オープニングとゲスト紹介
こんにちは、花凛です。 今日はですね、12時から、才能の最適化!人生を進める環境の選び方というテーマでですね、教員歴が長くいらっしゃるレモンさんをお迎えしてお話をしていきたいと思います。
今日はですね、私がやってた音声発信力プラスっていうね、講座のメンバーとあいさん、ゆかさんとね、バトンをつないできたんですけども、今日が一応そのスペシャル3大企画の最終日ということになりまして、お話ししていきたいなというふうに思っております。
はい。いわしーさん、こんにちはです。 ありがとうございます。
で、やっぱり最近ね、結構最適化、最適化っていろいろと私もお伝えしてるんですけどね、本当にこれだなというふうに思ってまして、特にね、この才能の最適化っていうのはですね、時間とかお金に比べて、やっぱ自覚がそんなない皆さん。
才能を最適化するとか、才能を最大化するみたいなことに、やっぱりね、普段そんなに意識を持っていない方がいらっしゃるんじゃないかなというふうに思ってるんですけれども、教育の現場だったりとか、組織、会社とかね、色々な人が集まる組織体においてはですね、やっぱりここ非常に大切になってくることだし、そういう自分が身を置く環境を選ぶこともですね、
結局私は才能を最適化することだというふうに思ってるんですけれども、ちょっとその辺の話をですね、レモンさんは教育畑から、私はですね、企業における組織開発っていう視点からですね、少し一緒にお話をしていけたらいいかなというふうに思っていますということで、
はいみなさん今日このオンプラのね、スペシャルライブとしては最終回になりますので、ぜひ一緒にね盛り上げていっていただけると嬉しいです。はいじゃあね早速レモンさんをお呼びしたいと思います。
こんにちはよろしくお願いします。ありがとうございます。
コラボライブって私たちって初めてですかね。初めてです。そうですよね。どうですか。でもコラボライブ自体はね、レモンさん別のね、キャットさんとかに色々されているので、そういう意味では慣れている。
そうですよね。そういう意味でも慣れてはないですけど、慣れてないですけど、緊張して、緊張している。緊張してあの、アイさんが、オンプラで一緒だったアイさんがタイルのメッセージを直前でくれたんで。素晴らしいですね。
ありがとうございます。緊張を収めております。収めてありがとうございます。確かにね、コラボライブっていうと慣れないうちは緊張しますよね。私とかとライブが日常みたいになっちゃってるんでね、何も思わないけど、日常じゃない人にとってはね、緊張しますよね。
はい、彼らは息をするように言葉が出るけれども、まだこちらはド素人なので。
なのでね、ちょっとそういうふうにライブってなると構えてしまうかもしれないんですけども、でもレモンさんだったらね、教育現場にずっと携わってらっしゃったりとか、あとね、お子さんたちに向かって話すこととかっていうのは多かったと思うので、そういう意味ではね。
ちょっとこのライブっていうのを特別視してしまうと、途端に言葉って出てこなくなったりもするとは思うんですけども、今日は意識としては私と普通に電話してるみたいな感覚で、普通にお話しいただけたらと思って、このコメントのさばきとかね、いろんなとこは私に任せていただいたらいいかなというふうに思ってますんで。
よろしくお願いします。
楽しくしゃべっていけたらと思いますので、よろしくお願いします。ありがとうございます。
レモンさんの自己紹介と花凛さんとの出会い
今日のテーマに移る前に、レモンさんの自己紹介と私を知ったきっかけみたいなところから少しお話ししていきたいなというふうに思ってるんですけれども、レモンさんは私のことを結構いつぐらいから見てくださってた感じですかね。
多分、独立する数ヶ月前だと思うので、2024年ですね。
2024年の6月から独立してるっていうことなので、そのちょっと前ぐらいの、会社員もう辞めますって言ってる時あたりって感じですかね。
そうですね、その前あたりにアメブロで検索してヒットしたんですね。
検索、それも結構珍しいですね。コンカツブログ時代からのアメブロだったらわかるんですけど、検索なんですね。
検索して、私のひと回り年下の友人が恋活にマッチングアプリで動画とかないみたいな話をしていて、そういうことを活動してる人が発信してる人って絶対いるだろうと思って検索したんです。
友人のために検索したってことですね。それはすごい新しいパターンですね。
頼まれてもないのに、検索したら。
でもさ、優しさ現れてますよね。自分が検索したんじゃなくて、友達のためにブログを検索したんですね。
おせっかい検索して、そしてカーリンさんのブログが出てきて、すごい面白かったんで、いろんな人のパターンが出てきて、すごい細かく書かれてて、すごい面白いと思って私が夢中になって読んじゃったんですね。
自分が紹介するつもりが。
自分が紹介するつもりが自分の夢中になって読んじゃって、最近どういうことをされてるんだろうって、その最新の回に行ったら独立しますって出てたんでびっくりして。
婚活入りから言ってるのになぜかその人が今度ね、婚活じゃないことまでやって、なぜか会社員から独立しようとしているっていう感じになったってことなんですか。
それでさらに興味を持ってしまって、新宿か銀座かで企業パーティーが行われましたよね。
私は直前まで行こうか迷ってたんです。
そうなんですかレモンさん、もしかしたら2年前にお会いできてた世界戦があったってことなんですね、プランBでは。
ちなみに銀座でも新宿でもやってました、前夜祭が新宿で本番が銀座なのでどっちもあってます。
そうですよね、私その時新宿に住んでたんですよねちょうど。
そうなんですね。
近いと思って、で夫に相談したんですよ。
そこまで行ってたんですか。
気になっているブログを。
旦那さんの相談案件はかなり行ってますねそれは。
夫は割とふっかるなんで行ってくればいいじゃんみたいな感じで。
でも数ヶ月間しかブログ読んでないのにこのパーティーに行って誰も知り合いがいないからどうしようどうしようって言って辞めた人なんですよ。
そしたら後日スタイフでオンプラにいつもいらっしゃるとんきつさんが。
とんきつさんは誰もいないのに行ったっていう配信をされててそこが分かれ道だったんだって。
分かれ道。結構そういう配信を独立パーティーの募集の時とかもしてたつもりだったんですね。
要はサイレントの方とか初めての方こそ来てほしいみたいな。
でもそこはるもんさんはその時はキャッチできなかったっていう感じってことですねそのメッセージは。
もう本当にまだまだですね。
いやいやとんでもないです。
そうなんですねじゃあ2年前にそうやって見送られた経緯っていうのがあってだからもしかしたらとんきつさんとその時に隣のテーブルが多分もし来ていただいてたら
れもんさんはじめましての方になるのでおそらくとんきつさんと同じテーブルになってたはずなんですよ。
今思うとクリーンさんって絶対にこの来た人を退屈させないような設定をいつもどんな時もされてるので。
本当ですか。
初めての私が行っても大丈夫だったんだろうなと今になったらわかるけれどもちょっとその当時は目がきょどってる自分が想像できて。
ブログでしかも当時私顔出しもしてないですしその状態で数ヶ月ブログ読んだ人のリアルのパーティーっていうのはやっぱなかなかハードル高いですよね。
とんきつさんは何年も見てからとかなので数ヶ月はやっぱりなかなか難しいですよねそういう意味ではね。
何回もカリンさんの素敵な後ろ姿を眺めて。
後ろ姿ねだけど結局それでそこは見送ってその後はどうなるんですかそこ見送った後は。
その後は独立された最初の単発のコラボのセミナーっていうんですか単発コンサートは受けたんですよ。
あれですか宮内さん。
なんかその自分の何かを見つける。
そうですねあの価値をカチッと。
そうですね価値をカチッと。
価値をカチッとね。
受けたりあとは杉浦さんとかAIリコさんとかと川上やられた。
やりましたね。
そうですよねだからちょこちょこお名前をお見かけすることがあったりとかいうのはあったり。
あとそのブックラブとかで言ったら結構コメントを残してくださったりとかすることもあって結構その知識人っていうか文化人系の香りをすごい感じていたっていうのはありますねこっちとしては。
そうなんですねちょっとその後直すな世界になってしまうんですけどね。
花凛さんの講座への参加経緯とレモンさんの発信スタイル
でもそれで長期講座に入りたいなって思ってたんですよずっと。
この誰かとのコラボのやつとかじゃなくて。
フルのね私単独のやつですね。
フルのやつ。
言葉に自分がプリンセスではない自分はみたいな。
そこで何回も日寄ってしまった。
プリコミはちょっとねいろいろ反省があるというかねプリンセスじゃないなって私思っちゃったんでなんかプリコミすごいたくさんの人来てくださってで今これ聞いてる方の中でもプリコミ卒業生もいると思うんですけど。
そうですねたくさんそのオンプラの中にもプリコミ卒業生もいて。
いらっしゃるからね。
そうめっちゃよかったですけどね。
ですけどやっぱプリコミってこのプリンセスっていうのがその私とのブランディングで言うとじゃあ果たしてあっていたのかっていうとちょっと疑問だなっていうのはあるのでプリコミ結構考えてくださってた方の中にはやっぱこのプリンセスにひるんで来なかった人結構いるんじゃないかなって後々反省しているのはありますね。
やっぱりプリンさんが反省することはないと思うんですけど私自身がそう感じた。
でその後でもあれですよねオンプラでちょっと一緒に面談させていただいてお話させていただいてということでそこでご一緒いただくことになったっていうことですよね。
そうなんですよね。
でそれはあの私あの元教員で15年以上教員をしていてその他望の中で鬱になって給食退職しちゃったんですよね。
でそれであのちょっと体調が良くなってきた中で何かしたいと思っていてそれを何かしたいがこうそういう自分の経験とかを発信することなんじゃないかなと思ってたんですよ。
でブログノートを始めたんです。
そうですよね。
体調の揺らぎが結構激しくてそうすると本当に文章を書くと気持ち悪くなっちゃうんですよね。
で文章を書くと気持ち悪くなっちゃうのでもうこれはダメだなと思った時に音声で発信できるっていうのもあるよなっていう時にこのカリンさんの
いいタイミングでオンプラが
カリンさんもオンプラが開講するよっていうメルマガいつも読んでたんですよね。
ありがとうございます。
むしろスタイフは聞いてなかったんですよ。
そうなんですか。
メルマガをいつも読んでいてそうです。
そうなんですね。
メルマガのみで読み仕込んだって感じですよ。
そうなんだじゃあ秋さんともまた面白い形で秋さんは私の成功者の闇っていう働くまちゃんっていう別の企業家さんと一緒にやってた企画で秋さんは私のことを初めて知ってくださって
私のスタイフ聞いてなくて説明会の動画だけで入ってくれたっていうすごい人がいるんですよね。
でもレモンさんも聞いてなかったってことですね。
聞いてないんですね。
最近はみんなスタイフ聞いてるもんだと思ってましたけどそういうわけでもないし文字情報だけ見てる人っていうのも絶対いますよね。
なるほど。
でもそこから入ってくるのすごいですね。
メルマガは全部読んでたと思います。
それは嬉しい。
だからやっぱり人が何見てるかっていうのはこっちで判断したらダメですね。
メルマガ文字情報のほうから見てくれる人がやっぱりいるってことですもんね。
いやいると思います。
メルマガでいつもちょっと心を一歩行動しなくちゃとかなんかのやっぱり刺激をプルプルってこう。
プルプルって。
プルプルなんての刺激を。
いただいてたんですね。
そうなんですね。
なるほどなるほど。
そっかじゃあメルマガからってことなんですね。
何かその自分が入ろうっていう決め手とかっていうのは私と面談したっていうのもあると思うんですけどその前のきっかけっていうことでいくとスタイフっていうよりはメルマガなんですね。
メルマガですね。
なるほどね。
メルマガは全部読んでます。
ありがとうございます。
面白いですね。
そんな感じでレモンさんも晴れて一員になっていただいて私結構そのやっぱり単発講座とかあの例えば朝チャレとかいろんなところにこう私がやってる割とライトな講座ってあるじゃないですか1万円から数万円ぐらいとか無料の時とかそういうところに何回か通ってくださる方っていうのはやっぱ覚えるんですよね。
そうなんですよだから名前とかも全部覚えるんですよ。
そうだけどそっちから出てきてくださらないとそれ以上深くっていうのは要は知れないじゃないですか単発講座とかだったら。
そうですよね。
だからレモンさんってどういう人なんだろうみたいにすごい気になってる方の一人ではあったんですよね。
やっぱりその単発講座とか受けられる方の中にもタイプってすごいいてあの全然何もコメントもしないしリアクションもしないから本当にこっちから見るとどういう人かわからないっていうケースとレモンさんとかだったらあのやっぱコメントしてくださってたんですよねっていう印象が私はすごくあったんですよ。
そうなんですあのブックラブとかもね話にすごいついてきてくださる感じとかがあってだから絶対この人は教育系かでもなんか多分教育系な気がしてたんですよねなんとなくね広い分野でいくと教育系なのかなみたいな思ってたんですよだからそれが合ってるのかみたいなのをちょっと知りたいみたいなのもあったんですよね。
そうそうそう。なんかその答え合わせができた感じもすごいありますね。この文化人系の羽織はどこから来るんだろうみたいな感じとかね。
へーそうなんですね。自分だとわかんないですけど。でもなんかこの前の愛さんとのコラボライブを聞いてたときに私もどちらかというと愛さんタイプでライブ聞いても全くコメントしないし。
はいはいはい。
ちょっとどちらかというと苦手なタイプ。
レモンさん全然、レモンさんしかも私のスタイル途中まで聞いてなかったですもんね。
聞いてなかったです。
聞いてないですよね。
そうです。すごい興味があるのに確かに聞いてなかったなって入ってからすごい聞きだして。
すごいですよね。入ってから聞いてるって相当すごいですね。
なるほどね。
だけど聞いてたとしてもあれですよね。普段とかもそんなにコメントとかはないですよね。別に。
そうですね。やっぱりちょっとコメントが得意か苦手かで言ったら苦手ですね。
なるほどね。
このなんかレイナさんとかユカさんとかのコメントとか見てすごいなーっていつも思って。
確かに確かにユカさんとかレイナさん結構コメント職人っていうかね。
やっぱコメント職人系の人とそうじゃない人っていうのは絶対いると思ってて。
でもそれは持ち味の違いなのでレモンさんはやっぱ文化人枠でやっぱ思考が深いっていうかやっぱ内省の人っていう感じっていうか自分の中でこう深めて深めてみたいな感じがあると思ってるんですよね。
だからそれはそういうとてもいいんじゃないかと思いますけどね。
そうですか。
はい。
ありがとうございます。
レモンさんの元教員としての経験と特殊な学校
そんな感じでレモンさんがついに私の目の前に出てきてくださって結局この4ヶ月間一緒にやらせていただいたんですけれども。
よくよく話を聞くとレモンさんはですね。
これどこまで言っていいのかわかんないんでちょっとオブラートに包むと。
でもすごく先進的な。
いいですねいいですね。
先進的な。
なんでも大丈夫です。
なんでもいいですねオッケーです。
先進的な教育方法を取り入れているような学校に勤められていたということなんですよね。
そうですねすごい自由で公職とかがなくて自由を考えていく学校っていう感じで自分たちで決まりごとを決めたりとかしていくような学校ですね。
学校法人の中の学校なんですけど。
結構やっぱり人気のある学校というかね全国からそこに通うために例えば引っ越してくるご家族とかご家庭とかもあったりするんですよね。
そうですね教育移住でやっぱり地方からご家族で引っ越してくる場合もあるし寮生で寮に入る場合もあるしなので国外からも来ますよね。
すごいですね世界なんですね対象が。
そうですね割と。
あれですよね一説によるとキャットさんもそこに入りたいと思ってたみたいな話があるんですよね。
そうなんですよキャットさんも入ろうと考えてたんですよっていうでもそういうことって結構聞きます出会った人とかが。
あそこ行きたいと思ってたんですよみたいな。
そうだからすごいんですよそういうすごい学校でいろいろな生徒とかも見てきてレモンさんと別の場面で話をしてた時にやっぱりすごい環境って大切みたいな話をねちょっとされてたので今日はちょっとそこを切り取って少しお話できたらななんて今思っているという感じになります。
ちなみにあのキャットさんはその興奮的にはもし仮にですよキャットさんが入学していたってなったら結構あってる感じなんですか興奮としては。
めちゃめちゃあってます。
めちゃめちゃあってんだそうなんですね。
めちゃめちゃあってます。
それすごい気になってたんですよ私。
美術系とか音楽系に進む人結構いるんですよね。
そうなんですね。
そうです。
合ってると思うんですけど伸び伸び感と。
伸び伸び感ね感性を磨いていく感じというかそういう感じってことなんですね。
なんかちょっとそこの話を深掘りしたいなって思いながら最近私は自分のこのメルマガとかでも主にその才能の最適化時間とお金の最適化もあるんですけど才能をどうやって伸ばすかとか大人だったらそれをどう見つけてそこを磨き上げていくのかみたいな話をしてるんですけど
これって教育現場でもねなんていうのかなもちろんねその生徒の個性とか才能伸ばすみたいなところっていうのがね重きを置かれてると思うんですけど
リサイレモンさんその特殊なその教育現場にいてね感じたことっていうのはありますかやっぱそういうところで伸びる生徒さんっていうのもいるんですか
いますね本当にこう自由の中でどんどん羽を広げて伸びていくみたいな言葉を持っていくっていう感じですね生徒が割とその小学校とかってこう訓練じゃないですか生活の
ちゃんとやるみたいな規律を大事にするじゃないですか
逆に真逆なので学校が最初は戸惑うんですよねそれよりかは自分の意見を言うっていうことがすごい大事になってくるので自分をみんなこう自分の言葉を発し出すっていうのがすごい
それってでも規律がなかったら何て言うんですか例えば小学校とかの小さいうち小さいうちというかまあそうですねなんか規律がまだそんなに求めなんていうかな意識できないうちっていうのは規律がないとカオスみたいになったりするじゃないですか
しますねどうなるんですかカオスはカオスでもいいやみたいな感じになるんですかそういう場合って
本当にこちら側が辛い私は辛い体験をしましたけど
あのなんていうかこの割とその中学校高校一環なの一環校なんですね
そうなんですよで小学校から割とその自由教育を受けて入ってくる子もいるんですよ親御さんの移行で
そういう子たちは割と自由とか自分らしさを持って入ってくるタイプの子と小学校でカチッとしてたのに緩めた
そうですね両方のタイプだね
崩壊するときは崩壊して本当に授業が一見崩壊するみたいな
例えば授業中に炊飯器持ち込んでお米炊いてるみたいな
言ってましたよね
そうですよねお米が炊き上がってみんなお米食べてるみたいなね
すごい状態ですよねそれで
すごい状態だからこっちはもうびっくりするじゃないですか
だからちょっと今食べないでみたいな言ってるセリフがおかしいみたいな
確かにその光景おかしいですよね
おかしいんですよ
ご飯炊けたよみたいな感じで
そうなんです
お米も生徒たちが育ててるんですよね
だからなんかちょっと言ったら交渉っていうか
交渉ですよね
ヤンキーの学校の学級崩壊ともまた違う崩壊の仕方っていうか
そうですね
結局それを上からダメだろっていう風にはしないで
みんなで話し合いがやたら多いんですよ
なるほどね
最近の問題について自分たちで話し合うとか
困難だったら保護者の方にも入ってもらって
保護者の方も一緒に話し合うみたいな
本当に大変な時は保護者の時も来てくれたりとかして
保護者の人もでも大変ですねそしたらね
そうですね
全く関わりたくないっていう親御さんも中にいますけど
やっぱり教育に興味がある保護者の方も結構いるので
教育研究者の方とかも結構いるんです
面白いですね
畑から聞いてたらめっちゃ面白そうって思いますけど
先生はやっぱ大変やろうなとも思いますけどね
相手にする親とかも
それこそ教育とかにご知識がある人とかだったりすると
ちょっとやりにくいじゃないですけど
気使うとかもありますよねこっちもね
でも教育の方針がすごい特殊なので
理解して入ってこられる方はやっぱり多いですよね
私立だと
法律の方がいろいろあるかもしれないですね
そういう意味ではもうね
スクリーニングっていうのがある程度
特殊な学校であればあるほど
最初の時点で済んでるからっていうのは
この辺はでもあれですね
発信とかビジネスとかも近いような気もします
突飛なことを言ってたりとか
例えば私とかも結構何かを言い切ったりとか
ちゃんと行動しろとかって言うじゃないですか
教育現場における自由と規律、そして話し合いの重要性
そしたら行動する人しか基本聞かなかったりとか
行動する人しかそもそも講座申し込まないみたいになるんですよね
だからそういうのはいいですよね
本当にカリンさんのオンプラ講座も
結局入ってみたら
やっぱりすごいみんなレベルが高いっていう言い方は悪いですけど
本当にカリンさんの言葉を聞いて入ってきて
ここに今いわしーさんいらっしゃるじゃないですか
私マイキャットさんとコラボライブした時に
そのオンプラのランチ会がすっごい楽しかったんで
初めてのオフ会だったんですね私は
そうですよねありがとうございます
それも出ていただいてね
それですごい楽しかったから
オフ会っていうものは
いつもこういう講座のオフ会っていうものは
いつもこんな楽しいのかなみたいなことを
キャットさんに言ったら
いわしーさんがコメントで
いやそんなことないですよって
そんなことないんだ
カリンさんの価値観に触れて
それに共鳴した人が集まってるから
すごい楽しい会だったんだと思いますよみたいなコメントくれて
そんなことないって地味に面白いですね
でも確かにね
それはでもありますよね
大変なとこは大変に問題起きたりしますよみたいな
人間関係でギスギスしたりとか横でとか
ありますよって
それはありますね
確かにそういうことって
ありますよねと思って
いやありますね
何でつながってるかっていうのが
すごい私大切だなっていうのは思っていて
価値観でつながるっていうのが
私は一番強い思考次元だと思うんですね
例えば私だったら
私が使えてる価値観みたいなこととか
例えば人生は行動しないと始まらない
当たり前なんですけど
当たり前の価値観みたいなのあるじゃないですか
恩人だからこそさっさとやれみたいな
文句言うなみたいなのあるじゃないですか
さっさとやれよみたいな
こういうのも一応価値観だと思うんですよね
別にこれが正しいとかではなくて
一つの価値観じゃないですか
そこを同じ人がいるからこそ
いろいろなレベル
例えば行動するっていうことのレベル感とか
いろんなものが揃ってくるじゃないですか
だけど
例えば共有してるものが
お金とかだったら結構しんどいんですよね
例えばお金稼ぐぞみたいな
企業家の超ゴリゴリの
私安全企業家のコミュニティ
臨月の時に入ったことあるんですけどね
臨月の時に
ゴリゴリのコミュニティで100万払って
行ったんですけど
ありがとうございます
その時はすごい焦ってたんで
臨月でなんかしないとって
すごく不安で
そのコミュニティで
すごいガツガツいろんなことをやってたんですよ
実際にその月
240万稼げるように
稼げたので
リターンは倍になったわけなんですけど
100万出して200万稼げたんでね
なんですけど
しんどかったんですよすごく
それはなんでかっていうと
みんなの最終目標が
金なんですよね
金でつながってる
関係っていう感じでみんなお金を
稼ぎたいんですよ
だからねすんごいしんどくて
かつ私は割と早く
価値観で繋がるコミュニティとビジネスにおける環境
結果出た方なんで
それはそれで
なんか言われたりとか
あったし
みんな自分のお金に興味が
金を稼ぐことにしか興味がないので
なんて言うんですかね
広告とかも回したりとか
一部の人はやってたんですけど
この言葉が結局
相手に刺さるかどうか
っていうことが
この言葉で相手を
相手は購入するかみたいな
これが金になるかみたいな
視点でしか話をしないんですねみんな
それがすごい嫌で
かついてた人も
人生一発逆転みたいな人とかも
結構いて
そしたら今がすごいやばい感じなんですよね
って分かります?
逆転しようと思ってるくらいなんで
今もうやばいんですよ
相当やばいんですよ
そうなんですよ
ちょっとこれ価値観違うんだよなと思って
つらいなと思ったんですよ
そん時に
隣月にそんなところに
行かれて
講座のユカさんだって
3,5万もないときに
講座に行かれた
すごいですよね
そこで学べたことは
たくさんあったんですけど
今日の話じゃないですけど
やっぱ環境が
めっちゃ大事だなって
私は思いました
そこでは100万かけて240万稼ぎましたけど
それ以上そこには
居たくないって思っちゃったので
やっぱ続いてない
そのやり方は続いてないですね
そうなんですよ
それにすごい限界を感じたから
結局
人を
売上げみたいに
見る考え方とか
広告を回しまくって
セールスライティングを学んだら
いいでしょうみたいな
セオリーみたいなのが
すごく嫌になったんですね
嫌になって
別に沖縄で
私は毎日
沖縄で目覚めてます
みたいな変な価値観
みたいなんですよ
週2時間勤務でめっちゃ稼いでますみたいな
そういうのも
めっちゃ嫌で
案内ページとかに
男の人が海を背景に
パソコンとかやってて
そういうのが
すごい嫌なんですよ
私は嫌だったんですよ
だから
別に私そんな
もっと働きたいしとかも思ってて
そういうのもあって
方向性をすごい変えることができたんですよね
要は一人のお客様と
長く付き合えるようになったらいいわけだから
そういうことさえすれば
別に広告とか
金稼ぐぞモードじゃなくても
ちゃんと人はついてきてくれるんじゃないか
と思って
ファンマーケティングとか
ファンビジネスとかそっち側を
研究しだすわけなんですよね
そういう意味ではすごく
良かったんですよ
良かったんですけど
良かったんだけど
人生を
方向性を変える意味では
その環境もある意味
大切だったかなっていう感じなんですよね
なんかそんな流れが
あったっていうのを聞けてちょっと
「違うこと」をしないことの重要性と環境選択
すごい
私また一つ
カリンさん教えた
ありがとうございます
違うことを知るっていうのも結構
大切だなってそれこそ思っていて
吉本バナナさんの本
たびたび紹介させて
いただいてるんですけど
違うことをしないことっていう本があって
要は違うことをしなかったら勝手に上手くいくのに
人は違うことをしようとする
っていう話があって
分かるなと思って
違うことじゃないことを
本来的には自分たちは
知ってるらしいんですけど
世の中っていろいろノイズがあったりするじゃないですか
はい
だから結局なんかね
自分じゃない自分になろうとしたりとかっていう
罠がたくさんあって
ついつい自分じゃないことをしちゃう
例えば私だとゴリゴリ企業家のね
企業塾になぜか入ろうとしてしまったり
とかあったんですけど
だけど違うことをしてるとやっぱ上手くいかないんで
気づくタイミングが来るんですよね
そう
私はすごい思って
違うことをしてても
違和感とか
そうですそうです
だからその違うことを
なんていうんですかね
したとしても結局
違うことじゃないことに
気づくっていうか
これは違うなって気づくので
最終はちゃんとゴールにたどり着くんじゃないかって
すごく私は感じてるんですよね
へー
希望がありますね
そうなんですよ
間違ってる行動をしても
別にいいと思ってて
だけどやっぱり
最近意図するって話をよくしてるんですけど
こうじゃないかなと思って
入ることはすごい大事だと思うんですよね
環境に飛び込むっていうか
例えばここに行ったらもっと
楽しくビジネスできるんじゃないか
と思って
金目当てコミュニティみたいなの入ったら
やっぱり全然違ったみたいになるわけじゃないですか
だからやっぱり
こうじゃないかなっていう風に
思いながら
環境に飛び込むっていうのが結構
大事なんじゃないかなっていうのは
思ったりしてるんですけどね
確かに
自由教育の難しさと生徒の変化
でも教育現場だとまたちょっと
違うんですかねこの辺は
例えばその
特殊な教育方針を
採用された学校の中に
入って伸びること
伸びない子がいるとしたら
それっていうのはどういう差があるのかとか
やっぱりですね
自由って本当に難しいんですよ
自由難しいですよね
自由と
無法
吐き違えると
本当に無法地帯なので
いやそうですよね
だからその自由っていうところを
どうやって取り扱うのかって結構
永遠の課題みたいなところありますよね
そうですね
吐き違えたまま卒業していく生徒も
いるんですけど
何年か経って会うと
本当にあの時の
自分がわがままだったとか
やっぱり変化は
していくので
私が見てた
3年間6年間は
ひどかったね
っていう人たちはたくさんいますけど
なるほどね
何年か経って戻ってくると
大人になっているので
それるけど
やっぱり
戻れる人は戻れるし
そのままどっか行っちゃうタイプもいるし
そうなんですね
自由っていうものをうまく
自分の中で考えながら
最後まで
格闘して
なんていうのかな
逆にたくさんいろんなものを見せてもらったな
みたいなテーマもいますよね
具体的な話が出てこなくて
申し訳ないんですけど
そうなんですね
そういう意味ではやっぱり
どういう環境に入るのか
っていうのも大事だけど
その中で自分が何掴み取るか
っていうことですよね
そうですね
その時はその体験がそんなに
うまくいってなくても
環境がキャリアと人間関係に与える影響
というか
そうですね
具体例とかでいうと
先週あたりに
元団人してた生徒と
コラボライブをしたんですけど
そうですよねやってましたよね
全部は聞いてないけど最初の聞きました
それは
今日のための練習として
勝手に
やらせてもらったんですよ
その生徒にアカウントを作ってもらって
ただその子は
公立畑で
すごい辛い
中学時代を過ごして
不登校になったんですよね
そうなんですね
不登校の経験をもとに
私と
高校からその子は
入学してきて
やっぱりすごい
伸び伸び自由に
自分を取り戻していくみたいな感じで
本当に
音楽やり
バスケやり
何校でも部活も
入っていいので
何校でも部活も入り
イベントも自分たちで
やりたかったりやれるので
やったり
授業とかも
自ら本当にどんどん
自分から巻き込んでいくみたいな
感じで
その後
本当に3年間おかして
その後別にストレートに
大学に行かず
ホルケホイスコーレっていう
デンマーク
の
今日
留学をして
今大学に入るとか
結構
その時の自分に
必要なものを
考えながら
生きていくみたいな感じ
すごいですね
オリジナルなキャリアな感じはありますね
そうですね
そういう感じが多いですね
みんなそれぞれで
農業のほう行く子もいるし
大学行く子もいるし
そうなんですね
いわゆる
新学校とかだったら
私がいた高校とかもそうだったんですけど
例えば東大目指せ何人とか
そういう
わかりやすい
ゴールみたいなものがあったりとか
国立大学行って当たり前でしょ
みたいな
あったわけですよ
そういう感じじゃないですか
もっとそこを多様的に
多様性があった感じ
本当そうですね
現役で慶応
入る子と
プー太郎になる子がいるみたいな感じ
教室の中に
すごい触れ幅広いってことですよね
触れ幅が広いっていう感じ
普通に新学校だったら
家庭の事情で
大学行けないっていうパターンは
置いておいてもしそうじゃないのであれば
基本的には
まず大学は
入るのが結構
当たり前でみたいなのあったりするじゃないですか
そうですよね
そうやって育ちました私も
だけどそこが幅が
広かったんですね
そうですね
それってそこで幅が広くなったら
キャリアって多様化するじゃないですか
そこの生徒たちって
同窓会したりとか
卒業してからも仲良かったり
するんですかね
そうですね
同窓会をクラスにするクラスも
あればしないクラスもあって
私の場合は
同窓会するから来てっていうよりかは
そのクラスの中の数人の子が
連絡をくれて
子と会ったりとか
そういう感じですね
そういう自由な
ところで育った人たちっていうのが
その後どういう風に
交流続けていくのかっていうのは
研究対象としては非常に興味深いな
っていう風には思います
そうですね
人生を進める上での環境選択と自己投資
あとはその学年とかクラスの
カテゴリーがすごい緩くて
うんうん
選択授業がすごく
多いんですよね
選択授業だと
高1から高3まで
横断的に取るので
面白いですよね
ちょっと大学っぽいところもある
本当ですね
年齢のなんか壁が
なくなりますね
年齢とクラスの壁がないみたいな
でもそれめっちゃいいですよね
いいですよね
だって結局同じクラスの中に本当に会う人がいるかなんて
わかんないし
そうですね
本当それこそカリンさんの言う価値観で
つながっていきますよね
そうなんだ
確かにそうですよね
選択授業っていうのも結局
自分が何を意図するかっていうところとかと
そこまで考えてるね
高校生がどのくらいいるかっていうのは
中高生がどのくらいいるかは別にして
自分のその価値観によって
選んでるわけじゃないですか
何かしらの
そしたらその選択授業が
かぶってる人達っていうのは
仲良くなりやすくなるって考えたら
それも価値観でつながるってことになりますよね
そうなんですよ
だから私は勝手に今回のオンプラは
そういう感じで
カリン学校に入学したいな
と思って
すごくしっくりしてました
確かにそうですよね
大人の学びっていうのは
まさに価値観で
つながるものになりますよね
だから年齢も
バラバラでしたしね
今回もそうだし
私の講座は特に結構年齢層
幅広い
最高齢の方
70歳とか
いらっしゃるし
おっしゃってましたね
そうなんですよ
私60代とかも普通にいらっしゃいますし
だからやっぱその辺の
感じっていうのは
主催者のカラーが出るなというか
どういう人が集まるかっていうところはね
それはすごい面白いところですよね
だからその環境
大事だなっていう話でもあるかな
っていう風には思ってるんですけど
なんかレモンさん自身は
なんかこう
なんていうのかな
人生を進める上で
私はそういう意味では今すごく
自分自身は環境に
なんていうのかな
前以上にこだわってまして
昨日とかもちょっとメンシップのライブで
言ってたんですけど8月はね
自分が憧れる人とか
先行く人に会いに行こう
ということで
例えば鴨柱さんとか
あと企業課の
北原さんという方とか
あと誰でした
みねさんとかに直接お会いに
しに行ったりとかオンラインセミナーを受けるとかで
とにかく
なんていうんですかね
自分で環境を作っていくっていうことが
大人は特に大切だなみたいな話をね
させてもらったんですけど
レモンさん的にはどうですか
環境選択の順番と解像度を上げる重要性
教育現場にずっといらっしゃったっていう
経験から
環境の大切さというか
どのくらいインパクトがあると思いますか
っていう話で
環境は本当に大事だな
って私も思っていて
やっぱり
公立とかの学校に行くと
その地域の学校に
行かなくちゃいけないじゃないですか
でも嫌だと思ったら
やっぱり
教育移住っていう形もできて
いやできないよそんなのって
最初は思うと思うんですけど
やっぱりやられてる人は
やられていて
お金の壁も
やっぱりいろんな補助金
使ったりとか
見つけてくるんですね
まず
こういうところに行きたいって思うのが先で
そうするとそのために
年出し出すんですよ
お金や
補助金活用やら
っていう
それを当てはめると
私も
口座投資
っていうことだと
大学院留学をしたのが
30代だったけど
それも環境を選んで
どの国を選んで
どの大学を選んでとか
大学院の留学も
すごいですよね
そうですね
大学院ですよね
ちなみに大学院は
どんな分野だったんですか
大学院っていうのは
それは
ティーソルって言って
英語の教授法で
私は英語の教員なので
分かります
母語としない
人たちが英語を英語で教える
のがあるんですよね
ありますよね
そうです
それも今思うと
当時
多分1年間で
500万ぐらいかかったんですけど
そのためだけに
必死に働いて
でも行きたいっていう
気持ちで
環境とそれを選び取る
大事ですよね
だからやっぱ最初に決める
方が大事っていうか
決めるから全部長尻合わせに
いくわけじゃないですか
そういうのって大事ですよね
そうですね
だから
今日の話っていうのでいくと
やっぱり
私は今才能推しなんで
才能というか
自分が何を高めたいかっていうのが
あるからこそ結局環境って
選ぶところあると思うんですよ
例えばティーソルだったら
自分のその能力
高めたいからっていうので
環境を選ぶわけなので
何を磨きたいかっていうことと
結構ニアリーイコールかなって思ってるんですよね
そうなった時に
じゃあそこに長尻を合わせるために
時間もお金も頑張って
ないなら用意するわけじゃないですか
その順番がやっぱ
すごい大事だから
時間とお金をやっぱ成り行きにしたらダメだなっていうのは
思いますね
親御さんとかの
移住についてもそうですよね
教育
例えば子供がこういう
教育を受けさせたいから
そこに移住するっていうのは
時間とお金がまさにめちゃめちゃ関わってくると思うんですけど
そうですよね
私は逆に知らなかったんで
やっぱりそうやって実現してくる
親御さんを見て
結構
すごいなって思って
影響を受けましたり
そうですよね
逆にね
自分もそうやってできるってことじゃないですか
確かに
私なんか世の中で
みんなこれやりたいなとかあれやりたいなとかって
思ってたりすると思うんですけど
実際結構やり方とか
調べてなかったりすると思うんですよね
そもそもどうやってそうできるのか
っていうのがわからない
例えば私とか
だとアメリカの大学院に
本当に将来的に
行きたいって思ってるんですよ
思ってるんですけど
できたらニューヨークとかの大学が
いいなと思ってるんですけど
そこまで思ってるのにまだ調べてないわけですよ
調べてなかったら
それにどのくらいお金がかかるとか
どんな奨学金があるかとか
全くわからないから
無理だろってなっちゃうんですね
だけどもしもっと本気で
やりたいんだったら
どうにかすると思うんですよね
やっぱり調べたり
そこで足りないお金があるんだったら
それ貯めたりとか
そういう意味ではやっぱり
なんとなくやりたいなだけじゃ
なかなか叶わなくて
そこの解像度を
上げていくってことがやっぱすごい大事なんだよな
って思いましたね
あゆけさんもこんにちはです
消極的選択と積極的選択、そして人生の可能性
ありがとうございます
だから
皆さんも
皆さんはそういうことできる人ばっかりだとは
思うんですけど
優先順位なんですかね
そう考えると
優先順位
あれですか
カディさんのおっしゃってる
才能とか
才能もそうかもしれないし
例えば教育機関で
どういう学校
選びとかでもどういうところに行きたい
もしくは親御さんだったら
行かせたいっていうのが先にあって
それをやるためにどうしたらいいか
っていうのを考える
それが
一番いいなって私は
シンプルで
行けるところから選ぶんじゃなくて
そうなんですよね
だから行けるところから
選ぶとか今できる
時間とお金で選ぶってなった瞬間に
もう延長線上確定しますもんね
言ったら
消極的選択になりがちじゃないですか
なりますね
その消極的選択を
選ぶことに
今度
幸せとか喜びを見出すようになっちゃうと思うんですね
思考としてどっちかっていうと
そうするとどんどん
ちっちゃくまとまっちゃうじゃないですか
それがどうなんだろうなって
めっちゃ思うんですよね私は
確かに
消極的選択しかしないと
バッと
圧倒的な何かとか
予想外の何かとかって絶対起こらない気がしてて
その二極化がやっぱりすごく
進んできて
子供のうちは言ってもまだ
子供って時間はあるけど
お金はない人の方が多いっていうか
親御さんの経済力によるところが
結構途中までは
大きくなってしまう
保護者の経済力みたいなところが
どうしても影響すると
思うんですけど
大人になって社会人になって
ある程度自分がお金をもらえるようになってからは
特に
全て自分の選択じゃないですか
時間もお金も
だからそこに
石込めせずに毎日ちょっとずつお金
垂れ流すよりは
やりたいことあるんだったらそれに使って
逆に
ゆるく使ってることを全部やめるとかの方が
いいんじゃないのって思ったりもするんですよね
時間もお金も
例えば毎日
なんとなくスタバに行って
フラペチーノとかなんだかんだ頼んで
千円くらい使ってるくらいだったら
それをやめて
それで結構浮かせられたお金でなんかやるとか
消費文化と主体的な学びの対比
いろいろ道はあるような気がするんですよね
確かに
エリさんの思考がだいぶ進んでますね
息子に僕の大学に
行かせるってとこまで
妄想がすごい発達してて
すごいなと思います
カリンさんがニューヨークに住んだら
普通のことになってるんですよ
でもなんか
わかります
そう思います
現実感
絶対するじゃないですかカリンさん
でも調べて
ちゃんと解像度上げることが
やっぱ一歩一歩だし
だから敵わないことはない
っていう風に思っとくのもすごい大事だな
とは思ってます
私も今なんとなく冗談で
アメリカとか言ってますけど
でも言うだけただなんで
言ってったらやっぱ徐々に近づくっていう風に
私は思ってるんですよね
言ったらやっぱ情報とかも
集まってくるんですよ
例えば私がアメリカ行きたいとかって言ったら
例えばこれ聞いてる人の中で
アメリカに住んだ経験がある人
とか今アメリカに住んでる
友達がいる人とか
いろんな人が出てくるわけなので
結果発信とか
自分からこういうのを伝えていった方が
情報が
集まりやすいんですよね本当に
そうですよね
それが全ての始まりなような気もするんで
やっぱなんか
自分発で何かやっていくのがすごい
大切だからやっぱちょっと
今日の話も意識するとか
意図するとかそっちに戻っちゃうんですよね
結局ね
何か万全と与えられた
ものだけをやってるっていうのって
あんまり意思がないじゃないですか
本当にそのまんま
テレビを垂れ流して見ているように
そうなんですそういう感じ
あれになりますよね
なんとなく楽しませてる
気がする
テレビとか見てたら
楽しいじゃないですか普通には
youtubeとか
見てても
人から楽しませてもらうことが
当たり前になっちゃうと
自分で自分の人生を面白くしよう
っていう気持ちにならなく
なってくると思うんですよね
いや本当に
なんか楽しいことしたような
気がしてるけど
自分の人生は
1ミリも変わってないみたいな
感じになっちゃうんだけど
例えば映画見てたりとか
youtubeとかテレビ見てる方が
楽にエンタメっぽい
ことっていうのは体験できるわけじゃないですか
いや本当に
本物ではないんだけど
本物らしい何かを消費して終わるみたいな
あー
確かに
それって結構危ないなと思うんですよね
意図した旅と受け身の旅の違い
でもそれこそ
なんかやっぱり
学校で生徒も
消費の文化に慣れているから
そうですよね
あの教員の授業楽しい
あの教員の授業つまらないみたいな感じを
言うんだけど
やっぱりそれで
みんなが
教員が返してるのは
授業は誰かから楽しませてもらうものじゃない
っていう返しが
一歩で
自分で楽しくするんだみたいな
あーわかります
だから教員としてはね
楽しませる努力っていうのを
それは職業の
プロフェッショナルとしてっていうのは前提で
ありながらも
ジャッジする側になってませんかっていうのはありますよね
生徒もそうだし
消費する側が
そうすると構造として消費する方が
偉いみたいに一瞬見えちゃうじゃないですか
構造
だけど本当はそうじゃない
わけなので
受ける側というか
サービス受ける側だったりとか
受動的になる人の方が
すごい気をつけないと
頭何も使わないで
楽しそうな
何かを
消費して
ほとんど脳死と一緒だと思ってるんですよね
脳が死んでる状態と
本当に一緒だと思ってるんですね
本当に
耳が痛い話です
私もそうなんですけど
YouTubeとかすごい好きで見たりしてるんですけど
私は今楽しんでいるのか
楽しまされているのかみたいに思う
瞬間ってすごいたくさんあって
それやってると
なんとなく脳が一時的には喜んだりとか
なんか自分の人生楽しい
気がしたりとか
進んだ気とかしていくんですよ
例えば自己啓発本とか読んだら
自分の人生進んだ気になったりするんですね
そうですよね
だけど別に進んでないんですよ
そう
現実は変わってない
旅行とかもそうかもしれない
旅行の目的によるけど
何も考えずにただ旅行します
っていうケースに
帰ってきた時に
なんか進んでるかというと別に進んでないと思うんですよね
カニさんの
ベラスケスの話がすごいなって
私は思ってしまって
本を10冊読んで
本当に
違うだろうなと思ったんですよ
めっちゃ良かったんですよ
本当に
逆に言うとそういう風に予習して旅行したのって
私30歳
ぐらいの時だったんですね
ベラスケスのやつ行ったので
20代前半とか
旅行した時って
彼氏とかと言ってたんで
対して何も考えないでヨーロッパとか
めっちゃ行ってたんですね
でもそれもすごいなって思ったんですよ
彼氏がヨーロッパ旅行をプレゼントしてくれて
行ける20代も
まあまあまあまあ
だけど何にもやっぱそれ
頭使ってないんで
別にそれヨーロッパじゃなくても
その辺のビーチとかでも
乗っても良かったなって思っちゃうぐらい
吸収してるものが多分すごい少なくて
今何も思い出せないんですよ
当時のこと
わかりましたね
だから若さゆえっていう
部分でそれはそれで良かったのかもしれないんですけど
やっぱこう
意図して旅するのって
めっちゃ面白いし
全然違うなっていうのをすごい感じたんですね
そうですよね
自分の頭で考えることの重要性
そうなんですよ
自分が楽しかったですよ
勉強するとだるいなとかめんどくさいなって思う人いると思うんですけど
意図してから行くから
現地に行った時の
満足度も違うし
生涯残り続けるんですよ
記憶が
だけど何となく行ったら何も残らないんですよ
本当に
何となく体験した
何となく感じた
何となく楽しかったみたいな感じで
そうなんですよ
相手の思うツボって言ったらあれなんですけど
例えば
ヨーロッパのバスツアーやりますとか
って言って
それに良いんですよ
そういうのもヨーロッパも結構
見どころのポイントが
点々としているのでバスツアーの方が
効率が良いっていうのはあるんですけど
それもよくよく考えてみると
誰かの仕掛けた
ところに乗ってるだけですよね
だから相手に
感情設計されてるだけだと思うんですよね
言ったら
それはね分かりますかね
垂れ流しのテレビを見てるのと同じみたいな感じ
一緒でここで盛り上げようっていう風なことを
色々考えながら組まれた
工程を
こっちはただ従ってるだけじゃないですか
もちろんそれが
良い場面もあるんですけどそれだけ
日々全部のことでおいてそれをやっちゃうと
自分が実は
自分の意思で行動してるように思える
ものっていうのは結局誰かの
エンタメの上に乗せられてるだけで
なんて言うんですかね
うまく言えないですか
自分で経験して
自分でなんかこう
自分できっぷ買って
自分で電車乗って
行かなくちゃいけないみたいなところあります
そうなんですよ
ただそれが実際難しいし
ヨーロッパとかだととは言ってもバスツアーの方が
経済的だったり
効率的っていうのはあると思うんで
私も毎回
全部独自のツアーで
行ってるかっていうとそういうわけではないんですけど
そういうのを理解しながら
行けるってことは結構大事だなと思うんですよね
じゃないと
自分が全部経験してるつもりなのに
何も自分のオリジナルの体験が
ないみたいになっちゃう気するんですよね
そういう人って結局自分の頭で
考えてないから
誰かがAって言ったらAをやるし
Bって言ったらBやるし
そこにあなたのなんかないのって
思っちゃうんですよね
いや本当に
なんか私も
東京から
九州までの
バスツアーみたいなの
一回行ったことがあるんですけど
5泊ぐらい
バスで車中泊
5泊ですかまさか
そんなことはないですよね
でもそれも
正直生徒が企画した
旅行だったんですよね
だけど本当に
どこに行ってるかわからなかったです
行って帰ってきた時に
自分の中に全く何も残らない
確かにだって
バス乗っといたら一応それなりに
着きますもんね
本当に多いとは言ったのかな
みたいな感じに最後
やりました
それは事例としては一番分かりやすいけど
でもそういうことが日常的に結局
いろんなところで起こってるってことだと思ってるんですよね
そうですよね
環境を変えるための具体的なステップ
だからやっぱ頭を使うというか
自分の頭に汗をかくというか
そういうのが
最初から意図して
いや意図してね
ベラスケスの件何回も言って申し訳ないんですけど
その時私旅行会社にもともと
勤めてた友達と
二人で行ったんですよ
そのベラスケスも
その子が寝台列車とか
全部手配してくれて
私たちオリジナルで行ったんですよ
すごい
バルセロナから入って
アルハンブラ宮殿とか
グラナダだったかなとかも行って
そこからマドリートまで行って
マドリートから
トレドっていうね
これも世界遺産の町が
あってその辺も行ったり
とかしててね
あれはたぶんすごく
友達は大変だったと思うんですけど
おかげで私全部めっちゃ覚えてるんですよね
みたいなことがあるし
やっぱりなんか勉強
なんていうのかな
意図すると結局私は情報とか知識も
やっぱ集まってくるなって思うんですよ
仕入れられることが増える
っていうんですか
居住率が高まるんで
そうするとスペインの
画家とかにも詳しくなりますし
そこの商社出身の
ガイドの男性
とかとも結構それで話が
弾んだりとか
そうすると出会いとか講演とかっていう話
になったりするじゃないですか
聞いててそう思いました
やっぱり目を引きますよね
突然そんな
家計図まで
そうそうそう
その人何者なの?
ってなってくるじゃないですか
そうだろうなって思いながら聞いてました
そうなんですよ
だから何事にもそういうことって
楽しいから
今からでもそういう風に
自分で意図して
環境を選ぶみたいなことっていうのは
できるんじゃないかなって思って
教育現場でもそういう
環境の大切さっていうのは
もちろんあると思うんですけど
これ聞いてる人はほとんど大人だと思うので
今日からそれは
自分で作れるかなっていう風に思いますので
私も意識しているんだけどね
ぜひ一緒に意識していきましょう
ということですが
レモンさんの講座での学びと仲間
今日もたくさんの方聞いていただいてありがとうございます
レモンさん最後に今日のご感想とか
何か一言とか
今後こういうことやっていきたいとか
あれば何でもどうぞ
本当に教育のことを
教員なのに教育のことを
話すっていう風な想定をしていなくて
だけど
本当に
環境ってもう何でもそうだなと思って
大人であればあるほど
環境は選べるなと思って
私の場合はやっぱり
カリさんの講座に入る
っていうことで
そこでやっぱり出会えなかった人と
出会ったなって思ったんですよね
すごい
本当に個性的で
楽しい仲間たちに出会えて
講座が終わっても
交流が生まれて
本当に
本当にみんな素敵な
パンチあふれる
人だらけ
パンチばっかりでしたけどね
それはそれで素晴らしい
でも良かったですよみんながパンチ聞いてるから
パンチに怯む人がいないっていうか
みんなどうせパンチ聞いてるんでみたいなね
そういうパンチなんですよ
鴨知らしてやってることは
柔らかくて
真っ直ぐで
それぞれにピュアじゃないですか
お互いのことは
すごい応援してるけど
自分の配信にみんな
一生懸命
みたいな
だけどそれぞれの
中身にはパンチがあってみたいな
そういうやっぱり
それも環境に
飛び込んだからこそ
確かにそうですね
そういうのはすごい
確かに確かにしかもみんなパンチ聞いてるって
結構気づいてなかったんで
個人的にはパンチ聞いてるって気づいて
卒業してもらえて良かったなっていうのはあります
自分を守れるのは自分だけという考え方
カリンさんの最後のメッセージがね
メッセージがね
みんなパンチ聞いてるから
みんなもびっくりしたと思います
元々はねレモンさんが
パンチ派の
一員っていうかパンチ派の
ポップバッターみたいな感じだったじゃないですか
そうですよね
みんな引いているみたいな感じだったけど
まさかの
全員パンチだったんですよ本当に
私本当にそう思ってたんで
エミさんももう
パンチ代表格で
キャットさんも
キャットさんはね確かに
伝道入りって感じなんでね
エミさんも結構
登場した瞬間くらいに
パンチっていうかエッチを結構
感じたんですけど
でもやっぱ
先生パンチはレモンさんですよね
でもやっぱり
そうですよね
やっちゃったと思いましたけど
もうしょうがない
いや全然いいと思うんですけど
だからねそれに自覚するっていうのが
それこそ才能の最適化なので
そうですよね
でもそれってやっぱり
カリンさんがおっしゃるように
自分のことは自分でわからないんですよ
誰でもっていうのは
そういう意味でも
でもなんかこう
誰かに教えてもらえる機会っていうのは
ないからあまり
講座っていうのは良いですよね
そういうとこですよね
だから講座のコンテンツとか
っていうこともあるんですけど
自分で気づきをいくつ増やせるか
ってことだと思ってるんですね
講座の価値とかって
そういう意味では私の今回の一番の学びは
パンチ聞いてる人ほど
自分がパンチだって気づいてないってことなんですよね
そうなんだとか
本当そうですよね
こんなめっちゃ生きてて
それなのに大人でも
そうなんだって思っちゃうと
だからやっぱり大人こそ
学びって必要なんだなみたいな
ことをすごい感じました
私は
本当に
私も自分のことわからないし
皆さんも皆さんのことわからない
カリンさんもそうおっしゃってたんで
私だって私のことわからないですよって
カリンさんおっしゃってたじゃないですか
わかんないです
そうなんですよ
わかんないから常にいろいろ失敗してるんですよ
発信もビジネスもね
わかんないから
いろんな人に会いに行ったりするわけなので
だからやっぱり人と会いに行くのは
本当になんか
一番簡単にできる環境の変え方
だと思います
住む場所を変えるとか
例えば通う学校を変えるとか
会社を変えるとか
結構いろいろ大移動というか
ちょっといろいろ大がかりじゃないですか
そうなんですよ
いきなり会社辞めて起業するとか
確かに
でもそうではないんですよ
人生を豊かにするための環境選び
オンライン講座とか
例えば
一人誰かに会いに行くとか
本当にそういうところから
環境って変えられるので
今日の話を聞いて
環境を変えるの難しそうだなって思う人が
もしいるとしたら
まずは人来店で考えてみるのが
一番早いんじゃないかなって感じはします
確かに
環境が何かっていうのをまず
私だと多分
教育移住っていう環境の
大移動になっちゃったけど
環境を変えるって
それだけじゃないですもんね
移動しなくてもできることもあるから
移動伴うとかだったらね
居住地変えるとか
あと旅行するとかね
なんかいろんなことが
あると思うんですけど
移動しなくても自分の定位置を
変えなくても
人と会うっていうのももしかしたら
抗議の意味では
移動に入るかもしれないけど
毎日移動するわけでもないですし
そう
オンラインとかだったらより
移動はしないので
そういうところから変えていくのが
一番楽っていうかスムーズに
生活に取り入れられるっていうのはあるかもしれないですね
確かに初めの一歩みたいな感じ
そう
やりやすいかもしれないですよね
そういうことも意識しながら
ぜひ皆さんも今後もそれぞれに
特にオンプラのメンバーは
オンプラのライブは最後になるんですけど
本当に皆さんパンチ効いてて素晴らしいなと思ったんで
そのままその感じで
行かれたらどうかなという風に
思ってますし
オンプラ以外の皆さんも今これ聞かれてる方は
結構パンチ効いてる人が
多いんじゃないかなと思ってるんで
これで行ったらいいと思いますよ
聞いてる方はそうなんじゃないですか
そうそうだから私の配信結構
たくさん聞かれてるっていうのもあって
なんとなくその多数派が
効いてるって思うかもしれないんですけど
そうじゃなくて
少数派が効いてると思うんですよね私は
少数派が集まってるだけだと思ってるんですよ
なんか今の生活に
不満がある人たちってよりは
生活をここから
さらに良くしようっていう
ある意味少しこう
欲深い人たちだと思ってるんですよね
そうですよね
でもなんか
油断しないことと自分の足で立つ感覚
自分も含めて
オンプラのメンバーでいうと
共通点は
それぞれ
立場とか言ってることも
バラバラだけど
共通点としては
今現状ちゃんと生きてるけど
なんか生き切りたいみたいな
そうですね
生き切りたい使い切りたい
みたいな人がめっちゃ多いじゃないですか
そう
感じますよね
だけど私リアルな友達とかで
行くとこういう人ってそこまで
実はいなかったりするから
自分が少数派になることがすごい多いわけですよ
半径5mぐらいだったら
だけど世の中もっとこういう人
いっぱいいるんだけどなって
思ってるところがあって
だけど半径5m以内にはいないから
それって才能の無駄遣いじゃないですか
っていうのがあるから
自分自身もいろんな人に会いに行ったり
講座やったりしてるっていうのがあるんですね
そういう意味では
聞いてる皆さんも
欲深系だと思うんですよ
だから
少数派であることを結構自覚して
行動するっていうのも大事かなって
思ったりはしますね
確かに
岩井さん
前日久しぶりに近所の女の子とご飯行って
価値観違いすぎ
確かに岩井さんとかも
企業とかの方に走ってるし
岩井さんぐらい若い
30代前半とかって
なんかもっと違うことに興味
持ってる気がするんですよね
私だってビジネスにそんな興味なかったし
私の方婚活がもっかの
市場命題みたいになってましたから
だから結構やっぱり
自分の人生をめっちゃ良くしたい
とか使い切りたいと思う人って
実は結構少数派なんじゃないかなって
私は思ってるんですよ
だけど存在するんですよ
集まってるんで
そういう人のための場所なんですよ
でもそれを
なんか
今自分の日常生活で
それ全部言えるかっていうと
なかなか友達とかに言えにくいんじゃないかな
って思うんですよね
それを言うとちょっと
贅沢な悩みに思われちゃったりとか
変に嫉妬されちゃったりとか
あなたもう旦那さん例えば
稼いでるじゃんとか
あなた別に働かなくてもいいじゃん
とか
何をそれ以上望んでんの
エンディング
みたいに思われること
とかもあってたぶんね
100%共感されないんだと思うんですよね
うーん
なるほど
なんかそんな気持ちはすごいありますね
うん
そのオンプラのランチ会でもほら
ゆかさんとあいさん
ここでも
コラボされてた
そうですね
で
旦那さんが
でも全然
そんな旦那なんか
どうなるか分かんないんだ
そうだからそこに対する
健全な危機感
だったりとか
でも自分は自分で
地に足ついてというか
立てるようになりたいみたいな人って
でもやっぱ変わってると思うんですよ
普通だったら自分の地位に
満全として旦那稼いでるし
まあいいやみたいになる人の方が
多いと思うんですよ
だからそういう意味ではやっぱ変わってるんですよね
時代を逆行してるっていうか流れを逆行してるっていうか
なんか分かんないけど
使い切りたいみたいな
完全燃焼して死にたいじゃないけどね
なんかそういう人が
結構多いんじゃないかなって思ってるんですよね
いやそう思いました
そうそうそうそうなんですよ
だからそれをねアーカイブの人も含めてね
なんか実感して
でそれが
長所でもあるのでねやっぱり
そこを私は伸ばしていった方がいいと思うんですよ
人に何を目指してんのって
言われようと関係ないと
自分がそれやりたいんだったら
やっぱそこ伸ばしてあげないと
っていうのはめっちゃ感じます
確かに面白い人生になりますね
面白い人生になりますので
いわしーさんゆかさんとあいさんの
あーいわしーさんわかりそう
いやそうですよね
だから
女性はやっぱね
結婚してるしてないとかで
私超個人的な
意見なんですけど
なんかあんまり油断しない方がいいと
私は思ってるんですよね
だって旦那さんって
めちゃめちゃ
なんていうかな心もとない
支えっていう面もあると思うんですよ
なんというかこの
だって何あるかわかんないじゃないですか
今日道とかで死ぬかもしれない
本当に
そうなんですよ
本当にリアルにね
だからそういう意味では
世の中自分を守ってくれるのって
本当最悪自分だけだと思ってるんですよね
私は
いやそうなんですよ
私もそのやっぱり求職退職して
やっぱり自分の人生を
守れるのは自分しかいないなって
すごい痛感したんで
そうなんですよ
結婚してるとかパートナーがいるとか
っていうとなんかすごい心
強い感じはありますよね
もちろんね
だけど
それってすごく本当は脆いものの上に
成り立ってるよねって
思ってるんですよ
私本当いつ何がどうなるか
わからないし例えば会社が潰れる
っていうのもあるし
いろんな可能性がある中で
やっぱり自分が
自分の足で立てる感覚っていうのは
非常に大切だと思ってて
そのためにやっぱり
最大化するっていうのはね
なんかもう
マストなんじゃないかなと少数派の私は
思うわけなんですけどね
だからそのためにぜひ皆さんも
やっていってほしいですしレモンさんもね
レモンさんのパンチ効いたネタもね
私すごい好きなんで
あとはパンチをまぶして
まぶしてちょっといろいろ
ちょっとずつ出しておいていただけると
嬉しいなと思いますので
今日もちょっと時間オーバーしちゃいましたけども
皆さん本当に聞いていただいて
ありがとうございました
レモンさんもありがとうございました
皆さんもありがとうございます
キャットさんも
ゆけいさんもいわしーさんも
えりぃさんもえみさんもありがとうございました
そして皆さんありがとうございます