00:01
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、出版公演会のね、公演会じゃないか、出版の記念ライブということで、第1弾はですね、私がすごく尊敬する企業家さんだったりとか、東京と大阪のですね、公演会のVIPの人たちをお招きしてですね、あの、5代ゲストでさせていただいたんですけれども、第2弾というのがね、出た先日から始まっておりまして、今回は今回でですね、すごいバラエティ豊かなメンバーで、当日参加してくださる方とかね、運営の方とか、
運営メンバー中心にですね、お届けしていきたいなと思いますので、ぜひ楽しみにしていただきたいんですけれども、今日がそのね、第2弾ということでして、あの、私のですね、昔から私を知ってくださってる、もう8年ぐらい知ってくださってるですね、私の婚活ブロガーとしての集大とかをね、すべてね、あの、見てきてくださっていて、今はですね、アラフォーで、あの、フリーランスで、あの、会社員でもともと金融系されてから、あの、独立されているんですね。
ウニさん、お招きしてですね、外部環境に振り回されず、純度100%の生き方を叶えるコツというね、テーマでお話をしていきたいと思います。
運営さんもこんにちはです。はい、で、ウニさんがね、昨日ね、あの、私のことについてとかね、いろいろ、あの、収録の方でお伝えいただいていてね、で、改めてそれを聞いてですね、あの、すごい懐かしく感じてたんですけれどもね、はい、ちょっとこの後ウニさんの紹介してからね、ウニさんに一緒にご一緒いただこうと思うんですけれども、
ウニさんと私はね、すごいそういう意味ではお付き合いというか、知ってからが長くてですね、私コンカツブロガーをもともとやってたんですけどね、その時から、あの、知っていただいているので、もうほんと9年とか8年とか前からね、知っていただいて、で、私がまだですね、企業家として独立する前にですね、
まあ、あの、こないだライブ一緒にしてもらった働くまちゃんがね、と一緒にね、あの、いろどりプラスっていうね、あの、もう今思えばすごい懐かしいね、あの、音声配信のこのサロンみたいなのやってて、オンラインサロンみたいなのやっててね、はい、それの音声版を購入してくださったのがウニさんだったりとか、うん、いうことでですね、まあ、すごく初期の頃から、まあ、ウニさんも私のこと知ってくださってるし、逆に言うと私もね、ウニさんのことすごい初期の頃からもちろん覚えてますんでね、
あの、そういう意味で今日はね、あの、そういうウニさんにしかね、語れない話っていうのもあると思ってますし、まあ、私から見たウニさんっていうことで言うと、まあ、その初めて知った時から本当にね、全然ブレない感じで、うん、で、今もそのまま自分にこう貫いてですね、本当に自分にとって、あの、幸せな生き方っていうのをね、体現されてる人だなって思ってて、あの、個人的にすごくね、羨ましいなと思うんですね。
私は結構ね、やっぱ外部環境にね、いろいろ影響されたりとかね、まあ、結構いろいろ振り回されて、なんか打撃をね、たびたび食らってるタイプなんですけど、まあ、ウニさんももちろんね、そのちっちゃい打撃とかはあると思うんですけど、私から見るとやっぱりね、自分と常にね、繋がってるから、ノイズが多分すごい少ないタイプなんじゃないかなって思ってるので、まあ、今日はね、あんまりそういう外部環境に振り回されたくない人とか、逆に今すごい振り回されちゃってるなって感じる人。
03:09
情報とか、なんかいろんな人間関係とか、そういう人に是非ね、聞いてほしいなっていうふうに思います。
あ、こもさんもこんにちはです。
ミネさん、いろいろありがとうございましたということでね。
そう、5月3日に私は北海道でミネさんが主催するラジオ番組に登壇するっていうことでね、今そっちも非常に楽しみなんですけれども。
はい、じゃあ今日ちょっとね、ウニさんお呼びしたいと思います。
こんにちは。
聞こえましたね。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。聞こえますか?私の声は。
あ、はい、めちゃめちゃ聞こえてます。他の皆さんもね、もしボリュームとか、私は全然大丈夫なんですけどね、もしなんかバランスとかあったら教えてください。
たまになんか、私たちは大丈夫でも、聞いてる人からした時になんかすごいどっちかの声がなんかうるさいとかあったりするので、ね、もし皆さんそういうのがあれば教えてください。
はい、教えてください。よろしくお願いします。
ウニさん、昨日あの紹介の配信もしてくださってありがとうございました。
いえいえ、とんでもないです。聞いていただいてありがとうございます。
いえいえいえ、なんかすごい面白かったんで思わずシェアしてしまったぐらいなんですけど。
あ、ライラックさんこんにちは。私も北海道です。ラジオ楽しみにしてるってことです。
あ、ほんとですか。嬉しいです。ちなみにライラックさんこれね、ごめんなさい、すごい全然別ネタになっちゃうんですけど、
リアルスタジオで収録するので、もし来られそうだったら是非、思わず3日の日中にリアルなスタジオで収録しますんで。
ちょっと概要欄に載せておくので、もし来られそうだったら是非どうぞっていう感じで。
そんな今日なんですけれども、ウニさんはね、6月6日の出版講演会に実は福岡から来てくださるんですよね。
はい、来ました。
ありがとうございます。これまでは7月7日にね、私独立パーティーとか会社設立パーティーやってきてたんだけど、
ウニさんはご夫婦での大事な記念日っていうのがあって、それは参加できなかったんだけど、
今回は6月の以下があるということで、はるばる福岡から日帰りで多分来てくれるっていうことなんですかね。
はい、一応今のところ日帰りの予定ですね。
ありがとうございます。
とんでもないです。
なので、そういうのもあって、ウニさんは私も昔からすごい知ってますしね。
ウニさんの自分軸のやっぱり、整い方がやっぱり半端ないので、今回是非その辺のお話聞きたいなと思ってライブをさせていただいたんですけど、
まず最初に感謝としてお伝えしたいのは、私出版するってなった時に今本の予約を開始してるんですけど、
収録でも言っていただいてたんですけど、Amazonで最初予約をしたんだけど、
私がね、カリンがね、本で予約、書店で予約してくれた方が嬉しいって言ったから、その後4冊多分買い足したっていうか、予約したを追加してくださって、今多分5冊ですよね。
はい、そうなんです。
すごいなと思って。
行動が早い方なんですよ、多分。
06:01
それはすごい方だと思います。
予約開始して買わなきゃと思って、Amazonでポチった後にカリンさんの配信を色々聞いていたら、どうやら書店予約の方が嬉しいらしいということを知って、
じゃあ書店でも予約しようと。
どうせ手間暇かけて予約するなら、何冊かまとめて予約した方が後で買い足すよりもいいかなと思って、友達に配ろうかなと思いまして。
その辺もすごい発想だなと思って。
普通Amazonでも予約しちゃってたら、カリンさんそうやって言ってたけどタイミングが合わなかったからしょうがないかみたいに普通の人はなるような気がするんですよ。
そうですか。応援したいという気持ちがまずあるからですね。
本を買うのもそうですけど、講演会にお邪魔するのも、私なりにどうしたら喜んでもらえるかなと思いまして。できる範囲で。
すごくないですか。今回ちょっと余談になっちゃうんですけど、福岡の人がすごいすごいんですよ。みんなめっちゃ頑張ってくれてて。
どうなんでしょうね。県民性とかあるんですかね。わからないですけどね。
うにさんの元々持ってるものももちろんあって、たまたま偶然なのかもしれないですけど、福岡の人の頑張りみたいなのがすごくて。
うにさんの配信を昨日聞かせていただいたときに、このコラボライブの紹介をさせていただくときに、最初ちょっと私の紹介とか本の紹介してくださってて。
すぐさらっといくのかなと思いきや、そこでですね、Amazon1冊買ったけど、かにさんは書店の方がいいって言うから、その後4冊買って、私は今5冊買いましたみたいなのがあって。
すごい序盤からびっくりしたっていう感じで。本当にありがとうございます。
とんでもないです。こちらこそいつもありがとうございます。
ありがとうございます。なので、私が今日伝えたかったのは、やっぱりうにさんって、やっぱり決断とかが何でも早いと思うんですよね。
どっちかって言うとそうですね、早い方かもしれないですね。
そうですよね。なんかあんまり迷ってるみたいなことをあんまり目撃したことがないっていうか。
目撃。
目撃したことがないっていうか、独立しようって思ったら、まあしましたみたいな感じだったりとか。
結構やっぱり、ぐるぐる迷ってるみたいなことをそんなにないような感じがするんですよね。もちろんちゃんと考えて動くっていうのはあると思うんですけどね。
はい。
だからちょっとその辺の秘密を今日は解き明かしていけたら、結構みんな周りの環境に振り回されたり、いろんな人に振り回されたり、情報に振り回されたりとかすごいしちゃうと思うんで。
うにさんはそれと結構対極だと思うので、その辺の秘密を今日は知れたらいいかなって思ってます。
えりさんはしれっとすごい行動。そうなんですよ。
そうなんですよ。しれっと感がすごいですよね。
自分では自覚はあんまりありますか?そういうのってなんか。
09:00
いやいや、なんか今回、かりんさんご自身もおっしゃってますけど、かりんさんが出される本が2000円弱って。
そうですね。
すごいお値打ちというか。
いや、言ってくださいよ。
お値打ちだと思うんですよ。
ありがとうございます。
それでいくと、割に合わないというか。
割に合わない。
一冊2000円で、もうダメだろと、もっと払わせてくれよと。
ありがとうございます。
伝わります?これ。
嬉しいな。
そういう気持ちもあって、講演会にも行かせていただきますけど。
あとは昨日の配信の中でもちょっとお話ししましたけど、まだ本を読んでいないので。
そうですよ。読んでないんですよ。
中身がわからないけれど、かりんさんが出すものなら間違いないだろうみたいな。
間違いない。
信頼感がありまして、それなら全然友達に配ってもいいから、いっぱい買っとけみたいな気持ちで。
なるほどね。
うにさんってあんまり、みなさんあれなんですよ。
そんなに何かいつも何かをお勧めしてるタイプの方ではないんですよね。
うにさんをご存知の方は多分すごくよくわかると思うんですけど、
すごいやっぱり自分の中での価値基準とかっていうのがあるから、
なんかそれすごい明確だから、だからこそ信頼できるっていう部分もあると思うんですね。
でもだからそんなうにさんが、まだ私が本出てもないのに、
それをね、かりんさんが出すからって言って5冊買ってもらえるのは、
なんか非常に嬉しいなって思ったんですよ、本当に。
はい。ブログも長年読ませていただいてますし、
そうですよね。
音声配信も普段から聞かせていただいてるので、
かりんさんの方もお勧めするというか、かりんさんをお勧めするって考えたら、
副業だったりとか、音声配信だったりとか、
そういうのを抜きにしても面白い方だなと思っていて、
抜きにしてもね。
私も元々婚活を一時期やろうかなって思ってた時期があって、
婚活の情報収集でかりんさんのブログにたどり着いたんですけど、
でもそのブログが面白かったから、別に婚活しないってなってからもずっと読み続けていたので、
かりんさんご自身がお勧めできる方というか。
嬉しいな。ありがとうございます。そうなんですよ。
だからうにさんまだその本を何にも買ってないのに、
この本は絶対に面白いはずだじゃないけど、
興味がない人、副業とかそんな興味がない人でもきっと面白いんじゃないかって言ってくれてる。
なんかそれ非常に、今かなりナーバスになってるよね。
出版前に私ナーバスになってますんで、
少なくともね、福岡で5冊は売れてるということがね、
あと他の福岡勢の人もね、ちょっとまだやってくれてるって思うとね、
それだけでもね、すごい励みになるなっていうのもあったので、
なんかそういう応援の仕方ができるのってやっぱすごいな。
しかもなんか皆さんもね、このうにさんの収録後で聞いて欲しいんですけど、
私5冊も買ったんですよみたいな感じじゃないんですよ。
そうなんですよ。むしろ何十冊も買えなくてごめんなさいぐらいの気持ちで。
12:02
いやいやだからそれがなんかね、さらっと私5冊買いましてみたいな感じで、
え?みたいな感じで私はすごいびっくりしたんですけど、
同時にとても嬉しかったのでありがとうございます。
こちらこそです。
そんなうにさんと私は、うにさんがさっきおっしゃってた通り、
婚活時代に私のことを知ってくださって、
今ね、うにさんは働くまさんっていうね、働くまさんって言ったら、
働くまちゃんっていう女性起業家さんで、私もよく仲良くさせてもらってる起業家さんのね、
小座とか受けたりとかっていうのもあって、
くまちゃんの生き方とかにすごい憧れるっていうか、
こうなりたいって初めて、生まれて初めて思った人とね、
出会ったっていう話があったんですけど、
その実はきっかけを作ったのが私というね、
そういう私とうにさんは関係性なんですよね。
はい、そうです。
そうなんです。だからきっかけ作りに貢献したっていうね、
そういう繋がりがあって、うにさんは本当に今多分ね、
サイコさんに近いと思うんですけど、
色取りプラスっていう音声配信のオンラインサロンみたいなのやってて、
くまちゃんと。
それの音声版を買ってくれたんですよね。
そうです。多分その、くまさんのメルマガを読んだり、
講座を買ったりっていうのはその前にもあったかもしれないんですけど、
かりんさんのっていう風に考えると、
そのくまさんとコラボされてた音声版が最初かなと思うんですよね。
そうですよね。なんかその時私もまだ普通に会社員で、
サービスは婚活系のサービスしか多分してなくて、
しかもなんかそんなに別に副業とかもするつもりもなかったんだけど、
くまちゃんがある日ね、深夜にね、
何かコラボをかりんちゃんとやってみようとかって思った時があったらしくて、
それで生まれた企画の多分一つだと思うんですよね。
それに参加いただいたっていうので、
もちろんね、その時のこと私はすごい覚えてるんですよ。
本当ですか。
かりんさん覚えてないかもしれないけどって確か収録で言ってたんですけど、
やっぱ初期のメンバーってやっぱめちゃめちゃ覚えるんですよね。
そうですよね。
覚えますし、うにさんってその時からやっぱ非常に一貫してるっていうか、
私は割とこう変わっていくタイプの人間だと思うんですけど、
パフォーマー型っていうかね。
だけどそのうにさんは私から見ると逆で、
もちろんそのやってることとかお仕事とかは変わってるかもしれんけど、
ずっと一緒なんですよ。
本当ですか。
そう。多分自分ではそういうことあんまり気づかないかもしれないんですけどね。
いろどりプラスとかも知らない人の方が多いと思うんですよ。
そうですね、おはるさんとか今コメント下さってますけど。
いなかったですもんね。そうなんですよ。
だからある意味すごく古い、何者でもないというか、
今も何者でもないけどさらに何者でもなかった私の時から知ってくれてるうにさんっていうので、
なんかすごいありがたいなって思うんですけど、
だからそういう意味では私とうにさんは結構ね、真逆っていうか、
結構違うなってやっぱ思うんですよね。
そうですね、私もかりんさんは私にないものをたくさんお持ちの方なので、
15:05
いつも眩しいですし、
先ほど私のことをうらやましいっていうことを結構たびたび言ってくださるようにするんですけど、
かりんさんほどの方が何をうらやましがることがあるだろうかみたいな、
決して卑下してるわけではなくて。
めっちゃうらやましいですね、私は。
それをいくらでも語れますね、うらやましさを。
やっぱりちょっと、自分にないものをお互いにたぶん持っていて、
そこがすごいなって思っているのかなと私ももちろん思ってますし。
そっかそっか、だからこの今日のライブのタイトルっていうのは、
単純に私が聞きたいことをタイトルにしてるんで、
ある意味あんまり出版の記念とか全く関係ないんですよ。
うにさんが来てくれるから、6月6日ね。
皆さん、うにさん普段福岡で会えないから、来たい人はぜひ会いに来てねぐらいの感じなんですけど。
ぜひぜひお願いします。
なんですけど、私がなんか今回すごいテーマにしたかったのは、
やっぱりうにさんもすごい色々環境が変わっていったりする中で、
やっぱ落ち込みやすそうになる場面とかもやっぱこれまでもあったと思うんですけど、
でもどんな時もやっぱりあんまり振り回されてるように見えないし、
やっぱいろんな情報とか、なんていうのかな。
いろんなことがシンプルな気がするんですよね。
あんま振り回されてる感じとか全くないし、
いいんですよね。だからなんかすごくシンプルにできてる気がしてて。
そうですね。振り回されないように結構こう選んでるというか、
入れる情報もあんまり入れすぎないようにしたり、
自分が誰とお付き合いするかとか、
外部環境に振り回されずっていうタイトル今回つけてもらってるんですけど、
自分がいる環境ってやっぱり大事だと思うんで、
環境をちゃんとこう選んでるというか、振り回されないさそうなところに身を置くみたいな感じですかね。
そうかそうか。なんか昨日たまたまゴールデンウィーク中にステカツやったらいいよみたいな配信をしてて、
その中でいろんな断捨離、物の断捨離とか人の断捨離とかいう話とか、
SNSの断捨離とかって話をしてたんですけど、私の中ではうにさんはこれ全部できてるイメージなんですよ。
だから勝手なイメージですけど、多分物とかそんな多くないと思ってるんですけど、どうですか。
物はでもですね、私結構収集壁というか、コレクターの魂みたいなのがあって。
そうですね。そんなに多くはないかもしれないですけど、結構物はそう。
ミニマイストみたいな感じではない。
ではないですね。気をつけてはいるんですけどね。
私を取るのであんまり増やさないようにしようと思ってるんですけど。
でもなんかね、いろんなとこ行ったらグッズもらったりとかもあると思うし、いろいろね。
そうですね。
18:00
ありますよね、そういうのもね。
でもなんか、どっちかっていうと物よりも情報とかですね、私がやっぱでも思うのは。
そうですね。SNSはやっぱり気をつけてるというか、本当に意識的に選んでますね。
特にインスタとかYouTubeとか、全然触らないわけじゃないんですけど、勝手に上がってくるじゃないですか。
自分が見ようと思わなくても見させられるというか、流れてくるので情報が。
それはなるべくその媒体に触れてはいるんですけどね。
意識的に触れすぎないようにというか。
インプットよりも自分が発信してるっていうのもあって、アウトプットの方を意識するようにして、
そうするとそっちにやっぱり時間も労力も使うので、
そうですよね。
インプットの時間を意識的に減らしていくというか。
そうなんですよ。だからこの辺のバランスがめちゃめちゃ、
すごくいいなっていう話をUNIさんと会うと、
いつもどこでUNIさんと話をしても、たぶん私はその話しかほとんどしてないと思うんですよ。
私は結構いろんな場所に行って、たびたび打撃をくらって、
この流れをずっと婚活時代から繰り返してる気がしてて、
それはそれで、それがお血となり肉となりっていう、
私はそういうタイプの成長しかできないんですけど、
UNIさんはそうじゃなくて、自分で自分にやっぱり環境をすごい、
一番居心地がいい環境とかっていうのをどんどん作ってあげてるっていうか、
用意してあげてるっていうか。
だからもちろんUNIさんだって傷ついたりとか、いろいろあるんですけど、
なんかその打撃の受け方がちょっとね、私と違うなっていうのをすごい感じてるんですよね。
そうですね。裏を返すと、佳林さんはやっぱり行動量が、
動画抜けてるというか、私から見てなんですけど、
体力、筋力体力が異常値なんですよ。
異常値なんだ。そうなんですね。
だからその行動量がすごく多いなと思ってて、
また会社員されてた時から復業されて、
私何回も言ってると思うんですけど、佳林さんだけ1日が48時間あるんじゃないかみたいな、
思ってた方多いと思うんですけど。
なので、その行動してる分、結果が出てくるから、
もちろん上手くいかないこともあると思うんですけど、
全部糧にされてるのかなっていうのは感じですね。
そうかそうか。だからここのプロセスが全然違うなっていうのをすごい感じてて。
あばななさんも来てくれました。嬉しい。
こんにちは。ありがとうございます。
佳林さんのハリネズミのマークをちゃんと使ってくれてます。
ばななさんありがとうございます。
だからなんかこのアプローチは私非常に大切だし、
なんかどんな挑戦をしたとしても、
なんかやっぱり自分中心に世界回ってるわけじゃないから、
上手くいかないこととかっていうのもいっぱいあるし、
いろんな人がいろんなこと言っていって、
21:01
それに焦っちゃったりとかっていうのもあると思うんですけど、
なんかそういうとこがないのが、ないわけじゃないんですけどね。
ないわけじゃないんですけど、そこがやっぱすごいなっていうね、ことなんですよ。
そうですね、たぶん結構こう内省するというか、
自分の中ではぐるぐる考えたり悩んだりとか、
たぶんあるんですよ、悩んでなさそうに見えてもね。
それをあんまりこう人に相談したりとか、
外に出さずに自分で全部自己完結させちゃうので、
淡々としているように見えるし、
あんまりこう悩んだり傷ついたりすることが少なそうに見えるのかなっていうのは思いますね。
そうなんですよ、だから私はね、
うにさんも元々金融系でお仕事されていて、
そっから辞めるときとかもそうですけど、
やっぱどんなときも本当に自分の幸せみたいなことを守っているっていうかね。
で、独立してからっていうのもやっぱ自分のペースをすごいちゃんと守りながら働いているっていうので、
その行動量が多いからいいってもんでもないと思うんですよ、私はね。
そうですよね、すごいですね。
いつも反面教師的にね、うにさんを見てですね、
なんかうにさんは言ったら変わらないことが価値っていうか、
自分のやってることとかは別として、
在り方としてやっぱすごい一定な感じがするので、
なんかね、私はね、
ズタボロになったときとかいろんなときに、
うにさんの発信とかを見てね、
平常心、平常心とかね。
いろいろそういうこと思ってたりするんですよ。
そうそうそう。
だからこれって結構貴重で、
いろんな方、私も見てますけど、
やっぱ本当にその中でも、
ご自身も自分軸でっていうのを一つのテーマとして言われてると思うんですけど、
自分軸でって言ってる人に限って、
めっちゃグラグラしてる人とかも正直いたりするんですけど、
うにさんはね、そのタイトル詐欺とか一切ないんですよ。
そうですよね。
ないので、本当に自分軸なんですよ。
リアル自分軸なんですよ。
リアル自分軸なんです。
あんまり自分軸発信してる人、
私あんまり見ないので、
見ないっていうか、
多分その発信を見てるボス自体が少ないからなと思うんですけど、
自分軸詐欺とかありますか?
ありますよ。あるある。
これ何でもありますよ。
マインド整えましょうって言ってる人がマインドグラグラとかね。
よくいろいろあるんですよ、そういうのが。
その時に、やっぱり自分軸って言ってる人って、
元々、逆に言うと、
昔自分軸が苦手だった人とかが言ってたりすることもあるから、
実際まだ苦手だったりする場合とか、
自分軸になりたいと思って発信してる人も結構いるから、
そうなってるとまだ過程っていう感じで、
別にそれが問いとか悪いわけじゃないんですけど、
だけど、自分軸語ってんだけどな、あれで?みたいな人もいる中で、
もうね、うにさんはどんな時でも一定なんですよ。
本当に。
そうじゃないかもしれないんですけど、
少なくとも見え方とか、
24:01
いろんなところでの行いとか、
そういうものをトータルで見た時に、
私の中で自分軸検定一級って感じなんですよね。
ありがとうございます。すごく嬉しいです。
てこさん、うにさんはご自分が、
自分にとって何がベストか分かっている感じっていうことでね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
だからその自然体な感じとかもやっぱすごくいいですよね。
ありがとうございます。
ももみさんも来てくれてますよ。
うれしい。ありがとうございます。
天然の自分軸ガールって来てます。
バナナさんもすごく素敵な言葉。
自分軸ガールですよね。
天然の。ありがとうございます。
だからこれをすごい身につけるのが大事だなと思うんですけど、
ご自身的に身につけてるって言っても、
自然とそうしてるし、
私一番最初に出会った、
いろどりプラスとかで出会った時から
すでに自分軸すごい完成されてた感じするんですよ、
私的には。もうあの時点でも。
そうなんですよ。
だからどうすればよかったんだろうじゃないけど、
あの時にもう完成しちゃってるから。
てことは、うにさんがもともとそうだから、
自分が今なんでそうなのかって説明できます?
なんかでも、環境だと思っていて、
自分軸って、
どれだけ自分で選択決断を繰り返してきたかっていう、
そういう慣れもあると思うんですけど、
自分の価値基準とか判断基準が明確っていうのは。
それに加えて、その実行肯定感とか、
自己重要だったりとか、
何でしょう、自己確信みたいな部分って、
それぞれちょっとずつ言葉のニュアンスは違うかもしれないんですけど、
子供の頃ってみんな多分持ってる気がするんですよね。
そうですね。確かに。
教育園とかでいないですもんね、
めっちゃ不安な子供とかっていうことよりは。
繊細だったり、ずぶとかったりっていうのは、
もともとの資質もあるのかもしれないですけど、
無条件で、親とか周りの大人を信頼して、
身を預けてくるじゃないですか、すごく純粋に。
そこからどこで変わってくるかっていうと、
教育される中で、その他者比較とかが結構大きいのかなと思っていて、
他人と比較されて、
自分はちょっとダメなのかなっていう劣等感が育っていっちゃったりとかするので、
私の場合は兄弟がいなくて、
一人っ子だったっていうのと、
年の近い親戚とかもいなくて、
親も、よそはよそ、うちはうちっていうのが強い教育方針の人だったので、
全然比較をされなかったというか、
好きなようにやりなさいみたいな。
なるほどね。
そういう環境で育ったので、
育ててもらい方がすごい良かったかなと思うんですけど、
子供の頃の環境って自分で選べないけど、
27:03
大人になってからって選べるので、
そうなんですよ。
これから育てたいなって人は、
自分がやることを応援してくれるような環境に身を置いたりとか、
大事ですよね。
自分で自分にちゃんと、
できるよ、大丈夫だよって声かけしてあげたりとか、
最初は心からは無理かもしれないんですけど、
でもそれでも言葉を自分でかけていくことによって、
洗脳というか慣れてくると思うので。
確かにね。
だからめちゃめちゃウニさんって環境作ることを
めちゃめちゃ優先度高くやってると思うんですよね。
そうですね。
働く者のコミュニティとかにも入ったりとかもあると思うけど、
そういうのもたびたび環境を用意してあげるって何回も言ってるような気がするんですよ。
言ってますし、
外部環境に振り回されずって言ってますけど、
環境すごい大事なので。
そうですよね。
ウニさんも振り回されずとは言え、そこは人間なので、
それは傷ついたりとか影響されたりという部分もあるからこそ、
そうならないように先回りで、
いろいろ自分に対して環境を用意してあげてるっていう感じがあると思ってて、
でもやっぱりみんな他の人が例えば自分のことどう思ってるかとか、
やっぱり気になるんですよね。
気になるからなかなか思ったこと発信できなかったりとか、
この人自分のこと嫌いなんじゃないかって思っちゃったりとか、
いろいろそういうの出てきちゃうと思うんですけど、
そういう人に対しては何て声をかけてあげますかというか。
そういう人に対してはですね、そうですよね。
嫌われるの怖いですよね。
相手のことをすごい考えてしまうみたいな人が多いような気がしますね。
でもすごい忙しくしてたら、
自分のやりたいことに集中してたら、
別に仕事じゃなくてもいいんですけど、
なんかあんまり周りとか気にならなくなりません?
おしかつとかも。
分かります、分かります。私もそうです。
だから自分が忙しくしてる理由の一つっていうのは、
そうなると余計なことが入ってきようがないみたいになるんですよね。
忙しくてですね、自分に集中するというか。
自分に集中する、自分がやりたいことに忙しいというか。
そうすると、あんまりノイズを気にしてる暇がなくなるというか、
気にしてる余裕がなくなるみたいな。
確かに。だからあまりにも気になっちゃうってことは、
精神的にちょっと暇っていうのはあるかもしれませんね。
暇だといろいろ考えちゃったりとか、
考えちゃうんですよね。
気になっちゃったりとかするので。
やっぱり自分の何か応援したいものだったりとか、
好きなこと何でもいいからやってみようっていうので。
だってのにぃさんもめちゃめちゃ忙しかった時代から、
その金融ワーママっていうかね、やってた時代から、
そこから副業とかもやってましたもんね。
そうですね、副業から始めましたね。
だから今これ聞いてる方で、やっぱその自分の順度100%で生きるとか、
自分がやりたい方に舵を切るってやっぱ結構ね、
難しくて勇気いる人いっぱいいると思うんですけどね。
30:02
そういう人にはじゃあまずなんだろうな、
自分のやりたいこととかを見つけるか、
見つかんなかったとしたら環境を用意してあげるぐらいの感じなんですかね。
そうですね、環境を用意してあげたりとか、
子供の頃何が好きだったのかなとか思い出してみてもいいかなと思うんですよね。
自分が何に喜びとか楽しさとかときめきを感じる人間だったんだろう、もともとみたいな。
何も好きじゃない人とかいないですもんね、絶対ね。
絶対何かは好きですもんね。
それを拾ってあげるみたいなことをしていくと、
だんだんとときめきを取り戻す。
取り戻すって感じですよね。
そうですね。
もともとあるからねっていうところでね。
忙しさとか情報とか溢れてて、
そういうのにいろいろ引っ張られていく中で、
自分を見失っている部分とかもあるかもしれないので、
自分に戻るみたいなところを意識してみたらいいなと思います。
そうですね。
だからやっぱりちょっとノイズが入りすぎちゃってるんだろうなって感じしますね。
ノイズが入っちゃってそれをいろいろ考えることに一生懸命っていうか、
なんかそっちにパワー使っちゃうから、
自分が何好きかみたいなところまでパワー残ってないみたいな感じもしちゃうんで、
もっともっと自分まずは見ようよというか、
結構関係ない、ちょっと遠い人の発信とか見て凹んじゃう人とかも結構いると思うんですよ。
そうですよね。
そういうのって意味ないじゃないですか。
うん。
だから多分なんですけど、うにさんはそういうことはないと思うんですよ、私。
そうですね、あんまり見ないので。
ノイズが圧倒的に少ないと思うんですよね、私から見ると。
ノイズ減らすっていうのもすごい大事かなって思いました。
大事だと思います。
うん、そうですよね。
だからうにさんとか、私を介してくまちゃんを知って、
くまちゃんのような生き方とか働き方がいいなって思ったら、
基本それをベースにというか、くまちゃんをベースにね、
仕方になるのかわからないけど、でもね、やっているわけじゃないですか。
はい、くまさん以外の方の講座とかコンテンツとかってあんまり…
そうですよね、基本はね、くまちゃん、シンプルですよね、そこもとってもね。
そうですね、もちろんオンラインで仲良くなった方とお会いしたりとか、
関わらせてもらったりということはあるんですけど、
なんというか、自分がこうありたいっていう目指すあり方みたいなものは、
好きとか尊敬とか素敵とかとは別で、目指すところは一個に絞ったほうが…
いやー、これ痺れますね。
ごめんなさい、今もう30分過ぎてるんですけどね、すごい人来てます。
63人も来てくれてる。
うれしい。12時30分でこれはかなり多い人数ですね。
33:02
さすがミニさんの周りの人がたぶんいっぱい来てくれてる。
いやいやいや、そんなことないですよ。
これね、来てくれる人の影響がかなり大きいんですよ、実はこういうコラボライブは。
そう、あ、もんぴさんもこんにちは、たまきさんもこんにちは。
やっぱりこうなりたいっていうところはやっぱりちょっと絞ったほうがいいって思うし、
やっぱそれが全然違う人ばっかりを見てたらやっぱりブレますよね。
そうですね、だって北海道と沖縄両方同時に行けないじゃないですか。
同時に見てても服とかも選べないですよね、もうね。
目的地はだから一個にしないと。
荷物詰めれないですもんね、スペースに何つけていいかわからないですもんね。
そうですよね、でもなんかそういう人が多い気がするんですよ。
北海道と沖縄を同時に見ながらどっち行こうって言って悩んでるみたいな人とか多い気がするんですよね。
そうですね、だからどっちにもどっちのそれぞれの魅力があるけど、
結局その旅行ではどっちも行けるけど住む場所は一箇所みたいな感じで決めていかないと。
そうですよね、それが時期によって変わることもあるかもしれないけど、
そうですね。
一時期にはその瞬間はどっちかしか行けないわけじゃないですか。
そうですね、変わっちゃいけないってことはないと思いましたね。
今年例えば北海道行ってちょっと違うなって思うから、
例えば沖縄行くっていうのはいいかもしれないけど、
でも同時に北海道と沖縄行くとかは無理だから。
はい、行けないからですね。
でもなんかね、そういう同時に何かやろうってしちゃってる方が結構多くて、
そういう風に複数の情報とか取っちゃったりするから頭が混乱する。
でもそれってちょっと無駄な動きになっちゃったりするじゃないですか。
そうですね。
だからやっぱりそういうウニさんみたいな感じでこうありたいとか、
このあり方で生きたいっていう人は本当に私も絞った方がいいと思ってます、そこは。
そこは絶対にそうですね。
そうですよね。
だから多分それがすごい定まってるから、ウニさんの場合が。
そうなると変な動きにならないんですよ、変な話。
これよくくまちゃんとかともこういう話をそれこそするんですけど、
なんか変な動きする人っているんですよね。
変な動きって。
そうそうそう、変な動き。
どんな感じ?
あなたは北に行きたいの?南に行きたいの?どっちの人なの?っていうのでこっちが震えちゃってる。
なんかすっごいダウンコート着て沖縄行っちゃうみたいな動きで。
そうそうそうそう。
で、来なきゃよかったって思ってそうな人とか。
なるほど、そういう人です。
そうそうそう。
だからなんかそうなると、
例えばそういう理由で私のところに来てくれた人がいたとしたら、
なんていうのかな、コミット力とか全く感じないわけなんですよ。
コミット大事かもしれないですね。
そう。で、そしたら言ったら向こうはそんな本気じゃないからこっちも本気にならないみたいな感じ。
なんか遊び人が来たとしてもこっちも本気にならないみたいなのあるじゃないですか。
なんかそういう感じで、やっぱりコミット力をそんなに感じないと、
もちろんね、それが例えば何かのサービス提供とかだったらご提供するけど、
36:00
なんかうにさんも自分が主催者やってるからわかると思うんですけど、
なんか熱量みたいなものってすごい感じたりしませんか?
そうですね、やっぱり熱量高い方に来てもらえると嬉しいし、
なんでしょうね、やりやすいって言ったらあれですけど助かりますよね。
そうですよね、やっぱりよくわかってくれてたりとか、
うにさんのここがいいですって思って来てくれるっていう方が、
なんかすごくお互いにシンプルにエネルギーの交換とかできるなと思ったりするんですけど、
なんかあれもこれも見て混乱しながらこっち来られちゃうと、
こっちも混乱してしまうみたいなのがあるんで。
だからその辺もなんかすごいうにさんはシンプルな感じがしてるので、
変な動きねそうそう、変な動きになっちゃうんですよ。
そういうのも非常にもったいないなと思ったりするから、
うにさんはやっぱりこの辺が明確だからやっぱりすごく純度100%な感じするなっていつも思ってます。
ありがとうございます。
なので皆さんも是非ね、うにさんの配信とかスタイルもまた再開されるっていうので、
こないだもね発信されてて、これからまたちょっと発信も音声の方増やしていく感じですか?
そうですね、定期的にやりたいなと思います。
だとしたら、やっぱりそのうにさんの配信っていつでも私的には同じなんですよ。
どんなことを語ってても軸が同じなんですね。
ありがとうございます。
これすごいことだなと思うので、
ちょっと私の配信とか聞いて疲れてきてる人とかは、
是非うにさんの方の配信聞いてくださいっていう、そういう感じなんですよ。
703、音声再開おめでとうございますということでね。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
うにさんは見てみて、そうですよね。
なんかスッキリしたりとか、なんかやっぱり統一感があるっていうかね。
でもそういうふうになるから、やっぱり信頼されたりとかするっていうことにもつながりますしね。
ありがとうございます。
じゃあ、かりんさんに疲れたらちょっとうにさんに来て、
そこで一生戻ってこないとかなったらちょっと悲しいけど、
でもすごくいい、私とはまた全然違うタイプの配信者さんなんですけど、
だけど、言ったら私とくまちゃんも結構違うけど、
なんていうんですかね、違うけど結構でも付き合いは長いわけですよ。
それは何でかっていうと、結構大切にしてる価値観みたいなとこが、
実は結構そこが近かったりするみたいなのもあったりするんですよね。
だからね、うにさんもそんな働くまちゃんのね、
生き方とか在り方好きって言ってるぐらいだから、
私は勝手にですね、うにさんがすごく大切にしてる部分っていうのも、
私は表現は違うんですけど、表現はだいぶ違っちゃってるんですけど、
でもそれすごい大事だなっていつも思ってるんですよ。
なので大丈夫ですよ、私のホラーさんがうにさんのとこ行っても、
ぼーって思うっていうか、またちょっと違う視点なんだけど、
すごい安心するっていうか、私は渡していこうっていうふうに思わせてもらえるんじゃないかなと思うんで、
皆さんもぜひ行ってみてほしいなと思うんですけれども。
39:03
そんなうにさんは、6月6日に大阪の講演会に来られるということで。
行きます。すごく楽しみにしています。
嬉しい嬉しい。今回結構福岡からもまた来られる方もいらっしゃるので、
ぜひその出会いも楽しんでほしいなって思うんですけど、
うにさんがそもそもこの6月に来られるってことの勝ち基準もすごい明確で、
これまで行きたかったけど、7月7日はね、
その旦那さんとの記念日とか、大事な家族の予定があるから行けないって、
これも勝ち基準明確じゃないですか。だからたぶんね、
一回一回悩んだりしてないと思うんですよ。
これは例えば7月7日はそういう記念のイベントがあるから、行けない、ダメだ、以上みたいな感じなんですね。
だけど6月6日は行けると、じゃあ行こう、さっさと行こうみたいな感じなんで。
本もね、Amazonで買って、ダメだったらもう、
ダメだったらというか、それだけだったらと思うから追加で4冊ね、
書店で注文してしまうみたいな、これがうにさんなんですよ。
だから全ての決断とかがすごいシンプルで、なんか早いなって思うんですよね。
ありがとうございます。
なんか見ててめっちゃスッキリするんですよ、なんか勝手に。
でもね、去年も一昨年もね、行きたかったんですよ。
独立、法人化も楽しそうだなと思いながら体験していたんですけど、
これまでの佳林さんのイベントを何回か参加させていただいたりもしてまして、
ブシコンとかトレコンとか。
すごい物々しいイベントにありがとうございます。
今回の講演会もすごく楽しみなので、佳林さんのイベントなら間違いないかなと思っております。
ありがとうございます。
加工さんも福岡から行くっていうことなので。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
70さん、僕は7月7日仕事休んでいきます。
そうなんですか、うれしい、ありがとうございます。
そうですよね、7月7日平日ですもんね、ありがとうございます。
70さん、シンプルで早いのは正義。
そうなんですよ。
シンプル早いっていうのがビジネスとか何でも基本として私大切だと思ってて、
そのためには外部環境にやっぱり振り回されないっていうのが大切なので、
ちょっと今日の私のこの稚拙なコラボライブのこの説明では、
多分ね、うりさんの魅力がね、私全部伝わってるかすごい心配なんですよ。
決して稚拙ではなかったと思います。
すごい心配なんで、
皆さんね、多分この私の説明力ではね、この空気感は分かってもらえないと思うんで、
ぜひうりさんのことを今のうちにフォローしておいてください。
ありがとうございます。
6月6日もね、ぜひ迷ってる方は、迷ってるかまたお席空いてるんですかね。
そう、増席の後にあと1席になっちゃったんですけど。
そうなんですね、増席されたんですね。
増席もうちょっとで満席になる、またあと5席ぐらい。
どんなに頑張ってもあと5席。
少人数って言ってるんですけど、もう50人ぐらいになっちゃうんで、
少人数でもなんでもないんですよね。
そうなんですよ。
だけど、言っても本当にギリギリのとこでやっていくんで、
気になる方はね、さっさと申し込んでほしいなというふうに思っています。
ぜひぜひお会いしましょう。
42:00
ありがとうございます。
わななさん、稚拙ではなかったっていうことね。
そう、なななさん50人すごいありがとうございます。
東京も入れたらもう100人は超えたんですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
タマキさん、6月6日、ウニさん初めまして。
そっかそこ初めましてなんですね。
そっかそっか嬉しい嬉しい。
私は一方的に存じ上げているかもしれない。
そうですね、ウニさんトレファンとかね。
ブシコンとか来てくれてるけどね。
交流の要素今回多めなんでね、
ぜひ皆さんもそこ交流してもらえたらなって思います。
ありがとうございます。
皆さん、私に疲れたときはウニさんの方どんどん行って、
自分事故を磨きに行ってほしいなと思うんですけど、
スタイフね、聞き疲れたときはね。
そんなウニさんが今自分事故っていうのが一つのキーワードになると思うんですけど、
これでメルマガもされてますよね。
私ももちろん撮らせてもらってるんですけど。
ありがとうございます。
これやってるから皆さんできたらそれ登録してねぐらいの感じで。
そうですね、なんか面白いなこいつって今日思ってくださった方がいたら是非ぐらいな感じですかね。
この辺もね、なんかすごい無欲っていうかね、
なんかこういう知らせすることありますかって言ったらね。
こういう時ね、こういう人って本当に何もないですみたいな感じになっちゃうんですよ。
ウニさんのような方々は。
いやいや、メルマガもね。
どうぞどうぞ。
メルマガもやっぱり登録したら届いてしまいますし、
私のメルマガ結構長いので、
多少なり他のSNSとかで面白いななんとなくって思ってくれる方じゃないと、
なんか読むのが苦痛になってしまったら申し訳ないなと。
いやいや、そんなことないですよ。すごい読みやすいんで。
なんかそんなにめっちゃ長文っていう印象もないです、私からすると。
本当ですか。
だからね、なんかね、こういろんな情報とかに振り回されたい人とか、
物事が自分がやるとどんどん複雑になっていく人とかに読んでほしいです、私は。
そうですね、シンプルですからね。
そう、なんか人ってほっとくと複雑になるし拡散すると思うんですよ。
ウニさんってその逆だと思うんですよね。
いろんなことをすごくシンプルに考えてるし、
ちょっと俯瞰して、それこそメタ思考とかその辺がすごい得意だと思うんですね。
だから、なんかそういう人の発信とか、その人が言語化したことを見てるとね、
なんかね、すっきりするんですよ、私はすごい。
そうですね、なんかこう、情報疲れしちゃった方とか。
そうそう、情報疲れしたらね、例えば私がね、ゴールデンウィークのステカツなんとかとかね、
いろいろうるさく1時間くらい言ってるじゃないですか。
こういうのに飽き飽きしてる人。
飽き飽きはそれですけど。
こういうのどうでもええわっていう人は、ちょっとウニさんの方行ってもらったら、
ほんとそれをずっと見てたら、なんか自分軸が復活してきて、
でなんか私のやつもワンチャンもう一回聞いてやってもいいかなみたいな感じになってくると思うんで、
この生き生きがね、すごい生まれる気がするんですよ。
ぜひ生き生きしていただければ。
生き生きをね、こっちだけだとしんどいと思うんですよ正直ね。
そうだから、いい感じでね、ミックスするのが結構大切かなって私は思ってます。
はい。
45:00
私もそこまで長文だとは感じないってことでね。
ありがとうございます。
どうぞ。
みんなメルマガ読んでくださって、サウナと水風呂読んでくださって。
サウナと水風呂確かに。
ウニさんのメルマガを送ってくれてる。
ありがとうございます。
ご興味ある方、すごく私はね読みやすいし、
やっぱ私もいろいろ疲れていくんですよ自分自身も。
でその時に、やっぱそのオアシスっていうかね、
そういう場所があって、そこで補給してからまた頑張ろうみたいなのあるので、
私はやっぱね、疲れてる時とかに、例えば働くまちゃんだったり、
ウニさんの配信をよく見てる気がします。
ありがとうございます。嬉しいです。
ずっと走り続けるのは無理なんで。
いやずっと、でもカリンさんずっと走り続けてますけどね。
それはでもウニさんのメルマガを読んだり、働くまちゃんのSNSを聞いて、
なんとか頑張ってるって感じなんですよ。
ありがとうございます。嬉しいです。
だからそういう存在ってやっぱすごい大切だと思ってて、
自分を前に進めてくれる人と、そのままでいいよじゃないけど、
自分軸を強化してくれる人って私両方必要だと思ってるんですよね。
そうですね。
それ二人とも同じ人ができたらいいけど、そうじゃない場合も結構あると思うんで、
私の配信は結構前に進もうと思ったとか、
どっちかっていうと背筋ピリッとするとかそっち系だと思うんですよ。
だけど毎日別に背筋ピリッとしてる場合でもないっていうか、
休みたいじゃないですか、皆さん。
そうですね。疲れちゃうと思う場合もね。
あると思うんで、嫌になってくると思うんですよ。
だけど私も嫌にはなられたくないっていうのもあるので、
ぜひ皆さんの中でそこはバランスを取って、
それこそ環境を自分で作ってあげてね、やってみてほしいなと思うので、
今日すいません、ちょっと時間伸びちゃったんですけど、
結局76名様聞いていただきました。
うれしい。ありがとうございます。
なのでウニさんが、あ、77名になった。うれしい。ありがとうございます。
すごくいい数字ですね。
いい数字、いい数字。ありがとうございます。
なので6月6日ね、ウニさんも来られるので気になる方はぜひね。
あと一旦ラスト1席、プラス5席増席って今状態になってますけども、
本当に、なんていうかな、本当にここが限界ですっていう。
増席2回やってますんでみたいなね。
すごい。
もう無理なんでね。
本当に迷ってる人そろそろ決めておいてほしいなって思うのと、
ウニさんの今日のお話とか聞いて、
ちょっと私いろんなこと振り回されすぎだなとか、
最近ちょっと疲れすぎていろんなことに影響されちゃって、
なんとなく自分軸から離れちゃってるなって思う人は、
ぜひね、ウニさんのメルマガも楽しんでもらえたらなと思います。
はい、じゃあウニさん当日ね、お会いできるの本当にめちゃめちゃ楽しみにしておりますが、
最後に何か一言、何でもいいです。
何か今日のご感想でも何かメッセージでもいただければ嬉しいです。
すごく楽しかったです。コラボライブもですね。
カリンさんあの、稚拙なとおっしゃってましたけれども、
全然稚拙ではなかったと思いますし、
私のいいところをいっぱい引き出してもらったというか、
本当にカリンさんすごい人だなっていつも思いながら見ております。
ありがとうございます。
6日の日、私も大阪行きますので、カリンさんとお会いできるのも楽しみですし、
48:04
行かれる方とね、お会いできるのも楽しみなので、どうぞよろしくお願いします。
はい、皆さん本当に今日はありがとうございます。
じゃあね、ウニさんとも当日会えるのとても楽しみにしているので、
その時またよろしくお願いします。
はい、皆さんもありがとうございます。最後80名様に結局なりました。
嬉しい。ありがとうございます。
はい、じゃあウニさんも皆さんもまたね、お会いしましょう。
はい、それでは今日はここで失礼したいと思います。
ウニさんもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
それではまた。