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このポッドキャストは、古民家にまつわるアレやコレやを、古民家再生紙のスギちゃんと、古民家住民のかおりんが語る番組です。
いい加減なので、良い加減、いい加減に関係ないことも大いに喋ります。
よろしくお願いします。
まだまだ暑いですね。
暑い。
なかなか暑いですねっていうところから始まらない日が来るのかな。
そうなんですかね。
今朝はでもちょっと朝涼しかったかな。
はいはいはい。
ちょっとずつはね。
そう。ちょっと涼しかったかな。
だっていいですが、それだからかなのかわかんないけど、この間ね私運転してて、田舎道を通っているときに見たら、すごい家が燃えてたのよね。
なかなかね、朝運転してて、結構どのくらい先からかな、500メートル、1キロとかはなかったと思うけど直線のところの先だったので、なんか煙もくもく上げて焚き火してるのかなと思ったら、近づいたらね、家の柱が真っ黒なのが見えたりとかして、すごい勢いで炎がブワーってなってて、
うーわ、これ火事まったなのかと思って。
火災は現在最盛期です。
そうそう。周り消防車とかないようだし、私これ通報した方がいいのかなと思いながら、近づいて通り過ぎるところで救急車とすれ違ったので、
多分救急車が行ってるのかなという感じでそのままスルーしてます。さすがにね、そんな状況で誰も何もしてないってことはないだろうから放ってたんだけど。
と思ったら、今日も別のところで骨組みだけになってるような、この間は火事になってなかったような気がするんだけど。
もうなくなっちゃってましたか。真っ黒の柱が立ってるだけで。
あらーと思って、ここだから1ヶ月ぐらいで、言うたら山火事もあったよね。
どこでやったっけ。
福山の。
あー、ちょっと1ヶ月?
もうちょっと前。
もっと何ヶ月か前なんだけど、青少年自然の家のちょい先というか東側になるのかな。
福山の西側ですよね。
なんだけど、あそこも何個山が燃えてるのかなって。
結構あれもね、燃えてましたよね。
あれ知らなかったね。
ちょうどこの辺ぐらいから煙バンバン見えるぐらいの。
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見えてた。この辺から見えてたんだと思うんだけど知らなかったよね。
だからね、なんか火事すごいなと思ったら、9月今、防災の。
そうです。防災月間。
防災月間。
防災週間。
というか、なのよね。
そうですね。
だからちょっとね、改めて、うちもそうなんだけど、燃えやすいものがいっぱいあるわけじゃない。
そうですね。古い家はね。
古い家は特にね。
木造、日本は木造がね、ほとんどなので。
特に地方はね。
だからできるんじゃないし、木造ってなるとちょっと火がついてしまったら本当に。
もう一瞬ですよ。
一瞬よね。怖いよね。
そうですね。やっぱり火はね。
ここ本当にすぐ隣に家があるわけじゃないので、ここが燃えたらここだけで終わるかな、一応ね。
でもそんなこと想像したくないよね。
裏に山があるからそこに行ってしまったらもう大変なことになるね。
そしてここは、浦崎はちょっと尾道の市内の方から離れてるので、消防車が来るのに時間がかかるんですよ。
そうよね。
福山から来る方が早いんですけど、業績も違うので、尾道から来ないといけない。
なので。
30分。
緊急倉庫だったら15分から20分で来ると思うんですけど、5分じゃあ来ないですね。
来ないよね。
あといくつか消防団っていうのが。
そうですね。地方というか、浦崎とか消防署が結構離れてるとか、あと離島とかっていったら消防団が結構盛んに活動されてるんで、そこは地元のパワーをお借りして。
あと皆さん、地域の人が結構そういった意味では消防団に関わってるっていうところで言うと、防災意識が比較的高い地域ではあるんですよね。
一般の方、レベルで言うと高い。
それは町の人たちってね。
そういった消防団の活動にも全く携わってないし、防災意識レベルが低いっていうか、もちろん高い人もいるんですけど、
全体で言うとちょっと薄れてるっていうところがあるので、いかにそういうのに関わっておくかですよね。日頃から。
私も前に住んでたところに消防団があって、たまに公園とかで訓練してる人の姿を見たりとか、消防団の建物の前にお兄ちゃんたちがいてとかっていうのは見たことはあるけど、
この間消防団に入ってるっていう人と話をしてたら、かおりさんも入ったらいいのにって言われて。
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今女性消防団結構いますからね。
そういうものなの?とか思って。
地方で消防団に入るってなると、ちょっと認知度がアップしますよね。大変ですよ。今そこは大変じゃないのかな。
でも定期的に訓練みたいなのもありますよね。何かあったら指導しなきゃいけないし。
あと女性消防団の場合は広報っていう活動が結構多かったりとかしますよね。
今ちょうど防災週間だったり月間という時に地域の防災訓練っていう時に、女性の方が何か教えたりとか柔らかい感じで、
うまい具合にやってくれる人がいたらそういう人にお願いするとか、っていう意味では結構活躍されてる人は。
給料じゃないけどなんかちょっとお手当て的なものも出るから。
一応非常勤の公務員という形になるので、一応手当てというか報酬という形であるんですけど、
今どうなんだろう。昔はそのうちのなんぼかをプールして、研修旅行とかに使われてたりとか、
それは団によって考え方が違うんで全部が全部じゃないと思うんですけど、それがほぼ半強制的みたいな感じのところもあるから、
ちょっと飲み会が多いみたいなね。それも多分今ほとんどなくなってきてると思うんですけど。
でも地域のつながりとかいう意味では、そういうのがあるからつながれるっていうところもあったりするからね。強制的。
消防団に入ってるっていうと、地区の中では結構ありがとうっていう風に言ってもらえる。
特にこの浦崎っていうところは、結構消防団の活動が盛んな場所。
そうなんだ。知らんかった。
やっぱ自分たちで自分たちの地区を守る。
常備消防がやっぱ離れてる。地理的に離れてるっていうことで、やっぱ待ってられない。
自分たちの街は自分たちで守るっていう意識の高い方が比較的残ってる。
お上のお世話にならなくても自分たちで。
自助の精神。
それがやっぱ残ってるんで、そういったところに所属すると仲間っていう形で認知してもらえるっていう意味では。
たぶん移住者の方は消防団に入るのが一番手っ取り早いと思うんですけど、これは会う会わないってあると思うんですけど。
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池江戸巡だったっけかな。早草消防団。
読んでないけど。
読んだんだけど、あれも消防団入れよって誘われて入る。そこでいろいろ繰り広げられるやつだけど。
地域に溶け込むという意味ではね。
地域のコミュニティに入るっていうのは一番手っ取り、もしかしたら日本の制度の中では案外手っ取り早いかもしれないですね。
変なとこへ顔出すよりかは、とりあえず消防団に入りますって言ったら周りからオッシャーみたいな感じになると思います。
もし私が男性だったら声はかかってたのかもしれないね。
間違いなく。
目をつけられてたかもしれない。
間違いなく。
なるほどね。
ちょっと考えてみようじゃないか。
そうですね。
大変だと思うよね、その訓練とか。
そんなに体力的なしんどさっていうのは特に女性はそこまで求められないので。
よく見るのは公園で夜中にやってたりとか。
地域の行事とかで交通整理というか駐車場係とかっていうのが地区によってあると思うんですけど。
そういう時の人出として消防団ってお願いされやすいんですよね。
一言誰かに声をかければバッと認定が確実になる。
組織力があるので。
そういったところはあるかもしれないですね。
そしてその防災の日の由来っていうのは知ってますか。
何だったっけ。
知ってると思うんだけど。
関東大震災に由来しているということですね。
1923年9月1日に発生したということで。
この大地震では東京神奈川を中心に甚大な被害が発生し。
死者行方不明者は10万人を超えました。
また1959年の伊勢湾台風も防災の日制定の背景となっています。
そんなわけで国民一人一人が災害の認識を深め備えを整える日としてということで。
9月ぐらい前後っていろいろありますよね。
なんかね。
看護の日とかもそんなにあったかな。
だって今ちょうど火事もですけど水害もね。
台風とかも今から。
台風も。
毎日のようにテレビつけたら戦場香水痛いってずっと言う。
テレビじゃなくても携帯開いても。
毎日のように戦場香水痛い。また違うとこみたいなね。
確かに確かに。
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で世界を見たらね。
ネパールと中国ですかね。
すごいあれちょっと僕AIの生成動画から最初に見たときにね。
それぐらいやっぱ衝撃的な映像だったんですけど。
そんなことあるんだなみたいな。規模が半端ないですね。
まだまだね多分行方不明の方もたくさんおられる感じなので
被害の善業はもっと悲惨なのかなっていうのもあるんで。
日頃から備えるしか。
私トレランしてるからね。
普通にそういう救急装備というかね。
持ってる?
持ってる。
トレランするときには必敬品というか山に行くわけだから
何か事故があった時に自分でセルフレスキューというかねできるように
ファーストエイドキットを持ってる。
エマージェンシーシートを持ってる。
レイン持ってる。
あとは防寒。もし冬だったら防寒するものとか持ってる。
あとは水分、食料とか。
完璧っすね。
おまけに私テントで一泊しながら山に行ったりするのもあるから
テントもある。
あと携帯の浄水機とか。
山に行く人って結構いろいろ持ってるんですよね。
そうですよね。
あとクッカーとかね。
そういう系もあるっちゃ。
そういうのもあるからそこで何かすぐって言ったときにも
ちょっと生き残れるかもしれない。
そういうときは一緒にちょっと協力しましょう。
僕はどちらかと言えば現地調達が得意な方なので
山に入ってとか食べれる。
草なんかはね得意じゃないですか。
僕たち草でも食っていいっていう。
でもそう考えると日頃から僕たちがやってる活動とか興味のあることっていうのは
そういうときには強いかもしれないですね。
そうだね。なんだけどでも家事はやだね。
家事はね、やっぱなかなかある程度の規模になっちゃうと
人の力だけじゃどうにもできないっていう
もう逃げるしかできないっていうところもあるので。
なので元ね、消防に携わってた。
実は。
としては家事、防災、災害でもいいんだけど
日頃から備えておくものをまず。
家事に備えるって、家事は起こさないようにするのが一番ね。
家事はやっぱ予防ですよね。
15:00
日頃からその家事の原因になることを
未然に防ぐってことが一番。
もうなってからじゃね。正直できることって少ないと思うので。
もちろん消火器を備えるっていうことぐらいはね。
消火器買ったら。
あります。
業務用の10年のやつ。
僕たちもね、僕が現役だったときっていうのは
一般家庭に左札っていう形で訪問してね。
あの火災予防。
特に多分火災予防週間の時とか回ってたんですよ。
あの消火器いりませんか。
間違えられるんですよよく。
本当すごい嫌な顔でピンポンした後に
ちゃんと制服着て名札つけて
消防手帳も持って完璧な姿で行くんですけど
もうピンポンした瞬間
何?みたいな。
どっから来たの?って言われるんですよ。
消火器なんか買わないわ。
でもそういう人はほんとごく稀です。
全国どうか分かんないですけど
比較的尾道は優しいっていう一般の方ばっかりで
そんな嫌な対応される疑われるってことはほとんどなかったんですけど
みんな話を聞いてくれて
その時に希望される方には
いろんなアンケートという形で
火災予防について消火器持ってますかとか
こういうとこ気をつけて
タコ足配線してませんかとか
ポイントはそこか
冬の時期だったら
灯油をどこに保管されてて
どういう保管の体系をしてるか
ずっとポンプあるじゃないですか
電動でも手押しでもいいんですけど
あれよく刺したまんま
蓋開けて刺したまんま
しょっちゅう継ぎに行くからね
御着してやってる人とかも中にはいるんで
あれそうなってて
しないけどね
そこを伝って何か灯油が
灯油自体は引火しないんで
大丈夫なんですけど
何かに染み込んでたりとかすると
そこに加減があれば
燃え移っていくっていうことにもなるので
そういう注意喚起
ガソリンはさすがに開けっぱにする人いないと思うんで
臭いと思うから
でもそういった何気ないことなんですけど
大丈夫ですかっていう形で
指導じゃないんですけど
ササツっていう形で
予防の活動をしてたんですけど
地道にやってるんですよ
めったに来ないかもしれないですけどね
18:01
そういうこともしておけばね
とにかく火災は起こさないのがね
そうですね
だから今はIHとかが普及してきて
ガスもだいぶ使う人少なくなってる
火災とかに意識高い人は
特に高齢の方とかになってくると
自家火を使うのは怖いからって言って
IHに変えようっていう風に
進んでやられる方もいるんですけど
まだとは言ってもね
ガス結構まだまだ使ってる方が
多いんじゃないかなとは思うので
なんだかんだね料理するの
IHあんま使ったことないけど
ガスの方が火がいいなという感じがする
そうですね
もちろんうちもプロパンガスだから
プロパンガスですよね
給湯器周りも熱源ではあるので
周りって意外とみんな放置してたりとかね
ゴミを近くに置いてたりとかっていう人もいるので
たまには点検じゃないですけど
チェックしてみる?
落ち葉がたまってないかとか
そうね
うちなんかもたまるかもしれない
庭木とかたくさんね
裏が山とかっていう人も
だいたい給湯器っていうのは北側に付いてるので
基本的には
そっち側の北側の裏が山とか
庭木が茂ってるっていうところは
ちょっと確認をしてもらうとか
っていう日頃の何気ない
今忙しいからみんなね
草刈りすらできないのに
あったしね
そうしたらなかなかね
そういうところまでチェックっていうわけには
そうですよね
あとはキッチンをきれいにしておくってことですね
そうよ
どこもそうきれいにしておくのが一番
そうですね
だからあと火を使う
よくあるのは電気火災が多いかな
消防白書によると煙草の火
煙草の不始末ね
煙草もいまだに煙草する人とかもね
やっぱ普段大丈夫だからって言って
そうなんよね
いつもやってるから大丈夫っていうところで
でも僕最近の消防白書の統計見て
煙草が1位ってなってたんですけど
すごいなんかいまだに1位なんだ
ちょっと久しぶりに僕も見たんであれだったんですけど
だって今電子煙草みんななってるし
実際火をつける煙草吸ってる人って
ほんと見なくなったはずなんだけど
いまだにそれが1位になってるっていうのは
意外とねコンビニの前で吸ってる人よく見るし
どっか駐車しようと思って車止めようと思ったら
隣の人煙草のあれがあって
だから吸ってる人もあんまいるんだよね
世の中にはね
21:04
寝煙草とかもね
もうわかるだろうって思うけど
やっちゃうんでしょ
若い人であんま寝煙草した人聞いたことないですけどね
やっぱ大体お年寄めした方
起きるのがもうめんどくさくなっちゃう
そうそうそうそう
だからやっぱ自分は大丈夫って思わずに
やっぱね気をつけた方がいいですよね
怖いねほんとに
あれ見たときほんと
家がもうゴーって燃えてるの
いやほんとうちも気をつけようと思って
気をつけてください
ガスの元栓は家を離れるときはね
はいはいはい
今はねガスはね
結構そのマイコンメーターがしっかり管理
ガス屋さん
まあ通常のガス屋さんであれば
結構管理しっかりされてるんで
安全機能も二重三重になってるはずなので
まあ昔よりかは安全にはなってると思うんですけどね
でもなんか怖いなと
そうですね
ガスの元栓は
ここはでもねいろりがあるから
いろり気をつけてくださいね
やばいときがいいから
おーって
そうそうそう
いろり火つけた状態で
どっか誰かと誰も見ないってことは絶対ないとは思うので
まあ最後火をちゃんと消したかどうかだけね
しっかり確認してもらえたら
そこはまあ大丈夫なんだけど
消火器備えてますね
いざというときには
聞いた人に言ってる
ここに消火器あるからねって言って
遠慮なく使ってください
そうそうそうって言ってるんですけど
あとはうちはほんと焚火じゃなくて
ちょっとゴミを
ゴミっていうか裏の竹をね
の焼きってやつ
の焼きをちょっとやったときに
が怖いなとは思うんだけど
もうとにかくそこは離れないようにして
外にね水道があるので
いつでも水はかけれるような状態にはしてはいるんだけど
またちょっと目は離せないなっていう感じ
あとは乾燥してるときにはやらないと
風の強いときにはやらないっていうのは
大事かなと
やっぱ地方は
どうしても畑で出たね
残砂っていうのを燃やすなって言われたら
なかなか厳しいところが
あれ全部ゴミ出してたら大変なことになる
そうなんですよ
だからある程度ね
そこは受け入れるべきというか
僕ももともと消防の人間だから
の焼きを推進するっていうことはできないんですけど
でもとは言ってもね
やっぱじゃあそれを全部ゴミとして出せるのかっていうところを考えると
やっぱ結構難しいところがあるんで
空場が出ないとか
24:00
炎症しない程度に
うまくやっていくっていうのが大事じゃないかなと
思いますけどね
だから火をね
普段から使った方がいいですよ
火と仲良くなっていく
だから普段だいたい火事を起こすっていうのは
普段やってないことをやってる時に起きるんですよ
で普段火を使わない人が
久しぶりにやってとかで火事になる
結構このパターン多いんで
火がどんな風に燃えていくかっていうのを知っておくというかね
僕はかおりさんもよくご存知だと思うんですけど
火つけるの得意じゃないですか
上手よ育て方が上手
火大好きなんで
焚き火してる時が一番やっぱ心が落ち着くっていうね
ちょっと元消防士としてはやべえ人かもしれないですけど
でも消すのももちろん得意なんですけど
つけるのも得意なんで
火をコントロールできるっていう
そうですね
これも過信してると危ないんで
いつそういうことになるかどうかも分かんないんですけど
ただ普段から火の扱いに慣れておくっていうのは
必要なのかなと
だから慣れてた方がいいですよ
安全なところでね
とか得意じゃないな
慣れてる人と一緒にそういうことをする
やたらに怖がる必要がないということに慣れてたら
そうなんですよ
だからちゃんとね正しく知識を
これ何でもそうだと思うんですけど
だからうまくつけ
完全に一切火からは離れたいとかっていうことになると
多分何かあった時に火の扱いを
とか火っていうものがどういうものっていうのは
分からないんで
闇雲に怖がるとかっていうのは
僕はどうなのかなとは思いますね
だから子供にもできるだけそういった扱いを
学ばせる機会
もちろんいろりとかでもそうだと思うんですけど
普段ね外で焚き火したりとかっていう時も
できるだけ一緒に行って
ちょっと火をつけ方を教えてみたりとか
火の育て方を
で最終的には消し方っていうのも
やった方が絶対いいかなとは思いますよね
知っとくっていうのは必要よね確かにね
私も焚き火なんて本当にしたことない
いやトンドとかね
お祭りでねやったりとかっていうのはあるから
全然ではないけどあんまり
27:01
ドラム缶のゴミでゴミを焼いたりとかね
はしてたかな
だからできるかもしれないけど
子供の頃とかにやってたっていうのが
今でもなんかちょっと怖いなっていうのはあるけど
正しく怖がった方がいいですよ
闇雲に怖がっちゃうと
うまくいかないです
悲しく怖がるっていうね
必要ね知っとくっていう
やっとくっていうことね
なんか防災の話でいうか火事の話だけで
30分経っちゃってきて
あとはそのなんだっけ
今年火の絵馬だからっていう話
そうね結構
火の絵馬って名シーンじゃないですか
今年はがっつり火の絵馬の年になっちゃってます
世界的にね
ちょっとした火事も
こうやって私が目にすることが多いっていうのも
今年はちゃんと火の絵馬ですよ本当に
だってそんなに近年ないようなこと
結構その火だったりとか
火だったり争いだったり災いっていうところに
関連する行事
イベントって言ったらちょっと
言葉が悪いかもしれないですけど
多すぎますね
世界で戦争とかもね
結構僕そういう名シーン
信じる信じない別として好きなんで
年が変わって
今年は火の絵馬やなどんな年になるんだろうとか
そうだからね
今年の出生数どれぐらいなんだろうってね
ちょっと気にはなってるんだけど
それはさすがにもうあんま関係ない
いやわかんないよ
わかんないからね
一気に下がったりとかしても
どうなんすかね
穴がち名シーンじゃないと
不思議ですよね
今年は荒れるぞって言ったら本当に荒れちゃった
あとまだ
4ヶ月あるけどね
どうなるんでしょうかね
何事もないことを祈りつつも
何かあった時にでも
対応できるように日頃から備えておけば
年暴災の日で火事の話がメインにはなったけれども
火は正しく
正しく
育て
違う
恐れる
っていうことをしつつ
災害にも改めて備えられるように
いろいろ見直しておきましょうという
なかなか自分ごとにならないと
一回経験してしまえばね
結構それに過去の経験からこうしようとか
これに備えとこうってできると思うんですけど
30:01
この辺マジで災害ないんで
そうね
そうなんよね
すっごい平和な場所なんでこの辺って
そういった意味ではちょっと防災意識は
もしかしたら低いかもしれない
他の地区に比べると
地震にしても少ないので
今一度備えるべきなのかなと
でも火事に対しては消防はね
消防団の取り組みというのは
この辺は
そうそう
ここはまあ
この辺ってことは先は
やっぱ事情のね
でもそれも高齢化が進んじゃってるんで
まあそうだよね
まあ一回だけというわけでもね
いかない動く動かないの問題も
やっぱそれはもう地方はね
どこも消防団とかそういった組織にね
携わってくれる人の高齢化っていうのも
進んじゃってるので
まあやっぱ最終的にはね
事情で
そうね自分たちでできることは
まあ日頃から見直して
整えておきましょうということで
ここ井戸もあるし
でも井戸もね電力で上がってるわけじゃない
だからやっぱね
ソーラーためるかしら
発電ね
発電ね
自転車には発電できるようにしとくとか
まあ水を汲み上げるぐらいだったら
できるかもしれないですね
まあ体力は無尽増
いやそれは
ってことはもう電力は無尽増ですね
そうかそういう電
いやソーラーと思ってたけど
自分で作るっていうのもあるよね
まあいざとなったら
トレランの勇士たちを集めれば
集めて
発電所ができますね
みんなで自転車漕いでもらう
自転車漕いで
せめて自分たちで発電所
そういう最後取りではそこ
自分
己の
己の体力
まあみんな100マイルぐらい走れるから
1日中なんかね自転車漕いでるって
そうですよね
ダラダラと漕いでるってできると思う
できるですよね
そういった意味では
発電力高いですね
高いね
すごいな
いやじゃあ水は確保できる
電力もそれで確保できる
じゃあもういいよね
もう
火は
火はもう僕はしておく
うまく育てればいい
そこら辺のサバイバル的なところは
結構僕は得意な方なので
あとまあ何かあってもね
一応ファーストエイドできます
そうよね
よしよし
じゃあそんな感じで
僕たち災害に強いですね
ね
災害に強い
災害がそもそもないエリアで
災害に強いコミュニティに属している
僕たちは最強かもしれない
ということで
もしよろしかったら
この最強コミュニティ
そうですね
ぜひ
なんか一緒にやりたいとかね
あれば
何が起きても大丈夫という安心を
みんなで享受したいなと
33:00
そうですね
ぜひ一度お越しください
よろしくお願いします
はい
ということで
今日もお聞きいただきありがとうございました
ありがとうございました
じゃあね
じゃあね