日経新聞の広告見て図書館にあるかなと思って調べたらあったから借りて読んで収入が3倍になるって本ですね。
ありますね。ビジネス著者になって収入3倍になるっていう本ですよね。
そうです。
じゃあでもそういう意味では、やっぱり広告機能してるんですね。
広告機能してます。日経新聞。
今日も松尾先生の広告機能かな?出てましたけど。
そうですね。
今朝だ今朝。
出られてたりとかもするけど、そういう広告を見てからの図書館ルートで。
でも速攻で申し込みました。
そうなんですか。
これで看板ができると思って。
確かに勝沼さんのような方にとっては本当に、本って有効でしかないなって思います。本当に。
コミュニケーションの手段としていろんな人に伝えられますので。
そうですよね。しかもその歴々とかやられてきたこともものすごく強いので、だからこそ後は言ってしまえば知られるだけっていうような部分ってあると思うので。
知っていただきたいです。
なおちゃん先生、看板力退社したらゼロだったというところからスタート。
それすごいですよね。しかもゼロって言いながらもそのゼロのレベルが高いっていうことなんですよね。
ゼロなのにこんなに応援していただけるのがありがたいことです。
とんでもないですよ。ただゼロってこういう人でもゼロは私ちょっと信じたらダメだと思ってるので、今これ聞いてる人で私ゼロだと思う人は本当に一緒だと思ってる人はいないと思うんですけどね。
全然違いますよっていうのはちょっとお伝えしたいんですけどね。全然違いますから。
やり始めたら、例えば契約書き始めたらそれなりにすごいんだと思います。
それなりにとかじゃなくて、専門性ですよね。専門性の方だと思っているので。
専門的な人です。
認知がゼロとか、知られてないっていうことにおいて、ちょっと自分の専門性の実力に比べて認知度がやや低いっていうことをゼロとおっしゃってるのに過ぎないと思ってるので。
そこはみなさんすごいね、勘違いしないでほしいなって思ってます。
そうなんですよ。だから私もゼロだからできるぞとかじゃないと思うんですよ。
特に本はそうだと思ってます私。本は何もない人でもできるみたいな歌い文句みたいなのはあるとは思うんですけど、
だけど今までの経歴とか経験がそれなりにあるってことは結構大前提なんじゃないかなっていうのはね、文学スクールに入って思ったりはしました。
きっと佳林さん、出版スクールで僕の様子見てたと思うんですが、僕の積み重ねてきたことを本にしますって言った時の松尾先生の反応を覚えてますよね。
そんな本誰が読むんじゃいってすごい言われて、自分のこれまでの経歴ずたぼろになった覚えがあります。
だから私も結構初期でずたぼろになったうちの一人なんですけど。
この佳林さんがこんなに言われるんだってびっくりして。
私たちそういう意味ではずたぼろコンビっていうか、レベルが全然違うんですけど。
ずたぼろコンビですね。
お互いちょっとこれなりに考えてきていて、ちょっとこういうのかなって思ってるんですって言ったら、誰もそれ興味ありませんみたいな感じになって。
あれはよく、内田コーチですけどよく言ったなと思います。
そうですね。
あんな立派な佳林さんに向かってと思って。
なんかでもあの時にちょっともうピリッとしましたよね。
ピリッとしました。
そこまで言われることってないっていうか。
確かに。
なんかもう面白くないとか、何の引っかかりもないとかって言われて。
しかも私はコーチに言われてるんで。
コーチに言われてます。
ただね、あの時に佳林さんはごちゃごちゃ言うなよっていうふうに跳ね返すんだと思ったんですね、精神的に。
精神的に。
後で新幹線の中で泣いてたっていうのを聞いて、これはびっくりしました。
そうか、そうですね。
こんな素敵な色んなものを乗り越えてきた人が新幹線の中で泣くんだって意外でした。
本当ですか。でもいいんです。私の話はどうでもいいんです、勝沼さん。
勝沼さんの話をしたいんです、私は。
ありがとうございます。
勝沼さんもそこでご自身の考えられてたことをやって、
それでちょっと指摘をされて、そうじゃないっていうことを言われて、
最初の方、勝沼さんもそういう意味では自分が計画してたことが最初一回崩れたっていう形になりましたよね。
ずっと崩れまくってました、最後まで。
そうです、最後の最後まで。
結構今やどんどん返しだったりとか、もともと想定したものと多分結構違う形になったのが勝沼さんだったんじゃないかなって私は思ってるんですよね。
そうですね。そういう意味では知的財産の本か、法律や契約部門の話か、
さっきの大学と企業がどうやったらうまく連携するかの話を書こうと思ってたのが全然変わって、
オーディションでは、地の元1.5兆円企業爆速の秘密みたいな、秘密。
そんなのもやってきたことと違うっていうのがプレゼンでした。
そうなんですよ、だからこれはすごく今後本を考えられてる人もすごい今のうちに知っておくといいんじゃないかなと思っていて、
最初自分がこれで行こうっていうのと同じ人って多分ほとんどいなかったですよね。
同じようになった人ほとんどいなかったですね。
ほとんどみんな元々変わってまして、勝沼さんもそのうちのお一人で、最初本当に資材色がすごい強かったんですよね。
そうなんです。
私はそれはすごくいいと思ったんですよ。今後の日本の企業を支えていくこととして、やっぱり資材って円の下の力持ち的なところがあるから、
最初からトップ、圧倒的なトップとかではなくて、2番からのスタートってことですよね。
その通りです。だってマヨネーズなんて永遠にキューピーさんに勝てませんから。
確かにそうですよね。
それでも味の素のマヨネーズピュアセレクトって言ってくださる方がいますので。
そこでのってことですね。
ゆけさん、庶民には味の素が2番には見えないけれどもってことでね。確かにそうですね。
そうなんです。コーヒーもネスレさんには絶対勝てないので、ただ彼らがやらないことをやるっていうのが素晴らしいところです。
でもね、いろんな分野とかジャンルで2番手狙っていったら、その方がむしろ長期的に見たら顕著っていうこともありますよね。
そうなんです。1番手が切り開いてくれたマーケットにちゃっかり入っていく。
1番手っていうのは需要を喪失してたりとか、いろんなものを切り開くっていう、ちょっと獣道的なとこもあると思うんですけど。
その切り開いてくれた、ある意味その需要がある一定数を補償されているっていうところに、だけど4番手とか5番手ではないっていうのがすごくいいポジションですよね。
そうなんです。これ本にも書いたんですが、マヨネーズってキューピーさんが独占だったところに他の会社さんが入っていったりしてたんですね。
マルハさんとか日水さんとかが。で、敗れて撤退したんです。
それは正面から戦ったからだと思うんですが、キューピーさんがやってないところを目指して味の素は出ていった。
だから同じ場所で戦うんじゃなくて、ちょっとその穴を見ながら。
そう、その通りなんです。
でもそれ一番難しいことですよね、言ったら。
お客様の声を聞くっていうことが大事だったですね。
それは言ったら個人ビジネスとか発信でも参考になる部分はあるかもしれないですよね。
そこは、こうやって佳林さんとも話ししながらじゃないと気づかなかった。
これビジネスパーソンが読む本って思ってたんですよ。
で、こうやって今日来てらっしゃる方ってビジネスパーソンの方もいますけれども、個人で授業しようってされてる方が多いので、
その方に届くのかなって思ったら佳林さん今言っていただいたように、結構参考になる話満載だなと思えています。
思いますね。
特にこれからの時代はそれがすごく求められるように思う部分もあって、
企業ブランディングっていうのも個人をより意識していくような、
例えば広報戦略とかっていうのもあったりしてるように思うんですよね。
なのでそういう中で、やっぱり個人だから個人のことだけ知っといたらいいっていうわけでもないですし、
なんかより広い事例からいろいろ取っていく必要が個人もあるし企業もあるかなと思ってるんですけど、
そういう意味ではそういう仕入れの仕方も私はすごくお勧めだなと思うんですよ、今回の本について。
本当ですね。これなんでそんな会社に慣れてるのかっていうと、
多分ですね、これは皆さんの個人ビジネスで海外には展開しないことが多いでしょうけど、
すっごい初めから海外に展開してたんですね。
そうなんですね。
そうすると何をやるかっていうと、日本で売ってるものを同じように売ってきたわけじゃないんですよ。
現地、国ごとに料理が違う、文化が違うので、それに合わせた調味料を作る。
本出しを世界で売ろうなんてしなかったんですよ。
そうすると、その国ごとに合わせたものの考え方を吸収してきたので、
だからきっとQPさんと戦う、ネスレさんと戦うっていう時に、
だったらナンバーワンのものを買わない人たちにどう刺さるかって考えられるようになったんだと思います。
だからナンバーワンの人たちのお客様を取りに行こうとしてるってわけじゃないってことですよね。
そうなんです。
お客様の一番のやつを買ってない人を注目して、
そうなんです。
その人たちを見てその人たちが何欲しいかみたいなことを考えたっていう感じなんですか?
そうやってきましたね。
素晴らしいですね。
よくやってきたのと、あとあんまりプライドがないんだと思うのが、
教わってきたんですね、いろいろ。
例えばクックルーなんて技術何にもなかったんです。
中華料理の技術なんて。
クックルーありますよね。
中華料理の調味料を出そうと思ったら、シェフに教わりに行くんです。教えてください。
クノールスープ出そうと思ったら、そのクノールスープの技術、レシピを教えてください。
で、外国の会社から技術を教わって事業した。
でもこれすごく大切ですよね。ちょっと話それちゃうんですけど、
プロテインの会社を作っているタダイシ社長っていう方がいらっしゃって、
ビバレーチという会社を立ち上げられて、
プロテインっていうのは、結構素人向けにすごく流行って、ザバスとかね、
プロテイン流行って、プロテイン飲料を出したりした時があったんですけど、
タダイシ社長の会社っていうのも、最速で売上高がプロテイン業界で一番になったんですけど、
その時もザバスとかそういうとこって素人を狙ってるので、
自分たちはそうじゃなくて、ある程度知識がある、中堅ぐらいの筋トレ日常的にやってるような人が、
本物的なブランドとして選ぶプロテイン会社になるっていうことで、
結局何やったかっていうと、一番最初にそれもプロに話を聞きに行ったっておっしゃってたんですよね。
その筋トレとかそういうのが好きな人の中で、神みたいにあがめられてるトレーナーみたいな人がいらっしゃって、
その人にも直接話を聞きに行って、どういうプロテインがいいかとかね、
その人と共同開発みたいにしたところ、結局それが大衆向けじゃないものを求めてる人の中でめちゃめちゃウケて、
みたいな話があったんですけど、そのタダイシ社長とかもさっさと聞きに行くみたいな話をしてて、
なるほどなって思いました。
聞きに行く。
俺たちでできるぜ、みたいな文化じゃないっていうところが大事だと思えるんですね。
でも大きいお会社ですし、いろいろな知見を持ってる方とか集まってるから、
ともすれば全部内政化しようとか、なんとか社内の人でなんとかやろうっていう動きになりそうだし、
結構日本の会社ってそういう会社も多いんじゃないかなって思うんですけど、
なりかねないですね。
そうですよね。
フードというか、そういうものですかね、会社の社内のフードというか、
使えるものは外部でも使うというか、ちゃんと知見をお借りしてやっていこうみたいな、
文化的な側面からそういうのは来ているのか、単にやっぱり社内の技術とかいろんなものを見たときに、
そこは明らかにないからっていう判断なのかっていうと、どっちもある感じなんですかね。
きっとこれも、味の素って120年の歴史があるんですが、ずっと味の素の粉だけでものすごい稼いでたんですね。
それもすごいですよね。
それもすごいんです。ところがそこで経営が思ってたのは、この商品がダメになった瞬間に会社が潰れるって思ったので、
高く化しようと思ったんです。高く化しようと思ったときに最初にやったのが、
クノールのように教わるだったんです、最初が。だから教わる文化が元々、危機感から教わる文化が出来上がってた。
しかもそれで成功体験積んできたら、それも一つの生き残る道というか、という形になりますもんね。
その通りです。
なるほど。
ここは経営なんだと思いますね。
そうですね。味の素の姿勢がそれを生んだんでしょうということでね。
そうなんです。だから教えてもらうっていう文化は当然にあったので、それ書いたんですね、スラスラあった本に。
そしたら編集者さんに、これ後でまた配信でも言おうと思ってるんですが、編集者さんからどうやったら教えてもらえるんですかって聞かれたんです。
そんなの教えてもらえるでしょう、聞けばって思ったんですけど、それじゃあ読んでくれた方が秘訣がわからないから教わり方を教えてくれ、書いてくれって言われて、すんごい困ったんですよ。
でも確かにね、教わることに慣れていない会社からしたら、まずそれどうやってやるのっていうところからもっと疑問になってきますよね。
そう。研究所に行ったんです。どうやったら教えてもらえる会社になれるんですかって聞いたら、勝沼さん聞きに行けばいいんですって答えが返ってきて。
シンプル。
それじゃ本書けないんですって。
確かに。
そうしたら日常やってることが聞きに行ける秘訣だったっていうのがわかってきて、でやっと本になったと。
日常から関係づくりをしてるってことですか、それは。
えっとですね、これも佳林さんがいつも言ってることだと思うんですが、言葉です。
言葉。
シェフが使ってる言葉を理解する。シェフが使う言葉をこちらからも使う。
すごいですね、そういう意味ではその辺って個人に役立ちそうなことほんといっぱいありますね。
結構役立ち、言われてみないと気づかないんですが、個人にも役立ちそうです。
そうなんですね、だからまずは聞く相手先のことを言ったら研究して、そこの言葉、そこで飛び交ってる言葉とか文化とか、そういうのをちょっとこっちもそこに寄せていくというか、そこと同じ感じにするっていうことなんですかね。
そう、文化に寄せていくし、あとはなんて言うんでしょうね、この人には教えたいって思われる存在でもあったりとか。
それも大事ですね、やっぱり教えたい、それってでもほんとに今回の応援されるとかでも結構一緒だと思ってて、
なんか応援してほしいって言ったって応援してくれる人も暇じゃないから、応援してくださって言ったって無理だと思うし、応援とかも何でも一緒だと思うんですよね。
皆さんのリストって限られてるわけなんで、お願いするからやってもらえるわけではないじゃないですか。
確かに。
だからそこで何やってるかっていうと、やっぱりその前の土台作りというかね、そういうのを割と丁寧にやってるからこそ、自分が応援してほしいときに応援してもらえたり、今回の勝沼さんとかもそうだと思うんですけど、普段からいろんな方応援されてるじゃないですか。
そうありがたい。私が応援してるですね。
応援している。勝沼さんが応援している。しているからこそ自分が何かあったときはやっぱり応援されるっていうことにやっぱり非常になりやすい。
うんうんうん。
確かに。
ねえ、なんか通じることあるなって思ったりしますね。
はい。
ゆきやさん、教えてもらうというマインドの会社。だから教えてくださいっていうふうに偉そうに教えろよみたいな感じじゃなくて、ちゃんとその道のプロの人に対するリスペクトとかが多分あるってことですよね。
そうです。そもそもですね、シェフにしてみれば、教えたら自分のお店に来る人減るんですよ。
まあ確かにそうですね。
家庭で本格中華作られちゃったら、教えたくないはずなのに。
確かに絶対そうですよ。
教えたくないはずなんですよ。ところがどこまで教えるかっていうと、鍋の温度が何度だったかとか、何回鍋を振ったかとか、サーモグラフィーで録画して記録として作って、それを再現する生産プロセスを作ってるんですね、企業で。
うんうん。
っていう、なんか全てやってることが一貫してるからこそ、Appleってすごく価格は高いと思うんですけれども、
確かに。
Appleを持つってことが、その個人として企業ができる並みのことをやるっていう、何て言うんですかね、スタンスの現れみたいになってくるじゃないですか。
はいはい。
だからなんかやっぱそこ示していくのすごい大切なんだろうなって思うので、やっぱ味の素のお話の部分もすごくなんか共感する部分はあるなって思いました。
ガッツギア、ガッツギア常備してますって何かすごい来てるんですけど。
え、ガッツギア、誰、どなたが、ゆうけいさん、ガッツギアがお子さんにきっと飲んでもらってるんだと思います。ゼリーですね、アミノさんの。
あとマリコチさんはアミノバイタルね。
アミノバイタルは本当に画期的な製品です。ありがとうございます。
素晴らしいですね。
マリコチさん、素晴らしいです。
マリコチさんこれだいぶ相当ね、これね、勝野さんのこと応援してくれてると思います。ありがとうございます。
そう、ガッツギア、アミノバイタルは書きましたけど、ガッツギアは書きませんでしたね、本人は。
なるほど、そうなんですね。いろんな製品ありますからね。
そうですね。やっぱりそう、佳林さんが言う通り、普通のパソコンだったらどこのものでもレノボでもパナソニックでもパソコンだなんですが、
アップルのパソコンだけは、俺はアップルのパソコンだって幸せになりながら使えますので、そこの幸せになりながらっていうのが出せることが大事だなって思います。
そうですよね、この幸せになりながらみたいなところが結局ブランディングというか、ただのパソコンで終わらせるのか、自分が理想とする何かをある意味象徴しているっていうことになるじゃないですか。
そうです。
そういうふうに使っている人に思ってもらえるかっていうのがすごい大切だなって思うんですよね。
その通りです。
自分をブランディングすることになったりとか、何を支持しているかっていうことの現れになったら、やっぱりそこにお金って出してもらえるなって思うんですよね。
それは食品業界とアップルみたいな、ちょっと業界とかが違うので、単価とかが違うので、必ずしも全部一緒かって言われると違うとは思うんですけども、
もっとそういう傾向は強くなっていくような気はするなって思うんですよね。
結局、このアジパンダがそうなんですよ。
持っているこの人のパーソナリティがこの持ち物に現れているっていうのが、アジパンダの考え方で。
このアジパンダの世界観って、味の素グループの世界観と一緒なんですね。
そうなんですね。
要は自分が自分の作った料理を食べる人、食べてくれる人を幸せにするっていう世界観で、このアジパンダ作ってるんですよ。
なるほど、すごいそういう意味では世界観のところにもファンが付くようなというか、そういう意識されているというか、自然と取り入れられてやられているっていう感じなんですかね。
本当に誰よりもね、人のことずっと応援されてこられた人生だろうなって思いますし、今後もそうなんだろうなって思うんですけど、
だけどね、応援される時もやっぱ必要だと思いますよって思うんですね。
私はいつも応援してる人はいっぱいです。
もう幸せでいっぱいです。
だからね、皆さんぜひね、日頃勝沼さんにいろいろお世話になっている人もいると思いますし、
誰か他の人から応援されたことをね、心苦しく思う人はね、その返したいなっていう思いをもう全部勝沼さんにぶつけてほしいんですよ。
そうそう。でもね、大事だと思います。やっぱり私このバランスが大事だと思うんで。
応援されてばっかりでもダメだし、応援してばっかりでも私はダメだと思うんですよ。
確かに、そうですね。バランスが大事です。
それによって豊かになっていったりとかするので、なので勝沼さんはもっと応援されないとダメだし、
ありがたいです。
今これ聞いてる人で、私ね応援されてばっかりだなって思う人は、やっぱ応送り的に、やっぱちょっとで応援する方がいいんですよ。
応援するのは幸せです。
ピッタリなタイミングに勝沼さんいらっしゃるんで、だから皆さんで、本自体もとてもいいと思いますし、
応援するっていうこともね、ぜひ体験されると、とてもみんな幸せになるんじゃないかなって思います。
みこさんありがとうございます。みんな応援したいんで、勝沼さん応援したいんです。
そうなんですよ。みこさんも応援隊長みたいになってますからね。
応援隊長ありがとうございます。
応援される流れっていうことね。そうなんです。だから自分がね応援されない応援されないって言ってんだったらまず応援しましょうって私いつも言ってるんですけど、
いつも言ってますよね。
もう先出しなんですよ。何にみんな売り上げとかフォロワーとか応援されるとかを求めすぎなんですね。はっきり言って。
勝沼さんの前で黒くなっちゃってもしょうがないんですけどね。そうなんですよ。
本当に私そうだと思うんですよ。みんな求めすぎだと思うんですよね。本当に矢印自分に向きすぎっていうね。
だからまずはそれよりも勝沼さんのように応援しましょうよというふうに私はとても言いたいです。
ひなみときらさん急にブラック、かりんさんが来た。
ほんとみんな応援するから。
もこもこもさんも嬉しいです。勝沼さんが幸せでよかったなんて言っていただいて。
私も応援するためには後7分で予約しないと、この辺で終わります。
かりんさんすごく幸せな場を開いていただきました。
みなさん引き続き勝沼さんのことを応援していきましょう。
そしてかりんさんまたどっかでゆっくりお話しさせてください。
こちらこそです。ありがとうございました。
ありがとうございます。
それでは失礼します。
それではまた。ありがとうございました。
ありがとうございました。