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はい、おはようございまーす。 さあ、ちょっとだけですね。
まあ、今日は、 まあ、フェイスブックをちらほら見て
あー、うーん、って思うようなのが、2、3件あったんですね。 そのお話を。
一つは、 まあ、
ちょうど、鑑定士仲間の人で、 なんか、お母さんのほうの容態が急に悪くなったとか、いろいろあって。
で、 まあ、
血圧やら、 えーと、血中酸素、あの指先で測るやつとか、ああいうのの数字を上げてて、
まあ、血中酸素99パーとか。 だからまあ、そこらへんで一通り安心だなーって書いてあって、
あー、ほんと、ほんとそうだなって思ったのは、 自分この前、あのー、
いろいろ自分の体の中身の仕組みを知りたくて、 あの血中酸素系、あの指先にピッとつけるタイプのやつを買って、
まあ、そういうので測ったりして遊んだんですが、 まあ、よくできてるなぁと。
あの、 息を止めて、
まあ、息を止めても吐いてもいいんですけど、 とにかく苦しくなるまで吐き続けるんですよ。
まあ、か、止め続けるんです。 で、もう苦しいな、もう無理だって思ったら、はーって息を吸うと。
ってなると、あっ、おはようございます、白クマさん。 おはようございます。お耳だけお邪魔してください。どうぞどうぞ。
で、その指先につけるタイプの、あの血中酸素、 測るやつつけながら、息を止めたりしていくと、
苦しいーってなってから、 30秒から1分すると、まあ30秒くらいだったんですね。
まあ、数字がどんどん下がってくるんですよ。 90%とか。
ってなった時に、 おー、人間の体、よくできてるなぁと。
だから、最初はその数字の意味がわかんなかったですね。 使う前は。なんでいつも99%とか、そういうのなんだろうなぁと思いながら。
別にこの機械は何のためなんだろうと思いながら、 病院でも見てたけど、その時わかったのは、
あ、体の中の酸素が少ないと、数字が下がるんだというのは、 もう本当に体感したところで。
だからもうあの、 あの数字がですね、例えばおじいちゃんとかおばあちゃんがこう入院してて、
90%とかだったら、 めっちゃくちゃ苦しいんだろうなぁって思って、
なんかこう、その人の気持ちが、 あんなに、あんなに息止めて苦しかった思いの状態が、この人の今体の中で起こってるんだとかですよ。
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だからもう本当、80、 87%とか、もしなってたら、その人は本当に息苦しいんだろうなぁって思いながら。
だからやっぱり、年な人たちが、あの80、 80何パーとかだったら、
危ないっていうのは、あの肺炎か。 肺炎の時とかは、やっぱり肺の中って見れないからですね。
だから酸素が少ない。まあ酸素は吸えてるけど、空気は吸えてるけど、 肺の中で酸素が交換できてないっていうのがわかるのが、その指先で測るやつ。
だからまあ、あれが4、5千円だと思えば、
家にあってですね、年な子、親とかがいたりすれば、 なんか苦しそうだなぁ、ピッて上がるみたいな。
苦しそうにしてても、まあ99パーとか、96パーだったら、 あ、まあ肺は正常かなとかってことですね。
なんかそういう判断できるんだよなぁ。 だからそういう数字で血中濃度99パーだから、
安心だと思いました、みたいな書いてて、 あ、それは確かに安心だわ、と思いながら。
とか、 そうだな、他、そのしょうがないじゃんっていうタイトルなんですけど、
あの自分がよく勉強、勉強会とかに行ったりしてた。 今はなかなか行けてないですけど、
まあ、こいわいさんって方ですね。 その農業の方で植物整理とか、
そういうのを勉強するきっかけになった人がいて、 その人がフェイスブックでたまにあげるわけですよ。
その植物に関して。 すると、まあその、アンチが多いこと。
もうコメント欄は長文長文。
その、あなたは現場のことを何も知らないで、みたいな、
まあ、なんだろうな、世の中的にはこいわいの方みたいな感じで言われてるんですけど、
こいわいさん自体は一切そんなつもりはなく、 純粋にその、なんだろうな、
よくなるように、作物がよくなるように教えてくれる人なんですけど、
まあそれでもですね、何かこう、いい記事とか見つけるとポンってあげちゃう人で、
そしたら、いやあなたは何もわかってないみたいな、叩かれながら、
でまあ、こいわいさん側も理科的な人だから、 淡々と、いやここはこうだからこうなんですみたいな、
それに対してまたこう噛みつくように、 じゃーっと長文で返ってきて、
うわー、やりとり大変そうだなーって思いながらですね。
まあ、なんだかんだ言って、その、噛みつく人の話を見てると、
あ、この人すごい専門的なんだなーと思いながらも、
でも、現場を何も知らないとはこの人書いてるけれど、
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実際のところその、ですね、こいわいさん側も、 現場と寄り添ってというか、
現場をちゃんとしながらやってる人だから、
もう、本当にその現象は起こってるからですね。
だから、なんだろうなー、人って見たことしか、体験したことしか、
知ってることしか納得いかない、信じれないみたいな。
はー、この人、いつかこのやり方をやって、
やって、こいわいさんのやってるやり方をやって、
量が取れたときとか、いいものは取れたときに、
たぶん後悔するんだろうなーって思いながらですね。
もう本当、いろんなこうやっぱり記事というか、参考にしたりしながら、
まあ、整合性を見るというか、よく、よく言うじゃないですか。
なんか、物事とかですよ、人って。
自分が信じてることとか、自分が正解だって思う情報に、
なんだろうな、そういうのを優先して収集するというか。
だからこう、あー、そうだよなーと思いながら、
自分も少なからずそういう風にですね、自分がこれが正しいって思いながら、
たぶんそういう情報を見てるんだろうなーと思いながら、
見てはいるんですけど、
まあやっぱり、アンチの人って、いろいろと、
どうその人が悪い風に、よくないとか思ってるのかなと思いながらですね、
見てるんですが、その記事の中で種示し、
お米の種を示したりする話があるんですよ。
そのときに、よく書かれてる記事は、
塩水泉。塩水。
塩水で悪いお米が浮いたら、その実りが充実度合いが少ない、
悪いお米が浮いたらそれを捨てるっていうのがあるんですよ。
自分も塩水泉はするんですよ。
海水を汲んできて、海から汲んでいきます。
それ、バケツに10リッターぐらい入れます。
そこに1キロの塩を入れる。
普通の塩ですね。
普通の塩を買ってきて、普通に入れる。
人から言えば、この濃度は薄いんじゃないかって言われるけど、
そういう風には、たまには足したりしますけど、
大概10リッターに1キロかな。
あ、ふみさん、おはようございます。
かあさん、しろくまさん、おはようございます。
で、そうやって塩水を作るんですが、
正直言って、全部が全部溶けるわけじゃないんですよ。
だから、溶けないから、
溶けないからとか、溶けなきゃいけないんですけど、
溶けてないけれど、その状態でかき回します。
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要は手順としては、塩水作る。
それにお米を入れる。
バケツに入れる。
そしたら、悪いやつは浮いて、充実したやつは沈む。
浮いたやつはざるですくって、ぽいって捨てる。
で、沈んだやつをネットに取るんですよ。
網に。
青色とか赤色とか緑色とかですね。
いろいろお米のネットがあって。
それにダバーって入れる。
するとその時に、溶け残ってる塩があるわけですよ。
全部が全部溶けてないから。
で、ひどい時にはそうですね。
子供の赤ちゃんのグーって握ったような、赤ちゃんがグーしてるぐらいの量の塩が溶け残ってて、
それがお米の上にダバーって乗る。
でも、それで受け皿というか、大きな樽で、
たらいか、たらいで受け、受け皿としてたらいで受けたやつをまたバケツに戻す。
で、それを繰り返すんですが、その時に残ってた塩があるんですが、
もうそれそのままなんです。
自分はもうそれをそのままにしておいて、
また次作ったやつ、次足して作るからですね。
それで塩は残っているけれど、気にしない。
でも、よくそういういろんなネットの情報で言うと、
塩は絶対に洗い流してくださいみたいな。
もう目が出ませんみたいな。
って書いてるけど、
うーん、いや、そんなことないんだけどなと。
うちはそうやって洗い流さずともきれいにできてるんだけどなーって思ったりする記事を見ながら、
まあ、そうなんだろうなと。
その人はそれで出なかった、うまく目が出なかった理由を塩のせいにしたかったのかなと思ってですね。
自分は逆に塩分があったりした方が若干殺菌もされたりしていいかなとかですね。
ミネラル補充じゃないけど、いいかなと思って。
もうわざわざ海の塩水、海水を汲んでくる理由は、
目に見えない、なんていうんだろう、海に溶け込んだ、
まあ悪いものも溶け込んでるかもしれないですけど、
もう海にいろんなミネラルが溶け込んでるから、
そのミネラルを吸収、吸着させたくて海の塩水を汲んでくるんですよ。
で、それに浮力を持たせるためにというか、
そのためにですね、塩を足して塩水を作るって感じですね。
白駒さんが、「海さん、おはようございます。」と。
で、本当、海水汲んできて、それに生卵をトポンと浮かべて、
それに塩水を、塩を足していくと、だんだんだんだん浮く量が変わるんですよ。
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浮き方がですね。
最初はもう親指の爪ぐらいのサイズしかぽこって表面に浮かないのに、
だんだん塩を足していくと、500円玉とかですね。
それで測ったりする方法もありますし、
一応ちゃんと防め缶だったかな、そういう、
ちゃんと比重計もあるんですよ。
ちゃんと中に重りが入ってて、その比重がぷかぷか浮いて、
それで塩分濃度を測るのもあるけど、
まあ、自分はそれをあえてせずに、
とりあえず10リッターに1キロ、みたいなですね。
だから本当に品質が悪いわけじゃないけど、
黒米とかですよ。そういうちょっと特別なお米とかは、
塩水作った時点でアウトだったりするんで、
純粋に海水だけとかですね。
海水だけでも結構浮くんですよ。
なので、それに塩水を作ったら、
ほぼ、ほぼ全部浮いてしまって、
全部処分することになるんで、
さすがにそれはですね、まずいから。
なので、ああ本当、
いろんな人の意見、アンチコメントというか、
そういうのを見たりして、
本当、思い込みじゃないけど、
まあその人の体験で良かれと思って、
その人も多分言ってるんだろうなぁと思いながら、
ただ言ってる相手間違ってるよなぁと思いながらですね。
もうこの人に意見するかと。
もうこの人結局、
まあなんだかんだ言ってですね、
あの、外国?
えーと、どこだろう。
うーん、カンボジアじゃないな。
どっか遠いところ。
名前忘れたなぁ。
あ、とにかく黒人がいてですね。
黒人たちが、
あのー、
どこだったかなぁ。
あ、アルコさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
さっきチラッと、
インスタってやつですか、
見てコメントをしました。
インスタの感想としては、
面白かったです。
あの、編集をするって言ってたなぁと思って、
編集の画面というかあれ見たら、
あ、倍速してるだけじゃんと思って。
ひたすら倍速だったから。
カットとかじゃなくて、
全流しなんだと思って。
まあ、確かにですね、倍速っす。
はい。
だからあの、やっぱりですね、
あの、やっぱり、
いい風景でしたね。
やっぱりあの、すごいこう、
あ、散歩道といえども、
全部確かに、もう、
街の風景からなんからですね。
すごいいいなぁと思うのを、
まあ全部見れるのは確かにありがたいと。
思いながら見てました。
まる子さんが見てくれて、来てくれてありがとう。
いえいえ、どうも。
あの、ちょうど見たり聞いたりしながら、
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買い物だったり、山の道を走ったりしたかったから、
うん、電波が悪くてですね、
入ったり出たり、入ったり出たりだったかもしれない。
なかなかですね、こう、インスタとか、
見ることないけど、
ああいう風に、インスタやります!みたいなの見たら、
あ、あ、じゃあちょっと見てみようと思ってですね。
まる子、声やっぱあった方がいいかな。
いや多分、声入ってても、
な、なんだって、なんだってなりそうなんで、
声なしでいいんだと思います。
はい、ありがとうございます。
ま、そうですね。
もうほんと、
そうそうそう。
結局今日の、この、
タイトル的にも、
しょうがないっていうのは、
うーん、
ま、まる子さんので言うんだったら、ほんと、
そういう、現実の世界というか、
現場、生の声じゃないけど、
ほんとに、
ここ素敵です!って言ってても、
その人の感性っていろいろあると思うんですよね。
でもほんとに、
いいな、すごいな、
きれいな景色だなって思ったら、
いいと思ったら、そこをずっと見てられるんですよね。
だから、
うーん、
で、その、なんだ、
フェイスブックで、
こいわいさんとかにですね、
アンチコメントを入れるような人たちからすると、
嫌だと思うんだったら、
わざわざもうそこにいないで、
どっか退散すればいいのになって、
ま、思いながらも、
でもその人はその人で、
その人の、なんだろうな、
意思を表示したいんでしょうね。
ま、他の人のために、
よかれと思ってなんでしょうけど。
あっ、はちさんも、おはようございます。
白クマさん、母さん、ここで失礼します。
ありがとうございます。
もうそろそろ終わります。
もう終わりますよ。
子供たちも出る時間ですね。
自分もそろそろですね。
白クマさん、またね。
あっ、かつまさん、母さん、ありがとうございます。
せっかく来ていただいたけれど、
ちょうどですね、
はい、白クマさんも退散しましたし、
時間見たら、
あっ、もう時間だ、みたいな。
そろそろなんですね。
もう泣きですけど、
いや、ほんと、
かつまさんもいつもいろんな配信、
面白く聞かせていただいて、
ほんとに、なんていうか、
めちゃめちゃ楽しそうですね。
その、なんていうか、楽しそうな配信、
楽しそうな声聞くと、
ほんとに、
嬉しくなりますね。
うーん、それこそ、
ポンツさんとかの、この前来たのを見て、
ポンツさんのを見に行ったりとかして、
あっ、ほんと、
こう、年配と言われる、
歓歴を迎えたと言われながらも、
こうやって、こう、日本を、
なんていうか、
楽しませてくれる人たちって、
もう、ほんと、
財産、財産、
人材、あの、人の宝って書いて、
人材みたいな、
もう、知財コンサルタントで、
人材みたいな、最高だなと思いながら、
聞いてます、見てますね。
こちらこそ聞いていただいて感謝です。
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いえいえ、もう、勝沼さんがしてたら、
ピッて入りたくなりますから、
もう入れるときには即入ります。
もう、
ほんと、現場の声というか、
生の声というか、
そういう意味では、このほんとスタイフって、
面白いですよね。
みんながこう、楽しそうにしてて、
いや、まあ、正直楽しくなさそうな人の枠に入っちゃったときは、
あー、
うーん、
どうしよう。
でも、自分は、
その人がなんで、
そういうふうに思っているのか、考えているのかはやっぱり、
こう、
興味があるというか、
自分はあの、なんだ、
官邸で言うなら、
木下土温水、
陰陽合業で言うなら、
水の人なので、
そういう情報というか、
知ることが好きなんですよ。
だから、あの、
聞いちゃいますね。
なので、
他の人からすれば、
嫌なら去ればいいじゃん、なんでしょうけど。
さっきの、アンチの人じゃないけど、
嫌なら去ればいいじゃんって言いときながら、
まあ、ここでブーメランみたいなんですけど。
まあ、聞いちゃいますよね。
楽しい人なら楽しい人ので、
入れて潜れてても、
あ、よかったってなりますし。
ほんと、
そうですね。
ここにいる、みなみな様の、
丸子さんとかはですね、
確か前教えてくれたから、
これって属性、属性忘れたらまた
聞いてください。
レターでもしますし。
勝沼さんとかもですね、
もしよければ、
レターなり、
青年月日とか教えていただけたら、
あの、
五行はこれです、みたいなとかですね。
八地さんとかも多分、自分まだ聞いてないと思うんでですね。
いろいろ、
もし気になって、
これ知りたいって人は、ぜひ、
レターください。
あの、五行、お互い情報交換しましょう。
もう、いずれですね、
その枠に来ていただいた方とかは、
あの、属性がこれだから
っていう話を、それぞれ
できたらなーって思って、
いたりするので、またその時は、
よろしくお願いします。
西暦からです。はい。西暦からと、
はい。
まあ、厳密に言うなら、
プラス23時
以降なのか、前なのか
とかですね。だから、生まれた時間は
わからん、忘れた、知らないとかだったら、
まあ、どっかおぼろげな
記憶でもいいので、朝方だった
とか、夕方とかだったら、
まあ、いいかなーとか。逆に
夜中でしたっていう時の方が、
え、夜中?ってなるんです。
夜中でもし、23時
以降だったら、まあ、要は
23時から
12時までのその1時間に
生まれてると、
あの、ちょっと
ずれるなっていうのもあるからですね。
まあ、そこ、そこさえずれてれば
いいかと思いますので。
はい。なのでまた、
ぜひぜひ、
よろしくお願いします。
ということで、
きていただきつつの、
あの、終わるのは惜しいですが、
21:01
終わりたいと思います。
どうも、ありがとうございました。
では、またねー。
ハチさん、ありがとうございますー。
では、勝沼さんもありがとうございますー。
はるこさん、今度息子の聞いてみます。
まあ、いいんじゃない。またねー。
はい、ありがとうございます。
では、ではー。