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あ、あれ、あれ、あれ、えっと、いったん、イヤホンをオフにして、タイマーをオンにして、はい、では始めまーす。
とりあえず、市役所に行かなきゃいけないので、急がなきゃいけないのは山々だけれど、ふとですね。
おっ、西野さん、いらっしゃいませー。 こんにちは。
で、今日は、この苗の、苗の気持ちですね。 苗の気持ちを、どんな気持ちなのか考察したいなと思ってですね。
で、まあ画面にあるように、これはお米の苗ですね。 で、真っ白に一本なってて、よく発火現象と言われるのかな。
病気だったり、いろいろするんでしょうけど、 基本的に原因は、寒すぎるからですね。
寒すぎるがゆえに、あの、なんか、 白くなるというのを、昔、昔聞いたことがあって、
しかも、今年に限ってめっちゃ寒いわけじゃないですか。 まあ人間で言うとどうなんだろう、白髪なのかなーと思ったりですね。
ってなった時に、この苗が、 生まれた時からじゃないんですよね。
見て回ってる時は、こんな白いのなくて、 このここ2,3日寒いなーって思った時に、急に白いのが目立ったから、
きっとこれは人間の白髪みたいに、 急になってるんだと思うんですよ。
あ、茶色じゃなくて白!はい、真っ白ですよ。 綺麗な白です。もう白髪って感じです。
だからアルビノとか、あれがありますよ。 あれで言うと、ほんと光に弱いんだろうなー。 まあよく、急な光に当たってしまって、
白化現象を起こすって言うけど、 こればっかりは急な光とかじゃなくて、
あの、 なんて言うんだろうな。
ナスだったか、なんかああいうのが、 寒すぎると色がつかないみたいな。
いや違った、ごめんなさい。 寒すぎて紫になるのか。 だから、だから、だから、
とりあえず寒いと、リン酸かなんかの危機が悪くなって、 で、こういうアントシアニンが形成されるみたいな、
っていう色、色の付き方は、まあ紫だなと。 これはまあ真逆で、逆にリン酸が効かなすぎて、
白くなるみたいな。 で、この、
この苗ってどんな気持ちで白くなったのかなーと思ってるですね。 こっちはトウモロコシの苗が茶色に、寒すぎて。
おー、ほー、ほー、ほー。 トウモロコシは茶色になるんですね。
同じ稲荷だと思えば、なんか不思議っちゃ不思議ですね。
これ、周りのお子って、あっ、いらっしゃいませ。 はい、じゅんちゃんどうもどうも。
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トウモロコシ。 いやートウモロコシ、
あ、おやっとさー。 おやっとさー、おやっとさーわかりますかね?
ここで。 日清さんあたりはもうあのこの方言わかるんですかね? おやっとさーとか、ナイスショットー。
さあ、ナイスショットでしょうか。 わかりますか?この白い、白い苗ができてて、
これの気持ちを考察しましょうみたいな。 もうこれの気持ちとしては、もう寒すぎてもう無理、もう僕無理ってなって、パタッと白くなったのか、
おっ、木野さんこんにちは。 で、日清さん、わからない、どこの方言ですか?
え、わからないですか?あの、かごしまですよ。 サツマ、サツマ、カゴシマ弁、カゴマ弁ですよ。
じゅんちゃんのあの、はい、配信を聞いたらいいですよ。 方言をいろいろ喋ってくれてて、面白いですよ。
ま、コテ、ヨカニセドン。 ヨカニセドン言うなら、木野さんとかヨカニセドンじゃないですか。
わかりますか?木野さん、ヨカニセドンって。 イケメンってことです、イケメンってことで。
あー、いいですよー。 あ、で、
で、この苗をですよ。この背景のうちの苗を見たときに、 ま、いろんな意見があるんですよね。
あ、そう、そうなんです、そうなんです。 ヨカニセ、もうかっこいい人って。
で、この、この苗の話すると、 で、この苗は、
見る人から見ると、わ、めちゃめちゃひょろ長いじゃん、と。 これちょっと長すぎるんじゃないの?
っていう、まあ、クレームというか、つきそうなとこなんですけど、 これは、
これぐらいの長さがないと、 うちらの田んぼでは溺れちゃうんですよ。
というのも、 ま、本当にあの、苗をガッチリ作ろうと思ったら、
多分これから、 マイナス3センチぐらい竹が低くなるんですよね。
で、あの、本当に葉っぱばっかりって感じで、 おー、なんかガッチリ成長しそうってなるんですけど、
それがですね、自分たちが植える田んぼのところは、 長さがですね、田んぼの長さ200mほどありまして、
で、しかも、植える時期が、 風がずーっと吹いてるんですよ。
風がずっと吹いてると、何が起こると思いますか? 水を張ります。
水を張るのはいいんですけど、 薙の状態なら、あのもう、
海も波が全然立たないような、なーみ、薙の状態なら、 きれいにあの、鏡を張ったような、鏡のような水面なんですけど、
風が吹いてると、 片方は、水で押されて、あ、風で押されて、水がなくなって、
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もう逆に反対側はもう、水がなみなみとしてて、 だからその差が、ひどい時はもう15cmぐらいあるかな?
片方はもう土が見えてるんで、片方は15cmぐらい水深があるみたいな、 風になってしまって、ものすごい勾配がついちゃうんですよ。
だからその時に、あの通常、ガッチリ苗、みたいな感じで短い苗ができちゃうと、 溺れるんですよ。
で、しかも、その風なので、 風がずーっと同じ方に、
2,3日吹いてる、みたいな時が稀にあってですね。 そうなると、溺れるんですよ。
えーと、溺るっとなぁ、あんなかなぁ、と。 あんなか、あんなかですね。
うん、うん、うん、そうなんですよ。 あ、野菜知恵さん、こんにちは、と。
そうなんですよ、おぼるっと、おぼるっとな、 うん、あんなか、あんなか、あんなかですね、あんなかって言いますね。
で、まぁ、それを考えると、これぐらいの長さ、 今この背景のやつでどれぐらいかなぁ、13cm、
14、5cmあるんで、これぐらいのちょっと長いのを植えることによって、 あの、風で水が偏ってしまっても、
葉っぱはちょこっと、ひょこって出てるんですよ。 で、なんとか息ができるみたいな。
ということで、あの、はい、 わざと作ってると言っても過言ではないんですよね。
だからもう多分、なんていうんですかね、 この、その地域独特な風が吹きっぱなしとか、
ソゲン伸びっと、ですよ、ですよ、ソゲン伸びてますよ。 これ肥料効かせすぎるともう20cmとかになって、あんまり長すぎるとですね。
でも、長すぎると長すぎるで、面白いやり方があって、 あの、日本、日本一?
あのダイヤモンド豊将かな、がをこう、もらっているような、 あの、植民ナンバーワンをとっている人なんかは、
わざと長く伸ばして、 あの、植える前にバリカンで植えをバーって切ってしまって、
で、あの、 植えると元気な苗、みたいな言うんですよ。
えっと、じゅんじゅんじゅんちゃんが長すぎと台風が食ったタオル系。
おっ、西江さん、稲の話、勉強になると。 ありがとうございます。
まあ、で、ですね、台風はですね、 台風に関しては、
あの、肥料効きすぎていると、あの、ひょろって伸びたりもしますし、 なんと言いましょうかね。
ダラダラと効いているのが良くないんですよね。 この西江さんなんかがわかっている話で言うなら、ブロフっていうやり方があって、
ブロフ、あの、肥料、ま、土壌分析して、足りないミネラルを補いましょうっていうやり方で作るそのやり方は、
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こう、んー、適期を見計らって、
その時期に、ラブレ菌とか、そういう、 酵母菌とかそういうのを培養して、流し込むんですよ。
で、流し込んでいるところに、アミノ酸肥料を入れると、 ギュッと、その、稲だけが吸うと、ダラダラと吸うんです。
ダラダラと吸うってことは、ダラダラ食い続けるから、ブクブク太るんですよ。 ブクブク太るから、ひょろひょろ伸びて、
ひょろひょろ伸びるから、風でパタッと倒れると。
でも、そこに、ラブレ菌とか乳酸菌、 あっ、なおさん、こんにちは、と。
ラブレ菌とかそういう乳酸菌を田んぼに事前に流し込んでおいて、 そこにオーガニック系の有機質の肥料を入れると、
その、その肥料、アミノ酸を狙って、菌たちがワーッと喜ぶ。 大喜びの時に、肥料を食い尽くすんですよ。
イネより先に食い尽くすんです。 食い尽くしたら何を起こすと。
その時に、アミノ酸とか、まあいろんなおしっこと言うならアミノ酸というか、 そういうのをジャンジャン放出してくれるんですよ。
放出してくれて、まあホルモンみたいな形のものも放出してくれるから、 イネは一気に吸うんですよ。
一気に吸って、なんて言うんですかね、 乳酸菌たちからのおこぼれで育つんで、
もう食べたくてももうそこにないわけですよ。 でもホルモンとかそういう栄養はしっかり受け取るんですよ。
だから、短時間で一気に太る感じですね。
あの、肥料を結構ブロフはやる、どっさりやるんですけど、 どっさりやると言っても、
あの、力士みたいに、力士の人たちも毎日たくさん食うから、 ドカーンとでっかくなるけど、
短時間で一気に太って、そうなんです。 短時間で一気に太っていいんですよ。
その短時間で一気に太ると、何が起こるかって言ったら、 あの、なんていうんですか、それぞれ
お米の赤ちゃんというか、それがお腹の中に一気にできるんです。 一気にできると、
それが、んーと、赤ちゃんがたくさんできるがゆえに、
肥料って勝手に欲しくなるわけですよ。 あの、赤ちゃんの数が少ないと、
まあ、残ってる土の肥料でいいやー、ぐらいの気楽になって、 だらだらと、だらだらとなるんですけど、
逆にお腹の中にいっぱい赤ちゃんがいるっていう状態だと、 肥料もそれだけ一気に食いつくすんで、
あの、潜在的にこう、土壌の窒素がなくなるんですよ。 土壌の窒素がなくなると、
あの、 生殖成長と栄養成長があって、
肥料が最初は効いているときは、栄養成長を起こすんです。 これ、なんか昔の配信で、なんか人間でも
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栄養がありすぎると良くない?みたいなタイトルだったかな? なんかそれで入れたなぁと思うんですけど、
肥料が効きすぎていると、だらだら赤ちゃんが増えていくんです。 次々赤ちゃんの元みたいな感じで作っていくんだけど、
だらだらと作っちゃうから、 成長がだらだらになるんですよ。結局お米の赤ちゃんできて、それの25日ぐらいしてから花が咲いて、
花が咲いてから、まあ積算温度800度ぐらい、1000度ぐらいと言うけれど、 仮に40日ぐらいしたら、花が咲いて40日ぐらいして収穫のところが、
そもそも赤ちゃんがだらだらとできちゃうから、 収穫時期がすごくブレるんですよ。
ってなると、味の品質がバラつくんです。 でも逆に、
一気に食べて、一気にホルモンドバッと微生物からもらって、 一気に太って、赤ちゃんが一気にできて、
で、みんな一気に土の中の肥料分、窒素濃度が下がると、 生殖成長に切り替わるんですよ。みんなが同時に生殖成長に切り替わるんですよ。
ってなると、みんな要を挑んで赤ちゃんが育って、 花が咲く頃、みんな花が一気に揃って、花が揃ってるから自然と
実の実の時期も40日とかそれぐらい揃ってくれて、 揃ってるから、あ、じゃあ今収穫しましょうか。
はい、収穫。ってなると、全部揃ってるんですよ。 もうバンバン材ですよ。
なので、何から話していいかっていう話になると、 まあとりあえず苗はひょろっと見えるけど、
水からこう、 水で溺れないための秘策ということで、わざと長くしてます。
で、 あとは
状態、その生育ステージと相談しつつ、 タイミングよく、
まあ、 微生物自体、乳酸菌とかですね、ラブレ菌とか培養するのは1日2日で済むので、
1日2日で培養して、 田んぼの水口からドバーっと流し入れたり、
はたまたドローンで散歩するとかですね。 ドローンで洋面散歩みたいな感じでサーッと撒けば、
均一に入るし。で、振ったーって思った1日2日してから、 オーガニック系の肥料をサーッと振ると。
すると、菌たちは一気にそうなんです。 稲がしっかり実るんです。
結局もう花とかそういうのが全部揃うと、 もう面白いぐらい。
やっぱりですね、ご存知の通りこっちの地域で、 田んぼが200mあるっていう距離だと、
この生育がバラバラになると、 例えば8月の頭に花が咲くとします。
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その時に、「あ、宇宙人さん、いらっしゃいませ。こんにちは。」と。 で、花が咲くってなった時、田んぼが200mあると、
港のところはまだ花が咲いてないのに、 奥に行けば行くほど花が咲き出してるとか。
すごくバラつくんです。 理由は簡単で、やっぱり町の中を通ったりしてきてるから、
多少水に養分が入ってるわけですよね。 いろんな畑から肥料が流れ込むとかして。
すると、養水から入ってきたばっかりで肥料系があるから、 また生殖成長をダラダラするんですよ。
生殖成長するから、花の出来が遅くて。 で、奥に行けば行くほど肥料はもう手前の稲たちが取ってるから、
奥はもう、そうか、奥は生殖成長。
手前が栄養成長か。 最初は肥料があるから栄養成長で、だんだん奥に行けば生殖成長に切り替わっても、
あ、もう肥料分がないわー。赤ちゃんできた。 みたいな感じで花がポコッて付くみたいな。
っていう風にばらついて、 だから花が咲くのが、なんかあれ奥は綺麗に咲いてるけど、手前がまた葉っぱだなー。
みたいなのがあったりして、すごいばらつくんですよ。 そうなんですよ。野菜知恵さんの言うように開花を揃えるのも技術なんです。
これが、さっき言った酵母菌とか、それを流し込んでると、 肥料分を全部くまなく食ってくれるんで揃うんですよ。
さすがプロですね。 多分ここら辺の理解が深い人は、
パンを作ったりする人が、パンなんか一番わかりやすいじゃないですか。 捏ねて温めると、もう2,30分で発酵して、そこにあった砂糖とかそれを分解して膨れるわけじゃないですか。
それぐらい、酵母菌ってすごい勢いで増殖するんですよ。 すごい勢いで食いつくすんですよ。それをただ田んぼの中で起こすだけなので、
意外と、 意外と早いんですよ。食うのが。
それで、サイト介入とかそういう物質、ホルモンに形が似てる成分を、おしっこというかそれを放出してくれるから、
それを、稲とかは吸収して、きれいに揃う。 わー、いい感じです。
もう、ホルモン。ホルモンというか、まあそういう食梅というか。 この食梅はですね、面白いですよ。
人間の中にもそういう食梅っていうのは、いろいろあるわけじゃないですか。 唾液の中でこう、アミラデですかね。
ああいう、澱粉とかタンパク質とかそういうのを分解してくれるやつ。 胃の中にプロテアデですかね。
そういうプロテイン、タンパクを分解するとか。 ああいう、なんとかアーゼとかこう、植物が作って、
植物じゃないな、酵素か。酵素とか。 酵素とかは結局、食梅ってやつで、食梅ってなると、理科が好きな人たちは聞いたことあると思うんですよ。
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食梅とは、そこにあるんだけど、 その、それ自体はあんまり物としては減らないし、でもそれがあるからすごく化学反応が進む。
だから人間がすごいなーって昔から思っているのは、 この食梅っていうものが体に、消化酵素とか食梅が体の中にあるから、
あの、人間ってこのサイズなわけですよ。 食べたものを、この食梅とか消化酵素を使って、
あの、うんちをしっこで出るみたいな。 これが1日で出るみたいなのだけど、
これを、昔ですね、なんか理科の先生といろいろ話し合った結果、
じゃあ人間に食梅がなかったら、 まあこういう酵素がなかったら、どれぐらいのサイズになりますかね?って話したときに、
なんかいろんなこう、化学薬品とか化学器具? あの、フラスコとかね、したりああいういろんなものの装置を並べた部屋が、
広い部屋が3階か4階ぐらいの建物にあるぐらいの巨大さ。 これらのバカデカい装置を圧縮して人間サイズにしたのが、その食梅の威力だね、みたいな話になって。
おおすごいと。 だから、あの
1つのマンションが、ビルが、1人当たりの体の中にビル1つ分の4階建てか3階建てぐらいのビル1つ分の実験器具が並んでいる状態のが、
ギュッと食梅のおかげで、あの圧縮されていると。
ということで。 人間ってすごいなぁ、みたいな。
ということで、今日の理科のお話。 まあこの背景の白い稲。
これはあの白髪になった。 あの寒すぎて白くなったんだろうなと。ミッチェルさんこんにちはと。
いらっしゃいませー。 でまあ寒すぎてきっとこんななったんだろうなーってところで、
皆様あの風邪をひかないようにお気をつけくださいませと。 うちの母ちゃんは今入院しましたですね、昨日。
あのなんていうんですかね、すごい偶然ってあるんだなぁと思うんですが、
股の、股下の筋肉、筋肉じゃなかった、股下の骨が痛すぎて、
マッサージしてもらったり、いろいろしてたんですよね。 で、
MRIかな。 MRI、CTスキャン? MRI?どっちだか。
あ、です、股下、はい。あの、そこの骨が痛すぎて、動くのが大変みたいな。 あ、ハラペコハッチさん、こんにちはと、思う。
で、その、 股下の骨痛すぎて、マッサージしてもらいながらで、これが
精神的だったってだったんですよ、最初は。 もうどれぐらい精神的かというと、痛たたたーって言いながら、歩けないって言いながら、
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なんかちょっと、ちょっと立ち上がれれば、もうスタスタ歩くんですよ。 あれ、あれ、さっきの痛み何だったの?みたいなぐらい。
すごいんですよ。で、また太した精神に、痛たたたたーみたいなのあって、なんかすごいこう、上下あって、あ、本当にメンタルなんだなぁ
ぐらいだったんですよ。で、CTとか、その、CTなのかな、MRIなのかな、その股下のところ見てもらって、異常ないですねってなってからですよ。
で、昨日、おとといかな、おとといに、あの、また別の病院行ったら、 ちょっと腰の方もレントゲンかなんかを取ったみたいです。
ああです、その時、股下の方は異常なし、異常なしなんですよ。 でも、ちょっと上の腰あたりかなんかを撮影したら、なんか腕極小かなんかなってて、
あ、これ入院ですね、みたいになったらしくて、結局そっちが、まあ、主な原因だったという。 はい、なんかすごくこう、グニャグニャってなってるよ、みたいな。
ああ、だから、あ、その本当、CTだかMRIだか、ここ取るってなったら、そこしか取らないんだなっていうのもちょっと勉強になって。
なんか、もう普通の、大きい病院に行って、それを調べてもらったのに、小さい病院の普通のレントゲンで、ここって見つかるみたいな。
脊椎強作症? いやー、なんかですねー、うーん、なんか、なんか違ったんですよ。腕極小かなかっていう話。です、腕極。
です、セカンドオピニオン大切ですね。そうなんです。 中二酸、体は繋がってるんですね、同僧大臣。
そうなんです、そうなんです。怖いですね。お、怖いんですけど、怖いんですけど、自分冷たいのかわからないですけど、あの、いやもう、なんだろう。
乳製品とか、そういうのを食べれば、結局、骨創傷症、あ、結局、磷酸、磷酸ですよ。この、背景の白い苗は、磷酸が寒すぎて効かなくて、白化、白色化してるんですけど、
実際人間は、磷酸が多いと、あのカルシウム、磷酸カルシウムとか、まあ、なんかカルシウムが流れちゃうというか。
なんで、あの、食べ過ぎって言っちゃいるんですけど、いやでも、美味しくてやめられないみたいな。
さあ、食べるのが大事か、自分の体が大事かってとこですけど。原因がわかってよかったですと。はい、そうなんです。で、結局、
ま、さっき、あの、ニコモの配信でも言ったようにですね、あの、周りの人が聞いてくれないっていうのはですね、
あの、たまたま近くの人が、今お母さんどこにいるの?って言われて、あの、ドコドコ病院って、ドコドコ病院に入院してますーって言ったんですけど、
あの、そこは、あの、みんな、みんなが、近所の人たちみんな行くような病院なんで、最初の名前だけ、
あ、ありがとうございます、大事にありがとうございます。その、その病院の名前の最初の頭文字だけ聞いて、
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あー、あそこに今日はなんか治療に行ってるのね、わかったわかったーみたいな、もうさっさと自分の言いたいことだけ言って帰ってくみたいな。
みんな、みんな、そうです、外来だと思われてるんですよ。そうなんです。もう自分全部、あの、今入院中だから、まあ、で、いろいろ言うんですけど、
もう全部、はい、なおさ、ありがちな会話、やっぱりありがちなんですかね、あの、最後まで話を聞かないなーみたいな、これ、これ、たまにですよ、
なんでちゃんと言ってくれなかったの?みたいな後から言われる、あのパターンもちょっと恐ろしいんですけど、お互い、人の話聞かないのよねーと、はい、
まあ、ちえさん、お年寄りになるとそうなりがちなのかな、ええ、ですよ、耳が遠いのもあってなおさらでしょうね、うん、うん、思い込みで話が進む、はい、まあ、でもですね、あの、カリカリしてないから、まあ、ニコニコみんなしてたんで、
いやー、ですよ、もうぜひぜひ、あの、痛みがあったら、それこそ自分はあの、顕微器、顕微器でお世話になってる、顕微器、えーと、金星流宝か、金星流宝顕微器道場、あ、まあ、これ、これ言えばここにしかないのか、金星流宝、金星流宝、金星流宝出てくるか、あったあった、
金星流宝、顕微器、顕微器、こういうのがありまして、金星流宝顕微器道場、これは日本中、各都道府県に一人いたりいなかったり、まあ、いない地域もあるみたいですけど、まあ、ここの師匠にですね、来てもらってこう、足の治療というか、施術というか、うちの親もしてもらってたんですけど、
まあ、その、その師匠もですね、いや、あんだけやって、治る日は治るけど、すぐ痛むから、おかしいなあと思ってたっていう話で、やっぱりその、顕微器といえども、骨の中まではわからないと。
だからそういうところは、基本的に外傷が問題なければ、大概、その、顕微器ではなんとかなるんですけど、外傷というか、その、変な歪みまでは、治しきれないっていうのは、なんか、まざまざと、こう、体感したとこですね。だから本当に、面白いです。もう、特に外傷がなければ、あの、なんですかね、えーと、雑骨神経痛とか、ああいったものとかでなんか、施術するって、
なったぐらいなら、この金星流法を、顕微器、受けてもいいんじゃないかなあと思ってますね。もう、この、その、さっき言ったようなので、手術する人たちは、手術して、師匠って何の師匠ですかと、えっと、この、顕微器の師匠なんです。自分、まだ二級、二級と一級の手前、もう全然、全然進んでないんですけど、その、顕微器師としてやっていこうかなあと思って習ったものの、あの、全然いけてないと。
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もう、だから、もう、そこら辺はもう、師匠に任せようみたいな。結局、まあ、こうやって、弟子が増えちゃうと、お客さんっていうか、取り合いになるから、もう、持ちは持ち屋で任せようかなと思ってですね。
というのも、この顕微器の、まあ、すごいところと、悲しいところは、治っちゃうから、お客さんがいなくなるんですよ。あの、笑顔道場っていうぐらいなんで、あの、治ってよかったわーいみたいな顔の人たちの写真たくさんあるんですけど、普通、いろいろ、あ、顕微器、初めて来ました。
あ、ぜひ、行ってみたら、まあ、そこの土地でされて、まあ、あ、ですよ、こっちの土地でもしてるし、鹿児島の方、市内とかにも、何人かいると思いますよ。やっぱり、なんていうんですかね、この、師匠たちクラスが、こう、いろいろ寄り集まって、定期的に、ああ、もしかしたら知らない、行ったところかな、ああ、ですね、ですですです。
やっぱり、いろんな地域にいる人たちが、こう、一堂に集結して、お互いのこう、技術研鑽というか、それをするんですよ。じゃないと、やっぱり、なんていうんですかね、寂しいっていうか、もう、一人ぽつんとこの顕微器っていうもので、いたとしても、治ったら治ったで、あの、お客さんが離れちゃうから、あの、収入が途絶えるわけじゃないですか。
だから、普通の仕事をしたりする人もいるでしょうし、で、逆にそこに来続けるってことは、え、それ、治ってるの?みたいにもなりますし、で、なおさん、調べてみますと、なんか、元気になってもらって嬉しいことなんですけどね、そうなんですよ。
だから、この顕微器、顕微器の人たちも、あの、面白いのは、なんですかね、医学療法士だか、あの、普通に病院で、あの、治療する、指導する人たちか、あの人たちにも、その、この人たちは指導して回ったりして、勉強会開いてたって言ってたんで、まあ、そうですよね、西洋の技術と、あの、これが日本なりの。
あ、ニコニコさん、こんにちは、と、いらっしゃいませ。
で、結局、その、顕微器は、なんですかね、昔、武術のある頃、まあ、剣、剣とかですね、あの、江戸時代じゃないけど、そういう時に、あの、ちょっと足を負傷したとか、なんか、足をくじいたとかなって、痛くて動けない時に、顕微器をパパッて足にして、で、足の痛みを取って、逃げるみたいな、まあ、戦う人もいるでしょうけど、それぐらい、ほんと、瞬間的に。
だから、なんて言うんですかね、頭でっかちじゃないけど、理論的にも、いろいろと、教えてもらった上で、ああ、だから、これ、治るんだなあ、とか、そういうのも、分かってはいるけれど、っていうところですよね。
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でも、やっぱり、慣れ、なんで、自分もやり続けなきゃいけないなあって思うと、全然、やりだしてないと、というところなんですよ。
なので、まあ、痛いかって言われると、まあ、痛い時はやっぱり痛いです。
痛いけど、すごい、すごいですよ、ほんと。
自分のうちの子なんかも、ほんと、実感したのは、体操してて、機械体操一時期してて、なんか、足ねんざしたりして、もうずーっと、その地元のですね、整骨院というか、そこに8ヶ月ぐらい通ってたのに、あまりにもね、治らなすぎて、あの、
紹介したんですよ。まあ、紹介というか、連れて行ったんですよ。1回で治りましたからね。
あれ、8ヶ月、何だったんだろう、みたいな、もう、そ、それ、そんなもんです、そんなもん。
だから、世の中、不思議なことという不思議なことですし、で、逆に、あまりにも、すごかったりすると、うさんくさい、みたいな感じで、あの、変な噂も立てる人もいますからね。
だから、良いものほど伝わらなかったりしますし、逆に、ほんとに、相性が悪くて、とか、合わない人も、中にはいるからですね。
だから、自分はもう、この顕微鏡か、ハリ治療を進める、みたいな感じですね。
興味深い話ですよね。そうなんですよ。闇を知っちゃうと。闇、闇というか、もう、闇という言葉を使うから闇っぽく聞こえるけど、まあ、実際、ほんと、単純ですよ。
やり方を知ってしまうとですね、そこに技術量というか、それがかかる、みたいな。
で、自分はそれをベラベラ喋る、みたいな。
それをベラベラ喋って、喋りすぎて情報量が膨大になるから、みんな、あれ、なんか、いろんな話したけど、結局、何が言いたかったんだろう、母さん、みたいになって、はい、終わり、みたいな。
はい、そうなんですよ。なので、今日のところは、これで終わりたいと思います。
はい、では、頑張って試薬者の処理を終わらせたいと思います。
ありがとうございました。
では、さようとさ。またね。
ファイティング。
ありがとうございます。