00:05
はい、おはようございまーす。 今日は、
昨日、 言っていた、
食べ物の話ですね。 自分はよくみんなに、
ミネラルは大事とは言っていたけど、 冷静に考えたら、頭の中では、
ビタミンとかでしたね。
だから、食べ物を作る、作る、と、 仕切りにイメージしていたんですよ。
というのも、ミネラルというのは、 鉄分とか、そういう、
なんて言いましょうかね、 本当、少しでいいというか、
というか、鉄でいいんだったら、 釘舐めとけばいいわけじゃないですか。
というふうに、いや、それ無理と。
で、それを、イオンのような、 すごくすごく小さい形にしているから、
まあ、ミネラルはいいわけで、 でも、そんなミネラルばっかりで、
人間できているわけじゃないですか。
で、基本的に、じゃあ何をと、 ビタミンですよね。
で、ビタミンの化学式とか、 化学式だったかな、分子式。
分子式って、どんなのかというと、 ビタミンAと言われるのは、
レチノールというやつで、 C20H30O1みたいなやつですね。
なんて言いましょうかね。
CとHとOが連なってできているんですよ。
で、ビタミンCにしても、 C6H8O6とか。
ちょっとちっちゃい感じがしますよね。
で、ブドウ糖は、まあ砂糖はというか、 ブドウ糖はC6H12O6なんですよ。
めちゃめちゃ似てるんですよ、ビタミンCと。
で、甘いものも、酸っぱいもの。
酸っぱいものというと、酢酸。
酢酸はC2のH4O2。
なので、もうお分かりのように、
高合成をしたら、こうやって、 炭水化物が作られていって、
これをどんどん合成すると、 ビタミンになるんですよ。
ビタミンAとかがそれでも、 ビタミンDとかってなると、
これカルシフェロール。
ちょっと言いにくいんですけど、 これカルシフェロール。
だった気がする。
違ったらどうしよう。
C、あれはC27のH44のO。
みたいなんですね。
とりあえず、炭水化物の塊なんですよね、どれも。
03:05
で、ビタミン、まあビタミンなんで、 糖質にはカウントされないけど、
まあ、糖質ダイエットとかって言うとですよ。
なんか、ご飯食べない?とか言うけど、
ビタミン取ってるからどうなんだろう?みたいな。
食物繊維もですよ。
食物繊維も結局、炭水化物が連なったものが、
セルロース。
食物繊維なんで、
すごいこう、地下アークで見ると、 炭水化物の集合体みたいな。
まあ、それを人間がすぐ使っちゃうか、
微生物まで届くようにして、
微生物、まあ腸内細菌が使うかなんでしょうけど、
ちゃんと腸内細菌に届くようにしてあげれば、
どっちでもいいかなーみたいな。
まあ本当、お腹の子じゃないですけど、
腸内細菌がお腹の子だったら、
ちゃんと子供に食べさせてあげるように、
まあ食物繊維もですけど、
きっとビタミン類も使うんですよね。
だからビタミン類も取ってあげて、
で、子供のためにばっかり、
こう、腸内細菌のためにばっかり使うと、
腸内細菌を優先的に多分使うんですよ。
あの、子供と体内に宿した赤ちゃんと一緒ですよね。
母親は全然食べてないけど、
子供はすくすく育つみたいな。
ここでよく言われるのは、
ちゃんとお母さんも食べなさいみたいな。
っていう感覚でいくと、
腸内細菌や体のことばっかりって言いながら、
ミネラルやらって食べてるんでしょうけど、
でも基本的には何でも食べた方がいいと。
これが毒とか、それだったらよくないですけど、
とりあえず複雑な話なんで、
多分記号は書かないとピンとこないかもしれないですけど、
でも書いてみるとわかるんですよ。
同じじゃん、みたいな。
高校生ってこういうの作ってるんだ、みたいな。
結局自分が農業で頑張れるところは、
植物の根を作っていく。
体を作っていくというか。
しっかり元気がある作物は、
ビタミンとかを作って、
ビタミンとかをたくさん作って、
揺力が出たら、
表面にワックスの層を作るんですよ。
06:02
テカテカするんですよね。
テカテカすると元気なんで、
元気ですし雨とかを弾きますんで、
病気にもなりにくくなると。
という風に、
じゃあ油をかけたらと思うんですけど、
いや油じゃなくて体の中からって感じですね。
だから人も同じで、
健康体であれば油が乗ってくるんですよ。
だからわざわざ油を取らなくても、
しっかり体が作り込まれていくと、
油は表面に形成されるというか。
なのでですね。
いろいろとこれからも、
今この収録したこれを整理できるかな。
整理して、
今とりあえず喋っちゃったんで、
話がごちゃってなってるかもしれないですけど、
何かのきっかけ、参考になればですね。
いいかなと思って、
今日はとりあえず配信してみました。
また次回。
あ、次はあれだな。
二重スリット実験みたいな。
それにそんな感覚で、
物事を見た時の、
うーん、成り立ちというか。
やってみたいなと思います。
では、
今日も楽しくいきましょう。
ありがとうございました。
では、またね。