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おはようございまーす。 今日は、朝から田んぼを見たりして帰ってきたら、
まだ、うちの子はいたわけですよ。
ん?と思って、そしたら、 水筒を入れる袋がない、みたいな、あの水筒を包んでるケースですね。
あれがないってなって、 それを必死で探したみたいなんですよ。
まあ若干、 妻も手伝いながらの、まだ下の子たちの方の準備もしつつだったので、
まあ見つけきれてないというところで、
まあ、いつものようにというか、自分は、 じゃあもうないなら、もうケースなしで持っていけばいいよ、と言うんですけど、
やっぱりこう、気真面目な性格というか、 いやケースがないと、みたいな言うわけですよね。
じゃあ探すしかないじゃん、ってなって、 まあまあ、ちょっと探したんですけど、
でももう時間も時間だったんですね。 学校遅刻しちゃうよ、と。
だからもう、兄ちゃんの使えばいいよ、と。
まあちょっとガバガバかもしれないけど、 兄ちゃんの昔使ってたのがあるでしょ?って言うんですけど、
そしたら、うちの子は、いや兄ちゃんの使ったら、 兄ちゃんに怒られる、みたいな。
まあ多分彼の中では兄ちゃんは、怖い存在なんですよ。
で、でも父ちゃんが言うんだからいいでしょう、と。
ここで言いはするんですけど、 いや、と。
そこで、もうちょっと、
なかなか言わないんですけど、うちの妻も、 いつもなら探しなさい、って最後まで言うんですけど、
今日は、 兄ちゃんの使いなさい、って一言言ったら、
わかった、と。
なんかここで、目に見えない、 上下関係が見えたというか、
ヒエラルキー的なのが。
ああ、自分は、 ちょっと友達感覚だったかな、この子とは、みたいな。
この子は、 兄ちゃんより母ちゃんの方が怖い、と。
自覚してるんだろうな、と思ってですね。 ちょっと面白い瞬間でしたね。
で、まあ無事、時間も時間だったんで、 ちょっと田んぼの方に向かうついでに乗せて。
で、こういう乗せていく時に、 よくうちの子たちとはするんですけど、
挨拶練習みたいですね。
さあ、お前に練習だ。 じゃあ行くよ、と。
で、自分が、おはようございます、って言ったら、 おはようございます、とかです。
こんにちは、って言ったら、 こんにちは、って返すように、こう、
オウム返しですね。
オウム返しで、まあ、出せる限り、 元気よく、とか、出せる場合は、
出すように言いながら、やるんですけど。 おはようございます、おはようございます。
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こんにちは、こんにちは。 いただきます、いただきます。
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ。 ありがとうございました、ありがとうございました、みたいな。
やり取りをしながら、 行くんですよ。
まあ、この時、今日は、いつも、 これを普段しない方の、下の子を連れて行ったので、
今日は、いらっしゃいませ、と、 ありがとうございました、の時に、
それ、学校で言わない、っていう。 その、イントネーションも含めてですね。
たぶん、ありがとうございました、が、こう、 お店から出る時のイントネーションだと、
悟ったらしくて。 学校の先生には、そんな言わないもん、
って言いながらですね。 ああ、なんか、子供なりに考えてるんだな、
と思いながら。 まあ、この挨拶練習は、
いいですよね。まあ、朝礼の時間とかでも、 本当はこういうのをして、声を出すことによって、
いざ、という時、現場でのいざ、という時に、 パッと声が出るような、
そういうのにも、 役立つんじゃないかな、ということで。
まあ、ぜひぜひ、スタイル風だったら、 なおさら、こう、
話すを、話しする前にですね、 声を出す練習をしていると、
スムーズに出たりするんじゃないかな、 と思って、
おすすめです。 挨拶練習。
ということで、そんなこんなで、 今日のお話は、ここまで。
今日もありがとうございました。 それでは、またねー。