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はい、もしもーし、どうもー、みなさんお疲れ様です。
本日は、えー、4月31日、金曜日ですね。の今はお昼ですね。お昼の11時ぐらいのところで僕はこのスタイフを取ってます。
昨日ね、夜の11時ぐらいにスタイフ取ったんですけど、まあ早々と半日後にまたスタイフを取ってると。もう本当に僕は気まぐれな人間ですね。
1ヶ月ぐらい空く時もあれば、こうやってポンポンって取る時もある。まあまあ、そういうね、趣旨の僕のこのスタイフチャンネルはそういう趣旨なので。
あの、あ、なんか喋りたいって思った時にポポンって、あの、喋るっていう。そういうね、やつなので。
あのー、まあ、で喋っていこうと思うんですけども、えー、あ、今ちなみに出勤前に撮ってますね。僕はこの後お仕事がありますんで、出勤前のお喋りとか、
あとはこれを聞くのは皆さんいつのお時間に聞くんですかね?夜とかですか?お仕事終わってから。
あのまあ、ごゆるりとね、ごゆるりとお掃除しながらとか、ご飯食べながらとか、別に聞かなくてもいいです。
聞かなくてもいい?聞かなくてもいい?とか言っちゃった。
うん。で、今日、えー、話していきたいのが、タイトルどうつけようかなーって、これ撮ってる時に迷ってるんだけど、
なんかねー、こう、タイトルはこういう感じでつけると思うんだけど、嫌いなやついます?っていう、ちょっとタイトルでつけようかなと思ってます。嫌いなやついます?みたいな。
うん。で、ただ話したいテーマっていうのが、こう、感情を殺した人間というか、抑圧してた人間、押し殺してた人間って、
なんとなく3つぐらいのフェーズがあるんじゃねえかな?みたいな話をちょっとしていきたくて。
てか僕がね、それを感じたんですよ。高校1、2年ぐらいのうちに。
で、先に結論、感情の3つのフェーズみたいな話をすると、
えっとね、仮で名前をつけるんですけど、抑圧期、爆発期、定間期っていう3つがあるんじゃないかなって思ってるんですよ。
自分の中で。何々難しい言葉をまた並べやがってって思ったけど、その順にいくと、感情を殺してた人って、感情を抑圧するフェーズと爆発するフェーズと定間、定間っていうのは諦めてみるって書く定間なんですけど、
定間するのがあるんじゃないかなっていうのを、嫌いなやつを用いてちょっと話していきたいかなって思ってて。
で、僕がこの3つのフェーズをなんとなく、今通過したなって思ってるんですよ。なんとなく。自分自身に対して。
これが俗に大人になるってやつなのかもしれないですけど、その順にちょっといくづつ説明していくと、結構ね日本人、日本人てか真面目な人多分多いと思うんですよ。
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感情を押し殺して生きてる人というか、抱え込んで生きてる人というか、なんて表現したらいいんですかね。
自分の本音が出せなくって苦しんでる人みたいな。だからもう出せなくなってることにも気づいてないみたいな。本音が何なのかも気づいてないみたいな。
僕も全然今まだ完全に綺麗さっぱりすっきり生きてるわけではないんだけど、一応そういう時期もあったかなって思っていて。
僕ね1年半前ぐらいに、当時から大らかな人だったんだよ。なんだかんだ。自分で言うのもなんだけど。当時から大らかな人であったんだけど。
1年半前ぐらいに言われた言葉があって、すごくネガティブケイパビリティが高いよねっていうのを言われたことがある。
でまた何も難しい横文字出しやがってと思って。ネガティブケイパビリティって何かっていうとですね、
どう言ったらいいんだろうね。 わからないものをわからないまま許容しておく力みたいな感じです。
フレーズがちょっと悪いフレーズっぽく聞こえるんだけど、ネガティブケイパビリティっていう能力が悪い能力ではなくって、
不透明なものとか不確定なもの、こういうものをあえて白黒をつけずに自分の中で持っておく力が非常に高い。
そういうのをネガティブケイパビリティって呼んで、それがすごく高いよねって人から言われたことあるんですよ。
あるんだけど、今思うと出してなかっただけなんじゃねって思う時があって、これがその要は抑圧みたいな。
なんで僕がそのセリフを言われたかっていうと、あんまり気に食わない人とか嫌いな人いないんだよねみたいな。
話をした後ぐらいだった方が確か流れとして。
僕が言ったのが、あんまり嫌いな人とか気に食わない奴とかあんまりいないんだよねみたいな風に言ってたんだけど、
これ本当は違ってて、実は単に我慢してただけなんじゃないかなって思うんですよ。
我慢してたというか、蓋をしてたみたいな。
本当はめちゃくちゃ気に食わなくて、嫌いな奴がいるんだけど、それを出しちゃダメ。
だから感情に蓋をして、見ないふりをしてた。
わかります?言ってる人わかります?僕の。
本当は多分、僕結構オーラ化ではある反面、結構目立ついたところとかもあるんですよ。
たまに出るんですよ。
いや、俺それ納得いかないです。いや、俺それ許せないです。みたいな。
のがたまに出る時があって、感情に蓋をしてた人とか、感情を押し殺した人って、
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最初はみんなここに蓋をするっていうフェーズがあるんじゃないかなと思ってたんですよ。
要は自分自身に嘘をつくじゃないけど、気づかせないんで。
嫌いな人なんていないので、自分優しい人間なんです。みたいな。
でもこれって欲圧とか我慢をしてる状態がフェーズ1としてあるんじゃないかな。
僕はこれを仮で欲圧期と名付けました。仮でね、仮で名付けて。
次に訪れるのが何かっていうと、爆発期なんですよ。
爆発期は何かっていうと、感情を出してもいいんだっていう許可が追い入るんだけど、
そこの出力調整をミスってるみたいな。
欲圧の次にこういうのが訪れてるんじゃないかなと思って。
我慢してた後に、なんで感情が出せるようになったかみたいな話で言うと、
これは人によるかなと思うんですけど、
例えば本音を言っても嫌われない。
本音を言ってもそんなにけげんな顔されないというか、
こういう人を嫌いなんだよねってストレートに言ってるやついたら、
逆にそれはお前はどうなんだって話になるかもしれないんだけど。
分かりますかね。多分欲圧してた頃って本音を出しちゃいけないみたいなのがみんなたぶん誰しもあったと思うんだけど、
この爆発機は本音を出してもいいようになった反面、
ガスの調節量をミスってるみたいな。
もうなんか自分の本音としてこういう人間嫌いで許せなくて、
もう愛入れなくてみたいな感じで、
自分のその本音というか、
自分のその、あくまで今回ちょっとその、
嫌いな人って人の好みで出してるんですけど、
それはシチュエーションだったり、
自分の本音本心が出せるようになった反面としてガスの出力調整をミスって、
結構爆発させちゃってるみたいな。
でちょっとこう、周りからするとやれやれみたいな、
やれやれまで僕言ってるか分かんないんだけど、
って思わせちゃうみたいなのが、
爆発機っていう状態として、フェーズ2として訪れるんじゃないかなって。
で最後の定感期って何かっていうと、
その、
まあ諦めですね。
諦めって何かっていうと、
いい諦めかなと思うんだけど、
嫌いな奴は嫌いでいいみたいな感じ。
そのなんか、
あいつのことは嫌い。
で、嫌いのままとっとこうみたいな、
感覚っすかね。
ここがだからフェーズ1と違うような感覚がある。
フェーズ1は、嫌いであるということを抑圧してた時期だと思うんですよ。
嫌いとかあいつが嫌いとか、
こういうものが嫌いとか、
こういうシチュエーションは気に食わないっていうこれすらも、
自分自身に認めさせないみたいな。
これすらも許容しないみたいな。
のがフェーズ1としてあって、
それが何かしら環境だったり、
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僕の場合は人かな。
僕の場合は多分人だと思うんだけど、
繋がってる人とかでいいよ本音出してもいいよとか、
あるいはそれ言葉じゃなくて、
雰囲気で本音を出してもいいんだよねって、
覚えるような人と触れ合えたからこそ、
じゃあ本音本心でいいんだってなって、
その出力を見せるみたいな。
もう俺こういうやつ嫌いなんだよね、
バサンって言っちゃうみたいな。
だけどその最後のフェーズ3みたいな、
ので何かっていうと、
ガスのボディウム調整ができるというか、
あるいは、あいつ嫌いだわ。
嫌いのまま保持できる。
ストックできるっていう感じですよ。
本当にこの感じ。
嫌いなのがダメなんじゃなくて、
いやいるんすよ、僕も嫌いなやつ。
いるんすよ。
正直。正直いるんすよね。
これね、人に言ったときに
えーって思われたんです。
そうさんでも嫌いな人いるの?みたいな。
あのそうさんでも?みたいな。
いやいや俺も人間だからみたいな。
人間だから嫌いなやつだっているさ。
言ってないだけだよみたいな話なんだけど。
実際僕も嫌いな人いるんですよ。
だけど、今思うのは、
嫌いなやつが許せないじゃなくて、
別にあいつのこと嫌いでいいやみたいな。
関わらんとこうみたいな感覚を
持てているって感じですかね。
実際、一番タチが悪いのがね、
関わらなきゃいけない嫌いなやつは
タチが悪いんですよ。
ゼガヒでも関わらなきゃいけない
けど気に食わないやつね。
これ一番クセ者だと思うんですけど、
距離を置ける嫌いなやつはね、
大したことないってことだ。
だって距離を置けばいいんだもん。
でもその代わり僕は徹底的に
距離を置いてます。徹底的に。ほんとに。
これちょっと怖いね。
こんなこと言うと怖い話になっちゃうんだけど、
距離を置ける嫌いなやつは
本当嫌いのまま距離を置いてますね。
それこそSNSだったらね、ミュートとか
ブロックみたいな機能だってありますし、
自分から距離を置くってことはできるので、
なるべく目に入れないというか、
関わらない、存在を認知しないみたいな
ようにしてます。
嫌いだから。
だけど、
これは嫌いのままでいいかって思ってるって感じですね。
そのなんか、
やっぱ人を変える努力がむちゃくちゃ難しいんですよ。
難しいのは無理ですよね。
人を変えるなんていうのは無理だし、
そもそも自分の嫌いっていうのも、
自分の正義なんですよね。
僕の好みで、僕の正義なんですよ。
で、その爆発期にやっぱ思ってたこととしては、
やっぱそのね、自分の正義が
さも正しいかのように思っちゃうみたいな。
こういうやつ嫌いで許せなくてみたいな。
こういうことを思う自分が正しくてみたいな。
で、僕もよく言えば、
全人類を僕が思うように強制したいみたいな
欲はあるんですよ。
こういう、なんか、
怖いね、これも怖い話だね。
こういう思想を持ってほしいみたいな。
もちろんそのなんか、悪い思想じゃないですよ。
悪い思想じゃなくて、
自分の好みとして、みんなこういう人間でやってくれたら
いいのになって思うんだけど、
でもそれって僕の中でもやっぱ正義の話であって、
正義は人の数だけやっぱあるので、
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僕が嫌いだって思ってる奴にも、
そいつなりの視点というか、視座というか、
そいつなりの、絶対正義正道があるはずなんですよ。
ってなった時に、なんかこの、
僕の正義を押し付けることは正義じゃないなっていうのを
こう思ったんですよね。
その人の数だけやっぱこう、
その人にとっての正義正道正解みたいなものが
絶対やっぱあるはずで、
あくまで僕の中でこいつが嫌い、
こいつが気に食わないって思ってるだけで、
そいつにはそいつの見える景色が
多分あるんだと思っていて、
ここが愛入れないっていうだけなんだなっていうのを
思えたんですよ。
ここ1,2年ぐらいの間に。
だから、僕ができることは何かっていうと、
それ気に食わないってやつを、
変えようとしてない。
変えようとしてないとか、
あと関わらない。
なんでかっていうと嫌いだから。
で、嫌いのまま自分の中に
持っておけばいいんじゃないかなっていうのを
思いました。
まあ、距離取れないと嫌いになりますからね。
僕も経験あるんですけど、
めっちゃ嫌いなやつと距離取れないっていうのはね、
すごい苦痛ですよね。
でも今のとこ僕は結構嫌いなやつとは、
距離をちゃんと、
線引きじゃないですけど、
おけてますね。
おけてるしなんか、
お前のこと大っ嫌いなんだよねみたいな、
思いっきりバスンって言ったわけじゃなくて、
スンッスンッって距離を置いてるんだよ。
でもそれも、僕も人間だから、
別になんかその、
なんで友達100人できるかなー
は、僕あり得ないと思ってるんで。
嫌いなやつは嫌い。
嫌いなやつは嫌いで、
本当にいいと思ってるんで。
それを、
許せてるというか、
諦めてる、
抵抗してる、
かなっていうのは、
最近自分に対して思ってます。
うん。
だから、ちょっと前まで、
そのなんか本当に、
なんか、
些細な言動とかが、
うわ気にくわねーみたいな、
感覚があったんですよ。
その人に対してね。
あの、SNSとか、
の、まあ言動もそうですし、
え、これどういうこと?みたいな。
意味わかんないんだけど、
みたいなのを、思ってて。
で、今でも思うんですよ。
正直。
この振る舞いとか、
言動、
あり得ないっしょみたいな。
思うは思うんですけど、
そこに、
思考をもうやらない、
ように、
決めました。
あの、自分のためですね。
俺は、その、
自分のため。
あの、やっぱりこう、
人は違うんで、
早い段階でも諦めてるんですよ。
あいつと愛入れないんだなって思って。
だから、これは、
フェーズ1とは僕、
似て気になる感覚だと思ってる。
フェーズ1は、
それを嫌いじゃないって思ってる。
気に食わない言動。
何にしようか。
例えば、
じゃあ僕、こういうの嫌いだなって思うのが、
SNSとかで、
傍若無人なこう、
発信をする人。
結構ズバン!とか、
なんか、
受け手の気持ち考えずに、
発信する人、
実は嫌いなんですよ。
あの、この、
なんかこの発信を見て、
どう思うかを考えずに発信する人って、
嫌いなんですよ。
で、
フェーズ1的な考え方をすると、
それ本当は嫌いで、
気に食わないと思ってるんだけど、
いや、私は、
嫌いじゃない。
私はいい人だから、
そんな嫌いな人なんかいなくて。
こんな、
ズバッと言う人も、
それはそれで、
なんか、
15:00
別に、
私嫌いじゃないよ。
でも、これは、
自分の感情に、
こう、
を見て、
見てないというか、
見て見ぬふりをして、
こんな嫌いなんでしょ?
っていうところに、
気づいてない。
で、
フェーズ2に行くと、
今度は、
こいつ嫌いみたいな。
なんか、
攻撃まで行くとちょっとこう、
そのフェーズ2がかなり、
強めなやつかもしれない。
爆発させると、
嫌いなんだけど、
みたいな、
全開に出しちゃう。
うん。
これは、
いい面として言えば、
まず自分が、
嫌いであるというか、
気に食わないっていう、
ネガティブ感情には、
ネガティブな、
こう、
自分の好みには、
気づけてはいるんだけど、
ただ、
ちょっと出力調整は、
ミスってるよね。
それがフェーズ2だと。
で、
最後、
フェーズ3が、
今、
僕の状態なんだけど、
嫌いなんだよね、
みたいな。
そういうやつ。
で、
本当は、
強制したいみたいな。
そんな、
なんか、
傍若無人な、
振る舞いとかをするやつは、
いないほうが、
いないほうがいい、
とか、
すごい怖いこと言ってるんだけど、
まあ、
僕は、
ポナミは思ってるんだけど、
でも、
そういう人にもやっぱ、
そういう人の視点というか、
視座、
景色、
まあ、
世界が、
絶対広がってるわけで、
僕の、
こういうの嫌いなんだよね、
っていうのは、
あくまで、
僕の視点の話だから、
そういう人をやっぱ、
変えることっていうのは、
できないので、
だから、
早い段階で、
あ、
あいつ、
あいつは、
そう、
あいつっていうのは、
例えば、
傍若無人な振る舞いをするやつね、
がいたとして、
あいつは俺と正義が、
違うんだろうな、
見てる景色がきっと違うんだろうな、
ほんとは、
よく言えば、
あいつ変えたいんだけど、
みたいな、
俺好みの、
こう、
嫌いなやつから、
嫌いじゃないやつに変えたいんだけど、
でも、
それって、
不毛だし、
しょうもない、
行動だから、
早い段階で、
あ、
あいつとは、
見てる景色違うな、
と思って、
手を引いてるみたいな、
そこで、
あいつを変えたい、
とか、
あいつを許せない、
って言って、
爆発機みたく、
ボディウム調整にするのは、
自分のエネルギーの、
無駄というか、
そっちに、
感情とか、
思想とか、
怒り、
みたいなのを向けるのって、
それもったいないし、
自分も疲れるし、
っていうのが、
あって、
じゃあ、
早い段階で、
あ、
あいつとは違う、
バスッて終わっちゃった方が、
いいなって思って、
そう、
っていうのが、
僕が表現してる、
フェーズ3、
低歓喜、
仮で、
低歓喜って名前を付けたんですけど、
こういうのが、
結構、
音ずれたなって、
思ったのと、
これ意外と、
感情潰してた人に、
音ずれるんじゃないの、
みたいなことを、
思ったんで、
そういうスタイルを、
ちょっと取ってみた、
って感じですね、
だからまとめると、
感情潰してた、
見て見ぬフリしてた、
本音を、
自分の本音に蓋をして、
来てた人って、
フェーズとして、
欲圧機、
爆発機、
低歓喜って、
3つを通るんじゃない、
みたいな、
のを、
思って、
僕は通ったんですよね、
1年、
1年、
2年くらいになるときに、
欲圧してたな、
爆発させちゃったな、
今も諦めてるな、
落ち着いてるな、
みたいな、
もしかしたら、
もう1回来るのかもしれない、
こういうのって、
人生において何回か来るのか、
もう1回なんか、
欲圧して、
爆発して、
低歓喜みたいな、
感じで来るのかもしれないし、
案外この低歓が、
18:00
ずっと続くのかもしれない、
この低歓マインドという、
あいつと俺は違うな、
みたいな、
諦めよっか、
低飛行か、
落ち着いたね、
あれがずっと思ったのかもしれないし、
どっかの段階で、
もう1回舞い戻ってくるのかもしれない、
それはちょっとわからないですけども、
ちょっとこれ、
あるあるなんじゃない?
って思ったし、
これスタイフで話してみてもいいな、
って思ったんで、
今日はそういう話を、
撮ってみました、
はい、
というわけで、
今日はそんな話で、
約18分、
18分、
19分くらい、
話していきました、
はい、
終わりまーす、
こんな話でね、
えーと、
えー、
僕のスタイフ、
めちゃくちゃ気まぐれに撮ってます、
ほんとに、
えー、
今日は今デスクに座って、
ギコギコしながら撮ってますけども、
えー、
たまに車の中でパッて撮るときもあれば、
職場の近くの海とかでね、
撮るときもあります、
もう、
時間も時期もね、
ほんとに適当、
あの、
1ヶ月間があったときもあれば、
今日みたいに半日でポポンって撮るときもあります、
あの、
気まぐれ人間なので、
あの、
気まぐれに聞いていただけると、
すごく嬉しいです、
で、
いいねとかされるとね、
あの、
あ、聞いてくれたんだ、
って結構嬉しくなるので、
いいねは大歓迎です、
で、
コメントも結構大歓迎、
これは別にあの、
僕とコンタクト取れるところだったら、
別にスタイフでもいいですし、
Xの方でもいいですし、
あの、
その他、
他のね、
あの、
各種SNSとかでも、
あー、
あのスタイフ面白かったよーとかって、
感想いただけると、
すごく、
モチベがモチモチするので、
嬉しいです、
はい、
というわけで、
今日はこれで終わります、
じゃあね、
バイバーイ、
はい、
3、
2、
1、