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みなさんこんにちは、おーばです。 今回は雑談回ですね。
えっとまずは、今年の1月から3月までアニメが放映されました異国日記。
山下智子による漫画で全11巻完結済みですね。 このアニメ版ですね。自分は原作を知らないまま見始めたんですが、
見てる方全員から非常に高い評価を受けて シナリオも演出も作画も声の演技ももうどれもこれも本当に素晴らしいということで
切算されてまして、その当時確か原作の第1巻が期間限定で無料配信されてまして
読みましたところ原作漫画も素晴らしくて これをまたね非常にいい感じにねアレンジしてアニメ作品にしてまして
いやこれ原作全部読んじゃおうかなぁとその時思ったんですが アニメのね今後の展開を知ってしまうのもなんかもったいない気がして一応我慢してね
第13話最終話まで見終えてすごかったなぁというのをね 改めて実感したわけなんですが
そしてねこのアニメ版原作の第7巻までの内容をアニメとして作り上げてまして イチクールの作品って原作漫画の4巻分ぐらいでね
構成することが多いんですけれども この作品については結構ね漫画も余白の部分が多いし
そのあたりね多少エピソードの順番を入れ替えるとか もちろん一部アニメオリジナルの展開とかね
入れ込んで本当に見やすい感じにまとめてたんで 予想以上に原作の方で使ってたんですが逆に言うと残りの8巻から11巻の部分
やはり気になるわけですよね で買おうかなどうしようかなとその後もずっとね悩んでたんですが
昨日ね x で気がついたんですが なんとキンドル版が全館半額で購入できると
もうね迷わずポチッとやっちゃいました ご存知の方多いと思いますけれども
キンドルの漫画って 半額セールとかポイント還元セールとか結構ね
そういったのを安く手に入れることができる機会が多いんですよね メジャーなね収益者とか小学館とか
好談者のコミックスはもちろん結構マイナーな作品もね 安く手に入ることがあるんでまぁそのチャンスを狙ってたわけですけれども
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予想より早くね半額セールが来てくれたんで ポチッと買って今日最終巻まで読み終えました
いや本当にね 素晴らしい作品でしたね
あんまりね具体的なストーリー展開とか言うとアレと思うんですけれども 読んでくださいとしか言いようがないですね自分の乏しい語彙ではこの漫画の魅力をね
きちんとお伝えすることができませんし もちろんアニメ版の最終回もあれはあれでね
きっちり綺麗にまとめてたんですがそれ以降さらにこういった展開があって そして原作漫画のラストは
こうなるこれもね本当に素晴らしいラストは待ってましたんで もちろんね内容的にね
すべてがハッピーエンドというわけにはいかないかもしれません でも心に響くし
あいにねお涙頂戴的な展開もないですし 主人公の一人がね小説家作家ということもあって言葉の使い方
言葉のチョイス これがね素晴らしいとしか言いようがない
下手したらねクセになってしまって同じような音 言い方で喋りたくなるとか同じような文章を書きたくなるぐらいに影響されましたね
アニメ版をまだ見ていない方はね各サブスクで見れますんで すぐに見ていただきたいですし
キンドロ版もねさっき確認したらまだ前回半額セールやってましたんで ポチッとね大人買いをしていただきたいと思います
そしてえっと次の話に行きますけれども これも自分が好きな作品で石塚千尋による漫画
ふらいんぐうぃっち 青森を舞台にした
魔女の女子高校生が主人公の漫画で本当にね平和な日常系の作品なんですけれども この作品が今年の夏で連載15周年
月刊誌に連載してまして単行本は年一冊のペースで で来月6月に第15巻が出るということでこれもね
過去アニメ化されてまして アニメの方はね放送されて10周年
こちらね全12話で放映されてましたけれども この作品もね
原作漫画アニメ版どちらもいいですね もう日常系のもの方もまったり
そんな感じのねで魔女がたくさん出てくるんですが まあ別に魔力を使ったバトルとかもないし
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悪の魔女とかも出てこないし 世界の命運をかける戦いとかもないし
本当にね読んでてもうほっこりするような作品なんですけれども これも今日ね x の方で見たんですけれども
年一冊刊行ベースの原作漫画が 連載15年目を前に
全刊同時に中版になると なかなかね珍しいことじゃないかと思うんですよね
なのでそれを見たねー 読者の反応が
みんなアニメの第2期希望というね 10年経ってますけどね
原作漫画はずっと続いてて年一冊の刊行で15年やってるっていうのは やっぱりそれだけね固定ファンが多いということだし
十分ねアニメの第2期やってもね大丈夫じゃないかなと思うんですよね まあちなみにねアニメ第1期が終わってもう何年も間が空いてるんですけれど
第2期を 絶望している作品というのが自分的にはこのふらいんぐうぃっち
そしてもう一つが月刊少女野崎くん 野崎君もね原作連載まだついてますしめっちゃ面白いのでどちらもね
アニメ版の第2期もねお願いしたいと思ってます 今回のこれをきっかけにねフレイングウィッチ動いてくれませんかね
もしかしたらね水面下で動いているということもあるかもしれません まあ今ねアニメスタジオどこも大変なんで実際企画が動き出して放送されるまで
2年3年当たり前という形になってるんで仮にね 今企画を動いたとしてもアニメ第2期が放映されるというのはね
だいぶ先のことになるかもしれませんけどみたいなと切にね願っております で話全然変わるんですけれども
明日5月27日からですね amazon プライムビデオの方で amazon のオリジナルドラマシリーズということで
マーベル原作のスパイダーノワール こちらが配信開始となります
スパイダーノワールというのはねアニメ映画 スパイダーマンスパイダーバースに出てくる
マルチバース別の世界でのスパイダーマンでしかも世界がモノクロでハードボイルド タッチというね
当然ねスパイダーマンのアニメてカラーなんですがただ一人モノクロでね 登場してくるというね
スパイダーノワールなんですけれども アニメ版の声はニコラスケイジが担当してたんですが今回ね実写ドラマ化するに当たって
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ニコラスケイジが引き続き今度は顔出しでスパイダーノワールを演じると しかもね非常にユニークなことにこのドラマ版はモノクロとカラー
両バージョンを一気に配信するというね やっぱりねまずモノクロ版で見てみたいなとその後ねカラー版でもう1回見る
というね 楽しみもありますしまあまあ最近の話で言えば日本の映画
シンゴジラとかあるいはゴジラマイナスワンがね 劇場公開時はカラーだったんですが後にね
モノクロバージョンも制作されたりしたんですが 今回のスパイダーノワールは最初からモノクロカラー両方をね
制作配信するという非常にユニークな試みで mcu とはね直接的には繋がっては来ないはずなんですけれども
やはりねスパイダーマンのスピンオフドラマなんで 明日これ確か前は一挙廃止になると思うんですけれども
楽しみにねスパイダーノワール見たいと思います これね mcu ラジオの方で取り上げるかどうかわかりませんけれども
この番組か mcu ラジオの方かどちらかでね感想の方はまたね 話してみたいと思います
はいそういうわけで今回は 雑談回ということで異国日記ふらいんぐうぃっち
スパイダーノワール こちらの作品についてお話しさせていただきました
それではまた