でも単なる会社の飲み会ですけどね。
でもいつもよりはちょっとね、ちゃんとした格好をしていこうかなと思っています。
レピさん、キュンキュンってこと。
カズさん、ファンとか言うて濁しとんなってことで。
ファンってすごい、なんていうか、曖昧な言葉ですよね。
ファンって言ってもいろいろあるじゃないですか、濁さがね。
だからファンって言っといたらなんとなく紛れるみたいなところありますよね。
ももさんとうとう口に出しましたね、笑ってことで。
そうそうそう、なんかね、ファンとか今まで一回も言ってなかったのに、
なんか気づいたらもう最速で私のファンになってましたね。
そう、これすごいですね。
でもこれがやっぱり対面の威力ですよ。
私、SNSでブログとかも7年ぐらい発信してて、
スタイフの方はね、本格的にやってから今多分1年半とか2年ぐらいだと思うんですけど、
やっぱりね、スタイフで聞いてもらってくれる人の方がファン化ってすごい早いなって感じるんですね。
そういう意味でいくと、上司はスタイフも何もですね、毎日喋ってるわけなんで、
ファン化が進むのもそれはごもっともだなとかね、なんかちょっと納得してしまってね。
最速でファンになってました、彼はね。
いろいろ心配はしてくれてます、彼はね。
フラットさん、4月1日ですってことで。
そうなんですね、覚えやすくていいですね。楽しみですね。
頑張ってください。
カズさん、関西人のくせにストレートにいかんかいってことで。
そっか、彼はね、関西人じゃないんですよ、多分。
京都だけどね、京都の大学は行ってるけど多分関西じゃないっていうか、出身どこなんやろう。
ちょっと聞いときますね、今度ね。
マルセロさん、ファンって実に適切な表現と思いますが、そうですか?
マルセロさん、上司推しだからな。
そうですね、ちょっと今後どうなるか期待しておいてください。
マルセロさん、下心ないわけじゃないけど、下心が全てでもない。まさにファン、なるほど。
いやー、確かにそれはそうかもしれないですね。
上司とね、私がね、今ね、何をやってるかと言いますとね、上司はね、複雑な気持ちがあるんですよね。
やっぱり会社を辞めてどっか羽ばたいていく人のことは、最大限応援したいっていう、気持ち的にはそういう気持ちがあるんで。
今とかもね、正直ね、かなり自由にやらせてもらってます、私。
もう独立パーティーの募集とかに向けて、結構ね、いろんな人とやり取りがあって、
今日とかはね、あの、なんていうのかな、お願いすることが結構多いですね、人に。
やっぱり100人規模のパーティーでやるっていうとね、
例えば案内ページを作ってもらうとか、あと今出し物をするので、
それの先生をちょっと捕まえてきて、その人にこういうことお願いしたいっていうのをね、
依頼するとか、それを受けていただくとか、今私の方でね、お一人お一人に結構そういうね、交渉をしてるんですね。
で、そうなるとやっぱ時間がないので、あのー、ないんですよ。
だから会社の仕事を前ほど、なんていうのかな、こう、コン詰めてできないみたいなのがあるんですよね。
でもそこもわかってくれてるんで、今かなり緩い働き方を上司のおかげでさせていただいております。
これは本当にありがたいですね。
はい、その代わり上司がすごい忙しくなってるんで、ちょっと申し訳ないなと思いつつも、
でも私も新規のプロジェクトとかね、受けられないしなと思いながらいてます。
はい、モモさん、マルセロさん納得な表現ってまさにですよね。
マルセロさん、私かなり上司の気持ち理解してる自信あります。
そうですか。
そう、私はちょっとね、まだ読み切れないとこあるんですよね、気持ちがね。
なんかどっちなんだろうって思う瞬間が結構たくさんありますね、上司の場合はね。
はい、そんな感じでございますのでね、来週の月曜日ですよ。
いよいよリアル対面ですね。
で、なんか、私月曜日は出社する予定ないんで、言ったらね、月曜日は夜の飲み会で会うけど、
それよりも長時間一緒にいるのは火曜日なんですよ。
火曜日ね、なんか上司はね、打ち合わせがちょっといろいろ入ってるけど、
それ以外の時間はもうどっかに籠って、なんか籠って仕事をしたいらしいんですよ。
私と一緒にね。
そう、引き継ぎのこととかいろいろ話したいとかあるらしくて、
まあいいんですけどね、別にいいんですけど、なんか、
おおーってなりました。別にそんなそこまでね、
詰めて打ち合わせせんでもというか、別にオンラインでも全部できるやんとか思うんですけど、
なんか、お子守りの仕事ってなんか怪しいですよね、リッピーさんね。
そうそうそう。だからね、なんか、それもちょっとどうなんだろうとか思いますけどね、
うちの会社なんかいろんなタイプの会議室があるんですね。
すごい締め切った感じの、もう全然外から見えない感じのスペースもあれば、
すごいオープンなスペースもあったりとか、
あと全身、全身じゃないや、全面ガラス張りみたいな、
そういう感じの会議室もあるので、
私はもう絶対にね、ガラス張りの会議室を予約しておきたいと思います。
かつオンライン嫌やね。
そうそう、オンライン嫌らしいです。
やっぱりなんか、対面じゃないと、なんかわからんこともあるみたいなこととか、
あと多分その独立の話とか結構聞きたいらしくて、
マルセロンさん、こもることに意味がある。
こもることに意味ありますかね。
私はちょっとガラス張りの部屋一択だと思ってるんですけどね。
ガラス張りですごい広くて、距離がめっちゃあるみたいな、
そういうなんか会議室を取ろうかなとか思ってるんですけどね。
リッピーさん、会議室の予約上司に任せましょう。
それね、任せるとあんまりね、いいことないんでね。
マルセロンさん、ガラス張りの方が興奮するって、
ほんと何の話って感じなんですけどね。
でもね、そうそうそうそうそう。
そんな感じになりますね。
なんかね、私の会社ってオフィスがいろんなとこにあって、
東京の方がすごいいいんですよね。
大阪もいいんですけど、東京の方がもうほんとすごい
うわーっていう感じの場所にあるところなのでね。
なんか私結構ミーハンなので、そういう場所好きなんですよね。
キラキラした場所とか、すごい高い場所とか。
だから東京のめっちゃいい会議室とかに上司といたら、
なんか上司が普段の2割増しぐらい、1.5割増しぐらいになりそうな感じがするんで。
だからこそむしろ大阪で会うんでよかったって思います。
やっぱり女性は結構ね、場所の雰囲気に流されやすい生き物だとかあると思うんですよ。
なのでちょっとそうならないように、私はすごく広い会議室を今のうちに予約しておこうと思います。
マルセロンさん、最後に東京オフィス行きましょう。
いやいやいやいや。
そんな感じの上司の状況でありました。
でね、あと最近私たちがね、何やってるかと言いますとね、
カズさん、上司さん会議室ラストチャンスやぞ。
何これ、私を返して上司さんへのメッセージですか。
カズさんからなんかテレパシーかなんかで伝わったらいいですね。
そうそう。でね、なんかね、何でしたっけ。
そうそう。で最近はね、上司と私が何をやってるかと言いますとね、
交換日記ならぬですね、本の交換ですね。
これをやってますね、1週間に1回ぐらいね。
これもたぶんね、上司がね、やりたいんだと思いますよ。
今まで1回もそんな本の交換とかやったことなかったんですけど、
私が辞めるってなった途端に、なんかすごい本貸してくれみたいな話になってきて。
借りるってなったら、やっぱりなんかこっちもなんか借りなきゃいけないじゃないですか。
わかんないんですけど、そのループがずっと続いてて、
永遠に本をね、貸し借りし合ってるっていうね、
今なんかそういう不思議な状況が起こっております。
そうなんですよ、面白いですよね。
マルセロさん、交換日記みたいでドキドキ。
なんか上司がね、今の私に必要なんじゃないかと思う本を送ってくれるんですよ。
だから私も、私からしたらね、なんていうかな、
上司が必要な本はもう全部上司読んでると思うんですけど、
なんかちょっとそれとは視点の違う本が欲しいって言うんで、
なんか私の読んでる本ってまず間違いなく上司が普段は読まなそうな本なので、
そういうのを送りつけていたりします。
で、めっちゃ笑ったのがね、
なんかね、私言ったら女性向けにサービスやるんですよね、今後ね。
基本的に独立した後も、私が応援したいのっていうのは、
35歳前後、もしくは35歳以降の働く女性なんですよね。
そういう人の働き方がね、とか生き方がね、
もっとその楽にいいものになったらいいなと思って、
今後活動していくことになるんですけどね。
なんですけど、その中で私が今一つ読んでるマーケティングの本で、
プリンセスマーケティングっていう本があるんですよ。
これは女性に対して何かサービスをオファーしたりとかね、
商品を提供したりするときに、
女性はどういう言葉に価値を感じるのかとかね、
どういう言葉で心が動くのかとかね、
どういうふうに物を買うときに人を信頼するのかとかね、
なんかそういう話が書いてるんですね。
これね、めちゃめちゃいい本だと思ってて、
私周りの企業家さんとか、
副業やってる人とかにもね、幅広く勧めてるんですけどね。
やっぱりミチコさんさすがってなりました。
マルセロさん、そこは夢見させてあげてということで。
だからね、夢見てるとかやったらいいんですけど、夢とかじゃなくて
普通にリアルに、もう私と彼、彼というか上司はね、
仕事が終わった後も、会社が終わった後も、
個人として付き合っていくみたいな感じになってるんですよね、なぜか。
だからなんか、カリンさんね、仕事辞めたら東京とかもいっぱい来るでしょ、みたいな。
そしたらうちのオフィス来てね、とかいう話になってて。
なんかもう組み込まれてるんですよね。
だからもうなんか、それを否定するのもなんかあれやしってなって。
はー、みたいなね。
はーってなってます。
ミチコさんは泣き笑い。
りっぴーさん、直の連絡先を笑う。
ももさんちょっと怖い。
そうそう、直の連絡先今のところ渡してないんですね。
LINEとかも知らないし、普通に会社のチャットでやり取りしてるだけの関係性なんですけど。
辞めるとき、多分なんか教えないといけないんですよね、きっとね。
義務はないと思うんですけど。
義務はないけど、多分教えなあかんのやろなと思ってますね。
ゆうこさん、こんばんは、上司の会だということで。
ゆうこさんもね、結構上司会を密かに楽しみにしてくれる人ですよね。
なんかゆうこさん、私ね、一番最初の印象とちょっと最近変わってきて。
なんか、もっと大胆な人なんじゃないかと最近思ってきてるんですけど。
あってます?
3月26日、21時、スタイフ1周年ライブということ。
お、1周年ライブあるんですね。
マルセロさん、真面目な話をすると、女としてではなく人としてカリンさんのことが好き。
なるほどね。
アッコさん、マルセロさん、上司の気持ち悪わかり。
ゆうこさん、気合い合ってます?ということで。
そうですよね。
なんか多分、見た目的に結構柔らかい雰囲気だったりとか、ちょっとお話ししたときとかの雰囲気でいくとね、
ちょっとこう、奥行かしい感じとかありますけど。
でもなんかね、スタイフのコメントの感じとか、反応する収録とかね、
いろいろ見てると、どうやらそうではないんじゃないかというような気が最近してきておりまして、
当たってるようで何よりです。ありがとうございます。
そうですよね。私のスタイフ聞く人は多分そうですよね。
けいむさん、プライベートが削れてる。けいむさん、メリハリがね。
そうなんですよ。
プラットさん、LINEの連絡先教えるのためらいますねってこと。
いや、ほんとためらいますよね。
1回送っちゃったらね、1回教えちゃったらってのあるじゃないですか。
だから、なんかちょっとリアルタイムでつながるのはちょっと嫌なんですよね。
だからこそ、なんか、チャットワークとかね。
チャットワークとか、なんかGメールとか、こう、
既読とかつかないやつがいいなって思うんですよね。
りっぴさん、毎日LINE来そう。
そうそうそう、毎日とかね、LINEしか出ないんですよ、彼は本当にね。
そう、私のその後の活動にね、すごく興味があるらしいんでね。
10時50分担当ということで。頑張られてください。
そうそう、おはるさんね、今ちょっとお話をしてましたけれどもね、
上司との対面がいよいよ来週の月曜日、火曜日になりました。
月曜日は飲み会なので別に上司と一対一じゃないんですけど、
一緒になる場面があって、火曜日は一対一ですよ。
なんかちょっとこもって打ち合わせがしたいっていう話をされているので、
今私はね、全面ガラス張りのすごく広くて、
距離が遠い感じの席と席の距離が遠い会議室を予約しようかなという話をしておりました。
あっこさん、それすら許してくれそう。
いや、これ許してくれたらもう全て許されますよね。
そこまでいったら無償の愛みたいな感じになりますよね。
マルセロさん、ディスってるようで、実は上司に対する愛情伝わるから、
バレても上司理解してくれる。
本当ですか?本当?これ。これ理解してくれます?
これ理解してくれたらかなり愛情深いと思いますけどね。
あっこさん、かにさんなんやかんや言うて上司のこと好きだから。
そうそうそう。人としてはね、好きですよ。好きなタイプの人ですよ。
お手企業にいる、なんていうのかな。
そこでずっと組織で上の人に対してどうパフォーマンスするかとかいうことしか考えない人よりも、
私は上司みたいなタイプの人の方が、そういう意味では好きですね。そこはね。
おはるさん、こもってってこと。
そう、なんかこもるってなんか響きが怪しいですよね。
だから嫌なんですよ。私響きたくない。こもりたくないんですよ。
だからすごく透明度の高いところというか、透明なところでやります。
マルセロさん、ガラス張り、ABCクッキングみたい。
かにさん挫折しましたが、よくご存知で。
本当そうですね。でもABCクッキングスタジオですよ、もう。
あのスタジオで私はね、打ち合わせをする感じの感覚でちょっとやっていきたいと思います。
なんだかんだって皆さんね、今までいろいろライブしてきましたけどね。
もう言ったら3月後半になってきてるじゃないですか。
言ったら私あと出社するので言ったら、あと1ヶ月ぐらいなんですよね。
そう考えると早いなぁと思ってね。
それが終わったら有給消化してね、終わりですからね。
そう思うと、上司って結構情が深い人でもあるので、寂しいと思ったりね、
対面で会える時に会っておきたいと思うのは、ある意味当たり前かもしれないんですけどね。
そうそうそうそう。そんな感じでございますよ。
なのでね、来週の私はですね、月曜日の飲み会はちょっとドレスアップしてというか、ちょっとちゃんとした格好をしていってですね。
火曜日はね、普通に出社なんでね、別にそういうちゃんとした格好とかないんですけど。
それで行って、上司とね、多分3、4時間ぐらいは打ち合わせするんじゃないかなと思いますけど、頑張ってきますね。
あっこの関西弁、違和感しかないわらということで。
あーそりゃそりゃ、なんやかんや言うてーってね。
そうそうそう。まあでもね、皆さんのおかげで、というかまさかね、上司がこんなにね、コンテンツ化するとは私は思いませんでしたよ。
だから皆さんね、上司のね、ほんとね、会の再生数マジでやばいんですよね。
だからね、何がコンテンツ化するってほんとわかんないなと思うんで、
とりあえず皆さんも日常で困ったこととか出してみたらいいと思うんですよ。
意外に食いついたらそこをね、そこにフォーカスしていくとね、やっぱり自分の発信って結構ね、
人によって変わっていくというかね、その変わっていくところが面白いみたいなところもあるじゃないですか。
これはぜひね、やってみてほしいな。
えこさん、上司コンテンツ。あっこさん、上司は最強のコンテンツ。生きてりゃ毎日コンテンツ。
そう、あっこさんのこのね、生きてりゃ毎日コンテンツめっちゃ好きです私。
でもほんとそうですよね。
フラットさん、上司さんのコンテンツ力、やばいですよね。
でもこれも言ったら私が調理するからコンテンツになってるみたいなところも正直あるじゃないですか。
上司だけがいても別にコンテンツ化しない可能性もあるんですよね。
私実際に上司をそのまま見てもそんなに面白くないかもしれないですよね。
だから要は上司をいかに味付けするかってことなんですよね。
これは皆さんも言ったらできることなんですよね。
これはぜひね、やってみてほしいですね。
皆さんの周りの上司を掘り起こす。掘り起こして磨く。削る。
そういうのをちょっとね、やってみてほしいなっていうのは思いますね。
マルセロさん、上司としても本望です。
ほんとかな。ほんとに本望かな。
リッピーさん、カニさん、さすがですってことありがとうございます。
ももさん、調理上手。
おはるさん、上司を味付け。
でもほんとそうだと思いませんか。
例えば皆さんの、皆さんがね、私と同じような経験をしているとして、
上司みたいな人が周りにいるとして、
それをどういうふうに発信するかによって、
それがコンテンツ化するかしないかってね、変わると思うんですよね。
あとはそれをいかにシリーズ化してみせるかみたいなのもありますしね。
だからね、結構ふざけて喋ってるように見えるかもしれないけど、
実はこれは結構ね、発信の、なんていうのかな、極意と言いますか、
でもあると思うんですよ。
要は普通のストーリーなんですよ、これって。
退職は誰だってするし、
退職したら誰だって上司と面談するじゃないですか。
その時に引き止められることも誰にでもあるんですよ。
だから特に当たり前、なんていうかな、
もの珍しいことは私一個もプロセスとして踏んでないんですよね。
だけどその切り取り方とかね、上司の表現の仕方とか、
それによってちょっと上司が気持ち悪い人になったりとか、
怖い人になったりするわけですよね。
だけど実際に皆さんが私と上司の一連のエルトリを横で見ててどう思うかっていうのは、
多分また別問題なんですよね。
それがすごく面白いなって思うんですよね。
だから皆さんはね、私のフィルターを通して上司を見てるから、
なんかそこちょっとね、私の考えが完全に入っちゃってるんでね。
でもこれが面白いところだなと思います、発信のね。
ネルナリ、ヤクナリ、マルセロさん、なるほど。
だから音声コンテンツはめちゃめちゃ有効ですし、
やっぱりそれと別のものを掛け合わせる時に、
どっかの媒体から来た人が、文字の媒体から来た人が音声に入ると一気に沼るんですよね。
文字媒体の方である程度貯金が溜まってるとしますよね。
そしたらね、そこから音声行ったらね、その監禁率って言うんですか。
なんか半端ないんですよ、本当に。
これをぜひ皆さんにもね、経験してほしいなというふうに思いますね。
マルセロさん、超有料級コンテンツ。
ありがとうございます。
マルセロさんに言われると、なんかいつもそんなような気がしてきます。
ありがとうございます。感謝しますってことで。
はい、ありがとうございます。
みちこさん。
あ、みちこさんもありがとうございます。
お忙しい時間に、なんかもうめっちゃ皆さん聞いてくださってるんですけど、ありがとうございます。
上司ネタね。そうなんです。
上司ネタを装ったコンテンツ講座ということで。
そうなんです。
みちこさん、今日はね、上司ネタと言いながらね、
上司と来年、来年じゃない、来週リアルで会うよって話をしつつ、
上司のネタが、私の今配信のね、一つのコンテンツの柱になってるんですけど、
こういうのってコンテンツ化するとかすごくね、なんていうのか、コツだよっていう話をしたんですよね。
要はどれだけ楽しみにしてもらえる続きもののネタを仕込むか。
これが結構大事だなっていうね、そういう話をしておりました。
あっこさん、音声しかやってない文字もいつかと思いつつ着手できず。
あ、そうそう。あの、音声の方が得意ならね、それはそれでいいと思うんですよ。
ただ、うーん、例えばね、あっこさんの日々の生活を考えてほしいんですけど、
あの、音声の方を聞きやすい時と文字の方を見やすい時って時間帯で分かれてたりしませんか。
例えば私とかだとですね、在宅勤務の時とかだったら音声を聞くのが自分にとって一番心地いいですね。
で、あとはなんだろうな、保育園の送り迎えとかの時で子供が後ろに乗ってない時は結構音声聞きながら行ってるんですよ。
で、そうじゃない時、例えば夜寝た、子供が寝た後とか、なんかちょっと疲れてる時の隙間時間、病院のなんか隙間時間とかね、
なんかの時はやっぱブログの方が楽なんですよね。
だからね、2種類持ってるとその人の生活に入り込める確率が上がるんですよね。
あと気分とかもあるじゃないですか。音声は聞く気分じゃないけど、文字は見る気分とかありません?日によって。
だからね、やっぱ2つアプローチあるっていうのはすごい大事だと思います。
だから、どっちかがメインでいいんですけど、文字もちょっとやっとくといいんじゃないかなっていうのを思いますね。
この掛け合わせはめちゃめちゃお勧めです。
桃さん、なるほどということで。
プラトさん、インパクトというと、かりんさんが紹介していた北原さんのYouTubeのインパクトすごかった。確かに。
これ道子さんに教えてもらったんですよね、道子さんね。
そうそう、北原さんのインパクトはかなり反響ありましたよ、道子さん。
本当に教えてくださってありがとうございました。
で、ちょっとここで言ってるのかわかんないですけど、
ジャストアイディアレベルでこの間道子さんと話してたのが、
私と道子さんで、北原さん風の超キレ系の合宿をやりませんかみたいな話をしてました。
ちょっと実現するかわかんないですけど、そういうのもしあったら皆さん来たいですか?
私も道子さんも多分ね、厳しくしようと思ったら多分どこまでもできるんですよ。
優しくしようと思ったらどこまでもできるんですよ。
だけど、そういう厳しくされるのが好きな人とかいるじゃないですか。
だからそういう人に向けて、あなた今まで何やってきたんですかとか、
そんなんでよく発信してますねとかっていうのを、
言いまくる合宿みたいなのができたらいいなとか思ってるんですけどね。
こういうのどうですかっていうの、ちょっとまた反応をいただけたら嬉しいです。
絶対そういう需要あると思うんですよ、私。
あえてそれをやるってことなんですよ。
別に本当は思ってなくても、例えばこの2時間はもうちょっとハードモードでいきますよと、
とりあえずね、無知をめっちゃやりまくりますよというか。
そういうのもね、面白いですよね。
そういうふうにめっちゃ言われるからこそ、引き締まるみたいなのもあるじゃないですか。
その後のランチ会はめっちゃにこやかにやるとかね。
そういうのも面白いからとか思って。
道子さんちょっとこの辺はまた計画しましょう。
あっこさん。
違う、違った違った。ごめんなさい。
道子さん、確かにブログとギャップある人多いです。
そうなんですよね。
ここはやっぱりね、私の感覚的にはブログでいかに自分を伝えてたとしても、
やっぱ少なからずギャップって出るんですよね。
それを埋めるのが音声なんですよね。
不思議なことに、私とかっては見た目出してないじゃないですか。
見た目出してなくて音声出すだけでもね、それだけでかなりわかってもらってる感あるんですよね。
だから結果として私がその後顔出ししたとしても、それはそんなに影響しないんですよ、印象に。
これがすごく面白いなと思います。
カブさん、ノート始めたのですごくタイムリーな内容です。
リピさん、ノート頑張ろうかな、放置中ということで。
そう、ノートとかね、文字媒体は本当に一つ持っておくといいと思いますよ。
やっぱり流入経路は多い方がいいですしね。
やっぱりね、文字で積み上がる信頼っていうのもあるんですよね。
やっぱり音ってね、すごく楽しいんだけど流れていっちゃうじゃないですか。
そういうことが文字としてピン止めされてるっていうんですか。
これもすごく大事ですよね。
だからね、その自分が言ってることを発信していることを、それを書くだけでもいいと思うんで、自分が言っていることを時を止めるっていうんですか。
そういう感じでどこかに固定しておくっていうのが結構大事かなと思ってます。
みちこさん、文字の方が早い時もありますよね。
ありますよね。私も本当ブログ見たりとか音声見たりその時で変わってるんで、ってことは見てる側もそうなんですよね。
だからこそね、やっぱり人の習慣に組み込まれようと思ったら、どっちも持っておくといいと思います。
なるほどということで、この辺の話も公開コンサルの時はさせていただきますね。
みちこさん、確かに家事している時聞きたいスタイフ。
そうそうそう、ありますよね。私もね、スタイフ聞いてるのは大概家事やってるとかね、それやりながら洗濯物たたんでるとか、あと保育園に向かってるとかそういう時が多いんですけど、
それ以外の時は逆に、なんていうかな、ながらの時にスタイフは聞きたいんですよね。
そうじゃない時は貴重な時間だから、なんかちょっと別のことやってたりとかね。
ブログとかはやっぱりちょっとした待ち時間ですよね。
そういう時にやったり、あと朝ちょっと起きてやったりとかやってますね。
ゆうこさん、確かに文字なら読める時ある。
そうなんですよ。その時に、どっちも自分がやってたらやっぱりどっちからも取り込めるんですよね。
さらにそのブログとスタイフを連携させておいたら、そこの行き来もありますよね。
だからね、すごくね、これは大事なんですよね。
みちこさん、文字は時間があると。
そうそうそうそう、ありますあります。
あと場所にもよりますね。
例えばなんか病院の待合室とかって、結構待ち時間無駄に長かったりすると思うんですけど、
なんかそういう手続き系の時とかはやっぱり音とかあんま出せないしね。
イヤホンがあったとしても、それをなんかこういろいろやるのが煩わしいので、
私は結構ブログ読んでる時が多いんですけどね、とか書いたりとかね。
なおちゃん先生、こんばんは。やっと帰宅ということで。おかえりなさい。
みちこさん、実現したいのですか。
しましょう。熱血系やりましょう、私たち。
フラットさん、北原さんの沼って割と見てます。
嬉しい。でもフラットさんそれに反応するってことは、やっぱフラットさんの中にもね、
そういう何かがあるということなんではなかろうかと思っております。
伊藤よ子さんもね、そうですね。
マルセロさん、ヒールで踏まれムチで打たれた。
そうなんですか。フラットさん、フラットさんじゃない、マルセロさんそっち系、そっち系ですか。
みちこさん、精神力鍛えられそう。
ね、そうそうそうそう。
りんさん、エンタメとして見たい。
エンタメとして見たいっていうのもありますよね。
でも私これね、なんかエンタメとしてやるほどやりきれるかっていうのがちょっとあるんですよ。
笑っちゃいそうですね、私途中で。
あなた何やってんですかとか言って笑っちゃいそうだから、ちょっとそれ要注意ですけどね。
でもなんかこういう熱血系の、あえてドSみたいな企画はね、
1回ね、みちこさんとちょっとやってみたいなと思うんですよね。
全然救いを残さないっていうか。
もうとりあえずやってくださいよみたいな。
青筋立てる練習をするみたいなね。
やってみたいですね。
はい、みちこさん、あえて来る人いる。
あえて来る人いそうですよね。
りんさん、でも自分がムチ打たれるのや。
だからあれもいいかもな。
なんかそういうムチ打たれ役の人とそれを見学する人みたいな。
この構図もいいかもしれないですね。
はい、これいいですね。
この2パターンで募集しようかな。
何も決まってないですけど。
みちこさん、ドMさんお待ちしてます。
そう、ドM席とややソフトMぐらいの人たちが、
ソフトMもしくはSの人が見ててそれを楽しむみたいなね。
はははは。
そういう人ちょっとスカウトしておいてください。
はい。
ヤリンさん、鬼カリン、鬼ミチコと共にするスパルタ合宿。
いや、ほんと面白いですよね。
ミチコさん、でも勇気出してくれた人には成果を保証したい。
いや、ほんとそうなんですよ。
そうなのよね。
そうなんですよ。
だからこれほんとにやりたいんだよな、私。
結構真剣にやりたいんですよね。
だって、そんな風に怒られることないですもん。
だからこれちょっと絶対ミチコさんどっかでやりましょうね。
うん。
マルセロさん、ギャラクシーでドSコース。
ね。
上司はVIP誤証退枠ですか?ってことでね。
なんか上司もね、なんかあったらお金出すとか、そういえばこの間言ってたんですけどね。
でもちょっといろいろ問題あるので、今回は辞退しようと思います。
ミチコさん、私もめっちゃやりたいってこと。
いや、ほんとそうなんですよ。
やっぱ世の中にないサービスをね、提供していきたいわけなんですよね。
で、何が今の時代にじゃあね、求められてるかって考えた時に、優しい人はいくらでもいるんですよ。
うん。優しい人はいくらでもいる。
で、ゴリゴリな人も結構いくらでもいるんですけど。
ミチコさんのビジネスのネームのタイトルじゃないですけど、愛のあるですね。
愛のあるスパルタですね。
これがやっぱりめちゃめちゃ大事ですよね。
って思うからね、それをちょっと今年はね、どっかでやってみたいなって思いますね。
上司お金までってことで。これかなり受けてます。
あの愛のあるスパルタですよね。
でもそれすごくいいブランディングというかね、いいポジショニングだと思います。
そう、ただスパルタだけじゃなくてね、やっぱりそこに愛がないとっていう。
でも、なんかそういうのがあるから感動したりするんですよね。
リンさん、愛がないと人格否定。そうなんですよ。
だからね、ベースの愛をね、私もミチコさんも持ってるのでね。
だからこそやりたいなっていうのありますね。
なんかね、私のコンサルやってくださってるあの宇野篤さんがね、なんかちょっと前に何かの合宿行かれててね。
そこでね、なんか1日か2日ぐらいずっと缶詰になってね。
で、なんか感情の出し方とかなんかいろいろやったらしいんですけどね。
やっぱね、超泣いたりとかね、するらしいんですよね。
感情の波をね、めちゃめちゃ経験してね。
で、そうするとなんか器が1個大きくなった感じがしたりとか、
まあ言ったら何でもできるみたいな風な、なんていうのかな、こうメンタルになるっていうんですか。
なんかそういうことを言っててね、なんかなるほどなーって思ったんですよね。
で、日々の日常の中でそんなにじゃあ感情動くことあるかっていうと、泣くないですか?
めっちゃ泣くとか泣くないですか?
だからね、スパルタ合宿ではね、私のゴールとしてはやっぱね、泣かせたいですね。
うん、泣かせたい。
涙出るって相当強い感情だと思うんで、私とみちこさんのゴールは泣かせるですね。
マルセロさん、愛あるスパルタ黒カニスペシャル講座。
そう、そうですよ。
花道講座ですよ。
みちこさん、単に怒るんじゃなく、ちゃんと見極めた上で厳しく言うって、めっちゃ愛ないとできない。
北原さんもいつも泣かせてる。
そう、そうなんですよ。で、何で泣かせられるかっていうと、やっぱりね、相手から愛を感じるからだと私は思うんですよ。
嫌な奴にさ、嫌なこと言われてもさ、悔しいとかムカつくはあってもね、多分ね、泣かないと思うんですよね。
で、泣くっていうのは、なんかすごくその愛のある言葉でね、自分の心をこうちょっと触られた感じがするから多分泣くんですよ。
これってすごい貴重な体験でね。
それがあるとやっぱり行動とか変わっていくんですよ。
で、私はやっぱりね、行動してなんぼだと思ってる人間なんですよね。
で、みちこさんもおそらくそういう部分あると思うんですよ。
それをやるために、やっぱりその、なんていうのかな、マインドというかその心の部分に結構深く触れていってあげないと、
30代、40代以降はね、やっぱ変われないって私はそう思ってるんですよね。
だからこその揺さぶり合宿ですよ。
これやりたいなあ、ほんとやりましょうね。
これちょっと全然お金にはならないかもしれないけどやりましょうね。
株さん、泣かせたい。パワーワードすぎる。
いや、ほんとそうなんですよ。
でもなんか自分が結局変われた時とかも悔しかったりとか泣いたりしてるんですよね、結局ね。
だから皆さんが何かこう人生を大きく変えたいとかね、今までと違う行動を取りたいっていうんだったら、やっぱ泣かないといけないと思いますね、一回は。
だから人生変えたいなら泣けって感じですよね。
それを私たちの合宿でやっていこうぜっていう、なんかすごいLPになりそうですね。
みちこさんこれもし作ろうとしたら。
でもなんか言葉はめっちゃ浮かんできますけどね。
みちこさん泣くって変わりますよね。
悔し泣きとか最高。
いや、ほんと。
なんか泣くって結構癒し効果もあるとか言われるじゃないですか。
私もそれ本当にそう思うんですよね。
泣いた後ってすっきりするし、何か自分の方向性が見えたりする感じがあるのでね。
なので、まあちょっとね、セラピーですよ。
みちこさんこれは合宿という名のセラピーです。
泣くことでそれまでのブロックとか全部外すっていうね。
泣かせ合宿やりましょう。
はい、みちこさん悔し泣きとか最高。
まゆさんこんばんは。
まゆさんはいつも終わり際に来てくださる感じがあって、ちょっと申し訳なかったんですけどね。
今日ね、結構意外にいい話をしてるのと、最後の方はね、私とみちこさんのね、この花道コンビでですね。
スパルタ合宿をやるという、そういう話をしておりました。
時期とかめっちゃ未定なんですけど、とりあえずめっちゃ泣かせるっていうね。
みちこさん、キャッチコピー考えるだけで心躍る。
泣かれスパルタ好き。合宿。めっちゃいいですね。
そう、泣かずには返さないみたいなね。
そういうやついいですよね。
でも結局泣かなきゃ変われないですよ、やっぱりと思うな。
泣いたりドキドキしたりハラハラしたりとか、ないと変われないと思う。
っていうのは思いますね。
まゆさん、花道コンビってことで。
そう、花道のね、スパルタのやつはやりたいな。
やっぱりみちこさんとはちょっと変なことしたいんですよね。
っていうのがあって。
変なことやってる人そんなにいないじゃないですか。
だからこそやりたいですよ。
そう、今年の私は逆張りでいきますから。
人がやってないことをやる。
その一つとして、花道コンビの変なことをね、やっていこうと思ってます。
上司から連絡来てる。
本の件ですね。
マーケティング目線と女性目線の本。
各1冊ずつおすすめのものがありませんか。
適当でいいので、もし探していただけるとありがたいです。
来週、それらを借りることを。
えっと、なんて読むのこれ。
きず、何、なんとかしてます。
もっとも必ずしもその通りでなくてももちろん良いです。
ハリンさんの思考にあるかは未知数ですが、私も何か持ってきますということでね。
交換日記ならぬ、交換ブックがですね。
交換ブックがまだ続いておりますけれども。
まゆさん、スラムダンク想像しました。
楽しみなスラムダンクね。
スラムダンクもかけてる。
確かに。
花道コンビ、そうですね。
スラムダンクもね、かけ合わせていい感じですよね。
花道コンビやりましょう、やりましょう。
りゅうこさん、本を返すまでにまた会わないといけないという戦略。
そう、なんなんでしょうね。この貸し借り戦略ね。
なんなんだろう。
アルセロさん、マーケティングなら売上の地図の池田さんがオススメ。
あ、そうなんですか。私それ知らなかったな。
私は基本的になんか、女性向けビジネスとかが多そうですけど、それでもなんかいけそうな感じですかね。
ちょっと、じゃあ売上の地図ちょっと後で見てみよう。
アルセロさんが言うなら間違いないですね。
そうそうそう。
まあちょっとね、独立語は私本当に変なこといっぱいしていこうと思ってるんですよね。
でも、もちろん個人のビジネスもそうだし、企業とのつながりとかね、どっちもやっていきたいと思ってるんですよね。
その中で、やっぱ考えたんですけどね。
ビジネスセオリー的に当たり前とされることをやるってことは当たり前なんですけど、競合がいっぱいいるんですよね。
だからこそ、やっぱちょっと逆張りっていうかね、別のことやっていきたいなっていう気持ちがすごくあって。
ただ、この時の注意はみんなついてきてくれてるかをちゃんと確認することなんですよね。
だからそういうのをこういうライブとかでやりつつ、やりつつも変なことをやっていくというね、ちょっとそういう1年にしていきたいなというふうに思います。
で、あとね、確かにってこと、そうですよね、我々どこまでも行っちゃうタイプじゃないですか。
ちょっとたまに後ろを振り返りましょうね。
最後にちょっとだけお知らせをこんな場所でしておきますけども、
ちょっと前にチラッと言ったんですけどね、私ね、4月からメンバーシップやろうと思ってるんですよ、そういえばね。
で、メンバーシップをやる理由っていうのは、私結構やっぱりね、独立後新しいことをやろうとしてるんですね。
だから今結構ね、いろんな人にアプローチを始めてるんですね。
例えばそれは企業家さんとかもそうなんですけど、企業ですよね。
企業とか社会とか何かしらそういう対個人じゃないところへの働きかけとかもね、
特にね、会社辞めてから時間ができるので結構やろうと思ってて、
なので、なんていうのかな、そういうね、私の企画が生まれる前のカリンの種っていうんですか、
そのシーズみたいなところ、これをメンバーシップで話していこうと思うんですね。
で、普段の発信は基本的にやっぱりね、聞かれることを意図してるので、
なんていうのかな、まとめ、まとまったことを発信してるつもりなんですよ、基本的には収録もライブも。
まあ今日はちょっと例外ですけど、基本的には台本を作って喋っている。
それが普段の私の発信なんですね。で、今度このカリンの種、カネ、カネ、全然言えてない。
カリンの種、カリンの種ってカリの台ですけどね、このカリンの種では何をやろうと思っているかというと、
そのいろんな私が発信する前、まだまとまりきってない一時情報ですよね。
私がいろんなところから仕入れてきた超最新の情報とか、それを受けて私がどういう企画を作ろうとしているのかとか、
その時にどんな意図を持っているのかとか、これからこういう発信しようと思っているけど、
それの中で実はこれを狙っている、数字としてはここを狙っている、その結果どうだった、こういうところをですね、
数字も含めて全部お見せしていこうかなというふうに思ってるんですね。
なので、そういうのをね、ちょっと4月、そうですね、ちょっと独立パーティーの募集と被ってるんで、
ちょっと4月何日になるかはまだ未定なんですけど、4月のお日柄のいい日から始めていきたいなというふうに思っています。
なので、興味がある人、特にね、今後ビジネス自分でやりたい人とか、提供者になりたい人とか、
あとは、新しい発想、発想力、要はちょっと変なことしてビジネスしたいみたいな人ですね。
いわゆるビジネスセオリーにちょっと飽きてる人っていうか、新しい発想ってどういうところからできるのかなみたいな、
形になる前の段階をお見せしていくのでね。
それは結果として皆さんの参考にもなるかもしれないし、
あとね、何か新しい企画があったときに、そのかなり前段階から知ってもらえるので、
募集とかもちょっと早くできるかなと思うんですよ、メンバーシップの人たちに対してはね。
なので、気になる方はぜひね、このカリンの種、ちょっとネーミングセンスなさすぎなんですけど、
カリンの種がですね、4月のどこかのタイミングからオープンしますので、
そんな高く設定するつもりないんでね、500円とかそのぐらいかな、500円600円とかわかんないですけど、
そのぐらいでね、募集する予定なんで、皆さんぜひ来てほしいなと思います。
マルセロさん、ディスコードコミュニティも立ち上げるといいです。
そうですね、そんな感じでやろうかなって思います。ありがとうございます、マルセロさん。
舞台裏を全部見せます。全部見せるし、企画の一番最初の段階を全部見せます。
場合によっては協力してもらうみたいなこともあるかもしれないです。
案内も全部先行してやります。お金関係の話も全部します、みたいなね。
そういう感じなので、これから起業する人は絶対楽しいんじゃないかなって思いますね。
一時情報なんで、めちゃめちゃ情報量多いです、多分。
あまり聞かれることを想定しないで喋ってるっていうんですかね。
そういう感じなので、そこでごちゃごちゃ言ったことが、
じゃあ収録になるとどんな形でアウトプットされているのか、
これを答え合わせ的に見てほしいなと思うんですよ。
私の収録の外の収録は言ったら外側の顔なんですね。だから加工が入ってるんですよ、私の。
だけど、それの前段階って絶対私はどこかから一時情報を取ってきてるんですね。
その一時情報をどういうふうに使おうと思ってるとかね。
意図的にこういう見せ方をするとか、ここは喋らないとかね。
そういう裏事情をめちゃめちゃ喋っていくので、
ビジネスやりたい人はここから自分のネタも持って行ってもらったらいいかなと思うんですよ。
全然使ってもらっていいんで。
カリンがこんな本の話してたなって言ったら、そこから全然使ってもらってもいいので、
皆さんが発信するときの種にもなるんじゃないかなって思いますし、
皆さんが何かビジネスのネタとか商品のネタを考えるときのヒントがたくさんあるんじゃないかなって思うんですよ。
それ全部使ってもらってOKですので。
そんな感じでぜひやっていきたいなと思います。
みちこさん入ります。皆さん入りますということでありがとうございます。
まだ何も決まってないですけどね。
これは結構自信作というかね、面白いと思います。
面白いし、私が独立するからできることだと思いますね。
要は独立して新しいことやっていくんですよね。
そのためにはやっぱりいろいろネタを仕入れなきゃいけなくて、
ネタをいろいろ考えて、ああでもない、こうでもないっていう、そこに時間がかかるので、
これはメンバーシップにした方が絶対面白いなと思ったんですよね。
まゆさん楽しみです。香里さんも入りたいです。ありがとうございます。
マルセロさん、ディスコード立ち上げるのであれば優秀なディスコードエンジニア紹介できます。
ディスコードエンジニアさんとかいるんですか?
私なんか普通にディスコードやっちゃってますけど。
みくさん面白そうですということで。ありがとうございます。
こういうね、裏のところに実は一番の価値があるって私最近思ってるんですよね。
SNSとかって見ると、やっぱりそれって言ったら将来の見込み客の人に対しての発信が多いんですよね。
だからやっぱりちょっといいとこ見せてたりとか、裏の裏の部分はね、出してないんですよ。
で、それは私の発信も同じなんですよ。
で、それはある意味しょうがないかなと思ってて。
だけど本当は私がそういう発信をしている裏には意図があったりとかね、あるんですよ。
で、それをもう全部見せるぞっていうのがこの花梨の種です。
だからそうなるとね、私の普段の発信の見え方が変わってくると思います。
花梨の種の中で言ってることを出していくんで、
あ、花梨さんああいうふうに言ってたけど、外で出すときこういう出し方するんだとかね。
あ、なんか、へーみたいなね。
こういう、これでもね、裏事情まで分からないと分からないんで、それはね、ぜひね、聞きに来てほしいなと思います。
で、このメンバーシップのメンバーで何かやるっていう企画も考えてるんでね。
例えばオフ会とかズーム会とか、あと公開コンサルとかね、この辺も考えてるんで、
特に独立初期に入るのが一番いいと思います。
ある程度形が決まっちゃってからはね、多分ね、正直面白くなくなると思うんですね。
だけどいろいろ何があるか分からないとか、失敗ばっかりの時期の方が絶対楽しいんですよ。
これをね、後々コンテンツ化しようと思ってるんですよ、私はね。
それぐらい多分すごく有益な情報。
これ聞いてる人はね、結構会社員の人とか多いと思うから、時間がないじゃないですか。
その分私が足で稼いでいろんな人に会ってね、いろんな情報を取りに行きますので、
その一時情報を全部カリンのネタにね、ネタ?ネタだって。
カリンの種にぶっ込むみたいなね。
そういう感じになりますので、ぜひはこれはね、皆さんね、4月どっかのタイミングでやるのでね、
参加してほしいなというふうに思います。
はい、ありがとうございます。ミクさんも面白そうということで。
マルセロさん、課金システムとかボットの設定。
あ、そういうのもあるんだ。
私今ディスコードやってますけど、全然そういうのなんかできてないですね。
なんかまたちょっとよろしければお話をお聞かせください。
というかマルセロさんは事業プロデューサーということで、なんか関わってる人が幅広いですね。
はい、ということで今日ね、気づいたらもうね、80人以上聞かれてました。
すいません、ありがとうございます。嬉しいです。
マルセロさん、メンバーシップ登録するとディスコードにも参加できる。
ノンフィクションライター中村さん方式はそうなんですか?
そういうのがあるんですね。
えー、そうなんだ。
まあちょっとこの辺なんかまた教えてくださいね。
なんかちょっと知りたい、知りたいです。
はい、よかった。
なんかちょっと思いがけずいい話が今日も聞けてしまいました。
はい、ありがとうございます。
はい、まあね、あのメンバーシップの方は本当にね、裏の裏まで見せていく感じでね、やっていこうって思っててね、そう。
で、なんでこれやろうかって思ったかというとね、
なんかこの間、これこの話をして終わるんですけどね、
なんかあの、FPのあずささんっていう方とこの間会ってきたんです。
FPのあずささんってご存知の方もすごく多いと思うんですけど、
アメバのね、公式ブロガーもやってらっしゃって、
株とか資産形成にお詳しい方なんですよね。
で、企業家としてのですね、動き方がやっぱり他の企業家さんと違うっていうか、
うーん、結構やっぱ幅広い動き方されてるんですね。
例えばその日経新聞とかでね、こういろいろ掲載されたりとか、
しかもそれ広告枠じゃなくて、
あの普通の一般の枠だから、普通にあの載せようと思うと、
なんかそこの紙面だけで600万ぐらいかかるみたいなね。
そういうのに定期的にこう、何か投稿したりとか雑誌とかにね、いろいろ投稿したりとか、
それ以外にもいろいろ企業さんと何かされてる方なんだけどね。
ただ、あずささんのその企業の情報、私すごい知りたかったんだけど、
それね、あのブログとかSNSには実はね、出てないんですよ。
で、出てないから何やったかというと、この間会いに行ったんですよ、あずささんにね。
あの、大阪に来てたから。
でもそこで直で聞いたんですよ。
なんか私独立するんですけどっていうのでね、