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はい、それでは始まりました。 寒っ!今日は寒い!
ふっと、今日の題材は、 真理について話しましょうか。
真理は、 誠の
理、断りと書いて真理、理科の理。 真理というのは、
誰が見ても聞いてもそうだと思うような、 再現性が高いと言いましょうか。
そんなイメージなんですが、 真理というものは、
自分の、 昔聞いて、ああなるほどって思った真理は、
実際真理というものは、 新聞、
新聞、皆さん見たことあるかわかんないですが、 新聞のあの記事、新聞見開きのスポーツ新聞でも何でもいいですし、
新聞、大きい見開き、 2ページ分ぐらいで、
あの、真理というものはもう成り立っていると。 もうそれだけだと。
で、 今この世の中の情報って、
すさまじい量があるわけじゃないですか。 本にしても毎週出版が、新刊が発売されるような、
なんか、 何とかのやり方とかにしても、
それについて掘り下げていくんですが、 結局のところ、
全部集約すると、 その新聞見開きに収まっちゃうというのが、
この世の中の真理というか。 ただ、
思ったんですよ。 自分は昔、逆は真なりということを教わって、
ずっとそれを教わってから、結婚まで、 話が進んだような気もしなくもないんですけど、
とりあえず逆もしになりと考えると、 真理とは失敗のことなのかなぁと思って、
誰がやってもそうなっちゃう、失敗しちゃうっていうのが、 真理なのかなぁと、
ふと思ってはいるんですよね。 というのも、
漢字、日本人なら、 生きるという漢字と、
あの生活の生、生まれるの生の生きるという漢字と、 死という漢字、
死んじゃうの死ですね。 それぞれに読み方って何通りありますかと、
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なった時に、 生きるっていう漢字は、
何パターンもあるんですよ。 生まれる、生きる、生まるし、
まあいろいろあるでしょし。 で、逆に、
死という漢字の読み方って、 何通りありますか。そうなんです。
死は、死しかないんです。一つしかないんです。
終わり、終わりは一つしかないというか、 絶対にそうなるというか、バー死んじゃうわけです。
失敗するのも、 まあ結果、失敗という結果を死と捉えると、
それしかないんですよ。 で、
いろんな人がいろんなことにチャレンジして、 自分に相談しに来るんですけど、
やり方はその人が思っているようなやり方を聞いて、 それいけると思ったら、
大丈夫だと思います。 いつも言うんですが、
とりあえず成功のパターンってのは、 何パターンもあるんですよね。勝ちパターンって。
何千通りだか、何万通りだか、何億通りだか、 何兆通りだか。
でも、失敗の道すぎて、ほんの数より数しかないんですよ。
このままそのパターンはもうまずいでしょ。 誰がどう見てもアウトでしょと。
なるのが失敗のパターンだと思うんですよね。 なので、
そう考えると、 その失敗パターンを集めたら、
それを集約して、すごく噛み砕いて、
分けると、もしかして、新聞紙2枚見開きページに収まるの、
真理というのは、 失敗のことなのかなと思ったりですね。
それが書き記されている真理というものが、 それが逆は真なりの、
自分の中の、それぞれの言葉の意味というか、 合致した結果、
そう思う今日この頃なんですよね。 いろんな人の意見を聞いてみたいところですが、
とりあえず、寒いので今日は終わります。
今日ので、なるほどと思った人は、 いいねやフォロー、
またコメントなど、よろしくお願いします。 それではまたねー。