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はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、久しぶりに朝じゃないライブということで、すごくですね、なんか不思議な感じがするというかですね。
まあ、私今ね、朝4時半生活をしてるんですね。朝4時半に起きて、そっからいろいろ仕事をしてですね、毎朝、朝の6時にあのライブをしておりますということで、
この時間はね、私からすると、もう今の感覚では夕方ぐらいの感じなんですけどね。 まだ昼かという感じで、あのライブをねお届けしていきたいと思います。
あいわしさんと花凛さんもこんにちはです。 今日はですね、まあ皆さんね、これ聞いてる方結構ね、忙しいと思うんですよ。
ね、ワーママさんだったりとか、お子さんいなくてもね、あの忙しい。とにかく毎日忙しい。
ね、働いてる方がね、まあいらっしゃる多いと思うので、まあそういう方だったりとかね、まあ働いてなくてもね、主婦の方でもね、まあやること皆さんあるじゃないですか、現代人はね。
うん、だからね、暇な人っていうのは基本的に一人もいないと思うんですよね。
うん、あ、皆さん続々とありがとうございます。そう、だからね、朝かつぜいはね、まだ昼かっていう感覚かと思うんですけれども、はい。
はい、あの今回ね、この時間にですね、少しね、限界ワーママが人生にね、ゆとりをね、こう取り戻すためにはどうしたらいいのか、まあそういう話もお届けしながらですね、今日はとってもね、
あの、そんな限界ワーママにぴったりのですね、企画を用意してね、お待ちしているので、あのぜひね、それもお伝えしていけたらいいなというふうに思っています。
はい、皆さん本当にこんにちは。そう、私はですね、あの自分がもともと会社員だったんですね。
はい、17年間会社員をしていて、で、その後に一昨年かな、2024年の6月、だからもうちょっとで丸2年ですね。
はい、からですね、まあ独立して、あの今に至るという感じで、まあ今はね、発信とかビジネスのことをお伝えしたりとか、いろんなイベントを開催したり、
はい、長期講座やったりとか、まあそんな感じのね、あの生活をしてますっていう感じなんですね。なんですけどね、
あの仕事をしてた時はね、特にね、本当にマジで限界ワーママだったんですね。会社員の時ね、もう時間がなさすぎて、
うん、時間がなさすぎて、自分に余裕がなさすぎて、なんかもう自分がね、今ね、2000何年を生きてるのかがわからないみたいな、
今は2023年なのか2024年なのかわかりませんみたいな感じだったりとか、もう今日が5月なのか6月なのかもわからないみたいな、
今日が何曜日なのかもわからないみたいな、なんかそういうすごいね、限界な状態でですね、あの私は生活してたんですね。
あ、みなさんこんにちは、すごいみんな、あの会示早々ありがとうございます。ヘリさん、はい、その状態ですっていうことで。
あ、かつねまさんもこんにちはです。そう、たまきさんといえば人生にゆとりですよね。そう、だから、あのね、ゆとりがやっぱ非常にね、大切だと思うんですけど、
結構みなさんね、限界ワーマン系の人多いんじゃないかなと思うんですよ。
で、さらにアグレッシブな人が多分ね、あのお昼に私のこの配信をですね、聞いてると思うんですよ。忙しい中でね。
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だからみなさんは余裕があって、今このチャンネルにたどり着いてるわけじゃなくって、余裕がなくて、でもその中で何かをですね、実現したいとか、
そういうね、ある意味ちょっと変わったね、ちょっと変態的なですね、自己実現欲があるから私の配信をね、聞いちゃってるんですよ。
っていう感じの人がね、結構多いんじゃないかなって思うんですよね。
で、そうなった時にですね、じゃあどういうふうにその限界ワーマン達はですね、あの自分の、本来の自分を取り戻したりとか、そのゆとりのある生活を手に入れられるのかっていうね。
今日はちょっとその辺のお話をしながら、そんなみなさんにぴったりの企画もね、合わせてお届けしていけたらいいかなと思っています。
かくんさん、朝活始めてメール溜め込むタイプから返信待ちする体制、すごい。かくんさん、それ180度違うじゃないですか。すごいですね。いやー、素晴らしいですよね。
そう、だからね、今日はちょっとね、そのゆとりを取り戻す生活するために、自分自身が会社員の時にやってたこととか、今、企業家になってやってることっていうのをちょっとご紹介していきたいなと思うんですね。
はい、なので限界ワーマンの方は特にね、特に聞いてください。あなたですっていうね、はい、いうことなんですよ。
ただね、希望としてはね、限界、今が限界ワーマンだったとしても、できることってやっぱりあるんですね。
だからね、もっともっと自分の時間を大切にしてほしいんですよ。っていうのが今回の企画のコンセプトでもある。
ちょっと先にレターも表示しておくんでね、気になる方はぜひこの世界観にまず癒されてほしいなと思うんですけどもね。
おしごできおはるさんがね、毎回バージョンアップしててね、毎回こうね、案内ページを作るたびにですね、すごいことになってるんですけど、今回もね、めちゃめちゃ素敵な世界観なので、まずは皆さんね、気になる方は先に見ておいてほしいと思うんですけど、
はい、まずはどうやってですね、限界ワーマンになるのかというのがね、大切。限界ワーマンになったらダメなんだ。限界ワーマンを抜け出すのかっていうね、そういう話なんです。
で、私、会社員の時がやっぱりほんと死ぬほど忙しくて、特に今の時期とかからかな、4月、5月、6月とかでね、6月末に株主総会があったりとかね、取締役会があったりとかね、いろんなことがありまして、それでね、特にこの時期は忙しくて、
で、仕事が終わらない時とかは、朝も結構早くから会議とかがあってね、夜もね、仕事がやっぱ終わらないわけですよ、5時とかなんてね、もう無理無理ってなって反暴期とかね、だからもうね、膝に子供を乗せてですね、一回保育園にね、から子供を迎えに来て、で、ご飯食べさせて、で、夜の8時とかからですね、膝に子供を乗せてね、上司と打ち合わせとかしてたんですよ。
だからあの時がね、本当に私はしんどかったんですよね。
で、まあそういうことがね、自分が起業するきっかけでもあったわけなんですけれども、皆さんもどうですか?そういう感じの毎日送ってないですか?
気づいたら月曜日だと思ってたらもう金曜日とかね、はい、1月だと思ってたら4月とかね、あると思うんですよ、なんならもうね、今が何年かって例は何年かも言えませんみたいなね、なんかそういう人が結構いるんじゃないかなって思ったりするんですけど、
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で、そういう状態からでも皆さんは、皆さんはというか、また過去の私もそうだったんですけど、抜け出してね、もうちょっとゆとりのある暮らしをね、送りたいなとか、例えば今だったら桜の時期だからね、もっと余裕を持って桜を眺めたいなと、ね、いう人っていると思うんですよね。
で、ちょっと余談なんですけどね、私はね、あのこの桜の時期が、あの昔はね、楽しめなかったんですよね。
なぜかというと、この4月の時期っていうのが、私結構繁忙期に差し掛かるんですね。
で、あの私のその住んでるエリアって結構周りに桜が咲いてるんですよ。
で、桜が咲いているのにも関わらず、それを楽しめない自分にすごい絶望してたんですね。
うん、周りはすごい春が、春めいていてですね、すごいお花見とかしてるんですけど、私はそういう気分じゃないと、もう会社のことをね、考えたらね、もう胃が痛くてたまらないみたいな、
なんかね、そういうね、限界はままだったんですよね。
で、仕事がやっぱりすごく、私の場合はあんまり自分に向いてなくて、っていうのを自分が一番分かってて、
だけどその、コミュ障とかね、あのそういう、なんていうかな、コミ、コミュ力か、コミュ力でそれをカバーしてたみたいな感じだったから、
なんか性質的にはやっぱりあんまり向いてなかったんですね、そのミスが許されないとかね、誰がやっても同じになること、それを正確にやることとか、
まあなんか、誰がやっても同じってわけではないんですけどね、まあなんかそういうマイナスがないように、みたいな仕事がやっぱ、私あんま得意じゃなくて、
あとモチベーションも湧かなくてとかがあってね、そうだからね、桜を見るたびにね、また仕事のことを思い出しちゃって、
で、休日とかに子どもと公園とか行ってても、桜が目に入るじゃないですか、そうしたらね、もう桜のイメージが、あの仕事が忙しくなってくる、そのシグナルみたいな感じになってくるんで、
桜を見るたびに仕事を思い出すっていうね、最悪な状況になってたんですよ、だから限界ワーママのチェックリストとしてはね、
皆さんがね、あの今自分が限界ワーママかどうかっていうのを知るね、チェックリストを私が今簡易に作るとしたらですね、
あの限界ワーママはですね、まずね、今日がね何月何日ですかっていうのがね、パッと言えないんですよ、言えますか皆さん、今日は4月13日です、
はい、こういうのがね、まずね、パッと言えない、はいっていうのがあったりとか、アメリさん言えない、アメリさんもうチェック1個入りましたね、
そうまずパッと言えないんですよ、でパッと言えなくって、かつ、あの子どもと一緒にいる時も、あの100%喜べない、楽しめないっていう感覚がある、
特に繁忙期とかがある休日とかに、例えば子どもと公園とか行ってるじゃないですか、それでもね、その時間を100%楽しめないんですよ、
なんか仕事が憂鬱とかね、週明けのこと考えると憂鬱、これもう限界ワーママの症状なんですよ、完全にね、
で、かつ、日曜日のもうね、夕方ぐらいから憂鬱でしょうがないんですよね、はい、こういう症状があるんですよ、
はい、りんさん脳が勝手に桜井コール反暴気味をつけてしまうそうなんですよ、こういう風になったらもう悪化してくるんですね、
うん、なので、あのー、まあそういう限界ワーママ、だからね、要はね、その瞬間その瞬間を限界ワーママって楽しめないんですよ、
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うん、もう常にね、毎日自転車送業でね、保育園にお子さんね、送り届けてる人とかだったらね、
それをちゃんとできること、ちゃんと保育園に子どもを送り届けて、会社に定時で行けること、定時というか時間内に行けること、
そして会社ね、定時で終わって、そこから保育園にちゃんと迎えに行って、ご飯食べて寝かしつけさせること、
もうそれが第一のミッションになっちゃってるんで、もうそれ以外のこととか考える余裕がないんですよね、
うん、だけど、まあ仕事は仕事で忙しいしっていうのが、子どもと向き合えてない感じがすごいんですよ、
うん、だから私は、なんか自分がこう起業して一番良かったことっていうのは、桜の時期に桜を楽しめるようになったこと、
あと、子どもとすごい向き合えるようになったこと、要はノイズがないんですよ、
もちろんね、起業でも大変なこととかっていっぱいあるんだけど、やっぱ会社員時代に比べると全然大したことないんですね、
で、そうするとやっぱりノイズになりにくいんですよ、だから基本的に好きな仕事してるし、土日とかも仕事とかもあるけどね、
昨日とかもありましたけどね、もうね、なんか仕事っていう感覚がある意味ないから、普通にもう余裕で桜を見れるんですね、
うん、で、子どもとも余裕で向き合える、これが非常にでかいなと思うんですよね、
はい、あいとうさんもこんにちはです、りんさん、私は日曜の朝から月曜のことを考えて憂鬱になってました、2年前ということで、
あ、でもそこから変わったんですね、りんさんはね、そうですよね、女性リーダーの幸福論ですもんね、
うん、そっから転換したってことですよね、みくさん、私は逆に尊敬するわーままの友人たちのスケジュールを聞いて自在力な自分を変えるチャレンジ中ですってことでね、
あ、そうそう、それも大事ですよね、だからそこはほんとバランスの問題なんですけどね、
なんかどっちかっていうと今日の話はその心の余裕みたいなね、話をね、したいなと思ってるんですよね、
りんさん、最近子どもともっと関わる余裕が欲しい、そうですよね、そうなんですよ、だからね、
限界わーままの人はね、要はその瞬間その瞬間をね、楽しむっていうことがね、できないんですよ、
うん、それどころじゃない、で私も本当にそうでした、じゃあそこからどうやってあのもっとゆとりを持っていったらいいのか、
変わっていったらいいのかっていうことなんですけど、私が会社員時代にやってたのは、本当に1日30分でもいいから、
自分のためだけに何かをやるってことなんですよ、自分のためだけに、たった一人のために、
あのなんかね、限界わーままはね、あのなんていうかな、人のためになんか、子どものためにとかなんかやっちゃうんですよ、
なんでもね、なんか例えばなんだろうな、なんかどっかね、買い物行くにしても子どもと一緒に行ったりとか、
子どもと一緒に行くついでにみたいな感じだから、ゆっくり何か見れなかったりとか、家にいてもずっと読み聞かせとかね、いろいろしててね、
結局ね、自分のためだけの時間があまりないんですよ、そうするとやっぱどんどんどんどんしんどくなっていくんですね、
だからね、あの、多少、例えば子どもが寝てからすぐ寝たいとかもあるかもしれないけど、
なんかね、好きなことに時間をね、本当30分でもいいから割くとね、マジで癒されるんですよ、本来の自分に戻る、
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それが別に高尚なことじゃなくてもいいんですよ、皆さんがすごい好きな漫画でもいいしね、なんかくだらないYouTubeとかでもいいんですけど、
自分が好きならね、とにかく自分が好きなことを30分やるっていうのがね、非常に大切なんですね、
だから私もそういう意味では、限界ワンママ時代は好きな漫画読んだりとかもしてましたし、
私の場合、副業がすごい楽しかったので、それを昼休みにやってね、パソコン2台置いて、昼休みになったら副業やったりとかね、そういうのやってたんです、
それが本当にマジで癒される時間だったんですね、そういうのを意識的にめちゃめちゃとっていくっていうのが大事、
たくさんじゃなくていいんです、ちょっとずつ、これも習慣の話なんでね、習慣の話、
1日自分の時間をちょっとでもとっていくと、それが習慣化してくるんですよ、そうするとどんどんどんどんそこからね、人生が発展していったりするんですね、
自分のために時間をとってもいいんだっていう風になってくるんですよ、そうするとやっぱり流れが生まれてくるので、最初はあまりごちゃごちゃ考えず、
例えばその限界ワンママの人って結構目指す基準値が高いから、限界ワンママの人でね、働き方変えたいとか自己実現したいって人って、
なんかいきなりすごい無謀なことをやろうとするんですよ、例えばもう限界ワンママで1日ね、自由になる時間30分ぐらいしかないのに、
なんかめっちゃすごい企業塾行くとかね、ゴリゴリの男性についてなんかやるとかね、なんかすごいことをやろうとしていくんですよ、
とかすごい忙しいのに、なんかいきなり転職エージェントに登録してね、なんかやるとか、でもそういうことじゃなくて、まずは自分のためだけに時間をとっていく、
それが習慣化してくると、それが普通になってくるんですね、そうするとその次のステップで、じゃあその時間で何やろうかなとか、そういうふうになっていくんですよ、
だからそのステップを踏んでいくっていうのが結構大切かなって思うんですね、だからとにかくまず1日の中で自由な時間、自分だけの時間を30分確保するっていうね、
これが非常に大切かなと思うんですよね、みこさん、自分のためだけに時間を使えるのって一番の贅沢、そうですよね、
それで、じゃあその30分どうやって年出するんですかって話があると思うんですけど、それが朝ですよね、日常生活だと朝が一番作りやすいかなってことで、
今私も朝活で朝4時半に起きて、1日の自由な時間を朝から2時間半ぐらいかな、とってるっていう感じなんですけども、これが本当に最高なんですね、
だから限界はままで、今時間とはいえないですっていう人は、ぜひ朝の時間をとってみてほしいです、もう30分でもいいんで、
特にそこで素晴らしいこととかしなくていいので、とにかく朝の30分、朝の30分っていうのは本当に1時間とかそれ以上の価値あるんですよ、
なんか30分しか過ごしてないのにすごい満足感があるんですよ、夜の30分と全然違うんですね、やっぱり夜の30分っていうのはもうズタボロになってですね、
限界はもうやるべきこと全部やっても、ロボットとかで言ったらロボットが機能しない状態にかなり近づいてきてですね、
もう充電しないといけない状態になってるんですよ、だからその時の30分よりも充電した次の日の30分の方がやっぱり時間密度が濃いんですよね、
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だからぜひそういうのをやってみるといいんじゃないかなというふうに思っているんです、そういうふうにして日々コツコツ自分の癒しの時間を作っていくと、
それですごい前向きになったりとか元気になってきたりとかするんですよね、そうなってくるとちょっと外に出たいとかね、そういう気持ちになっていくんですよ、
そういう時は平日はなかなか自由な時間ってそこまで取れないと思うんですけど、休日の時間とかにマジで非日常の体験をするっていうのが私の次のおすすめなんですよ、
最初はまず小さく小さくいくと、まず朝カツとかやってね、私は朝カツが一番おすすめなんですけど、とにかく自分のための1日30分を確保する、
そこでちょっとでも自分の好きなことをやってみると自己肯定感も上がってくるんですよね、私は自分のために1日30分でも自分の時間を確保してあげられたと、
そうするとそれがすごい楽しいんですね、乗ってくるんですね、そうするとまた朝起きる時間がどんどん早くなっていったりとかね、そういう感じになってくるんですよ、
そうして日々コツコツやっていくと、今度もっとさらにでっかい体験したくなってきてですね、そうなった時は土日とかにね、土日じゃなくて平日ね、休み取ってもいいんですけど、
自分のために休み取ってほしいんですよ、私が言いたいのは、みなさん自分のために休み取ってますか?特にご飯ママのみなさん、どうですか?
子供の病気のために休休を取っておいてないですか?平日の、そういうのを使うんですよ、それを思い切って使うんですよ、とか土日とかね、例えばずっと旦那さんのほうの用事だけ優先してないですか?
旦那さんはなぜか飲み会とか行って、自分はすごいワンオペで見てるのに、自分は家出たことないとかないですか?これ結構あるあるなんですよ、こういうのをちょっと変えていったらいいんじゃないかなと私は思うんですよね、
はい、ゆうりさんお風呂に入った頃は寝かしつけ後にこれもあれもやろうと思うけど、お風呂出た瞬間眠すぎて何もかも忘れ寝る、そうなんですよね、そうなっちゃうじゃないですか、みんなそうだしそれは素晴らしいと思うんですけどね、
だけどちょっとそこ抜けていこうぜっていうのが今回の私でありプリコミメンバーの提案なんですね、なのでまずは1日、ピーロ子さんもこんにちはです、嬉しい、ありがとうございます、
まずは1日ですね、自分のための時間を作っていく、その後ですよ、その後、それでも人生っていうのは変わっていくんだけど、やっぱね、刺激が必要なわけですよ、コツコツは大事、習慣化は大事、
それでたまに缶フル剤みたいな感じでね、栄養ドリンクみたいな感じで、たまに自分を爆発的に上げていかないとっていう、これの繰り返しでやっぱり人生が進んでいくんですね、
だから私もそうなんですよ、基本的には毎日朝活をしてコツコツコツコツやっていくと、で、たまにね、やるぞって決めたら、例えば私の場合だったら、ちょっとこれは違うんですけど、
例えば出版スクール行きたいからね、出版スクール行って、夫に子供ね、お願いして、一泊二日とかで新宿にね、通い詰めてやったりとか、そういうことができるわけなんです、やるとすごくやっぱり人生進むんですね、
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私はですね、私の配信聞いてる人にはやっぱりね、圧倒的な人になってほしいんですよ、ちょっとしたことで満足する人で終わってほしくないんですね、そんなもんじゃないと思ってるんで、ちょっと暑苦しいかもしれませんけど、そうなるとやっぱり1日30分だけだとちょっと限界があるわけですよ、
そっから越えていかないと、その時にじゃあどうやって越えるのかっていうと、自分の時間を確保して守っていって、それを使っていくんですよ、
で、それが最初は1日30分でいいかもしれないけど、たまにですね、ドンとやるんですよ、1日とか自分の時間取っちゃうんですよ、そうするとですね、いいなみたいな、
自分の本来の自分に戻って、また平日頑張れるんですよ、コツコツ、だからコツコツまた頑張るために時々ドンと休むというね、これが非常に大切、そう、みこさん、たまに缶フル入れると数ヶ月豪華が続く、そうなんですよ、
で、そう考えると、例えばね、皆さんがね、3ヶ月に1回1日、例えば休日休むとするじゃないですか、そしたらね、その日1日休んだことによって3ヶ月間頑張れるんですよ、
ということは、皆さんがその日何かにお金を払うことっていうのが、3ヶ月分、要は90日分で割るとどうなるかって話を考えてほしいんですよ、わかります?そういうことなんですよ、私が言いたいのは、
はい、ピーロ子さん、「かりんさんもヒカルさんのYouTube見てると聞き、私もハマってた時期があるので、アンテナ立つタイミングと好みが似てるなと思いながら、最近の配信聞かせていただきます。」
嬉しい、ありがとうございます、本当ですね、私はね、朝かつに目覚めたヒカルさんが結構好きです、だからあの感じを続けてほしいなというふうにね、思ってます、かつぬまさん、
会社員時代は日中の時間が取れなかったので、5時台に会社行ってた、朝の時間こそ大事っていうのでね、これはもうね、あの超志望的なかつぬまさんが言っているから間違いないですね、そうなんですよ、てかこのみこさんとかつぬまさんの並びがなんかエモいですね、ありがとうございます、はい、はい、それで何でしたっけ、そう、だからやっぱり自分のためにたまにカンフルを入れることは大事だぞというのを私は言いたいんですよ、わかります?
コツコツは今皆さんね、私と一緒に例えば朝かつコミュニティやってる人とかってやってくれてるじゃないですか、毎日コツコツやってますよね、それはそれで大事なんですよ、ただもう一方で大事なのはカンフルなんですよ、で、限界ワンママはカンフルを入れないんですよ、なぜなら疲れてるから、ね、疲れてるからカンフル入れてる場合じゃないというので、土日とかなんとなく疲れたまま子供とずっと一緒にいたりとか、なんとなく疲れて夫がどっか行ってる時に自分はワンオペで子育てしてるとか、うん、いう感じなんですね、
だからなんとなく疲れたまま月曜日を迎えるんですよ、うん、だからより限界になっていくんですよ、より限界になっていくんですよ、いろんな意味で心身ともに、そう、だから大切なのはね、疲れてる時こそ外に出ようということなんですよ、私が言いたいのは、うん、で、カンフルをすることによって自分でもびっくりするぐらい元気になるんですよ、うん、じゃないとね、カンフルっていうのはちょっと無駄なんですね、要は日常の中になくてもいいものなんですね、
で、限界はままの人とか忙しい人っていうのは日常の中からなんていうかな、なくてもいいものを結構そぎ落とすんですよ、なぜなら必要ないから、だから例えば女子会とかもそぎ落とすかもしれないし、うん、なんか一人での時間とかね、なんか一人時間をとにかくそぎ落とすんですね、うん、日常から、で、そうなっていくと結局効率的にはなるんですよ、
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すべて無駄がなくてね、毎日完了する、ちゃんと、うん、だけどどんどんなんか精神的に疲れていったりとかするんですね、で、もっと究極的な話をすると、あの、豊かさっていうのは無駄の中に宿るんですよね、わかります?うん、だから私ね、毎日無駄なことたくさんしてるんですね、
ふふふふふふ、ゆうりさん、なくてもいいものを楽しむって大事ですよね、そうなんですよ、だからね、なくてもいいものをいかに皆さんの、えー、なんていうの、人生に取り戻していくかっていうのが実は豊かさなんですよ、うん、で、私とかだったら、例えばなんだろうな、なくてもいいものって私にとっては何なんだろう、まあ例えば私出版しなくても別にいいじゃないですか、うん、だけど自分がやりたいからやってみたとかもそうかもしれないし、あとなんだろうな、
例えば私はね、今スノーマンのその作訓推しになったので、作訓の動画をね、毎日研究することに結構忙しいんですよ、で、これもなくても本当に別にいいじゃないですか、だけどそれをやらないと私はね、エネルギーがチャージされないんですよ、頑張ろうっていうね、その日々の、なんていうの、生き甲斐がなくなっていくんですよ、うん、だからそれが人から見たら無駄かもしれないけど、それをやるし、
あとたびたびですね、スラムダンクとか鬼滅の刃とかを見るし、時間があるときは、本当にあるときは、例えばスラムダンクだったら1巻から31巻まであるんですけど、それぶっ通しで読んだりするんですね、そのために徹夜したりするんですね、もう意味わかんないじゃないですか、だけどそれをやることによって、よし頑張るぞっていう気持ちが高まって、そうなったら次の日寝不足でも私の心は元気なんですよ、
だからね、限界ワンママはちょっとね、その自分の体調とかを気にしすぎる傾向にあると思うんですね、うん、これでこれ以上ね、余分なことやっちゃったら時間がなくなる、寝れなくなる、だからやめよう、だから諦めよう、そうなるとですね、心の栄養は今度足りなくなるんですね、で、心の栄養が足りなくなると速度は遅くなるんですよ、だからこのバランスを常にね、取っていくことが大事、無駄のバランスがすごい大切だなって私は思うんですよね、うん。
ね、かつねもさん、無駄を楽しんでってことで、そうですよね、よりさん、かりんさん、作訓動画分析に忙しい、そうなんですよ、ちょっと一人のね、対象ができちゃうとね、その人をちょっと360度いろんなね、角度からちょっとね、あの観察しないといけないんでね、ちょっと忙しいんですよね、そうそうそうそう、いわしぃさん、漫画読む時間も大事だと、漫画時間も確保してる、ね、そうですよね、そうなんですよ、私もね、漫画読む時間確保しないと、なんかね、疲れてくんですよ、漫画とか、あと私だったからなんだろうな、映画とか、好きな推しの動画とか、
だからね、作訓の動画はもう私ね、お気に入りのやつ3つぐらいもう決めたんでね、しかも自分がちょっとしか時間ないときとめっちゃ時間あるときっていうのの、その時間があるとき別に動画をフォルダに格納してるんですよ、だから5分しかなかったらこれ見るし、15分ぐらいあるんだったらこれ見るし、みたいな、さらにもっと細かいこと言うんだったらローランドさんと作訓のYouTubeの動画があって、それの何分何秒が一番好きとかっていうのをメモしとくんですね、
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時間ないときはそこだけ見たりするんですよ、やばいですよね、でもこういうのが大事なんですよ、意外にね、そう、キャットさん、
「コクをこじらせ日記を夜寝る前に飲む時間が私食」ね、そういうの大事ですよね、「ゆかさん、子供寝かしつけ後にどうでもいい漫画見てリラックス」わかる、なんか全てがどうでもよくなるときっていうか、なんか一回脳がどうでもよくなりたくなるときってありません?
もう有益なことにね、皆さんだったら疲れてると思うんですよ、ね、お仕事とかも、だからこそ何も考えない時間だったりとか、ゆったりする時間がまあ必要だよね、ということでですね、今回ね、ちょっとかなり強引な感じはありますけれども、
この6月21日の日曜日ね、はい、1時から3時でですね、あの、プリンセスティーパーティーでね、いうね、企画をさせていただきまーす、略してプリパです、プリパ、やったー、これ見ました?皆さん、LP、まだ誰もLPについて何も言ってこないんですけど、これすごくないですか?めっちゃ可愛くないですか?
そう、でね、これはですね、本来の自分に戻る癒しの時間というテーマでですね、今回私がプレゼンツさせていただきまして、で、私がね、今主催している講座のプリンセスコミュニケーション講座っていうソフトスキルを学ぶ講座っていうのがあるんですけれども、そこのメンバーと一緒にね、作り上げていくっていうことでですね、あの東京の日比谷のね、日比谷公園の中で、はい、日比谷公園ってね、都会の建設からちょっと離れてる100年の森って言われてるらしいんですよね。
で、その100年の森の中に、なんかね、すごい素敵なレストランがあるんですね。
まあ結婚式の二次会とかもされてたり、まあなんなら挙式とかもするようなね、教会もあるような場所なんですけど、そこをちょっと貸し切って、そこのフロアを貸し切ってやっていくというね、そう体験型のね、その緑に囲まれた場所でのちょっとプチリトリート的なね、ティーパーティーをやりまーすということで、これはね、めっちゃ、まあLPも可愛いし、
あの私も会場行かせていただいたんですけど、マジでめっちゃ癒されます。もうね、なんか、両面っていうか、窓なんですね。外が窓で、そこから緑が見えてるんですよ。
で、この6月の時期は新緑っていうか、まあ緑に本当に囲まれる時期なので、緑に囲まれながら、すごい素敵な空間でティーパーティーをするというね、あのこういう私の中の企画では一番厚苦しくない企画になります。
だから、あの私はね、出版講演会とか募集してると思うんですね。6月6日と7月7日ね。それも本当にね、いろんな方来てくださって嬉しいなって思うんですけど、それとは全く違う、全く違う内容になるんで、これが一番初心者の人は来やすいんじゃないかなと個人的には思ってます。
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最近私を知ってくれた人、ね、カリンさんどんな人なんだろうとかね、あのなんか、スタイフは聞けるんだけど、なんか会いに行くのはハードル高いとかね、あると思うんですよね、正直。で、そういう時に出版講演会って言ったらちょっと近寄りがたい感じあると思うんですけど、なんかティーパーティーだったら別にね、あの最悪ね、座ってあのティーを飲んどいたらいいんですよ。
そう、だからね、これが実は一番初心者の人とかサイレントの人は来やすいんじゃないかなって私個人的には思ってるんですよね。はい、うかさん、熱苦しくない。ティーパーティーって響きも可愛いですよね。そう、そうなんですよ。これすごい可愛いんですよ。だからぜひ皆さんまずね、案内ページだけでも見ていただきたいなというふうに思っています。ここからちょっとね、内容だけご説明していきますね。
なので、今回のコンセプトっていうのは、本来の自分に皆さんが戻る、癒しのための時間。で、特に私がこういう人来てほしいなと思ってるのは、やっぱり限界はままですよね。もう今マジで限界ですみたいな人に来てほしい。
今ね、すごい満たされてて、もう何の不満もありませんって人が来てくれてももちろんいいんですけど、なんかもう疲れてますと、すべてに。人生とか仕事とか育児とかね、もう自分がね、何役も役割をやっていてね、日々ね、自分のための時間もないし、自分の強みなんて考えることなんてないし、そんなことどころじゃないっていう毎日を過ごしている人にこそですね、来てほしいんですね。
で、私ね、すごい病んでたときに、荒谷さんのね、荒谷さんって皆さんわかります?あの関西の。あの荒谷さんでね、宿望に泊まったことがあったんですよ。大失恋したときにね、宿望に泊まりに行ったんですよ、一人でね。
で、その宿望の人が意外にかっこよくて、ちょっとドキッとするっていうね、そういう事件っていうかあったんですけど、そのときとかもう宿望って、なんか本当に何にもやることないっていうか、そういう感じなんですね。
で、釈迦をやったりとか、で、なんかその精進料理食べたりとかして、なんかすんごい異空間に私いたんですよ。そしたらね、1日いるだけでね、なんかすんごいね、めっちゃ癒されたんですよね。
で、なんか自分にそのとき、私はそんなに自信がなかったんですけど、別にええやんええやんと、この自分でいいじゃんと、こんな私の価値がわからないやつなんてもういらんだろうぐらいの感じになって、荒谷さんを下段したんですよ。
そうそうそうそう、みたいな感じがあってね。そう、ティーパティーからの荒谷さんのね、触れ幅がすごいですよね。そう、だから、だけどね、なんかそのぐらい私にとってはやっぱり、そのなんていうかな、異空間に行ったことによって時空がちょっと歪んだ感覚があったんですね。
で、皆さんもそういうことってあると思うんですね。やっぱ日々って習慣化じゃないですか。基本的には皆さん毎日同じ場所に帰りますよね。
家がね、3個あるって人とかそんなにいないと思うんですよ。基本的には皆さん同じ場所で家を出て、同じ家に帰ってきますよね。だから基本的に日々の行動っていうのはルーチン化すると思うんですよ。
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だからそうすると非日常っていうのは、普段はなかなか特にわーままさんとかっていうのは難しいわけですよね。
だけどね、そこから思い切って、疲れてる時ほど重い腰を上げてね、土日とかにね、ちょっと自分のために外出てみるんですよ。全然今まで自分が行ったことない場所とかに行ってみるんですよ。
そうするとどうなるかっていうとね、本当に異空間なんで、そこで過ごしてる2時間3時間っていうのが何十時間にも感じられるし、そのパワーが、さっき美子さん言ってくれたんですけど3ヶ月とか続くのね。
だからね、3ヶ月分のパワーを手に入れるつもりで、これ本当に着てほしいなってね、私は思ってます。
高谷さんにイケメンの人いたんですよ。そう、富士城、そう。高谷さんのね、坊主っていうんですか、なんていうの、高谷さんの人の顔面レベルすごい高かったんですよ。
そうそう、だから今度、その時と変わってる。それもうね、10年ぐらい前なんでね、今どうなってるかわからんけど、当時のイケメンレベルめっちゃ高かったんですよ。
誰かね、次高谷さん行ったらちょっと見てきてほしいなと思うんですけどね。そうそうそう、家と職場と保育園の往復だけだと辛い。
いやそうですよね、そうなんですよ。だからね、日常から抜け出すっていうのを、限界ワーマンの人には私は本当にやってほしいんですね、って思ってるんですね。
でもなかなか、なんていうのかな、そういうきっかけってあるようでないんですよね。イベントとかももちろんいろんなとこで開催してるんだけど、私とかはなんか自分があんまり行きたいなと思うものがないんですよね。
なんかすごいビジネスビジネスしてるか、ふわふわしすぎてるか、だから大人の女性が、なんていうのかな、品格を持ちながら楽しめる場所っていうのが実はそんなにないよね、というのがあるんですね。
だからそういう場所を今回作りました、そういう感じなんですよ。で、当日の内容っていうのでいくと、今回はなのでティーパーティーなんでね、
皆さんが自分らしい格好とか素敵な格好をして、まずその場に集まってもらってですね、当日はね、紅茶とか、あとアフタヌーティーのセットとかっていうのがついているので、
そういうのをいただきながら、もう一個一個がすごい可愛いんでね、そういうのを見てちょっと楽しみながらですね、
テーブル同士とかで交流していただいて、ちょっとワークとかも用意している、なんかすごいガッツリワークとかじゃないんですけど、ワークとかも用意しているので、
それをね、一緒にやりながら、自分のモテタイプっていうのがあるんですけど、そういうのもね、楽しんでいっていただくと。
当日はね、プロのカメラマンの方も来ているのでね、一部のお席の人についてはですね、皆さんプロのカメラマンの写真も手に入る。
そしてさらにさらに、このね、交流会というかティーパーティーは1時3時なんですけど、その3時以降はですね、癒しかける強みとつながるというので、プリンセスプチワークというのもさせてもらいます。
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これは希望者の方のみですね、45分間提供されるということなんですけど、これもめちゃめちゃいいんでね、はい、とにかくすごい癒しの空間で癒しの会が開催されている。
こういう感じなんですよ。これLPマジで可愛いですよね。これだけ見たらもうなんか、これだけでなんか行きたくなりますよね。
で、スイーツとティータイムもかなり可愛いんですね。これだけでテンション上がりますよね。
で、都内とかでこういうアフタヌーンティーの会とかすると、まあそれこそ1万以上とかすると思うんですよ。
それで考えた時には、そのティータイムもついていて、交流もついていて、カメラマンの撮影会もあって、プリンセスプチワークもあるっていうのがかなり得なんですよね。
プリンセスプチワークはね、別でお金かかりますけど、全然そんな高くないんでね。
はい、っていう感じですごくお得感がある内容。
私が自分が限界ワーマンだった時にこういうのが欲しかったっていうのを、あのプリコミの皆さんと形にしているっていうのが今回の実は企画になります。
はい、ですので、ドレスコードはね、あなたらしさを表現している服装ということなので、どんな服装でも大丈夫です。
二次会的な感じとか結婚式の二次会みたいな服装でもいいし、皆さんがすごいお気に入り、これ着てるとなんか私のパーソナリティが反映されてる気がするとかね。
自分らしさ全開でね、着て欲しいなと。
で、あとは今回は一応その癒しのね、ティーパーティーっていうので、プチリトリート的な要素をね、ちょっと持ってるんで、
皆さんが日々自分のテンションを上げるために、特に限界ワーマンっていうのは毎日限界で生きてるんでね、どうやって生き延びてるのかっていうのがあると思うんですよ。
だから、自分を生き延ばしてるのが、生き延びてるためのアイテムとかね、自分を癒してくれるアイテム、こういうのを是非持ってきて欲しいんですよ。
で、それをシェアする、みんなでシェアしたりとかして、どうしたらその方が生きやすくなるのか、癒されながら毎日ね、ちょっとずつ進んでいけるのか、そういうことをですね、話すようなね、そういう場にもなったらいいなというふうに思っています。
はい。そう、きっかけはね、自分で作らないと生まれないんですよね、本当にね。
そう、ゆうりさん。おととい公共周りを歩きましたが、本当に新緑が綺麗で、おしゃべりも楽しくて最高でした。
ね、そうですよね。
ね、あれめっちゃ楽しそうでしたよね。
でもそういうふうにしたら、頑張ろうと思えません?
そのぐらい人間って単純じゃないですか。どうですか、皆さん。
特にね、女子はね、ストレス解消の方法っていうのがね、自分を綺麗にすることと、あとはおしゃべりなんですよ。
この2つがあると女子はもう最強なんですよ。
あとテンションの、なんていうかな、素敵な場所。
この3つが揃ったら、女子はもうね、無条件にほとんど誰でもテンション上がるんですね。
そういうふうにできてるんですね、構造上。
だからね、そういうのを自分に用意してあげるのが非常に大切ですよね。
はい、ゆかさん。
限界ワーマン様、まず自分のためだけの時間を持つことへの許可がいる。
そうなんですよね。そうなんですよ。
ね、なかなかこれってね、ハードル高い人にはハードル高いと思います。
36:03
ね、今回のこの開催っていうのは21日の日曜日。
だから、もし来てくれるんだったら、もしお子さんいる人だったら、旦那さんにね、お子さんを預けないといけないんですよね。
でもね、私ね、それもやっぱ限界ワーマン様にはね、大事なね、なんていうかな、一つミッションだと思うんですよ。
で、ある意味、この回に来るってことは、そのミッションをクリアしないといけないわけじゃないですか。
だから来てほしいっていうのもあります。
裏の、裏の目的っていうか。
自分のね、人生を自己実現していく。で、今限界ワーマン様ですってなったら、一番大切なのって、
自分のためだけの時間をちょっと増やしていくってことなんですよ。
ね、たくさん増やさなくても、たまには休日出かけるとかね、
たまにはその時間で何か自分のためのことをするとかね。
それがもう、生き延びていくために必須なんですね。
だけどみんなやらないんですよ。なんでかって言うと、習慣化だから。
なぜか旦那さんは飲みに行っていいんだけど、自分はダメとか、
自分だけなんかワンオペやってんだけど、
自分が外に出るには、なんか子供の理由がないと、外に出たらダメとか。
でもそれっておかしくないですか?って思いません?
だし、なんていうかな、案外自分がただ遠慮してるだけでね、
自分が日曜日とか外出て、機嫌よく帰ってきたら、
旦那さんって結構単純だから、旦那さんっていうか男性ってね、
あの妻がね、機嫌が良かったらね、それですごい嬉しかったりするんですよね。
だからそういうふうに、まず家を出るっていうね、なんかそういう経験を私はね、
してほしいなと思ってるんですよ。そういうとこから本当にリアルに変わっていくんですね。
だからね、なんかぜひそういうきっかけにしてほしいなというふうにも思っています。
はい、サラさん、独身OLでお気楽なはずなのに時間かつかつ、ティーパーティー素敵ですねってことで。
いやでも独身OLは独身OLで忙しいですからね。
だから私今限界ワーママさんって言ってますけど、
限界OLもね、
大募集っていうか、限界な人とりあえず来てほしいなって思いますね、私はね。
りんさん、大人女子のためのアリスのティーパーティーってことで。
いやそうなんですよ。だからね、今回ね、今ここにもいらっしゃるゆうりさんがね、
そのすごく素敵なセンスの持ち主で、
あのパーティーの全体のコーディネートもしてくれてるんですよ。
ね、だからあの空間がもうすでに、なんていうかな、レベルが高いのに、
そっからさらに世界観をね、今作ってくれようとしてるので、
皆さんは足を踏み入れただけでですね、なんか自分がお姫様になった気持ちがすると。
こういう回なんですよ。だからプリンセスってついてるんですよ。
ね、私これ自分のね、あのなんていうのかな、会社の名前がリフロールって言うんですよね。
株式会社リフロールっていう名前なんですよね。
リフロールっていうのは、再び咲くっていう意味があってね。
で、何歳からでも女性っていうのは、先直せる。それは働き方みたいな意味もあるし、
美しさみたいな意味もありますけれども。
だからね、あのそういう意味で、
女性っていつまでも私はプリンセス志向ってあると思うんですね。
何歳になっても、何歳になっても、やっぱなんか私とかあの、
アイドルとかね、見て今ちょっと押し勝ちしてドキドキしてますけどね。
39:02
で、そういうのもあるし、なんていうかな、何歳になってもやっぱ自分を特別扱いしたいんですよ。
特別扱いされるのが嬉しいし、自分が自分を特別にしてあげたい。
っていう気持ちがあると思うんですね。
だけどね、限界ワーバーマンの日常とかね、その限界OLの日常を考えてみてくださいよ。
ね、そういうふうに大切にしてることってありますか?
うん、私多分ないと思うんですね。
私はそんなにないんですよね。
なんか髪振り乱してね、自転車漕いでね、保育園に行ったりとかね、雨の日とかカッパ着てね、
もうなんかボロボロになりながら行ってるわけですよ。
自分を大切にするも何もないんですよ。
で、そうすると自分を大切にするってどういうことだっけ?とかね、
自分の好きな格好で、なんかすごい自分にちゃんとね、こう
何?メイクとかね、ヘアメイクとかも含めてちゃんとやってね、
最後に出かけたのっていつだっけ?とかね、なんかそういう世界線に突入してくるんですよ。
で、もうその喜びすらも忘れていくんですよ。
だけど、実際に今例えばこういう企画とかで、日曜日に外に出ます。
でね、綺麗な場所だから自分も綺麗にしていきます。
例えばヘアメイクやっていきます、ネイルやっていきますとかってなったら、
マジで今までの世界と全然違う世界が見えてくるんですね。
朝勝で私が朝の7時とか8時に歩いている空気感と、
6時に歩いている空気感が別世界なことと一緒です。
そのぐらい別世界なんですよ。
これをぜひね、体感して欲しいなって思うんですよね。
ねえ、キャットさん。サラさん、私も独身OLでお気楽なはずだけど、それはそれでいろいろありますよねっていうことで。
いや、全然お気楽じゃないですよ。
独身OLもね、限界ワーマンもどっちもお気楽じゃないんですよ。
忙しいんですよ。
ユカさん、夫の飲み会レベルに気楽気軽に夜の外出できるようになりたい。
いや、そうですよね。だからね、そこを疑うっていうの結構大事ですよね。
それもでもですね、やっぱ習慣の話で、
1回できることは、
3回でも5回でも10回でもできるんですよ。最初の1回が一番壁が重いんですね。
だからね、ここをぜひね、打ち破ってきて欲しいなって個人的には思うんですよ。
ね、別にいいじゃないですかって思いませんか?
うん。
リンさん、仕事の理由で宿泊出張はいいけど、仕事以外で家を開けるのは遠慮しちゃったりしますよね。
わかりますわかります。
ユリさん、カニさんカッパ自転車してるんですか?いや、カッパ自転車ですよ。
ね、カッパ自転車安定のカッパ自転車ですよ。しかもカッパ自転車だと雨が入ってくるから
キャップをしてね、これ誰かわかってくれる人いますかね?キャップをしてその上に
カッパをかぶったら目元が濡れないんですよ。
そういうことをやったりしてるんですよ。
うん。
ゆかさん、本当に女性はいつも限界です。だからこそ自分で癒していく必要ありということでね。
いやそうなんですよ。だからね、自分で自分を癒す技みたいなのを
やっぱ身につけていかないと限界はまあまあマジでね、積むんですよ。
うん。
で、とはいえね、例えばね、まあ私がやってるイベントとかだとね、その6月6の
42:00
出版講演会とか7月7日の出版講演会ね、まあこれもたくさん来ていただいて本当に嬉しいんですけど
これすらもね、これってなんかどっちかというとちょっと敷居が高いっていうか
そういうふうに思う人もいるかもしれないんですよ。
なんかちょっとビジネス、なんていうかな、ビジネスのトーンが強いっていうかね。
そういうつもりは別にないんですけど、ちょっとその出版講演会というか構えちゃう人もいるかもしれないですけど
ティーパーティーは全然構えなくていいですよ。お茶飲んで帰るだけなんで。
しかも綺麗な格好していくだけなんで、めっちゃいいと思いませんか?
はい、というのが大事ですね。そう、目元対策必須、そうなんです。
で、ここからね、ちょっとあの案内ページ見てもらってる方は見ていただいて、
見てない人は私のこの声を頼りにちょっと聞いていただきたいんですけど、
今回のこのプリンセスティーパーティーっていうのは、実はテーマがですね、
プリンセスってついてるくらいなのでね、皆さんも要はね、プリンセスですよと。
あの女性は何歳になってもプリンセス思考とかやっぱあるんですよね。
で、自分なりのそのモテパターンみたいなものもやっぱりあるわけですよ。
なので、
当日はちょっとそういうことを題材にしてね、
皆さんの強みは何なのかとか、そういう話をしていくんですね。
なので、これからちょっとね、モテタイプについて、あの4パターン、軽くだけ触れさせてもらいますので、
あの当日はね、このモテタイプ別に俺プチ企画もやるんでね、
自分はどのタイプかなって、ちょっとね考えながら聞いてほしいです。
はい、まずですね、最初は万人モテタイプですね。
第一印象が良くて、どんなタイプから好かれる?昔だとその先生とかからも好かれる。
で、初対面の人とも自然と打ち解けられるっていうので、
ほんと王道のモテっていうか、学生時代から結構いろんな層にモテてるみたいな。
で、会社とか行ってもおじさん受けとかも結構いいとか、こういうタイプが万人モテなんですね。
次がですね、コアモテっていうタイプで、このコアモテっていうのは、
あのじわじわ関係を築きやすいんですね。
なので、あの初対面で最初から瞬発力があって、
めっちゃ好かれるっていうタイプとはちょっと違って、
スルメみたいな感じで、仲良くなればなるほどに好かれていくだったりとか魅力が伝わっていくっていう感じ。
なので、あの関係性を結構長く、いろんな、長くというか深く狭くタイプっていうのかな。
で、関係性を築いていって、コアなファンを得ていくっていうのがコアモテタイプですね。
で、超コアモテタイプは、やっぱ天才型というかね、圧倒的なパワーとか才能を持ってるんですね。
なので芸術家とかアーティスト技術の人に強かったり。
多かったり。やっぱ最初はちょっとね、理解されにくい。だけれども爆発力がすごい。
それが超コアモテ。そして最後に隠れモテのタイプは、
場の空気を読みながら最適なサポートとか動きができる。
場の空気、雰囲気を作るのがすごい上手なので、一見目立たないかもしれないけれども、よく見ると、
影の盾役者的な感じでね、実はその人が場の空気を作ってるみたいな感じなんですよ。
だから信頼感もある。あと結構見出されやすい
っていう感じがありますね。
だからね、なんかシンデレラとかね、あるじゃないですか。
45:02
見出される系のストーリー。
ディズニーの初期の頃とかは、結構隠れモテの人が主人公のことが多いなって、
個人的には思っていたりします。はい。
ユリさん、リアルおしゃべりの力本当にすごい。内向的人間の私ですらパーってなるっていうことでね。
本当すごいですよね。ユリさんもなんかね、すごい興奮してましたもんね。楽しかったみたいな感じでね。
はい、かつぬまさん、年齢重ねて輝いてる女性は本当に素敵ですっていうことでね。
いやー、そうですよね。本当そうですよね。
あ、くまちゃん、今日も元気だねってことでね。
ありがとうございます。あの、くまちゃんから見るとね、私はちょっとね、
あの、活動しすぎっていうかね、そういう感じだと思うんですけどね。
やっぱその人にあったペースとかね、ありますよね。
と思います。くまちゃん、今日は私はあの、なんだっけ、プリンセス
ティーパーティーっていうね、その日比谷にさ、こないだ一緒にさ、
行って付き合ってもらったと思うんだけど、あの会場でやる
あの、イベントのお知らせをしておりました。
あの、その節は、あの、付き合っていただいてありがとうございました。
ね、くまちゃんはモテモテっていうことでね。いや、まあそうですよね。くまちゃんは、くまさんはそうなんですよ。
でもくまちゃんはね、くまちゃんのモテタイプでいくとね、勝手にくまちゃんのモテタイプの話をするけど、
くまちゃんは、
あの、自分からこう、あまり初対面でバッていくタイプじゃないですよね。だからね、くまさんはね、
私はね、でも隠れモテって感じでもないんですよ。隠れてはないから。だから、
コアモテと超コアモテのどちらかかなと思うんですよね。
自分の気づきとかを喋ってるだけで、要はファンが増えてくるっていう感じなんですよ。
そういう感じだと思ってます。
隠れてない。そう、隠れられないんですよ。
隠れられない。勝手に発見されるっていうね。
そういう感じなんですよね。だけど、自分からそれをお知らせしようとはしないっていうのが、
結構、万人モテとかとの違いなんですよね。
そこが面白いですよね。だから、コアモテの、
えっと、なんていうかな、訴求力がすごい強いタイプかもしれないですよね。
なんか、そんなような気がなんとなくしてきました。
そう。で、あの、はい。モテタイプでいくと、こういうモテタイプがあります。
皆さんどうでしたでしょうか?
こういうことをちょっと意識しながらね、当日来てほしいなと思っています。
そして、参加チケットは全部で、
3枚あるのかな?33,000円のプランがティアラっていうプランで、
ティーパーティーのチケットと、個人撮影と、
私との撮影と、オリジナルグッズっていうので、限定3名様。
でも、これすでに1名様入ってます。ありがとうございます。
で、こちらの方は、プロのカメラマンね、今回来てくださってて、
個人で皆さんを撮影しますので、SNSやってる人とかはね、それもすごくいいんじゃないかなと。
映えるね、映える場所でね、
あの、写真撮り放題みたいな。撮り放題じゃないですけど、撮れますと。
で、パールが22,000円で、こちらは、えっと、
個人の撮影がないって感じかな?
はい、私とのツーショットと、オリジナルグッズと、参加チケットが限定5名。
そして、ローズっていうのがティーパーティーのチケットと、オリジナルグッズになります。
48:00
そしてですね、今回の目玉といえば、
オプション企画でございまーす。
あ、コアモテね、かゆくん。あ、かゆくんじゃない。ごめんなさい。私、なぜか今、子供の名前を呼んじゃった。
なんか、なぜか私ね、あの、くまちゃんに話しかける時に、
なぜか子供の名前をね、呼びそうになる時があるんですよ。すいませんでした。
なんなのかがよくわかんないですけどね。
なんでそういうことになるのかがわかんないですけどね。なんでなんでしょうね。
別に私、くまちゃんを子供だと思ってるわけでもないんですけどね。
安心しちゃうんでしょうね、たぶんね。安心感なんでしょうね。
はい、安心感。
そう、えりぃさん。コアモテが強化されたら、スーパー版にモテになるのかな?ということでね。
あの、そうですね、くまちゃんはコアモテの、スーパーコアモテって感じですね。
はい、だから影響力がすごいわけなんですけれども。
そうでですね、ここからちょっとオプション企画のね、あの案内をさせてもらうんですけれども、
オプション企画はね、私たちプリコミのメンバーの3名の方で、
あの、まあ事前にですね、
どういう企画するかっていうのを一応内部でも話し合ったものの中で、
あとこれいいねっていうふうに思ったもの、価値を提供できるものっていうのを3つ用意しています。
はい、これはですね、あの1時から3時までプリンセスティーパーティーがあって、その後の
えーと、ワークになります。まず1人目が三浦由加さんですね、あの今ここにも参加してもらってます。
はい、これはね、あの私だけの色で作るプリンセス2層式スキントナーってことで、
なんと、まああのLPでね、詳しくは見てほしいんですけど、
化粧水とオイルが2層に分かれるスキントナーっていうものを手作りできるんですよ、その場で。
で、しかもそれを自分が選んだカラーでできるから、世界に1つだけのコスメになるんですよ。
すごくないですか?それ持って帰るんですよ。
それをこのプリンセスティーパーティーの後に45分でやりますと。これ3300円。安いですよね、3300円で、
自分のオリジナルの化粧品が持って帰れると、素晴らしいっていうね。
で、この自分の感覚を取り戻すようなことができますというのがありますね。
次に室谷美希夫さんは、
自分磨きを支える、現実的にね、モテタイプ別のマネーレッスンということで、
モテタイプ別でね、やっぱり思考のパターンとか行動のパターンが違うんですね。
それに合わせて、やっぱりね、あの、なんだろうな、
プリンセスはお金がかかるんですね。自分のタイプに合った副業とか資産運用を
知っておくといいよということで、美希夫さんはこれまで1000人以上です。見られてますんで、
個人サポートでね。
その変形も踏まえながら、
あの、
モテタイプ別に独断と変形を交えながらお伝えしますというので、
あの、まあ何をやるにも資金って大切ですからね。
自分磨きを支える資金作りが知りたい人はね、美希夫さんのものもとてもおすすめです。
はい。で、次にですね、トン吉さんですね。
トン吉さんは、理想の1日に近づく時間の整い方ということで、
トン吉さんはね、マジでね、めちゃめちゃ忙しいんですよ。
で、忙しい中で資格の勉強とかをやって、
ね、私の講座のサポートもやってくれて、自分の仕事もやって、資格の勉強もやって、
51:01
それをね、受かってるんですよね。
いつも。はい。相当すごいなと思ってまして、なのでこのトン吉さんの企画では、
いつもの1日をね、理想の1日にしたいということで、
参加者同士のね、ワークをして、本当にやりたいことを一緒にやってみませんかということで、
はい。理想の1日に近づくね。まあ時間整えていかないと何もできませんからね。
はい。そういうことを考えている。そういう企画になりますので、
気になるものがあればですね、これもぜひお申し込みいただきたいなと思っています。
そして最後にですね、あの、事前オプション企画というのがありまして、これが今回ね、あの、
なんていうかな、すごい素敵な場所でやるので、ぜひ皆さんにはね、
あの素敵なものを着て欲しいなと思うんですよ。
ね。それでせっかくカメラマンの方もいるのでね、いろんな写真撮って欲しいなと思うので、
あの、ママでも大人でもね、楽しめるドレスセッションっていうのをやっていきます。
パチパチパチ。で、これは購入期限4月末ということなんですけれども、5名様限定で3300円ですね。
はい。せっかくね、あの、この日着てくれるわけじゃないですか。
そうしたらやっぱ綺麗な格好というかね、自分らしい格好でいた方が、やっぱ自分もテンション上がると思うんですよね。
で、ズーム60分でヒアリングして、その後こんなドレスがいいんじゃないですかっていう提案。
これ全部ね、エリーさんがやってくれますんで、はい。
あなたの魅力をね、見つけて、その自己肯定感もアップしますし、
もちろん最高の思い出にもなりますよね。エリーさんは本当にね、歓声型なので、すごいんですよ。
歓声が天才っていうか、神がかってんですよ。だから私もね、
自分のね、ワンピースとかすごいね、あの、選んでもらうんですけどね。
いや、よくこれ見つけてきたなっていう感じでね、いつもすごい私にぴったりなものとか、
あの、着てみると意外と似合うものみたいなのを提案してくれるんですよ。
だからね、あの、普通こういうサービスって、
数万円するんですね。
自分に合ったものを選んでもらうサービスって。
で、実際エリーさんも自分で表で出してるものってもっと高いんですよね。
それはもう10分の1とかで提供されてるんで、
これは是非ね、あの、受けて欲しいなって思いますね。
はい。で、それ以外にちょっと時間どんどんなくなってきましたけれども、スポンサーチケットとしては
VIPスポンサー1名。これは5万5千円です。
当日チケット付きでゲストスピーチもあって、
紹介とか宣伝もできるから、これ広告宣伝費とかという意味で考えるとね、かなり安いです。
はい。そして、モテ強み発掘コンサルっていうのもありまして、
これはですね、私が今振り込みの中でね、
モテと強みを発掘するような診断のコンサル、要はあなたは
何タイプですよとかね、やってるんですけどね。
あの、この個別コンサルを特別にですね、参加いただく、参加いただかなくてもいいんですけど、
皆さんにさせていただくよという形になります。
で、こちら対面でやることも実はOKでして、
その場合は、まあ別途飲食ダイフターンいただきますと、
あとはアフターパーティースポンサーということで、
6月24日の12時、13時半で、
あの、アフターパーティーとしてね、ズーム会やりますんで、
そちらのほう参加されたい方はこれがありますし、
あと応援スポンサー3,300円っていうのもありますということで。
はい、ちょっと長々言っちゃいましたけどね、もうこれすごいんですよ。すごい豪華な企画なんですよ。
だからね、気になるものはね、あのさっさとね、あの申し込みいただけたら嬉しいなと思います。
54:03
はい。またクマちゃんバブってことでありがとうございます。
エリーさんがね、天才。風沼さんありがとうございますってことでね。
いやそうなんですよ。エリーさんのね、チョイスはマジで神がかってんですよ。本当にね。
うん、だからね、あの皆さん気になるものがあればね、ぜひこのドレスセッションも合わせて、
あのやっていただきたいなというふうに思います。
はい、まあそんなところかな。皆さんからもしご質問とかあればね、
あのまたいただければと思うんですけれども、
ゆかさん私も楽しみってことでね。
ゆかさんもね、あのこれまでそのファッションとか印象コンサルっていうのもされながら、
化粧品とかね、そういうのも研究されてきてて、
だからこそのゆかさんの企画でもあるから、私もこれは本当にやってみたいんですよね。
2層に分かれて色が違うんですよね。
自分だけの色になるから、すごい記念になりますよね。
だから限界ワーママの人っていうのはね、
あのまあ今回なんでこんなキラキラした企画を作ってるかっていうと、
限界ワーママとか独身OL、限界独身OLとかから一番遠いと思うんですね、こういうのが。
うん、でこういう無駄なとこから削られていくと思うんですよ。
ね、別に行っても行かなくてもいい。
うん、だけどそれこそが大事だよと。
うん、そういうことやるから本来の自分に戻れて、また持ち場立場で頑張れるんだよっていう。
だからですね、私はね、
結構よく色々頑張ってるねって言われるんですけど、
頑張るために何をしてるかっていうと、無駄な時間を過ごしてるんですよ。
うん、だからYouTubeとかで推しの動画を見たりとか、
あとこの間だったら経営者の友達とね、
1日スーパー銭湯に行ってね、炭酸風呂にずっと入ってたりとかしたんですよ。
で、なんでそういう一見無駄なこととか、
やんなくてもいいこととか、場面を変えたりとかしてるかっていうと、
そういうことやるとめっちゃパワーチャージされるんですね。
で、そしたらですね、また日常のコツコツを頑張れるようになるんですよ。
だからまあ皆さんもね、今日言ったように例えば朝勝とかでね、毎日ちょっとずつ時間を作る。
こういうのもすごい大事ですよね。こういうのをやりながら日々やるんだけれども、
カンフル剤的にですね、たまに全然違うことをやるっていうのもめっちゃいいんですよ。
で、あとこれはね、脳的にもいいらしいですよ。
脳っていうのは基本的に、皆さんが毎日やってる行動しか取れないんですよ。
習慣化だからね。だからカンフル剤的なことを入れておかないとですね、
どんどんそれができなくなってくるらしいですね。
だけど一方で、1回でも非日常なことを体験したり、ちょっと無駄なことを入れたりすると、
無駄なことをたまにやる自分っていうのが出来上がってくるらしいですよ。脳の回路として。
で、そうすると、1回やったものが何回もその習慣化としてできるようになってくる。
みたいなね、ことがあるらしいんですよ。
だからね、あのこういう企画をね、なんか募集するといつも思うのが、
本当に必要な人に届いてないと思うんですね。
なので、今申し込んでくれる人とか、これから申し込んでくれる人はね、
あの結構ね、こういうのがね、なんていうかな、元々好きな人とかが来てくれる気がするんですけど、
57:01
私はそうじゃなくて、まあそういう人もいいんですけど、
今限界を感じている人に、限界を感じている人に来てほしいんですよね。
で、そこ無理だろうって思っているところに来てほしいんですよ。
で、無理だろうと思って行ったら、意外に無理じゃないんですね。
だからね、限界ワーママがちょっと限界を突破してほしいんですよ。本当に。
自分の中で、なんていうかな、決めているリミットを超えてきてほしいんですよ。
そしたら意外に楽しいとか、意外にできたってなって、でまたちゃんとね、
自分の日常に戻れるんでね。
これかなりね、あの楽しい回になりますよ。
だから私自身が実はね、あの一番楽しみにしている回だったりします。
はい、6月の6日は、まあ私自分の主催のね、その出版講演会があって、7月7日も講演会があって、
で、これはやっぱり結構ね、責任重大っていうか、
なんていうんですかね、で自分の本がね、全国に出て、
その本の読者の人もワンチャン来る可能性があるので、
なんていうのかな、結構こうパブリックな感じっていうかね、
公式な感じがあるんですよ、自分の中で。
なんですけど、このなんていうかな、6月21日のものっていうのは、
すごいその秘密の空間というかね、秘密の部屋みたいなところで、
ね、あのゆっくりこうね、アフタヌーンティーとかも楽しみながら交流するっていう企画なので、
めちゃめちゃ異世界なんですよね。
そう、ですごくリラックス感がある。
で、かつアイテムとかもめちゃめちゃ可愛いから、
本当にめちゃめちゃ可愛いんですよ、なんかあの、
席札とかね、座席表とかね、ペンとかグッズとかが、いちいちすべてが可愛いんですね。
で、このいちいち可愛いっていうことっていうのは無駄なんですよ。
ね、あの限界女子はいちいち可愛いがなくなってくるんですよ。
いちいち可愛いとか言ってる場合じゃないんですよ。
日々ね、保育園に息子とかね、あの娘とか、子供をですね、送り返してね、
あの、その子供のね、あの成長をね、守っていかなきゃいけないとかね、
自分のなんか生活を守っていかなきゃいけないとかがあるから、
あの、最も削られるのは、いちいち可愛いとか、なんか可愛いとか、
ね、世界観が可愛いとか、そういう感じなんですよ。
でも、だからこそね、なんかそこを越えていく、
なんか、ただただ自分のためにね、お時間を使うっていう体験をね、
あの、してみたい、してみて欲しいなっていうふうに思いますし、なんか一回やると本当にね、
あの、なんかこの異世界で時間を使うことの価値みたいなのがね、
わかってくれるんじゃないかなって思うんですよね。
私ね、なんか前もちょっとどっかで言ったかもしれませんけど、
なんか移動する人はうまくいくっていう本が
あるんですよね。そう、みなさん知ってますかね。
あの長倉さんという方が書かれた本なんですけれども、
それに書いてるのは、やっぱ移動すればするほど、その移動距離ほど、
なんていうかな、成長の速度が速いみたいなね、ことを言ってて、
でも私は本当にそうだと思うんですね。
去年の1年とか振り返っても、私は結構移動したなと思うんですよ。
そんなにね、なんか旅行とかたくさんしてるわけではないんですけど、
1:00:02
結構やっぱりイベントとか、それこそ出版スクールとか、全部東京やったからね。
結構東京通い、通ってる時期もたくさんあったしね。
なんか、そうそう、結構遠方まで出ることが多くて、
でもそうなったらどうなったかっていうと、やっぱ人生めっちゃ進んだ感じがあるんですよ、去年1年でね。
そのために移動にすごくお金を、私は多分使いました。お金も時間もね。
だけどその分、本当自分が物理的に移動してる分、成長した感じめっちゃあるんですよね。
だからこの感じをね、めっちゃ味わってほしいなって思うんですよ。
はい、というお話でした。
はい、えりぃさん。
届いて欲しい人が来てくれるといいなと思いますってことでね。
いちいち可愛くして最大限のおもてなし。
はい、ゆかさん。今読み返してますってことでね。
可愛いんですよ、本当にね。このいちいち可愛いっていうのがめちゃめちゃいいですよね。
だからね、あの可愛い世界観が好きな人ももちろんですし、
あの普段ね、可愛い世界観とは対極にいる人とかに来てほしいんですよ、私はどっちかっていうと。
まあ、ちなみに私は結構対極にいます、いつもね。
あの可愛い世界観とかが、
ちょっと探さないとちょっとないぐらいね、何もないんですよね。
何もない、このプリンセスティーパーティーのサムネぐらいですかね、今私の周りで可愛いものは。
そうっていうぐらい可愛いものが普段は縁がない生活なんですけど、
でもあえてそういうのをやっぱたまに摂取しに行くわけですよ。
だから皆さんの中でね、癒しとか可愛いがね、今足りてますかって話なんですね。
で、限界ママママとか独身OLの日常からはですね、
この可愛いとかっていうのは多分ね、まず先に排除されるんでね。
なぜならなんか、可愛いは別に付加価値を生まないからみたいなね。
でもね、大切なのは自分の心なんですよ。もうワクワクする心。
皆さんが今後何をするにでもですね、
働き方変えたいでも、生き方変えたいでも、大切になるのは自分の心なんですよ。
心の水が減ってないっていうのが非常に大切なんですよ。
私最近ね、ここまで話して誰もね、聞いてないと思うんでね。
最後にまたいつもの私のトーンに戻りますけどね。
最近すごい思うことがあって、なんかね、限界ワーママが凶暴化してるなって思うんですよね。
なんかね、怒りやすくなってる気がする。
ゆかさん、可愛いは排除されがち。心を満たすのが大事っていうことね。そうなんですよ。
で、それを満たさないままに頑張るとどうなるかというと、凶暴化するんですよ。
時間がないと。で、時間がない中で自分のやり、なんていうかな、
やらなきゃいけないことだけをやる。例えば副業とか、いろいろ発信とか、
やらなきゃいけないこととか、ためになりそうなことだけをやる。
で、そうすると自分を癒してる時間とか、無駄なことに使ってる時間がないから、
自分の心の水が足りなくなるんですよ。
自分の心の水が足りない状態になると、簡単に人にキレたりとかね、
簡単に怒りをぶつけたりとかね、簡単に自分の感情をそこに全開放しちゃうんですよ。
1:03:02
でもそれって、ちょっと人としてどうなの?みたいな話があったりとかね、あるんですね。
だからね、大切なことっていうのは、自分の心の水を一定以上に保っておくことなんですよ。
で、そうするとですね、たとえ何かいろいろ理不尽なことがあったりしても、あまり怒らなくなるんですね。
で、怒ると自立神経乱れますからね。本当に乱れっぱなしになりますからね。
はい、エリーさん、朝から2回ほどキレてるってことで、そんなに。
いや、でもそうなりますよね。子供のね、送迎とかもあったらね。
だけどね、やっぱなんかね、怒りとかね、そういうことやってるとね、まあこの自立神経乱れまくるじゃないですか。
いいことないんですよ、本当に。
だから、あの、なんていうのかな、やっぱ発信でもビジネスでも、それ以外の何もかもなんですけど、
私が思うのは、ある一定の水を、心の水を貯めた状態で、
コツコツやっていくのが結構大事だと思うんですね。
で、その水はどんどん皆さんが日々暮らしていったら減るんですよ、絶対。
で、ちょっとずつ毎日足しとくのでもいいんですけど、
なんか、3ヶ月に1回とかね、1年に1回とか、それドーンと水を供給してね、
で、そしたらまたそっからやっていけるみたいなのがあるんですよ。
だから、わがままが土日とかに行く、なんていうかな、こう異世界で楽しむとかね、
そういうことって怠けでも何でもないんですよ。無駄でも何でもないんですよ。
皆さんが生きて生命活動をね、あの維持していくために必要なことなんですよ。
ね、習慣化として必要なことなんです。
だからね、あのまあそういうきっかけになれたらいいなと思うので、
あの、今これ聞いてね、1日2回以上子供にキレますとかね、
あの、そういう人とか、なんかちょっと凶暴化してるなって感じる人とか、
そういう人こそ来てほしいですね、私はね。
なんで凶暴化するかっていうと、自分の水が足りてないからなんですよ。
その水をね、あの供給するためには、日々自分で何かやるのもいいんですけど、
やっぱ女性はね、喋るのとか交流するのがね、基本的には好きな人が多いから、
まあこういうとこでね、ぜひ、あの可愛いものを見て、
そういうなんか本当に、可愛いということに特化した時間っていうのかな。
可愛いとか癒されるとか。
なんかそういう感じでね、
そう、プチリトリートに来た気持ちで来てほしいなと思います。
なんか最近リトリートとか結構流行ってるじゃないですか。
私もね、あの玉城さんっていうね、その富士山が見える、
あの場所で暮らされている、まあすごく素敵なね、
あのアラフィ風女性がいるんですけれども、その玉城さんのね、ストレングスリトリートっていうので、
その行かせていただいて、めっちゃ良かったんですね。
ただですね、その、なんていうかな、一つの問題点としては、
その私の場合、あの移動にちょっと時間がかかるんで、
何回もとかは行けないわけですよ。
今年もね、あと1回か2回行こうと思ってるんですけどね。
行くんかいって感じなんですけどね。そうそう、心の水を貯めるために行こうと思ってるんですけど、
だけど、あのまあそんな、なんかしょっちゅう行くとかっていうのは結構難しいかなと思ってて、
だけど、この、えっとこういう東京都内でやってるイベントとかだったら、
1:06:00
あの来やすいじゃないですか。
東京都内の人は特に。
だからね、あの、なんだけどリトリートの感覚は味わえると。
だから本格的なリトリートと、あの、なんていうかな、普通のランチ会とかお茶会の中間ぐらい。
だからプチリトリートみたいな。なんかそういうのをね、味わってもらえるんじゃないかなと思って。
だから是非ね、無になる時間。
無になりながらも、でも座禅は組まなくていいっていうね。
高野さんには行かなくていいっていうね。
そういう感じのね、あの世界観でお待ちしてますんで、気になる方は是非遊びに来て欲しいなと思います。
ヘリさん、ゆかさん、私も罪悪感。周りにキレるのは高原ですねってことでね。
いやまあね、私もなかなかキレちゃうんですけどね。
アミネさん、こんにちは。ワーパパですがお邪魔しますってことで。
嬉しい。ありがとうございます。
キャットさん、落ち込んでる人にも良さそうってことで。
そう、落ち込んでる人とかもいいしね。
なんか自分がよくわからなくなってる人とか、
自分の強みがよくわかんない人とかもいいですよね。
私の今いろいろ持ってる企画の中では、一番なんていうのかな、気楽っていうかね。
来てくれって、とりあえず席に座ったら、とりあえず喋る、喋るしかないっていう状態になってるっていうか。
だけど、アフタヌンティーとかもやりながらなんで、なんていうか初めての人でもね。
なんかすごく馴染んでもらいやすいんじゃないかなっていうふうに思うので、気になる方は是非来てもらえると嬉しいです。
はい、そんな感じですかね。
はい、じゃあ今日はこんな感じで終わっておきたいと思います。
今日もたくさんの方来ていただいてありがとうございます。
はい、このね、あのなんていうかな、こういうイベントに限らずですね。
私、まあ6月6日、7月7日もイベントやりますけどね。
今これを聞いてる方の中でね、もう申し込んでくださってる方もいると思うんですけど、
結構こう、怖いなとかね、ドキドキしてる方もね、毎回いるんですよ。
毎回いるんでね、いつもその度に言ってるんですけどね。
あの大丈夫ですから。
あのお一人様の人いっぱいいますから。
はい、だからお一人様だなとか、私周りに知り合いがいないなっていう人もね、
はい、是非あの一緒に来てもらえたら嬉しいなと思いますしね。
別に来たからって言って取って食われるわけでもないんでね。
皆さんが食べるのは、あの
ティーパーティーのそのアフターナティーだけなんでね。
あの何も気にせずに、あの来ていただけると嬉しいなと思っています。
はい、それではね、今日はここまでになります。
で、なおね、この企画はですね、締め切りがいつやったかな。
6月の確か12、えっと2ですね。
6月の12日の金曜日までが締め切りになります。
まだちょっと時間ありますけれどもね、是非ね、皆さんね、あの会いに来てもらえたら、
ね、日々屋で一緒に癒されましょう。マジでめちゃめちゃ良い会場ですからね。
うん、で、あのちょっとこのね、最後に会場を撮るエピソードだけ最後ちょっと言っておきたいんですけど、
今回はかなり奇跡の会場なんですよ。
ね、で、こういう時って、あの会場探しとか、
なんていうのかな、会場が私結構大事だと思うんですね。リアルイベントは。
だからこそ、私は出版記念講演会の方も、
1:09:01
6月6日と7月7日は全然違う雰囲気でお届けするわけなんですけど、この6月21日もですね、
イベントをよく主催する私としては本当にすごいこだわりがあって、
やっぱり東京都内にいながら、やっぱちょっと癒されてほしいなと、
ちょっと緑を感じてほしいなという気持ちがあって、
ちょっと異空間でいてほしいというか、そういうのがあって、で、今回会場になっているお店をね、
あの私のそのプリコミのメンバーのあのコルリさんがね、あの発見してくれて、
で、なんだけど問題があって、この会場って挙式とかもできるんですよ。
要は結婚式とかもできるんですよ。
っていうことは、あの結婚式の人とかが予約として入ったら、そっちの方がプライオリティが上になっちゃうんですね。
やばいじゃないですか。でもだから何やったかというとね、
私たちのチームがですね、1週間ごとに電話をかけていくんですよ、このところにね。
まだ予約入ってませんか?みたいな。
大丈夫ですかね?みたいな。それをね、予約をかけまくって、あの確認しまくって、
で、最後にあの予約開始の日にもうなんか、あの
やった!みたいな、そういう感じなんですよ。
だからね、あの本当にこの会場をまず予約するところまでですごいドラマがあったんですね。
うん、っていう会場なんですよ。
皆さんから見たら、ただ普通にこの会場なんだなって感じかもしらんけど、こっちからしたらね、
その会場を抑えるたびにすごい労力使ってるんですよ。すごいマンパワー使ってるんですよ。
うん、っていうぐらい、でも今回すごい会場にはこだわっているのでね、
はい、もう来るだけで癒してもらえること、癒されること間違いないので、
はい、ちょっとでも気になる方はね、本当来てください。
うん、マジでテンションなんか爆上がりというかね、自分にワクワクできる。
で、限界はままのね、あの、なんていうの、最後に問題点というか、
なんていうのかな、限界はままの人生が進まない一個の理由というのをちょっと伝えたいんですけど、
自分に期待してないんですよ。
うん、自分に期待しないようになっちゃうんですよ。
マシーンになってですね、日々のオペレーションをこなすのに必死なんですね。
そしたらなんか、自分の格好をどうするとかね、自分にワクワクするとかね、そういうのが
マジでなくなるんですね。
うん、でもそしたらさ、自己実現とかそれどころじゃないじゃないですか。
だからね、あのベースとしてやっぱ大事なのはね、
自分にワクワクするということなんですね。
自分とか自分の可能性にワクワクする。
はい、そういうふうになれるような、あの、なんていうかな、
自分に戻ってもらうのがこの企画なので、
うん、なのでここに来てもらってね、
みんなで緑のあふれる場所で交流したりとかですね、
いろいろ強みを見つけたりとかいうふうにしながら、はい、また日常に戻ってもらう。
はい、そういう次回になってますので、気になる方はぜひね、遊びに来てもらえると嬉しいです。
はい、キャットさん、お一人様と逆に仲良くなりたいということでね、いいですよね。
うん、そんな感じでね、お一人様の方もお待ちしております。
今日はね、結構たくさん人がいる、もう80人ぐらいいるんですけど、
いる割に、あの、みんな結構息してないっていう感じだったんですけど、
ね、まあでも、あの、息してないってことは、
1:12:00
まあ結構こうね、どうしようかなとか悩んでる人もいると思うんでね、うん。
まあそういう時はぜひね、あの、そんなに、なんていうかな、緊張せずにというか、
ね、対象物があるからね、大丈夫ですよ。
うん、なんか何もなかったら、
一人の人ってちょっと緊張しちゃうじゃないですか。
だけど、とりあえず目の前に、あの、なんかお菓子とかお茶があるわけですよ。
うん、そしたら、喋ることなかったら、最悪それ飲んで食べといたらおしまいですよね。
クリアキャットさん、食べるだけでも美味しいってことね。
いやそうなんですよ、そうなんですよ。みなさんまずは小さな一歩からっていうことで。
いや本当にそうですよ。
最後にちょっと本当にね、まあ本当に誰も聞いてないと思うんで言うんですけどね、
あの、はっきり言ってね、あの、こういう企画って本当に儲けないんですよ。
うん、本当に儲けない。
うん、あの、で私とかの場合はいつも結構会場代とかにお金使っちゃうんですよね。
会場代とか景品代とかにお金を使うんで、
どれだけ申し込んでくれた人がいたとしても、
あの、赤字?もしくは赤字じゃなくてもトントンぐらいなんですよ。わかります?
うん。
だけどやるんですよ。そこまでしてもやるんですよ。
で、それはなんでなんですかってたまに皆さんに聞かれるんですよ。
会員さんこれ事前事業ですか?みたいなね。別に儲かってるわけでもないのに、
なんでこういう企画やるんですか?ってよく聞かれるんですけど、
なんでかっていうと、リアルイベントが一番人が変わりやすいからなんですよ。
うん、わかりますかね。
なんか、
やっぱりリアルイベントが一番ショックがでかいんですよ。
わかります?衝撃度が高いんですよ。
なので、私とかも今こうやってスタッフで皆さんにお話ししてますよね。
それ聞いていろいろね、皆さん頑張ってこう、
何かやる人とかいて、それ素晴らしいなって思うんですけど、やっぱリアルには勝てないんですよ。
ね、リアル三次元には勝てないというか、本当にそうなんですよ。
うん、で、そういう感じで私は過去にイベントやってきてね、
独立パーティーとか宿学パーティーもね、赤字スレスレとか赤字でやってきたんですけど、
でもなんでじゃあそれ続けるの?3年目もって言ったらね、
あの、
3年目っていうかね、なんで今年もそれやってんの?って言ったら、
やっぱりそういう中でしか変われないことって絶対あるんですね。
その中でしか感じられないことってね、絶対あるのよ。
うん、だからね、なんかそれを感じてほしいなと思ってやってるし、私だけじゃなくてね、
あの、私みたいな企業家さんでこういうイベントやってる人っていうのは、
基本的に事前事業というかね、なんか還元だと思ってやってる人が多いんじゃないかなと思います。
だって単体で見たらね、本当に儲けにならないですから。儲けにもならないし、
なんていうかな、うん、儲けにならない。
うん、ならないです。
そうそう、構数だけが出ていくっていう、そういう感じなんですよ。
だけどね、
やっぱりだからこそも良さがあるんですね。
だからね、あの、まあ自分自身もよく他の方のリアルイベントにも行ったりするんですけど、
それは何でかっていうと、参加者の方が圧倒的にお得だからですよ。
ね、何も準備しなくていいわけじゃないですか。当日行ったらいいだけですよね。
1:15:02
うん、だけどそのために、主催者側はめちゃめちゃ準備してるんですね。半年前とかから。
しかも儲けにもならないのに。
だとしたら、参加する方が圧倒的に得なんですよ。
うん、みたいなね、なんかそこ誰かわかってるかなと思って、ちょっとそれだけ最後に言っておきたいなと思いました。
はい。
皆さん、素敵な空間に行くだけで気持ちいい。
場の力、馬力ではなく、生ま力ではなく場の力は大事。確かにそうですよね。
エリーさん、リアルイベントをきっかけに一歩を踏み出した方がたくさんいますよねってことで。
いや、本当にそうなんですよ。めっちゃいるんですよ。
ね、あの運営事務局とかで言うと、まさにトン吉さんとかもそうですよね。
トン吉さん初めて、私のずっとサイレントディスナーだったのに、独立パーティーでですね、初めて
参加してくださって、そこで私からトン吉さんにちょっと多分お声掛けをした
ですよね、挨拶をしに行ったんですよね。
それもあって、なんかすごい、それもあってというか、なんかそこをきっかけにトン吉さんはどんどんですね、
前に出てきてくれて、でね、もう今も私のもうすごく大切なですね、
あの、このサポートメンバーになってくれて、さらに今新しいことにも挑戦中ということでですね。
すごいですよね。だから人ってやっぱりね、変わるんですよ。
で、私がなんでこういうふうに発信したり、リアルイベントやったりしてるかっていうと、
私はやっぱり皆さんに
変わって欲しいんですよね。動いて欲しいんですよ。自分の力で。
で、そういう機会をね、手を変え品を変え、
あの、なんていうのかな、こう
提供してるっていうつもりなんですね。
だから、まあ朝活が好きな人は朝活コミュニティやったほうが、やったらいいし、
ね、音声配信がやりたい人は、私の講座とか受けてもらったり、
私の配信聞いてもらったらいいしっていうので、皆さんにとって一番その参加しやすい方法って
何かなと思って、まあいろんな球を投げてるわけなんですけれども、
その中で、やっぱりリアルイベントは私にとっては非常に思い出があるんですね。
なんでかっていうと、その破壊力がすごいからなんですよ。
私がいくらこうやってスタイフで毎日喋ってもね、
3年ぐらいかかったないと動かないような人が、リアルイベントで
目の前に現れたら一発で変わったりするのをね、もう何回も見てきてるんですね。
だから、それだけ価値があるから開催するんですよ。
だから、そのぐらいの思いでやってるんで、
あの、なんていうかな、なんか今ちょっとね、あの行きづらいとか、
働き方に課題を感じているとか、なんかちょっとパワーが欲しいとかいう人はね、
ぜひ本当にね、お待ちしてるんで来てほしいなと思っています。はい。
皆さん、大型バス借りたら儲けませんでした。そう、儲けないですよね。リアルイベントは基本的に儲けないです。
はい、儲けないですよ。
だから、それをやってる人には必ずね、何か
なんていうかな、思いみたいなのがないと絶対できないと思う。
だって、じゃないともう完全にボランティアになりますからね。
はい、たくさん。カリンさんの配信を初めて聞いた時は目から鱗でしたが、
初めて行ったリアルイベントのブシコンは魂が震えました。ってことでね。
いや、そうなんですよ。魂が震えるでしょう。アキレさん、男性も参加していいですか?って。
ありがとうございます。これはね、そのかなり可愛い世界線にはなっちゃうんですけど、
1:18:02
それでもよろしければ、よろしければって感じですね。
はい、私のイベントは基本的に女性が多くはあるんですけど、
男性もちらほら参加いただいてますし、全然それでもウェルカムですので、
アキレさんもし来られそうだったら、ぜひぜひ来てください。
ね、そう。
だから、なんか嬉しいですね。はい、お待ちしてます。
ありがとうございます。はい、じゃあちょっと今日長くなっちゃったんですけど、この辺で失礼します。
またね、何かお知らせはしようと思うんですけど、皆さんね、
本当に楽しいイベントになりますので、ぜひ遊びに来てください。はい、それではまた。