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#1427 声だけでファンを作る音声配信者の共通点
2026-05-01 58:34

#1427 声だけでファンを作る音声配信者の共通点

🕔タイムスタンプ
プラダを着た悪魔2最高でした👠
NYの街にワクワク🗽
   もっともっと働きたい!!!
才色兼備みなべりんさんのご紹介
鴨頭さんと花凛の3つの共通点

声でファンを作る配信者の特徴
   ①頻度 ②距離の近さ ③個別化
友達と電話をしているような距離の近さ
リアルイベントvs音声配信
声の力強さが半端ない!?🤣

知られたらまずいことは話さない
   リアル感をお届けすることを意識🫶
相手の解像度が上がれば感情は乱されない
   全ては学問に昇華されます📚
パートナーシップ・おじ様対応に需要あり
音声配信は他の人のライブで繋がれます

りんさんチャンネル👇
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#花凛のビジネス論
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感想

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サマリー

このエピソードでは、音声配信者の花凛さんと、ゲストの南部凛さんが「声だけでファンを作る音声配信者の共通点」について語り合います。花凛さんは映画「プラダを着た悪魔2」の感想から話を始め、登場人物の分析や人間観察の面白さについて触れます。その後、本題である音声配信のファン化について、凛さんの豊富なリスナー経験に基づいた分析が展開されます。ファンを作る配信者の共通点として、「頻度」「近さ」「個別化」の3つが挙げられ、特にリスナーとの心理的な距離の近さや、一人ひとりに寄り添うような個別対応の重要性が強調されます。また、花凛さん自身の配信スタイルについても、収録とライブの違いや、アンチへの向き合い方、そして「もっと働きたい」という自身の価値観の変化などが語られます。後半では、凛さんが企画する富士山麓での宿泊リトリートについても紹介され、多忙な日々を送る人々への癒やしや、自己成長の機会としての魅力を伝えています。

映画「プラダを着た悪魔2」の感想と分析
こんにちは、花凛です。 今日は私はですね、今ね、実はね、さっきまで、10分前ぐらいまでね、あの映画館におりまして、今はですね、映画が終わって、あの10分前まで映画館にいて、
そこからですね、それ見ても大号泣してね、 その後今梅田のね、とある場所にいるんですけど、そこからお届けしているという感じになりました。
めちゃめちゃ余談ですけどね、あのプラダと悪魔2、 めっちゃ良かったですよ。でもやっぱ初日だから混んでて、右も左も埋まってましたね。
なんか私があの最初に予約した時はね、右の席とあの左の席誰もいなかったんですね。 いなくて、さらにその奥にはね、一人の席が埋まってたから、
なんか右と左誰も来ないかなと思ってたらね、見事に埋まってました。 やっぱ女性が多かったですね。
私の右の人も一人で来てたし、左の人も一人で来てたっていうので、結構女性の一人客もね、多かったなっていう、そういう感じでした。
あのね個人的には大号泣しましたね。いやちょっとね、ネタバレになっちゃうからね、 あんまり深くは語れないんですけど、私の配信聞いてくれてる人だったら、
多分、あのなんていうかな、Y人材とHow人材とか、GiverとTakerとかを発見できるんじゃないかなと思いました。
私はね、あのGiverとTakerとY人材とHow人材を発見してね、 それがすごい面白かったです。
あの私的にはすごくね、素敵なHow人材をね、一人見つけられたんで、それがめっちゃ良かったなと思います。
はい、なのでね、あの皆さんがまだ見てないと思うんで、 あのあまり語れないんですけどね、そういうYとHowっていう軸とかね、
あのGiverとTakerっていう軸で見てもね、あの結構面白いんじゃないかなっていうふうに思いました。
はい、これぜひね、皆さんとも語り合いたいですね。 あのもう明らかなね、Giverとね、あのGiverの振りをしたTakerがいたりとかね、
あの全然目立たないHow人材がいたりとかね、全然見立たないGiverがいたりとかしてね、 個人的にはそういう視点から見てもね、非常に興味深いなと思いましたね。
はい、ゆかさんその視点で見ると面白そう。 だからね、人間観察っていうね、視点で見るとね、めちゃめちゃね、良いと思います。
なんかね、あの本当にいろんなタイプの人がいるからね、 うん、なんか私はすごいそれも勉強になりました。
だからどこかでね、ちょっとあのプラダと悪魔2をね、 あの見た後の感想ライブっていうのもやりたいんで、
ネタバレ嫌な人はね、見なくていいんですけど、後で皆さんがプラダと悪魔2を見た後にね、 私のその考察のね、あのやつを聞いてほしいなぁなんて思っております。
ということですいません、最後余談だったんですけどね、 本当に私最後の方泣きまくってね、泣きまくって泣きまくって今顔ぐちゃぐちゃなんですけど、
その状態で今ですね、この梅田のど真ん中のね、ところで、 あの最近買った骨伝導のイヤホンをつけてお届けしているというね、そういう感じでございます。
そう、めっちゃ面白かった。あ、杉浦さんまずは1見ないとっていうことでね。 そうですね、でもね、そうですね、1見た方が面白いと思います、今回は。
1を見てからの2って感じですね。 いや、前半は全然感動とかじゃなかったんですけども、最後の方にね、
わーって私の中では来て、感動のシーンも結構人によって違うんじゃないかなと思ったんですけどね。
私はとあるシーンですごい感動して、 あの、ゆかさん、完走ライブの前に見てきます。考察楽しいですよねっていうことで。
ありがとうございます。だからね、完走ライブをね、 いつぐらいにしようかなと思って、なんか早めにしたいような気もするし、みたいな。
ゴールデンウィーク明けぐらいですかね。わかんないけど、ちょっとね、あの考察ライブはやるんで、ぜひね、見た人と一緒に語り合いたいなというふうに思っています。
ね、そう、そんな感じなんです。 考察が結構面白い。私のその、why人材、how人材とか、giver、takerとかいうのを知っている人たちと、そういう視点でめっちゃ語り合いたいです。
時間経つよりも気持ちのってるうちに語りたいんですよ。そうなんですよ。 だからね、もうさっさと語りたいんで、本当は明後日ぐらいに語りたいんですよ。
でも明後日だとね、誰も知ってる人いないと思うんで、ゴールデンウィーク終わったあたりぐらいで語りたいかなと思うんで、ぜひ皆さんゴールデンウィークに見に行ってください。
ね、本当に早く語りたいんですよ、こういうのはね。 だからね、あの、まあ早めにね、
語れたら、語りたいんで、しばらくしてたら、もうほっといたら私語っちゃうんでね、皆さんその前にぜひ見てください。
はい、語り明かしましょう。ね、なんかみんなが喋ってない時にね、喋るから価値があるみたいな要素もあるんで、
なんかやっぱね、ちょっと近日中にね、語ろうと思います。で、あの、まだプラダ・オキタ悪魔見てない人はですね、
あの、まあ、それを見た後にちょっと聞いていただくとかね、そういう感じで、バリさんもゴールデンウィーク中ってことで、
そっかそっか、だからゴールデンウィーク明けとかにしようかな、だからゴールデンウィーク中に皆さん見てください。
はい、という感じでね、ちょっと今日は、あの最初そんな余談から始まりますけどね、
まあちょっと詳しくはまた今度お伝えするんですけどね、私は一言ね、単純にね、もっと働きたいと思いました。
うん、今結構ね、なんかこう休むのがどうとか言われてるけどね、私はやっぱりあのニューヨークの街並みとかをね、見るとめちゃめちゃワクワクするし、
やっぱ働きたいと思いましたね。なんかいろんなシーンがあるんですよ。家族とのシーンとか、なんていうかな、
ちょっとどこかでリラックスするシーンとか、でまあそのニューヨークのオフィス外のビルのシーンとか、いろいろ出てくるんですけどね、
私はね、やっぱりね、働いてるシーンが最高にかっこいいし、働いてる賢い女性で、お金持ってる女性とか本当かっこいいなとか思うから、
自立してるっていうかね、だからね、これを見ると皆さんはね、自分がどんな価値観で生きてるかっていうこともきっとね、わかると思いますよ。
よりゆっくりしたいところとか、そういうとこに共感するのか、かっこいい働いてる女性像みたいなとこにね、共感するのかとかが、
多分結構人によって違うんじゃないかなと思いますね。私は完全にニューヨークでね、かっこいい女性たちがね、
街をね、かつかつ歩いてね、みんなちゃんとマネーパワーっていうかね、ちゃんと稼いでてお金もあって、みたいなのがやっぱり私はすごいね、
好きだなと思ったんで、ますます働こうと思いました。働いてるシーンいいですよね。既に働きまくってるかりんさんが。
私はもっと働きます。時代が逆行してね、もっと働きたいし残業したいって思いましたね、私はね。
だからちょっとかなり逆行しちゃってるんですけど、私はなんかそういう感想をすごい持ちました。
なのでやっぱりね、行けてよかったなって思ってますね。
なんですよ。 もっと働きたいっていうのと、
あとごめんなさいね、もうりんさんとのライブがあるからもうそろそろね、この話を切り上げるんですけど、
もっと働きたいのもあるし、私あれなんですよ、もっと働きたいプラス、なんだっけ、
興奮しすぎて言葉にならないんですけどね。もっと働きたいのもあるし、やっぱりもっと人の心を動かさなきゃいけないし、
あと出版業界とかね、そういう話なんで、やっぱり業界が廃れていく中で、どうやって勝ち残っていくかみたいな話もあるので、
なんか今出版する前のタイミングなので、すごいよかったです。なんかそういうのも聞けて、言葉の持つ力とかね。
だからね、私はとりあえず働きます。
結構ね、またアンハザウェーね、皆さんご存知ですよね、アンハザウェーとメリルストリープのやり取りとかがあってね、
あんまり詳しくは語れないんですけど、結構バタバタでね、いろんなシーンが動いていくんですけど、
やっぱこういう泥臭い努力っていいなとか、もっとスマートじゃなくていいから、
なんかもっと毎日一生懸命働いて感動が欲しいなって私は思いました。
もう緩くとかもういいからとか、もう映画など、ゆっくり休んでるから私はもっと働いて感動的な人生にしたいなみたいな、
自分の人生を映画みたいにしたいみたいな、そういう気持ちがやっぱ生まれました。
だからね、やっぱりね、感動を生むためにはね、動いてなきゃダメなんですよ、自分が。
ただずっとゆったりしてね、でもね感動ってやっぱ生まれないって私は思ったんですよね。
頑張るから、うまくいかない時があるからこそ、頑張った時にめちゃめちゃ嬉しいじゃないですか。
だからね、自分の出版講演会とかもね、今後いろいろあるからね、うまくいかないこととかもあると思うし、
出版も10版に向けていろいろ動いていくんですけど、多分そんなにね一筋縄ではね、いかないんだけど、
でもそこまで頑張るから、なんか達成した時に嬉しいわけじゃないですか。
やっぱ私はそれがいいなって、きっと皆さんも思えると思うんで、ぜひ早く見てきてください。
ゴールデンウィーク明けにはちょっと私ライブやりますから。
はい、ということですね。
さくみなさん、明けるのですね、13時から見に行くと。
そっかそっか、行ってきてください。
またね、ちょっとライブをやります。
ゴールデンウィーク明けにね、やってみようかなって思ってるんですけど、
皆さんのゴールデンウィーク明けっていつなんだろう。
5月の8日とかかな。
ちょっとね、5月の8日に、8日にね、ライブしようかなと思うんで、
ちょっとまたそれはお知らせします。
8日にやるんで、皆さんぜひ来てください。
はい、ゴールデンウィーク明け見に行く、5月7日に行けたら。
はい、だからぜひその時までに皆さん見てね、
私と一緒に語り合いましょうということで。
すいません、今日10分しちゃったんですけれども。
音声配信者・南部凛さんの紹介と共通点の探求
今日はですね、声だけでファンを作る音声配信者の共通点ということで、
南部凛さんをお迎えしてお話ししたいと思います。
凛さんといえばですね、
まがいしのコンサルで管理職されていてっていうので、
ものすごい経歴も華やかで、見た目も美しくてっていうね、
まさにすごい素晴らしい、今日のアン・ハサウェイじゃないんですけどね。
頭も良くて見た目もいいみたいなね、そういう方なんですけど、
ご本人もですね、発信されてるんだけど、
凛さんの特徴としては、めちゃめちゃいろんな方の配信を聞けるんですよね。
聞くのがとにかく好き、結構幅広くいろんな方聞かれてるんですよね。
そういう凛さんが思う、声だけでファンを作る人の共通点っていうので、
昨日ね、南部凛さんね、発信もされていてですね、
鴨頭さんと私の対比をいろいろ語ってくれたんですけど、
特にですね、今日はいろんな方見てて、
その音声配信でファン作れてる人の共通点とか、
あと私、凛さんから見た私みたいな話も、
ちょっとしてもらえたら嬉しいかなと思ってます。
凛さんはすごいね、言語化力もやっぱ高いので、
いつも私聞いててめっちゃ勉強になるんですね。
凛さんは、この後ね、ちょっとお招きしてからもお伝えするんですけど、
私のですね、ことをめっちゃ応援してくれるね、
三大巨頭の中の一人なんですよ、実は。
はい、他にも前巻さんっていうね、
私は世界に行くっていう風にね、信じてくれているね、前巻さんがいて、
あとエリーさんもいてっていうね、他にもたくさんいらっしゃるんですけど、
私的にはね、その三大巨頭エリーさんと、
前巻さんの間にいる凛さんみたいな感じでね、
凛さんは凛さんで、私のことをすごく応援してくれてて、
はい、だから今日はちょっとね、そんな凛さんにいろいろお話を伺っていこうかなと思います。
はい、すいません、ご紹介が遅くなっちゃいましたが、
今日はよろしくお願いします。
あ、よろしくお願いします。聞こえますか?
はい、聞こえます。ありがとうございます。
皆さん、音量のバランスとかあったら言ってくださいね。
はい、私は聞こえてます。大丈夫です。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。凛さんの声が大きめってことでね、
確かにそうかもしれない、ちょっとやや大きめかな、かもしれないですね。
ちょっとマイクを離し目にしとこうかな、この辺の位置にしようかな、はい。
どうですか、皆さん。
やや小さめで喋ったらいいかもしれないですね、もしかしたらちょっと小声気味というか。
はい、了解です。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。で、凛さんは今まで本当にいろんな方の音声配信、
自分がやってるのもあるんですけど、すごい割と聞いてるんですよね、いろんな方の配信を。
はい、めっちゃ聞いてます。
すごい、たまに忙しいのにいつそんなに聞いてるのかなって思うんですけど、
聞くのが好きなんですよね、いろいろな配信を。
そうなんですよ、めっちゃ音声配信大好きで、もう私の趣味ですね。
そうですよね。
音声配信聞くのが趣味っていう。
そうですよね、だから音声配信って話す方が好きっていうか話す方が得意、
私とかは割と話す方が得意なんですけど、聞くのはそんなにたくさん聞けないタイプなんですけど、
人によっては自分が話すよりも聞く方が好きっていう種族っていうかそういう人がいると思うんですけど、
凛さんはどっちかというと聞くのがめっちゃ好きっていうような感じがするんですよね。
まさにその通りで聞くのが好きで、あんまり自分が配信するのは好きかっていうと好きじゃないけど、
ちょっと仕方なくやってるっぽいところもありますね。
凛さんは本当にめちゃめちゃ聞いてるし、私の配信もメンバーシップも含めて、
たぶん誰よりも細かく聞いてくれてる人のたぶんお一人なんですよ。
面質大好きです、凛さん。
ありがとうございます。
なおちゃん先生、面質抱負会の2次会もめっちゃお話聞いてくださったっていうことでね。
そうでしたね。
だから聞くのが好きってことでは、美子さんとかも聞くのがすごい好きっていうタイプかと思うんですけど、
私の中では美子さんとか凛さんっていうのはちょっと近いっていうか、
彩色顕微系の人たちっていうか、彩色顕微で率先っていうか聞くのもすごい好きっていう感じなんですよね。
そうなんです。美子さんとは同じ種族だなって思ってます。
グルーピングで言ったらたぶん同じところにいるんじゃないかなって思うので、
今日はそういう凛さんから見て、私だけじゃなくていいんですけど、
声だけでファンを作るって結構難しいことだとも思うんですよ。
実際それができる人とできない人って言えるような気もしてるんですけど、
いろんな方を聞いてて、どういう人がファンがつくなとか、
あと私と他の配信者さんの違いみたいな話も少し収録の方でしてくださってたと思うんですけど、
ちょっとその辺の話を今日は聞いてみたいなと思いますので、
皆さんもぜひ一緒に聞いていきましょう。
まず凛さんってどういうジャンルの人たちを聞いてるって感じですか?
ファン化の共通点:面白さ、分かりやすさ、ためになる話
やっぱり一番多く聞くのが女性で、キャリア、働き方、仕事をテーマにした配信は好物でよく聞きますね。
それも聞きながら、でもまた全然違うベクトルを聞いてるのも非常に凛さんこれ面白いなと思ってて、
凛さんは結構幅が広いんですよね、私的には。
そうですね、男性とかもちょっとよく聞く方かもしれないですね。
そうですね、男性も聞いてるし、たとえば鴨頭さんっていうのも、鴨頭さんも聞かれてますよね。
はい、YouTube講演家の鴨頭さん。
鴨頭さんね、でも鴨頭さんも、ちょっと言ったらあれなんですけど、凛さんのイメージとは最初ちょっと結びつかなかったんですよ、私。
あーそうですか、でも私から…
凛さんが鴨頭さんを聞いてるイメージがそこまで私なかったんですけど、そういう方も聞いてるしっていう感じなんですよね。
あー、私だけかわからないんですけど、おそらく凛さんのファンの人は鴨頭さんも好きだと思いますね。
アマゾンとかのおすすめ出てくる方はこの本も好きですみたいなやつですよね。
あー、私鴨頭さんの話を聞いてると、凛さんと同じこと言ってるなーってすごい思うことがよくあって。
共通点は、面白くてわかりやすくてためになるっていう、その3点が凛さんと鴨頭さんの共通点で。
たとえね、この面白くてわかりやすくてためになるができてるというか、やろうと思ってもできる簡単じゃないし、私も一回言うことは全然私10点くらいしかできてないことばっかり言うんですけど。
面白さで言うとエンタメ性がすごくあって。
私前、神沼恵美子さんみたいだっていう話もしたと思うんですけど、面白くズバッと言って、あんまり人がちょっと言いづらいこととかもズバッと言う言葉のチョイスとか。
なるほど。
なんか旦那さんのことをクラムチャウダーのチャウダーって呼んじゃうとことか。
本当にエンタメ的に面白くて、面白くないとやっぱり長く聞き続けられないんですよね、1時間とか。
確かにそれは凛さんでもやっぱり難しいわけですね。いろんな人の聞いてても長時間はなかなかみんながみんな聞けるわけじゃないってことですね、きっと。
そうですね。
神沼さんはあんまり音声聞かないんですけど、セミナーとかだと5時間とかになるんですけど、全然5時間ずっと集中して聞けるみたいな。
すごいですね。
それはもうところどころめっちゃ面白い冗談、ジョークみたいなあったり。
わかりやすさもめちゃくちゃわかりやすくて、何言ってるんだろうみたいなことが全然ない。
初めましての人とか、どの瞬間から切り取ってもわかりやすいみたいな感じってことなんですね。
そうなんですそうなんです。
あともうタネになるっていうのもやっぱりこれもめちゃくちゃ難易度高い、なかなか普通の人は絶対仮にこれやればいいだけっていう話じゃなく難しいと思うんですけど、
具体例が、この間もパワハラの人の退職みたいな話もあって、具体例、自分の経験と具体例も踏まえながら抽象的にみんなに役立つことを言ってで終わるっていう。
カリン語化がすごいですね、凛さんの。凛さんに非常に分析させていただいているような気がして、すごいなんか面白いというかありがたいなと思いますけど。
具体例からの抽象化っていうのは確かにあるかもしれないですよね。
その3つがカリンさんとカモエさんの共通点で。
すごいめっちゃ興奮ですね、本当に。
あとその内容の話じゃなく行動というか、一般的にファン化、ファンビジネスみたいなことでいうと、
別にカリンさんもできてるし、他の音声でファンを作っている方がされていることが3つあって、それが頻度と近さと個別化。
なるほど、じゃあ一つずつ教えてください。
頻度はやっぱりほぼ毎日か、1週間に1回とかだと1日2日に1回ぐらいは配信があって、自分の日常で毎日の家事とかの時に一緒に聞ける生活習慣に入り込んで、カリンさんの言葉で言う脳内シェアをされるっていうのがまず頻度が高いっていうところが一つ。
あと近さが、近さっていうのは距離の近さで、それは物理的な距離の近さと心理的な距離の近さの2つあるんですけど。
すごいですね、分析がすごいですね。
やっぱりファンにとっての価値は距離の近さなんですよね。
耳が脳にダイレクトに近いっていう、耳からっていう距離の近さと、あと心理的には、YouTubeとか別のアプリである程度まとまった内容を話すっていう感じになるんですけど、
スタイルだと、カリンさんが出版の塾に行った帰りの夜のライブとか、
深夜ライブとかやってましたよね。
それができるのが本当にすごいなって思っていて、私本当にそういうセミナーの後に絶対にアウトプットした方がいいっていうのは分かってるけど、疲れて絶対できなくなって思っていて、
それができる、やってくださるのが私にとっては、なかなかそこで電話で友達と話すみたいな感じで、
私とカリンさんの一対一じゃないんだけど、みんながカリンさんとの一対一の電話をしてるみたいな、なんかその心理的な。
なるほどね、確かに確かに。
夜の友達との電話みたいなのを私が一対他でやってるんだけど、受けてる方からしたら一対一みたいな感じになってる。
一対一かける人数みたいな感じになるってことですよね。
そうなんです、そうなんです。その心理的な距離の近さを感じられる配信になってるっていう。
ファン化の共通点:個別化と花凛さんの配信スタイル
離れてる、一方的って言ったら、私が一方的にカリンさんのことを親しく感じてるだけで、カリンさんからしたらみんな違うんですけど、
ファンの身としてはすごい心理的な距離の近さを感じれるっていうのが。
さらにライブがしかもスタイフとかだと結構充実してるから、今もこういうふうに皆さんがコメントいただいたりとかするとやっぱりすごい繋がってる感ありますもんね、言ったら。
そうなんです。
個人的には結構なんか深夜ライブって、なんかより繋がってる感ありましたね。今はあんまりやってないですけどなんか。
深夜になんかこう、夜そもそも私普段そんな出歩かないんですけど、東京行った時とかだけ、
なんか夜自分の家の近くの真っ暗な公園とかでやってるから、ちょっと危ないんですけどね。
喋ってるんですけど、そうするとなんかすごい特別感があって、夜の方がなんか秘密の話とかあったりとかもするから、なんかね、ワクワクしちゃうっていうのはありますよね。
何か秘密を共有してるみたいな、そういう感覚があるんですよ。特にリアルタイムで参加してくれてる人とは。
っていうのはなんかありますね。
それがまたちょっとファン心を掴むみたいなところがあるのと、あと個別化っていうのが最後あるんですけど、
これはこの間のマヒトさんのパワハラに対するアドバイスみたいなので、カリンさんがマヒトさんに対して配信、向かって配信してるのを私が、
第3者というか、聞く。カリンさんがどう、関係ないっちゃ関係ないんですけど、そのマヒトさん向けの配信を私がカリンさんの話を聞くのがまたいいんです。
自分向けじゃないんですけど、自分向けじゃなくてもすごい良いんですよね。それみんな同じかなと思っていて、
それを通してカリンさんの愛情とか深さとか器の広さみたいなのを感じてまた好きになるっていう。
自分に対する電話ではないんだけど、人に対しての電話みたいなのを聞いてまたファン化するみたいな感じなんですかね。
一般的に音声配信じゃなくても、手紙とかブログとか、結婚式とかでお父さんに向けての手紙とかみんな感動したりするのと同じで、その人に寄り添って一緒に感動するみたいなと言ってるかもしれないんですけど、
やっぱりカリンさんの人力プラスで申し上げてる通り、一人の人に向けてやるのがみんなに響くっていう。
それがなかなかできない人が多いんじゃないかなと思ってるんですが、それをちゃんとできてるのがカリンさんだなって思ってすごいなと思ってます。
そっかそっか。カリンさんはね、すごい面子部とかの細かいところまで、結構全てを聞いてくれてるからこそね、多分今日の話は言えることなんじゃないかなって思うんですけど。
でもやっぱ個別化、今言ったような話っていうのは、でも意識しようと思ったら結構誰でもできるような気もするんですけど、なんていうんかな、そこはなんかどう思いますか?
いや、できないですね、私は。なんか知ってるんですけど、知ってることとやれることの壁がめっちゃ大きすぎて。
知ってる人もできないんですよね。どうなんだろう、みんなさんできるんですか?
ちょっと意識してみるだけでね、ちょっと変わってくるとかはあるかもしれないけど、そこの部分で優れているというか、そこの部分がすごいいいんじゃないかって思ってくれてるっていうことなんですね。
あ、そうですそうです。超優れててもちゃくちゃ引き入れてるところですね、カリンさん。
ありがとうございます。
じゃあなんか、そうですね、あとどうしようかな、なんか皆さん聞きたいことありますか?聞きたいことあるというか、なんか共通点はじゃあその3つって話ですけど。
はい、私ちょっと聞いてみたかったのが、カモさんの話になるんですけど、カモさんはセミナー、対面のセミナーで人が目の前にいて聞いてくれてって話をするとすごい気持ちよくって、ずっと喋れるみたいな。
ただ唯一苦手で好きじゃないのが、スマホに向かってボイシーの収録を撮るときが一番つまらなくて本当はやりたくないみたいなことをおっしゃっていて、やっぱ好きなことをやってるときが一番その人が輝くんだなって思ったときに、カリンさんはスパイフで音声だけで話してるときと、人が30人か100人とかいてそこでみんなに向けて喋るみたいなのと、どっちのが気持ちいいんですか?
あーそっか。そうですね、なんか私結構ちょっと別物みたいな感じで考えてるところはあるかもしれないですよね。なんか収録が一番私はそういう意味では今は苦手になってしまったかもしれないですね。
なんかライブの方はこういう風にコメントとか見れるじゃないですか。だからコメントを見ながら話すのは私としてはなんかもう皆さんと話してるのと変わらないので、なんか収録とライブの距離が結構あるなって感じはするんですけど、
ライブとセミナーとかっていうのはなんか感覚としてはほとんど一緒かもしれないです。もしかしたら。
あーそうなんですね。そっか。
収録との距離がすごい遠いって感じがします。なんか。
あーでもなんかやってること客観的に見ると同じようなことやってるけど、やっぱりライブと収録の差は大きいですね。
そうですね。やっぱ収録でも誰か一人に向けて語るってことはできるんですけど、そのリアルタイムのレスポンスっていうのがやっぱどうしても見えないじゃないですか。
そこの違いの方が大きい気がします。なんか収録とライブの方がライブとリアルよりも隔たりがあるっていうか。
なんかそういう感じがありますね。私は。
なるほど。
そうなんです。
なんか私ほぼ100%、99%収録しかしない私からすると。
あーそうか。
そっかーって思ったんですけど。
だからこのライブにいろいろこうバッてコメントとかが並んでくる感じからしたら皆さん結構アイコンとかも顔とかが出てるから、顔じゃないですか。
そしたらその顔を見て話してるみたいな感じなんで、一回これになれちゃうとなんか結構一緒かもしれないですね。リアルよりも。
なるほど。
だけどなんかリアルだと一応見られてるっていうので自分の美女をちょっと気にしないといけないじゃないですか。
わかります。
だけどここだと美女とかマジどうでもいいんで、そういう意味では私は音声配信が一番好き、ライブが一番好きかもしれないです。そういう意味では。
なんか何も気にしなくていいじゃないですか。
今とかもなんかよくわかんない、すごくいい場所を見つけたのでそこにオフィスビルのまた踊り場みたいなところで誰もいないところを見つけたので、今そこで歩きながらひたすら喋ってるんですけど、なんか皆さんからは私の姿見えないじゃないですか。
だから余計なこと考えなくていいから、なんか声の表現とかだけに集中できるんですよ。
なんかそういうのが好きなような気がするんですよ、本当は。
そうだと思います。確かにそうですよね。セミナー、対面セミナーだと自分の見られ方を客観的に見ないといけないっていう余計なことにフォーカスいっちゃいますもんね、ちょっとは。
そうですね。ノイズがすごい入ったりとか、なんとなくノイズになってる気がするんですよ、視覚が。自分がどう見られるかっていうのもありますし、いろんな人がこっち見てるみたいな風になった時に、
対面、例えばなんか昔とか会社員時代とかあったら、それこそすごい大人数の場で喋るみたいなことがあって、なんか右見て左見て、真ん中の奥を見てとか、ちょっとその目線を変えたりとか、いろいろ考えなきゃいけないんですよね。
あー、目線もそうですね。
そうなんですよ。で、なんかあんまりその声の抑揚とか、そこまで気が全部そこに回らないんですけど、音声は音声で完結するからこそ、やっぱそこに全てのなんていうのかな、自分のスキルみたいなものを置いていくみたいな感覚が多分すごいあるんだと思うんですよね。
的が絞れるじゃないですか。
へー。
的が一個みたいな方が向いてるのかもなっていうのはちょっと思いました。
だからこそ、かりんさんのこの声もすごく、声の力強さがやっぱり誰よりもあるなって思って。
私、自分の配信のこう、なんか弱くて面白くなくてみたいな、いつも落ち込むんですけど、かりんさんは力強くて面白くて、その声の張りとか、みなさん思ってると思うんですけど、めっちゃいいんですよね。
なるほどね。そっか、なんなんですかね、声質とか声のなんかこう、張り方とかってことですか?発声方法ってことですか?
そうです、そうです。
で、なめらかで止まることなく、えーっと、みたいなもの。たまにないことはないけど、ほとんどないから聞きやすいっていうのかなし。
なるほどね。
あー、ありがとうございます。りんさん、ちなみにもうね、あの、プラダをした悪魔により12時31分になったんですけど、まだもうちょっと大丈夫そうですか?
あ、はい、私は大丈夫です。
よかったです。ありがとうございます。ありがとうございます。なので、このね、あの、いろいろ聞いてくれてるりんさんによるとですね、やっぱ声がいいと。だから私は美女よりも、美女っていうか、りんさん前に言ってくれたじゃないですか、その、声がいいから、なんていうのかな。
美女がない方がいいじゃないけど、この声の世界がめっちゃ向いてるみたいな話言ってくれたじゃないですか。
はい。
ね、それは私はちょっと大事にしていこうってそういう意味では思ってます、今。
うーん。
美女もいいんですけど、あの、すごい綺麗な方なので、あの、あってもいいんですけど、なんか生活に入り込むっていう意味では、何か比較よりも聴覚の方が。
確かに確かに。なんかやっぱりリアルイベント来るとか、そういうのもいいけど、日々の生活でちょっとずつ、なんていうかな、相手に警戒されずに入り込むっていうのは、私絶対音声だと思うんですよね。
うーん。
ちょっとずつなんかこう、侵略していくって言ったらあれなんですけど、全然最初気にならない存在だったのに、なんか片手まで聞いたら、気づいたらめっちゃ気になってるみたいなのが、なんか音声な気がするんですよね、なんとなく。
そうですね。
うーん。
長時間聞けるから、ずっと一緒にいるっていう感覚もあったり。
そうですよね。確かに確かに。
なんか泣いたりするのも、私あの泣いたりちょっと配信の時できないんですけど、かねさんの泣いたりするとこもすごい好きなんですよ。
ありがとうございます。
計らずもね、あんま泣かないようにはしてるんですけど、たまに泣いてますからね。
うーん。
なるほどね。だからやっぱりそういう意味では、なんだろうな、音声配信者が今後意識しとくべきことっていうのは、やっぱ距離感みたいなところとか、頻度もやっぱ大事なんですかね。
私が好きだなと思って聞いてる人はほとんど毎日は配信、ほぼ毎日配信してる。
今日聞こうって思った時に、新しいのがあるっていう感じですね。
そうですよね。あとはやっぱ距離感ですね、ほんとに。
距離感はでもやっぱり話しかけてる感じっていうのを、いかにこの無機質なスマホに対してそう思えるかっていうことですよね。
そうですね。なんか勝手に親友になった感じみたいなのを抱えちゃうんでね。
そうですね。そこの距離感はやっぱり意識的にやっていかないと、ちょっとやっぱりスマホと距離が遠い感じになるから、
なんていうのか、なんかほんとにスマホを人だと思うとか、このアイコンの皆さんを人だと思って話してるみたいなのはあるかもしれないです。
あー。
例えば今、角さんが話してるから、角さんに話しかけてるみたいな雰囲気っていうか。
そういうのは結構やっぱ伝わるかもしれないですよね。
伝わってます。
そうですね。ありがとうございます。
なんか他、りんさんからご質問だったり、逆にこういう配信はすごい良いですよとかありますか?こういうのをもっと増やした方がいいとか。
はい、どうぞどうぞ。
私結構旦那さんの話好きなんですよね。
今日の朝もちょっとだけ知ってた。
なんか今日の佳林さんがおっしゃっていた、吉本とかお笑いがすごい好きなんだけど、なんか自分の実生活に活かせてなくて面白くないのがすごい謎ですみたいな話も面白くて。
なるほどね。
逆になんか聞きたいのが、チャーバーさんもここまで佳林さんがもう独立して有名になっていくと、このスタイフを聞いたりすることも配慮してやったり話したりしてますか?
あー、でもなんかあんまりうちの夫はそういうことに興味がないんですけど、でも一応マーケターだから、例えばインスタの広告出したりとか多分そういう何かしらのことをやってるはずなんですよ。
なんか会社としてっていうか。だからワンチャン見つかる可能性あるなと思って、常にやってるっていうのはあります。
あーすごいですね。でも自分のことを配信でちゃうだって言ってるとか知ったらちょっとショックっていうか。
そうですね。だからなんていうのかな、一応本当に言ってはいけないことは言ってないつもりなんですよ、これでも。
だから一応そこの線引きをしてるんで、かなり際どい線ではあるんですけど、でも何が一応面白くないと思ってることがバレても、ちょっといいかなと思ってるっていうか。
面白くないっていうのはお互い分かってる、分かっちゃってることだと思うんで。
最悪のラインは言ってないっていうか、なんかもっと言おうと思ったら言えることも多分あるかもしれないけど、一応リスペクトを多少保ちつつやってるっていうのはあるかもしれませんが、
ちょっとギボの話はちょっと結構ギリギリな線に行ってるので、ちょっと今後限定公開とかギボについてはちょっと触れないとかそういうのはあるかもしれないです。
あー、そっか。いやでもギリギリのラインでも面白い、結構面白いなと思っていて。
逆に私が結構いろんな全方位に入りをして、たまに会社のある人のことをちょっと評価があまり良くなかったみたいなことを言った時に、
あ、これもしかしたら何かで会社の人が聞いた時に良くないなと思って限定公開に変えたりとか。
あー。
なんかめちゃくちゃ嘘を聞き、そうですね、なんか結構家族とか会社の人が聞いたらみたいなことを想像してあんまり言えずにいるみたいな。
いやー確かにね、そこはちょっとどっちを取るかですよね、切れ味を取るか、なんかそういう感覚の安心感を取るかみたいなところがあるけど、
でもりんさんとかって会社員とかやってるから会社員の時は私もちょっとその辺、同僚のネタとかはかなりセンシティブだったかなっていうのは思います。
うーん。
会社辞めるってなったから上司のネタとかも話してましたけど、やっぱり会社ずっといるってなったらやっぱりその辺はもうちょっとコンサバティブな感じになったかなっていうのもありますかね。
で私は切れ味を取りがちなんですよ。リスクをちょっと追いがちっていうのはありますよね。
だからメンシップはもう結構言っちゃってますね。
だから皆さん聞いてる人で、通常のやつよりももっと切れ味が鋭いやつを求めてる時はメンシップかなっていう感じもします。
あ、そうですよね。メンシップって誰がメンシップにいるかっていう、
まあそのアイコン出してない人がいるかもしれないけど一応特定はできてますもんね。
一応測りますしね。
例えばアンチの人とかがいたとしても、そこに毎月課金してまで入ってくれんだったら別にいいかなみたいになってきます。こっちも。
むしろ好きみたいな感じ。
そうそう。だからもちろん個人情報とかそういうことは配慮してますし、それこそメンシップにアンチの人がいてもいいようにはしてるんですよ。
だから本当に知られたらまずいことはもちろんメンシップでも言ってないわけですよ。
だからその辺の線引きは結構してるかもしれないですね。
リアルストーリーブランディングっていうか、リアルなようでリアルじゃないっていうか、リアル感をお届けしてるだけでリアルではないんですよ。
だから一番リアルなのは会った時が一番リアルだと思います。
そうですね、もうアーカイブ残らないっていう。
残らないから、そうっていうのが結構あるかなと思いますね。
アンチへの向き合い方と人間理解
そういえば最近のカリンさんの配信でアンチの話がほとんど出てこなくなったなと思っていて、
1年くらい前だと結局何か別のテーマで話しても最後アンチの話になって終わるみたいなのが多かったなって思ってるんですが、
それってカリンさんのフォーカスしてるところがアンチとか、
鴨頭さんもアンチがいない人は信頼しないぐらいの感じなので、
もういて当然でしょって自分のやりたい方向に純粋に向かっていくみたいなフェーズになられたのかなって思って聞いていました。
そうですね、だからそれにも飽きてしまったっていう感じかもしれないです。
どっちかっていうともうアンチのトラブルシューティング歴が9年目、今年10年目を迎えますんで、
10周年なんですよ。
10周年。
怖いことがないというか、全てが想定されてしまうから、話しててもあんまり面白くないんですよね。
面白くなくなっちゃったら、でもアンチもそう思われるのが一番嫌だからいいかも。
だから何も思うことがないっていうのと、それどころじゃないっていうのがあると思います。
食本やってたりとか新しいことをやっていかなきゃいけないから、構ってる暇がないっていう感じですね、どっちかっていうと。
それがいいです。それどころじゃないぐらいになってるのが一番いいですね。
そうなんですよ。だから昔の方がそういう意味ではちょっと子供っぽかったのかなっていうか、
反応しちゃってるってことは、やっぱり自分も気にしてるってことだと思うんですけど、今は本当に本気で気にしてないんですよね。
すごい。
どっちでもいいんですよ。いなくなれみたいな排除する感じともちょっと違ってて、いてくれてもいいよって感じなんですよ、むしろ。
一緒に成長していこうみたいな。そういう感じなんですよ、本当に。だから本当に何も気にしてないんですよ。
そこが好きなとこですね。やっぱりリスクを取ると嫌われるリスクもあるけども、そこを既にやってるっていう。
だけどなんか自分がそういう風になってから、直接的なコンタクトっていうのは全然ないわけですよ。
それは多分面白くないからだと思います、私が。反応しないので。
そうですね。
そうですね。何事も解像度が上がると感情が起こらなくなると思ってて、
その暗示の解像度が上がっちゃったんですよね。だから例えばどういうところに住んでて、
例えばどのぐらいの年収で、どういうコミュニティに所属してて、これまでの生まれ育った環境はこういうことが多くてっていうのが全部わかっちゃってるんですね。
プロファイルできちゃってるんですね。プロファイルできるとどっちかというとちょっとかわいそうというか、
社会課題みたいな感じの社会学みたいなとこに今入っちゃってるんで、なんていうのかなって学問になってしまってるので、
本当に何も思わないですね。
よくわからないほうが妄想しちゃったりするけど、解像度上げるともう。
解像度上げると、こういう人たちなんだなとか思うんで、何の感情も湧いてこなくなったんですよね、本当に。
いやーもう沢山してますね。
沢山ぐらいなんで、それも生命活動じゃないですか、言ったら。
だから生きてるなっていう、頑張ってるなっていう、何かに反応してるんだな、何かを守りたいんだな、みたいな感じなんですよ。
そうですね、その人たちにはその人たちなりの正義があってやってるんですよね。
だけど今すごい興味があるのは、そういう人たちの正義感とかっていうのは、いつどこから生まれるのかなとか、
そういうのがすごい気になってるので、最近は正義とは何かみたいな、そういう本を読もうと思ったりはしてますけどね。
人間行動学的に何かそういう行動に出てしまう裏の理論。
そうなんですよ、そういうことにすごい興味があります。
それが肯定的なもんなのか、先天的なもんなのかとか、何か今から何かをやって、例えば治るのか治らないのかとか、
治さなくてもいいと思うんですけど、そういう傾向があるわけじゃないですか。
一つのものを見たときに悪い方を見るっていうことだと思うんですけど、それが脳の癖みたいになってると思うんですけど、
それを改善しようと思ったらできるのかとか、その時その時脳のどこが動いてるのかとかを本当にすごい知りたいです。
脳波の継続を本当にさせてほしいなと思ってます。
そこに傾向があるのかをすごい知りたい。
だから被験者としてN数がある程度ないと、数字としてちょっと難しいと思うんで、
本当はアンチ100人くらい被験者として協力してほしい。脳波とか測りに来てほしいなって本当に思ってます。
私のアンチじゃなくても、誰かに対してアンチになっちゃう人とかは傾向があるんじゃないかなっていうのはちょっと興味があります、それは普通に。
確かに、私もちょっと脳科学の味ってるんですけど、
リーコさんの話にもあったんですけど、脳の回路がネガティブな方向に行っちゃうけど、
神経の過疎性っていう言葉があって、
変わろうと思えばいつもの回路じゃない方向に変えれるよ、何歳になっても脳の回路は変えれるよっていう風なのが今の結論みたいなので、
本人の意思次第では変われるっていうことだと思います。
そうなんです。
この辺がすごい気になるんで、私自分の会社も何歳からでも変われるって言ってるので、
そういう人は変わりたくないと思ってるとは思うんですけど、
変わろうとしたらどうなるのかっていうのを知りたいなっていうのは単純に思ってますね。
だからもう完全に研究対象になっちゃってるから、何を言われても、
なるほどね、こういうパターンの人はこうやって言うんだなとか、こういう時に反応するんだなでしかない。
その1サンプルでしかないんですよね。
めっちゃいい考え方だと思います。
でもそうなっちゃうと向こう的にはあんまり多分面白くないから、
だから誰からも絡まれなくなるんですよ、今度そうなったら直接的には。
そうですね、別の人に絡んだほうが楽しいですね。
そうなんですよ。全然楽しくないと思います、私に絡んでも。何の反応もしないんでね。
そうなんですよ。でもそれもやっぱりすごい人間理解を教えてくれたので、
今は結構感謝してます、そういう意味では。
もう感謝すらしてるという、すごい。
感謝、感謝。面白い。面白いと思って、私本当に。
はい、そんな感じです。
今後の発信とボイシー・stand.fmの活用
なので今日の話はいろいろ参考になったら嬉しいなと思うんですけど、
りんさん的には今後私にこういう発信をしていったほうがいいんじゃないかとか、
逆にこういうの良かったですよとかありますか?
それからさっき言ってた旦那さんというか夫系のパートナーシップとかそっち系とかもいいかなって感じ。
そうですね、パートナーシップは個人的に好きなのと、
あと私も今会社にしてるで、会社の中の仕事、おじさん出たとかは、
なんか私もリアルにおじさん対応とかするのでめっちゃ共感ポイントだったりしますね。
でも、企業家として事業をやっていくって、
私がまだ多くの人が体験してないところをどうやってやっていくかっていうところも、
すごく勉強になるし、ためになるので、
今まで通りやってほしいなと思ってます。
そっかそっか、ありがとうございます。
りんさんはね、本当にいつもよく聞いてくださってて、
アドバイスをくれるので、私も非常に参考にさせてもらってるので、
やっぱあれですよね、収録よりはライブの方がいい感じですかね?
あー、個人的には収録の方が好きかな。
ライブに私あんまりオンタイムでリアタイムできることが少ないか。
夜とか朝とか来るタイミングで、2時間前にやったライブを、
あと1時間ぐらいで聞くみたいな感じなので。
だからあれですよね、そういう意味では私本当にいつもこれを反省してるんですけど、
忙しい会社員の方が基本私対象なわけですよ。
その中でいろいろできるよっていうのを伝えたいのに、
自分のライブが2時間とか3時間とかいったら1日やってる時があるから、トータルでいくとね。
それちょっとどうなんだろうと思う時があって、
だから収録は増やそうって思ってるんですよ、そういう意味では。
そうですよね、ずっと1年前とか2年前とか言ってるんですよ。
言ってて実行できてないだけなんですけど、
だからちょっと本当にライブはね、
例えば1週間に1回とか2週かなとか思ってるんですよね。
無理にしなくてもいいかなっていう気もしますけど、
それを楽しみにしてる人もいると思うんで。
混ぜた方がいい感じはありますよね。
結構みなさん忙しいから15分とかで聞けるような収録とかがたまに入ってきたら、
それはそれでいいなって感じもしますもんね。
それはちょっと意識してみようかなって思ってます。
1週間に1回は寂しいってことでね、確かにそうですよね。
そうですよね、この辺はちょっと考えていかなきゃなって思ってるんですけど、
ボイシーはボイシーの方でもうちょっとちゃんとやっていこうと思ってるんで、
ボイシーの方を収録でキクノさんとやってるとき以外にちょっと増やしていこうかなとかね、
いろいろそういうのは考えてるんですよ。
確かにちょっと新しいですね、それも。
ボイシーの収録。
そうなんですよ、ボイシーの方もやってるし。
意外にボイシーから来てくれる人もいるってことが最近分かってきて、
ボイシーの台風とか来てくれる人も結構いるんですよ。
私もボイシーを知った後にスタイフを知ったので、どっちかというとボイシーの方がメジャーって聞いてる人は多いかなって気がします。
そうなんですよね。
だけど結局ボイシーからスタイフに来た人は結構スタイフで楽しんでるっていうパターンがあるから、
そういう意味ではボイシーでまだスタイフの魅力とかを知ってない人が結構いるんじゃないかなっていう疑惑が私の中であって仮説というか。
いると思います?半分以上知らないと思います?
そうですよね。知らないだけで、知ったらこっちの方が面白いじゃんじゃないけど、こっちはこっちで面白いじゃんってなる人もいるような気がするんですよね。
すごい有名なパーソナリティの人とかがいて、それを聞くっていうので、それはそれでいいと思うんですけど、
スタイフは結構コミュニケーションの機能があったりとかするから、楽しみ方としてまたちょっと違ったりするじゃないですか。
うん、まさにそうですね。ボイシーだと受け身で聞く、ちょっとコメントしてパーソナリティとのやり取りできて嬉しいみたいなのがあるけど、
自分が発信者、自分が主役になるみたいなのはスタイフじゃないとできないから。
私ね、パーソナリティとの距離もやっぱり絶対スタイフの方が近いと思うんですよね。
うーん。
そうそうそう。ゆかさん、ボイシーからスタイフ人口を増やしてくださいってこと?
そうそう、だから私それも絶対できると思ってて、それを思ってるのに全然配信してないから、ちょっとボイシーとももうちょっと配信頑張ろうかなっていうのは思ってます。
うーん、いいと思います。
そうなんですよ。今ちょっとそんなことも考えておりますので、ちょっと今日のりんさんからのアドバイスも踏まえてやっていきたいなと思います。
いわしーさん、ボイシー好きだったけど広告増えて離れてきつつある。あ、そっか、そういうふうにちょっと変わってきたりもしてるんですね。
あー確かに。広告ちょっと鬱陶しいですね、あの広告5秒ぐらいですけど。
そうなんだ、あるんですね。
スタイフ広告ないのがいいですよね、やっぱり。
そうですよね、なんか一時期でも広告ありみたいな時はありませんでした?
あ、そうだ。
私一時期だけ、なんか一瞬そういうのあったなって思ったんですけど、なんか気づいたらなくなりましたよね、あれ。
そうですね、なんか全然なくなりましたね。
なくなりましたよね。
なので、ちょっとボイシーからスタイフを知ってもらえる人もちょっと増やしていけたらいいなと思っています。
というので、ちょっとりんさん長くなっちゃったんですけど、今日は色々と教えていただきありがとうございました。
出会いの場としての音声配信とリトリート紹介
いえいえ、こちらこそすごい楽しかったです。ありがとうございました。
ありがとうございます。今日もたくさんの方来ていただいてありがとうございます。もうちょっと70名くらいかな、来てもらってます。嬉しい、ありがとうございます。
いや嬉しいです。
りんさんと私も、そもそも私がライブをしてて、りんさんがそれにたまたま入ってきてくれて、そこから繋がったご縁っていうのもあると思うので、
そういう意味では私たちも本当に最初、偶然っていうか偶然こう出会ってる感じになるから、そう考えるとやっぱりそこから色々とお付き合いとかが繋がってるっていうのはなんかすごいことだなって思いますよね。
うーん、彼女は見つかりやすいかなって思います。
私も盛り上がってるライブでたまたま見つけたっていう感じです。
確かにこれ見つけてもらう機能としてやっぱり盛り上がってるライブに入るかランキングに入るかどっちかって感じですもんね。
あ、そうですね。
そうそう、だからなんか今から始められる方とかもね、ちょっと慣れてきたりしたらですね、結構ランキングに入ったりとか、色々知ってもらえることっていうのが増えてくると、またそこで広がりが増えるなっていうのも感じたりします。
あとは人のライブに、私に今入ってくれてるみたいな感じで、他の人のライブに入っても横々で結構繋がりますよね。
あ、そうですね。うーん、この人はいつもいるなみたいな。
ハリーさんの好きっていう価値観が共通してるから。
うん、そうそうそうそう。
なんかそれですごい会いやすい人と見つかりやすいっていうのはあるから、なんか好きな人とかできたら、やっぱその人のライブとかなんか周辺をこううろうろしてると、結構好きな人がいもづるしきになんかこう見つかっていくっていうのはあるかもしれないので、ぜひね、きょうね、りんさんのこともフォローしてほしいなって思いますし、
一応今日出版記念の公演ライブ、記念ライブだったのに全然出版公演のこと言ってないですけど、りんさんは6月6日と7月7日両方来てくださるんですよね。
はい、もちろんです。楽しみにしてます。
ありがとうございます。りんさんは関西の方なんですけど、東京の方も来てくださるっていうことで、東京の方でちょっとね、あの司会お願いしたいなというふうに思ってるんですけど、
本当にね、あの皆さん、りんさんともぜひつながっていただいて、チャンネルもすごいわかりやすい。私的にはすごくわかりやすいし、働き方とかキャリアに関するお話を現役の外資コンサルタントの管理職されながらやられてるっていうことで、
かといってなんかすごいこうガシガシのなんかゆるい、外資コンサルの管理職っていうイメージとまた全然、なんていうのかな、いい意味で違うっていうか、すごくこうゆったりした感じのね語り口があったりとか、
あとリトリートとかもね、それこそご自身が行かれたりとかされてる体験も話されてたりとかして、私とはまた全然違うタイプの本当に配信者さんです。なのでぜひ皆さんフォローしてくださいね。
ありがとうございます。
りんさんの周辺の方々の配信をうろうろしてる。みんな好きですってことは素晴らしい。みんな好きって嬉しい。ありがとうございます。
ももさん、りんさん、大阪と東京パーティー楽しみっていうことでね。そう、ももさんもありがとうございます。本当にね。そうで、かつうまさんもすごいんですよ。すごい方がなのでね、周りに本当にたくさんいらっしゃるので、ぜひね、あの皆さんあの今交流会、交流会じゃないか、講演会行くのどうしようかな迷ってるっていう人はですね、あのりんさんも両方いらっしゃいますし、他の皆さんもいらっしゃるのでね、ぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいです。
はい、で最後にあれですね、りんさんもリトリートのね企画とかいろいろされてるんですけど、今回またすごい素敵な企画を考えられてるんですよね。
あ、そうなんです。ありがとうございます。レッター。あの、ストレンクスファインダーコーチの玉木さんと2人でコラボで、2days宿泊のリトリートをこの富士山の見えるロッジで一緒にゆったりやりましょうっていう企画をしていまして、ちょっと今日初めてここであの案内、LPの案内なんですけれども。
はい、あのもしよければ、4人の参加者、あと4人、ロッジの宿泊の人数の都合でなんですが、あと女性限定なのですが、もし気になる方いればこれ見ていただいてお楽しみいただければと思います。
ありがとうございます。
私も本当に行けたら行きたいなって思ってるんですよ。本当にリアルに。
ありがとうございます。ぜひぜひ。
ただちょっと家族の予定と被りそうだから調整するから、なんか私はあまり早く埋まらないでほしいなってちょっと思ってるんですけど、そのぐらいマジですごいメンツですから、リンさんと玉木さんがやるんやったらマジで間違いないっていうかもう大人の素敵女子の2人のやつだから、楽しくないわけないっていうか、私あの玉木さんの企画されたリトリートこの間行かせて、この間っていうか昨年ね、行かせていただいてそれもめっちゃ良かったんですよ。
私も写真とか拝見しました。
あとなんかやっぱり好きな、同じ価値観の人がいろいろ個性はあれど、やっぱりなんか共通点がある人が集まるから楽しいですよね。
私とか特にその起業家なんで、起業家って言うてもストレスめっちゃ溜まるんですよ。
皆さんの会社員としてのストレスとか、フリーでやってる人はフリーのストレスみんな溜まると思うし、起業家は起業家でやっぱすごいこうストレスっていうのがなんか知らないうちに溜まってきてるんで、多分ね7月7日マックスで溜まってると思うんですね私。
そうだと思います。
楽しいこともあるけど、楽しいこともストレスだったりするから、結構やっぱ緊張っていう意味では7月7日って結構ストレスになってると思うから、その後のタイミングのこの7月11、12っていうので、かつこの癒しの2人っていうかなんかすごい神面ですよね。
ありがとうございます。本当になんか普段ストレスフルな仕事をしてる人とかが、絶対緩める、なんかゴムもずっとピンって貼り続けてるから、もう伸びきっちゃうから、ちょっと緩めるタイミングって絶対年一回とか、そういう場を作りたいなと思って企画しました。
これは一泊二日でロッジに泊まって、そこでりんさんとたまきさんがそれぞれ何かちょっとされたりするってことですか?
そうです。
そうです。サービスってワークとか瞑想とかもやるんですけど、それも全部含めて、あと食事も昼、夜、朝、昼と4食含まれてのコミュナで、もう何にも考えずに楽しみにリラックスしてほしいなと思ってます。
だからすべてインクルードされてるっていう感じですよね、パッケージでね。
そうです。
めっちゃいいですよね。だからね、皆さん結構疲れが溜まってくるタイミングだと思うんですよ、この7月っていうのはね。だからずっとね、これは本当に押せると思って、でも私自身も結構ね、本当にリアルにいきたいと思ってるんで、
どこまでもどうかをちょっと悩むぐらいにすごい素敵なプランだなと思ってるんで、初めましての人とかにも行ってみてほしいなと思いますね。なんか圧が全くないんですよ、りんさんと。
多分私の出版講演会とか行くのと、たまきさんとりんさんのこのリトリート行くのどっちがハードル高いかって言ったら、多分私の方に来る方が意外にハードル高いんじゃないかなって私思うんですよ。
こっちは日帰りだけど。そのぐらい圧がないんですよ、お二人には。
ないですね。
安心感。しかも大人なので、いろいろ経験されてきてる大人なので、大人の余裕みたいな。すごいね、大人の余裕感が多分半端ないんだろうなって思ってます。
そうですね、このゆとりを分けてもらいに来てほしいです。
そうですね。でもそれがあるから、私もこの間、たまきさんのやつに参加させていただいて、そこから何だかんだいろいろあったけど、頑張れたっていうのもあるので、やっぱり毎日いいことばっかりじゃないじゃないですか。
だけど、そういう時にやっぱり寄りどころになった体験とかっていうのが、すごく自分を頑張り続けさせてくれるっていうのがあるから、ぜひ本当に皆さん行ってみてほしいなって思います。
ありがとうございます。ぜひ来てください。
本当にありがとうございます。これ先行案内ってことですよね。今日から募集ってことで。
そうですそうです。今日から募集です。
OKです。なので皆さんこれは結構すぐ埋まっちゃうんじゃないか疑惑がありますので、気になる方はぜひ参加してほしいなと思います。
それではりんさん、今日本当に長時間ありがとうございました。結局もう1時間ぐらいになっちゃったんですけれども、お付き合いありがとうございました。
こちらこそ楽しかったです。ありがとうございました。
ありがとうございます。では皆さん引き続き、またこのライブも続いていきますので、遊びに来てくれたら嬉しいです。りんさんもありがとうございました。
ありがとうございました。失礼します。
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