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はい、おはようございまーす 今日の話は
トラクターのセンサーについてちょっと思ったことを トラクターのセンサーを最近、最近もここ何年もですけど
センサーをうまく使って幸運しましょうという話をして しきりにセンサーを調整するんですが
ふと最近 あこれまずいなって思ったのはセンサーに頼り切ってるなって思ったんですよね
話の中では センサーを使えばもしかしたらうまくいくんじゃないかなーって話が出てたんですけど
結果的には 使ってみた人の感想は
センサーだから案の定ちょっと硬いところに当たったら上に上がりますよねみたいな
いやもうそれ最初から分かってたじゃんって思いながら まあ思いながらと言い抜いたけど多分言った気がします
もう完全にそのセンサーに頼り切ってるなと
なんか ちょっと危ないって思いましたね
センサーに頼り切ってなだめて平らに幸運すればいいんですけど それは最初の幸運が綺麗だったらセンサーはずっと最初の通り同じ高さでするんですけど
最初からデコボコだったらセンサーはそのデコボコ通りになでていくんで それはデコボコだよなーって話なんですよね
なので センサーはもう均一になんでですね
均一といえば 学校教育もですよね
学校教育って 教え方はすごく能的にも理にかなってるんですけど
なんか 世の中がですね
自分が嫌だなぁって思って 嫌だなっていうのは
学校生活 まあ子供のうちとか小さい時っていうのは
みんなと同じじゃなきゃいけないんですよね もう先生からしてもそうじゃないですか
先生からしたらもうなんか違う子 特別な子っていうのはなんか教え方もちょっと変わってくるし
いろいろと大変だってことで みんな一律みんな平等に
友達同士も同じ制服だったら同じ制服 同じ格好ってだったら
みんな文句が出ないというか 逆になんかちょっと違うこととか違う格好とか違うことをやっちゃうと
何この子みたいな仲間外れとかですよ 同じことをしてないと同調圧力か同調圧力みたいな
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みんなと同じじゃないとダメっていう世界なのが 小学高校高校あたりもなのかな
でもあれですよね面白いのは大人になった時ですよ みんなと違うとダメみたいな
違うみんなと一緒だとダメか みんなと違わないといけない
何か個性を発揮しなきゃいけない だから
この この感覚がですね
だから小さい頃から個性があるならその素質が周りと違って個性があるなら その人は最高なんですよね
まあ状況的には周りと違うからいじわるされるいじめられるかもしれないですけど 大人になった時に周りと違うことが
一番生きやすくて最高に輝くんですよね 逆に小さい頃からみんなと同じみんなと一緒を経験したりしちゃうと
大人になってからみんなと違うことをするって相当勇気がいるんですよね だから
センサーの話からどうしてこうなったか あーまあ一緒一緒じゃなきゃいけない
自分なんかはもう子供が みんなと一緒がいいって言ったら一緒のことさせますし
みんなと違うのはいいと思えば違うのをさせちゃうし だから学校も違うところがいいって言えば違うところを選びますし
面白いですよね 同調圧力って
ちゃんと 前消防団でびっくりしたのは
消防団の消防の訓練の時に 学校に行った時ですよ先生たちの
声の掛け方がうわぁって思ったんです もう
オラオラーって子供たちに向かってですよオラオラー 消防団の人たちの前ぐらいちゃんと走ってピシッとしなさいみたいな
いやいや それ
しつけとしてどうなのって思いましたもんね その消防団の人たちの前でぐらいちゃんとしなさい
逆を返せばそれ以外はだらけててもいいよみたいな そんな教え方を大人である教師がそんなこと言っちゃったら
そりゃあ子供たちはそうなりますわ もうダメダメになりますわ
だからその案の定といえばその学校は荒れてますもん
言うてうちの子たちはそこに行きたくないってことでなんか違うところになったみたいです けどそれは空気感からしても感じ取りますわな
まあでも自分はそこ卒業なんですけどね そこ面白かったですよ
あでも 面白かったのかなんか違いましたね空気感が
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なんか学校法学級崩壊か学級崩壊が始まった時でしたね 先生が泣いちゃうんですよ授業中
わー それに
加担はしてなかったけど まあ見方もしなかった先生大丈夫ですかってくらいですよね
まあそんなそんな話をしてもしょうがないんでとりあえず お子さんが個性があるなら伸ばしましょう
それを叩いてくる奴らがいたら潰しましょう いやん
ただしましょう 潰しちゃいけないですね
大人の方が圧倒的力ですからね今日も楽しく セミも超元気なので
急いで食べ終わらせたいと思いますまだあと1週間かかるかな ではまたねー