第34回②、今日も片肘ついてぼそぼそ話しています。
今回も純ちゃんゲスト回、「車でしか感じられない高揚感」について
Geminiからのお便りコーナー、車でしか感じられない高揚感、いろんな駐車場に行きたい純ちゃん、乗車中は常に高揚感を感じているアベ(コ)。車旅行って楽しいよね。
※Google Meet録画で音声の不安定さがすごい
純ちゃんのYouTube↓
J. diary 純日記🌱
Geminiからのお便りコーナー/近くのコンビニにも車/めちゃくちゃ歩く人/景色の違い/自然豊か高知/海/駐車場/ディズニーの駐車場/助手席/トンネル/微弱な高揚感/体感速度/ウサインボルト以上/吊り橋効果/ヒッチハイク/車旅行/インスタント異世界製造機
---------------------------------------------------------------------
この番組の当面の目的は「アベ(コ)の話し相手を見つけること」です。
アベ(コ)と話してみたい人が現れるその日まで一人でぼそぼそ話しています。
「ちょっと話してみたいかも」と思ったら、いつでも声をかけてください。
#一人喋り #ポッドキャスト #ラジオ #日常 #雑談 #かたぼそ
番組の感想やお便りはこちらからお願いします↓
https://forms.gle/yMuUrZ6yBoTk7HMy7
---------------------------------------------------------------------
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:21
ジェミニのお便りコーナーやります。
はい、いきましょう。
じゃあ質問します、ジェミニに。
はい。
ここで聞いてる、聞く段階は、トゥルルンってこう。
はいはい。
あー、あれだ。
あー、反抗じゃん、また。
またまた、今度は運転に待つ、あれじゃ。
おー。でもいいですね、この両方の免許を持ってる人と、
ぼそぼそじゃない人の目線で答えれるのは、面白いかも。
さあ、出ました。
はいはい、さすが。
ということで、今回もジェミナイさんにお便りをいただきました。
今回テーマは運転で。
はい。
今回も、じゅんさんにラジオネームだけをお伝えして、
はい。
選んでもらいます。
よし。
ラジオネーム、ゴールド免許の叫び。
何を叫びる?
ゴールド免許、括弧、ペーパードライバーね。
あー、なるほど。
3つ目、ラジオネーム、ほぼ5分のコンビニでも車で行く男。
おー、いいですね。
3つ目、ラジオネーム、カーステレオの主導権を握りたい人。
なかなかいいリアルな感じの。
うん。
うわー、迷うな。
でもまあ、ちょっと共感というところで、5分の場所にあるコンビニでも車で行く男さんのお便りを聞いてみたいと思います。
はい、ということで、今回は2つ目、ほぼ5分のコンビニでも車で行く男。
こんにちは。
こんにちは。
あべさんといえば、めちゃくちゃ歩く人というイメージですが、
そう。
そんなあべさんにとって、車ってどんな存在ですか?
うーん、気になる。
歩いている時に見える景色と車で通り過ぎる景色は全然違うと思いますが、
あえて車で通りたいお気に入りの道や、ここを走っている時の高揚感がたまらないというスポットがあれば、
ゲストさんと一緒に盛り上がってほしいです。
ということですね。
上手な人も。
いいですね。
車だからこそ。
なるほど。
行ける道。
はあ。
03:01
している時にはここに行くと高揚感がたまらないみたいなスポットがあれば、どうですか?
ある?そういう。
ドライバーするの?
ドライバーするのいいね。しますね。
出かけさせる時はもう車ですね。
高知なんて自然が豊かな場所だから。
さっきも言ったように長いしね、横に。
これ長い。
高知に移住して半年、車で行くスポット、お気に入りスポットみたいな。
お気に入りスポットか。
車で行くお気に入りスポット。
でも高知やっぱ海が綺麗ですから、海、車で行くっていうのがいいのかなと思いますし、
やっぱり本当に免許を持ってなかった時との違いは、いろんな場所の駐車場に行かないじゃないですか。
なので、自分が歩きとか徒歩で行ってた場所の駐車場に行けることっていうんですか。
それが新鮮なんですよね。ちょっと質問のあれかと違うかもしれないんですけど、私的に。
どういうこと?
ちょっと高知に来てからしか運転をしてないので、想像しづらいんですけど、
もし私が例えば東京の方に行ったら、大好きなディズニーランド、私ディズニーが大好きなんですけど、
ディズニーに車で行ったことはもちろんないわけですよ。
もしこれ車に乗れて車で行けたら、ディズニーの駐車場の入り口から入れるっていうのは、ディズニーオタク感するとすごいワクワクなんですよね。
そこにどういう看板やら、どういうものがあるのかも知らないから、たくさん行ってるディズニーなのに、まだ知らない世界に行けると。
その違いなのかなと思っていて、歩法ならでは、車ならではというよりかは、駐車場って結構新鮮なんじゃないかというのがちょっと。
駐車場難しいっすね。駐車場っすか。
意外とこれリアルな回答だと思いますよ、でも。
そんなね、車だけは山登って景色がなんて綺麗事をまだ言えるアレではないので、
リアルにコンビニの駐車場に車を停めてる私とか、駐車場で買ったものを車の中で食べれるとか、
その景色の違いなのに。
まあ確かにそうか。
06:00
イオンとかに行っても、歩きだったら入口ドーンじゃないですか。入口入って。
ただ立体の駐車場をどこ停めようって言って停めて、
そのショッピングセンターの3階のある入口から入れるとか、
そっから入るといけない映画館があるんだとか、
そこの新鮮さを楽しんでますね。
なるほどな。
どうや、どうでしょう。
いや、確かに。
これはでも、車を運転していない阿部子さん的にどう回答するかはちょっと難しいですね。
このお便り。
でもね、助手席とかちょっとこう、後部座席乗ってて景色を見る楽しみっていうのはどうなんですか。
助手席専門。
人が違うからな。なんかあるかな。
あえて車で通りたいお気に入りの道。
王子だったらね、山道だと思いますけどね。
一番追いついたのは山道ってそうね。
ちょっと車じゃないとやっぱ行けないじゃないですか。
トンネルとかはね、車じゃないと。
確かに。
あるよね。
はいはいはい。
なんだ、高揚感。高揚感たまらないって思うようなスポット。
あるかな。
いや、スポットで行くから結構、そういう風に考えるとそんなにめちゃくちゃ高い高揚感じゃないけど、
車乗ってるときはね、微弱な高揚感をずっと持ってると思うんだよな。
はいはいはい。ありますよね。
し、これは俺の予想なんだけども、
車を運転する人と車を運転しない人の車に乗ってるときの体感速度って、
運転しない人の方が早いと思うんだよな。
はいはい。
その、アンドロール握ってる人よりも、握ってない人の方が早いんじゃないかな。
うんうんうん。
どうなんだろう、逆かな。
逆も多いっぽいな気もしますよね。
より直に感じるか、運転してる人の方がずっと行くのが、
それはそっちかもしれないからわかんないんだけど。
運転手さんも能力差かもしれない。
私とかは初心者ドライバーなので、運転必死なんで、あっという間に感じるんですよ、必死すぎて。
退屈しないかといった。
ただ、乗ってる人からするとまだかなってなるかもしれない。
あー、なんだろうな。
あー、早いよね。
09:04
いや、車って早いんだよな。
当たり前のことを、改めてする。
早いよね。
遅くても30キロくらい出てるし、3、40キロでしょ。
40キロか、普通の道路。
寄生速度20キロとかありますね。
30キロかな、出てますかね。
ウサギボルトより早いでしょ、たぶん。
世界記録保持者って考えたらさ、早いよね。
早いよ。
早いのに、高揚感っていうか、
片ひじボソボソ放送、片ボソは常にこういう風にって話してるやつがあるの。
リアルタイムでそれを味わってると思うんだけど、本当にこんな感じ。
カットしてるな、こういうところで。
そうだね、早く感じる、結構高揚感感じてるんだと思う。
後ろに座ってても、ここ使われるもんね。
あー、はいはいはい。
これ握って、グッてホールドしてないと、ちょっと。
遠心力が。
そういうことで、私は常に車に乗ってるときは高揚感感じてます。
そうですよね、車に乗れるだけでも感じますね。
考えたら、ほら、吊り橋効果ってあるじゃん。
吊り橋の上で告白すると、脳みそがその吊り橋の上のドキドキを恋のドキドキと勘違いして、告白がうまくいくみたいなね。
一緒にドライブをしたら、好きだと思うんだ、俺。
吊り橋効果。
それはもう、異性でも同性でもね、それはあるかも。
あるかもしれないですね。
結構特別な旅行になると、でもなー。
毎回でもなるんだよね。
そうですね、方々もそう味わえております。
でもなー。
車で行った旅行、友達と行った旅行でも、家族で行った旅行でも、結構残ってるもんね、頭の中に。
小さい時に行ったとこもなくて、大人になってみんなで行ったとかって。
考えると、そういうあると思うな、吊り橋効果じゃないけど。
記憶として残りやすい。
脳みそ、あの時の高揚感を、いい思い出としてその高揚感を持つ。
12:01
そうだね。
自分の中で理解しようとしているっていう。
ということでね、私はそう思います。
車に乗ってるときは高揚感常に感じてますね。
し、今改めて考えると、車で好きな人とね、それは家族でも友達でも恋人でもね、知らない人でもいいかもしれない。
ヒッチハイクもしたことあるんだよね。
島に行ったときにね、みんなで、もうフェリーの時間に間に合わないってあって、もうヒッチハイクしかないって言って。
男女6人くらいで、みんなでベタに親指こうやってやって。
やったことある人は初めて話しました。
でかいバンに乗った、ちょっとヒッピーなカナダ人の人に乗せてもらって。
あの一瞬だったけど、すごいね、フェスのような盛り上がりをしたもんね、あのとき。
あの車内で。
知らない人と乗るのは、このご時世的には違うのかな。
でも、本当にいいと思うな、車で車運転してたって。車の旅行っていいよね。
いいですよ、これが電車だったら全然違うでしょうしね、残るものとか。
車の匂いとかもちょっとワクワクしますよね、映画館みたいな感じでなんだろう。
車の匂いってありますよね。
だからね、車ってタイムマシンとまでは言わないけど、ちょっと異空間だよね、異世界っちゃ異世界かもしれない。
確かに。
そういうのを感じれる、インスタント異世界製造機。
どう?大丈夫かな。
こんな感じで、片肘ボソボソ第34回、やり直そう。
ということで、第34回、片肘ボソボソ放送、これにて終わり。
第35回へ続く。
続くよ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
15:27
そんなこんなで今日も一人いるのかいないなる
そんなこんなで今日も一人いるのかいないのか
わからかんだれだれけて話しているよ
今日も片肘ついてボソボソ喋り始めるよ
誰か聞いてくらいてなってくれるかな
そんなこんなで今日も一人いるのかいないのか
わからかんだれだれけて話しているよ
そんなこんなで今日も一人いるのかいないのか
わからかんだれだれけて話しているよ
17:28
コメント
スクロール