あの程度こう兄さんみたいに行動されてきた人っていうと結構もうわかると思うんですよね。一番最初である程度。
そうですね。
だから全員にその3回デートのルールは適用されないと思うんですよね。
そうですよね。でもなんか頑張って会おうとしてましたねなんか。
そうですよね。
全員じゃないですけど。
相談所とかだったら嫌じゃなかったらとりあえず会ってみませんかみたいな感じとか。
そうですね。
私なんかそれが頑張ることだと思い込んでてというか。
そうですよね。なんかそこでうまく自分を納得させて会うっていうところがなんかこう頑張るべきところだみたいな。
はい。
そうですね。
でも本当は違うって思うから余計辛いとかありませんでした?
あります。コンカスに行く日の朝とかもめちゃくちゃ面倒くさいみたいな。
そうですよね。しかも貴重な土日とか使ってるのに私は一体何やってるんだろうみたいな感じになりますよね。
思いますよね。なんかちゃんとメイクして眠いとか思いますよね。行きたくないなとか。
足がめっちゃ重いみたいなのありますよね。
はい、ありますね。
皆さんちょっとコメントいただいてます。
はい。
MMさん、ダンスさん、オーケストラさん、こんにちは。ポジティンさん、私は変に粘ってしまって結構ダラダラと時間過ぎちゃったことあります。
この人違うかもと思ってもうちょっと頑張ればうまくいくかもとか思ってやってみたけど、ちゃうかったかも。
コンカスさんにとって基本真面目だと思います。
あー。
あー、そうかもしれない。
確かに、確かに。
みんなが出ないととりあえずそういうふうに言われたことを真面目にやろうとかしちゃう部分はあるかもしれないですね。
あ、ありますね。
うん。
あとなんかニジさんもおっしゃってたんですけど、やっぱりコンカス界の闇ってあるじゃないですか。
はいはいはい。
だから最初はすごいポジティブな気持ちでいても、コンカス界に3ヶ月とかいたら、どんどんネガティブになってきて、
そういうのもあって、こんな私だからとりあえず3回ぐらい会わないとみたいなとこもあるような気がするんですよね。
あ、そうですよね。なんかそれも、かりんさんもライブでよくおっしゃってますけど、なんかその自己肯定感がどんどん下がってきますよね。
そうなんですよね。
多分そこでポジティブさを保てる人は、もう強靭な鈍感力とかある人じゃないと無理だと思うんですよね。
そうですよね。
うーん。
うーん。
ハナさん、かりんさんのスタイルを聞いて、にじさんのことを知りました。
コンカツを長くしている話としては、お二人のお話は共感ばかりです。
意味が深すぎるというわけです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、にじさんのね、にじさんはコンカツだけじゃないんですけどね、発信は。
でもコンカツの発信もすごく私は面白い。
面白いし、なんか私と多分結構考え方似てるんちゃうかなって思うんですよ。勝手ながら。
うんうんうん。
20代、30代のそれの、まあまあちょっとぼんやり、
はいはいはい。
過ごしてきたかなって思ってて、
うんうんうん。
でも、それでもまあなんか仕事はしてて、
うん。
なんか仕事して、30代になったらなんかこのざまかよみたいな思ったんですよ、なんか。
わかります。
なんかだから、女性ってすごい大変じゃないですか。
なんか、20代のうちは結構、
はい。
こうなんて言うんですかね、チヤホヤされつつ仕事も頑張るってなるんだけど、
ああ。
30代になった瞬間に、
はい。
急にちょっと前の景色が変わってくるみたいなとこあると思うんですよね。
そうですよね。
はい。
私なんか、あ、それになんか私は本当になんか、
うん。
女性ってすごい最初から結婚願望がすごい強くなかったので、
はいはいはい。
なんか、あ、じゃあ本当に20代なんか無駄にしたなというか、
うんうんうんうんうんうん。
まあでもね、それをなんか、なんて言うんですか、思ってる時にはもう遅いんですけど、
そうですね。
でもなんか誰か教えてくれよとは思いましたけどね、私。
あ、そうですよね。
うん。
思いますよね。
なんか女性もすごいそういう意味で難しくて、
キャリアと結婚とかいうことを両立するのがすごく難しいなって思うんですよね。
そうですよね。
なんか20代の頃に結婚しちゃうと、逆にあまりそのキャリアの積み上げがなくなっちゃうから、
はい。
話も聞いたりするんですね、一方で。
うんうん。はい。
うん。
なので、まあ私が一番ちょうどいいのかなって思ってるのは、やっぱ30代入ってすぐぐらいかなって思ったりはするんですけど、
ただやっぱりそのぐらいの時って、
そうですね。
20代のまだ間隔がちょっとあったりとかする部分もあって、
はい。
男性も35歳とか30代後半にいくにつれて、徐々にこうさーっていなくなってくる感じなので、
30代前半、意外と気づかなかったりもするんですよね、それに。
あ、でもね、分かります。
はい。
本当ですか、私。
あ、33歳ぐらいになった時にやっと30代になったんだって思いました。
分かります。
30とか31ってまだ20代の延長っていうか。
そうなんですよ。
私周りもまだ結婚してない人、まあそこそこいるしって感じになるんですよね、まだその時点では。
そうですね。
はい。
だから、そうなんですよね。
だからやっぱりキャリアをある程度積んでる女性が、ちょっとキャリアに一区切りつけたなって思えるのがやっぱり33歳ぐらいだと私は思うんですね。
あー、はい。
まあそのキャリアにもよるんですけど、そうなるとやっぱりそのぐらいからぼんやり結婚考えていっちゃうから、
どうしても考えるのが遅くなるのはある意味しょうがない部分もあるのかなって思うんですよね。
そうですね。
ただそれに対してのあまりにも婚活界が厳しすぎて、
社会的には女性の社会進出とか結構望まれたりとか、会社でも一応その取り組みがあったりするんだけど、
婚活界に入った瞬間にキャリアを持っている30代女性はもう産業廃棄物みたいになるみたいなところがあって、ちょっとほんと何なんだろうなって思いますけどね。
そうですよね。
あれなんですか、カリンさんの話変わるんですけど、
全然大丈夫です。
大丈夫ですか。スピードコンを押してるじゃないか、30代スピードコン。
そうですね。
スピードコンはやっぱりなんでそのスピードコンがいいのかなと思って、私もスピードコンだったんですけど、その辺をちょっとお聞きしたいなと思いました。
ありがとうございます。
そうですね。ちょっとさっきも、にじさんも多分同じお考えか、
にじさんはあれか、まだそんなに結婚願望がなかったんですかね、途中までは30歳の途中までは。
悩んでましたね、なんかすごい。
そうですね、なんかにじさんの場合はそこで覚悟を決めてすぐ結婚したって話を確かラジオとか台風でおっしゃってて、
私もそれすごくそうだなって思う部分があるんですね。
ただ、やっぱりそう思った時にすぐ結婚できたから、お互い出産とかも経験できてる部分あると思うんですよね。
その年齢が1歳でも違うと多分結果変わってきた可能性ってあると思うんですよ。
っていうところがあって、なので特に子供を少しでも欲しいって思われてる方っていうのを考えた時には、
やっぱり婚活の1,2年ってまた妊活の1,2年とも全然違うじゃないですか。
そこの繋がりあんまり理解してない人が多いというか、そういうことがある気がするので、
だからやっぱり30代女性が結婚したいって思ったんだったら、やっぱりそこから最短で目指さないと、
いろんなことが変わってきてしまう、自分の想定と変わってきてしまうっていうことがあるかなって思うのと、
あとは時間かけたからいいってもんじゃないって思ってるっていうところもありますよね。
長く付き合ったカップルが幸せに結婚してるかというとそういうわけでもないし、
逆に30代入ってスピード婚してる人も割とお互いに見極める目とか、自分の欲しいものがある程度わかって結婚してるから、
よくうまくいったりしてるパターンが結構多くて、
そんなに時間かけるメリットがないんじゃないかなって思ってるってことですね、どっちかというと。
へー、なるほどね。
でもそうですね、確かに婚活にかける1年と、妊活にかける1年と違うっていうのはすごいですね。
結構重い言葉ですね。
重いですよね。
婚活でも自分が例えば35歳までに結婚しようって私思ってた時があったんですけど、
その時にその35歳がなぜ35歳かっていうと、やっぱり出産意識してるからなんですよね、絶対。
はい。
そうですね、私も、にじさんも結婚するぞって思ってから、今の旦那さんに出会って結婚したっていう話だったと思うんですね。
はい。
確か、確か私の記憶ではそういうお話あったかと思うんですけど、私もそれに結構近いところがあって、
次会った人で私がいいと思った人がいたら、もう結婚しようと思ってたんですよね。
へえ。
そうなんですよ。あんまり不安材料とかを考えすぎないで。
うんうん。
なんか私結構先の先まで考える癖があって。
でもちょっと若いもん。
そうなんですよ、どういう人と一緒になっても、なんかシミュレーションしちゃうんですよね、ついつい。
あー。
例えば私の世帯年収が大体今いくらぐらいで、それがなんか年金生活になるまでにどのぐらいになって、でなんか年金の時点ではどういう感じの生活、お金の面だけじゃないんですけど、
どういう感じの生活になってるかとかを、もうめちゃめちゃ頭の中で無意識にシミュレーションしちゃうところがあって。
へえ。
でもそれやると。
現実的。
そうなんですよ、でも誰も残らないというか、そんな誰もわからないことを、そんな詳細にシミュレーションしようと思っても、なんか無駄だしわからないなって思ったんですよね。
はい。
それだったらもう自分が頑張っていくって気持ちができた時に、もうその時来た人でいいと思った人と、もう結婚しようってなんか思ったんですよね。
へえ。その覚悟ができたのは、あれですか、何か自分のキャリアとかで何かがあったから覚悟ができたんですか?
いやー、でももうこういうのもう嫌だなと思ったんですよね。なんかもうこの婚活に時間を割くのがもう嫌だなと思ったんですよね。
あー。
なんか自分の他のことが全部ストップしてる感じがしちゃって。
うんうん。
結構女性ってマルチタスクとか言われると思うんですけど、やっぱりなんか結婚がどこか頭の中にあると、他のことに集中できないと思うんですよね。
いやでもそれもわかります。
なんだかんだお仕事がかかるってなっても、この先ストップで自分が結婚する予定があるかないかっていうのが、やっぱりどっかちらつくところがあるかなって思っちゃって。
あーはい。
だからなんかもう終わらせたいなっていうのが正直ありましたね。もうさっさと終わらせたいなっていうのがありましたね。
何回この同じホテルのラウンジに私は通い続けるんだろうみたいな感じがあって。
わかりました。でも。
もうなんかめっちゃ店員さんとかにも覚えられてるんじゃないかとか思ってたりとかして。
なんかもう誰と会っても同じ感じで、なんかデジャヴみたいになってきて。
人生で新しいことがそんなにないというか、もう同じように似たような人と会っていくみたいなのがなんかすごい飽きてきて。
はい。
っていう感じですかね。
でも旦那さんと出会った時はなんか思いました?この人はちょっと違うとか思いました?
でもなんか旦那は海外駐在だったので、旦那本が私に会おうと思わないと会えないという状況じゃないですか。
気軽にこっちから会いに行くとかができないから、そういう意味では向こうが終わりって思ったらもう終わるっていう状況だったので、
なんかあんまりうまくいくイメージが正直持てなかったんですよね。いいなとは思ったんですけど、
本当に続くんだろうかっていう感じもあったので、あまり期待してなかったっていうのがあるかもしれないです。
多分駐在して帰ってきてたら、私以外にもいろんな人に多分会ってるんだろうな、まとめてって思ってたので、
そこから絞り込まれる時に私は残るのかどうかの自信もそんなになかったんですよね。
はい。
なのでなんかちょっと、なんかでもたっかんしてました、もうその頃には私は。
なんかすごい冷静ですね。
そうなんですよ、なんかもうこの人じゃなきゃみたいなのが多分そんなにもういい意味でなくなってたというか。
この人がいいけど、この人じゃなくても理想の結婚生活できる人なら別に他でいいみたいな気持ちがあった気がしますね。
にじさんはどんな感じでしたか?
なんだろう、私もでもなんかその50年ぐらいお見合いして思ったのが、
50年もまあまあすごいですよね。
さっきも話しやすい人がいいなと思って、さっきもすぐ帰りたいみたいな話してましたけど、
なんかそれだけがやっぱりなんか大切だなと思って、で夫と話した時はなんかすごいこの人話しやすいなと思いましたね。
大事ですね。
それはなんかちょっと良さげな人だなみたいなのもすごいありましたかね。
にじさんはその登山の、それは登山のパークルですか?それともなんか、
なんていうか趣味みたいな感じですか?
登山の合コンみたいな、登山合コンみたいな感じでなんか、
ウェブから申し込んでやりましたね。
一応集まっている人は婚活というか、結婚したいって男女合コンみたいな感じですね。
そうですそうです。
にじさんはその中にいる人と結婚するって思ってたって、確かスタイル化なんかで言ってた気がする。
そうですね。
それもすごいですよね。
でも私は何だっけ、男女10人ぐらいいて、日替わりと日替わりで山登るんですけど、
なんか私今日その3人は連絡先交換しようと思って。
すごい、めっちゃなんか定量的な目標を掲げて。
そうですね。
5人か3人ぐらいいて、3人ぐらいは次会うような感じにしようみたいな。
すごいですね。
なんかもう仕事みたいな感じでそんな感じでやってました。
でもそこで決めるって思ってから、会いに出るっていうとこも結構やっぱり大きいですよね。
そうですね。
なんかそれやらないと、他で出会える可能性ってゼロじゃないじゃないですか、絶対今回としてたら。
だからあんまりそういうふうに思いすぎちゃうと難しいのかなっていう気もするんですよね、やっぱり。
そうですね、なんか私もカリンさんのおっしゃってたみたいに、この人と結婚するというよりは、
もう今の私と結婚してくれる人と結婚しようと思いました。
でもそうですよね。
買い物する時とかでもそうな気が最近してきて、
なんか例えば私マンション買ったじゃないですか。
で、あれとかもそんなに安い買い物ではもちろんないんですけど、
なんかあれもやっぱり買うぞって思って見ないと、やっぱり何にも刺さってこないし、
まだ絶対他にいいものがあるって思っちゃうんですけど、
買うぞって思って何個か見ると、やっぱり買う気で見に行くので、
こっちもそこで結構本気になれる部分があるし、
そこでどうしていくかみたいな、どう生活していくかみたいな方にやっぱり先に目線が行くというか、
そういう感じがあるので、やっぱり結婚するぞと思っていくっていうのは結構大事なことだよなって思います。
そうですね。なんかやっぱその、私も覚悟って書いたんです、なんか言ったんですけど、
覚悟というかなんかあるとき、決まるときってあるのかなって思いましたね。
なんかちょっと整った的な感じですかね。
ありますよね。結構婚活にしてたりする男女でも、やっぱりそこの温度差が結構あるなって思うんですよね。
同じ婚活の場にいたり相談所にいる男女でも、例えば親から入ってって言われてなんとなく入ってる人とかもいる。
そうするとやっぱりまだまとまってないとか整ってない感じだったり。
なのでやっぱりなんか私がすごく思うのは、結婚できる状態になるときのメンタルとしては、
相手を単体で見るってことじゃなくて、関係性の中でその人を見てるというか、
自分の理想の生活とかいうのが先に来て、それを一緒にできる人ってどんな人かなみたいなことになったときかなって気もするんですよね。
なんかそんな感じが。
周りの婚活で結婚していた人とか見てても、そんな感じがするんですよね。
なんかそう、パズルのピースがはまる人みたいなことですね。
はまる、そうですね。
自分も本当にちゃんと結婚していて、当たり前なんですけどそこで結婚成功していくので、
そうなるとやっぱり自分がパッと見てかっこいいとか、その人にドキドキするとかってあんまり関係なくて、
何かおっしゃってるのかなと思って。
なるほど。
そうですね。
でもやっぱり、
男性って、
私の場合はスピードコンをしてるので、
スピードコンにつながるような男性を選ぶっていうところが一番大事だと思ってるんですね。
最初に選ぶ人を間違ってたら、
どんなに頑張ってもやっぱり結婚にはたどり着かないので。
はい。
だからその関係構築する力とかももちろん大事なんですけど、
いくら見込みがない人に関係構築の力を使っても、
全くうまくいかないっていう風に思うんですよ。
だからやっぱり入り口がすごい大事だと思ってるので、
そういう意味で誰を選ぶかっていうところがやっぱりすごく大事って思うんですけど、
やっぱりそのためには、
彼自身がまず結婚の準備ができる状態に今なっているかということと、
あと自分のことをすごい好きかっていうことかなって思いますね。
相手も整ってるかどうかってことですかね。
相手が例えばこれから転職したいとか、
MBA取りたいとか、
いろいろギラギラ系の欲求があって、
まだそれが満たされてないっていう時だったりとかすると、
やっぱり男性ってそっちの方が主になってしまったりするところがあったりとか、
するっていうことと、
あとは自分の特性と合ってるかっていう観点もやっぱり意外と抜けちゃってるなと思って、
男性として本能的にドキドキする人ってやっぱりいるじゃないですか。
それとはでも絶対別じゃないですか。
でもそこが切り離せないとやっぱり結構婚活は長期性になっちゃうなっていう感じがあるので、
その男性自体が整ってるかっていうのはもちろん大事なんですけど、
その人と自分が一緒にいてしっくりくるかっていうことなので、
やっぱり自分がどういう男性を選ぶかっていう方が大きいかなって感じするんですよね。
どういう男性が自分に合うかというか。
なんか結構ありがちなのは、
自分はバリキャリじゃないから、
働きたくないんだなって思ってるんだけど、
実はそういう人と話してみると、そういう人は結構自己実現の欲求が高いから、
女性側がですね。
だからそういう方の場合は、
実は婚活する前にまず転職した方がいいパターンとかもあったりとか。
いわゆるすごく良い学歴で良い会社に入っている人しか、
バリキャリを名乗ってはいけないって勝手に思ってて、
そういう自分のちょっとした夢とか願望を無視したまま婚活しているんだけど、
実はそっちよりも自己実現の方が大事だから、
そっちが実現できないと結局いつまでも婚活うまくいかないみたいなパターンもあったりしますね。
そういう場合は転職してもらった方が早く結婚したりとかもあるんですよね。
あったりとかするって言いますし、なんかそれは本当です。
何を言うよりもやっぱり姿を見せるみたいなところ。
結構特に母親の機嫌とかめちゃめちゃ察知、敏感に察知したりするじゃないですか。
でもにじさんのお子さんはすごい伸び伸び育ちそうだなって勝手に想像してます。
でもそうですね、大人にすごい穏やかなんですね。
いいですよね。
なんか旦那さんすごい素敵な子だな気がしてます。
なので本当になんかよく笑うんですよね。赤ちゃんが。
いいですね。
そうですね。
今思ってるんですけど、どうですか。
かりんさんはどうですか。お子さん生まれて今福祉職されて。
そうですね。
私も割と仕事はもうやり切ったっていうのと、自分の限界も割と見えてるなと思う。
この会社で頑張ったところで、すごい頭のいい人たちの集団っていう感じなので。
そうなんですよ。
かりんさんで最初思うんですね。
すごい人たちばっかりなので、ここでこれ以上上に行くことってできるのかなって思ったりするんですよね。
多分頑張ったらできるんですよ。
女性が少ないので多分多少下駄をはかせてもらって上に行くことはできるんだけれども、
そうまでして上に行きたいかなって思う。
っていうところと自分自身でその限界を感じているというか、
私もこれ以上はキャパシティ的に無理だなって思うところ。
キャパシティ的にも無理だし、無理だなって思うところがあるっていうのと、
今どうしても大きい会社で働いているので、働きかけがあんまり個人じゃなくて組織になるんですね。
組織の例えば働き方を変えるとか、いろいろなご提案をしているので、
個人に対して何かを働きかけるっていうことがなかなかできないんですね。
だけど私の本質的なことでいくとやっぱり個人を応援したいんですよね。
特に私は30代の女性を応援したいんですよね。
いろいろ大変だからっていうのが実体験としてあるので、
そういう方の働き方とかっていうのをサポートしたいって考えた時に、
その中の一つ重要なこととしては結婚どう位置付けるかっていうところがあるかなって思うので、
そういうのもあって婚活のサービスを今は提供しているっていう感じになっているんですね。
副業として今やってるんですけど、それをどうするかっていう話になってくると、
割合をちょっとずつ変えていったらいいのかなと思って。