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今日も喋っていきます。
喋っていきますって。
すごい何とも言えない始まり方しますけど。
はいどうもーとかじゃなくて、喋っていきますって始まるんですけど。
今日もまたちょっとSFの話を残すというか垂れ流すというか、形にしてお送りしようかななんて思ってまして。
今日はですね、SFの資質名にちょっと引っ張られ過ぎてる人っていませんかみたいな、そういう話をちょっとしようかなと思います。
思ってます今。
いませんかっていうよりも、僕目線はいるかなーっていう感覚が漠然とあって。
それこそ自分のXフォロワーさんだとか、一定交流があるような方で、そういう風な印象を受けるかなーっていう時があるんですよね。
最初に言っておきたいことがあって、こういう発信って僕、誰かを思いっきりぶっ刺しにいくような意図ってあんまないんですよ。
本当にナイフをブンブンっていって、ギャーってやってるとか、誰かを思いっきりぶん殴るみたいな意図がなくて、本当に何だろう。
今回で言えば何?お前はSFが何とあるか分かってないんや、みたいなことを別に言いたいわけではなくて、本当に何だろう。
誰かを傷つけたいとか物申したいみたいな、むしろしたくないんですよ。むしろしたくないと思ってるんで。
なのでね、今回のこれに限らずなんですけど、こういう系のスタイフで聞きづれえなーって思ったら、スッとブラウザバックしてもらっても全然それはそれでOKですし、
あとはそもそも僕のスタイフの用途って何かっていうと、まじで垂れ流しなんですよ。考えごと垂れ流し。
だから僕の意見なんですよ。僕の一意見でしかないんだよねーぐらいで、あんまり厳しい主張とかではなくて、
一意見なんだよねーぐらいでラフに捉えてもらう方が僕として嬉しいかなと。そんな風に思ってます。
っていうのを注釈というか、前置き前提みたいなものを握りして聞いてもらえると、僕も気が楽なので嬉しいです。聞いてもらえると。
本題の話なんですけど、タイトルにも入れると思うんですけど、質面に引っ張られてませんかっていうのは、具体的に僕がどういうことを思い描いているというか、頭の中で想定しているのかという話なんですけど、
具体例を挙げますと、戦略性がないから戦略が立てられなくてねーとか、社交性が低いから社交的に振る舞えなくてねーみたいな、こういう主張論調ですね。
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で、僕と一体交流がある人だとよく言ってる。ここに対して僕は2個主張があるんです。この論調に対して2個主張というか思うところがあって。
1つ目はこれが僕がね、わりとよくううんううんって、中にいる人がううんううんって思うところなんですけど。
1つ目が、まず資質を言い訳とか面台不適に使うのはちょっとなーって思っているのがまず1個目と、
2個目が資質名とかラベル名っていうものにちょっと引っ張られすぎてませんかってこの2点。
僕はこういう先ほどの戦略性がないから戦略が立てられなくてねーとか、社交性が低いから社交的に振る舞えなくてねーみたいなことに対して、この2点を僕は思うんです。
で、1つ目の言い訳に使わないで、面材不適に使わないでみたいな話はちょっとそれは今日の本題じゃないというか、今日話したい内容とはちょっと外れる内容で、
今日の本題は2個目、校舎の方ですね。資質名、ラベルの名前っていう部分にちょっと引っ張られすぎてませんかっていう話を今日はちょっとしたいかなと思っているので、
1個目のやつは今日は割愛です。あんま触れない、話さないです。
今日話したいのは2個目。思っているのは2個目の方で。
で、社交性が高い低いかっていうのと、社交的かどうかっていうところは必ずしもイコールじゃないよっていう話なんですよね。
僕が思っていること。戦略性イコール戦略家ではないし、戦略性が高い人がチェスとか将棋が強いんですかみたいな話をすると、そうじゃないだろうってなんとなくわかると思うんですよ。
別にそんなね、チェスだの将棋だのが強いだのって結局経験とかその人がやってきたか遊んできたかみたいな話なんだろうから、
戦略性が高いイコール戦略家ではないよねっていうところを思っていて。社交性イコール社交的でもないだろうし、分析思考イコール分析屋さんでもないだろうし、戦略性イコール戦略家でもないだろうし、コミュニケーションイコールコミュ力。
これも違うだろうっていうのを僕は思ってて。さっき言ったのって何だろう、いずれもそういう傾向はあっても不思議じゃないよとは思うんですよ。傾向ね、その手の傾向。
分析思考が上位の人っていうのは事実、例えばアナリストみたいなデータアナリストみたいな職業にそういう傾向の人が実際多いみたいな。
一定の相関があるっていうのは全然不思議じゃないし、否定はできない話にはそれはわかる。それはわかるんだけど。何だったら実際に僕が聞いた話だと、例えば回復志向さんだね。回復志向って仕事はメディカル系というか介護職とか医療職に割と多いがちみたいな聞いたことがあって。
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一定の相関はあるんだろうなってわかるんだけど、僕がさっきボンボンボンってあげた例みたいに、戦略性で戦略を立てるのが得意不得意ってしちゃうのは、ちょっとずばっとした表現になるんですけど、ちょっと短絡的な感じがしちゃうんですよね。
しちゃってるんですよ、僕は。重ね重ね僕の意見なんだけど。ちょっとパンってやりすぎかなって思ってて。そもそもの話なんですけど、ストレングスファインダーのいわゆる資質で、何々正論、何々思考だろうっていうやつって、もともと英語ですからね、そもそもなんですけど。
そもそも英語だしねっていうそのさらに前提のそもそもとして、ストレングスファインダーの資質っていうのは、人の行動とか考え方、アクションとか思考の特徴とか傾向とか癖みたいなものをカテゴライズして、そこに資質名とか、いわゆるラベル名みたいなものがついてる。
その癖みたいなものを分別というか、34個に区切って、そこに資質名、ラベル名がついてる状態。なので、二重でちょっとバテがある。その短絡に持っていく感じがする。僕の考えとしてね。
戦略性の話すると、ABCとか複数ルートを考えてしまうんだよね。直感的に考えちゃうんだよね。この人の特性みたいなものを英語名でストラテジックって呼んで、ストレングスファインダーの英語名ストラテジック、戦略性の英語名ストラテジックって呼んで、
そういう名前がついて、それを日本語に翻訳したときに、戦略性っていう名前がついてるだけの話なんですよ。他にも例えば、何にしようかな。社交性にしようか。例えば社交性、社交的、さっき例を出したから社交性出すんだけど。
人を魅了して味方につけていく。ゼロイチの関係性をつくっていく。こういうような人の特性っていうのを、ウィニングアーサーズオーバー、WOOっていう英語名で言ってるだけなんですよ。それを日本語名で社交性と呼んでるだけなんです。
平たく言えばそういう名前がついてるだけ。平たく言っちゃえば。ごめんなさい。平たく言っちゃうのすごい申し訳ないんだけど。事実そうなんじゃないですか。もちろんそこに至るまで、現在の今日に至るまでっていうのは、ギャラップさんの膨大な統計データであったりとか、日本語の翻訳者さんのいい感じのネーミングセンスないのかなみたいなところがあって、今がある。
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それはもちろん重々承知だし、そこはすごく僕も感謝してるところだし、そこを軽んじるつもりは全然ないんだけど、言ったらそういう人の癖とか特徴にそういう名前がついてるだけだよね。
でも、なんとなくSNSとかを見てると、戦略性は戦略家さんなんでしょ?社交性が高いと社交的なんでしょ?分析志向ってのは分析屋さんでね。
調和性の人って空気読むんでしょ?みたいな。こういう、バンバンバンバンって名前で、もうちょっと考えていいとか言っちゃった。考えていいとか言っちゃった。何も考えてねえみたいなこと言っちゃった。ごめんなさいね。
そういうこと思っちゃうんですよ。
もちろんそれが全く間違ってるとは逆に言わない、僕は。
まったくさっきの相関の話じゃないけど、一定そういう傾向はあると思うんだけど。
名前、資質名とかラベル名だけの情報を端的にひたすらににぎにぎするっていうのは、ちょっと違うんじゃないかなっていうのが、僕がぶつくさぶつくさと話したかったことなんですよね。
何だったら、要は社交性が高いのが社交的で、社交性が低い上位だったら社交的じゃないっていうのが正しいんだとしたら、僕がまず例外になりますし、今こうやってベラベラ喋ってる僕が例外ですけどね。
僕は一定社交的じゃないですか。僕のことを知ってる人だったら、僕は一定社交的であるってのが分かると思うんですよ。
でも僕は社交性20位にありますからね。こんなにペラペラ喋ってますけど、なぜならコミュニケーション15位ですからね。トップ10に食い込んでませんよ、コミュニケーション。
だから結局その資質名とかラベル名ばっかりに、実は僕がこうやって例外なわけですよ。こうやって喋ってる僕がね。
だから資質名とかラベル名ばっかりに引っ張られて、社交性の高い低いが社交的を決めるかどうか。コミュニケーションの高い低いがコミュニケーションを決める。
これはちょっと短絡的すぎるかなっていう、そんなことを言いたかった。言いたかったって事実言ってるんだけど、ここまで話してるんだけど。
で、まあそうだな。その上で僕がじゃあどう捉えてるんですか。各資質をどう捉えてるんですかみたいな話を最後おまけでちょっとすると、
なんだろうね。〇〇っていう特徴がある人とか〇〇したい人とか〇〇が気になる人みたいなのを抑えてるって感じかな。
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こういう人の特徴特性みたいなものをガチガチにならなすぎない程度に抑えてるっていうのが結構僕が資質理解で思ってること、考えてること。
で、例えば戦略性イコール戦略化じゃなくて、戦略性の人は複数のプランとか複数のルートみたいなものを直感的に考えてる人だよねみたいな。こんな感じ。何とかする人とか何とかしたい人みたいな。
戦略っていわゆるストラテジーゲームみたいな戦略って考えてるよりも、プランのABCとか第2第3の矢を考えてますみたいな。大体案考えてますみたいな。このルートに行くまでのルートABCを考えてますみたいな。こういう人っていう風に僕が抑えてることが多いかな、戦略性さんは。
頭の中でこうなったらこうでこうでそしたらこうなるよねみたいなのを結構直感的に浮かべられてる人っていう印象ですね。僕はごめんなさい戦略性上位じゃないんで感覚的腹落ちみたいなのはあんまないんですけど、戦略性さんに対して握ってる印象としてはそんな感じ。
他にも何だろう。分析志向さんだったら分析志向イコール用アナリスト分析屋さんみたいなイメージじゃなくて、僕の解釈はね、因果関係とかバックグラウンドとかが気になる人みたいな感じで抑えてますね。どっちかっていうと。
それって本当にそうって言い切れますかねとか、自分の中で握ってる仮説としては多分こういうことなんだろうなーみたいな、そういう仮説を分析志向さんに握ってて、それを確かめるためとか自分の中で仮説検証とか整語判定をしたいがためにいろいろしろーとしてる人なんだろうなーみたいな。
こんな感じで解釈してます。イコール分析屋さんとはあんま思ってないです。ただ、でもこういう事実としてそういう特徴とか、知りたい、こうだから知りたいみたいなのがあるから、多分根拠としての数字だとか情報の出どころみたいなところっていうのを比較的大事にする人が多くて、その結果分析屋さんっぽかったりとか、
あとは事実としてデータアナリストみたいなね、分析とか解析業みたいな仕事をする人にはもしかすると分析志向さんが多いのかなとは思うんだけど、でもそれはだからまあ、うーん、ごめんなさい、これは具体的なデータを持ってるわけじゃないんだけど、そういう傾向はあるかもしれないっていう話であって、分析志向さんは別に必ずしも分析屋さんとは限らなくないと思ってます。
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だからどっちかっていうと僕はそういう、もっとふわっとした概念として、因果関係とかバックグラウンドっていうものを気になって知りたくなる、調べたくなるみたいな。
あとパズルのピースとかも言ってたんだよね。パズルのピースが足りないからそれ欲しいんだよねみたいな。そういう説明をしてる分析志向上位の方もいましたね。
だからそういうふわっと概念。ちょっと語弊があるんだけど、固めすぎない概念として、具体にしすぎない概念として、僕は結構資質理解っていうのをしてるかなという気がしましたね。
だからラベル名とか、いわゆる名前だけでこうなんだぜって押さえるよりも、その資質上位に持つ人がどういう人なのか、どういう特徴かどういう特性かみたいなところで押さえてるっていうそんな感じです。
だから短絡的にバンバンバンって言ってると、違う違う、そうじゃーって感じがする。そうじゃなーいみたいな。
間違ってはないと思うんだけど、全く的外れではないと思うんだけど、ちょっとそうとも言いがたいよっていうのを自分の中で思ったので、それを今日は言葉にしてこのスタイルに残しておいたというか、垂れ流しておいたっていう感じかな。
はい。おしまいです。今日の話は。はい。ここまで聞いてくれてありがとうございました。
もう締めもね、どう締めていいかわかんないですけど。はい。おしまい。ではでは。終わりまーす。じゃねー。