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かーさんのひとりごと、ウチいらないやん😆
2026-06-21 14:50

かーさんのひとりごと、ウチいらないやん😆

Aiより

〜 オープニング
​さっきご飯を食べたばかりなのに、なぜかまたお腹が空いている気がするという他愛のない雑談からスタート

〜 「うち、社長(自分)いらないんじゃないか?」と思った理由
​頭の中で「誰が何枚使って…」「急に何枚必要になって…」と資材の管理や計算をぐるぐる考えている時間が非効率だと感じた。
​LINEの報告や日報を誰かが1つにまとめてくれさえすれば、自分がわざわざ電話で「あれ、何枚いるんだっけ?」と確認して回る必要もなくなるのではないかと愚痴をこぼす。

〜 理想の業務効率化とAI活用への期待
​本来の予定では、今頃は畑に出て苗を振っているか、作業の半分が終わっているはずの段階。しかし、実際は確認作業に追われてまだ苗床にいる。
​「AIにデータを投げれば、何が何枚あって、あとどれくらい振ればいいか一発で割り出せるのに…」と、業務管理を自動化したい思いを語る。
​社長という役職でなくても、誰かがこの資材管理・段取りをしてくれれば、自分は純粋に体を動かす業務(農作業)に集中できるのに、と吐露する。

〜 家庭内での「段取り・片付け」にまつわる不満と相談
​最近、2番目の子ども(あんちゃん)に、会社の利益(目標から3000万円ほど落ちている現状)についてタブレットの手を止めさせて相談した。
​「みんなで協力すれば3000万円なんてあっという間に稼げる。そのためには、お茶碗を洗ったり片付けたりしてくれるだけで、父ちゃんはその分の時間を仕事に動かせるんだ」と熱弁。
​未だに家族の「誰がどのお茶碗・お箸か」を覚えられないため、食器棚にしまう時に「そこ違う!」と怒られるのが非常にストレス(「はぁ〜…」となる瞬間)。
​自分は誰の箸でも平気で使うため、子どもたちから「それ僕の!」「父ちゃんのはこっち!」と突っ込まれている。
​食器棚に片付ける工程だけでも子どもがやってくれれば、自分の心が穏やかになり、仕事へのモチベーションも上がると語る。

〜 「上げて下げる」か「下げて上げる」か?スイカの失敗談
​モチベーションの「上げて下げる」と「下げて上げる」、どちらが良いかという話のきっかけになったスイカのエピソード。
​夜にお店でカットスイカを買い、車に載せたまま寝落ちしてしまった。翌朝、常温になっていたスイカをそっと冷蔵庫へ。
​次の日、子どもに「スイカ気づいた?味はどうだった?」と聞くと、「美味しかったけど、たまに酸っぱいのがあった」と言われる。
​常温放置して時間が経ったことが原因だと子どもが見察し、「うわぁ、またか…」と呆れられる。
​子どもからは「スイカがあって気分が上がったのに、酸っぱい理由を聞かされて気分が下がった。上げて下げるのはやめて」と言われる。

〜 人間の心理は「上げて下げる」方がまだマシな理由
​子どもには「どちらも嫌だ」と言われたが、「上げて下げる方がまだマシである」と説得した話。
​最初に「時間が経って酸っぱいかも」と言われたら、そもそも食べる気が失せてしまう。しかし「食べてみたら美味しかった(たまに酸っぱいのがあったとしても)」という順番なら、「大丈夫だったでしょ?」とポジティブに着地できると持論を展開。

〜 段取り(片付け)の有無で変わる作業へのやる気
​食器洗いの際、食洗機やシンクの中が山積みになっていると「どこに片付ければいいか」で迷い、怒られるのが想定できるため、スタート時点でやる気が落ちる。
​もし最初から綺麗に片付いていれば、「やった、空っぽだ!楽勝で洗うよ!」と一気にやる気が上がる。だからこそ「上げて下がる(最初は良くても後から下がる)」のは耐えられるが、「下がった状態(片付いていない状態)」からスタートしてもやる気は上がらない、と力説。

〜 我が家のサバイバル能力と食の持論
​常温放置からの冷蔵といった「酸っぱいもの」をたまに食べさせられている我が家の子ども(特にあんちゃん)は、内臓が強くなっているはずだと推測。
​「食中毒になるから危険」と言われるが、自分としては「当たったら勉強になる(この温度でこれくらい経つと、これくらいお腹が痛くなって何日続くのかが分かる)」というポジティブ(?)な解釈。これにはあんちゃんもドン引きしていた。
​腐る直前が一番美味いという絶妙なラインを狙いたいが、世界一臭い缶詰(シュールストレミング)のような酸っぱくて臭い魚は食べたくない。できれば旨味のあるお肉や、本当に美味しい魚を食べたい。

〜 エンディング(総括とぼやき)
​結局のところ、みんなが「報告・連絡・相談(自分自身の仕事の棚卸し)」をしっかり共有し合えれば、管理がスムーズになってAIにも丸投げできるようになる。
​自分は「段取り役」をやりたいわけではなく、純粋に農作業を進めたり、作物を育てたりすることが好きなのだと改めて強調。これは「愚痴」ではなく、事実に対する「ぼやき」である。
​いつか自分が段取り役(社長業・段取り課長)をやらずに済む日が来ることを願いつつ、配信を締めくくる。

#水稲農家 #農業 #仕組み化 #自身のできる仕事の棚卸し #上げて下げる #下げて上げる #愚痴とぼやき #お米農家 #農家 #Gemini
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感想

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00:05
はい、こんにちわー。
いやー、あれ?
さっき、さっき食べたんだけど、まだお腹が鳴っている。
お腹が減っているのか?
変な感じ。
えーと、とりあえずですね。
今ふと、よぎったことをですね。
ちょこっと、あ!
早いなー、パナコタさん。
ありがとうございます。
こんにちは。いらっしゃいませ。
いやー、今ですね。タイトルの通り。
いや、ウチっていらないんじゃないかな?って思った。
思った瞬間。
なんで?
いや、泣いてる、泣いてるふうですけど。
こんにちは、と。
理由はですね、あれですよ。
あの、頭の中で、えー、
今日は誰々が何枚使って、とか。
お客さんからこう連絡が来ました。
何枚給に使います?みたいなこの。
なんでいらないんですか?
語弊を招くような言い方だったかもしれないですけど。
全部、あのー、何枚いる?とか。
それ、全部、この、
LINEとか、日報とか、
それでみんなが報告して、
それをまとめてくれさえすれば、
ウチ、ウチはそれを考えなくていいんだけどな?みたいな。
この、あれ何枚いるんだっけ?みたいになったときに、
1回1回聞くわけですよ。
LINEにあげ、あげてないな?って思った瞬間に電話をするわけです。
これどっかにLINEあげてる?報告してる?って言ったら、
いや、してませんでした?みたいな。
はふー。
いや、それらが入ってれば、
僕はこのわざわざ電話しなくても。
この、数えて、あれこれして、
もう予定ではですね、予定では自分は今頃、
肥料振りに出ているはずなんですよ。
いや、もうあわよくば半分ぐらい終わってるはずなんですよ。
でもまだ自分はこの苗床にいるという。
うん。
だから、こう、最近よく言うじゃないですか、
AIを活用するみたいな。
AIに投げれば、
何が何枚あるんで、あとこれぐらい振ればいいですみたいなのを、
割り出せるじゃーん!って思いながら、
なんていうか、本当、
AIが管理してくれれば、
うちは純粋に動くだけなんだけど、みたいな。
そこですよ。そこなんです。
だからこれ別に社長じゃなくてもいいじゃん!みたいな。
純粋にそこですね。
あの、うちの子にも、2番目にもですね、最近相談したんですよ。
朝こうポチポチタブレット、ゲームしてるところだったんで、
ちょっとゲーム止めて聞いてもらえるかな、みたいな。
この前試算したみたいに、目標があって、
03:00
目標からこれぐらい減ってるから、
会社の利益は3000万ぐらい落ちてるんだと。
で、この3000万円を稼ぎ出すには、
別に、みんなで協力すれば3000万円はあっという間なんだと。
そのためには、いいかと。
まあ、その子が一緒に茶碗を洗ってくれたり、片付けたりしてくれるだけで、
父ちゃんはその時間動けるんだと。
あの、情けない話ですが、
未だに誰がどの茶碗とか、誰がどの箸っていうのは覚えていないんですよ。
で、食器棚に直すときに、
そこ違う!みたいな。
言われるわけです。
そこじゃない、そこじゃない、ここじゃない、みたいな。
あーもうここじゃない、ここじゃない、みたいな言われるんですよ。
それを言われるために、
それだったらやってくれれば、みたいな。
で、自分は誰の茶碗であろうとも、誰の箸であろうとも、
平気で使うわけですよ。
で、うちの子たちが、
あーそれ僕のー、みたいな。
それ私のー、みたいな。
違う違う、父ちゃんのはこっちー、みたいな、持ってくるんですよ。
お、ありがとうありがとう、って言いながら。
で、このー、なんて言うんですか。
んー、たとえ、食器棚に直すこの工程を、
その2番目のあんちゃんが、してくれるだけでも、
父ちゃんの心はすごく穏やかなんだと。
あの、それで、
んー、ちょっとやってくれるだけでも、
かなり、モチベーションというか、やる気というか、
それが上がるから、助かるなー、みたいな話をしてですね。
そういえばなんでこんな話になったか。
あの、上げて下げるんだ、みたいな。
下げて上げるのか、上げて下げるのか、
どっちがいいか、みたいな話になった時に、
この前ですね、
夕方、夕方じゃない、夜か。
夜、お店でスイカを買ったんですよ。
あの、カットスイカを。
カットスイカを買って、
寝落ちちゃったわけですよ。
父ちゃん、家族いつも一緒の人が、
あげてくれる人だといいよねー、と。
うんうんうん。
カットスイカを買って、
車に入れて、
帰りついて、寝落ちちゃったわけですよ。
寝落ちて、はっ!と。
スイカが常温になってる、みたいな。
スイカ、はい。
で、その2番目はスイカ好きなんですよ。
だから、とりあえず朝そっと、
冷蔵庫に直して、
次の日だったかな。
あの、冷蔵庫のスイカ気づいた?って聞いて、
あ、うん、気づいた。
アジどうだった?って聞いたら、
うーん、美味しかったけど、
なんかたまに酸っぱいのがあった?って言ったんですよ。
06:04
あー、うん、酸っぱい理由は、
なんとなくわかるでしょ。
って言ったら、
2番目は察したんですよ。
あー、時間経ったんだね、みたいな。
よくご存知で。
ごめんと、みたいな。
うわー、またかー、みたいな。
言われて、
あげて、スイカが入ってたことは嬉しかった。
嬉しくて気分的に上がった。
でも、酸っぱいのは、
時間が経ったからだというのを聞かされて、
気分が下がったと。
だから、あげて下げるのやめてくれる?って言われて、
あ、うん、わかった。気をつける。
じゃあ、どっちがいい?みたいな。
下げてあげるのがいいか、あげて下げるのがいいか。
どっちもいいやって言われたんですけど、
基本的に人は、
あげて下げる方がまだマシなんだよっていうのを、
とくと説明して。
基本的に、もし最初にそこで、
時間経ったから酸っぱいかもって言ったら、
まず食べる気なくなるわけじゃないですか。
食べる気なくなるから、
好きなものでも食べれない。
でも、食べておいしいのがあったんだったら、
よかったじゃん、と。
酸っぱいのがあったとしても、
大丈夫だったでしょ、みたいな。
酸っぱいのは、
前食べたことあるよね、一緒に。
ほら、ね、みたいな。
母さんが乱高下、原因は寝落ち。
はい、そうなんです。
だから、その時に、
まずは気分はあげてから下げましょう、みたいな。
だから、茶碗を洗うってなった時に、
食器棚が、食器?食洗機とかがいっぱいだと、
洗うのは別に父ちゃんは関係ないと。
でも、片付けるのだけが、
めちゃくちゃ嫌なんだと。
その、想定されるからですよ。
ここ違う、ここ違う、とかってなって、
なんでここに入ってるの?っていうのが、
確実に想定されるから、
まずスタートから落ちる。
落ちることから、
やる気は人間だから難しいんだと。
だから、ここでもし、
片付けててくれると、
もうその瞬間に、やった!空っぽだ!
もう楽勝で洗うよ、みたいな。
だから、上げて下がるのは耐えられるけど、
下げては上がらない、
っていう話をして、
落ち着いたとこでした。
とりあえず、うちの子は、
うちに巻き込まれて、
よくそういう酸っぱいものや、
常温から冷蔵されたものを食べることが、
たまにありまして、
内臓は強い方だと思いますね。
自分も、
09:01
強い方になったんじゃないかな。
まあ、よくですね、
食中毒とかあるから危険だよ、
って言うけど、
なったら、
勉強だと。
ああ、この温度、
これぐらいの時間、
これぐらいの日数経ったら、
これぐらいお腹痛くなる、
しかもこれぐらいお腹痛いのが、
これぐらい続くんだ、
みたいな、
いい勉強かな、みたいな。
うちの子たちは、
どんびきしてました。
いや、うちの子たちじゃない。
あんちゃんはどんびきしてました。
ええ?
まあ、
大人になったら、
どうせ、
何かしら、
いろいろとですね、
あるから。
子供の時は、
子供の時で、
うーん、
心配だから、
ものによりますよ。
あ、これはまずいだろうな。
もう、大人が、
火を通して食べとこう、とか。
腐ってるものは食わないですけど。
でも、よく言うじゃないですか。
腐る、
腐る前がうまい、みたいな。
あそこですよね。
そこのところ。
あの、絶妙なラインの、
おいしいものっていうのを、
食ってはみたいです。
狙わないで。
狙わないで。
いや、でも、
まあまあ、
シュール、
シュールストレーミング?
あの、
破裂しそうな酸っぱいカンカン?
あの、魚の臭いやつ。
あれは、
食べたいとは思わない。
あの、酸っぱくて、
酸っぱくてうまいのは、
ちょっと、
ちょっとないだろうなと。
あの、できれば、
うま味成分のある、
お肉の方がいいなと思ってますね。
ま、魚も、
魚も、
うまいのがあるんだったらいいけど、
なんか、
そのシュール、
シュールストレーミング?
の関係で、
魚って、
うまいというより酸っぱいのかな?
っていうイメージがついてしまっているので、
ちょっと怖いところです。
ま、そんな、
そんなところで、
とりあえず、
ま、ほんとみんな、
あの、報告?
連絡?
相談?
あの、
自分、
自分自身の棚卸しですよね。
自分はこんな仕事できます?
これぐらいできます?とか、
ほんとに棚卸しをそれぞれ、
自分自身の棚卸しですね。
仕事の棚卸しをして、
それはこれぐらいでできる?とか、
そういうのを、
一通り共有というか、
一通りこう、
お互い把握できれば、
AIに投げちゃえ!みたいな。
あの、その、
段取りを撮るのが好きな人は、
撮っていいですが、
自分は段取り撮るのが好きとかじゃなくて、
純粋に、
農作業やら、
あの、
進めていく、
育てることが好きなんで、
この段取りが好きじゃない。
もう段取りしてたらですよ。
そりゃ、
仕事は進むけど、
12:00
いや、
この、
これぐらい報告しとこうよとか、
なんかこう、
ぼやきですね。
まさしく。
あの、
愚痴を言うつもりはないんですよ。
愚痴って、
その人に対しての悪愚痴とか、
その人一人、
個人攻撃とかあるのが、
愚痴じゃないですか。
愚痴は、
別に言うつもりはないんですよ。
あの、
ぼやき。
あの、
日記を書いて、
日報を書いてくれてないとか、
報告がただない。
その人が嫌いとかではなく、
報告をしてくれてない、
その事柄をしてくれてない、
っていうの、
だけが嫌い。
いや、
これすればいいじゃん。
まあまあ、
逆を言うなら多分自分も思われてるんですよ。
いや、
茶碗ぐらい覚えようよ、
箸ぐらい覚えようよ、
なんでしょうけど、
もう自分は、
そこはもう、
無視。
あの、
自分が、
どうしても、
誰の箸かわからない時、
あの、
一応言っている、
こう、
しきたりというか、
やることがあるわけです。
とりあえず、
誰の箸かわからないものを掴む。
誰の箸か、
茶碗かわからないものを、
使おうとする時、
一言、
あの、
そこら辺にいる人に聞こえるように、
えー、
今日もご飯にありつけることを、
ありがとうございます。
アーメン。
みたいな言いながら、
使うわけですよ。
そしたら、
子供たちは、
誰の!
誰のを今掴んだ!
って言って、
んー、
誰かのを掴んだ。
ありがとう。
借りるよ。
って言いながら、
あの、
使わせてもらってますね。
もう、
その、
とりあえず感謝です。
感謝の言葉を一言述べて、
使うというのを、
あの、
肝に銘じてますので、
あの、
勝手に使うなんてこう、
横着なことはしないです。
一応、
断りを、
神様に向かってみたいな。
無宗教なのに、
まあ仏教だけれど、
仏教徒だけれど、
あの、
神様にアーメンみたいな感じで、
願ってから、
使ってますね。
なので、
はい。
まあ、
ぼやきでした。
ということで、
私はいつまでもいるんですが、
あの、
社長業というか、
この、
段取課長みたいなのは、
やらなくて済む日が、
いつか来ることを願って、
終わりたいと思います。
ということで、
ご清聴、
ありがとうございました。
僕で聞いている方々も、
ありがとうございます。
それでは、
またねー。
ポチッとな。
ではでは。
14:50

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