず気をつけること、食事と睡眠とかっていうのは、いつもしげさんが配信で色々と素敵な情報を聞かせてくれてるんですけども、
なんかそれ以外でもこれもやった方がいいみたいなのってあったりします?
これとはどんな人にでも共通してるんですけど、
かっさんが今やられてるようなQOL生活の質?
24:03
はいはいはい。
かっさん今、会社員時代よりも楽しいと思うんですよ。
楽しいですね、間違いなく。
生活の質がすごい上がってると思うんですね。
上がってますね、おかげさまで。
ですので、健康に直結すると僕は思ってるんです。
でもその土台っていうのがやっぱり身体であって心であって、
ですのでそれをベースにかっさんのようにQOL好きなこととか、
人様に役に立つとかそういった方向に進んでいくと、もうバッチリですよね。
やっぱり大事ですよね、そういう気持ちっていうか心というかね。
なんかつながってますよね、やっぱり健康と心ってね。
全部、心自体はもう食べ物とかでできてるので。
いや本当にそうですよね。
僕の母なんて今81歳ですけど、かつては病院行ったりとか薬とか飲んで頭痛いとかしてましたけど、
僕自身コーチングというかすることによって、今病院にも行ってませんし、
寝たと思ったら朝だったみたいな。
本当に?
でも庭仕事をやったり病院で、近くのクリニックで掃除のアレバイトをやったりして、
運転しますしね。
ですので、今ワールドカップやってるんですけども、それ見るのも疑惑ですけどね。
それ見るのも大好きですし。
そういう楽しみがあるとね、やっぱり違いますよね。
羊さん、ごめんなさい。
羊さん、どうもこんばんは。ありがとうございます。
犬の散歩、こんな夜に大丈夫ですか。気をつけてくださいね。ありがとうございます。
はい、ごめんなさい。
しげさんどうぞお願いします。
メイさん、心の栄養ですね。そうですよね。
メイさん、ありがとうございます。
心の栄養って言っても、ケーキとかチョコレートとかを食べ過ぎると、またそうじゃなくなるので。
あれですよね、Q&Aの方ですよね、多分ね、メイさんが。
そうです。
なので、結構ね、生き甲斐っていうかね、希望というか、こっちの道に今自分は頑張ってるみたいなそういうのがあると、すごく若くて元気でいられるんだろうなと思うんですよね。
そう、だからなんて言うんだろう、うちの母見てると、草花とか成長していくのが楽しみなんですよね。
なるほど。
1時間、2時間くらい前に庭で一昨年もらってきたちっちゃいバラがあって、育てたら去年ちょっと咲いて、今年はもっと増えてるんですよね。
27:09
そういったことがすごく楽しいわけで。
例えば、あと孫がね、今25、6なのかな彼らは。小さい時って世話をしてたんですよ。
やっぱりね、人にとってはすごくいい効果が出て、孫の成長とかね、あと草花が育てるっていうのは、それはすごくいい効果があるんです。
そうなんですね。
多分、かすさんも会社員辞めて、会社員時代って自分の成長度ってわからなかったと思うんですよ、よく。
まあ確かにな、わからなかった。似たようなことやってたから。
そうそう、毎日同じことと繰り返してるじゃないですか。
そうなんですよね。
それも当たり前でわかんなくなるし、今は自分自身の活動って成長させてますよね。
そうですね、確かにね。
例えば今日のコラボライブも、僕は初めてで、かすさんもホストとして初めてなんですけども、どっかでやっぱり吸収していってるわけなんですよね、うちらが。
そうですね。
この50代からの挑戦っていうのがあるんですけど、やっぱりこういうような挑戦するっていうこと自体でも、どっかで成長はさせているんですよね。
なるほど。
たぶんかすさんも私も僕も同世代よりも若いはずですよ。
それはそうかもしれない。
若いと思う。
それはそうかも。
僕自身もさっき言ったように大学生の人から教えてもらったとか、かすさんは子供世代の人から接触するとか配信でおっしゃってましたよね。
そうですね。
たぶん普段サラリーマンとかやってるときってあんまなかったと思うんですよね。
確かにね。
自分がちょっと一つ思ってることがあって、自分は50代だからこんな感じっていうそういうイメージを持っちゃうと、そういうふうになっちゃうなっていうような。
例えばね、今自分は60だったら60の自分のイメージはこんな感じだから自分もこんな感じになっていこうみたいな。
そんな変なイメージを自分で持っちゃうとそっちに引っ張られるなっていう感覚がちょっとあるんですよ。
そうですね。
だからなんかね、イメージが湧かないのかなと思って、自分がこの年齢になったらこういうふうにっていうイメージがないから周りの人を見てそこになんか同化させようっていうか似たような感じになっていこうってみんなしてんじゃないかなと思って。
30:07
だから環境がね、その年寄りくさい人たちばっかりの中でいるような環境にいると自分もそうなっていっちゃうだろうなっていうのはすごく思うんですよ。
それは環境がすごく大事だと思います。
ですよね。
僕も20代で辞めちゃったからあれなんですけど、やっぱりこのカスさんがいらっしゃったのは50代後半で辞めたんでしたっけ、会社ね。
そうですね、59で。
そうしたらもうずっと30代40代50代って上の人たちを見て、自分もああなるんだって思いながら生活してたと思うんですよ。
そうですね。
自分はね、アラフィフの時に嫌だなと思ってちょっと違う世界に入ったんで。
もうちょっと早めにシフトチェンジはできたんですけどね。
だけどそのまま行ってたら多分もっと吹け込んでるだろうなと思います。
よかったですね。本当にこのまま定年退職したらコミュニティってもうなくなるじゃないですか。
もう何十年って同じ環境のコミュニティになるわけでしょ。
いきなりもう定年退職で、次の日からもう何もない10代になったわけで。
で、それがやっぱりね、奥様とご主人の違いでもあるって言われてまして。
女性はね、みんな元気だからね。
一気にね、エネルギーがみなぎるようなね。
女性はやっぱりね、コミュニティずっと作ってきた人が多いので、ままともと言いますか。
本当ですよね。あ、めいさん、ありがとうございます。挑戦しなくなりますよね。
そうですね。年をね、だんだん取ってくる。
でもね、多分スタイフに来て配信をしてる方たちって、みなさんね、多分おそらくね、みんな若いだろうなっていうふうなイメージ持ってるんですよね。私、実は。
そうですね。配信やっぱりみんなしてるし、自分から前に進もうっていう人、ポジティブですよね。
そうなんですけど、気持ちもそうだしね、実際にしゃべるか話をするから、表情筋も鍛えられるじゃないですか。顔の筋肉ね。
だから絶対ね、若いはずなんですよ、見た目も。そう思うんですよね、私ね、とても。
あれ、かすさんって、この前の配信で、ライブかな?スタイフの方とお会いしたんですよね。
スタイフの方と?うん、何人かお会いしてますよ。
33:00
やっぱり違いますか?
あー、なるほど。うん、違うかな。みなさん若いな、やっぱり。自分のね、周りにいる同年代の人よりも若いですね、やっぱりね。
あー、そうか。やっぱ何て言うんだろうね、積極的にこういうSNSでつながり持つとか、ただ聞くだけじゃなくて配信するっていう、人に役に立てる情報を流すとかっていう人って、やっぱ若いかもしれないね。
若いですよね、間違いなく。気持ちからしてね、やっぱり若いなって思いますよ。声の張りとかもそうだし、なんかやっぱり違うなって、周りにいる人とは違うなっていうね、そんな感じしますね、近所の人とは違うなっていう。
そうなんだ。
やっぱりね、そういう環境にいるのって大事だと思いますよね、やっぱりね。
そうですね。
とても思いますよ。
もうそろそろ時間なんで、じゃあ最後のまとめをいかせてもらいたいと思うんですけども。
わかりました。
ここまでお話を振り返って、50代からの挑戦ということでね、お話をしげさんからね、いろいろとお伺いしてきたわけなんですけども。
今からね、まさに一歩を踏み出そうとしている同世代の方へ、何かしげさんからメッセージってありますか。
そうですね、よく言われることなんですけど、何歳からやっても学びとかっていうのは遅くないとかって言いますけど、本当にそうで、あと固定概念とか持つ人が僕の周りでは多いですね、多かったんですね。
先ほど勝さんが言った50代だからこうだみたいな、例えばSNSって若い子がやるもんでしょうみたいな、そういうふうなもんじゃなく、まず自分でやってみて、それで挑戦してみるっていうことがすごく大事なので、
その固定概念っていうものをまず持たずにやってみると、勝さんがかつてセールスの勉強をしたし、セールス新入学の勉強をしたような形でですね、
間が合わない別で、合わなければまた別探せばいいですし、あとはやはり若い人たちがどうしても今こういうビジネス、SNSのビジネス系とかってすごく多いので、その人たちにもしっかりと頭を下げる勇気というか、
大沢・高木さんがそういう話してましたよね。
高木・してましたね。
大沢・あれは本当に共感できて、あれがすごく大事で、やっぱりああいうことできなければしっかり吸収できないので。
36:09
高木・本当ですよね。
大沢・そういう気持ちを持ってるかどうかでもう人生でガラッと変わるので。
高木・確かに確かに。
大沢・なおちゃん、お久しぶり。こんばんは、ありがとうございます。
なお・初めまして。
高木・なおちゃん千葉なんですよ、千葉で。しげさんも千葉だったでしょ。
なお・千葉市に住んでました。
高木・なおちゃんも今千葉でね、この間オフ会でお会いしたんですよ。
なお・そうなんですね。
なお・かんさん意外とお会いしてますね、いろんな方と。
高木・そうなんですよ、そうなんですよ。すごいなおちゃんね、いい人で。
でもお世話になりました。何もわかなくて誰も知らない中で言ってすごくよくしてくれて本当にありがとうございました、なおちゃんね。
ごめんなさいね、ちょっと話腰折っちゃって。
なお・全然です。
高木・もう大丈夫そうですか。
なお・そうですね、はい。
高木・じゃあ最後、しげさん、今LINEの公式LINEへの登録のリンク化なんかがプレゼントをしてもらえるんですね、それの登録をすると。
しげさん・登録するだけでまずはスタイフ限定で、海民のチェックですね、自分のセルフチェックができるシートとあります。
高木・それってなんかかなりね、その投資をして作成したもう有料級の情報なんですよね。
しげさん・それがですね、僕自身の無料のカウンセリングを行っているので、60分90分くらいのズームでですね。
それで僕自身がその方の健康なアセスメントとかアドバイスをさせてもらって、その後に12大得点といって、10万円くらいかけて作った無料得点があるんです。
高木・それをプレゼントという形にさせてもらっています。
しげさん・素晴らしいです。皆さん、どうぞしげさん、そのリンクを貼り付けてください。もうそろそろ終わっちゃうんで。
高木・ありがとうございます。
しげさん・ということで、皆さんね、健康に興味のある方はぜひこちらのリンクからご登録ください。興味ある方っていうかね、興味はみんなあるはずなんでね。
ここはぜひお受け取りになった方がいいんじゃないかなと、私も登録させてもらってるんでね。ぜひ皆さん、これを機会にご登録ください。
39:03
高木・皆さんの食生活などを色々聞いて、こちらの方で的確にアドバイスの方をさせてもらいます。
しげさん・ありがとうございます。
しげさん・そうですね、じゃあ、そろそろね、時間もいい時間なので終わりたいと思うんですけども。
しげさん・どうですかね、レターないとリンク飛べないです。かつさん、レターでないとリンクに飛べないです。
しげさん・えっ、そうなんだ。レターでないとリンクに飛べない?
しげさん・あっ、そうなんだ。
高木・レターってどう?これかな?
しげさん・違うな。
高木・これレター?俺もこれ書き込めない。
しげさん・これはレターっていうのは下にレター起動があって。
高木・レターはあるけどさ、でもこれ書き込めないじゃない?
しげさん・本当に質問やメッセージってあるんですが、これは全員に送られるのかな?
高木・わからない。えー、レターでないとリンクに飛べない?そうなの?
しげさん・これはコントラに送るだけではダメなんですか?
高木・ダメなんだ。あ、なおちゃんありがとうございます、教えてくれて。私も知らなかった、これ。
どうしたらいいんでしょう。これコピーしてどっかに貼り付ければいいのかな、じゃあ。
えー、そうなんだ。これレターがわかんないもんな。
しげさん・下の方にですね、レターのマークがあるんです。
高木・うん、ありますよね。三角もね。でもこれをしても書き込みができないくないです?
しげさん・私はできるんですよ。
高木・できる?
しげさん・これでプレゼントを送ってみますか。
高木・レターが届きました。バリーさんがレターを送ってくれた。バリーさんありがとうございます。
レターの内容を画面に表示。これでいいのか。
そういうことか。今たぶんレターが貼り付けられてますよね、きっと。
これでいいのか。ありがとうございます。レターが届きました。
あ、しげさんもう大丈夫みたいですよ。
しげさん・あ、本当ですか。
高木・レターが貼り付いたっぽいです。
しげさん・あ、そうですか。すみません。ありがとうございます。
高木・バリーさん、なおちゃんありがとうございます。助かりました。
できました。本当にありがとうございます。
ごめんなさいね。おたおた状態で。
ライブ中レター貼るしかリンク飛べないのはこういうことですね。
ねえ、ももさんそうなんですね。
勉強になりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いろいろとみなさん、いろんな意味でありがとうございました。
42:01
本当にわからんちんの2人でした。すみませんでした。
じゃあ、そろそろね。よろしいですかね。しげさんね。終わろうと思います。
あ、はい。大丈夫です。
高木さん、お母さん次の、来月私のチャンネルにゲストとして。
1ヶ月後ですけどね。7月22日、水曜日だったかな。
また近くなったらコミュニティでお知らせしたいなと思います。
今度は私のチャンネルでお待ちしております。
ありがとうございます。
じゃあこれで終わりにしたいと思います。
どうもみなさんありがとうございました。失礼します。
はい、ありがとうございます。
バリューさん、高木さん、なおちゃん、めいさん、ひつじさん、ももさん、みなさんありがとうございます。失礼します。
42:58

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