あ、まゆみさんこんにちは。はい、さくらさんこんにちは。今日楽しみにしていました。
あ、ありがとうございます。はなさんこんにちは。今日も日毎の昼休みに聞いていますということで。
はい、ありがとうございます。皆さん、あのね、来てくださって嬉しいです。
あとレコーダーさんも来てくださってますね。ありがとうございます。
なので、子供のね、褒め方、叱り方って多分すごく難しいですよね。
私今ね、子供がまだ1歳3ヶ月のね、男の子なんですけど、まだそんなにね、しゃべりかけてるくらいの感じでね、
こう明確に何か言葉をしゃべってるわけじゃないし、やりやきでもないから、
あのー、言ってもね、どっちかっていうと、今私は褒め方の方の話をしてたんですけど、
まあ叱り方の方をね、あのもうちょっとね、こう子供が成長してきたら考えなきゃいけないのかななんて思ってね。
なんか私あんまり叱れない気がしてて、自分が。叱れない親のような気がしてて、
結構何でもね、その子の個性としてなんか受け止めてしまいそうな気がするので、
まあ無理に叱る必要はないんだけど、まあでもね、なんか、やっぱりダメな時はダメってね、ちゃんと言ってあげないとなっていう風にはね、思ってます。
っていうか最近もうね、息子が可愛すぎて、やばいんですよね。
私そんなに母性あるタイプじゃないので、そんなにあの妊娠中とか、なんかなんだろう、母性爆発する人とかいるじゃないですか、
あんなんじゃ全然なくって、めっちゃ普通に生活してたんですよね。
というかむしろなんか仕事がちゃんと引き継げるのかとか、結構心配事が多くって、
なんかもう気づいたら、なんか出産の直前になって、出産の恐怖に怯えてるって感じだったんで、
なんかあんまりその子供楽しみだなーとか思って、
なんか編み物する人とかいるじゃないですか、全然あんなんじゃなくて、
それよりももうどうやってこの出産という人生の宿題を、こうなんか終わらせるかみたいなね、
なんかそっちの方にめっちゃ意識が行ってたんですよね。
で出産してからも、なんか息子がね、4,000gぐらいあったんですよ、生まれた時に。
4,000gってまあまあでかくないですか?
私ね、なんかその息子が出産の予定よりも、なんか10日ぐらい遅く生まれたんですね。
そしたらその間にもお腹で育ってって、ほんと巨大になったんで、
産む時しかも普通に産んだんで、なんかめっちゃ出血多量みたいになったんですよ。
なって、あのー、何?そうそう出血多量になって、しばらくなんか鉄分不足して、
毎日なんか鉄剤とか注射してたんですよね。
そうそうね、唇もめっちゃ白くなって。
なんかそうそうそう、退院する時とかね、もうなんかみんなおめでとうございます、みたいな感じだったんやけど、
もうね、それどころじゃなくてもうフラフラして、
その時の写真とかも残ってますけどもね、なんか全然ボロボロな感じで、なんか人に見せられる写真じゃないんですよ。
だからそんな感じで結構出産直後はね、あのボロボロやったから、
なかなかその子供に対する愛情とか、なんか感じる余裕が全くなくって、
だけど、まあ1歳3ヶ月まで今来たんですけどね、
そう来たら最近はちょっとこう生活にもね、なんとなくこう余裕が出始めてきて、
で、私も息子も体調がいい時はね、
なんか本当に可愛いなと思っていて、
ちょっとね、今更ながら母性が爆発しているっていう感じはありますね。
で、なんかとは言っても、私別にそんなにね、なんか育てることにめちゃめちゃ興味がある人間ではないから、
息子にはね、たくましく育っていってほしいなとは思うんですけど、
まあ私だけじゃなくて、周りの子供の人の手もね、
うまく借りながら、みんなで育てていくみたいな感じでね、
できたらいいなぁなんてね、思ってるんですよね。
最近、息子がね、保育園に行ってるんですけど、
保育園って連絡帳みたいなやつがあるじゃないですか、
で、その連絡帳に、最近、なんかね、
息子ね、私の息子、カワウソに似てるから、カワウソくんって自分の中では言ってるんですけど、
カワウソくんが、最近、なんかお友達とすごいたくさん遊ぶようになりましたって言ってて、
で、なんか書いててね、で、なんかカワウソくんが、
最近、仲がいいお友達が泣いていると、頭を折ってよしよしするようになりましたみたいなのがあって、
え、めっちゃかわいいなと思って、で、誰と遊んでるのかなっていうのが気になったんで、
この間ね、保育園の先生に聞いてみたんですよね。
最近、カワウソくんって、なんか特定のね、お友達と遊んでたりするんですかって聞いたら、
あ、そうなんですよって言ってて、まだ1歳3ヶ月だから、
そこまでその1対1でね、この子と仲いいとかはないけど、
でもなんとなくこの子と仲いいなっていう感じは出てきましたって言われたからね。
それってどんな子なんですかって聞いてみたんですよね。
そしたらね、なんか、何々ちゃんっていうね、そのね、女の子の名前を教えてくれて、
あ、女の子やったんやっていう、なんかね、私の息子が入ってる保育園のその、
何?同じ組の子はね、男の子が大半なんですよ。
男の子8割ぐらいなんですよね。
女の子ほんとちょっとしかいなくって、
だから私てっきりなんかね、男の子で仲いい子ができて、
その子と遊んでるんだろうなって思ってたんですよね。
そしたらまさかの、その数少ない方の女の子、女の子と遊んでるらしいっていうのを知ってね、
なんかちょっと本和化したんですけど。
しかもその女の子がね、あのー、ま、めっちゃ語弊がある言い方すると、
可愛い方の女の子と仲いいんですよ。
いや、あのもう1人の子が可愛くないって言ってるわけじゃないんですけど、
でも明らかに、そのなんていうのかな、
もうパッと見たときに、
あ、この子めっちゃ可愛いなっていう女の子がいたんですよね。
そしたら川端くんはまさかの、その子と遊んでるらしくって。
なんかね、ちっちゃいけど、なんかそんなあるんですかね、男の子の本能というか、
もう可愛い子と仲良くなりたいみたいなのがあるのかなと思ってね、
ちょっと面白いなと思いながら見てるんですけどね。
だからあの、保育園の先生とかもね、
可愛い人多いじゃないですか、可愛くて若い人が多くて、
川端くんの担任になってくれてる先生もね、
すごい可愛い人が多いんですよ。
で、3人いて、1人はベテランの先生で、
2人がなんかちょっと若くて、可愛い先生って感じなんですけど、
川端くんは多分その可愛い先生がめっちゃ好きで、
だからね、可愛い先生の時は、私がこうお迎えに行ってね、
お迎えじゃないや、朝ね、行ったときに、
その可愛い先生やったら、なんかもうめっちゃ笑顔なんですよ。
だけど、そうでもない人とか男の人やったらめっちゃ泣くんですよね。
それ絶対顔で判断してるやろって私は思うんですけど、
そんなちっちゃい歳でね、そんなとこでなんか区別してんだなと思ってね。
まあ男の人はわかるんですよね。
男の人と女の人が違うから、男の人になるときに泣くっていうのはわかるんだけど、
女の人の中でもその細かい違いとか、
なんかあるんやなっていうのがね、私はすごいね、面白いですね。
甘弓さん、川端くん面白すぎる。
男の子は若い先生が大好きですよ。
そうなんですね。
そう、それをなんか実感して、
もうね、その中一人確かにめっちゃ可愛い先生がいるんですけど、
その先生がいるときに、私が預けるじゃないですか、
そしたらもうね、5メートルぐらい先にその先生がいるだけで、
もうめっちゃ笑ってるんですよ。
だからめっちゃ見てるやんってなって、
でも代わりにそうじゃないとき、そうでもない先生っていうか、
そのベテランの先生のときとかは、
もう5メートルぐらい先から表情めっちゃ固いんですよ。
いつもと全然違うやんっていうね。
だからそんなもんなんですかね。
でもみんな優しくしてくれてるんやから、
もっとね、なんかみんなに優しい対応したらいいのにって私は思うんですけど、
ちょっとあからさますぎて、ちょっとおもしろいなと思ってます。
さくらさん、うちの絵は女の子の方が多いのですが、
うちの子も結構男の子と遊んでいるみたいです。
連絡帳に書いてあります。
女の子1歳9ヶ月の母です。
そうなんですね。さくらさんは私の縁とは逆パターンですね。
女の子の方が多い。
そうなんだ。でも男の子と遊んでるんですね。
なるほど。
それって結構かっこいい男の子やったりするですかね、ちなみにね。
どうなんだろう。女の子もそういうのあるのかな。
なんかかっこいい人が好きとかあるのかな。
それとも女の子もやっぱりかわいい人が好きなのかな。
どっちなんだろう。
男の子は、私の息子の場合は完全にかわいい子が好きですね。
逆に男の人の中の区別はそんなにない気がします。
だけど、男の人でもなんかその自分のことが好きな人のことが好きな気がします。
かわあそくんは。
なんかそういうのって伝わるんですかね。
なんかよく犬とか猫とかでも、その相手が犬好きだったり猫好きやったら好きっていう風になるっていう話聞いたことあるんですけどね。
ワンちゃんとか猫ちゃんが。
なんかね、かわあそくんもそういうのが敏感なのか知らないんですけど、
子供好きな男の人のことは、その人の見た目に関わらず好きな気がします。
見た目にこだわっているのは女の子の方だけな気がします。
女の人の見た目にはちょっと敏感な気がしますけど。
いろいろありますよね。
赤ちゃんの姿を知ってるけど、紛れもなくね、一人の人間なんだなという風に感じる瞬間ですね。
そういう時はね。
みなさん、相変わらず聞いてくださっててありがとうございます。
ちょっとね、今日婚活中の方もね、聞いてくださってるということで、さっきのね、教育経済学の話にちょろっとだけ戻ると、
教育経済学によると、人を褒める時に、結果を褒めるんじゃなくて、プロセスを褒めた方がいいっていう話があったんですよね。
これはね、結構私ね、婚活にも一緒だと思うんですよ。
特に、今まで実績出してきたことがあるような、ハイスペックな男性とかを褒める時っていうのに、
ついついですね、その人が今持ってるものとか、これまでいろいろ積み重ねてきた結果としての、
例えば学歴とか年収とかっていうところをダイレクトに褒めちゃう人もいるんだけれども、
それやっちゃうと、なんかそういうハイスペックの人ってそこ褒められ慣れてるから、
あんまりそれが加点ポイントにならないし、場合によってはなんかちょっとバカにされてるように思っちゃったりすることがあるみたいなんですよね。
なので、褒める時っていうのは、その人が、基本男性って自分一番じゃないですか。
自分一番で自分褒めてほしい感じじゃないですか。
だから、それをやったあなたがすごいねっていう感じで、そのプロセスに着目してあげた上で、
それをできたあなたはすごいですねっていう感じの褒め方をしてあげると、喜ぶことが多いですね。
これはね、私が200人ぐらいの男性と出会ってきた研究の結果、そういうことになってます。
なので、例えばですね、男性で起業して、今すごい何千万円とかいう年収がある方がいるとするじゃないですか。
そしたら、そういう今の状況を褒めるということよりは、最初そこに至るまでのきっかけみたいな、
すごくいい会社で働かれてたのに、そこから起業っていうリスクのある道を何で選んだのかとか、
そしてそこから今に至るまでにどんなことがあったのかみたいなですね、
そのプロセスを丁寧に聞いてあげると、その聞いてあげるっていう行為自体が褒めにつながるんですよね。
それを丁寧に聞いた上で、だからどこがすごいっていう感じでね、明確に言って褒めてあげると、
100点満点って感じかなって思うから、
なんかよくね、婚活、私婚活塾とかやってたりとか、その婚活のね、コンサルとかやってたりするんですけど、
そういう時にね、聞かれた時はよくね、そういう褒め方をすると、効果的かと思いますということをね、
お伝えしてたりします。
あ、にじさんこんにちは。ありがとうございます。
みなみさんとさとしさんのコラボにいました。前半はアーカイブで聞きます。
あ、ありがとうございます。あ、そうか。
みなみさんとさとしさんコラボされてたんですね。
そっかそっか、私もじゃあそれをちょっと後で聞きに行きたいと思います。
あ、にじさんありがとうございます。
そう、にじさんのね、ライブね、毎日やられてるんですけど、
ちょうどね、にじさんがライブされるのが夜の17時45分からなので、
私がね、ちょうど息子を保育園に迎えに行くちょっと前のタイミングなんですよね。
だから私はね、あのいつもね、にじさんのライブを聞きながら、
息子のご飯を用意したりね、いろいろしているっていう感じになります。
あ、こちらも教育についてでした。あ、そうなんですね。
あ、そうでしたか、そうでしたか。じゃあ、あのなんか面白そうだから聞いてみようかなと思います。
私はね、あの教育の話もちょいちょいしつつ、
あの最終的にはなんか、男の子は結局女の人を顔で選んでいるっていう話をしてたんですけどね。
あのちっちゃい子、1歳3ヶ月の子でも美人が好きであるというね、
そういう話をしておりました。
そうなんですよね。だから子供ってね、なんか結構、
ちっちゃいと、なんとなくこうぬいぐるみ感があるっていうか、
でも子供は子供、確かに子供だし、なんかそういうね、
いろいろな周りに対しての感情とかね、
あのそういうこともね、ちょっとずつ芽生えてきてるんかななんて思ってね、
なんかちょっと微笑ましくね、あの見ております。
はい、なので、あのそうそうそう、ゆる育児の話を今日してたっていう感じですね。
ちょあさん、うちの娘1歳3ヶ月の保育園でもハーフの男の子がモテてます。
あ、そうなんですね。確かに、ハーフの男の子はめちゃめちゃかわいそうですもんね。
うん、かわいい気がする。
もうそういう子がモテるんだ。
だって1歳3ヶ月でそんなんわかるんですかね。
で、そうそう。
それによって出血多量になったこともあって、
貧血でしたよね、虹さん。
大きい赤ちゃんだったんですね。
ミックベイビーですよ、本当に。でかすぎません?
なんか私が入院してた病院の先生とかめっちゃびっくりして、
なんか4,000gの赤ちゃんとか最近全然見たことないから見せてみたいに言って、
なんか見に来てましたからね。
どの子が4,000gの赤ちゃんみたいな感じで。
そうそうそう。
でも、そうでかかったんですよ、だからかわうそくんは。
そうそうそうそう。
でね、私もだから頑張りましたよ。
4,000gの赤ちゃんを産むために、産むためにというか、
結局産まれてこなかったんで、かわうそくんが全然出てこなかったんで、
誘発剤みたいなやつを打って、予定日から10日後くらいに入院したんですよね。
誘発剤を打ってから、1日くらい出てこなくって結局。
腎痛だけが徐々にきつくなってきたんで、
なんかお昼に入院して、その翌日の夕方ぐらいに産んだのかな、確か。
お昼過ぎくらいかな。
まる1日ぐらい腎痛あったんですけど、
もう夜ほとんど寝てなくって、
もうなんかボロボロな状態で、
もうとにかく出さないとみたいな感じになってましたね、最後の方ね。
まゆみさん、でかい。私の子の2倍です。
2倍?そうなんですか。
じゃあ、まゆみさん、2000グラムぐらいってこと?
えー、それやばいですね。かわうそくん2倍ってやばいな。
だからか知らないけど、めっちゃ痛かったですけどね。
なんか私ね、家が医者家系っていうか、そういう感じだったんですよね。
だからこそ、医療系だから両親両方ともね。
だから、私最初は無痛分娩したかったんですけど、
なんか無痛分娩をめっちゃ反対されて、
そういう症例とか多く見てるからとかいうのもあるんだろうけど、
だから、なんか私ね、小学校ぐらいから出産するのめっちゃ怖くって、
その時にアメリカで無痛分娩があるっていうのを知った時から、
それだけを希望にして生きてきたんですよね。
で、いざ自分が妊娠したら、もうこれは絶対無痛だと思ってね。
無痛の病院とかもめっちゃ調べて予約しようと思ってたら、
なんかうちのお父さんとかにね、いくつだと思ってるんだみたいなことを言われてね、
リスクがある年齢なんだし、何かあってからでは遅いからって言ってね、
もうお父さんの選んだ病院に入りました。
お父さんがね、なんていうのかな、お父さん三婦人科ではなかったので、
直の仲間のお医者さんがやってるとこじゃないんだけど、
でもちょっと繋がりがあるお医者さんがやってた病院みたいなとこでね、
総合病院に結局入ったっていうね、そんな経緯があって、
あったんで余計怖かったですね。
実際はね、無痛訓練にしたとしても痛みはゼロじゃないし、
場合によってはね、無痛だと思ってて無痛にならない場合もあるじゃないですか。
そのパターンがちなみに一番怖いと思うんですよね。
無痛って思って油断してたらまさかの無痛じゃない時。
そう、それに比べると私はまだあれだったのかな、
でもちょっと結構しんどかったんですけどね。
そんな感じでした。
クミさん、こんにちは。遅くなりましたがよろしくお願いします。
クミさん、こんにちは。いつもありがとうございます。
チョアさん、4000g。やはり出産時は痛かったり時間がかかるのかしら?
時間かかるんですかね。そうですね。
でもね、腎痛にすごい時間がかかってんですね。
腎痛の時間が結構あって、誘発剤をかけてから実際に産むというか、
産気づくまでに1日ぐらいかかりましたけど、分泌剤に乗ってからは割と早かったかな。
2時間ぐらいかなと思います、多分。
だからそこはそんなにめちゃめちゃ時間かかったって記憶はないんだけど、
それまでがしんどかったですね。腎痛に耐えるのがめっちゃしんどかったです。
たくらさん、かわうそくん大きい。出産大変でしたね。
結構大変だったと思います。
チョアさん、出産時はもう産みたくないと思うのに、1年後の今は2人目を考えてしまう。
でもまたあの痛さは考えると怖くなりますね。次は私も無痛にしたいです。
ほんとそうですよね。私もまさにそんな感じですね。
別に、私そんなに子供大好きってタイプじゃないし、
もう出産が本当に人生の宿題みたいに思ってたので、
一応それは終わったみたいな感覚はありますけど、
今ね、すごいかわうそくんがかわいくなってきてるので、
もう一人いてもいいかなみたいな、その子とかわうそくんが絡んでるとこをちょっと見たいなとかね、
ちょっとうっかり思っちゃうんですけど、ちょっと待てよと。
あの痛さを忘れてはいけないっていう気持ちはめっちゃありますね。
いやー、だってそのなんか腎痛でめっちゃ耐えてた夜中とか、
本当になんで私は妊娠したんだとかね、思いましたからね。
もうこの苦しみから耐えられるなら、私今500万ぐらい払ってもいいぐらいに思ってましたからね。
なんか出産が怖いのって、なんかもう逃げられない感が怖くないですか。
もうなんかどんなに痛くてもなんでも、もう自分がやるしかないじゃないですか。
あの感じはちょっとね、味わったことないぐらい怖いなって思いましたね。
誰も変われないし、なんか旦那とかも途中から来てくれたけど、
もうそんなんどうでもいいんですよね。旦那がなんか頑張れとか言ってても、
もうそんなんどうでもいいって感じになってくるんで。
もうね、あれ見られたら怖いもんはないですね、本当。
たちあい出産のあの私の姿は、もうちょっと、
女性という意気をなんかちょっと突破してたというか、
もう動物?動物みたいな感じになってたと思いますけどね。
まゆさんこんにちは。こんにちは、まゆさんありがとうございます。
来ていただいて、あと8分ぐらいかな、
ちょっと収録しようと思っているので、ぜひ聞いていっていただけたらなと思います。
すごい知っている方ばっかり来てくださってすごく嬉しいです。
今ね、まゆさん、にじさん、ちょあさん、ちょあさんがなぜか2人いる。
ちょあさん2人、ふみさん、きょうらさん、リコーダーさん、さくらさんありがとうございます。
教育経済学、最近ちょうど本を読んだばっかりでタイムリーでした。
そうなんですね。あのそうそう、面白いですよね。
私はその成田雄介さん入りだったんですけどね。
特に教育経済学っていうものを知ってやったわけじゃなくって、
成田雄介さんが教育経済学の教授、AL大学の女教授っていうのを知って、
そこからちょっと勉強というかね、調べたら面白いなと思っているというね、そんな感じですね。
考え方としてはやっぱり教育の断捨離みたいなことに近いことを言っていると思うんですけど、
本当にね、その通りだなって私は思うかな。
今はですね、教育経済学とは全く関係のない、出産の時のいかに痛かったかって話をしてますね。
次な、私も無痛とかにしたいんですけどね。
でもね、無痛は無痛でちょっとリスクがある部分もあるから、
今の私は、出産したその時ちょっと気持ちよかったんですよね。
終わった瞬間ね、これで出たみたいな、私と子供が分離されたみたいな感じだし、
一応頑張って産んだ感があったから、ちょっとスッキリしたから、
もう一回無痛じゃなくて普通に産んでもいいかなって思ってるけど、
多分それ今だから言える気がしますね。
またその、出産直前とかなってめっちゃ陣痛とかなったら、
もうなんで私は無痛にしなかったやとか、同じこと思ってる気がしますけど。
今子さん、普段はフルタイムで働いているので、土日に習い事をさせる余裕がなくて教育考えますね。
なるほど、今子さんはあれなんですね。
フルタイムで働かれてるんですね。
なるほど、そうですよね。習い事も本当に押し足で、習い事ばっかり詰めちゃうと、
今度土日に親との時間がなくなっちゃったりするじゃないですか。
だから、あまり別に私はそんなに習い事をしなくていいんじゃないかなって思うかな。
それよりは親と一緒に新しい経験をするとか、そっちの方が大事だし、
親も一緒に何かを勉強するみたいな方が、そして一緒に考えるプロセスをたどっていくみたいな方が、
なんかいいんじゃないかなって思ったりはするかな。
あとは子供がすごい好きなことがあったら、それは習い事にしてあげてもいいかなって思ったりはしますね。
あと、もし習い事させるとしたら、ソロ版がいいかもねとかって話は、東大卒ママちょみさんとかでもちょっとお話をしてたんですけど、
数字っていうものからはやっぱり逃げれないというか、別に理系であれ文系であれ、
数字とかコンピューターとかスマホとか、そういう世界からはITとかからは逃げれないかなと思っていて、
そういう意味で数字は普通に経済活動とかやるにあたってはどうしても必要になってくるところで、
そういう風に苦手意識があるとやっぱり色々難しいかなっていうのを感じるので、
小さいうちから数字に対しての苦手意識がないっていう状態にはしていきたいなって個人的にはちょっと思ってて、
そういう意味については英語も私そういう感じで考えてるんですよね。
私自身は結構英語が結構好きで昔から勉強してたりとか、今も英語を使う仕事をしていたりするんですよね。
留学とかもしてたりね。
だからそんなに帰国市場を育てるみたいなことにあんまり意味はない気してるんですよね。
バイリンガルを育てるみたいなことにそんなに意味はないと思ってるんだけど、
苦手意識がないっていうことは結構大事かなと思ってます。
今子さん、親子で外国人と英語レッスンしたいなとか旦那と話してます。金融教育もさせたいですね。私もです。
そうですよね。だからなんかそのお金との付き合い方とか、
そういう意味では資産形成のこととかもあまりその学校の授業としては出てこないけど、
勉強させたいなと思いますね。
投資とか、そういうお金を育てていくみたいな話とか、お金との付き合い方。
だから外国人との先生のレッスンも、今保育園でもそういうのやってるらしいんですけどね。
うちの保育園でね。
でもなんか河内くんは、河内くんってうちの子供の名前なんですけど、
河内くんは結構外国人の先生好きらしいんですよね。
で、レッスンも割と楽しくそうにやってるらしいので、
異文化交流みたいな意味での、外国人の先生との英語レッスンなんかはいいかなって思ってます。
別にそこを極めることが目的なんじゃなくって。
今子さん、お小遣い帳つけるだけでもいいですよね。
そうですよね。PLBS。
確かに。そうですよね。
だからそういう意識、やっぱり触れさせること、当たり前にさせることっていうのが結構大事かなって思うかな。
あとちょっと無理やりここで教育経済学を絡めるのであれば、