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はい、おはようございまーす。
どうかなー、電波。
いが…
あ、あ、あ、あ、大丈夫かな。
意外と電波が悪いんだよなー、倉庫の中。
えーっと、えー、とりあえず、雨、よく降ります。
今、タウエキの修理、調整しようかなーと思って。
でも、倉庫がめっちゃ散らかってるんですよ。
なので、とりあえずちょっと片付けてからかなーと思って。
で、片付けてて思ったのは、うーん、ちょうど足元にですね、ステンレスの15センチ角の角パイプ、角材があって。
まあ、長さは4メーターか、あるんですよ。
お値段、およそ6万円でしたね。
で、まあ最近ですね、社員の方に、社長これどうするんですかと。
どっか、なんか壊れましたかーって言われて。
いや、壊れてない。
ちょっとねー、ちょっとねーって言った瞬間、あの社員が、まさかロケットストーブですか?
ボソッと。
あ、うん、正解。
ああ、高いですねって。
まあねーと。
ロケットストーブというのは、あのー、はい、名前の通りですよ。
ロケットのように火力があってですね。
まあそれを作るための材料をステンレスで調達したみたいな。
まあ調達したものの、まあまあ作る時間ないんですけどね。
なかなか。
で、えーと、あ、おはようございます、おはようございます。
でー、結局なんでステンレスのこれ買ったかって言ったら、
うーんと、
普通にロケットストーブを鉄とかで作ると、めちゃめちゃ熱くなるんですよ。
めちゃめちゃ熱くなるから、鉄がどんどん酸化してしまって、
その、使ってる時はいいんですよ。
ただ、使わない時に錆びてしまうみたいな。
で、また使って、火が入ると、熱が加わると、その錆がどんどん悪化していく。
最終的に穴が開くっていう仕組みですね。
なので、じゃあ錆ないやつだったらいいんじゃなかろうか。
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ということで、ステンレス。
なので、まあそういうことですよね。
長く使うためにということで、
4mもあれば、おそらく2個ぐらい作れるんじゃないかなと。
まあ別に売りはしないけれども、
もし作って売るなら、せめて3万円超えないと、
元取らないなというところで。
そうですね、昔作ったロケットストーブは、
この18Lのオイル缶。
あれを2つぐらいつなげて、
で、3つかな、最終的には。
3つほどつなげて、
その中にステンレスの煙突とか作る材料。
あれを中に切り抜いて突っ込んで、
Uの字にするというか。
で、そのオイル缶とステンレスの煙突のあいなかにはバーミキュライトとか、
保温されるように、断熱されるように、
それを詰め込んだやつを作ったんですけど、
1シーズンは持ちますが、
さすがに2年3年は不可能だなと思ってですね。
で、だから今回はそれを思い切ってステンレスで作ったら、
錆びないし、一生ものじゃないかなーみたいな。
うちにはくん炭器というのがあるんですよ。
くん炭器、もみがら。
お米のもみがらを炭にする。
もみがらを炭にしてくん炭というやつを作るんですよ。
その機械があるんですけど、その機械も鉄なんですよ。
大きさ的には結構大きいんですよ。
人の身長よりはちょっと高いつつぐらいの中で。
それこそ、お値段で言うと多分、
軽の軽の車が買えるかなー。
それより安いかなー。
っていう、それなんですけど、
今もうボロボロなんですよ。
なかなかの錆びまくりでボロボロなんですよ。
やっぱりさっき言うように、使うとき熱くなって、
使わないときに錆びていくからですね。
なので、中に錆の塊が落ちたりして、
たまに機械が詰まるんですよ。
モーターがいってしまうんですよ。
そのモーターがまた高いんですよ。
悪循環。
なので、ちょっとそろそろ更新の時期。
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更新と言っても修理してもらう、補修してもらう感じで
更新しようかなーというところで、
今計画中ですね。
それこそその筒の部分をステンレスで特注にしてみたら
いかがなもんかと思って、見積もってもらったんですよ。
そしたらなんと、40万円くらいだったんですよ。
本体を新品で買うよりずっと安いってことは、
技術料やらいろんなボロボロな部品とか、
そういったものが値段の高かった理由かなーと。
まだ3,4年くらいしか使えてないこの機械。
3,4年でこの穴開いてボロボロ。
またやり直しが鉄ってなると、
すごい悪循環というか。
それよりはステンレスに思いっきり変えることで
長く使える。一生使えるな、みたいな。
という目論みですね。
ほんとついさっきお客さんが来て、
いろいろ話してたけど、
ほんといろんな資材が上がってですね。
農業機械系もどれくらいだろう。
ほんと1.2倍とかそんな感じになってますもんね。
あ、どんなさん。おはようございまーす。
どうもいらっしゃいませ。
ほんといろんな機械が上がりましたよねーって言いながら、
機械の値段は上がったのに、
使う作業の時間は一緒ってなるから、
結局コストばっかりが上がっていくよねって話で。
値段が上がってもですね、
使う頻度が増えれば別に、
まあペイできるかなーとは思うんですけど、
それがないからですね。
肥料もきっと1.3倍ぐらいには来年はなるよーって。
結局肥料屋さんだったからですね。
いろんな肥料を使ったり、いろいろするけど、
原料がないと。
硫黄とかそういった原料がないから、
作ろうにも作れない。
もし仮に作れたとしても、めちゃくちゃ高いよという、
それが現実みたいですね。
まあ本当、
昨日は昨日で、
田植木のタイヤも交換して、
まあいいお値段してたというのもありますが、
やっぱりちゃんとまっすぐ行きますね。
ニュースを聞いていると、
何もかも値上がり傾向ですね。
ですですです。
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まあ、そうですよね。
作る原料も高いけれど、
いろいろ今賃金を上げましょうと言って、
賃金を上げようとするとやっぱり、
それなりに物を作る人の方も値段が上がるからですね。
そこから持ってくると思うとですね、
まあそういう意味では、
自分の中では一番農業関係がですね、
強みかなと。
強みというのは、
強いも何もないんですけど、
やるだけなんですが、
太陽の恵みを、
光合成を最大限に上げられれば、
収穫量は増えるし、
収穫量が増えれば、
売るものが増えるんで、
まあなんとかなるなーっていう考えですね。
なので、
例えばネジを作る会社とかにしても、
値段を上げるか、
はたまた仕入れコストを下げるか、
使う機械を効率よく使って長く使うかですもんね。
それぐらいしか、
今パッと思いつかないですもんね。
うーん。
ってなると、
単価を上げれば、
いいかもしれないけど、
単価がやっぱりネジとかの世界はですね、
1円何千とかの世界でもあるから、
あっ、こっちが1円高いんだったら、
あっちの会社が0.5千安いから、
あっちの会社でいいやって言われて離れちゃうと、
結局収入がなくなるから恐ろしいですし、
そういう意味では、
うーん。
作るメーカーも賭けですもんね。
うちなんかは、
まあもうそれをやった時に、
グハッてなった時もありますね。
あっ、みんながこの値段でやってるけど、
うちは最低限この値段じゃないと、
コスト的に見合わないなって思った時に、
もう何も考えずにその値段でポンって出したら、
もう全然周りが買わなくて。
あっ、なんか、
いいもの、体にいいものと思ってお金かけても、
高いと買わない。
高いと買わない。
買わないとお金入ってこない。
これまずいって思いましたね。
なのでもうほんと、
今やれること、考えれることってのは、
うーん、まあ、
頑張るとはちょっと違うんでしょうけど、
やっぱり植物整理をちゃんと覚えて、
覚える。
感じ取るかな、覚える。
覚えて、
いいものを、
高剛性を最大限にして、
いい肥料を使うのも、
当たり前というか最低限のレベルであって、
で、
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それを、
いかに効率よく高剛性させて、
量を取ることによって、
あの、
売り値を安くできるみたいなんですね。
なんかそう考えると、
面白い構造ですよね。
他の人はこう、
安く売るためにたくさん仕入れるんだとかって言って、
やるけど自分たちの場合は、
農家さんの場合は、
安く売るために、
あの、
頑張って量を取らなきゃいけないみたいな。
いや、
はたまた、
安く売るために、
安い資材を使えばいいじゃんっていう、
いう人、
はたまた、
じゃあ何も使わない無肥料無農薬でいけばいいじゃん、
っていう人もいるんですけど、
いやー、
それは、
質量保存の法則というか、
もう単純に法則的に考えても、
地面から取ったら、
貯金を取ったら、
貯金が減るわけじゃないですか。
貯金が減って、
貯金が空っぽのところで、
いいもん作ろうって言っても、
まず無理なわけですよ。
誰が、
誰が見てもですね、これは。
その厳密に研究した人たちからすれば、
いやそんなことないよっていう、
研究成果を、
仮に見つけてくれれば自分はやるかもしれないけど、
じゃあその研究結果、
地面の肥料はいくら取ってもゼロになりません、
みたいな論文を作って、
見つけてくれて、
それを20年か30年間、
その土地で作物を作り続けて、
食べた人たちの健康が維持、
または保障される、
保障はないな。
維持されるんだったら、
作る、やる価値はあるけど、
2,3年ぐらいじゃですね、
結果は出ないんで、
だから、やっぱりちゃんと、
続ける、積み重ね、
継続って大事だよなと思います。
なので、
体にいいものと思われるものを使うのは、
当たり前になっちゃうと、
どうしてもそこにお金かかるんですよね。
そこから、量をとって、
安くしようとする、
だけ、みたいな。
そんな感じですね。
ということで、
おしゃべりするの、
面白いんですけどね。
なかなか、
今こうやって、
考えながらしゃべってるけど、
脳みそって、
すごいんだなって思いながらなのと、
恐ろしいんだなって思ったのは、
体を動かすのは、めちゃくちゃ大事ですねと。
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体を動かさないと、
脳みそって退化するんだって。
これ恐ろしいなって思ってですね。
だから、結局、
筋肉が動くことで、
筋肉の中で作られる、
タンパク質というかホルモンというか、
タンパク質か、
それが血液に乗って、
脳みそに入ることによって、
脳みその栄養、
栄養源というか、
指令書みたいな、
成長していいよ、
みたいな指令書を、
運動した時の筋肉から出るタンパク質が、
持ち込んでくれるわけであって、
ってことは、
運動しないと、
脳みそに成長していいよっていう、
許可証が出ないから、
許可証がない脳みそは、
退化する、みたいな。
はじめまして、ビブラートです。
おはようございます。
アイコンが変わりましたね。
お花になりましたね。
いいですね、
あだやかな感じ。
まずそうなってるんだっていうのを、
ビブラートさん、
ありがとう。
いえいえ。
脳みそってそうなってるんだっていうのを、
つくづく体感して、
いるとこですね。
だからうちの親なんか、
脳拘束して、
最近ですね、
以前から話してるような、
注射、
先進医療的な注射、
突っ走ろうとはしてるんですが、
突っ走ってはいいけれど、
やっぱり体を動かさないと、
脳みそに指令がいかないと。
脳細胞をつくっていいですよみたいな、
増築していいですよみたいな、
指令書がいかないから、
注射打つ、
じっとしとく、
アウト!みたいな、
そんなのあるんだなと思ってですね。
社員なんかもですよ、
最近ボソッと言ったのは、
ああ、よく考えたら周りの脳拘束してる人たちで、
今普通に復活した人たちって、
大概が散歩してましたね。
小脳拘束にしても、
右脳拘束にしても、
大体の人が、
散歩してましたね。
散歩してたから、
脳みそに成長していいよ、
みたいな許可書が出て、
動けるようになったんだなー、
っていう風な、
今大まかな推測?
結論とは言わないけれども、
推測みたいな感じで、
仮説が成り立っているところなので、
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ぜひ、皆さんも周りの脳拘束の人たちがいたりして、
あ、動けるようになったなーって人なんかが、
普段どうしてるかですね。
せかせか、もう極端なし、
ADHDみたいな、せかせか動いてる人なんかは、
脳拘束しても、
治りが早いかもしれないですね。
体がじっとしないから。
逆に慎重になりすぎて、
じっとすればするほど、
退化してしまって、
やっぱりうつうつとしちゃって、
さらにそのうつうつとしてる時点で、
さらに動きたくないしの、
エンドレスループになって、
ダメになるんだろうなーっていうところですね。
なので、
自分は今からまた、せかせかと、
あとちょい片付けて、
終了したいと思います。
なので、長々と聞いていただき、
ありがとうございました。
それでは、ありがとうございました。
聞いていただいてる方々、
ありがとうございます。
またねー。
ポチッとな。
ではではー。