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懐かしの珍道中 かーさんのひとりごと
2026-04-19 36:35

懐かしの珍道中 かーさんのひとりごと


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00:02
それでは、始まりました。
ただいま、お昼になったし、きっとみんな作業を一旦止めるだろうなと思って、配信しました。
で、今鼻声なのは、ちょっとフォックの棚を掃除したときにホコリがあったんで、うまくおるだろうなと。
なので、鼻声なのは、はい、ホコリだと思います。
アレルギーかって言われると、アレルギーだと思うんですが、よく病院とかで問診があるじゃないですか。
アレルギーはありますかと。ってなったときに、一応聞くんですよ。
このホコリでアレルギーっぽくなるんですけど、検査をしたわけじゃないんです。
あ、じゃあいいですって言われて、検査してちゃんとした病気みたいなのが安定されてないから、いいんだと思いながら。
なので、ちょっとお聞き苦しいときはごめんなさい。
で、この写真である振動中ですね。
これはちょっとふっこさんがですね、振動中の話しましたっけって言ったときに、あ、してないと思って。
で、一応記憶がなくなる前に、薄れる前に言おうかなと。
で、この時は1月2日ですね。
正月1日目は、近所回りというか、親戚回りというか、回るとこ回るというか、ゆっくりするというか。
した後に、2日目に入りましょうと。
もうここはですね、いつものことながら、どっかに行きたい行きたいっていうのは基本的につまなわけですよ。
で、どこに行くのかは自分も大まかにしかわかってない状態。
あ、どっかあっちに行くのね、上の方にみたいな。
鹿児島なんで。
で、こっからとりあえず自分がやれることは、車の運転とお金を持って行くだけみたいな。
あとはまあ、子供たちもわーっとこう、なんだ、うーんと、寝袋か、寝袋とか。
で、今年からちょっと車が進化しまして、上にいろいろ物を乗せれるようにキャリア、ルーフキャリア、あれをつけたりしたから、
まあそれでだいぶ詰める量がですね、格段にアップしまして。
で、はい、問題はこっからですよ。
とりあえず上に行きましょうと。
そうなった時に、まあ出雲大社に行きたいみたいなことを言ったんでしょうね、この時確か。
一番最初、もうほんとその何ヶ月か前かの時には、青森に行こうかみたいな、いう話をしてたんですけど、
03:03
まあちょうど他の方に聞いた時に、
いやー青森とかの田舎道は、その時は混むよーみたいな。
もう神社に行こうと思えばすごく混むよって言われて、
あ、なるほど、ということで、
まあ、断念したというか。
で今回、山口の方を経由で、高速ですね。
高速を経由して行こうかなーってする時に、
うーん、1月2日の夕方ぐらいに、
昼か、昼か、いや朝、朝からかな、朝から出発して、
で、昼前後ぐらいから、とりあえず眠くなったわけです。猛烈に。
猛烈に眠くなって、運転をバトンタッチしてもらって、
で夕方ぐらいになった時に、ふと目が覚めた時には、山口県の途中というか、高速道路だったんです。
高速道路なんだけど、止まってるんですよ。
なので自分は、あ、今どっか下道なのかなと思って起きたら、高速道路だと。
高速道路で渋滞中だと。
もうそれ聞いた瞬間、うーわーと。
これが規制ラッシュとかそういったやつかーみたいな。
もうこれ、自分とりあえず、何だろうな、じっとしてられないんですよ。
そういう、待つっていうのが嫌なんですよ。
なので、うーん、どうにかできないかなと。
ってなった時に、横に高速に、高速から降りるのが近かったんですよ。
あと何百メートルみたいな。
でも、出ようとするのは一番左なんだけど、今走っている、今いるレーンは一番右側みたい。
ってなった時に、妻は、いやーちょっと怖くていけないなみたいな。
自分はもういつものこと、横に入っていくだけじゃん。
別にその、ねーと言うけど、やっぱり、いやーなんかそんなのはちょっとーって言われたから、
うーん、じゃあってことで二人で、はい、パーキングして。
そこで、車の中で二人で場所交代して。
で、はい、じゃあこっから強引に左に割り込んでいきましょうみたいな。
で、割り込んでいって、最終的には脱出したわけです。
脱出して、そっからですね、あのー、なんというか、あれ?雪が降り出したぞと。
山口辺りになってきて雪が降り出したぞと。
で、しかもその高速降りというところは岩国。
岩国、山口県は岩国だったかな?岩国市。
06:02
のところで、あ、なんか、こう、ほんと自然豊かなのはいいんだけれども、
ここ、あの、内陸だなと。
どっちかというと内陸だなと思って。
これ、寒波は来てるけれども、このまま雪がひどくなったらやばいんじゃないかなと。
純粋に思いまして、とりあえず地図をパッて見たときに、上の方にですね、
あの、海、海があるわけじゃないですか。
あの、島根の中に、島根というか、まあ、上の方に道があって。
で、もしもこの海沿いを目指すしかないと。
じゃないと、今、この乗っていた車、乗ってる車はデリカなんで四駆はついてるけれど、
普通にドノーマルタイヤだよと。
チェーンも何も持ってきてないよと。
いう状態だったので、
うーん、まあ、普段雪道とか走らないからピンとこないんですけど、
まあ雪道は、普通タイヤは危ないと。
四駆だろうと危ないというのだけはなんとなくイメージしてたので。
で、とりあえず大急ぎで上の方を目指して。
まあ、海、海沿いを、海ベタを目指して走って。
で、その時に、そうですね、途中途中、
あの、スタンドとか声かけるけど、
いやー、なんかオタクの車のタイヤ系がちょっと大きいからないですと。
こっから取り寄せても何時間かかりますみたいなこと言われたりして、
いろんなところ言ったけど、
いや、結局なかったと。
で、そんな言ってる中、だんだんだんだん降ってるわけじゃないですか。
いよいよまずいぞということで、
とりあえず走っていったと。
そんな走っていく中、だんだんやっぱ暗くもなるし冷え込むし。
っていう状態で写真撮ったのがこの画像ですね。
で、この画像であるように正直自分は、
あ、こんな景色見ないなと。
鹿児島じゃ見ないなと。
いう状態だったんですよ。
まあ、この時にはもう、
そうですね、前の車も積もりすぎててみんなノロノロなのと、
ここはですね、左側にある木が何箇所かこう倒れてて、
雪のもみでですね、雪のもみで倒れてて、下についたりして、
車線も狭くなってたんですよ。
なので、んー、まずいなと思いながら。
まあ、その時は一回だけですね。一回だけ滑りましたね。
スーッと。四駆が入ってるから何とかなるのかなと思いながら運転したら、
09:04
意外と四駆が入ってるだけでも行けて。
で、で、ちょっとした時にスピードをスッと出して、
あー、いかんいかんと思ってブレーキ踏んだ時にズズズズズってこう動きながらだったんで、
あ、危ないなと思ってそこからほんとゆっくりでしたね。
で、最終的にどうだったのかといったら、
あのー、ところどころ除雪車が走ってくれたみたいで、
除雪車というかあの融雪剤を撒いてくる車?
あれが走ってくれて、だんだんだんだん道路だけ、
そのアスファルトの道路だけ、
まあしかも街中だけ、だんだんだんだんきれいになっていくっていう現象というか、
そういう風になって、
あーさすが雪に慣れてる地域は違うなーと思いながら行ったとこだった。
で、そうですね、
まあそんななんだかんだ言いながらやっぱり山道は積もってたんですよ。
なので、まあ冷や冷やしながら。
で、途中でスタンドに寄って見た時に言われたのは、
まあ山で泊まるのもいいけど、まあ車中泊するのもいいけど、
車中泊したところで、次の朝にカチカチになってたら、
それこそ脱出できなくなるから、
行けるなら、今日中に、その日のうちに、
あの、海沿いに行けたらいいんじゃないですかって言われて、
ですかーと、なりながら向かったとこでしたね。
で、最終的にはその2日の夜には、
まあ海沿いには着いて、
まあやっぱり海沿いですね。
海ベタはそんなに積もってなくて。
で、そんな時に、
そうですね、そんな時にニュースだったかな、
次の日か、そのニュース自体は次の日だったんですけど、
山口の高速の渋滞は、なんか、
そう、渋滞は事故かなんかでしたね。
だったので、あ、あのままいたらアウトだったなと、
思いながら、なんだかんだ、
そこらへんは助かりましたね。
で、それから、そうですね、
出雲大社、出雲大社。
大社って書いて大社って読むみたいで、
出雲大社に行って、
お参りしたりして、
で、そうですね、松江、松江。
で、そっから松江フォーゲルパークっていう、
植物、鳥、鳥やら植物がいろいろこう見れるところがあって、
まあ面白かったですね。
まあフクロウがいたりして、
そういうフクロウを手に乗せるとか、
なんかいろいろやれましたね。
それをちびっ子たちして楽しんで。
12:02
そういうのをして、
で、夜は車中泊。
もうとりあえず車中泊。
で、お風呂は、
お風呂はですね、確か2、3日、
1日、2日は入れなかったけど、
2日、2日目ぐらいは、
着替えだけは持って行ってた分、
お風呂を、温泉を探して、
温泉に入って、
で、ゆっくり、
ゆっくりまた車中泊。
車中泊がゆっくりなのかどうかっていうと、
今回は、
上にルーフキャリアがついてたから、
とりあえず寝袋とかそういうのはもう上にギュギュッと詰めて、
寝るってなったらそれを下ろして、
車の中で広げて。
ただ、エンジンは切ってましたね。
エンジンつけてたら喉乾いたりしてもだろうなってことで、
もう凄まじい結露ですよ。
で、今回はですね、
いつもにも増してちょっと余裕があったというか、
今回は途中で、
座布団というかクッション買ったりして、
運転席にはそのクッションを敷きつつ、
その上で寝袋みたいなのとか。
まあ、かなりギュギュはギュギュでしたよね。
子供たちとはいえども、
子供が6人いての親が2人、大人2人なんで、
8人がデリカにギュギュになって眠るという。
1人2人は足が交差したり、
折り重なりながらとか。
2番目とかは頑丈なんで、
たまにお腹の上に下の子を寝かせながらというか。
なので、1人で2人分のスペースを確保してくれて、
そういうふうに寝たりしてましたね。
で、そうやっている間に、
食べ物はどうしたかって言ったら、
意外と何でも食べましたね。
この時は麺類は多かったですね。
うどんとか、そういう。
一応やっぱりせっかくなんで、じゃないけど、
子供たちにはいろんなものを食べてもらおうかなと思って。
ごちそうじゃないけれど。
その地域で食べれるものとかですね。
食べたりしながら。
抑えれるところは抑えるっていう意味ではちょっと違うけど、
やっぱり味噌汁は飲みたいとかそういうのは思ったんで。
で、そういうのを思っときながらもそこら辺準備してなかったわけです。
ってなった時に、
妻が取った手段としては、
お店でいろんな出汁というか、
昆布とかそういう粉末の出汁とかあれば、
15:00
出汁って旨味成分が入っている出汁は一応買わないようにして。
昆布、あご出汁とかそういうのがあったりすれば、
そういうのとか、
あとはカップとスプーンやらと、
味噌。
味噌をゲットして、
それでそれぞれの粉とかをその味噌の上に振りかけて、
それを混ぜ混ぜして、
それぞれのコップにちょこっと、
どれぐらいだろう。
さじ、小さじ、小さじじゃないな。
普通にさじ1杯ならさじ1杯ぐらいと、
またお湯をそこら辺でゲットするとか。
極端なしであれもゲットしましたね。
あったかい麦茶。
あったかい麦茶あったかな、その時。
自動販売機であるやつとか。
あの時にファミリーマートあったかな。
左右って言ってましたね。
あ、売ってあるんだこんなん。
と思いながらそんなんちょっと試してみたり。
あとはもう、
そうですね、車中泊してる時に、
今回重宝したというか、
道の駅って言うんですか。
いろんなその地域にある道の駅。
そこの駐車場を使って休憩したりしながら、
そこの道の駅によってはお湯が、
赤ちゃん用のミルクじゃないけど、
そういうのを作ったりするところで、
お湯がゲットできたり。
なのでそういうところでお湯を、
ボトルにちょっとゲットしたりしながら、
溶いて飲むとか。
そんなんしましたね。
そんなこんなしていくと、
だんだんゴミは溜まっていくわけですよ。
ゴミは溜まっていくんで、
そのゴミはゴミ袋入れて、
あのルーフキャリアの上にまた、
ボックス一個買って、
途中で買って、
その中にゴミ箱用として使いながら。
で、さすがに一個まるまるこう、
溜まっていったわけ。
あった時、3日目?
最後の車中泊の時はちょっとあれでしたね。
有料の車中泊スペースというのを探し出して、
海沿いにあったんですよね。
そこに3,000円だったかな。
2,000円支払って、
ネットで送金して。
もう夜中だったんですね。
連絡もつかず。
ただ夜中でもクレジットみたいなやつでやれば
できるってだったのでやって、
とりあえずそこに寄って。
そこは監視カメラついてますよね、ちゃんと。
監視されてるなと思いながら。
そこに泊まって、
そしたらそこにトイレやら。
本当あったのはトイレとゴミ。
なんでそこを選んだかと。
ゴミステーションがあったんですよ。
なので、
よし、ここでもうやっぱり気が引けるわけですよ。
なんだかんだで。
お店のゴミ箱とか使うのもあれだなと思って
貯めるだけ貯めて、
そういう有料だから捨てれますみたいなところを
18:02
ゲットして、
そこにボンと捨てて。
身軽になったところで、
次の朝出発みたいな。
そんな感じで、
帰りにどっか寄れればって言いながらだったけど、
ちょっと時間も時間だったんですね。
結局は5日の夜に帰り着いてるんだけど、
次の日ぐらいからみかん仕切りだったり、
準備があるか何かで急いで帰るってことで、
ささっと帰ったっていう記憶。
若干曖昧だけど。
そんなとこでした。
というところで、
電話が入っている。
ちょっと配信が終わってからかな。
この間って音声入ってんのかな。
ちょっとわからないとこですけど。
切れた。
最初の頃、お正月の頃配信したのは、
その途中にあった、
夫婦でお参りするような場所に行った写真というかですね。
そういうのはあるというか。
そこでは、
夫婦で険しい雪山を登り、
祈りじゃないけど、
お願いしますみたいな板を置いてくるっていうところに、
うちの子たち2人もついて行って、
そしてお参りすると。
途中は自分を追い越して、
妻と一緒に登るもんだから、
妻の場合は、
いやいや、ここは夫婦で登る場所だからって言いながら、
そんな言われてシュンってなりながら、
ちょっと後ろに下がっていったうちの子がいて。
自分は一応たどり着いて、
はい、お参りするぞみたいになったときに、
妻の隣にいて、
お参りしたのは結局うちの子だったんで、
マイクが開いたんです。
後ろから見ながら、
あれさっきこの光景怒ってたけど、
まあいいのかみたいな。
思いながら、
まあ、参ってましたね。
はい。
その時の木の札には、
ああ、家内安全かなんか書いた気がするんですよ。
そうなんです。
その時の配信で言っておられると思うんですが、
願い事叶うところに何も書かずに、
持って帰ってきて、
なんで書いてないの?みたいな言われて、
ああ、書くのねと。
普段からこう、
そうなんです。
最近、本当、
願い事って、
うーん。
っていう。
昨日もですね、
こう、勉強会でですよ。
あの、
まあ、師匠というか。
まあ、聞かれるわけですよ。
皆さん引き寄せの法則とか信じますか?みたいな。
21:02
どう思いますか?っていう中、
まあ、信じるも何も。
みんなは、周りのみんなはパッて手が上がるわけですよ。
信じる?みたいな。
自分、手を上げるに上げれなかったのは、
引き寄せを信じれば信じるほど、
叶わないというか、その、
引き寄せの法則って、
なんというか、
説明すればするほど、
ドツボにはまるというか、
説明しない方が叶うから、
こう、
内心ですね。
先生、ごめんなさい。
こう、自分手を上げないのは、
信じてないわけじゃないんです。
信じてないわけじゃなくて、
信じるというか、それを、
先生がもし説明すればするほど、
叶わなくなるから、
先生、ごめんなさい。
お勧めしないです。
と内心思いながら、
あの、はい。
聞いてましたね。
で、
まあ、そうなんですよ。
だから、なんで書いてないの?みたいな。
その、お願い事書いてないの?って言われた時、
いや、
願うというか、みたいな。
もうそうなってるし、予定?
予定ではもうそうなるし、
大丈夫だし、みたいなね。
そうなんですよ。
今ので言うと、
引き寄せというか、
願いを叶えるというか、
夢を、
うーん、
夢を思うというよりは、
予定だと思えば、
勝手にそうなるというか。
で、しかもこの、
引き寄せの法則ってですよ。
あの、
やってる最中楽しいかって言うと、
やってる最中は楽しいんですよ。
やってる最中は楽しいんですよ。
願いが、
こう、あれかこうなるといいな、
ワクワクってなるんだけど、
実際、
あの、
ここでは結局、
みんなは聞けない話ではあるんだけど、
そのメンタルコーチの人たちで、
話し合い、
話し合うというか、
話をする機会があるわけですよ。
そういう動画があるんですよ。
で、ただ、
外部に出さないでくださいね、
みたいなだから、
まあ、出しはしないけど、
その、
なんていうんですかね。
そのコーチの人たちも、
みんな普通に言うのは、
いつの間にか叶ってました、
みたいな。
そういえば、
書いたのいつの間にか叶ってましたね。
基本的に叶ったことは全部叶ってる、
書いたことは叶ってますね、
みたいな、
言うんですよ。
で、
そういうやり取りを、
まあ、
見たりしていると、
普通に思うのは、
あの、
なんていうか、
楽しくない、
楽しいとかないわけですよね。
その、
叶ってた瞬間というか、
あの、
もともとはそれが叶うと、
めちゃくちゃワクワク、
楽しみだなーってなるけど、
実際ことが終わってしまうと、
24:00
あれ何だったんだろう、
みたいな。
ってなるので、
意外と、
楽しいはすっ飛ばしてるんですよね。
じゃあ、
つまんないのかって言うと、
いや、
そういうわけじゃなく、
もう、
その、
思ってた願いが叶っている時には、
もう楽しいけど、
もうその次のワクワクするのを、
考えてるから、
それが楽しいんだよな、
って思いながら。
だから、
叶った瞬間は、
はたから見ると、
楽しくなさそうに見えるんですよ。
だからこの説明をですね、
あんまりしてもなー、
みたいな。
夢も希望もないというか、
なっちゃうわけですよ。
ここの説明がですね。
でもとりあえず、
単純に言えるのは、
やっぱり、
その、
こうしたい、
あー、なりたい、
っていう、
ワクワクの感情を持つって大事ですよね。
ワクワクの感情を持って、
まあ、とりあえずそれを書いて、
書いたら明確になるわけじゃなく、
自分はこういう状態でありたい、
こうなりたい、
こういう状況が、
なるといいな、
っていうのを書いた上で、
で、
そうですね。
忘れなきゃいけないですよ。
忘れると、
忘れると、
そうですね、
執着がなくなるというか、
執着してる間は、
それは叶わないんです。
あれが欲しいって言ってるのに、
なんで手に入らないんだ、
みたいな。
こう、もやもや葛藤してる間は、
絶対って言ってるほど手に入らないんですよ。
で、手に入らないから、
諦めた。
その本当に諦めた、
は手に入らないと思いますよ。
手に入らないつもりで諦めてるから。
もう、手に、
あい、
うーん、
ごめんなさい、
説明難しいわ、これ。
何かこう、多分、
紙に書いて整理してれば説明できるのかもしれないけど、
とりあえず、
執着しないことですね。
執着しなければ、
普通に叶っちゃうというか、
叶うじゃないな、
予定、予定通り。
予定通りに進むから、
一応どうしたい、どうありたいはきちんと書いて、
それをすると、
自分はどういう感情?
っていうのを、
明確に、
書く。
書くでいいのかな?
いや、書かないほうがいいかな。
感情はもう、自分だけ楽しんでください。
27:02
自分だけで思ったり楽しんだりしてその、
返答を書く。
あの、
ラス、
っていうこう、
なんだ、
うーん、
あれは、
応用対付活系っていうから、
そういうシステムみたいな風に思ってもらえばいいのかな。
それがこう、
うまく作動すると、
なんだろう、
あ、そうそう、
ナビゲーション。
車のカーナビみたいですね。
なんかそこに向かうみたいな。
そんな感じで、
受け取ってもらえればいいかな。
まあ、
とりあえずまあその、
先輩方というか、
コーチの先輩方というかですね、
その人たちのやり取りをしてても、
たぶん、
コーチの先生も、
わかってないのかな、もしかしたら、
と思いながらですね。
言語化されてないなと。
ってなった時に、
うーん、
じゃあ、
もうあえて、
冷め切った態度でいいから、
自分が言語化したら、
いいのかなってふと思ったんですよ。
というのも、
ワクワク、
ワクワクできますかって言ったら、
正直この内容って、
考えちゃダメな話なんですよね。
思考にしたらいけないというか、
言語化しちゃいけないというか、
言語化すればするほど、
かなわない、
というので、
うーん、
まあ自分はもう、
はい、
大丈夫です。
聞いてる方々が、
イメージだけでやっちゃえばいいんですよ。
これを誰かに説明する時には、
それなりの覚悟がいるかもしれないですね。
もともと、
自分が言ってたように、
この世は地獄っていう、
あのスタンスでいるなら、
たぶん、
同じように喋ってもいいと思うんですけど、
いや、この世は楽しい場所だ、
みたいな。
夢と希望にあふれてるんだ、
みたいなアンパンマン、
みたいに思うんだったら、
説明はしない方がいいかな、
と思います。
説明してもいいけれど、
説明して落ち込んだ時は、
相談してください。
なんとか、
なんとかしましょう、
お互い。
自分は、
はい、
えっとですね、
あとは、
そうですね、
先生が昨日言ってた時に、
ふと思ったのは、
うーん、
なんか、
礼拝師みたいな能力、
欲しいですか、
みたいになった時に、
欲しいかどうかで、
手は挙げれなかったですね。
というのも、
もう本当、
この今、
振動中の話に合わせて話すもんじゃないのかもしれないですけど、
今どっちかというと、
先生に対しての言い訳ですね。
自分の弁明をここで、
先生に直で言うと、
あれだろうから、
もうあえてここで弁明するなら、
あの、
30:00
なんだろうな、
特別な能力って、
使ったら、
その人は、
いいけど、
使った人はいいけど、
使われたらその、
例えば子孫とか、
実際問題、
時間で言うならば、
過去も未来も関係ないという意味では、
どっちかに影響があるから、
自分はそういう力を、
使いたくないし、
いらない、
というのがあるわけです。
その、
絶対に、
プラマイ、
バランスというか、
取れてるというか、
だからこの世で、
何にもしてないのに、
むちゃくちゃ億万長者、
に、
生まれてたとします。
じゃあ、
その人は、
大丈夫だと思いますよ。
その人は、
その人の題は、
その人の題はいいけれど、
ここがその、
子供とか、
身内ですよね。
あの、
何も不自由がないまま、
育っちゃうもんだから、
スキルとか、
いざという時の稼ぎ方とか、
うーん、
いろいろと、
ないわけです。
ない状態で、
じゃあ、
うーん、
その、
超お金を持っている、
その、
そのお父さんが、
亡くなっちゃった。
で、自然と、
その遺産を、
引き継いでしまいましたと。
引き継いでしまいましたなんですよ、
この場合は。
引き継いじゃったとしたら、
それを、
妬む人もいるわけですよね。
もう正直、
何もしてないのに、
妬まれるんですよ。
あいつは、
あのお金をもらって、
ずるいみたいなとか。
まあ正直、
理不尽ですよね。
子供からしたら理不尽ですよね。
いやいやいやいや。
勝手に来ただけなのに、
なんで恨まれるの?
みたいな。
なので、
まあ、
霊感にしても、
じゃあ、
めっちゃ霊感をフル稼働させて、
読めるとしたら、
周りは、
その人の子、
なんだから、
見れるでしょって来るんですよ。
こっちで言うんだったら、
そうですね、
めちゃくちゃこう、
プロの生態の人というか、
いたんです。
いたら、
その人は、
あっという間に直せるんです。
じゃあその娘さんはどうだったかっていうと、
直せないんですよ。
娘さんは別に、
そういうのを引き継いでないから。
となると周りは、
お母さんは良かったのにね、
みたいな。
娘さんからしたら、
もう耳が痛いというか、
その、
なんかそんな感じですよね。
だから、
火出るのはいいかもしれないけど、
33:00
火出た分、
そのしわ寄せが、
どっかに来るんだよなと。
それを、
自分は身内に起こしたくないっていう、
意味があって、
いらないって思ったんですけど。
ただ、
知りたいは知りたいですよね。
そのやり方を、
こうやって周りに、
伝える。
それを選ぶかどうかは、
結局その人の勝手なんで、
それこそ自分なら自分が、
こういう風にすれば運がありますよって言って、
じゃあそれやるってした人は、
上がると思いますし、
やらなかったら何も変わんない。
何も変わんないのに、
なんか変わんないんですけどっていう人がいたら、
早速にそれ自己中すぎるでしょうと。
怒りますし。
うーん、やっぱり、
なんかいろんなのが繋がるからですよ。
そうなんですよね。
だから昨日の先生とのこのやりとりは、
微妙に気まずかったですね。
分かってる。
分かってるわけじゃないですけどね。
完全に分かってるわけじゃないと言いたいけれど、
でも、
必要最低限の要点というか、
うーん、
まあ、
やれるから、
なんとかなっちゃうんですよね。
環境によってはもうドンピシャで、
再現性が良ければもう、
予定通りにしかならないというか、
願いを叶えようとする、
そうですね、
その人が思っている夢のスケールにもよるけど、
結局、スケールがでかかろうが小さかろうが、
なるものはなるんで、
本当にそれをやるために頑張るというか、
それが普通。
自分だったらもう、
夜とかタモミに行こうがなんだろうが、
これを仕事だと思ってしまう人から見ると、
ああ、夜遅くまで大変ですねって言うけど、
いや、大変も何も。
これ、
うーん、
そうだな、
お米の苗とかを自分の子供だと思ったら、
子供を無視するわけないじゃないですか、みたいな。
そんな感じなんですね。
だからたぶん仕事を好きな人がいるんだったら、
その仕事を一種の子供とか大事な人だと見立ててるんじゃないかなって思うんですよ。
そうしたら、別に好きな人と一緒にいるんだから、
まあ問題ないですよね、何か、みたいな。
まあ、人から見れば、
いやそれは好きな人とはまた違うよとか、
いろいろ言うのかもしれないけど、
まだそういう人たちは、
そういう目線になっちゃってるから、
36:03
うまく叶わないのかなと思ったりしますし。
なんか横見…なんだろう、
なんか音が鳴りました。
とりあえず、
意外と長く話したので、
30分超えたので、
終わりたいと思います。
さっきの、さっきデモも来てたった。
なので、聞いてる方々、
ありがとうございます。
それでは、終わります。
またねー。
ポチッとな。
ありがとうございましたー。
36:35

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