00:03
はーい、おはようございまーす。花凛でーす。
えー、今日はですね、ちょっとね、いつもとは毛色が違う企画になっているんですけれども、
はい、今日はですね、あの、出版応援企画ということで、あのー、ま、私のね、出版スクールで、私は5月26日にですね、あのー、出版をしたわけなんですけれども、
その同じですね、出版スクールの同期であり、ま、人生のね、大先輩である、ま、勝沼さんがですね、はい、
ま、味の素でね、もともと知財部長されていたわけなんですけれども、ま、あのー、今回ですね、8月20日に、あのー、本をめでたく出版されるということで、はい、ちょっと今日はね、それの応援ライブというか、ま、それも兼ねまして、あの、勝沼さんとですね、
あの、2番手でも勝てる愛されブランディングの作り方ということで、お話をね、していきたいなというふうに思っています。はい、で、今日はですね、事前にもちょっとお知らせをさせていただいたんですけどね、
あ、みなさんすごいですね、勢いがすごいですね。あのー、今日の10時から、はい、この後8分後ですね、10時から11時の間にですね、
Amazonの予約キャンペーンということでして、あの、Amazonをですね、あのー、で、ま、勝沼さんのね、もうサイト、サイトというか、あの、ページはもうできてるんですね。で、そこに、あの、この時間内に予約するとですね、
ま、それで、ま、ランキングに反映されてっていうことなので、ま、これのね、ま、1位を狙っていくということで、えー、みなさんに是非ね、そのご協力もお願いしたいなということです。はい、ですので、ま、勝沼さんはね、この申し込みましたとかっていうのはあまり言わないでくださいっていうのはおっしゃってるんですけど、でもね、言いたい気持ちもあるとは思いますので、はい、ま、ね、申し込まれた方はね、ま、もしね、あの、なんか、なに、思いが溢れる人はね、ま、それ言ってもいいんじゃないかなとは思うんですけども、とにかく今日のこの後ね、
10時から11時で、はい、勝沼さんのお話を聞きながらですね、この本を予約するというのをですね、是非一緒にできたらとっても嬉しいなというふうに思っております。はい、すごいですね、みなさんめっちゃ来てますね。ね、かわいすぎるんですよ、表紙もね。はい、なのでポンツさん、10時から予約ということでお願いしますね。みなさん、まだ予約しないでくださいね。あと8分後、はい、10時からの予約です。はい、10時から11時で予約していくということで。
でですね、あの、ま、この後ね、勝沼さんご招待するんですけどもね、ま、今日のちょっとお約束というか、というのはまずね、フライングしないということで、ポンツさん特に注意してくださいね。フライングポンツっていうね、ちょっとあの、別名のね、あの、あだ名もあったりしましたので、ちょっとあの、フライングだけは今回はちょっとすいませんということで、あの、この後7分後です。はい、予約は10時から。はい、もうこれだけ。はい、今日守ってほしいのはそれです。はい、予約は10時から、ちゃんと見てくださいっていうね。
ちゃんと見てください。はい、まだやめてくださいということで。予約は10時からです。はい、これが大前提ですね。はい、予約は10時から。そしてですね、あとはこのライブ自体もね、やっぱり盛り上がってるライブ1位をですね、ずっと撮り続けることによって、あの、より多くの方に、ま、この勝沼さんのね、本のことも知ってもらえるかなって思うので、みなさん今日は話題がない時もですね、なんとかね、コメント結構出してほしいなって思ってるんです。
03:13
コメントでね、こう盛り上がってるとね、盛り上がってるライブのね、ランキングが1位になりますんで。はい、だからね、それをやることによって、勝沼さんのことを、あの、財布のこの広がりにくいプラットフォームでもですね、あの、新規の方に知っていただくっていうね、そういう、あの、お祭り企画になっております。
ぽくさんすいません、パソコンを開けて待ってますということで、とんでもないです。はい、なので、みなさん今この段階では、まあ予約をカートに開けると、カートに入れておく、予約するっていうところの手前ぐらいまででね、ちょっとセットしておいていただいて、その状態で10時から11時までの間に予約をするということでございますので、ぜひ一緒にそれでね、盛り上げていきましょう。
ランキングは私、リアルタイムでね、反映されると思ってたんですけど、どうやらそういうことではないらしいのでね、はい、ただもう今すでにランキングの方にはね、あの、入っているっていうような情報も得ておりますが、はい、ただあの、今やることが、みなさんのこの10時から11時でやることが、即時ランキングに反映されるわけではないっていうことで、そこはね、またこの後、どこかのタイミングで勝沼さんからね、後日発表があると思いますので、それを楽しみに、はい、その実績を作るためにですね、
ためにってあれなんですけどね、今日は一緒に頑張っていけたらなというふうに思っています。はい、あいさんもありがとうございます。わっしょわっしょ、すごいですね。朝からありがとうございます。はい、なのでちょっと言うことなかったらとりあえずわっしょいとかね、あのなんか、この何?なんか、あの、パンダのマークを送るとかね。ゆうけいさんすごいですね。そういうのをやっといたらいいかなと。
はい、ただね、これすごい難しいところで、あのコメントも拾いたいっていう気持ちもあるんでね、なんかそこのジレンマがすごいたくさんあるなっていう気持ちはあるんですけれども、はい、まあそんな感じで今日はお届けしていきたいと思います。はい、それではね、早速勝沼さんを招きしたいと思います。はい、おはようございます。
かりんさんおはようございます。おはようございます。もうすごい、これかりんさんの力だなと思いますが、ライブ参加させてください。ありがとうございます。ありがとうございます。まだ誰もしゃべってないのにもう30人ぐらいの方がすでに来られてるということで。わっしょいわっしょいありがとうございます。わっしょいがすごいですね。ねえ、りんさんすでにポチっとやりたくなってうずうずしている人が多そうですが、まだやめてくださいということで。フライングは待ってください。はい、10時からですね。
10時からです。はい、10時1分からね。みんなの声が届いてくる。ありがとうございます。ありがとうございます。なんかすごいですね、なんか昨日から今日にかけて勝沼さんを応援する配信とかされてる方がたくさんいらっしゃる。
配信聞ききれなかったんですけれども、バリーさんが曲作ってくれたっていうのびっくりなんですけど。そうだ、その曲にしときゃよかったとか思うんですけど、なるほどすごい、そういうこともあるわけです。大丈夫ですが、バリーさん何者なのか、僕の大好きなですね、バンドのグランロデオの曲が歌ってるような曲作ってくれて幸せすぎました。どうぞ皆さんバリーさんの配信聞いていただけた素晴らしい曲作ってくれたんで。
06:13
聴いていただけたら嬉しいです。ありがとうございます。勝沼さんと私、そういえば今回初めてですかね、コラボ。初めてもかりんさん、緊張してます。すごい方とのコラボで。いや、とんでもないです。そんなことないんですけどもね、ちょっと今日はなので勝沼さんと私の出会いとか、その辺から少しお話をしていけたらいいなというふうに思うんですけど。
かりんさんとつながってるのは知ってていただける方いると思いますけど、これまでの戦いとかそんな話あまりしてなかったですからね。結構最近勝沼さんを知った方とかだったら、勝沼さんが元々スタイフにいらっしゃった方っていうふうに見えてると思うんですけど、一番最初はそもそもやられてなかったと思ってるんで。
いや、やってなかったし、勝沼さん早くやれよって思われてたと思います。
ちょっと今日はその辺からまず話をスタートしていけたらなと思いますが、あと2分ですね。あと2分ですので。
声のバランス大丈夫ですかね、皆さん。
大丈夫ですかね。私はすごく聞こえてますので、もし皆さん何かあれば。
よかったです。
あみ子さん大丈夫?ありがとうございます。
大丈夫、よかった。
勝沼さんもありがとうございます。
なので最初にあれですね、自己紹介とかこの後、私から経歴とかご紹介はさせていただこうと思ってるんですけど。
ありがとうございます。
勝沼さんすごく腰が低い方なのでね、自分の経歴とかも多分あまりちゃんと言われない気がしてて。
なんて言うんですかね。
言えなさそうな気がします。もう汗かいてますし。
そうですよね。だからちょっと後ほど私の方からご紹介させていただこうと思ってるんですけれども。
はい。
私と勝沼さんのまず出会いからでいくと、出版スクールですね。松浦アーキット展示が主催されていた出版スクールで、もうあれから1年になるんですよね。
1年経ちましたね。
そうですよね。
はい。
なので昨年の6月から8月、この3ヶ月間をですね、新宿でご一緒させていただいたっていう形になるんです。
はい。あみ子さん、カニさんと勝沼さんの出会いは出版スクール。そうです。
はい、予約入れたら報告。ありがとうございます。あと1分ですね。
はい、カウントダウン始まりましたので、皆さんもセットしてくださいね。
よくわかんない人はとりあえず今、レターのAmazon申し込みのページを見てくださいと。
本当だ。ありがとうございます。
予約をセットしてください。
ドキドキです。こちらこそです。
まだやめてくださいね。もう9時59分と10時がほとんど一緒だからっていうのはやめてくださいね。10時からなんで。
気が早るとちょっとフライングする人とかいるかなって思ってるんですけど、今回はそれは本当にやめてくださいということで。
はい。
リーさん、確か8月8日プレゼンされてたの本当にあれから1年ですねってことで。
そうですよね。もうちょうど1年経ちました。
ちょうど1年経ちましたよね。
はい。
勝沼さん、この出版スクールそもそも入られようというのはいつぐらいから決められてたんですか。はい、10時になりました。
09:03
じゃあ僕もちょっと場所を移して予約してきますので。
予約はわかりました。
ちょっと待ってください。
わかりました。
ちなみに私はこのライブ終わった後、11時以内にやります。
はい。
だからライブを多分10時40分ぐらいとかに終了して、その後私はそこから申し込みをさせていただくので、今日は絶対にライブを長引かせないっていうことをモットーにやっていきたいと思っております。
はい。ありがとうございます。そっか、その終わった後でもよかったんですね。
どっちでもそうですね。ただできたら皆さんはライブをやりながらお申し込みいただけると非常に嬉しいかなというふうに思っています。
お、なおちゃん先生が予約確定、素晴らしいですね。
特に申し込みましたとか言わないでいいっていうことだったと思うんですけど、でもみんな心情としてやっぱり言いたいっていうのはあると思うんですよ。
そうか、先日ね、かりんさんのライブに参加させてもらって、いや言いたい人いっぱいいると思いますっていうのと、みこさんが言いたい人が集まるはずって言われてしまって、
じゃあ余計なこと言っちゃったかなと思ってますので、自由でいいです。
ただ予約した人が多いから、自分が予約しなきゃいけないってわけでもなくて、予約してほしいんですけど、自分の好きな形でね、応援していただけると嬉しいなっていうことですよね。
そう、かつぬまさん応援され慣れてないんですよ。応援する側だったんで。
そっか、いろいろ応援は、応援力すごいですもんね。
もう、遠慮したの力持ち人生でしたので、逆に応援されることにドギマギしてます。
マリコッチさんもスタイフ聞きながら同じスマホでポチった。嬉しい、ありがとうございます、言っちゃった。
マリコッチさんありがとうございます。
マリコッチさんすごいですね、ありがとうございます。
カナエさんも、かつぬまさん今予約しましたってことで。
素晴らしい。
カナエさんありがとうございます。
出版スクールの一年後輩で、一年一期後輩で。
みこさん、言われてるかつぬまさん応援されて慣れてないので、応援されることにドギマギしてますよ、それは。
こんなたくさんの人が応援してくださってるので。
なんか応援でもやっぱりたくさん。
はんちゃんもありがとうございます。
出産直後で。
はんちゃん大丈夫なんですか?元気ですか?
大丈夫ですか?今なんか受入中とかそういう、なんていうかもう結構本当にあれですよね、生まれたてですよね。
生まれたてですよね。
体調も回復してない中ありがとうございます。
はんちゃんの配信、赤ちゃんが生まれた時の配信聞いて、僕は妻への尊敬度がものすごく増しました。
それは素晴らしい。
はんちゃんまさに受入中。本当ですよね、そうですよね。
出産が大変だってすごい伝わりました。
無事に本当に良かったんですけれどもね、後藤さんも予約できたということで、嬉しいです。
ありがとうございます。
どんどん話が脱線していくんですけど。
勝沼さんは、私はなので、去年の3月とかぐらいに、2月か3月ぐらいに、なんかちょっと出版してみたいなって思いながら、
12:02
ちょっと出版スクールとかを比較検討して、最終高8で飛び込んだ形になるんですけど、
勝沼さんは結構前から決められてたんですか?この出版スクール入りたいなとかっていうのは。
僕は出版とか全然考えてなくて、単に味の素出身っていうことを看板にして、
これ何度か配信してるんですが、日本の大学と日本の企業の連携がものすごく悪いので、そこを改善しようと思ったんですね、定年退職した後は。
で、いろんな大学の結構偉いさん、トップに近いぐらいの人まで行ったんですが、もう味の素の看板がないと話聞いてくれないんです。
定年退職した後は。
その頃の人でもそうなんですね。
定年退職した後は看板がないっていうのにその時悟りまして。
もう勝沼さんのあれですよね、プロフィール的なことをこのまま言わないまま言ってしまいそうなんですけど、
勝沼さんってすごい腰が低いので、あまり自分で自分のことすごいとかって言わないと思うんですけど、
でもあれですよね、名門の高校をご卒業して、一橋大学行かれて、外交官になりたかったっていう夢も持ちつつ、
そこから味の素のほうに入られて、知財のほうの分野でご活躍されて、ニューヨークの弁護士、ニューヨーク弁護士の資格も取得されて、
知財部長として味の素のことを知財の側面から守っていって、ブランディングを育てていったというような形なんですよね。
大体縁の下の力持ちの人たちって、新しいことチャレンジしたり改革したりしないんですね。
今までのことをずっとやり続けるっていうのがルーティンになっているのはそれじゃダメで、知財って新しい技術、
競合他社がこんな開発してるっていうのが一番見える部署なので、我々は戦略部門にならなきゃいけないよっていうそんな話をしながら知的財産部長を務めていました。
そこで培ったお力とかっていうのも踏まえて、定年後もゆっくりするとかじゃなくて、やっぱりやりたいんですね、この三学連携とか。
そう、三学連携を何とかしたかったんです。
だけどそのご経歴とかいろんなものを持ってしても、やっぱりちょっと聞き入れてもらえないっていう感覚を持ったっていうことですか?
そう、看板がなかったんです実は。味の素で知財部長やってようが看板にならなかったので、看板作らなきゃって思った時に松尾先生の本に出会ったんです。
その本はどこで出会ったんですか?
その本、佳林さんは図書館では借りないって言ってましたけれども、図書館で借りました。
図書館で借りたんですね。すごい出会いですね。日経新聞の広告とかじゃなくて。
15:05
日経新聞の広告見て図書館にあるかなと思って調べたらあったから借りて読んで収入が3倍になるって本ですね。
ありますね。ビジネス著者になって収入3倍になるっていう本ですよね。
そうです。
じゃあでもそういう意味では、やっぱり広告機能してるんですね。
広告機能してます。日経新聞。
今日も松尾先生の広告機能かな?出てましたけど。
そうですね。
今朝だ今朝。
出られてたりとかもするけど、そういう広告を見てからの図書館ルートで。
でも速攻で申し込みました。
そうなんですか。
これで看板ができると思って。
確かに勝沼さんのような方にとっては本当に、本って有効でしかないなって思います。本当に。
コミュニケーションの手段としていろんな人に伝えられますので。
そうですよね。しかもその歴々とかやられてきたこともものすごく強いので、だからこそ後は言ってしまえば知られるだけっていうような部分ってあると思うので。
知っていただきたいです。
なおちゃん先生、看板力退社したらゼロだったというところからスタート。
それすごいですよね。しかもゼロって言いながらもそのゼロのレベルが高いっていうことなんですよね。
ゼロなのにこんなに応援していただけるのがありがたいことです。
とんでもないですよ。ただゼロってこういう人でもゼロは私ちょっと信じたらダメだと思ってるので、今これ聞いてる人で私ゼロだと思う人は本当に一緒だと思ってる人はいないと思うんですけどね。
全然違いますよっていうのはちょっとお伝えしたいんですけどね。全然違いますから。
やり始めたら、例えば契約書き始めたらそれなりにすごいんだと思います。
それなりにとかじゃなくて、専門性ですよね。専門性の方だと思っているので。
専門的な人です。
認知がゼロとか、知られてないっていうことにおいて、ちょっと自分の専門性の実力に比べて認知度がやや低いっていうことをゼロとおっしゃってるのに過ぎないと思ってるので。
そこはみなさんすごいね、勘違いしないでほしいなって思ってます。
そうなんですよ。だから私もゼロだからできるぞとかじゃないと思うんですよ。
特に本はそうだと思ってます私。本は何もない人でもできるみたいな歌い文句みたいなのはあるとは思うんですけど、
だけど今までの経歴とか経験がそれなりにあるってことは結構大前提なんじゃないかなっていうのはね、文学スクールに入って思ったりはしました。
きっと佳林さん、出版スクールで僕の様子見てたと思うんですが、僕の積み重ねてきたことを本にしますって言った時の松尾先生の反応を覚えてますよね。
そんな本誰が読むんじゃいってすごい言われて、自分のこれまでの経歴ずたぼろになった覚えがあります。
18:07
だから私も結構初期でずたぼろになったうちの一人なんですけど。
この佳林さんがこんなに言われるんだってびっくりして。
私たちそういう意味ではずたぼろコンビっていうか、レベルが全然違うんですけど。
ずたぼろコンビですね。
お互いちょっとこれなりに考えてきていて、ちょっとこういうのかなって思ってるんですって言ったら、誰もそれ興味ありませんみたいな感じになって。
あれはよく、内田コーチですけどよく言ったなと思います。
そうですね。
あんな立派な佳林さんに向かってと思って。
なんかでもあの時にちょっともうピリッとしましたよね。
ピリッとしました。
そこまで言われることってないっていうか。
確かに。
なんかもう面白くないとか、何の引っかかりもないとかって言われて。
しかも私はコーチに言われてるんで。
コーチに言われてます。
ただね、あの時に佳林さんはごちゃごちゃ言うなよっていうふうに跳ね返すんだと思ったんですね、精神的に。
精神的に。
後で新幹線の中で泣いてたっていうのを聞いて、これはびっくりしました。
そうか、そうですね。
こんな素敵な色んなものを乗り越えてきた人が新幹線の中で泣くんだって意外でした。
本当ですか。でもいいんです。私の話はどうでもいいんです、勝沼さん。
勝沼さんの話をしたいんです、私は。
ありがとうございます。
勝沼さんもそこでご自身の考えられてたことをやって、
それでちょっと指摘をされて、そうじゃないっていうことを言われて、
最初の方、勝沼さんもそういう意味では自分が計画してたことが最初一回崩れたっていう形になりましたよね。
ずっと崩れまくってました、最後まで。
そうです、最後の最後まで。
結構今やどんどん返しだったりとか、もともと想定したものと多分結構違う形になったのが勝沼さんだったんじゃないかなって私は思ってるんですよね。
そうですね。そういう意味では知的財産の本か、法律や契約部門の話か、
さっきの大学と企業がどうやったらうまく連携するかの話を書こうと思ってたのが全然変わって、
オーディションでは、地の元1.5兆円企業爆速の秘密みたいな、秘密。
そんなのもやってきたことと違うっていうのがプレゼンでした。
そうなんですよ、だからこれはすごく今後本を考えられてる人もすごい今のうちに知っておくといいんじゃないかなと思っていて、
最初自分がこれで行こうっていうのと同じ人って多分ほとんどいなかったですよね。
同じようになった人ほとんどいなかったですね。
ほとんどみんな元々変わってまして、勝沼さんもそのうちのお一人で、最初本当に資材色がすごい強かったんですよね。
そうなんです。
私はそれはすごくいいと思ったんですよ。今後の日本の企業を支えていくこととして、やっぱり資材って円の下の力持ち的なところがあるから、
21:08
なかなかハイライトされにくいんですけど、
そこが全てを握ってたり、長期視点でいってる時には、やっぱり資材が強くないと徐々に会社として衰退していくみたいな部分があるなってちょっと個人的に思ってる部分もあったので、
私はとてもいいと思ったんですよ。その資材視点でっていうのは。
そうなんです。知的本当に、さっきもちらっとお話ししましたが、知的財産、商標、ブランドもそうなんですけど、技術は知的財産なんですね。
これを最先端の技術がわかるのって特許なんですよ。
これを戦略的に活用するみたいな話ができたらなぁと思ってたんですけど。
非常に大切でそういう意味で会社の生命線であり、
生命線です。
その選択を誤ると、やっぱり徐々に自利品みたいな感じになったりとか、
そうなんです。真似されちゃうんです。
他社とか中国とかいろんな会社に簡単に追い抜かされてしまったりとかいうことで、
日本って特に技術力とかっていうのがあるって言われてるけど、だけどそれを掘るのがそんなに得意じゃないって言われてる。
そこもガリンさんよくわかってる。そこなんです。
だからとてもいいなって私は本当に思ったんですけど、やっぱりそこにはならなかったんですよね。
ピンポイントでそれにはならなかったんですよね。
ピンポイントでそれにはならなかった。
要はそれを読む人どのぐらい日本にいるんですか?って松尾先生に言われたら確かに少ないです。
私はすごい面白い。そのマインドで企画職の人とかその知財部門以外の人もそういう理解を持って、
知財部門の方と関わったりとか一緒に何かやったりとかできるから、知財の人じゃなくても役に立つって私は思ったんですよ。
そういう本を次の次ぐらいに書けたらな。
コモフさん読みたいですとか言ってくださってるんですよ。知りたい分野です。
みこさんもそう言ってくださってます。
知財っていう表現が硬くて、一般人だとちょっと取っ付きにくいっていうのはあるかもしれませんね。
なんとなく与える印象として。難しくて硬くて、融通が効かないみたいな、なんとなくそういうイメージってあるんですよね。
法律家がみんなそうです。
そうですよね。だからこそいろんなものが守っていけるって部分もあると思うんですけど。
その通りです。
だけどかつまさんなので、最初それで一回激鎮しながらも最後は味の素の方をハイライトして、その成長がどうやってどこから生まれるのかっていう、その成長の源泉みたいな形で語っていくっていう感じになったっていうことですよね。
そうですね。ずっと見てきたのが、かりんさんがサムネにも書いてくださいましたが、2番手からのブランド作りがすごく上手な。
これ言うとすっごい嫌がるんですが、味の素は。2番手からのブランド作りが上手なんです。
24:05
最初からトップ、圧倒的なトップとかではなくて、2番からのスタートってことですよね。
その通りです。だってマヨネーズなんて永遠にキューピーさんに勝てませんから。
確かにそうですよね。
それでも味の素のマヨネーズピュアセレクトって言ってくださる方がいますので。
そこでのってことですね。
ゆけさん、庶民には味の素が2番には見えないけれどもってことでね。確かにそうですね。
そうなんです。コーヒーもネスレさんには絶対勝てないので、ただ彼らがやらないことをやるっていうのが素晴らしいところです。
でもね、いろんな分野とかジャンルで2番手狙っていったら、その方がむしろ長期的に見たら顕著っていうこともありますよね。
そうなんです。1番手が切り開いてくれたマーケットにちゃっかり入っていく。
1番手っていうのは需要を喪失してたりとか、いろんなものを切り開くっていう、ちょっと獣道的なとこもあると思うんですけど。
その切り開いてくれた、ある意味その需要がある一定数を補償されているっていうところに、だけど4番手とか5番手ではないっていうのがすごくいいポジションですよね。
そうなんです。これ本にも書いたんですが、マヨネーズってキューピーさんが独占だったところに他の会社さんが入っていったりしてたんですね。
マルハさんとか日水さんとかが。で、敗れて撤退したんです。
それは正面から戦ったからだと思うんですが、キューピーさんがやってないところを目指して味の素は出ていった。
だから同じ場所で戦うんじゃなくて、ちょっとその穴を見ながら。
そう、その通りなんです。
でもそれ一番難しいことですよね、言ったら。
お客様の声を聞くっていうことが大事だったですね。
それは言ったら個人ビジネスとか発信でも参考になる部分はあるかもしれないですよね。
そこは、こうやって佳林さんとも話ししながらじゃないと気づかなかった。
これビジネスパーソンが読む本って思ってたんですよ。
で、こうやって今日来てらっしゃる方ってビジネスパーソンの方もいますけれども、個人で授業しようってされてる方が多いので、
その方に届くのかなって思ったら佳林さん今言っていただいたように、結構参考になる話満載だなと思えています。
思いますね。
特にこれからの時代はそれがすごく求められるように思う部分もあって、
企業ブランディングっていうのも個人をより意識していくような、
例えば広報戦略とかっていうのもあったりしてるように思うんですよね。
なのでそういう中で、やっぱり個人だから個人のことだけ知っといたらいいっていうわけでもないですし、
なんかより広い事例からいろいろ取っていく必要が個人もあるし企業もあるかなと思ってるんですけど、
27:06
そういう意味ではそういう仕入れの仕方も私はすごくお勧めだなと思うんですよ、今回の本について。
本当ですね。これなんでそんな会社に慣れてるのかっていうと、
多分ですね、これは皆さんの個人ビジネスで海外には展開しないことが多いでしょうけど、
すっごい初めから海外に展開してたんですね。
そうなんですね。
そうすると何をやるかっていうと、日本で売ってるものを同じように売ってきたわけじゃないんですよ。
現地、国ごとに料理が違う、文化が違うので、それに合わせた調味料を作る。
本出しを世界で売ろうなんてしなかったんですよ。
そうすると、その国ごとに合わせたものの考え方を吸収してきたので、
だからきっとQPさんと戦う、ネスレさんと戦うっていう時に、
だったらナンバーワンのものを買わない人たちにどう刺さるかって考えられるようになったんだと思います。
だからナンバーワンの人たちのお客様を取りに行こうとしてるってわけじゃないってことですよね。
そうなんです。
お客様の一番のやつを買ってない人を注目して、
そうなんです。
その人たちを見てその人たちが何欲しいかみたいなことを考えたっていう感じなんですか?
そうやってきましたね。
素晴らしいですね。
よくやってきたのと、あとあんまりプライドがないんだと思うのが、
教わってきたんですね、いろいろ。
例えばクックルーなんて技術何にもなかったんです。
中華料理の技術なんて。
クックルーありますよね。
中華料理の調味料を出そうと思ったら、シェフに教わりに行くんです。教えてください。
クノールスープ出そうと思ったら、そのクノールスープの技術、レシピを教えてください。
で、外国の会社から技術を教わって事業した。
でもこれすごく大切ですよね。ちょっと話それちゃうんですけど、
プロテインの会社を作っているタダイシ社長っていう方がいらっしゃって、
ビバレーチという会社を立ち上げられて、
プロテインっていうのは、結構素人向けにすごく流行って、ザバスとかね、
プロテイン流行って、プロテイン飲料を出したりした時があったんですけど、
タダイシ社長の会社っていうのも、最速で売上高がプロテイン業界で一番になったんですけど、
その時もザバスとかそういうとこって素人を狙ってるので、
自分たちはそうじゃなくて、ある程度知識がある、中堅ぐらいの筋トレ日常的にやってるような人が、
本物的なブランドとして選ぶプロテイン会社になるっていうことで、
結局何やったかっていうと、一番最初にそれもプロに話を聞きに行ったっておっしゃってたんですよね。
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その筋トレとかそういうのが好きな人の中で、神みたいにあがめられてるトレーナーみたいな人がいらっしゃって、
その人にも直接話を聞きに行って、どういうプロテインがいいかとかね、
その人と共同開発みたいにしたところ、結局それが大衆向けじゃないものを求めてる人の中でめちゃめちゃウケて、
みたいな話があったんですけど、そのタダイシ社長とかもさっさと聞きに行くみたいな話をしてて、
なるほどなって思いました。
聞きに行く。
俺たちでできるぜ、みたいな文化じゃないっていうところが大事だと思えるんですね。
でも大きいお会社ですし、いろいろな知見を持ってる方とか集まってるから、
ともすれば全部内政化しようとか、なんとか社内の人でなんとかやろうっていう動きになりそうだし、
結構日本の会社ってそういう会社も多いんじゃないかなって思うんですけど、
なりかねないですね。
そうですよね。
フードというか、そういうものですかね、会社の社内のフードというか、
使えるものは外部でも使うというか、ちゃんと知見をお借りしてやっていこうみたいな、
文化的な側面からそういうのは来ているのか、単にやっぱり社内の技術とかいろんなものを見たときに、
そこは明らかにないからっていう判断なのかっていうと、どっちもある感じなんですかね。
きっとこれも、味の素って120年の歴史があるんですが、ずっと味の素の粉だけでものすごい稼いでたんですね。
それもすごいですよね。
それもすごいんです。ところがそこで経営が思ってたのは、この商品がダメになった瞬間に会社が潰れるって思ったので、
高く化しようと思ったんです。高く化しようと思ったときに最初にやったのが、
クノールのように教わるだったんです、最初が。だから教わる文化が元々、危機感から教わる文化が出来上がってた。
しかもそれで成功体験積んできたら、それも一つの生き残る道というか、という形になりますもんね。
その通りです。
なるほど。
ここは経営なんだと思いますね。
そうですね。味の素の姿勢がそれを生んだんでしょうということでね。
そうなんです。だから教えてもらうっていう文化は当然にあったので、それ書いたんですね、スラスラあった本に。
そしたら編集者さんに、これ後でまた配信でも言おうと思ってるんですが、編集者さんからどうやったら教えてもらえるんですかって聞かれたんです。
そんなの教えてもらえるでしょう、聞けばって思ったんですけど、それじゃあ読んでくれた方が秘訣がわからないから教わり方を教えてくれ、書いてくれって言われて、すんごい困ったんですよ。
33:02
でも確かにね、教わることに慣れていない会社からしたら、まずそれどうやってやるのっていうところからもっと疑問になってきますよね。
そう。研究所に行ったんです。どうやったら教えてもらえる会社になれるんですかって聞いたら、勝沼さん聞きに行けばいいんですって答えが返ってきて。
シンプル。
それじゃ本書けないんですって。
確かに。
そうしたら日常やってることが聞きに行ける秘訣だったっていうのがわかってきて、でやっと本になったと。
日常から関係づくりをしてるってことですか、それは。
えっとですね、これも佳林さんがいつも言ってることだと思うんですが、言葉です。
言葉。
シェフが使ってる言葉を理解する。シェフが使う言葉をこちらからも使う。
すごいですね、そういう意味ではその辺って個人に役立ちそうなことほんといっぱいありますね。
結構役立ち、言われてみないと気づかないんですが、個人にも役立ちそうです。
そうなんですね、だからまずは聞く相手先のことを言ったら研究して、そこの言葉、そこで飛び交ってる言葉とか文化とか、そういうのをちょっとこっちもそこに寄せていくというか、そこと同じ感じにするっていうことなんですかね。
そう、文化に寄せていくし、あとはなんて言うんでしょうね、この人には教えたいって思われる存在でもあったりとか。
それも大事ですね、やっぱり教えたい、それってでもほんとに今回の応援されるとかでも結構一緒だと思ってて、
なんか応援してほしいって言ったって応援してくれる人も暇じゃないから、応援してくださって言ったって無理だと思うし、応援とかも何でも一緒だと思うんですよね。
皆さんのリストって限られてるわけなんで、お願いするからやってもらえるわけではないじゃないですか。
確かに。
だからそこで何やってるかっていうと、やっぱりその前の土台作りというかね、そういうのを割と丁寧にやってるからこそ、自分が応援してほしいときに応援してもらえたり、今回の勝沼さんとかもそうだと思うんですけど、普段からいろんな方応援されてるじゃないですか。
そうありがたい。私が応援してるですね。
応援している。勝沼さんが応援している。しているからこそ自分が何かあったときはやっぱり応援されるっていうことにやっぱり非常になりやすい。
うんうんうん。
確かに。
ねえ、なんか通じることあるなって思ったりしますね。
はい。
ゆきやさん、教えてもらうというマインドの会社。だから教えてくださいっていうふうに偉そうに教えろよみたいな感じじゃなくて、ちゃんとその道のプロの人に対するリスペクトとかが多分あるってことですよね。
そうです。そもそもですね、シェフにしてみれば、教えたら自分のお店に来る人減るんですよ。
まあ確かにそうですね。
家庭で本格中華作られちゃったら、教えたくないはずなのに。
確かに絶対そうですよ。
教えたくないはずなんですよ。ところがどこまで教えるかっていうと、鍋の温度が何度だったかとか、何回鍋を振ったかとか、サーモグラフィーで録画して記録として作って、それを再現する生産プロセスを作ってるんですね、企業で。
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そんな教えたくねーよって思われるところを、やっぱりここは中華料理をおいしく食べてほしいっていう、そこの共通の気持ちがあるからこそ教えてくれる、そんな仕組みになってます。
大冗談のビジョンみたいなところをちゃんと共有できるってところも大切ですよね。だからこっちもただ教えてくださいとかじゃなくて、それをやることによってどういう風になっていく、どういう世界を作りたいかとか、その辺までやっぱり説明していかないとというか、分かっていただかないと、なかなか同じ方向を向いて進めないですもんね。
その通りですね。
なるほどなるほど。でもそれ本当に個人の発信とかビジネスでも、これもまだ一緒ですよね、言ったら。
これも一緒だと思います。
そうですよね。
単純にあなたのマーケット取りに行きますからって言ったら教えてくれませんし。
そうですよね。
そういう意味では、チンジャオロースとか、カンシャオシャーレンとか、昔はみんなが知らなかった言葉を、これは中華料理だよって広めたっていうことへの信頼感もあると思います。
そうですよね。それ実際に作って食べてたら、日常的にはそうだけど、やっぱり食文化とかね、そういうものの興味とかも湧いて、やっぱり食べに行ってみようかなっていう流れも少し生まれやすくなるような気もするんですかね。
それはできたと思います。
そうですよね。やっぱり家で作るのと食べに行くのは絶対違うので。
違います。そこは違います。
なんとなくやっぱり日本って、外食行くときに中華に行こうっていうのって、ちょっと優先順位が下だった気がするんですね、私は。
例えばイタリアンとかフレンチとか、なんとなくみんなそっち行くっていうか。
確かに。
だから中華も一応オプションとしてはあるんですけど、第一希望群には入らないみたいな感じのイメージが私はすごくあったんですね。
だからそういう意味では、日本における中華料理っていうもののプレゼンスを高めるっていう意味においては、やっぱりそれはすごくいい後押しになってるんじゃないかと。
確かに。そこは一緒に文化を広めていってますね、日本の中で。
そうですね。すごい興味深いお話ですね、本当に。
羊さんは今夜夕飯クックドゥにしてくれるそうです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
本だけじゃなくてね、いろいろバリエーションがありますからね。
本当です本当です。
ありがとうございます。
勝沼さんはこの2番手だけど勝てるようにっていう会社の全体的な戦略の中で、知財としてはどういう働きかけになるんですか、そこは。
39:08
知財としては結構ですね、実は本の半分ぐらい知財の話になってはいるんですけれども。
あんまり表だって言ってないんですが、守りと攻めがあるんですね。
守りっていうのは何かというと他社に真似されないようにする。
これが特に商標なんです。
日本ではあんまり多くないですが、海外では偽物が蔓延してますので、味の素の。
こことの戦い、リアルの戦いも描いているんですが、ここが一つ知財でちゃんと商標を取って。
商標を取り続けるっていうのが一つあるのと、やっぱり攻めのところが技術なんです。
他社にできない技術を開発する。
なるほど。
だから似て非なるものっていうか、なんとなく商標とか技術っていうと両方を同じ括りにちょっと入れちゃいがちなんですけど、実はこれは守りと攻めに分かれてるってことなんですね。
そうなんです。商標は真似されないようにするっていう目的なんですが、技術はこれは違うから選ぼうって思ってもらえるようにする。これが技術なんです。
なるほど。でも大事な視点だしね、個人のビジネスにおいてもそれもすごく必要な視点だなって思いながら今お話聞いてました。
そうですよね。選んでもらう理由を作るっていうのがすごく大事なんだと思います。
そうですよね。選ばれる理由を作るって、でも果たしてどれだけの人が意識できてるのかっていうと、個人になるとそれちょっとボケるというか曖昧になるなっていう感じも今すごい聞いてて思ったので、すごく興味深いですね。
コモンさんが商標取ろうと思いますってことでね。
コモンさん、商標取ろうすごいですね。
素晴らしいですね。選んでもらう理由を作るって大事だし、相手に対する優しさみたいな部分もあると思うんですよね。
それはありますね。
例えばお店とかでクックドゥーとか他にもいろいろな商品が並んでいるときにですね、選ばれる理由っていうのをその商品を通じてこっちが感じるからそれを選択するっていうことになるわけじゃないですか。
その通りです。
だから市位的にマーケティング的に選ばれる理由っていうのもあるとは思うんですけど、消費者から見てわかりやすい存在になるっていうのが私はすごい大切だと思ってるんですよね。
そうすると、味の素こういうこと大切にしてるんだって言って、例えば似たようなものがあったとしても、商品があったとしても、味の素の方が少し高かったとしてもそっち選ばれるかもしれないですよね。
そこはですね、もうその通りで、単なる市に線の企業だったんですね、イメージとして。
42:04
本だしみたいな味噌汁をおいしくする会社だったのをどんどん変えようとしてて、これ一つ一節追加して書いてるんですが、味の素スタジアムってあるじゃないですか。
ありますね。
あれって単に、これネーミングライズっていう権利なんですが、日本で初めてネーミングライズを始めたのが味の素で、味の素スタジアムなんです。
すごいですね。
これ単にスタジアムに名前つけたら有名になるっていうそんな考えじゃないんですね。
そうなんですね。
スタジアムってスポーツする場所じゃないですか、基本的に。
そういうスポーツする、挑戦する人たちを応援する会社ですよっていうのを伝えたくて、そのネーミングライズを始めたんですよ。
そうなんですね。
これってすごい良いですよね。自分のその会社としての存在とか、whyとか大切にしてる部分っていうのを表現してるっていうことなんですね。
はい、その通りです。
アジスタサッカー見に行くっていうことで、時谷さんが。
時谷さん、サッカー見に行くんですね。
そうなんです。これは有名になるためだけだったら別にそんなのやらなくていいんですけれども、ちゃんと企業の思いを伝えたくて、そういう協賛っていうか、名前をつけてもらってます。
長く応援されるっていう風になったら、やっぱその商品の魅力とか良さだけで相手を引き寄せていたら、そのなんか競合が出てきちゃった時に、やっぱそっちに流されちゃったりっていうのってあると思うんですけど、
何を大切にしてるとか、どういう人を応援してるっていうその大冗談のところを伝えるからこそ、価格要素とかに例えば巻き込まれにくくなるとか、リアリティが高まるとか、あるのかなって。
確かにその何を大事にしてるかっていうのは伝えていかない、もうこれからの企業は伝えていかないといけないですね。
そうですよね。だから例えばなんかそのAppleとかの話ってよく出てくると思うんですけど、Appleとかって、っていうかその応援したい人っていうのがすごく明確だなって私思ってて、
これまで企業じゃなきゃできなかったようなことを、要は個人に翼を授けるじゃないですけど、会社並みのことをできるようにするための武器っていうか、そういうのを授けるっていうコンセプトでやっているから、なんかそこがめちゃめちゃ一貫してると思ってるんですよね。
確かに。
例えばCMとか見ても、Googleとかっていうのはどっちかっていうとビジネスマンを応援してるって感じなので、CMが結構スーツ姿の人が多かったりするんですけど、
Appleってスーツ着てる人とか本当に全然出てこなくて、何かそのガジェット的なものをですね、宣伝してたとしても、
Appleはやっぱりすごい自由な服装で、組織の中っていうよりは個人を描いてるんですよね、すごく。
45:02
うんうん。
っていう、なんか全てやってることが一貫してるからこそ、Appleってすごく価格は高いと思うんですけれども、
確かに。
Appleを持つってことが、その個人として企業ができる並みのことをやるっていう、何て言うんですかね、スタンスの現れみたいになってくるじゃないですか。
はいはい。
だからなんかやっぱそこ示していくのすごい大切なんだろうなって思うので、やっぱ味の素のお話の部分もすごくなんか共感する部分はあるなって思いました。
ガッツギア、ガッツギア常備してますって何かすごい来てるんですけど。
え、ガッツギア、誰、どなたが、ゆうけいさん、ガッツギアがお子さんにきっと飲んでもらってるんだと思います。ゼリーですね、アミノさんの。
あとマリコチさんはアミノバイタルね。
アミノバイタルは本当に画期的な製品です。ありがとうございます。
素晴らしいですね。
マリコチさん、素晴らしいです。
マリコチさんこれだいぶ相当ね、これね、勝野さんのこと応援してくれてると思います。ありがとうございます。
そう、ガッツギア、アミノバイタルは書きましたけど、ガッツギアは書きませんでしたね、本人は。
なるほど、そうなんですね。いろんな製品ありますからね。
そうですね。やっぱりそう、佳林さんが言う通り、普通のパソコンだったらどこのものでもレノボでもパナソニックでもパソコンだなんですが、
アップルのパソコンだけは、俺はアップルのパソコンだって幸せになりながら使えますので、そこの幸せになりながらっていうのが出せることが大事だなって思います。
そうですよね、この幸せになりながらみたいなところが結局ブランディングというか、ただのパソコンで終わらせるのか、自分が理想とする何かをある意味象徴しているっていうことになるじゃないですか。
そうです。
そういうふうに使っている人に思ってもらえるかっていうのがすごい大切だなって思うんですよね。
その通りです。
自分をブランディングすることになったりとか、何を支持しているかっていうことの現れになったら、やっぱりそこにお金って出してもらえるなって思うんですよね。
それは食品業界とアップルみたいな、ちょっと業界とかが違うので、単価とかが違うので、必ずしも全部一緒かって言われると違うとは思うんですけども、
もっとそういう傾向は強くなっていくような気はするなって思うんですよね。
結局、このアジパンダがそうなんですよ。
持っているこの人のパーソナリティがこの持ち物に現れているっていうのが、アジパンダの考え方で。
このアジパンダの世界観って、味の素グループの世界観と一緒なんですね。
そうなんですね。
要は自分が自分の作った料理を食べる人、食べてくれる人を幸せにするっていう世界観で、このアジパンダ作ってるんですよ。
なるほど、すごいそういう意味では世界観のところにもファンが付くようなというか、そういう意識されているというか、自然と取り入れられてやられているっていう感じなんですかね。
48:01
そうですね。本当かどうかわからないんですが、このアジパンダをマーケターが社長にプレゼンしたとき、もう十何年以上前なんですが、社長が却下したらしいんですよ、最初に。
そうなんですか。
却下した後に、家にアジパンダ瓶を置いてていいのかって思うんですが、そうしたら娘さんが、これだったら買うわって社長のお嬢さんが言ったらしくて。
で翌日、やっぱり却下はやめたってなったという実話を本当かどうかわからないですが、聞いたことがあります。
でもなんかいいですよね。なんかデザインもすごくシンプルで、シンプルなんだけど愛らしいというか、感じで素晴らしいなと。
ちなみにすいません、皆さん途中から聞いた人もいるかもしれないんですけど、11時までにこのネタのところからAmazonで今予約販売中のこの勝沼さんの本。
今聞いてたらすごい興味湧いてきたと思うんで、ぜひ予約してください。そしてね、こういう時も親族なんで、今周りに旦那さんとか誰かいる人はちょっと親族も予約。
ありがたい。
それもお願いしますっていう感じですね。
ちなみにですね、フライングして買ってくだ…フライングっていうか、今日聞いてくださっている方じゃなくて、いろんな水泳部の仲間とかにもクリックしてって頼んだんですが、
昨日の夜ですね、実はビジネスランキングにすでに載ってて、9位だったんですよ。
すごい。おめでとうございます。
で、今朝見たら今14位なんです。
そうなんですね。
落ちてました。一晩で。
まだ流れが激しそうな感じはしますけど、でもこれが9位にいけるのはやっぱすごいと思いますけどね。
ありがとうございます。なので皆さんの力で14位から、この1時間では出ないんですけれども、なんとか14位から1位に上げていただければ幸せです。
そうですね。あとはなんかその自分が、これ1回に2冊買うよりも分けて買った方が多分いいんですか?Amazonのキャンペーンでどうなんですか?
分けて買っていただいた方がいいです。1冊ずつ。
じゃあ、すでにもう1冊買ってる人ももう1冊予約して、それを例えば食品会社に勤めてる友達にプレゼントしたりとか、いろいろギフトの活用もできるってことに私気づいたんですよ。
ありがたいことです。
だからね、ギフト活用思いついちゃった人は、まだあと20分くらいありますんで。
ユキイさんがね、言ってくれてるんですよ。ギフト活用するってありがたいことに。
でも味の素、興味ある方たくさんいらっしゃるし、やっぱり2番手でも勝てるっていうのって強いですよね。
2番手でも勝てるは言われた味の素は嫌でしょうけど、それは強いです。
強いですよね。だって言ったら1番手の人なんて少ない。どの業界だって1番手以下というか2番手以下から始まるわけなので。
そうなんですよ。
味の素がマスにね、より訴求できるっていうのはありますよね。商業的な視点で言ったらね、味の素がどう思うかっていうのはあると思うんですけど。
51:09
実際に結局2番手とかいうより、自分の強みを生かせるマーケットを見つけるってことをやってますんで。
そうですよね。だからそれって誰にでも本当に参考になりますし、食品業界っていう枠を越えても役に立ちますし、
企業個人っていう枠すらも取っ払えるかもしれないというか、この気づきはすごくあるだろうなって思うんですよね。
ユキエさん、カニさんのこと知らない人に本プレゼントしたら爆速でカニさんを好きになってた本はすごいと分かりました。
ユキエさんすごい。
ユキエさん営業部長活動をね、北海道でありがとうございます。
そう、北海道で私の本も営業活動してくださるようなのでありがたいことです。
ヒツジさん、中央管理を素晴らしいありがとうございます。
だからやっぱり私はこの本はたくさんの方に届いてほしいですし、やっぱり個人的には勝沼さんのお人柄とかね、そういうのもすごいこの本を通じて全国の方に届いてほしいなって思ってます。
嬉しいですね。カニさんのこと忘れられないのが、スクールでプレゼンの練習を何度も何度もやったじゃないですか。
そうですね。
その時に私が立って緊張してるんですが、練習の時でも緊張してたんですが、カニさんが笑顔で見てくれて、時には手を振ってくれてるんですよ。
すみません、そんなことやってましたかね。
なんて優しい人なんだと思いながら、そこでホッとしてプレゼン始められたし。
いやいや、とんでもないです。本当にありがとうございます。
勝沼さんのことは本当に出版スクールから存じているので、とても素晴らしい方っていうのもわかってるんですけど、過程をすごく見ていて、しかも出版オーディションの日って熱でしたよね。
熱の中やってましたよね。
発熱してるのに元気振り絞ってました。
そうなんですよ、だからすごいなと思って。
だからドラマがあるんですよね、やっぱり本が生まれるまでにもっていうのもすごく感じさせていただいて、
勝沼さん自体も出版スクール終わられた後も同期のメンバーだったりとか後輩がどんどん入ってきますから、そういう方の応援に会場まで、多分解禁症レベルで駆けつけてらっしゃったりとかしてるわけじゃないですか。
オーディションは全部出てます。
そうですよね、そういうところとかも本当に素晴らしいなと思うからこそ、そういう人が本を出したっていうことで、中身ももちろんそうなんですけど、単純に応援したいなっていう気持ちもあります。
ありがたいことです。
本番あるじゃないですか、オーディションの。
私役割があるんです。
何かっていうと、大体技術系の人とかそうなんですが、下向きがちなんですね。
54:06
自分のプレゼンの画面を見ながら喋っちゃうんですけど、その画面を聞いてくれる人、特にカメラ、ウェブカメラで配信してるので、そっちに向けるようにウェブカメラの隣で踊ってるんですか?
踊ってるっていうか、それそれそれとかって、押し勝つやってるんで、押し勝つリアクション。
押し勝つね、カニさんの、カニさんじゃない、勝沼さんのお人柄がより分かって応援したくなりますっていうことで。
そうなんです、すごいオーラママさん、ちんみメーカーの商品開発部勤務の友達へギフトにしました。
え、素晴らしいオーラママさん。
ちんみママさん、オーラママさんありがとうございます。
ちんみママじゃないですけど、オーラママですかね。ありがとうございます。
人生再生コンサルタントさん、ありがたいです。
ありがとうございます、本当にね。
なので、そういう意味で、やっぱりそういう届くべき人が、応援されるべき人が応援される世の中であってほしいし、みたいな、ちょっとそういう気持ちも私はあったりするんですよね。
私は応援したい人がいっぱいいるので応援するのみなんですが、そうしてたらこんなに応援されてるので、とっても幸せです。
なんか勝沼祭りみたいになってますもんね。
本当にありがたいです。
これを聞かれた皆様もね、まずこのあと11時までちょっとありますので、本当に10時50分ぐらい終了しますので、私も買わないといけないんであれなんですけど、
ぜひね、まずそれ完了させてから、10時11時が間に合わなかったとしても、ちょっと今日の配信とか色々シェアしていただけたらとっても嬉しいなと思いますね。
とっても嬉しいです。
その10時11時は単に1位を取りたいっていう野望のために協力をお願いしているんですが、なので月曜の配信あたりで結果ダメでもお伝えしたいと思います。
それが終わっても全然大丈夫ですので予約いただくなり、本屋さんで買っていただければ。
これはどっちの方が嬉しいっていうのはあるんですか?本屋の予約とこの11時以降のところですね。本屋で買った方がいいのか、Amazonの方がいいのかっていうのは。
これ、かりんさんはもうAmazonやらずに本屋さんに絞りましたよね。
私の場合はそうですね。はい、そうなんですよ。
これなんか背景とかあったんですか?
私の場合はやっぱり10販をとにかく最優先っていうので、それをできる限り早くやりたいっていうのがあったので、ということでそこに絞っちゃってるっていう感じ。
そっか、で買い回ってくれる人たちが地方地方にいたっていうのが強かったですよね。
いろいろご協力していただいてたりとかもあって、それは出版社さんの意向とか戦略とかもいろいろあると思うんですけどね。
松間さんの場合はどっちがいいのかなと思ったりします。
まずは今後は、もちろん自分のお金で買っていただく方には大変感謝しますしありがたいですし、
57:01
一方で買い回りはお願いしたいと思ってます。
なるほど。
これあんまり公のところで言ってはいけない話なので。
これも一応公だけど。
なのでやりますっていうことではなくて、お声掛けいただいた方だけに。
そういう形ですね。
はい、お願いしようかなって思ってますので。
じゃあ松間さんが何かご協力したいと思っている人は、
はい。
松間さんの方でレターをいただけたらいいですかね。
レターをいただけたら、ぽんちさんとかはきっとやってくださりそうですし。
私もやるんですけどね。やるんだけ私はちょっといろんなしがらみがあって、
しないほうがいいみたいな感じになってるのかなと思うけど、
でもやっぱりやりたい気がするのでまたちょっと相談させてもらいますね。
はい。
ぜひぜひ。
すごい。
岩井さんも。
かつさんもやりますよって言ってくれてますよ。嬉しい。
かつちゃんありがとうございます。
すごーい。
もう愛されシニア同盟のかっちゃんです。
かっちゃんの仲なんですね。
かつぬんとかっちゃんなんです。
かつぬまさんもかっちゃんですよねよく考えたらね。
そうかつぬまはかつぬんになってます。
そうなんですね。
積み分けがねちょっとややこしいですね。
なんかかっちゃんとかつぬまさんってね。
そうそう同じかつなんですが。
かっちゃんもありがとうございます。
そしてなおちゃんボスにもプレゼントって嬉しい。
嬉しいですよね。ありがとうございます。
お話いただきまして、結果、92名の方に聞いていただきました。
ありがとうございます。
聞いていただいてたくさんの方に。
嬉しいです。
まだこれ、今から聞かれた方は、今ぜひね、あと11時まで10分程度ありますので、
私と一緒にそこで予約を済ませて、その後もいろんな方法で協力して盛り上げていけたらいいですよね。
ありがたいことです。
そして、月曜の配信でご報告したいと思います。
ぜひ皆さんそれも楽しみに、今のうちに勝沼さんのことをフォローしてない人はね、しておきましょうということで。
お願いします。7時55分から月間で配信してますので。
ありがとうございます。勝沼さん最後に一言、何でもいいので。
そう考えてなかった。本当に応援する人生だったんですね、会社40年ぐらいやってきて。
なのでこんなに応援されたの、人生で初めてですし、曲作ってもらったのもありえないぐらい幸せなことなんですけれども、
その応援っていうのはきっと、私一方的に矢印が向いてるわけじゃなくて、皆さんに向けて私が気持ちをお伝えしていく背景でもあると思うので、
今日いただいたっていうか、これからもいただくありがたいご声援を背に歩いていきたいと思います。
ありがとうございます、本当にね。
直ちゃん先生がトレファーの時にペンライト振ってくださったこと忘れませんってこと。
私もなかなか後継は忘れられないですね、本当にね。
1:00:01
本当に誰よりもね、人のことずっと応援されてこられた人生だろうなって思いますし、今後もそうなんだろうなって思うんですけど、
だけどね、応援される時もやっぱ必要だと思いますよって思うんですね。
私はいつも応援してる人はいっぱいです。
もう幸せでいっぱいです。
だからね、皆さんぜひね、日頃勝沼さんにいろいろお世話になっている人もいると思いますし、
誰か他の人から応援されたことをね、心苦しく思う人はね、その返したいなっていう思いをもう全部勝沼さんにぶつけてほしいんですよ。
そうそう。でもね、大事だと思います。やっぱり私このバランスが大事だと思うんで。
応援されてばっかりでもダメだし、応援してばっかりでも私はダメだと思うんですよ。
確かに、そうですね。バランスが大事です。
それによって豊かになっていったりとかするので、なので勝沼さんはもっと応援されないとダメだし、
ありがたいです。
今これ聞いてる人で、私ね応援されてばっかりだなって思う人は、やっぱ応送り的に、やっぱちょっとで応援する方がいいんですよ。
応援するのは幸せです。
ピッタリなタイミングに勝沼さんいらっしゃるんで、だから皆さんで、本自体もとてもいいと思いますし、
応援するっていうこともね、ぜひ体験されると、とてもみんな幸せになるんじゃないかなって思います。
みこさんありがとうございます。みんな応援したいんで、勝沼さん応援したいんです。
そうなんですよ。みこさんも応援隊長みたいになってますからね。
応援隊長ありがとうございます。
応援される流れっていうことね。そうなんです。だから自分がね応援されない応援されないって言ってんだったらまず応援しましょうって私いつも言ってるんですけど、
いつも言ってますよね。
もう先出しなんですよ。何にみんな売り上げとかフォロワーとか応援されるとかを求めすぎなんですね。はっきり言って。
勝沼さんの前で黒くなっちゃってもしょうがないんですけどね。そうなんですよ。
本当に私そうだと思うんですよ。みんな求めすぎだと思うんですよね。本当に矢印自分に向きすぎっていうね。
だからまずはそれよりも勝沼さんのように応援しましょうよというふうに私はとても言いたいです。
ひなみときらさん急にブラック、かりんさんが来た。
ほんとみんな応援するから。
もこもこもさんも嬉しいです。勝沼さんが幸せでよかったなんて言っていただいて。
私も応援するためには後7分で予約しないと、この辺で終わります。
かりんさんすごく幸せな場を開いていただきました。
みなさん引き続き勝沼さんのことを応援していきましょう。
そしてかりんさんまたどっかでゆっくりお話しさせてください。
こちらこそです。ありがとうございました。
ありがとうございます。
それでは失礼します。
それではまた。ありがとうございました。
ありがとうございました。