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はい、こんにちわー。
いやー、あれ?
さっき、さっき食べたんだけど、まだお腹が鳴っている。
お腹が減っているのか?
変な感じ。
えーと、とりあえずですね。
今ふと、よぎったことをですね。
ちょこっと、あ!
早いなー、パナコタさん。
ありがとうございます。
こんにちは。いらっしゃいませ。
いやー、今ですね。タイトルの通り。
いや、ウチっていらないんじゃないかな?って思った。
思った瞬間。
なんで?
いや、泣いてる、泣いてるふうですけど。
こんにちは、と。
理由はですね、あれですよ。
あの、頭の中で、えー、
今日は誰々が何枚使って、とか。
お客さんからこう連絡が来ました。
何枚給に使います?みたいなこの。
なんでいらないんですか?
語弊を招くような言い方だったかもしれないですけど。
全部、あのー、何枚いる?とか。
それ、全部、この、
LINEとか、日報とか、
それでみんなが報告して、
それをまとめてくれさえすれば、
ウチ、ウチはそれを考えなくていいんだけどな?みたいな。
この、あれ何枚いるんだっけ?みたいになったときに、
1回1回聞くわけですよ。
LINEにあげ、あげてないな?って思った瞬間に電話をするわけです。
これどっかにLINEあげてる?報告してる?って言ったら、
いや、してませんでした?みたいな。
はふー。
いや、それらが入ってれば、
僕はこのわざわざ電話しなくても。
この、数えて、あれこれして、
もう予定ではですね、予定では自分は今頃、
肥料振りに出ているはずなんですよ。
いや、もうあわよくば半分ぐらい終わってるはずなんですよ。
でもまだ自分はこの苗床にいるという。
うん。
だから、こう、最近よく言うじゃないですか、
AIを活用するみたいな。
AIに投げれば、
何が何枚あるんで、あとこれぐらい振ればいいですみたいなのを、
割り出せるじゃーん!って思いながら、
なんていうか、本当、
AIが管理してくれれば、
うちは純粋に動くだけなんだけど、みたいな。
そこですよ。そこなんです。
だからこれ別に社長じゃなくてもいいじゃん!みたいな。
純粋にそこですね。
あの、うちの子にも、2番目にもですね、最近相談したんですよ。
朝こうポチポチタブレット、ゲームしてるところだったんで、
ちょっとゲーム止めて聞いてもらえるかな、みたいな。
この前試算したみたいに、目標があって、
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目標からこれぐらい減ってるから、
会社の利益は3000万ぐらい落ちてるんだと。
で、この3000万円を稼ぎ出すには、
別に、みんなで協力すれば3000万円はあっという間なんだと。
そのためには、いいかと。
まあ、その子が一緒に茶碗を洗ってくれたり、片付けたりしてくれるだけで、
父ちゃんはその時間動けるんだと。
あの、情けない話ですが、
未だに誰がどの茶碗とか、誰がどの箸っていうのは覚えていないんですよ。
で、食器棚に直すときに、
そこ違う!みたいな。
言われるわけです。
そこじゃない、そこじゃない、ここじゃない、みたいな。
あーもうここじゃない、ここじゃない、みたいな言われるんですよ。
それを言われるために、
それだったらやってくれれば、みたいな。
で、自分は誰の茶碗であろうとも、誰の箸であろうとも、
平気で使うわけですよ。
で、うちの子たちが、
あーそれ僕のー、みたいな。
それ私のー、みたいな。
違う違う、父ちゃんのはこっちー、みたいな、持ってくるんですよ。
お、ありがとうありがとう、って言いながら。
で、このー、なんて言うんですか。
んー、たとえ、食器棚に直すこの工程を、
その2番目のあんちゃんが、してくれるだけでも、
父ちゃんの心はすごく穏やかなんだと。
あの、それで、
んー、ちょっとやってくれるだけでも、
かなり、モチベーションというか、やる気というか、
それが上がるから、助かるなー、みたいな話をしてですね。
そういえばなんでこんな話になったか。
あの、上げて下げるんだ、みたいな。
下げて上げるのか、上げて下げるのか、
どっちがいいか、みたいな話になった時に、
この前ですね、
夕方、夕方じゃない、夜か。
夜、お店でスイカを買ったんですよ。
あの、カットスイカを。
カットスイカを買って、
寝落ちちゃったわけですよ。
父ちゃん、家族いつも一緒の人が、
あげてくれる人だといいよねー、と。
うんうんうん。
カットスイカを買って、
車に入れて、
帰りついて、寝落ちちゃったわけですよ。
寝落ちて、はっ!と。
スイカが常温になってる、みたいな。
スイカ、はい。
で、その2番目はスイカ好きなんですよ。
だから、とりあえず朝そっと、
冷蔵庫に直して、
次の日だったかな。
あの、冷蔵庫のスイカ気づいた?って聞いて、
あ、うん、気づいた。
アジどうだった?って聞いたら、
うーん、美味しかったけど、
なんかたまに酸っぱいのがあった?って言ったんですよ。
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あー、うん、酸っぱい理由は、
なんとなくわかるでしょ。
って言ったら、
2番目は察したんですよ。
あー、時間経ったんだね、みたいな。
よくご存知で。
ごめんと、みたいな。
うわー、またかー、みたいな。
言われて、
あげて、スイカが入ってたことは嬉しかった。
嬉しくて気分的に上がった。
でも、酸っぱいのは、
時間が経ったからだというのを聞かされて、
気分が下がったと。
だから、あげて下げるのやめてくれる?って言われて、
あ、うん、わかった。気をつける。
じゃあ、どっちがいい?みたいな。
下げてあげるのがいいか、あげて下げるのがいいか。
どっちもいいやって言われたんですけど、
基本的に人は、
あげて下げる方がまだマシなんだよっていうのを、
とくと説明して。
基本的に、もし最初にそこで、
時間経ったから酸っぱいかもって言ったら、
まず食べる気なくなるわけじゃないですか。
食べる気なくなるから、
好きなものでも食べれない。
でも、食べておいしいのがあったんだったら、
よかったじゃん、と。
酸っぱいのがあったとしても、
大丈夫だったでしょ、みたいな。
酸っぱいのは、
前食べたことあるよね、一緒に。
ほら、ね、みたいな。
母さんが乱高下、原因は寝落ち。
はい、そうなんです。
だから、その時に、
まずは気分はあげてから下げましょう、みたいな。
だから、茶碗を洗うってなった時に、
食器棚が、食器?食洗機とかがいっぱいだと、
洗うのは別に父ちゃんは関係ないと。
でも、片付けるのだけが、
めちゃくちゃ嫌なんだと。
その、想定されるからですよ。
ここ違う、ここ違う、とかってなって、
なんでここに入ってるの?っていうのが、
確実に想定されるから、
まずスタートから落ちる。
落ちることから、
やる気は人間だから難しいんだと。
だから、ここでもし、
片付けててくれると、
もうその瞬間に、やった!空っぽだ!
もう楽勝で洗うよ、みたいな。
だから、上げて下がるのは耐えられるけど、
下げては上がらない、
っていう話をして、
落ち着いたとこでした。
とりあえず、うちの子は、
うちに巻き込まれて、
よくそういう酸っぱいものや、
常温から冷蔵されたものを食べることが、
たまにありまして、
内臓は強い方だと思いますね。
自分も、
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強い方になったんじゃないかな。
まあ、よくですね、
食中毒とかあるから危険だよ、
って言うけど、
なったら、
勉強だと。
ああ、この温度、
これぐらいの時間、
これぐらいの日数経ったら、
これぐらいお腹痛くなる、
しかもこれぐらいお腹痛いのが、
これぐらい続くんだ、
みたいな、
いい勉強かな、みたいな。
うちの子たちは、
どんびきしてました。
いや、うちの子たちじゃない。
あんちゃんはどんびきしてました。
ええ?
まあ、
大人になったら、
どうせ、
何かしら、
いろいろとですね、
あるから。
子供の時は、
子供の時で、
うーん、
心配だから、
ものによりますよ。
あ、これはまずいだろうな。
もう、大人が、
火を通して食べとこう、とか。
腐ってるものは食わないですけど。
でも、よく言うじゃないですか。
腐る、
腐る前がうまい、みたいな。
あそこですよね。
そこのところ。
あの、絶妙なラインの、
おいしいものっていうのを、
食ってはみたいです。
狙わないで。
狙わないで。
いや、でも、
まあまあ、
シュール、
シュールストレーミング?
あの、
破裂しそうな酸っぱいカンカン?
あの、魚の臭いやつ。
あれは、
食べたいとは思わない。
あの、酸っぱくて、
酸っぱくてうまいのは、
ちょっと、
ちょっとないだろうなと。
あの、できれば、
うま味成分のある、
お肉の方がいいなと思ってますね。
ま、魚も、
魚も、
うまいのがあるんだったらいいけど、
なんか、
そのシュール、
シュールストレーミング?
の関係で、
魚って、
うまいというより酸っぱいのかな?
っていうイメージがついてしまっているので、
ちょっと怖いところです。
ま、そんな、
そんなところで、
とりあえず、
ま、ほんとみんな、
あの、報告?
連絡?
相談?
あの、
自分、
自分自身の棚卸しですよね。
自分はこんな仕事できます?
これぐらいできます?とか、
ほんとに棚卸しをそれぞれ、
自分自身の棚卸しですね。
仕事の棚卸しをして、
それはこれぐらいでできる?とか、
そういうのを、
一通り共有というか、
一通りこう、
お互い把握できれば、
AIに投げちゃえ!みたいな。
あの、その、
段取りを撮るのが好きな人は、
撮っていいですが、
自分は段取り撮るのが好きとかじゃなくて、
純粋に、
農作業やら、
あの、
進めていく、
育てることが好きなんで、
この段取りが好きじゃない。
もう段取りしてたらですよ。
そりゃ、
仕事は進むけど、
12:00
いや、
この、
これぐらい報告しとこうよとか、
なんかこう、
ぼやきですね。
まさしく。
あの、
愚痴を言うつもりはないんですよ。
愚痴って、
その人に対しての悪愚痴とか、
その人一人、
個人攻撃とかあるのが、
愚痴じゃないですか。
愚痴は、
別に言うつもりはないんですよ。
あの、
ぼやき。
あの、
日記を書いて、
日報を書いてくれてないとか、
報告がただない。
その人が嫌いとかではなく、
報告をしてくれてない、
その事柄をしてくれてない、
っていうの、
だけが嫌い。
いや、
これすればいいじゃん。
まあまあ、
逆を言うなら多分自分も思われてるんですよ。
いや、
茶碗ぐらい覚えようよ、
箸ぐらい覚えようよ、
なんでしょうけど、
もう自分は、
そこはもう、
無視。
あの、
自分が、
どうしても、
誰の箸かわからない時、
あの、
一応言っている、
こう、
しきたりというか、
やることがあるわけです。
とりあえず、
誰の箸かわからないものを掴む。
誰の箸か、
茶碗かわからないものを、
使おうとする時、
一言、
あの、
そこら辺にいる人に聞こえるように、
えー、
今日もご飯にありつけることを、
ありがとうございます。
アーメン。
みたいな言いながら、
使うわけですよ。
そしたら、
子供たちは、
誰の!
誰のを今掴んだ!
って言って、
んー、
誰かのを掴んだ。
ありがとう。
借りるよ。
って言いながら、
あの、
使わせてもらってますね。
もう、
その、
とりあえず感謝です。
感謝の言葉を一言述べて、
使うというのを、
あの、
肝に銘じてますので、
あの、
勝手に使うなんてこう、
横着なことはしないです。
一応、
断りを、
神様に向かってみたいな。
無宗教なのに、
まあ仏教だけれど、
仏教徒だけれど、
あの、
神様にアーメンみたいな感じで、
願ってから、
使ってますね。
なので、
はい。
まあ、
ぼやきでした。
ということで、
私はいつまでもいるんですが、
あの、
社長業というか、
この、
段取課長みたいなのは、
やらなくて済む日が、
いつか来ることを願って、
終わりたいと思います。
ということで、
ご清聴、
ありがとうございました。
僕で聞いている方々も、
ありがとうございます。
それでは、
またねー。
ポチッとな。
ではでは。