今、兼務でコンテンツを作ったりとかもしている。
なるほど。ありがとうございます。
という稲熊さんでございます。皆さんありがとうございます。
だからあれですよね、事業をプロデュースっていう感じですかね?
プロデューサーですね。
そうですよね。ということで、今日は皆さんプロデューサーに来ていただいてます。ありがとうございます。
はい。でですね、稲熊さん、今93年生まれで33歳ってお話があったんですけど、出身ってどの辺なんですか?
愛知県名古屋市です。
あ、愛知なんですね。そうなんですね。私勝手に関東人だと思ってました。
なんでですか?
いや、わかんないです。なんか鉛とかもそんなにないし、ずっと関東で生きてきたっていう感じの、
どっちかというとそういう雰囲気かなって思ったんですけど、違うんですね。
もう15年くらいですからね、東京来て。
あ、そうか。長いんですね。そうなんですね。
なるほど、なるほど。それって、もともとバイトから吉本工業に入られたってお話だったかと思うんですけど、
これってなんでそもそもバイトで入ろうと思ったんですか?吉本工業は。
新卒で広告でやっていたんですよ。
あ、そうなんですね。なるほど、なるほど。
広告販売とか運用とかしてて、飽きちゃって、ものづくりしたいな、製作をしたいなと思ってて、
その製作会社を受けて、たまたまこの吉本の小会社の吉本ロボット研究所っていうのがあって。
あ、ロボット研究所入りなんですね、稲熊さん。それ今日初めて知りました。なるほど、はい。
そこに社員のつもりで応募したら、もう枠ないですって言われたんですけど、バイトでもいいんでよろしくお願いしますって言って入りました。
えーすごい、そこでバイトでもいいからっていうの、そのぐらいものづくりというか、そういうのに関わりたかったっていう気持ちがあった感じで。
もう辞めたかったんで。
全職を。
はい。
広告代理店って結構きつかったんですか?
しんどいですね。
いやまあそうですよね。
それで、その小会社というかね、そこのロボット研究所に入られて、そこからどういうお仕事されてたんですか?
ペッパーくん、ソフトバンクさんと吉本が協業してて、ペッパーくんの中身をプロデュースしてたんですよ、吉本が。
あ、そうなんですね、なるほどなるほど。
喋る中身の台本を作ったりとか、イントネーションとか、喋る間のプログラミングみたいなことをしてました。
え、じゃあそれの中身を作るための開発とかそっちに入ってたってことですか?
開発はソフトバンクさんがやるので、台本作ったりとか、演出ですね。
じゃあまあそれも言ったら今のプロデューサー業に結構つながる動きって感じですよね。
ラジオとかにつながってますけど、音声工芸術の入り口とか。
え、面白いですね。逆算するとそこから今にたどり着いてるって面白いですよね、すごいね。
スタイフってそんなにアプリケーションの中でお金を落とそうみたいなことをあまり積極的にやってないと思うんですよね。
そうですね。
だから言ったらいくらでもできそうな可能性を私はすごい感じてるんですよね。
本当ですか。
本当です本当です。
稲妻さんがコロンゴチャンネルとかもやられていって、もっとスタイフの中の人として喋っていったりすると、
なるほどそういうふうに運営の人って考えてるんだみたいな感じになるし。
中野ヒトラジオとかもね。
中野ヒトラジオそうです。
そういうのをやっていくと、どんどんどんどん応援しようみたいな雰囲気になっていくと思うんですよね。さらに。
個人的にやりたいんですけど、実は私会社員なんで、ゴーが出ないとやれないんですよ。
そこつらいとこですよね。
それゴーは出ないんですか?中野ヒトラジオダメなんですか?
やってもいいけど、二残忍みたいな空気感なんで、外圧に押されてやるみたいな感じに持っていけたらいいですけどね。
なるほどね。だからそこで私が協力できる部分あるんじゃないかなって思ってるんですよ。
要は稲妻さん一人だと、やっぱり吉本工業という大きい中でいろんな事業がある中で、収益化がそこまでできていない事業っていうふうにみなされてしまってると思ってて、
そこで一人で頑張るってやっぱり限界あると思うんですよね。
限界ですね。
そうですよね。だけど可能性は一方で、私はすごく感じてるから、自分自身は温泉配信の本とかも出したわけなんですけど、
だからやっぱりもうボトムアップで行くしかないと思うんですよね。
うん。
要はいろんな声とかを吸い上げたりとか、なんかちょっとした小っちゃい実績とかっていうのをこちらから出していくことによって、
なんか意外にこう需要ってあるのかなと、上層部の方とか稲妻さんの上司とかにちょっと思ってもらいたいなっていうのが、実は私のちょっとしたゴールだったりもするんですよね。
素晴らしいですね。
いやいや、本当に。だから皆さんもそれ応援したいですよねって思ってるんで、
だからそういう意味では今回の11月23日のイベントとか、
あとファニーさんの案内ページ使っていただいて、クラファンとかもさせていただくと思うんですけど、
それに皆さんの力が必要なんですよ、このリスナーの人の。
それによって、私のとこにお金が入るとかそういう話じゃなくて、
スタイフってこんなに、なんていうのかな、いろんな人に応援されてんだなってなったら、
そういう実績あったらまだなんかちょっと、なんていうのかな、ちょっと上の人とやり合える材料っていうのは一個増えますよね。
そうですね。
そうですよね。
みこさんファニーさん誰よりも稲妻さんのことを考えてる。
いやそうなんですよ、もっと稲妻さんになんかこう、堂々とスタイフのことをお話しできるようになってほしいみたいな気持ちがやっぱあるんですよね、私は。
あと相方がいないんですよ。
いやそれつらいですよね。
出てもいいよっていう人が私一人だけなんで、一人喋りはしたくないんですよ。
だからそれをやっぱり伝えていく第一弾としてはやっぱりもっと稲熊さんが前に前にっていうことと
あとは私ちょっと思ってるのはやっぱりボトムアップでいくしかないと思ってるんですよね。
やっぱ上の世代の人って音声配信とかってそもそもよく分かってない人がいると思うんですよ。
世代的に。
なんですけど、彼らはオールナイト日本世代だと私は思ってるんですよね。
50代とか60代の人って。
絶対聞いてますね。
絶対聞いてるじゃないですか。
だから一回良さを分かったらなんか分かってくれる気もしていて
だからそれをただボトムアップでそれが本当に可能性があるっていうことを感じてもらわないと
そもそも土俵に上がらないのかなっていうふうに思ったりもしてましてね。
そうなった時に吉本工業の芸人さんって稼げてない人とか結構いると思うんですよ、私。
多分。
いますよ、いっぱいいますよ。
若手で稼げてない人っていっぱいいて
トップオブトップの人との年収格差がすごいある職業だなと思ってるんですよね。
そうなった時に吉本工業としては若手の芸人さんとかにももっと稼いでほしいとか
もっと認知拡大してほしいっていうのは絶対思ってるわけじゃないですか。
だからそのツールとしてやっぱり音声配信をもっと使っていけたら
そこからのボトムアップになるような気がするんですよね。
一応、全芸人にこれを伝えっていう指示が出てるんですよ。
はい。
強制はしないですよね。
はい。
それを積極的に使うかどうかは本人次第になる。
なるほど。
だからそういう意味ではそこでの成功事例とかをたくさん増やしていきたいですよね。
そうですね。
そうしたら芸人の間でも、特に若手でそんなにお金がなかったりしたら
いろいろお金かけられないじゃないですか。
そのYouTubeとかインスタとかに。
そうなった時に声だけでできるし、しかも芸人さんって喋ってるから
音声配信とめっちゃ私相性いいと思ってるんですよ。
全芸人と言いますけど、シンドルとかカマイタチが覗きますよ。
そこはね。
全若手芸人。
でもこれから伸びていきたいっていう人に対しては全芸人っていうことじゃないですか。
はい。
だからそこの魅力に一人の若手芸人の人が気づいて
それめっちゃいいと思ったらそこで横にもっと広がる気するんですよね。
芸人さんを担ぎたい。
そうそう。芸人さんを担ぎたいんですよ。
芸人さんにすごくマッチしてるなって私思うのが
芸人さんってリアルで漫才とかやったとしても
多分それのチケット代がそこまで高くないはずだと私は思ってるんですよね。
多分一人数千円とか二三千円とかじゃないですか。チケットが。
そうなった時に、だけど集客できないとか人集められないっていうのが今の課題かなと思ってるんですけど
すごい、それ、今日喋らないとそれ分かんない情報でした。
そんな興奮しないです。
田森さんと趣味が、確かに村田森的なね。
なるほどね。
そうか、そうなんですね、ひなぐまさんも結構いろいろな方向に、方面に関心があるってことなんですね。
趣味が多すぎて、でも財布ちゃんと運営するからにはなんか1個絞った方がいいかなと思ってるんですよ。
でもなんか、どうなんだろう、皆さん何が聞きたいですか、ひなぐまさんから。
まずでもひなぐまさんから語れないことっていうことで言ったら、プロデューサーというかやっぱりスタイル的なことはあるけどね。
それ以外のところもね、知りたいですよね、みこさん。
講演会の時のメモは何を書いていたんですか。
私のあれですね、講演会にひなぐまさんが参加してくださった時の話ですね。
何書いたっけ。
何書いたか覚えてないけど、なんかすごい何かをメモされてましたよね。
全体の流れをメモってましたね。
なるほど、流れをメモられるんですね。
それはやっぱ自分が構成されたりとか、プロデュース側に回ってるからそういう視点になるってことですか。
お客さんの反応とか。
なるほどね。すごいですね。そういう意味では、1参加者ってよりはやっぱりプロデュース視点で全体見てるっていうことですよね。
だから正直最前列じゃなくて最後尾に座りたかったです。
すみませんでした。せっかくなんでちょっと最前列に。
でも今回もイベントではまたね、一番前に出ちゃいますね。
なんですかね、たまたまそうなっちゃいますね。
メモされてましたね。斜め後ろから見ておりましたということでね。
ちなみにひなぐまさんは移動とかあったりするんですかってことは、私もそれ気になってました。移動とかどうなんですか。
ありますよ。
仕事が俗人的すぎて動かせたくても動かせないと思います。
なるほどね。
でもそこまでラジオが好きだったりとか、いろんなことに興味関心があるっていうことで言ったら、今のポジションはひなぐまさんにはすごくぴったりな感じもしますけどね。
移動になったら個人チャンネルをひたすら上げるだけの人になるんで。
でも元仲の人っていうのは変わらないわけじゃないですか。
その価値はめっちゃでかいと思いますけどね。
ありがとうございます。
ひなぐまさんは今日で興味津々ということでね。本当にそうなんですよ。
私でもタモリさんが好きっていうのを今日初めて知りました、本当に。
ビッグスリーってわかります?
ビッグスリー?
お笑いビッグスリー。
サンマさんとタモリさんとトコロさん?
タケシさんです。
間違ってた、トコロさんじゃなかった、タケシさん。
ビッグスリーなんですね。
そっちも全然音楽も行きます。
なるほど、結構幅広い曲カバーしてるって感じなんですね。
フカボールも好きなんですよ。
そうですよね、歴史も好きって言ってるから、結構いろんな音楽のルーツとかそういうのもたぶん掘っていくのが好きみたいな感じの部分もあったりするんですかね。
そうなんですよ、なんか。
非常になんか面白いですね。でも船舶って通ろうと思って撮ったって感じですか?やっぱ夏といえば船舶みたいな。
行く行くは釣りもしたいんですけど、一旦はまず夏っぽいことしたいなっていうのを動機で。
でも夏っぽいことって他にももっと簡単にできることっていっぱいあるじゃないですか、夏っぽいことで。例えば海行くとか。
海行ったことあるからもういいやと思って。バーベキューもやったことあるし。
ちょっと自分にとって新鮮なことを常にやりたいっていうことなんですね。
食べてないことやりたいですね。
すごいですね。
兄弟上の人いますよ。
いるんだ、確かにこの稲妻さんの兄弟予想したいですよね。
当ててください。
どうですか皆さん、ちょっと予想してみてください。稲妻さんに会ったことある人は。
お兄ちゃん。確かに私ね、私の予想もお兄ちゃんなんだけど、歴史とか鉄道とか趣味とかって結構私ね、上の人の影響とか受けると思うんですよ。
全然関係ない話ですよ。私の夫も音楽とか死ぬほど好きで、それこそ学生時代とかDJとかやりすぎて留年とかしてるぐらいなんですけど。
そうなんですけど、この影響ってやっぱお兄さんから受けてきたんですよね。
だからね、なんかこういう趣味が結構ある人っていうのは、お兄さんいそうな雰囲気するって思いますね。
三兄弟の末っ子説が結構多いのかな。三兄弟の真ん中が末っ子説ですね。
真ん中っぽい感じもする、それもわかる。答えをお願いしていいですか。
三兄弟の末っ子です。
うわー、末っ子かー。ということで、田中さん正解ですね。おめでとうございます。
何の階かよくわかんなくなってきたんですけどね。
そうなんですね、末っ子かー。
姉、兄、自分ですね。
お兄ちゃんがいてからのさらにその上にお姉さんがいる。でもわかる。
なんかお姉さんっていうか、女兄弟がいる感じもちょっとするんですよ。
かすかにするんですよ。
だけど関係性として一番近い人はやっぱ男性な感じがするんですよね。
年は近いけど、お姉ちゃんの方が仲がいいですね。
そうなんだ。
一緒にコンサートとか行ったりしますよ。
えー、みなさんじゃあエンタメ系なんですか?なんかそのご職業とか。
全然全然。
全然バラバラでって感じで。
お兄さん、この歴史とか鉄道とかっていうのは影響を受けてるんですか?
影響?歴史は、歴史は自分ですね。
自分発で。
自分発で。鉄道はお父さんが名古屋の鉄道で働いてるんで。
そこはちゃんとリアクションします。
ありがとうございます。今すでにもう150名近い方来られてます。嬉しいありがとうございます。
さらさん、稲妻さんと同い年かもってことで。
そっか、でもさらさんの印象としたら、やっぱり稲妻さん相当、なんていうか年上感。
年上って感じでもないんだよ、なんか。
不思議な感じなんで、そんな話は全部イベントの時にということで。
ありがとうございます。
ということでですね、今回皆さん仲の人とのライブどうだったでしょうか。
本当にありがとうございます、来ていただいて。
これからもですね稲妻さんのチャンネルぜひ更新されることを私はね、心から祈ってるんですけれども。
そんな稲妻さんが11月の23のね、ボイスパーティーっていうのをね、私たち渋谷でさせていただくんですけれども、
これにも稲妻さん参加いただいて、ステージの方に一緒に立ってやっていただくということなんです。
そこで今日お話しできなかったような、そのボイスパーティーの中身でですね。
いろいろスタッフの内情だったりとか、そういうことをお話ししていきたいと思ってるんです。
皆さん気になりますよね。
ボイパーは昼・夜2つの分になってまして、正式なご案内は10月の6日ですね。
10月の6日の10時から参加チケットとクラファン、どちらもファニーさんの方の専用のチケットサイトからお求めいただけますという感じになるんですけども。
昼と夜、私のおすすめとしたら両方来てほしいなと思ってまして。
またちょっとね詳細は私の方からも説明するんですけど、ざっくり言うと昼はリアル投げ戦みたいな感じですね。
夜はスタッフの運営のメンバーもいらっしゃって、みんなで一緒に未来を考える。スタッフの未来を考える。
そういう構成になってまして、めちゃめちゃ楽しみです個人的にもね。
なので10月6日10時告知です。
わっしょい!ありがとうございます。やったー。
なので10月6日は10時なんですよ、オーラママね。
私本当はライブしたかったんだけど、新幹線の中なんでね。
多分すぐリアルタイムでライブはできないんですけど、なんかちょっとねライブを考えます。
なので皆さんとにかく10月6日の10時からオープンしますんで、早くチケット欲しいっていう人は、
この今ボイパ公式ラインっていうのをね、レターの一番上に表示してるんでそれを登録してください。
そこに一番先に届きます。案内ページが。
で今回ね、稲妻さんあれですよね。
パニーさんの公式のクラファンのサイトもつかせていただくということで、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
それでやらせていただくんで、今回はスタッフが主催になりますので、さっき収益化の話とかいろいろあったと思うんですけど、
この収益の私も協力金はいただくんですけども、これはスタッフに行きますんで皆さん直接ね。
だからいつも以上に応援してほしいんですよ。
これは2つの意味があって、まずその直接的にスタッフに収益が上がるっていうのもあるんですけど、
私はそれよりはどっちかっていうと、スタッフに実績を作るってことの方が大事だと思ってるんですね。
要はそれで上の人とかを驚かせたいんですよ。
見込みよりもたくさんお金集まりましたとか、たくさん人来たって言ったら話題になるじゃないですか1個。
そしたら音声配信ってワンチャン可能性あるのかなって思ってもらえると思うんですね。
だから頑張ってほしいんですよ今回皆さん。
お願いします。
公式ラインもう24人も登録してる。ありがとうございます。
皆さん今回ばかりは私の回じゃないんで、本当に広めてほしいんですよ。
スタッフ全体に。
スタッフの運営の方もたくさん来られるんで当日ね。
皆さんの思いっていうのも伝えられるので、私は架け橋になってるだけなんでね。
本当に今回一番頑張ってほしいです今年で皆さん。
ということでお願いしたいなっていうのと、
あと稲妻さんあれですね。
10月5日の12時来週の月曜日はパニーさんの公式チャンネルっていうのがYouTubeでありまして、
登録者22万人っていうのがあるんですけど、
ここで吉本工業の芸人さんにスタンドFMのメンバーシップの魅力をお伝えするということで、
MCが学転息さん、パネラーが板橋ハウスのなんすいさんであってますかね。
えーと10月5日20時ですね。
全然違うぜ。
ごめんなさい20時ですね。夜の20時です。
私は東京に行きます。
なので皆さんこれ生放送なので、ここで番組やりますんで今のうちにチャンネル登録しておいてください。
ここでコメントとかも参加できるんですよね確かYouTubeのね。
はい。
そろそろ会議室を追い出されそうなので。
あ、ごめんなさい。
ということで稲妻さんありがとうございました。
一旦皆さん、稲妻さんをお見送りしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
いやすごい。
いやすごいですね中の人159人でしたよ。
すごいですね皆さんありがとうございます。
こんなに来てもらえるとは。
でもね私的には今日ちょっと200人くらい来てほしかったなと思ったんでね。
あのちょっともうちょっと次回、あの事前からちょっと募集というかねお知らせもっとしないとと思ったんですけど。
うん。
あのですねちょっと最後にねお知らせしておきますね。
今後のスケジュールについてです。
まずですねあの皆さんボイパねぜひ来てくださいね。
これは私のためでも何でもなく稲妻さんのねそしてスタイフの収益化そしてスタイフの未来のためのですね会なんですよ。
だから全然その何ていうかなマネタイズとかね発信でビジネスとかそういうのとは全然違う世界の話なんですよ。
声で楽しみましょう。
声で繋がった人たちがあのリアルでパーティーしましょうっていうそういう会で。
であの会場もすごく特殊な会場をお借りしております。
はいそこで昼の部はですねまだ案内ページできたらねちゃんと説明しますけど昼の部はリアル投げ線をやります。
はいいやこれは皆さんやったことないんじゃないかなと思います。
そして夜の部はですねあのスタイフのことにもっと迫っていくということでスタイフに対して皆さんがこうしてほしいとかリクエストがあったりすると思うんですけどもそういうのを直接ですね中の人に聞いてみよう。
中の人と一緒にスタイフの未来を考えようこういう会になるんですね。
だからねどっちも違うんですよ。
で今ね本当に事務局の中でいろいろ準備してます。
スタイフのグッズも当日販売しますっていうのもあるしオリジナルグッズもあります。
今回はこれは私のファンの人しか喜ばないと思うんですけどチェキ会もやります。
よくアイドルのコンサートとかでチェキ会やりますよね。
あれ私導入しますんで。
だからね私とチェキ取りたいって人はですねあのそういうクラファンのチケットもあったりあとはVIPのチケットもあったり。
今回VIPのチケットもね買ってもらう人にはですねあのこういう案内ページとかにVIPの人乗ってもらいます。
今回はあのスタイフのトップページもね一時的にジャックすることになりますので認知の拡大が半端ないと思います。
あれですよ今迷惑メールとかってきてるあれが私たちのイベントのページにすり替わるんですよ。
すごいことじゃないですか。
だってスタイフの登録者何十万人とかもっとですよね。
その人たちが全員見るんですよ。
すごいことじゃないですか。
だからねあの本当にこれね楽しみにしておいてほしいなと思います。
りえこさんリアル投げ銭そうなんです。
りえこさんスタイフグッズやオリジナルグッズ気になるチェキ取りたい。
そうなんですよだから皆さんねお金をねお金をちょっと貯めておいてくださいこの日のために。
そのお金は私のとこに入りませんからね懐にスタイフに入りますからね。
それがとても大切なことだと私は思ってるんですよ。
もっと上層部の方に私はスタイフの価値を伝えたい。
そういう気持ちもあって私は本を出したんですよね。
でもそれだとねやっぱりちょっと微力なんですよ。
私一人の力なんて。
だから皆さんがスタイフのこれまでの感謝の気持ちを伝えるために
全国から例えばね東京にこの日集まりました。
それでですねあの見込んでた集客よりもたくさんの人集まりました。
グッズもこんだけ売れました。
っていうと稲妻さんになんていうかな武器ができるわけですよ。
それをやるタイミングでしょって思ってるんですよね。
だからねあの頑張ってほしいんですよ。
そうそうそう。
はさきとおるさんチェキは当日券も用意してほしいですってことでありがとうございます。
チェキねそうチェキもねどんだけ用意できるかわかんないんですけどね。
はさきとおるさん我々が稲妻さんの剣になる。
いやおるさんなんかこの辺すごいなんかね応援魂みたいなのありそうですね。
だからねやっぱりスタイフをもっと応援するタイミングに来てると思うんですよ私は。
だから皆さん是非ねあの募集開始のタイミングお待ちいただきたいですし
本当にいろいろな種類のですね今回会社さんと一緒にやってるので
ファニーさんの公式のフラファンのサイトをお借りするんですよ。
ファニーさんの公式のチケット販売サイトをお借りするんですよ。
今までの私の個人のイベントに来てた人はその規模感の違いに多分結構びっくりすると思います。
でもねそういうことなんですよ。そういうことなんですよ。
だからねもっと盛り上げていきましょうっていうねそういう思いで私はいたりします。
はいなので今ねぜひね気になるよっていう方とか
お知らせの案内が一番最初に入るのがこの公式ラインなので
こちら登録してもね別に何もなりませんので
皆さんぜひ今のうちに登録しておいてください。
そしてですねちょっとレター間違ってるんですけど来週の月曜日の20時からファニーさんの公式チャンネル
これ22万人登録されてるんですけど
吉本工業の芸人さんにスタンドFMのメンバーシップの魅力をお伝えするということで
ここで私が講師役として出させていただきます。
ありがとうございます。
はいなのでこれ生放送なので来週の月曜日吉本工業の東京本部の方にちょっと私は訪問させていただきまして
そちらの方でこの芸人さんと一緒にですね出演してね
うんなんか喋ります。
ちょっとまだね放送作家さんとかと全然打ち合わせとかもできてなくて
今多分裏でね放送作家さんといろいろ進められてるっぽいんですけど
それがあって。
はいでえっとあほらママチャンネル登録した。
ありがとうございます。
だからこれも皆さんぜひ来てね応援してほしいです。
でこういうとこからどんどんね私は風をね吹かせていきたいんですよ。
なんかスタイルって違うな。
なんかいつもと違うぞ。
でこれはですねスラムダンクの時にねちょっとまたごめんなさいね。
スラムダンクでね三能工業っていうね日本の中でトッププレーヤーばっかりがあの揃うですね
無敗と言われる高校最強のねチームがあったんですよ。
でそのチームに小北高校っていう無名の高校が挑むっていうねインターハイでねそういうシーンがあったんですね。
で安西先生っていうねその監督ねもともと全日本のプレーヤーの監督が言ってた作戦っていうのが
なんか違うぞと思わせることっていうことなんですよ。
彼らも高校生なのでねなんか違うぞっていうそのちっちゃい積み重ねが結局後半聞いてくるみたいな。
で私このスタイフっていう音声配信の事業をですね。
例えば下元工業の中でもっとプレゼンスをですね高めていくためにどうしたらいいのかなっていうのをね最近結構よく考えるんですよ。
吉本の社員でもスタイフの社員でもなんでもないんですけどよくね真剣にそれを考えるんですよ。
でその時にやっぱりちっちゃいボトムアップだと私は思ってるんですよね。
なんか違うぞ、なんかこれまた音声配信で盛り上がってるなっていうそういうちっちゃい盛り上がりみたいなものをね積み重ねていった時に
あの結構認知されることになってくるんじゃないかなって思ってまして。
でその魅力ながらその一つのねなんか違うぞっていうのがですね。
こういうねファニーさんの公式チャンネルのお話だったりとかあとはあの今回のね集客の話だったりとかね今日のライブだったりするわけなので
皆さんぜひ一緒にねあの盛り上げてってもらえると嬉しいです。
はい私も本当に緊張しておりますけれどもね。
はいそして10月の6日ですね。
全部間違ってますねこのレターね。どうしちゃったんだろう。
10月の6日の10時から参加チケットとクラファンを募集開始します。
案内ページこの公式ラインの一番上に書いてる公式ラインのところにまずはあのご案内をさせていただきます。
当日は私それこそね前日吉本工業で撮影してるから移動するんですよ東京から大阪にね。
だからこの10時の時にライブはできないんですけどなんかもしかしたらこの日もしくは翌日にですねちょっとこの説明のライブもねあの募集開始ライブもさせてもらおうかなって思ってます。
はいそんな感じで皆さん楽しみになってきたでしょ。
どうですか稲妻さんとリアルで会いたくないですか。
ねえ33歳なのになんか10歳以上もなんか落ち着きがあるように見える稲妻さんを見てみたいでしょ。
当日会えますから。
33歳と思えなかったそうなんですよ。
お会いしてもなんかそういう印象だと思います。
なんか年齢が不詳っていうかなんかすごい老けてるとかそういう感じじゃなくてなんか落ち着きすぎててなんか何歳って言われても信じられるみたいな感じなんですよ。
なんかたまにそういう人いませんなんかそうそうそうそういうタイプなんですよ。
なんかねぜひリアル稲妻さんをね見に来てほしいしやっぱり会社とやるイベントは違いますよ。
私は思いますね。
今回そういうのをいろんな場面で感じさせてもらいましたので。
せっかく皆さんもね音声でつながっていてでスタチャレとかもねあの10月からね今日から始まってで3ヶ月音声頑張っていこうという人も結構多いと思ってて。
私の本をね読んで今頑張ろうと思ってる人も多いと思ってて。
その時に一番大切なのはやっぱりあのプラットフォームを愛することなんですよ。
本当に皆さんスタイフ愛してますかっていう。
やっぱりねなんていうのかな全てのノウハウとかは好きには勝てないんですよ。
私はすごい思ってるんですね。
その人の好きっていう情熱とか気持ちにノウハウは勝てない絶対。
だから私もね本とか出していろんなノウハウ的なことをねあの書いては一応いるんですけどね。
でもね私が音声配信をずっとこうやって続けられることスタイフだったら5年間やってるますよね。
でほぼ毎日やってるわけなんですけどそれはね単純にあの音声配信も好きだしスタイフのプラットフォームが私は好きなんですよ。
このなんか思想がすごい好きそのフォロワー数表示させないとかもそうだしあの後から来た人が何ていうのかな楽しみやすいUIになってるんですよやっぱり。
使い方がそうなってるんですよ。だから皆さんはねあのなんていうかな後発組で始めてもあまり恐れることがないと思うんですよ。
だってフォロワー数表示されてないし再生数も表示されてないじゃないですかすごくフラットな世界じゃないですか。
でもだからこそ後発組の人でもなんか安心して続けられるわけだしなんかそういう世界観作ってくれてることに対してやっぱすごい感謝だし好きなんですよ。
だからずっと私はねスタイフに感謝してるからその気持ちをどう伝えていいのかが本当によくわからなかったんですね。
でも今回は本を今年だと5月に出させていただいてそれによってですね音声配信を始める人が増えたらですねそれってちょっとした恩返しになるかなと思って本を出したっていうのも理由としてはあるんですね。
なんですけどそれだけだと全然足りなくてね。
もっとスタイフと一緒にですね盛り上げていくっていうその初めての企画が今回のイベントなんですよ。
だからね私の中では全然ねこれまでやってきたイベントとはねなんていうのかな格が違うって言ったらあれなんですけど思い入れが全然違うんですよ。
だからねあの普段私のイベントに来たことない人とかもやっぱり来てほしいなって思いますし、
普段私に興味がない人、三嵐佳林とかどうでもいいと思ってる人にも来てほしいんですよ。私のイベントじゃないんでスタイフ主催なんでっていう。
だから皆さんもね皆さんの知り合いの方とかに本当に毎日のように進めてほしいんですよこのイベントを。
そのぐらいスタイフにあなたたちはお世話になってますよねって私思ってるんでそういう感じなんですよ。
あいこさんもこんにちはです。オーラママスタイフ大好き。れいこさんスタイフ優しい世界で好きですってことで。
そうなんですよ。だけどねやっぱりそれを感謝する場がないじゃないですか。スタイフの人と会える場なんてないですよね。
辛うじて今稲妻さんがねスタイフのチャンネル作ってるぐらいでなかなかやっぱり繋がれる機会ってないわけですよ。
だからこそ今回作ったっていうこともありますので、すべてを繰り合わせてね。万事繰り合わせて、
たなさんスタイフをもっと知りたいですってことでね。本当にたなさんもぜひもっともっと知ってほしいです。
オーラママ今日で少しでも稲妻さんに伝わったかな。伝わったとは思うんですけどね、まだまだだと思うんですよ個人的にはね。
だからね皆さんもっともっと伝えていきましょう。
あゆみさん、かりんさんのおかげでスタイフの未来と魅力を感じることができました。
嬉しいありがとうございますとか未来すごいですよ。だから皆さんの先見の目って私すごいと思いますよ。
だし言っても吉本が買収した時にもスタイフって潰れなかったわけですよね。
やっぱりその会社の中でその買収する時のなんていうのかな。M&Aみたいなところとか私前職とか前々職で結構携わってたんですよね。
やっぱりM&Aってすごくシビアな世界で、再産事業とかっていうのはやっぱり結構ね、あのなくなっちゃったりとかっていうのってリアルにあるんですね。
だけどスタイフって人数は少ないかもしれないけど、音声配信事業として残ったわけじゃないですか。
吉本工業の中にっていう判断をしたわけですよね。上の人が。
だからそこにはやっぱり可能性って私はあると思うんですよね。
だしその芸人との掛け合わせ、吉本工業がスタイフを買収したっていうことにもとても意味があると思っていて。
だからね、まあそんな感じなんですよ。
なのでね、今年いろんなイベントがあったり、11月23日家族の予定とかいろいろあると思うんですけどね。
今日のインナグマさんを思い出してください。
この日ばっかりはね、皆さんね、もう多少無理してもいいからね、ちょっと来てほしいなって思いますしね。
当日来れない人もね、応援できるチケットがいっぱいあります。
今回はね、そのファニーさんの方のクラファーのチケットをね、多数用意しておりますので、
そっちの方でね、ご協力いただけるととっても嬉しいなって思いますんでね。
まだまだね、プラットフォームとしてスタイフの人気に、人気とかね、需要にね、
その運営元の人自体がまだ、なんていうのかな、十分に気づききってないと私は思ってるんですよ。
でも私はユーザー側だから、皆さんを含めていろんな人の声を日々聞いてるわけだし、
皆さんの変化を日々見てるわけですね。
だから音声配信って本当にリアルに、なんていうのかな、いろんな場面で役に立つと思ってるんですよ。
だから自己理解とかももちろん進みますしね。
自分が癒される効果とかもあるし、ちょっとそのセラピーみたいな要素もあると思うんですよね。
癒されるというか。
それってやっぱり音声配信にしか私はできないんじゃないかって思ってるんですよね。
だから私のミッションの一つとして音声配信事業をもっと盛り上げていく。
国内と言わずですね、世界レベルに。
世界レベルにはなってますよね、ポッドキャストとかあるからね。
でもスタッフにはやっぱりね、日本でトップになってほしいという気持ちがね、私的にはあったりするんで、
それに向けて皆さんでね、やっていけたらとても嬉しいなって思ってます。
ソラさん癒しあります。癒しありますよね。
だから育児中のママとか、育休中のママさんとかだったら、ビジネスとかやってなくても、それこそ孤独じゃないですか。
それで癒しになったりとかね。
日本が音声配信市場、流行らないのかって言うと、私そうではないと思うんですね。
だってクラブハウスとか来た時って、あれはいろんなコロナとかもあって、時代とマッチングしたっていうのもあったと思うんですけど、
でもクラブハウスってすごく流行りましたよね。
でも結局廃れましたよね。
だから需要としては、私はあると思ってるんですよ。潜在ニーズとしてはね。
で、あの時ダメだった理由っていうのは、やっぱりパーソナリティと分断されてる。
誰でも発信できるっていう環境じゃなかったんですよね。
招待制だったりとか。
で、そうすると偉い人だけが得する構図みたいになっちゃうんだけど、
で、ボイシーも、私ボイシーでね、自分も発信してるんであんまボイシーの悪口は言えないんですけど、
ボイシーだって審査じゃないですか。
パーソナリティになるのに審査が必要ですよね。
しかも結構難しい。難しいというか何回も落ちてる人がいるなんて話も聞くので、
開かれてないじゃないですか。一般の人に。
だからそういう意味ではね、私はスタイフのその誰もが発信できるっていう思想ってすごくなんか素晴らしいと思うんですよね。
っていうのもあるし、
オーラママ、クラブハウスの爆発力は招待制、ボイシー審査制、スタイフ優しい。
いやそうなんですよね。オーラママもね、クラブハウスでずっと喋ってたから余計わかると思うんですけど。
だから私はですね、今ね、スタイフに可能性を感じている理由っていうのは色々あるんですけど、
アメブロがね、私アメブロのトップブロガー一応させていただいてるんですよ。
今年で10年目になるんですけど、
その間一緒にコラボライブさせていただいたハッピーさんもね、アメバの公式トップブロガーで、
一緒にですね、今度来週かな、再来週かな、公式トップブロガーのですね、
勉強会にちょっとね、参加してくるなんてことがあるんですけど、
アメブロ10年やってるわけですよ。
10年やってて、アメブロがですね、すごい流行った時代あったじゃないですか。
あれなんでね、あんなに流行ったんだと思います?皆さん。
なんか一時期アメブロ企業とかめちゃめちゃ流行ったりとかね、
芸能人とかもめっちゃブログやってた時期あったんですよ。
それこそローランドさんとかも、YouTubeとかやる前はブログめっちゃ更新してて、
それで人気が出た人だったりとかするんですよね。
で、なんでじゃあアメブロはあんなに爆発的にヒットしたのか。
っていうと、そう、オーラママ正解。
誰でもできるからって書いてるんですけど、誰でもできるようにしたんですよ。
わかります?もともとは芸能人しかほとんどやってなかったりとか、
あとランキングが芸能人の部門しかなかったんですよ、もともと。
だけど、もっと開かれた世界にした方がいいんじゃないかみたいな話が出てきて、
一般人の部門でもランキングができたりとか、
要は一般人の人が見られるようなUIになったんですね。
それによって爆発的に人が増えたんですよ。
で、今アメブロってもちろん芸能人の人とかいろんな人もいるけど、
でも一般人の人もめちゃめちゃ配信してるじゃないですか。
それによってどんどん広がっていった世界っていうのがあってね。
だからアメブロとスタイフは管理会社とか運営会社は全然違うんですけど、
アメブロが黎明期にどんどん伸びていった時の感じと、
スタイフの今やってる思想ってすごく近いものを感じるんですよ、私は。
あとUIの使いやすさとかっていうのもすごく似てる。
だからそういう意味では伸びる条件っていうのを今とても持ってると思ってて、
あと一つ足りないのはちょっとした爆発力だったりきっかけだったりニュースなんですよね。
だからそれを何か生み出していけないかなっていう気持ちがね、
私としてはすごくあるんですよ。
だからね、今音声配信気づいてる人は本当にね、センスあると思いますよ。
みんながやってない、やってる時にやっても大概の場合は遅いんですよ。
音声配信何それって言ってる間にやってるからこそ、先行者利益とかっていうのは生まれたりするわけだし、
アメブロの方も、私は流行り始めた時にはやってなかったけど、
10年前とかから始めてて、
婚活ジャンルっていう旬のジャンルにいて、当時婚活がちょっと流行ってた時期だったから、
最速で多分1年ぐらいでトップブロガーになれたんですね。
別に時の運みたいなものがあるんですよ。
だから何が言いたいかっていうと、これからスタイフとか音声配信はもっと来ますよってことなんですよ。
だからね、今のうちに始めて育てて、どんどん盛り上げていきましょう。
オーラママ、スタイフで若手芸人担いで爆売れさせましょう。
確かにそれもいいですよね。
そしたらその芸人のところからまた人も入ってきますしね。
だからね、なんかそういう話とかもやっぱり稲妻さんのライブでやったらいいんじゃないかなと思うんですよね。
どうやったらスタイフをもっと拡大できるのかとかね。
それをみんなで一緒に考えていって、稲妻さんがその中からプロデューサー視点で良さそうな意見とかを取っていったらいいみたいなのもありますからね。
だからやっぱそのスタイフが今後伸びていく中、その限られた予算の中で伸ばしていくにはどうしたらいいのかみたいなことをね、
たまにね、みんなで一緒に考えながらやっていくっていう、その感じもすごい私はスタイフっぽくていいんじゃないかなって思うんですよね。
そしたら皆さんももっと意見したいって思うようになるし、もっとスタイフなんか応援するようになるじゃないですか。
だからこの文化めっちゃなんか大事だと思うんですよ。
スタイフ拡大戦略改善、そうなんですよ。収益化改善とね。
皆さんも突然終わられたら困るじゃないですか、スタイフにね。
だからね、私今回ね、その稲妻さんを含めてスタイフの運営人の方とね、チームの方とね、今定期的に打ち合わせとかさせていただいてて、
来週もその撮影があって、吉本工業の東京本部とか行ってくるんですけど、やっぱね、接すれば接するほどね、やっぱ結構危機感あるんですよね。
スタイフの収益化とかいろいろなことに関してね。
これ全然伝わってないなって思うんですよ。やっぱりそのユーザー、一ユーザーの皆さんというか全ての方にね。
だからなんかもったいないなってめっちゃ思ってて、スタイフがもう潰れますってなってからでは遅いんですよ。
でもね、なんか授業が終わる時って結構一瞬ですからね。
だからね、私はそうなってほしくないんですよね。
こんな思想を持った素晴らしいプラットフォームって他にないと思ってるんで。
音声配信いろんなプラットフォームあるけどね。
だからね、皆さんどんどんね、スタイフ一緒に盛り上げていってほしいですしね。
草野の活動的にね、1日1人にスタイフのね、関与するぐらいのことやってほしいんですよ。
スタイフ始めてくださいって言って、アプリのダウンロード送ってね。
私の本のね、URLとか送りつけるとか、そういうことをやってほしいレベルで。
本当にね、なんか全員結構いろんな人にね、私は需要あると思うんですよ、音声配信は。
これからどうやってね、働き方とか生き方変えていったらいいのか分かんないみたいな人にもすごい向いてると思うし、
すでに自分のサービスを持ってるその社長さんみたいな人も、やっぱ自分のキャラクターを分かってもらわないといろんなものって売れないから、
そういう人にも向いてるし、育休中のママさんとかでね、自分のことを振り返ったりとか立ち止まる時間がないような人にもすごく向いてると思うから、
結論ほとんどの人に向いてるんですよ。マネタイズかどうかとかそれ以前に。
だからね、いやちょっとこれ本当ね、広がってほしいなって思いますしね。
言い忘れましたけどね、11月23日の集客の目標は100人ですからね。
皆さんね、ちょっとこの100人を目指してね、本当に頑張ってほしいんですよ。
私が一番頑張るんですけどね、本当に皆さんの友達の友達ぐらいまで、
友達の友達の知り合いの知り合いの知り合いぐらいまで、色々ね、共有いただけるとね、とっても嬉しいなぁと思ってるんですよね。
皆さんもね、私のイベントのお知らせだとね、
いがらしかりんさんを知らないと誘えないって思っちゃうかもしれないんですけど、
今回は何回も言いますけど、スタイフが主催ですからね。
私を知ってようが知ってないがどうでもいいんですよ、そんなことは。
それよりは音声配信の可能性考えようぜ、伝えようぜっていうことなので、
どんどんやっちゃってほしいんですよ。って私は思うんですね。
ちなみに昼夜の部と通しっていうチケットもありますから、
個人的には通しチケットが一番得だと思うんで、それ買ってほしいなって思うんですけど、
昼夜それぞれの部で100名ずつっていうのを今意図してるし、
スタイフが主催でやるんだったらそのぐらいは集まらないとまずいと思うんですよ、逆に。
だからね、皆さんが参加したいって思ってくれてるのはそれはとても嬉しいんですけど、
それだけじゃなくて皆さんの友達、皆さんの周りの皆さんが例えば参加してくれるじゃないですか。
それで50人集まるとするじゃないですか。
その50人が1人ずつ人を連れてきたらもう100人なんですよ。
そう考えたら楽勝なんですよ、ある意味。
だからね、今回は本当にね、頑張ってほしいです。
はい、ねえこさん通しチケットがあるんですか?ってことでありますよ。
はい、なので私が誰よりもそんなこと言って頑張らないといけないと思ってるんですけども、
皆さんにもね、スタイフのために頑張ってほしいです。
私は稲妻さんがね、すごい笑ってる顔が見たいですね。
稲妻さんいつもクールなんで、めっちゃ笑うとかまだ目撃したことないんですけど、
カリさんすごいですねって言われるぐらいね、やっぱね、人をね、集めてね、スタイフってもっと需要あるんですよっていうのを体感してほしいんですよね。
口だけだといくらでもみんなそんな言えるじゃないですか、応援してますとか。
でも本当に全国からそれで人が集まったりしたら、スタイフの人ももうちょっと考え直すと思うんですよ。
だから皆さん稲妻さんに笑顔を、本当それが私の裏テーマなんですよ。
もっと気づきましょうっていう音声配信事業の価値に、それをそしてプロデュースしてることってすごいことだと思いますよって私思うんですよね。
だから私はね、別に今スタイフに雇用されてるわけでもないですし、今回もご協力っていう形でですね、一緒にイベントを主催させていただくんですけれども、
気持ちとしては私はね、吉本工業の社員であり、スタイフのね、運営社員ですので。
気持ちだけは社員ですので。
オーラママ一旦石垣島渡って、石垣島から来ましたとか、いや確かにそれすごい。
りえこさん、稲妻さんに満面の笑顔プレゼント。
いやそうなんですよ。だからね、本当に皆さんのね、周りの人に最低一人は声かけてほしいです。本当にね。
今音声やってなくても別にいいじゃないですか。
なんかちょっとこの人音声配信に向いてそうだなとか、やったらなんか良さそうっていう人とかにもちょっと声かけてほしいんですよ。
そう思ってるんです。笹川さん旦那連れてくる。え嘘!?マジで?本当に?リアルに?
でもそれもいいアイディアかも。皆さん誰かパートナーとかね、お友達とか連れてくるっていう。
そしたらもう楽勝じゃん100人言ったら。
頑張りましょうよ。オーラママもう4人確保してる。早い早すぎる。
じゃあその4人の先からさらにね、1人ずつ確保したらもう8人ですからね。
言ったらね、なんかすごい。これあれですね、なんかあのネットワークビジネスみたいな感じになってきましたね。
この人がこの人を紹介したらみたいなね。そうそうそうそう。
でもね本当にスタッフには私感謝が止まらなくって。
えっていうかオーラママのその力すごくない?私に入れて9人いやそうなんですよ。
いやでもね本当に今回はねあの本当にあの頑張ってほしいし。
私も頑張るんですよ。私もいろんな人にねお声掛けしたりお知らせしたりっていうのはしていくんですけどね。
みんなでねちょっと稲妻さんをびっくりさせましょうよ。
あと普通にイベントとしても面白いと思いますよ。
私がこれまでやってるどの会場とも違う雰囲気ですしね。
見どころとしてはやっぱりねあの稲妻さんといろいろな掛け合わせでトークをしていくみたいなこととか。
そう投げ銭ですね。投げ銭のちょっとした大会みたいなものがあったりとか。
あとチェキ会とかもねあったりとか。スタッフのグッズがあったりとか。
あとスタッフの内情がわかったりとか。スタッフのちょっと公開されないマルヒデータが出てくるかもしれないみたいな話があったり。
あとはですねプロデューサーと一緒にお仕事するっていうことになるので。
やっぱり皆さん配信者じゃないですか。どのジャンルでやったら例えばランキング入りしやすいのかとかね。
どこに今抜け道があるのか。特に後発組の人ね。
例えばビジネスジャンルでランキング入りしようというのはですね結構難しいと思うんですね。
例えばね。だって私とか昔からやってる人がいっぱいいるから。
だけどランク入りした方が絶対に認知って拡大するじゃないですか。
そのために今プロデューサー視点で見たときにどのジャンルで例えば狙ったらいけますよみたいな。
そういうねちょっとギリギリの話も私聞きたいと思ってるんですよ。
皆さんもそれ聞きたくないですか。でもそれ運営の人しか知らないじゃないですか。
だからねそういうとこも聞きたいんですよ。
オラママ。カリンさんがMAX力入ってるところに感化されてます。
本当ですか。ありがとうございます。
でも私本当にね。自分の本当にライフワークの一つが言ったらお世話になってるんで。
潰れられたら困るんですよ。本当にスタイフに。
だしスタイフが力をもっともっとさらに持ってくれたら言ったらそのスタイフの中の
なんていうかなトップパーソナリティの中に私おそらく入ると思うんですね。
だってトップ10なんでね。私トップ10に入ってるんで一応ね。
芸人さんとかも入れて。
だからねスタイフが有名になるということは私が有名になることとね結構ニアリーコールでもあると思ってて。
だからねちょっとねいろんな利権も絡んでるんですよ。
私の本が売れるとかね。
そういうこともいろいろあると思うんですけどね。
タモさんウクレレ始められたのはスタイフのおかげ。
すごいそう。だから音楽関係の人とかも私めちゃめちゃいいと思うんですよ。
だから音楽とかお笑いとかそのエンタテインメントだったりとかそういう芸術とかね。
クリエイティブの人たちがやっぱりもっと輝いていってほしいなって私思ってて。
それもやっぱり音声でその問題も結構解決すると思うんですよね。
オーラママここには潰れられたら困る人しかいない。
本当そうなんですよ。皆さんも困りません?潰れられたらスタイフに。
そういうことなんです。
タモさん上手な人が応援指導してくださるっていうことでね。
嬉しいですね。
そうなんだかんだでも200人になります。嬉しいありがとうございます。
タモさんどうしろとかライブ他ではできないってことでね。
でも逆に言うとこのスタイフっていうのはそういう生感とかがなんていうのかなすごく重宝されるっていうか。
それが尺度になってたりもするからね。
やっぱすごく必要な場だなって思うんですよ。
なんか世の中が全部フォロワー数が尺度になってたりとか。
うーんなんていうのかな。
そういうことが尺度の世の中ってちょっとつまらなくないですか。
例えばインスタとかでアルゴリズムばっかりを気にしてね。
見られることばっかり気にする配信をずっとやってるって。
面白いんですけどなんかしんどくないですか。それだけだと。
って私は思っちゃうんですよね。
だから世の中に一個ぐらいこういう場所があってもいいと私は思ってて。
だからねやっぱなんか盛り上がってほしいしやっぱ時代的にもすごくね。
時代に合ってると思うんですね私はね。
なんか世の中の尺度って一つじゃないっていう考え方になってきてて。
働き方もすごい多様化しててね。
フリーランスが増えてっていうので。
今もう一回そこからの会社員に戻るみたいな動きも出てきてますけどね。
でも副業人材とかの話はね。
より拡大してきてるわけですし。
やっぱ多様な働き方とか生き方とか価値観っていうのは止められないわけだし。
LGBTQみたいな話も出てきてて。
この間もサッカー選手の人がなんかゲイであることを公表したとかっていう話もありましたよね。
そんな中で本当にいろいろなことが多様化しているっていうこと。
何か一つの尺度とか価値観がいいっていう時代の空気感じゃないじゃないですか。
とか一番稼いだ人がすごいみたいな価値観もなくて。
どっちかっていうと例えばそのお金そんなにもらえなくてもね。
自由な時間がある方がいいみたいな価値観が結構若い人の間で。
えっとなんていうかな。
お支持されてたりとか。
昔みたいにすごい稼ぐぞ俺奥狙うぞみたいな。
こういうねアラフォー以降のこうガリガリギャリガリ。
ガリガリ違うガリガリじゃなくてギラギラした感じじゃなくて。
今の若い人っていうのは公務員とかのね人気とかがまだ戻ってきてるとかっていうふうにも言われてて。
要は着実にお金をね安定的に最低限確保した上で。
それ以外の時間でね好きなことやるみたいな。
そういう価値観もあったりするわけだから。
やっぱなんていうのかな憧れの姿っていうのがどんどん多様化してると思うんですね。
働き方も生き方も全部。
そうなった時にやっぱ尺度が1個っておかしいよねって思っちゃうから。
そういう意味では私インスタとかそういう意味ではあんま好きじゃないんですよ。
なんかこのバズりやすい方とかアルゴリズムになんていうかなある意味迎合したスタイルみたいなあるじゃないですか。
でもこれってそれ尺度がすごい確立的だからなんか時代の流れとは全然合ってないなって私思ってるんですよね。
そういう意味でいくとスタイフってやっぱすごくなんていうかなその多様さを受け入れてるわけじゃないですか。
フォロワー数が多い人が偉いわけでもないって思ってるから多分フォロワー数とか表記しないわけですよね。
再生数とかなんかそういう意味ではなんか私はそういうとこがすごくねなんかね好きなんですよね。
かつやっぱ素人とか初めての人でも使いやすいようにやっぱUIがめちゃめちゃ使いやすくないですかどうですか皆さんスタイフ。
スタイフを使って操作がわかんないって人私あんま見たことないんですよね。
だってよくわかんないけどなんか操作してたらなんかできるようになってません。
だけどねもっと複雑なアプリケーションっていっぱいありますよ。
だからねなんかそういういろんな点から私はスタイフを応援してるんです。
ほら簡単に体感的に使えるそうなんですよ。
それこそあのラジオ世代オールナイト日本世代とかの40代以降40代50代60代とかのそのラジオ世代だった人が憧れのラジオをね自分でスマホでできるっていう。
ことが感覚的にもなんかすごく受け入れられると思うんですけど。
だけど実際40代以上の人っていうのはちょっとそのスマホとか苦手だったりするじゃないですか。
だけどねそういう人でもできるのがスタイフでもあったりすると思うんで。
なんかねやっぱすごい40代以上に特にすごく相性がいい気がするんですよね。
40代50代60代とか。
あとはなんかそれこそリアルに孤独死とかを防ぐような気もするんですよ。
だからね結構ねシニア層にもやっぱ私めっちゃいいと思うんですよ。
シニアにボケ防止とかね。
だから私そういうなんか法の事業でねシニアの事業に音声配信事業って取り入れられるんじゃないかなってちょっと本当にリアルに思ってるんですよ。
なんかねちょっとすごい話が脱線しまくっちゃってるんですけど。
シニアになったらポンツさんはすごい元気なのでちょっとあれなんですけど元気なのであれなんですけど。
60代からって結構その体力とかにも差が出てきちゃいますよね。
そうなった時にやっぱなかなか外に出られなくなっちゃったりとか奥になっちゃったりする人ってやっぱ家にこもる確率がどんどん上がってくるじゃないですか。
滞在時間が家の中の方が長くなってくる。
誰とも喋んなくなる。
ボケる認知症になるみたいなあると思うんですよ。
私この認知症の予防とかにも音声配信ってめちゃめちゃいいと思ってるんですね。
そこでシニア同士でつながれたりしたらもう最高じゃないですか。
簡単でしょ?操作も。
実は音声配信って私シニアの一つの希望の星だと思うんですよ。
どこかで寄り合いで集まることだけが別に絆ではないというか。
人が結構リアルで集まったらめんどくさいこととかも起こるじゃないですか。
それよりはちゃんとお互いに生活の基盤を確保しながらも緩くつながれる場所があるっていうのが
シニア層にとって心と脳に良い影響があるんじゃないかなって思ってるんですよね。
コントさん、オーラママ、孤独死防ぐ。
そうなんです。私も認知にいいと思いました。
オーラママ、クラブハウスでもそんな番組あったわね。
そうなんですよ。だからそうやって考えると音声配信って何かの治療とかにも使えると思うんですよ。
治療とか予防。今ってどっちかっていうと予防医療の考え方じゃないですか。
むしばができてから歯医者に行くんじゃなくて、歯医者さんのビジネスモデル的なところもあるんですけど、
むしばにならないようにフッ素加工をするとか定期的にクリーニングをする。
それで歯医者さん側は定期収入を得られるし、こっちはこっちでそれをやることによって大事故にはならないみたいな。
ある意味ウィンウィンみたいになってるじゃないですか。
でもシニア層にとっての音声配信事業の活用っていうのもすごく
なんかウィンウィンというか散歩用紙みたいな感じだと思うんですよね。
本人は本人でそれ楽しくやってて、家族は楽しくやってるなってことに安心するじゃないですか。
で、シニア層になると絶対どっちか死ぬんですよ。
すいませんね。でもどっちか絶対先に死ぬんですよ。
うちの親とかも今、夫じゃないや、お父さんがね、私のお父さんが父がね、4年前とかいなくなって今母が一人で住んでるんですね。遠方なんですね。
私からしたらちょっと心配なわけですよ。
とか久しぶりに電話した時に認知症になってたらどうしようとかね。
リアルに思うわけですよ。
そういう時もやっぱりそのシニア層の人はシニア層の人で、なんか繋がってたりとか毎日喋ってたりとかしてくれると周りの家族も安心すると思うんですよね。
そうそうそう。
オーラママ予防医療的に音声配信で脳活性化&コミュニティ作り。
いやそうなんですよ。これは本当にね、私はね、いいと思います。
あとうつ病とかね、そういうのも合わせて。
ソラさん、若者でも声に出すことで日々とっさに言葉が出やすくなると感じます。
そうなんですよ。若者ですらというかね、そのシニア層じゃない私たちでもそれをすごい感じるじゃないですか。
でやっぱりその、なんていうのかな、脳とね、やっぱりこの喋るっていうことってすごく密接に繋がってるから、だからやっぱり毎日喋っとくべきだと思うんですよね。
喋らないと喋れなくなるっていうし、喋らないとほんと舌とか口とか回んないですね。
私よくね、よくそんな喋れますねって言われるんですけど、それは何でかっていうと喋ってるからなんですよ。
喋ってるから喋るんですよ。当たり前のことなんですよ。
だからね、なんかそういう意味でいくと全世代にすごく有効だと思うんですよね。
特に有効なのは、私はやっぱその育休中の人、要は孤独になりやすそうな人とかちょっとうつになりそうな人とかもとてもいいし、
あとは自己理解とか進めたかったりとか、ミッドなんだっけ、なんとかクライシスってあるじゃないですか。
要は40代前後でね、自分の働き方とか生き方に疑問を覚えるような人たちにもすごい向いてるから、めっちゃいいと思うんですよ。
ということで、今日結局ね、稲妓さんが行ってから40分も喋ってしまいましたけど、
これはちゃんとタイムスタンプ作りますが、結局ね、今回ね205名も来てくださいました。
嬉しい!ありがとうございます!
皆さんでそういうわけでね、盛り上げていきましょうね。
はい、ということでね、最後にちょっとだけスケジュールをおさらいだけさせてもらいます。
まずレターの一番上ですね。11月23日ボイスパーティー、ボイパーやります。
これの案内ページはですね、こちらの公式LINEで今後公開していきますので、気になる方はね、今のうちに最新情報を取れるように登録をしておいてください。
そして来週10月5日の20時から、ハニーさんの公式チャンネル、22万人チャンネルで私が出演させていただきます。
吉本工業の芸人さんにですね、スタンドFMのメンバーシップの魅力をお伝えしていくというね、これも生放送で。
こちらでもですね、実はこのイベントのお知らせっていうのをさせていただけます。
はい、そしてですね、来週の10月6日、その翌日ですね。
10月6日の朝の午前10時からですね、いよいよチケットとクラファン販売ということで、皆さんにね、10月6日にお願いしたいのは、まず買っていただくと。
まずはね、早速でちょっとね、スタイフさんを驚かせたいと。
で、その後にですね、皆さんのお友達にね、そっと案内リンクを送るというのをですね、セットでやってもらえたらね、
私としてはとても嬉しいです。
だから誰かね、連れてきてほしいです。今回は本当に。
一人一人連れてきたら、もうそれで終わる話なんでね。
一人ぐらいいませんか?誰か、一緒に来る人。
っていうことをね、ちょっと最後にね、お願いしておきたいなというふうに思っています。
はい、よかったです。なんか今日無事終わってね、ちょっと私緊張してたんでね。
なんか稲妻さんね、ちょっと来たらどんな感じになるんだろうと思ったんですけど、
なんか思いのほかね、喋ってもらいましたね。
よかったです。やっぱ喋ってみないと分かんないこといっぱいありますよね。
だから皆さんもね、稲妻さんを元気づけるために引き続き頑張っていきましょう。
オラママ、今肩の荷が下りた感が出てますねっていうことで。さすがオラママ。
さすがいろんな方のね、話を聞いたりお話してるだけありますよね。
そうなんです。なんかね、もう今日いいやって思ってます。何もかも。
今日もこの後、この後もちょっとね、やんなきゃいけないこと結構あるんですけどね。
もうなんか結構どうでもよくなってますね、全てが。笑えるってことで。
でもね、私やっぱスタイフってなると熱くなっちゃうんですよね。
なんか自分が何とかしなきゃとか変に思っちゃうんですよ。
そんな大して力もないくせにね。ないんだけど思いだけは熱いんで。
なんかね、もっと私にできることがあるんじゃないかとか思っちゃうんですよ。
そう、だからね。オラママ、それだけこの放送に意気込んでたんですね。
そうなんですよ。マリさん、カニさんの思い熱くて素敵すぎる。ありがとうございます。
だいぶお世話になってますからね。今私から音声配信を撮るとね、結構本当に困ります。いろいろ。
なので、なくなると困るんですよ。私がね。
はい。ミカさんお疲れ様でした。タモリさん好きなこと33歳で。
お若いことがわかりました。次回は今日の配信がきっかけでお話を話しかける勇気が出ました。
そうですね。お話。だからね、ぜひね。
いやー、なんかね。皆さんもね、なんていうのかな。
私今すごく本気でスタイフを応援してるんですけどね。
なんか誰か何かを応援するってことってやっぱすごいね。
なんか人生にドラマを作ってくれるなって思ってるんですよね。
だからね、皆さんもね、良ければスタイフ応援してほしいなって気持ちもあるんですけどね。
もしそうじゃなくてもね、なんかこの人を応援しようとか、ここぞという時にこれを応援しようみたいなのね。
騙されたと思ってやってみてほしいんですよ。自分が一番楽しいですから。
だからね、私はね、今ね、スタイフ応援してるのがすごく楽しいんですよ。
だからね、その分準備もね、結構大変。大変というかいろいろあって。
来週ね、言っても月曜日にそのYouTubeの生放送があるので、
土曜日か、あさっての土曜日にね、放送作家さんと打ち合わせをもしかしたらね、
しなきゃいけないかもとか、そういうね、いろいろなその下準備っていうのはあるんですけどね。
でも何年か前はスタイフのためにね、自分が何かしたいと思ってて、
もう何もできなかったんですよ。1ユーザーでしかなかったので。
そういう自分がすごい嫌だったんですけど、なんか今年に入ってからね、
その自分が本を出すっていう形でね、スタイフのことを応援できて、
なんかすごいね、それが嬉しかったんですね。自分的には。
だって自分の本が売れれば売れるほど、スタイフの認知が高まるってことじゃないですか。
そしたら、私の本を買った人が、仮に私の配信聞いて思わないって思うとしますよね。
人生そういう人いたんですよ。本のレビューね、私そんな見てないんだけど、
本のレビューで、この本買いましたと。で、その著者のラジオ聞いたんですけど、
全く面白くなかったですみたいな。でもそれは別にいいんですよ。
そういう人がいても全然いいんですよ。世の中好みはいろいろなんでね。
いいんですけど、でもそれでも少なくともその人は、スタイフダウンロードしたのかわからないですけどね。
なんかそれでとりあえずスタイフっていう言葉がその人の中に刻まれたわけじゃないですか。
私はもうそれで万々歳だと思ってるんですよね。そういうことなんですよ。
オオラママ、稲熊さんに会いたい。
オオラママ、そんな人いるのを認める多様性が素敵。
ありがとうございます。でもね、本当に好み分かれると思うんで、私みたいな配信はね。
癖が強いんでね。だから、それはちょっと残念だなとは思ったんですけど。
だけど、私の目的っていうのは、スタイフを世に知らしめるっていうことなんで。
なんかそれに協力できて、とても嬉しかったなって思ってて。
だけどですね、本の出版を通じてすごい思ったことがあって。
それは何かっていうと、スタイフが必要な人に届いてないってことなんですよ。
例えばですね、私結構いろんな場所でボイシーのパーソナリティ目指してる人にすごい合うんですね。
私一応ボイシーのパーソナリティなんで、どうやったらなれますかみたいな話とかも聞かれたりするんですけどね。
ちなみに私の場合はちょっと裏道みたいな感じなんでね、全く参考にならないんですけどね。
そうなんですけど、そういうことを言われてるわけですよ。
もちろんね、ボイシーのパーソナリティになるっていうのもとても良いと思うんですよ。
だけど、そのボイシーのパーソナリティになる前に、スタイフの方が要は横々の繋がりとかすごい強いわけなので、
何を目的にやるかによっては、スタイフで認知拡大した方が、何て言うかな。
目的に合ってることって、私結構あるなと思ってて。
だからね、まだまだスタイフは知られるべき人に本当に知られてないし、
あと書店でたまたま私の本を見て、それからスタイフを始めたっていう方も結構今いらっしゃるんですけど、
今までもっと早く知りたかったみたいな人結構いるんですよ。
とかね、10月17日に富山で講演会させていただくんですけど、
その時も関東とか九州から来てくださる方がいらっしゃって、
それって私の本一冊読んだだけですよ。
たぶん何か聞きたいから来てくださるわけですよね。
それが音声の力なわけじゃないですか。
そんなすごいものを、何て言うのかな、ほんのちょっと前までその人たちは知らなかったんですよ。
たまたま書店で私が書いた本があったから、そこで初めてスタイフのことを知ったんですよ。
ということは潜在的にスタイフのファンになる人がまだ全国にいっぱいいるっていうことが証明されたなって私は思ったんですよね。
だからね、まだまだできることあるなって思ってるんで、
私も募集に向けて頑張っていくんで、皆さんも今回ばかりはね、
いつもお願いお願いしてる、何かをお願いしちゃってる気がするんですけど、
今回ばかりは、今回ばかりはね、今回ばかりは本当にお願いします。
オーラママ。スタイフを世に知らしめる。必要な人に届ける。
行動力すごいですよね。そうなんですよ。
本見てさ、私のチャンネルにまずたどり着く時点でめっちゃすごいですしね。
でもそういう優秀な人が、なんかまだまだ行動力があって優秀な人がね、
まだまだ全国にね、いるんだろうなーって思ってるんですよ。
私は本当にスタイフ知らなかったら多分独立もしてないし、
法人化もしてないし、それこそこういうふうに吉本工業のね、
グループ会社さんとお仕事とかも絶対してないんですよ。
私にとってはこの音声配信がなかったら多分ね、今の運命っていうかね、
全部変わってたし、変な話年収とかも多分全然違ったと思うんですね。
それは何でなのかっていうと、ただ単に音声配信やってたからっていうね。
ただそれだけなんですよ。だからね、あの5年前によくわかんないのに続けてくれた自分に
めっちゃ感謝なんですよ。それがあるからこそ私は今好きなことできてるわけなんですね。
そう、だからね、でもそういう私みたいな人が要はいっぱいいるってことですよね、今。
っていう気持ちがあるんで、なんかね、すごいいろんな人にね、やってほしいんですよ。
あとインスタとかyoutubeで苦戦してる人とかね、そういう人にもね、もうさっさと始めてほしいんですよ。
だからね、あの皆さんもね、あの音声配信は思った以上にほぼ全ての世代が対象なんですよ。
皆さんのお母さんとかお父さんとかね、なんかお兄さんとかね、全ての、ほんと全国民が対象になってくるんで、
いや、かりさんそうやって言ってるけどね、私周りに誰も進める人いないわって思ってるかもしれないんですけど、
あのほぼ全員なんでね。
まあ唯一違うかなって思うとしたら、10代の人とかはちょっと動画文化とかあるし、なんかちょっと違うかなって思うんですよね。
だけど不登校の人とかは結構いいと思うんですよ。
だけどね、やっぱね、30代以降の人はね、結構全世代向いてんぞって思います。
だからね、ダメモデルとりあえずね、なんか声かけに行ってみてほしいんですよ。
はい、というね、今日はそんなお話でした。
はい、ここまで聞いていただいて本当にありがとうございました。
はい、ちょっともう声が枯れてきたんでね。