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はい、こんばんは。 まあ、もう寝ようと思う前なので、
すぐ終わる話なんですがね、 今、
うちの子、バイト?バイトだったかな? バイトだったから、
遅かったんで、 遅かったんで、駅まで迎えてあげて、
二人子もちょうど乗せて、自分も家に帰る前だったので、 じゃあ迎えに行くよ、みたいな。
じゃあお願いします、って言われて。 迎えに行って、
うーん、じゃあ帰るかと。 で帰ってたら、まあ、
あら、後ろでピカピカ光ってるなぁと思って、 まあでも静かなんです。
ミラー越しに光ってるけど、静かなんですよ。 救急車かなぁと思って、
あの、ちょっと早めに左に寄るんですよ。寄ったんですよ。 左に寄せて、
通り過ぎないなぁと。 通り過ぎないで、だんだん自分に帰るってことなの。
すると、うちの息子もそれに気づいたみたいで、 え、トバちゃん何したの?何したの?何したの?って。
ちょっとちょっとちょっと、みたいな。 言ってて、いや、何もしてないでしょ。
何にも言わずにその、適色灯を照らしたやつが、 スーッと自分が止まると、それも止まって。
どれくらいかなぁ、5秒?10秒? 止まってて、ずっと後ろにいて、
ちょっと進むと、またついてきて。 だったので、
何なんだ?と思って、そしたら、 あ、マルコさんこんばんは。
母さんこんばんは。 遅いね。です。遅いんですよ。 遅いんですよ。
遅くて、ただ、あのなんだろう、 感想だけ述べて寝ようかなって思ってですね。
で、 ちょっと進んだら、ちょっとついてきたから、
完全に止まって、 止まると、あっちから何かこう、人が出てきたので、
あ、警察かと。パトカーかと。 ってなってですね。
で、 言われたのが、
ちょっと中央線寄りすぎたので、 怪しいなと思って、ですよ。
中央線寄りすぎて止められる。 何それ?って、頭の中によぎってですね。
マルコさん、えー?ですよね。 もしかして出張日とかじゃないですか?みたいな。
うーん、たぶんそれはないと思いますが、 やりましょうかと。息吹きかけるやつやりましょうか的な。
お願いしますみたいな。
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で、まあ案の定ですよね。 何も反応なしですよ。
はじ、初めてというか、 こんなことってあるんだと。
皆さんも、中央線寄りすぎると、 止められるかもしれないです。
左すぎると、 なんでこんなしたんだろうって冷静になると、
たぶん普段、何だろうな、 トラクターとか、
たぶんそういうのを乗せて、 トラック乗ってるから、
いつものポジションって、 ちょっと中央線寄りなんです。じゃないと、
トラクターの後ろのやつとか、 2m40とか2m50とか幅があって、
それを道路走らせちゃうもんだから、 何というか、
真ん中、意外と軽の車とかですね、 中央線寄り気味で、
中央線ぐらい、 中央線じゃないな。
えーと、車、車幅?車幅の? 車道?車道か。なんだ。
うーん、その、軽の車に乗った感覚で、
普通の人はたぶん道路の真ん中ぐらい行くと、 ちょうどいいのかもしれないですけど、
逆にトラックで真ん中とかも、 恐ろしくてできないわけですよね。
たぶんその感覚で、ずっと走ってて。
そしたら、警察からすると、 いや、中央線寄りすぎですよね、という。
そんなことがありました。
マルコさん、幅も違うし、長さも違うと。
うん、うん、うん。
いやー、まあでも、 そんなにギスギスした感じの警察でもないですし、
よかったですね。感じのいい警官でしたね。
なんかほんと最近、 このよくできてるなーって思うのは、
今の時期ちょっと自分はこう、 周りに巻き込まれるというか、
いろんなことが、縁があって、
よく警察に住所とお名前をって、 最近よく言われてですね。
あれも、これ今月で3回目?いや4回目か? みたいな感じで、ちょっとうちのことですね。
なんか今年よく父ちゃん、警察に声かけられるね。
何もしてないのにね。
なんか、よくできてるなって思って。
でもそういう中でも、巻き込まれて、 巻き込ませてもらいつつ、
なんかいろんな勉強できて、ありがたい限りだなーと。
ちょうどほんとタイミーとかですね。 大活躍なんですよ。タイミーの人とか。
タイミーの人でもやっぱりいろんな人がいて、
いろんな人がいるのを前提で受け入れてるつもりだけど、
でもやっぱり一緒に働く人たちって、 感覚?考え方が違って、
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動かない人がいると、 あの人なんで動かないんだろう?ってこう、
言っちゃうわけですよ、なんか。 言ってるみたいなんですよ。
やっぱりそれを聞いてるタイミーの人とかは、
あんな感じで見られると不快な思いするので、 やめてほしいですみたいな感想を残してたりして、
そうだよなーとかですね。
で、なんていうか、 自分こうやって一方的に喋るじゃないですか。
ご存知の通り一方的に喋るじゃないですか。
喋るおかげで、タイミーの人とかが、
聞いてるか聞いてないかわかんなくても、 一応一方的に喋るわけですよ。
なので、旗から見ると、
社長には喋りかけてる風に見えてるらしいんですよ。 見えてたらしいんです。
あの人、全然自分たちとは喋んないのに、 社長とはよく喋るしって言ってたけど、
いやごめん、みんな勘違いしてる。
自分は一方的に話してるだけ。
聞いてもらえたらラッキーだなー ぐらいで仕事投げかけてるだけだから、
みんな勘違いしてるよって。
そうなんですか?みたいな。
そうなんです。
あたかも喋ってるように聞こえるけど、 完全に一人ごと状態ですから。
すごくパーソナルスペースが狭いみたいだから、
自分もさすがにそれを察して、
自分も距離をあえて取りながら、 作業を見せてましたみたいな。
そんなことを言いながらでしたね。
なので、まる子さんも笑えるように。
人って意外と表面しか見てないんだなと思ってですね。
中身、近くでいたら、
あ、そんなことはあるんだって。
こういう配信でですね、聞いてもらえるとよくわかるはずです。
多分もうこれ声しか聞こえてないから、 もう嘘つけないですもんね。
なので、皆さん、表面だけで判断しないように。
人は外見だけじゃないと。
ちゃんと中身。
でもその人は、黙々とする人だったですし、
指組み、腕組みというか、
指組み腕組みで右右だったんですよ。
右右だったので、
あ、もうこの人直感で動くんだろうなと。
多分声を発さなくてもきっと、
きっといい風に動くだろうと信じて、
身を見真似してくれるだろうなと思って、
ジェスチャー、ちょっと距離を置いたジェスチャーみたいな感じで指導したら、
まあ案の定うまくやってくれたので、
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バンバンザイかなと。
お、ドゥちゃんこんばんは。
これは嘘つけない。
ピエン、ピエン幕。
まる子さん、ドゥちゃん。
ドゥちゃん。
まる子。
お、こんばんは。
腰。
まる子さん、こんばんは。
みんな夜更かし組だね。
そうだ。
明日6時半頃。
6時半頃苗栄配達。
7時半頃苗栄とこの管理。
うん、楽しみ。
なので、まあとりあえず寝ようかな。
もう、今日は今この、
こんだけこう宣言できるとしたら、
今日は寝落ちしない気がしますね。
はい、今から寝ようって思って、
あ、戻った。
あ、戻った。
電波悪かったですか。
えーと、どうかな。
寝落ちないはずです。
最近ですね。
はい、そんな気がします。
宣言、宣言だけじゃないな。
もうこれするって決めて、
で、それすると、
いける、はい、気がする。
はい、正解。気がする。
まあ、まあね。
まあ、言うだけやって。
無理よ。
無理かな。
いや、無理なの?
いや、意外と無理じゃないかもしれない。
大概ね、
たぶん、98%ぐらい、
まあ、寝落ちはしてるかもしれない。
びっくりするほど。
はい、びっくりするほど。
おめでとうございます。
寝落ちてる。
うちの子もですね、
あれ、今日父ちゃんは、
あ、玄関にいた。とか、
あ、今日は帰ってきてる。
帰ってきてるってことは車じゃないんだと。
なんかそんな感じ。
床、車、
えーと、風呂かな。
風呂、風呂はですね、
意外と寝落ちになくなりましたよ。
なんというか、
はい、
納豆卵食べて入ると、
やっぱり眠いですんで、
気をつけますが、
やっぱり血流がいいとですね、
血流がいいと、
納豆って納豆きなですごいんだなと。
あの、ワーファリン?
あのワーファリン、血液サラサラのワーファリン飲んでる人。
もうほんと、
納豆、納豆とか。
ワーファリンだったかな。
なんかそんな感じの。
違うな。
いや、まあどっちでもいいか。
とりあえず血流良くなるんで。
12:01
うん。
ほんと血液がサラサラってすると、
血糖値みたいなので言うと、
スーって下がるんですよ。
スーって上がってスーって下がるんですよ。
そのスーの時に、
スーってなるっていうのを、
最近よく、
はい、
グラフで言うと、
グググググ、スーって下がる時に、
グー、スー。
この時に、
えっとですね、今のところ、
ズームでの会議、
ズームでの講習、
その時間帯と、
このグラフと、
照らし合わせると、
そのグーって上がってスーって下がる時の、
睡魔と、
自分の、
相手が録画してる画像、
動画を見る時、
いつも眠そうな自分の時間帯と、
ドンピシャ。
いやー、相手にはこの眠そうな自分が映ってて申し訳ないなと思いながら、
何遍もこの、あの、なんだ?復習というか、
するのが、
恥ずかしいぐらいいい勉強になりますよ。
ドンピシャのスーです。
グラフの、例えば、
14時から13時ぐらいに、
めちゃくちゃ眠そうな、
母さんがそこに映ってるわけですよ。
はい。
丸子さん、ドンピシャのスー。
はい。
たたちゃん、スー。
こんばんは。いらっしゃいませ。
いやー、どもどもどもども。
いやもうほんと、あの、
血統値を測るセンサーをつけてるおかげで、
グラフがスーって上がって、
スーって下がるとともに、
自分の睡魔の、
あの、欲求というか、
頑張ってるんですよ。
頑張って耐えてるんですよ。
みんなには見えないところで、
足をつねったり、
息を止めたり、
いろいろするけれど、
勝てないんですよ。
やつは強いですね。
睡魔ってたぶん、
ラスボスですね。
うん。
あのラスボスを攻略できたら、
うーん、
たぶん人生はイージーじゃないかな。
それがいるから、
たぶん難しくて楽しい世界になると思う。
なので、
今日も頑張って、
あの、やつらに、
やつに、はい。
睡魔さんに勝ちたいと思います。
お、レターさん。
自分レターさんに、
レターに気づいたのは、
珍しいかも。
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あ、8分前になってますね。
アラカーさん。
そういう時間珍しいですね。
モブリンチャーさんといただいてますか。
どうもどうも。
ごゆっくりごゆっくり。
ほんと珍しいですよね。
こんな時間に。
いやー、
もうなんというか。
そうですね。
せっかくだから。
どうせだったら寝落ちないって思ってるし。
あ、マルコさん。
マルコも寝るよ。
おやすみなさい。
はい。
そうですね。
まあ、それ聞いて、
自分も、
これって決めた時にそうした方がいいなと思ったんで。
自分も。
おやすみなさい。
ぶーちゃんもおやすみ。
聞いてる方々もありがとうございます。
では、おやすみなさーい。
またねー。
ポチッとな。
おやすみー。
マルコさんもどうもー。