00:01
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、なんとなんと、スペシャルライブということで、このですね、スタイフ会で48ヶ月連続で毎日ですね、ライブをされていると。
しかもですね、私のように企業家というわけではなくてですね、会社員もありながら、本業もありながらですね、この記録を更新されていると言うですね、
703を今日はお迎えしてですね、音声配信って、私も5年ぐらい続けてまして、703もね、この記録で言うと今は4年になるのかな、やられているということかと思うんですけれども、そんな今日は音声配信続けている私たち、4年5年続けている私たちでですね、
音声配信って、もちろん続けてたらね、良いことはたくさんあるんですよ。というかなんか皆さんすごいですね、コメント欄がすごいことになってますけれども、ありがとうございます。
音声配信は続けているとね、良いことはたくさんあるんですけれども、だからといって、じゃあ続けてたらそれだけでね、なんか例えばこう、なんか人生が発展していくのかとかね、
いろんな人に聞かれるのか、ファンができるのか、フォロワー増えるのかっていうと、残念ながらそうではないというのがですね、音声配信中級者の人が知っておかなければいけない不都合な真実なわけなんですよ。
だから今日はですね、この不都合な真実っていうのをですね、真実についてね、ちょっとねお話をしていきたいなというふうに思ってるんですよ。
なんか不都合な真実って結構目を背けたくなりません?なんかね、続けてれば先があるとかね、継続は力なりとか、日本人そういうの大好きじゃないですか。
だからね、石の上にも3年とかそういうのがあるから、なんかこう継続することにロマンとか夢とか思っちゃう人が国民性としても結構多いし、なんか継続してる人って皆さんもなんか応援したくなるとかっていうのはね、あると思うんですね。
なんですけれども、はい。だけどね、不都合な真実としてはね、やっぱりじゃあそのまま続けててね、なんかいいことあるかっていうとですね、ちゃんと頭を使ってやらないとというかね。
見ながらやらないと、残念ながらむしろ初心者の人にね、どんどんごぼ抜きにされていくみたいな感じなんですよ。
でまぁちょっと今日はそんな感じで、音声配信者の人はね、宣戦強強としているかもしれないんですけども、私ですね、今年の5月に本を出させていただいたんですね。
スタンドFM副業の教科書という本を出させていただいて、それによってですね、全国の書店に本が並んで、そこからですね、今までスタイフを知らなかった方っていうのも今どんどんね、入られてきてるんですね。
私単体のフォロワー数でも増えてますし、多分全体のその登録者とかで見た時にも増えてると思うんですよ。
しかも私の本持っちゃってるわけじゃないですか。だから私の予想としてはね、初心者の人のレベルが上がるんじゃないかなと思ってるんですよ。
そう、だって私が5年間とか研究してきてることを全部本に書いてるんで、別にそれは副業の教科書っていうね、あのタイトルにはなってるけれども、どっちかというとスタイフの教科書として書いてるっていう部分が多いんで。
03:06
それをですね、これから初見で見る人っていうのはやる気もあるしね。
そうなった時にね、一番実はね危ないのっていうのがね、私音声配信中級者だと思うんですよね。
なんとなくやってる中級者が一番危ないというふうに思ってますんで。
今日はですね、ちょっとそういう話を7-0さんと一緒にお届けしていきたいなというふうに思っていますので。
すごい早速7-0さんがね、引き連れてきた方々がいらっしゃるのかな。もう30人ぐらいの方いらっしゃいますけれども、ありがとうございます。
はい、なのでね、今日はちょっとね、中級者の方にちょっとね、危機感持ってほしいなというふうに思ってまして、あえてこういうちょっと強めのね、タイトルでちょっとお話をしていきたいなと思いますんで。
中級者の方はですね、ちょっと自分を変えてみるですね、機会にしてほしいなと思いますし、これから始めるよっていう人はね、この中級者が陥りがちな罠はね、初心者の人それ知ってたらやらなかったらいいだけなんでね。
はい、ちょっとね、どっちの方もね、聞いてほしいなというふうに思っております。
はい、それではね、ちょっと7-0さんご招待というかね、したいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
こちらこそです。
ね、なんかすごい7-0さん界隈の方がたぶんたくさん来られてるので、いつもよりコメントの流れが早いですね。
嬉しいですね、ありがたいですね。
ありがとうございます。
はい。
で、7-0さんは今、今はちなみにどこで収録されてるんですか?ベランダですか?今は。
はい、会社のベランダです。窓をガラガラって開けて外ですね。
今日雨降ってたんですけど、止んだので濡れることはないんです。足元は濡れてるんですけど。
室内機も横でやってるんですよね。
それって会社の人とかって気づいてるんですか?7-0さんがそこで何かやってるなっていうのは。
そうですね、たまになんか声が聞こえるときに、何やってるんですかって聞かれたら、僕は友達と電話してますって話してます。
確かに。
間違ってない。
冒険としたら一緒ですもんね。
なるほどなるほど。
それで48ヶ月連続の記録をね、今日も公式中ということで。
はい。
素晴らしいですよね。
ありがとうございます。
で、7-0さんはそんな感じでもね、スタッフの方でもたくさんね、ファンの方とか仲間の方とかいらっしゃるとは思うんですけども、
私のチャンネルの方はね、知らない方ももしかしたらこの間07さんって言ってる方もいらっしゃいましたんで。
嬉しいですね。
ご紹介お願いしてもいいですか。お願いします。
はい、ありがとうございます。7-0と申します。
で、コジキプロジェクトというコジキ日本初期を題材にしたテーマでしたね。
あのプロジェクトの運営メンバーをさせてもらってます。
それがきっかけでこの音声オフィライブを4年続けることが今できてまして、
で、今年の3月で40歳になりまして、その時に阿部さんという方と共同でコンテンツを出させていただいて、
で、この丸4年経った時にその新刊という形で新たにコンテンツも出させていただきました。
その中でね、ずっとお昼、平日のみなんですけど会社員、革製品の修理職人をしつつ、
06:01
就職した時は会社のベランダで、今もなんですけどガラガラと出て、
お昼休みの間ずっと話してるっていうやつです。皆さんよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
今日早速今ね、レターの方で貼らせていただいたんですけれども、
新刊の生ゼロ解体新書というものでお話をされているということで、
この対談とコミュニケーションの極意を解析っていうものがあると思うんですけど、
これとの差は何なんですか?違いは何なんですか?
ありがとうございますね。この極みの書って言われるものが3月にリリースしたもので、
こちらは対談、こういうコラボライブとか話す声でのコミュニケーションに特化したものになってまして、
コラボライブするですとか、誰かとライブするとか、そういう時に使えるスキルをね、
古代スキルというものを僕が一応使ってはいたんですけど、無意識で使っているところもあって、
阿部さんがいつも2年くらい使って、もうすぐタイムスタンプを毎日受け続けて。
いや、それ相当すごいですよね、私。それ相当すごいと思う。しかも自分のタイムスタンプじゃないやつをやってるんですよね。
そうなんですよ。これきっかけが、かりんさんですね。
かりんさんがライブとか長い長尺のものは、タイムスタンプつけると聞かれるよっていうのを、
2年前におっしゃられたのを聞いて、僕もやろうと思ったんですけど、できなくて。
ごめんなさい、誰かやってくれないかなって言った時に、阿部さんが作ったものを、
なんずさん、これ作ったんで使ってくださいって押し出してくれた。
それ相当すごいですよね。
めちゃくちゃありがたくて、それから僕がこんだけ喜んでくれるんだったらってことで続けてくれたもの。
その継続の中で、僕が対談、コラボライブをしていく中で、こういう対談マッシュがだんだん上手くなってきた。
こういうスキルを使っているっていうのを、阿部さんなりに紐解いてくれて、
それを作ってくれたものが、このナノゼロ解体ショップの極みの書になります。
コミュニケーションだったり、声での発信ですね。
私が購入させていただいたのも極みの書の方。
そうです。こちらになります。
今回は対談を、なんでなんずさんがそんなにたくさんできるのかっていうところにフォーカスしていただいてて、
対談する前にどういうところでコミュニケーションをとっているかっていうと、
まずテキストコミュニケーションになるんですよね。
コラボライブであれば、リスナーの皆さんが書いてくれているように、
コメントでやり取りすることだったり、あとはXだったり、インスタのDMだったり、いろいろあると思うんですけど、
テキストで仲良くなってからコラボライブが実現するっていうのが、僕の中で一番多かったので、
なんでナノゼロさんはテキストで仲良くなれるのかっていうのを紐解いたものがこのゼロの書っていうところで、
コラボライブの前段階ですよね。
確かにね、コメント力ってありますよね。皆さんも今こうやって見てたらコメント力すごい人しかいないですよね。
そうなんですよね。
コメント慣れしてますもんね、皆さんね。
すごいですよね、ありがたいですね。
僕は一応そのコラボライブ、この4年発信してるんですけど、その前はどっちかというとコメント職人だったんですね。
はいはいはいはい。
アホほどコメントを打つって知られるじゃないですか。
コメント職人めっちゃ大事だと思います、私。
そうなんです。その中でテキストでのやり取りで、しかもコメントって諸刃の剣だと思ってて、
09:02
ほんとそうです。
いいコメントをすれば加点がされるんですけど、相手にマイナスな評価とか、ちょっと心のないコメントをすると、
もうそれだけで、どんだけその後いいコメントをしようと信用がた落ちてもらってこないですね。
そうですね、場合によってはちょっとブラックリストに乗っても、私とかだとそこをブロックしますからね。
そうなんですよ。だからコメントでやればいいだけじゃなくて、相手にいかに気持ちよくなってもらうかとか、
相手と仲良くするためにどうコメントしたらいいかっていうのを、
今回のゼロのショップで書かせてもらっているものになります。
みなさんコメント一気に止まるかもしれませんけども。
コメントって人間性とか全部出るじゃないですか。
出ますね。
私は私はみたいな人とか、矢印がどこに向いているのかがすごいわかるなって私は思いますね。
おっしゃる通りですね。ほんとにそうだと思います。
全てのSNSはコメントから購入。そうなんですよ。
だからこれ聞かれているみなさんもぜひ試しに何か打ってみてほしいです。
最初こんにちはとかからでも全然いいと思うんですけどね。
ちょうどこのゼロのショップを書いたのが、今ご提案してくれている安部さんですね。
この方が2年タイムスタンプを欠かしたことないんですよ。
どんなにインフルエンザになったとしても書いてくれてたんですよ。
この継続力ってどこから来るのかなと思って、それすごいなと思いましたけどね。
すごいですよね。しかも安部さんは普段営業されてまして、
かつお子さんも育児されているパパなので、
家帰ったら育児もされるその合間でやられてくれているので、
本当に頭が上がらないなと本当に思います。
なるほど。ありがとうございます。
本当そうですね。自分の配信より継続しているって相当すごいですよね。
ありがたいですね。本当に。
でもそういうふうに人のために動けたり応援できるっていうのも才能ですからね。
そうですね。
ありがとうございます。
まこにーさん、70さんの枠で時々トンチンカのコメントをしてすみません。
ブロックしないでって来てます。
大丈夫です。僕コメント大好物なので、書いてくれたら全部広げるようにして。
私結構すぐブロックしちゃうタイプなんで、そこ70さんともしかしたらちょっと違うかもしれないですね。
そうですね。でも僕もひどいコメントをしたりすると、もうこの人ないなと思うんですけど、
さっきコメントくれたまこにーさんとかはリアルでお会いしたこともあるので、
信頼関係できてるっていうところが前提にはあると思います。
確かに確かに。それもありますよね。
ありがとうございます。
じゃあそんな70さんとですね、
今日はちょっとこの音声配信中級者が陥りがちな3つの罠って書いてるんですけど、
別に特に3つ考えてるわけでもなんでもないんですけど、
なんとなく陥りがちな罠をですね、
お話ししていけたらいいかなって思ってるんですけど、
70さんときにはどうですか?これだけ音声配信続けてこられてて、
周りでも続けてる方も結構いらっしゃると思うんですけど、
やっぱりその中で続けてることが力になってる人と、
そうじゃない人って正直いるかなって私思ってて。
確かに。
で、ご本人がね、ただ本当に楽しみたいだけでね、
12:02
自分は別にフォロワー数とか再生数伸ばさなくてもいいっていう人は別にいいと思うんですよ。
ただ私はなんか伸ばしたいと思ってんだけど、
なかなか伸びないみたいな人が陥りがちな罠についてね、
今日ちょっと一緒にお話しできたらいいかなって思ってるんですけど、
70さん的になんかこの人惜しいなとか、
この人この罠に陥ってるなみたいなのってあったりしますか?
なんか僕が継続できた一つの要因って、
自分のためにやってなかったんですね。
はい、そうですよね。その話ありましたよね。
そうなんですよ。で、自分がその数字を追いかけ続けて継続してる人。
で、継続することに目的を置いてるような人っていうのは多分続けづらいと思ってて、
目的が明確に、例えば自分のビジネスをとか、
フォロワーさんが関係なく発信ができるのでビジネスの促進のためだったりすると思うんですけど、
あとは誰かの応援っていう、
カリンさんの場合だったら誰かの応援、架空さんとかもそうですよね、
応援っていう形でいろいろ動かれてる人もいると思うんですけど、
誰かが常に先を走ってるからこそ応援するっていう名目でやる場合は、
やっぱ旗印があるので継続ってすごくやりやすいと思うんですけど、
そういう目的というか最初の旗印がない場合、
なんとなくとりあえず続ければいいから続けようとかって思ってる人は、
最初の1ヶ月めちゃくちゃ苦痛だと思うんですよ。
いやー確かにそうですよね。
無理だと思ってて。
数字とか、あとはなんか続けたらいいこと、ワンチャンいいことあるんじゃないかみたいな、
淡い奥歯勢みたいなのも結構脱落してるなと思うんですよ。
そうなんですよね。
淡い奥歯ってすごいぼんやりしてるじゃないですか。
怖いですよね。
実際僕も最初の1ヶ月実は脱落してまして。
そうなんですか?
4年前、5年前になるのかな音声、スタイルに関しては。
始めて、最初の1ヶ月経ったぐらいがゴールデンウィークだったんですね。
5月、4月から始めたんですけど最初はゴールデンウィークに当たって、
継続がやっぱり自分の中で発信できなくなっちゃったんですよ。
休むと。
その時になんで発信してるんだろうなになっちゃったんですね。
その時はコミュニティに入ってなかったし、
自分が何か影響力を持ちたいから発信をしようになってたので、
そこから僕は応援っていう形で切り替えて、
他の方たちのプロジェクトだったりやってることだったりっていうのを応援し始める方向に
ちょっと舵を切って継続ができるようになったんですけど、
何事の時って結構怖いと思うんですよね、そういう意味では。
だからYが曖昧ってことですよね、なぜっていうところが曖昧だと、
最初は初心者バブルみたいな感じで、
新しいことやるのって楽しいじゃないですか。
だから1ヶ月目くらいは新鮮さで続くんだけど、
でもそれ以降っていうのはやっぱりなぜっていう部分がないと、
自分を押し続けるものっていうのがなくなっちゃうんですよね。
難しいですよね。出し切っちゃうっていう時期になりますからね、その時は。
15:02
そうなんですよ。
目的がないとネタも尽きてくるような気もするしっていう感じで、
やっぱ相手がはっきりしてないってことなんじゃないかなって思ったりもするんですよね。
届けたい相手。見えないからこそ発信のネタとかっていうのも、
何を語ればいいのかよくわからないというか。
そういうのはすごいある気がしますね。
アヤさん、どのように効果につなげるのか。Yを考える。
そうですね、Yが曖昧だとやっぱり相手がぼやけちゃう。
不特定多数になっちゃうと思うんですよ。
不特定多数だと言葉って出てこないというか、
大ホールみたいなでっかい舞台とかに立って、
顔が定まらないままで喋るみたいな感じだと思うんですよね。
それって結構難しいことだなと思うんですよね。
怖いですよね。
どんな人が見てるかわかんないし、
その人たちをしかも全員喜ばせようみたいな思想になっちゃう人とかも結構いると思うんですけど、
そうなると余計に何言っていいかわかんないみたいな。
これ言ったらこの人があれだし、これ言ったらこの人がこれだしみたいな感じになって。
そうなんですよね。
そう、だから結構難しい。
あと共感性とかが高くて、
全方位的に好かれなきゃみたいな人も結構難しいよね。
そうですね。
ね。
それすごく感じてて。
ありますよね。
嫌われないように、
アンチが出たら結構怖いのはもちろんそうなんですけど、
嫌われないようにって発信多分皆さんもどっちどっかであると思うんですよ。
嫌われたくないって人間の心理なんで仕方ないと思うんですけど、
それしてるとたぶん潰れちゃうんですよね、どっちかというと。
そうですね。
もう振り切っちゃった方がむしろいいかなと思ってて。
しかも嫌われたくないっていう発信って別に対して誰からも好かれなくないですか?
そうなんです。
あれもう悲しい現実が普通にそうなる。
悲しく思ってたら誰からもめっちゃ嫌われることもないけど、
でもめっちゃ好かれることもないから思い出されなかったりするじゃないですか。
そのままスルーされちゃいますからね。
もったいないと思うんですよね。
そうなんですよ。だから結局それって何の意味もないよなって気づいた瞬間があって。
だから嫌われたくないって気持ち手放せない人も結構多いと思うんですけど、
結構そこが発信続くか続かないかの境目かなっていうのはとても思いますね。
間違いないですね。
あとは私がちょっと思うのは、継続してたらなんとかなるって思ってる人っていうか、
続けてることでカレンダーとか手帳とかにね、
今日もやりましたチェックみたいな、
完了したことに対して喜びを持ちすぎてる人っていうのは結構危ないなって思うんですよ。
なるほど。
今日もできたみたいな。
はいはい。
最初はそれもちろんいいと思うんですよね。
続くことが目標、初心者の人とかはね。
そうですね。
だけど中級者の人って慣れたら音声配信って一応なんとなくできちゃうじゃないですか。
できますね。
でもそしたら、なんかやってることが成長みたいに思っちゃう気がして、
だけど何も考えてないでやってるんだったら、ただ頭の中垂れ流してるだけじゃないですか。
18:02
めちゃくちゃ悲しいんですよね。
そうそうそうそう。
だからそこがでも結構擦り替わっちゃう感じある気がするんですよね。
そうですね。初心者の時にそのまま行っちゃうと途中でぶつかる壁ですよね。
続くだけっていうところで行ってると、
多分本当に途中で挫折するというか。
何回もやってるんだろうってなっちゃうので。
本当にそれが楽しくて楽しんでやってる人とか、それは全然いいんですけど、
何かこうやりたいって思ってるんだけど続かなかったり続いてるんだけど何にもならないみたいな人見てて、
いつもなんかそれは思いますね。
落ち入りがち。
継続の罠にやっぱ落ち入ってる感じはあるなぁ。
そうなんです。継続できてるって結構美徳に聞こえがちなんですけど、
ただただ続けてるだけって衰退と同じなんで、
衰退と同じは結構厳しいです。
本当にもったいないんですよね。
何かしら一歩踏み出すっていう、ちょっとでいいので、
自分に勝つっていうことを少しでもやらないと、ただ続けてるだけって本当にもったいないんですよね。
せっかく継続の土台ができてるんだったら、
自分がそこで何かプラスできるものっていうのは意識するだけでガラッと変わると思うので。
そうですね。
あと私もう一個思うのは、今の話と嫌われたくないとかと似てると思うんですけど、
自分のダメなとこ出せない人は結構難しいなと思ったりしますね。
なるほど。確かにそれ多いですね。
失敗談とかもそうなんですけど、
特に音声って他に寄りどころになることがないので、
703だったら703の今のアイコンと声しか手がかりがないじゃないですか。
そうですね。
そこでファン化していくとか、好きになってもらうってなった時に、
やっぱちょっと生感っていうのが欲しいなと思った。
生身の人間感っていうんですかね。
はいはいはい。
なんか私はこんだけできるんですよ、すごいんですよみたいにやっちゃっても、
それだけだとやっぱり人って多分動かないんだよなと思うんですよね。感情がね。
だからどこまでそれ出していくのかっていうのはまたブランディングとかには関わる話だとは思うんですけど、
なんかやっぱりこの生感、その中には失敗も当然あるみたいな。
そういうとこ結構ね、大事だし、なんか真面目なことばっか喋ってるその、
なんていうかな、全部いいことばっか喋ってるのが一番クソつまんないなと思うんですよ。
クソつまんないなって。
めっちゃわかります。いやマジでクソだと思う。
そうなんですよ。
ちなみに今71名も来られてます。
あ、すごい。
すごい。すごくないですか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
703のお仲間がたぶんたくさん来てくださってるんですけど。
あ、いえいえ。
すごい。ありがとうございます。
皆さんありがとうございます。
まだだけに寝そうね。
でも本当にそうで、なんかその、自分の素の部分とかって唯一出せる場所だと思うんですよね。
テキストでコミュニケーション取る、僕Xが主な場所なんですけど、
そこで本心とかってあまり語れないし、語ったところで見られないんだけど、
この音声だと重いとか、
例えば僕だったらベランダでライブしてて、いや濡れてるんです今みたいな、
21:03
雪かぶってるんですみたいなとかっていう話とかってここでしか聞けないし、
もう弱みですよねそんなの。
そういうのを話すことによって生感というか、
あ、こういう場所でって想像ができるっていうのはめちゃくちゃ大きいメリットだと思うんで、
それ出さないのは本当にマイナスだと思うんですよね。
そうですね。
でもそのなんとなくこの継続の罠に陥っちゃうと、
そこを改善しようって気持ちにもなんかならない人とかもいるから、
なんかね、よくある失敗パターンで私が見かけるのはなんか淡々としてるっていうのをよく見かけますね。
なるほど。
なんか淡々といいこと言ってるみたいな配信が結構多いですね。
そこに対して創意工夫を全く感じないんですよ私はね。
すみません、申し訳ないですね。
皆さんが楽しくてやってんだったらいいんですよ私は。
そういう人は今日そのままでいいんですよ。
皆さんのことは言ってないんで。
だけどなんかそこから人生変えたいとか、
なんかもっと広がりが欲しいって思ってんのに、
創意工夫とか全く感じられないと、
何のためにやってんのってちょっと思っちゃうんですね。
そうですね。
結構きついこと言うんですけど、
本当にただただやってるならやめといた方がいいと思ってるんですよ。
残念ながらもったいないんで、
その時間別のことにインプットを当てたほうが本当にいいと思ってるんで。
そうなんですよ。
だけどやっぱり音声ってすごく早い、アウトプット早いじゃないですか。
言ったら瞬速で頭の中と繋がっちゃってるから、
だからこそこの速さとか気軽さが、
ダメな人を凄い量産していく感じもあるなって私思ってるんですよね。
なるほど。
工夫しなくても一応コンテンツ化するじゃないですか。
1つ放送すれば1分でも5分でもそれはなりますからね。
文章だとなんとなくこれ本当にヤバいなっていう時って、
目で見れるからなんとなく感じるんですけど、
音声って言ったら10秒前に言ってたことって、
私すらも忘れてるみたいな感じなんですよね。
わかります。
垂れ流しの効果みたいなのがあるから、
ダメなものを世に出してるっていう感覚が、
本人がモテてないってことが結構あるなって、
私は凄い感じますね。
でも流れていくからそれすらも本人も全く自覚してないみたいな。
そうですね。
一番怖いのが、そこに少しでもファンがつくと、
それでいいって思っちゃうっていうのがあって、
そうですね。
あなたは今の状況が好きなんですってそれでいいと思いますよっていう、
逆に言うと足引っ張っちゃうファンがいて、
それちょっと違うファンなんだよなとは思いますね。
そういうことってあるんですね。
そういうこともありました、過去では。
それは別にそこまで大きくなんなくても、
今私たちを応援してるから、それでいいよみたいなことってことですか?
そうですね。もともと僕Xでライブしてたんですね。
で、スタイフに2年前に来て、
そこから繋がり増えたんですけど、
なんでスタイフ行くのっていうコメントとかもあったりしたので、
DMかDMとかあったりしたので、
それはやっぱ目的があって、
場所も変えるし、挑戦もしていくっていうところで、
一歩踏み出していくっていうのは大切だと思ってたからこそやって、
結果やってよかったと思います。
実際カリンさんとも繋がれたし、
ここにいる皆さんとも幅が広がったので、
24:03
やって本当によかったんですけど、
それで離れていく人も中にはいたので、
Xじゃないんだったら行かないとかっていう人も本当にいたので。
そうなんですか、すごいですね。
それを考えると、やっぱりファンで、
全てが全てファンなんだけど、
でも自分にとってプラスになるファンとマイナスになるファンって
いるんだなっていうのは感じましたね。
確かにそれ感じます。私もそれすごい感じてて、
それこそ今真っ子兄さんがそんなの703じゃないとかいうやつねって書いてるんですけど、
なんかそれって私すごい、
その人の視野の狭さを表しちゃってるなって思ってて、
理想像を相手に当てはめてるから、
そこから違う動きをしないでよってことじゃないですか、結局は。
それって本当のファンじゃないじゃんって思っちゃったりすることも私もあって、
だからなんかこの世の中には、
なんか変化を受け入れない人がいるんだなっていうのは私は結構発見でした。
私もよくね、よくっていうか結構言われるんですよ。
何かカリンさん変わってしまったとかね、前の方が良かったとか、
そういうこともあるんですけど、
私とかだと副業やってて、そっからビジネスというか、
今は自分で株式会社立ち上げてやってるので、
今の方がもっと事業家っぽくなってしまったっていうか、
だからね、何かあいつは稼ぎに振り切ったみたいなね。
それ分かんないけど、そういう感じとか、
なんか前の方がもっと優しかったみたいな、
人に人を見てくれたみたいな、
だけどしょうがないじゃん、規模大きくなんだからって、
こっちは思うんですけど、
ずっとこのインディーズでいてほしいみたいな、
全国に行ってほしくないみたいな、
そういう動きみたいのをすごい感じる時ありますね、何か。
そういう人ってもう全部受け身なんですよね、結局。
そうですね。
自分から何かこう、
例えばファンの人、またカリンさん、
だったらカリンさんがどこかに目指して上に行こうと思ってるんだったら、
一緒に行く、もしくは押し上げるとか、
なんなら僕も仲間引っ張ってくるみたいな人が、
たぶん一番嬉しいファンだと思うんですけど、
そうじゃない人は、いやマジで切っていいと思って。
変わっていくことを、なんていうかな、
許容できない人ってやっぱいるんだなって思ったんだよね。
それかその人が思う方向に、
例えば私だったら私が変わらないと、
なんか私が裏切ったみたいになっちゃうみたいな。
あー、はいはいはい。
でもそれってやっぱすごい残念、
こっちからしてもちょっと残念だなって思っちゃうんですよね。
そうですね。
そう、ヤギナオさん、
インディーズにいてほしいって声はあるあるですねってことでね。
だから気持ちはね、なんかちょっとわからなくはないなって思ったりもするんですけど、
なんかね、この変わらないでいてほしいっていうの結構ね、
トリッキーだなって思いますね。
うんうんうん。
そうなんですね。
なんかファンの声だから聞き入れちゃいそうなんですけど、
そこはもう無視していくっていう。
そうですね。
だから中級者で変にファンがついたときに、
そこの次のステージに行けるか行けないかっていうのも、
これもなんか罠ですね。
あ、そうですね。
言ったら、その目の前の人大切にしすぎると、
動けなくなるときってあるじゃないですか。
ありますね。
これもなんかね、何かを阻んでる気がしますね。
27:03
うんうん。
なんかせっかくできたファンだからっていうのは、
もちろんわかるんですけど、
あなた何のためにしてるんですかっていうのを、
いまいち考えた方がいいと思ってるんですね。
なんか一番最初のなぜやってるのかっていうところに
立ち返るみたいな話ですかね。
あ、そうですね。
なんかそれ大きいと思いますね。
そうなんですよね。
特になんか結構中級者ってなると、
結構付き合ってる人がたくさんいたりとか、
より知ってもらえるようになるじゃないですか。
7-0さんとかもすごい仲間がね、
たくさんいらっしゃると思うんですけど。
そうなったときに、
やっぱどんどん全員を喜ばせるのが
難しくなってくるんですよ。
難しいですね。
いろんな幅の人がいるし、
なんか自分が発言したことによって、
傷つく人ってもしかしたらいるかもなって、
私いつも思いながら発信してるんですよ。
だけど、だからって言って
自分の言うことを曲げるかっていうと、
そしたら今度それはそれで、
なんていうのかな、私の、
例えばですよ、私がすごいエッチの聞いたところを
好きですって言ってくれてる人が、
私がその全方位的な配慮をして、
めっちゃ優しいことしか言わなくなるとするじゃないですか。
そしたら、エッチ聞いてたこと好きだった人も
いなくなるんですよ。
だからもうね、
こっち立てたらこっち立たないみたいになってくんですよね。
バッサリ行きますよね。
怖いですよね。
中級者以上はやっぱ嫌われる覚悟が
私は必要だと思いますね。
全員に好かれてるとか絶対無理だよって思いますね。
変われると離れる人いるよね。
そういう人は仕方がないってことでね。
しょうがないです、しょうがないです。
焼きなすさん。
すみません、なすじゃないですね。
焼かれてたんですね。
焼きなすですね。
秋です、秋。
秋冬の瞬間。
そう、秋なすさん。
秋なすさん、ごめんなさい。
焼きなすって書いてるけど秋。
焼かれてもたぶん喜ぶと思います。
そっかそっか。
瞬間、そっかそっか。
ありがとうございます。
秋なすさんですね。
オッケーです、わかりました。
ありがとうございます。
あやさんが自分の発信軸とファントの境界線。
そうですね、この辺がやっぱ中級者の方は
付き合いがちょっと初級者よりもあるからこそ
それに足引っ張られるみたいなのが
ちょっとネックになる可能性はあるなと思いますね。
本当そうですね。
あと一個思うのが
中級者になってくると
たぶんコラボライブとか増えると思うんですよ。
対談しませんか?とか
いろんな声がかかると思うんですけど
たぶんそこでうまくできなかったとか
あると思うんですよね。
コラボライブしたことがないから
どうやっていいかわからないみたいな。
そこもたぶん結構つまづきポイントというか
コラボライブもやりたくないって思っちゃう
本当にもったいないと思うんですよ。
コラボライブって広がりが本当に増えるので
そうですよね。
だからそこは思い切ってやってほしいなと
改めて思いますね。
そうですね。だから結構やっぱり
中級者以上の人は
私はね、ちょっと難しい言い方をすると
ブランディングを考えなきゃいけない時期に
来てると思うんですよね。
例えば誰とコラボライブするか
みたいなのも本当にそうだと思っていて
初級の時っていうのは結構知られたいから
例えばいろんな方とコラボライブとか
してみようかなとか
って試みてすごくいいと思うんですけど
30:01
中級者以上になると
逆に声がかかるようになってきたりするじゃないですか
そうですね。
でもそれを全部受けちゃうと結局
例えば全然合わない人と
やってしまうってなった時に
自分のコンテンツのちょっとディスブランディング
になっちゃったりすることもあると思ってて
確かに。
でもあんまりそこの自覚が中級者の人って
ないような気もしてるんですよ。
そうですね。
それでなんとなくちょっと違うような人と
絡んでしまって
逆に変な感じになっちゃったり
ファンシリーズと同じで声かけてくれたから
嬉しいってやっちゃいがちなんですけど
そうじゃなくて
ブランディングを
意識して
この人違うなと思えば
切るくらいの勢いがないと
そこで止まっちゃうっていうのが本当に大きいですね。
でも7-0さんは結構私の中では
いろんな方と関われる方っていう
イメージがあるんですけど
ありがとうございます。
逆に
コラボこの人としないみたいなのって
あったりするんですか?
基本的には
受けさせてもらうんですけど
なんか知らない人とか
よくわからない人っていうのは
お断りすることもあります。
あ、あるんだ。
7-0さんそこ私とちょっと違うかなって
私思ってたけど、でも私あれだもんな
ブラック7-0見てないからな
エンバーシップの。
そこわかってないんですけど
そういう面もある
そういう面というかね
はっきりそこはっていうところはあるってことですね。
ありますね。
なるほどね。でもそれが大事になってきますよね
やっぱりね。
多分それをできるかできないかで
ガラッと変わると思うんですよね。
全然変わると思います。
それ切るとか切らないとかやっぱりお断りするっていうその行為って
自分を守るだけじゃなくて
自分のことを慕ってくれてるファンの方とか
ついてくれてる人を
守るっていう行為になるので
これから伸びていきたいとか
もっと上にいきたいってあれば
そこは絶対的に外せないポイントだと思いますね。
そうですね。だからやっぱり結構
中級者の人って自覚がない
初心者のままいくとなんとなく
自分初心者義務を引きずったまま
いく人もいると思うんですけど
だけどもう中級者くらいになってきちゃうと
例えば7-0さんが
今日みたいに私とコラボしたって言ったら
その7-0さんのフォロワーさんの何人かは
私のことフォローしたりとか
その逆とかもあるわけじゃないですか
だからそれに対してちょっとね
責任が出始めるのが中級者以上だと思うんですよね。
間違いないですね。
だからね、私も昔はすごい
失敗をしてしまって
私は結構生前説で
生きてるんですよ。これ7-0さんも一緒かもしれない
ですけど。話せば
わかるとかね。人間みんな
人類みたいなそのなんて言うんですか
一番究極的にはみんな
一緒であるみたいなそういう考え方で
生きてきてたんですけど
でもそれで生きてちゃダメだなっていう風に
なんかちょっとどんどんいろんな経験をして
思うようになったんですよ。
あと僕1個思うのがさっき誰とでも
コラボライブはしないって話をしたんですけど
その差別化のポイントで
テキストで結構仲良くなった
人とコラボライブ
してるようにするんですね。初見の人とほぼしないんですよ。
33:02
でもそれ正解だと思います。
あえてDMとかもそんなに
DMって基本的にするのは
難しいと思うんですけど
ちょっと忙しくてってことは
いろいろあると思うんですけど
拒りすることはあるんですけど
どっちかというと僕が誘って
いろいろ仲良くなって
テキストで仲良くなってリアルで会ったりとか
お互いに音声聞いたりとか
っていう方に声かけさせてもらう
って思う方が多くて
それは何でかっていうと
僕のライブを単独の
1人のライブを聞きに来るのと
コラボライブってまた別だと思うんですね。
やっぱりファンの人は僕の1人の
ライブの時間が好きだっていう人
多分多いと思うんですけど
コラボになっちゃうと
僕の発信って半分
コラボすると本当に
10分の1くらいに絞るんですけど
あえて
相手を立てるようなコラボするので
その時にやっぱ違うって思われたら困るし
コラボするからには
コラボ相手の人も好きになってもらえるような
コラボをしたいので
そこ結構重要だと思ってて
めっちゃ重要だと思いますしね
だしやっぱり
信用とか信頼の
中級者以上ってなったら
どっちもフォロワーだったりファンの人抱えてる状態で
やることになるから
そこでちょっと人材の交流とかが
生まれてると思うんですよ
今日のライブとかもそうだと思うんですけどね
だからその時に明らかなミスマッチ
とかがあるとやっぱりあんまり
良いことないんですよね
っていうのを実体験から
非常に思っております私も
だけど想定説で言っちゃうから
ちょっと声かけられたら
応じてる時あったんですよ
あーありますよね
なんかそんなに言ってくれるんだったら
だけど今はやっぱり
あやさんもおっしゃってくださってるんですけど
相互メリットとかはほんとよく考えます
私のメリット
例えば今日だったら703と私がやる
私のメリットっていうのももちろんあるけど
でも703側にもメリットがなかったら
結局そのウィンウィンにならないと
何の意味もないと思うんですよね
そうですね
だしどちらかだけ
得するみたいな構図っていうのは
なんかちょっとアンバランスで
なんか良くないような気がするんですよね
うんうんうん
だからそれはねならないように
私もしててだから昔は結構
ホイホイホイホイって言ったらあれなんですけど
やってたんですけど
なんかね
本当によく知らない人とか
コミュニティ会社っていうだけで
ある方のプロモーションに協力したコラボライブみたいな
やったことがあるんですね
もうね死んでるんですよ私
その人に対して
特に質問したいこととかないんで
質問が思いつかないんですよ
別に何も知りたくないみたいになるんですよ
今回で
面談とか初面談とかでね
写真と全然違う人が来て
今日この人に対して1ミリも知りたくないっていう
あの時の心境と同じ心境になるっていうね
そういう感じがすごいあるんですよね
本当に興味ない人とコラボ
本当につらいですね
だって別に何も知りたくないってなるんで
そうなんですよね
しかもまた向こうもコラボライブ慣れてなかったりするので
余計にこっちが嫌で回さないといけなくて
36:01
余計につらいというのは
興味がないのに振り絞る感じになるじゃないですか
そうなんですよね
あれってすごいバレバレだなと思って
いや本当にそうですね
見えますよね
そうすると
例えばカリンさん無理やりこの人とコラボライブやってんだな
カリンさんってそういう人なんだな
みたいな感じで
ちょっとそこもディスブランディングになってる気がするんですよ
自分の
相手の良さももちろん伝わりませんし
だからね
それ以来やめたんですよ
付き合いでライブとかやるのやめたんですよ
本当そうが大切だと思いますね
そうですよね
だから703もそうかもしれないですけど
私とかも全然よく知らん人とかから
コラボライブやろうとか
あと最近ちょっとびっくりしたのが
同じ関西だからご飯行きましょう
っていうのあったんですよ
早いな
早いですね
関西ってどこまで関西なのっていう感じで
すごいですね
何の共通点も何の接点もないんですけど
なんかそういうのがして
それはねちょっと華麗にスルーして
しまったんですけどね
そういう人って自分のことしか考えてないし
それを言ったらどういうデメリットが
自分に起こるかって分かってないんでしょうね
分かってないですよ
行くわけないよねって私に何のメリットがあるのって
めっちゃ思うんですけど
でも同じ関西っていうね
チーム関西っていうそんなにいっぱいいるじゃないですか
そうやったら別の関西の人と
どっか行くよって交差点とかでご飯行くよ
って思ってるけど
そうなんですよ
でもそういうこともあるから
やっぱ中級者の方はね
よくよく
自分っていうものが
ある程度期待されるものっていうのが
ちょっとできてきてる気がするので
そこをなんかちょっと
裏切らないようにっていうのは
あるような気がしますね
逆に70さんが
今中級者というか
4年も続けられてると思うんですけど
その中で気をつけられてることってありますか
要は罠に陥らないように
気をつけてるマインドセットと言いますか
そうですね
ちなみに僕もうそろそろちょっとね
仕事戻らないといけないので手短い
ちょっとになっちゃうんです
すみません
42分くらいかかるかな
最後に一言どうぞ
気をつけてることっていうのは
相手リスペクトできるかどうかだと思います
相手目線持てるかどうかだけだと思ってて
本当そうですね
これがない発信とかコラボって
やめたほうがいいです本当に
ただの無駄だし
自分のダメなとこ垂れ下がってだけなんで
ファンがどんどん消えるし
自分の信用がたおちになるので
相手目線が持てるかどうかこれだけですね
ありがとうございます
ちょっともうそろそろ時間が気になってると思うんで
70さんは解体新書を
発売されるということで
ありがとうございます
そうですね
2月19日に
ゼロの書出させていただきましたので
極みの書買っている方は
アップデートされている
形になるので
見れるんです実は
4周年
39:01
4年間ずっと続けてきて
おめでとうございますという
お祝いの方がいれば
極みの書買っていただいたら
泣いて喜ぶんですけど
やりますよやりますよ
買いますよ
ありがとうございます
そうじゃない方は
まずゼロの書だけ手に取っていただいてもいいですし
極みの書っていうのは
今までの出させていただいたものが
全部
フルセットになっているものになります
今後ベイさんと
ちょっと話してて
別の新たな新刊も構成が出てまして
もう出てるんですかすごいですね
極みの書を
買っておけば
今後値上がりもまたさせていただくので
今の最安値で
新刊が出た時にまた値上がりするんですけど
そのままでまた追加アップデートがかかるという形なので
なので
僕のコミュニケーションスキルだったり
なんでそんな人と仲良くなれてるのか
なんで今回カリンさんとコラボできてるのか
みたいなところで多分疑問に思われる方も
多いと思うんですね
僕本当にありがたい話で
とんでもないですよもう100名になりますからね
ありがたい
そういう中で僕がどういう動きをしてきたのか
っていうのをまとめたものに
今回のゼロの書と極みの書が
なってます
ゼロの書は実文の発信が
まだまだこれからって方も
テキストで仲良くなるやり方なので
発信よりも
コメントで仲良くなるコメントでの発信
交流の仕方が学べるものになってます
ぜひそちらもね
合わせて見ていただいたら
自分の参考になるかなと思うし
ライブとかもよく皆さん来られてると思うので
その中でいかにコメントするかとか
どういうコメントが喜ばれるのかみたいな
そういうものも中にはあってですね
コメント診断みたいなものも実は
そんなのもあるんですか
あるんですよ
アベイさんが全部音声で語ってくれてるんですけど
ちょっと長いんですけど
アベイさんがすごい気になってきたんですけど
逆に
アベイさんマジですごいですよ
本当にすごい
一回コラボしてほしいぐらいですけど
マジですごい
ぜひ皆さんアベイさんもフォローしていただいて
放送とか聞いていただいたらと思いますし
7-0の賞とか
極の賞買っていただいたら
アベイさんの声で
耳で学べるものになってますので
ぜひ合わせてよろしくお願いいたします
アベイさんと
7-0さんの言ったらおめでとう
っていうことなんで
2人に対してのおめでとうって感じですよね
そうなります
では
よくなりました
よろしくお願いします
本当に楽しい時間ありがとうございます
まだまだ話足りないぐらいなんですけど
ありがとうございました
ありがとうございました
7-0さん周りの皆様も
応援に来ていただいてありがとうございました
7-0さんスタチャでもよろしくお願いします
こちらこそ
カリンさんのスタチャ例に参加させていただいて
改めて学ぼうかなと思うので
7-0超えましたんで
7-3まで
すごい
ぜひぜひ皆さんそちらも
一緒に学べれば
42:00
7-0さんのコメント力も
学べると思いますので
よろしくです
ありがとうございました
それではまた
ありがとうございました
失礼します
ありがとうございます
今これ7-0さんの
ライブなんで
7-0さんいなくなった瞬間に
めっちゃ人がいなくなるかもって
ちょっと警戒したんですけどね
意外にそんなに人はいなくならなかった
今99名なんでね
100名ちょっといくまで
だろうかなって思いますんで
引き続きちょっとだけ
聞いていただけたらと思います
1時前には終わろうと思います
すごいですよ7-0さん
このタイミングで100名って相当すごいですよね
あと1名で100名なんです
今3399です
33人でトータル99人
素晴らしいですね
ありがとうございます
今日のお話をまとめます
100名になりました
嬉しいありがとうございます
7-0さんまだまだ聞いてたいということでありがとうございます
なのでね
今日は7-0さんのおかげで早々に100名達成して
一応私の中での
一つの目安っていうのは100名なので
毎回コラボライブでは
なので非常に嬉しいなという風に思ってます
応援してくださった皆さんもありがとうございます
音声配信の
中級者の方っていうのは
やっぱ一言で言うと油断するんですよね
なんかできてる
気がする
これ何でもそうですよね
ゴルフとかでも
ゴルフの初心者の人に教える方が
簡単って言うじゃないですか
ゴルフの中級者の方が変な癖持ってるから
それ改善するのが難しいみたいなね
だからねやっぱ中級者の人って
自分の中の癖みたいなのが
すごいあるような気がして
ぜひねこれ聞かれてる皆さんもね
自分が継続の罠に
陥っていないかと
いうことをですね
振り返ってみてもいいんじゃないかな
と思いますし
それがよくわかんないよっていう人はですね
703の70解体新書
見ていただいて
仕事行ってきますよありがとうございます
私ももうちょっとで終わりますありがとうございます
ぜひ一緒に音声世界
ガチっていきましょうっていうことです
こじらせた中級者の方が大変
そうですね中級者はね
だから今回の
それこそスタチャーもそうだしね
私の講座とかなんか入ってる人ってね
やっぱね中級者の人
で伸び悩んでる人今回は
結構ね意外に多いですねスタチャーはね
だからこそなんか初心者向けの
方を学びに来るみたいな
動きがなんか今すごくあるような
気がしててでもそのぐらい多分ね
音声でね中級者になったらね
多分ねどうしていいかがわかんないんだと思うんですよね
だって自分なりには一応やってて
例えばタイムスタンプも付けてますとかね
一応普通に喋ってる
もうどこ直したらええねん
ってなると思うんですよ
だからね中級者の人
こそねでも私が思うのはやっぱりね
すごくね基本的なところで
つまづいてることが多いな
と思います
例えばその浴用みたいな話だったり
とかリズムみたいな話だったり
そもそもハンドル名っていうかね
その名前が何言ってるのかわかんないとかね
45:01
チャンネル名が何言ってるのかわかんないとか
タイトルがね中身と
合ってないとか結構基本的なね
とこだなって思ってて
特にタイトルは
結構ねなんていうのかな
おしゃれな人
ほどおしゃれなタイトル付けちゃうんですね
うんだけどねスタイフに
おしゃれさとかマジでいらないんですよ
だからね小説系の
なんていうのかな小説家っぽい人
とか芸術家っぽい人
っていうのはちょっとねタイトル付け
方がねスタイフの文化と
合ってない時がありますねでそうなっちゃう
とスタイフっていうのはやっぱ基本的
に音声だから一発で
わかりやすいタイトルっていう
のがもうブログとか
Xとか文字媒体
以上にめっちゃ大事なんですね
もうその音声の
タイトルだけでクリックされるかどうか
がめっちゃ決まるんですよ
なぜなら文章と違って時間かかるから
中身を見るのに
だからねすごいよくありがちだな
って思うのがそのタイトル
で答えを言ってないみたいなの
すごいあるんですね例えば
なんだろうな音声配信で
必要なのは〇〇〇だったみたいな
伏せ字にするやつとかね
ああいうのやめましょうって思うんですね
何を語るか言わないとみんな見ない
今の時代は
だから私とかも例えば
今日とか音声配信中級者が陥りがちな
3つの罠っていうので罠について
語るぞっていうのをわかってるわけじゃないですか
こういうのが結構大事かな
と思いますこれをですね音声配信
中級者が陥りがちな〇〇とか
って言っても誰もそんなん聞きませんからねみたいな
そうだからタイトルでもうね
分からせないとっていうのがありますね
そこで隠しててもしょうがない
って思います
あと横文字とかはほんとやめたほうがいいです
何言ってんのか分かんないから
っていうねそうそう
ノートとかだったらそういうのはいいんですけど
音声はねほんとに音声配信
特にスタイフはそれ相性めっちゃ悪いですね
うんもうパッと見て
何のこと言ってんのかっていうのが
一発でわかるみたいなことが
すごい大事
あとたまにライブをするときに
なんか自分の
初期のなんていうのかな
何も設定しなかったらね
自分のチャンネル名でそのままライブできちゃうじゃないですか
でもあれも
すごい危険だなと思ってて
例えばね私のラジオってアラフォー
カリンのあれ?アラフォーは
カリンのユメカナラジオなんですけど
このままでライブしても
カリンって誰だよって話なんですね
どうでもいいわってなるんですよ
アラフォーカリンがねライブやってたってそんなのね
どうでもいいわってなるんですよ
とかあとカリンのなんかメイクアップレッスン
なんかライブとかね
どうでもいいじゃんってなるんですよ
だからねあんまり自分の名前をね
入れない方がいいかなっていうのもすごい私は思いますね
はい
さっそく本の内容が出てきてね
ヒロさんメモメモ
そういう風にねおしゃれさはいらないですよ
わかりやすい具体的逆説のあたりがないと聞かれない
そうですね
持ちがちな○○聞きたくならないそうなんですよ
なんかね
世の中ってすごいそういう意味ではトレンドって変わってきてて
例えばアメブロが
流行った時代とかっていうのは
結構不政治のタイトルって流行ってたんですね
48:01
これ必要な○○みたいな
だけど今って人が
辛抱できなくなってるんですよ
要はSNSとかいろいろなものに滞在する時間が
どんどん短くなってきてるって言われてるんですね
これ皆さんも体感としてあると思います
だから例えば動画とかね
クリックしてて広告とか入ったら
その瞬間に変えたりとか
しませんかとかなんか早送りしたりとか
うん
だからね滞在時間が極端に短くなってきて
人々が耐えられなくなってるんですよ
そういうちょっとした何かに
だからねタイトルとかで
出し惜しみする時に
出し惜しみされてまで別に見たくないわみたいになるんですよね
だからね
今はね分かりやすさ第一って感じだと思いますね
うん
ここの中で何が語られるのっていうのを
ちゃんとさっさと最初から出す
これはですね音声配信の
構成とかも実はすごく関わってて
だからダラダラ話さない方がいいし
一文は短い方がいいんですよ
うん分かりますかね
うんだからダラダラ喋ってると音声っていうのは特にね
聞いてる方がね
これ何聞かされてんだろって迷子になってくるんですよ
だから音声配信は特に相手を迷子にしない
っていうのが一番大事です
今これ何の話してんのかなっていう
うんだから私もですね
これはできてる時とできてない時があるんですけど
できる限りダラダラ喋らないようにしようと
してます
結論はこうですなぜならこうです
なぜなら私昔こういうことがあったんです
スラムダンクで言うとこうです
うん言い切る
短くそれによってどこから
誰が入ってきてもとりあえずなんとなく
分かるようになるこういうのがね
大事だからね結構のっぺり
ダラダラ喋ってるみたいなのは
やっぱ結構聞かれにくいなと
だから抑揚とかも死ぬほど
大切なんですよ
音声の方が大事です
youtubeとかinstagramとかっていうのはテロップで
メリハリつけられるんですよ
だけど音声はつけられないんですね
だから自分でテロップの役割をやる
しかないんですよだから強調する
とかは高校だよみたいな
感じで自分の声で強調しないといけない
ですね分かりますかね
その辺をあまり中級者の人は
やってない
中級者であまりその伸びてない人は
やってないなって思います
だから私も普段
この音声配信で話すよりも
もうちょっと抑揚がつかない話し方を
してるんですねだけど
今これは音声配信でこのスマホを通して
話してるから私の
この感情の
いろんなものっていうのは0.7ぐらいに
落ちるんですよ100%のものが
7割3割減ぐらいで
外に出てるからだから結構
オーバーに喋ってるんですね
例えばこの私の配信の光景を横で
夫とかが見てたらお前何してんの
ってなるんですよ
なんでそんな身振り手振りでやっちゃってんの
とかねなんでそんなオーバーに喋ってんの
って思うかもしれないんですけど
それはスマホの先の
今聞いてくださってる皆さんにとっては
それがちょうどいいから
ってことなんですよわかります今とかも
ちょうどいいからってことなんですよとかじゃなくて
ちょうどいいからってことなんですよ
みたいな感じでリズムを
味方につけるんですよリズムとか
っていうちょっと音楽に近い
気持ちでやったほうがいいと思います
51:01
音声配信は音楽です音楽の授業
ですね国語の
授業じゃないですよ音楽なんですよ
それを国語の授業にしちゃうと
あのつまんないね
運動会の前の教頭先生とか
校長先生の話みたいな感じになっちゃうん
ですよだからね
あの音声配信では
アナウンサー的な喋り方とか
全く求められてないと思いますね
特にスタイフでは
だからそういう人の話っていうのは
私は聞けないんですよなんか
それだったらニュースでいいじゃんって
なっちゃうからだからね
音声配信は
なんていうのかな綺麗に喋ること
っていうのがやっぱりあんまり価値じゃない感じが
します価値が
あとかうとか言わないとか
そういうのが聞いてても
あんま面白くないですよねなんか
読んでんなこの人って感じで
それが綺麗なことにあんまり何の価値もないんですよ
それだったらAIにやらせたらいいじゃんってなるからね
だからむしろ
音声配信はもっと汚く
汚くっていうかねもっと素人っぽく
っていうかねリズムを刻んで
予定調和でたまに足とかね
なんか机の角にぶつけて叫んでる
とかねそういうくらいの感じで
いいと思うんですよね
っていう感じで私はねすごい考えてるんですよね
私はなんか
大学の時に言語学っていうのを専攻して
ましてね英語の
言語学だったんですけど英語というか世界の
言葉ありますよね
言葉の研究とかをちょっとしてたんですけど
言葉っていうのは
一番大切なのっていうのはリズム
なんですよね
喉の一部の機能とかが失われると
何から失われるのかっていうと語彙とかじゃなくて
リズムから失われるんですよ
でもそのぐらい
リズムっていうのはやっぱアイデンティティ
とか特徴っていうところに
関わってるんですねわかりますかね
だからね
ナレーションとか
アナウンサーのような喋り方っていうのは
リズムをどっちかっていうと平坦
になっちゃうんですねだから
これっていうのはですねちょっと個性と真逆に
言ってるのわかります
それは音声配信においては
全く求められてないんで
だからあんま綺麗な話し方とかね
目指さない方がいいと思いますよ音声配信で
うーん
そうそうミコさん音声は国語ではなく
音楽そうなんですハンダ先生
カリンさんは速すスピードも早めだから
聞きやすい気がしているあほんとですか嬉しい
ありがとうございますヤフーさん音声
配信は音楽なのかそうですよだからヤフーさんって
音楽されてましたよね確かねそう
え知ってない知ってますよね
シンガーソングライターですもんねそうそういう方はね
私は実はとっても得だと思います
ミコさんたまにカリンさんが何かを叩いてる
音が入ってる時がある
そうなんか叩いてるんですよね今とかも
身振り手振りで喋ってるんでね
こういうのが大事だから
音声配信ってね皆さんは自分のこと
楽器だと思って腹から
声出すっていうかねそういう風に
考えた方がいいですよなんかすごい身構えて
台本とか作ってねきっちり
アナウンサーのように私はーとかね
このチャンネルではーとかやってる場合じゃない
と思うんですよね
だし逆の立場でもそうじゃないですか
なんかそういう配信って
なんか聞きますっていうことなんですよ
54:01
えーと勝沼さん
まさにスペイン語は内容よりも音楽
そうなんですよ言語ってね
音楽なんですよねイントネーション
だったりとかで結構ね
あのー例えば方言女子とかって
すごい人気があるじゃないですか
私の方は北海道なんでね
なんとかでさーとかたまに言ってる
私が言ってんの皆さん気づいてるか
わかんないですけど私北海道出身なんですね
だからなんとかやるべさー
とかねやるべさーとかね
あとゴミ投げるゴミをね
捨てることをねゴミ投げといてとか
言ったりとかあとは
なんかあるんですよ
したっけねとかバイバイしたっけねとか
そういう方言とか
イントネーションとかねいろんなものによって
人は親しみを感じたりするわけですよね
だから音声配信っていうのはどっちか
っていうとやっぱね崩していく
ものだと思うんですよね
崩していくとこに個性が生まれる
だからやっぱりちゃんとしなきゃ
っていうとこから
脱却するのがね大事かな
と思っていて中級者の方
っていうのはねあの初心者よりは
慣れてるから結構リラックスして
喋ってはいるとは思うんですけど
自分は楽器であるっていうね感覚がやっぱ
ちょっと足りないような気がするんですよ
だからお腹に力も入れますし
あの喉のケアっていうのはちゃんと
しますし
あとはなんだろうな
何やってるかな私は
あとは身振り手振りをやったりとかね
あと普通の時に喋るよりもやっぱ
1.5割増しのなんていうか
滑舌とか
あえてペースを
コントロールする
バスケットとかでもね
ドリブルは一定じゃなくてね
攻めに行こうと思ったらね
ドリブルをいきなりバババって早くやったりとかね
ゆっくりしたりとかっていうね
バスケット用語があったんですよ忘れちゃったんですけどね
チェンジングザペースじゃなくてなんかあるんですよ
だからねペースっていうのは
一定じゃない方がいいんですよね
一定だと人は眠くなるんですよ
だからすごい眠いね
授業とか思い出してほしいんですよ学生時代のね
一定じゃなかったですか
声のトーンとか
先生の声のトーンとか
どこから聞いても何も変わらないみたいな
だから音声配信ではやっぱり
その逆をね
目指した方が
より聞かれるんじゃないかなっていうのを個人的にはね
すごい感じていますので
皆さんもねぜひね
色々試行錯誤してみるとね
いいんじゃないかなって思いますし
あと私のおすすめのもう一つとしてはね
やっぱあれですね
聞き返すってことですね
配信を
自分の配信皆さん聞き返してますかって
思うんですよ
初心者のうちはやっぱり恥ずかしくて
なかなか自分の声聞けないって人多いんですね
私は割と
初期の頃から聞いてたんですけどね
でも恥ずかしいから一回ね
出したらもう聞けません聞いてません
みたいな感じだと思うんです
初心者はね初心者はそれでいいと思うんですよ
だけど中級者になってきたら
やっぱりね自分の声とね
向き合わないと
自分がねうまく喋れてるって思っててもね
聞いたらびっくりするぐらいね
めっちゃ下手くそやったりしますからね
私も今でもそうなんですけどね
57:00
だから私は今でもですね自分の配信ね
必ず聞き返してるんですね
ここがダメだったなとか
ここでめっちゃ笑ってるつもりだったのに
聞いたらめっちゃ冷たい感じがするとかね
こういうのよくありますよ
それもやっぱ自分が自覚してる
自分とこのスマホから
スマホを返して伝わる
自分で印象が全然違うんですよ
だからね
そこを結構丁寧に振り返るっていうのが
中級者の方はですね
結構やってみるとねあのいいことあるんじゃないかなって
思ったりしますという感じで
今日は珍しく1時間で終わろうと思います
ありがとうございます
はい115名様
来ていただきましたねありがとうございます
そしてですねまあ今日はね
一応最後に
何もちょっとお知らせできること
そこまでないんだけどあれか
スタチャっていうねスタイフ90日チャレンジ
っていうのをねお知らせしておりまして
明日の23時59分が
締め切りになりました
で今ね確かね74名くらいかな
73名か74名くらいね
申し込みいただいてて今朝も申し込み入ってたのかな
そんな感じなんですけどね
一応初心者向けではあるんですけれども
音声っていうのはすごく奥が深いのでね
これに対して
90日チャレンジをしていくというね
企画になりますんでもし気になる方はね
まあ70さんも入ってくれてますし
この辺でいくと架空さんもねいらっしゃるんで
みこさんもいるかな
重鎮系の人とかね
既にやってる中級者の方もいらっしゃったら
超初心者ですと
まだ何も発信してませんみたいな人もいるんでね
どんな層の人も
気になる方はご参加いただけたらなと思いますしね
この後スタチャのね
参加者の方には
ご案内しようと思ってるんですけど
入金済まれた方にはね
あのね
今回ねすごい企画考えまして
待って待って1時で終わるって言ったのに
結局終わらんやんって感じなんですけど
でももうすぐ終わりますんで
今回私の本を使い倒しましょう
っていう企画があるんですよ
はいこの本ね
ちょっと待ってくださいね
スタイフ副業の教科書っていう本を出したんです
だからねみなさんこれね
まだ買ってない方はねぜひ買ってほしいです
1760円なんでね
まあそのぐらいはね
ちょっとなんか
自分に投資してあげてほしいなって思うんですけども
タイガさんカリンさん本買いました勉強になってる
あほんと嬉しいですアマコニさんもありがとうございました
あネコさんもお仕事再開ということで
頑張ってくださいありがとうございました
そう
でこの本をみなさん今
読んでくださってる人も結構いると思うんですよ
でですねこのスタチャでは
それをね研究して
みんなで本をボロボロにしようっていう企画なんですけど
12月の5日
はい12月の5日の
土曜日にですねこのスタチャのメンバーと
あとメンバーシップのメンバーで
合同でね交流会しようと思ってるんですよ
とりあえず30名にしたんですけどね
うん
でここで何をやるかっていうと
私の本を誰よりも
ボロボロにしてる人を表彰しようと思ってるんですよ
そうそうそう
本を使い倒してる人をね
表彰するっていうね
そういうシステムになってますんで
あのスタチャの方とかね
本を私の本購入いただいてる
1:00:00
メンバーシップの方はですね
当日までにいろいろ書き込んだり
付箋をしたりとかされてる方はね
それをぜひね持ってきていただいて
見せていただいたらね
その中で一番ボロボロな人に私がプレゼントを送るっていうね
はいちょっとそういう解剖企画してますんで
ぜひねあの
まだ間に合いますんでね
あの気になる方はぜひねお申し込みもいただけたらなと思います
はいじゃあ今日はね
ここまで聞いていただいて本当にありがとうございました
あのスタッフ本当にね楽しいので
音声配信すごい世界ね
広がりますんで
あのまだねあのちょっと自信ないなっていう方もね
うんぜひね楽しく
一緒にやっていけたらいいなと思います
はいそれでは今日はたくさんの皆さんね
来ていただいてありがとうございました
それではまた
はいカクさん、あやさん、かつぬまさんもありがとうございました
あいわしーさんもありがとうございます