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2025-09-02 25:17

第13回「少年漫画にすべき青春」

鳥人間コンテストをみました。熱かった。

非常に素敵な大会であることを感じながら、我らの青春について話しています。

ちはやふる、アツイよね


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00:00
橋本です。なるちゃんです。
かにさんわいわい倶楽部、第13回。
はーい。
たまたま、YouTubeつけたらさ、
うん。
鳥人間コンテストやってて。
あー、あのー、あれね、長い距離飛べたらいいやつね。
あ、そうそうそうそうそう。
心の奥から鳥人間コンテストってなんかこう、
結構、勢いのまま行って、「うおー!」みたいな感じのイメージだったんだけどさ、
うんうんうん。
あれすごいね。
そうなの?見たことないかも。
なんかみんなその鳥人間サークルみたいなのが、それぞれ大学だったりとかチームで組んでて、
その年1回のひととびのためだけに設計をして、
なんかそこに向かって準備を重ねて、
で、パイロットが誰で、みたいなのをさ、
命を込めてじゃないけど、すごいこう、
その日に賭けてる感じでさ、めっちゃ見て感動しちゃったんだよね。
へー、青春賭けてる。
そう、マジで青春って思ったし、
例えば大学のサークルだったら4回しかないうち、
サークルに入っても、20人メンバーがいても、
飛ぶ人は4年間に4人だけしかいないわけ。
え、4人も飛ぶの?
あ、違う。
そういうことか、年1つほどか。
そう、年に1回飛ぶ人がいるから。
で、それで、なんかこう、学校によって、学校というか団体によっては、
すごい頑張ったけど、風の抵抗がとか、風向きがとかの関係で、
ほんと、ちょっと落下してしまうみたいので、
もう悔しいみたいになっちゃったりとか、
あるところは、去年はすごい無念の50mだったけど、
めちゃめちゃ上手く風に乗って、
飛んだみたいな、いけるいけるぞ!みたいなのが、
周りの同じ部員じゃなきゃいけない団体のメンバーが、
いけ!もっといける!みたいなのをやってて、
めちゃめちゃ暑かった。
そうだよね。年1だったら、余計暑くなるよね。
かっこよくしてる思いがあるもんね。
なんかその、ほんとに生中継だったから、
間の準備とかの間に、ちょっとこう、
PVみたいなのが入るの、これまでの。
うん、紹介みたいな。
ちょっと歴史をたどるPVじゃないけど。
それもなんかすごいかっこよくてさ、
ここに描けるものたちがいる、みたいな。
かっこいい。
あの青春感って、どこから来てんだろうなって、めっちゃ思ったね。
ねー、すごいよね。なんだろうね、
あの若い頃の、なんか一つのものに描けるエネルギーね。
03:04
普通に泣きそうになっちゃった。
なんか駅伝とかと一緒だよね。
駅伝の途中で紹介文が入ったりとかさ、
実況でさ、いろいろバックグラウンド話してくれたりとかするじゃん。
ああいうのと似た感じがあるよね、ちょっとね。
確かに。乗ってる女子大生の方、サークルの人が、
風に乗った時に、
飛べてる、まだ行けんじゃんって言ってて。
おー!
鳥だ、その空間で。
わー、かっこいい。
痺れたね。
リアルだね、今なんか鳥肌立ちそうになったもん。
いや、ちょっとね、YouTubeにも多分あると思うし、
なんかまた9月放送もされるみたいだから、ちょっと見てみてほしいんだけど、
鳥人間の機械の中の中継というかさ、
映像もあって、
着水してしまった時の、
やってやったぜ、みたいな時の顔とか。
ほんとその、飛んでる時のコメント、風に乗った時に、
こっからだから、みたいな。
自分に言い聞かせながら乗ってる感じが、
マジでかっこよかった。
そうだね、コブさせながらやらないと、
あれ一人だもんね、飛んでる間ってね。
へー、面白い。
いいな、青春。
青春マジで、青春だったし、
その機械の中は一人だけど、
それまで駆けてきた思いがあって、
飛ばして、その滑走路側で見守ってるメンバーたちも、
行けって言ってて、
これに対応するかのごとく、
乗ってるパイロットが、
飛べんじゃん、とか言うの。
かっこいい。
あれはね、やっぱね、少年漫画とかにすべき結構、
題材だなと思った。
あー。
確かに。
そうかもね。
面白そう、面白そう。
すごい、1位の人とか600mとか飛ぶんだぜ。
え、マジ?
そう。
だって、
助走も別にそんなにバカ長いわけでもないもんね。
そう。
いかに風に乗れるかみたいなところもあって、
こう、すごい勉強になったというか、
そうなんだと思ったのが、
こう、あ、落ちてきてしまったなと思って、
水面に近づくと、
なんか水面効果みたいに言ってたんだけど、
近づいた瞬間からより一層フワッて上がって、
飛ぶのよ、もう一回。
あ、そうなの?
落ちそうになって、
06:00
ここでうまく風に乗れると、
そこからより一層伸びるっていうのがあって。
へー。
そうなんだ。
そういうテクニック込みで、
少年漫画向けだなって思った。
あんのかな、少年漫画。
だってさ、風なんてある種ランダムなわけでしょ?
ランダム。
技術でとか、判断力でみたいな、
鍛えられる側面もあるけどさ、
どうしようもない運もあるわけじゃん。
ある。
そうだよね。
それがより一層。
面白いね。
ありそうだった?少年漫画。
少年漫画、あるわ。
あるんだ。
やっぱもう、先人は考えているんだ。
でも読み切りだ。
読み切り。
篠人先生っていう方の全力バード。
鳥人間コンテストという、
一瞬の無駄に精神を捧げることになるって書いてある。
なるほどね。
それを無駄と言える感じが面白いよね。
だってあくまで鳥人間だもん。
まあね。
飛行機開発コンテストじゃないわけじゃんね。
あれにはならないもんね。
お金にはならないもんね。
動画もあってもね。
で、選手とかあるわけじゃないじゃん。
プロ選手とか。
うんうん。
なんかその、スポーツみたいにね、
確立されてもないし、
直接何か仕事につながるとも限らないしね。
そうそうそう。
確かに。極限の無駄かもしれない。
何やる?今。
今、中学生、高校生、大学生ぐらいまでに戻れたら、
青春かけて。
うわー。
青春かけるやつ。
やっぱり、僕はね、
やっぱり吹奏楽したいね。
やっぱさ、そうなるよね。
私もさ、もし戻れたら、
ちゃんと何やろうと思ったら、
カルタ、競技カルタやり直すと思う。
うん。
やっぱ、僕は小学校の時に吹奏楽だったけど、
奈良ちゃんは中学の時だけ競技カルタ?
高校の時だけ。
あ、高校の時だけ。
でも、途中で辞めちゃったから、
1年ちょっとしかやってないかな。
あー、そうだよね。
競技カルタってさ、団体戦?
個人と団体どっちもあるけど、
全国大会とかに高校生で出ようねってなるのは、
09:01
基本的に団体戦だから。
ちょうどあれだよね。
最近、
やってる。
やってるよね、ドラマね。
そうなの。だから余計なんか、
わー、わーってなる。
なるよね。
なんかさ、その競技カルタはどういうところがその青春を感じるの?
うーんと、なんだろう、なんかさ、
ゲームとして単純なんだよ、本来ね。
読まれた札の下の句があったらそれを取るっていう、
めっちゃ単純な話なんだけど、
単純なのに、
なんでかさ、絶対勝てない人とかさ、
めっちゃ強い人とかがいるわけ。
はいはい。
意味がわかんないぐらい早かったりとか、
意味がわかんないぐらい抜け漏れがない強さの人だったりとかして、
なんかそれがね、
時々自分がそれに近づけた感覚みたいなのがね、すっごい楽しい。
おー、今のコメントだけでマジ、
あらすじだよ、今の。
なんか、別に、
その試合に勝てなかったとかでも、
あの時の、あの瞬間めっちゃ自分超上手かったんだけどとか、
なんかめっちゃ直感さえてて、
あ、あれ読まれそうって思ったら本当に読まれたとか、
読まれそう、あの札が読まれそうとかっていうのも考えながらやるの?
それは直感だね、普通に。
マジ、感?
そう、でもやってくと、
どんどん決まり字っていう、
ここの音まで聞いたら取れるよねっていうのが、
どんどん短くなっていくの。
あー、なるほど。
ヒントとなる10文字のうち、
最初は7文字まで聞かないとわかんないけど、
3文字まで聞いたらこれは取れるみたいなのが増えていくってことか。
そう、なんか例えばちはやふるっていう札が有名だから、
それを例に出すと、
ちから始まる歌って3つしかないのよ、100のうちの。
で、ちはって取れるやつと、
ちぎりきで取れるやつと、
ちぎりおって取れるやつがあるのね。
はいはいはい。
その3種類なの、最初。
だから、ちはは最初から2文字目まで聞けば取れる札なの。
なるほど。
でも、ちぎりきとちぎりおは4文字目まで聞かないと取れないんだよ。
でも、もしも仮にちぎりきちぎりおのどっちかが、
その試合の中で読まれれば、
もう、ちはもちぎりきちぎりおも2文字で取れる。
確かに。
2文字目まで聞けば取れるっていう札になるわけね。
うん。
で、それがどんどん試合が進んでいくと、
仮にちぎりきちぎりお両方どっちかがもう読まれましたってなったら、
12:00
残りちはだけになるじゃん。
あー、はい。
で、ちを聞けばもう取れるの。
あー、はいはい。
で、全部の札がそうやってどんどんどんどん、
あと1文字できっと取れるとか、
そうやってどんどんどんどんすぐ取れるみたいになってくんだけど、
どの札が読まれたかも覚えておかなきゃいけない。
確かにそうだよね。
そっちは覚えてないと、だってその称号というか、
頭の中でこれが読まれてる、読まれてない、整理できないもんね。
そう。だからなんか休みがないんだけど、
ずっと考えてるみたいな。戦略寝てるみたいな。
1試合ってどのくらいなの?
1試合1時間半から2時間くらいかな。
あ、普通にやれば。
あるんだね。
そう、でもなんか人数が多いとそれはその分だけ時間かかるから、
例えば第1回戦とかは会場にすっごいいっぱい人がいるから、
2時間半とかかかっても、最後の方になるともう勝ち残りになるから、
残ってる人少ないから1時間半くらいで終わりますとかって、
どんどん短くなっていったりする。
1試合って1対1の試合が2時間かかるの?
2時間かかる。
なんせ100歌を読むから。
あ、そっか。
それが面白い。
いいね、いいね。やっぱりちょっと千早振り読みたくなってきた。
面白い。
団体戦なのも余計面白いんだよね。
5対5でやるの、団体戦って。
お互い誰がどこに座るかわかんない状態で積純を出すわけ。
だから強い人同士が当たるときもあるし、
弱い人同士が当たるみたいなこともあるけど、逆もあるわけ。
この人は強い人に対して弱い人当てたから、
この人は最初から勝てる見込みなかったけど、
その分他の人が勝てばとか、そういう戦略も積純だけで組めるし、
場合によっては、この子は一人で集中したいタイプだから、
団体戦だけは端っこに置くとか。
この子は隣がこの子で、ナイスとか声かけがあると気分上がって、
強い人にも勝てるようになるから、この子は横並びにしようとか。
うわー面白い。
だから団体戦になれば、1対1の個人戦だったら勝てなかった人に
勝てるとかもたまにあったりするんだよね。
それが面白い。
確かに。でも逆に、絶対に勝てると思ってたあいつが負けた、
みたいなのもあるわけだもんね、団体戦って。
ある。
なのに、最後お互い陣地に1枚ずつ残るっていう、
その1枚。自分の陣地に1枚、相手の陣地に1枚。
で、読まれた札を取ったほうが勝ちっていう、
ギリギリまで、結果がつかないとこまで行ったりするのね。
15:03
自分の手元にあるやつって、読まれたらすぐ取れるけど、
相手の陣地にあるやつって手を伸ばさなきゃ取れないから、
当たり前に相手が取れるじゃん。
これもうさ、運じゃん。
運だね。
だから運命戦って呼ばれるの。
一番最後まで1枚が残ってるやつは運命、運命の戦いってこと?
そう、だからもう運に任せてっていうので、
お互い1枚ずつ残っちゃったら運命戦って呼ばれる。
すごいね。
100枚ずつと99枚、98枚分、戦略練って、
どれが読まれたかなって考えてやってきたのに、
最後は運ってとこも好き。
これは非常に競技カルタの魅力が伝わるプレゼンだったのでは?
ありがとうございます。聞き手が上手でした。
気になるね、これは。
競技カルタのチハヤフルの漫画とか読みたくなった、すごい。
ドラマおすすめ、ドラマ?映画?映像化したやつだとすごいわかりやすい。
ちょっと見てみるわ。
是非。
逆に吹奏楽は?吹奏楽は聞く間はしかやったことないからさ、
面白さを知りたい。
そうだね、吹奏楽って結構逆で、
自分たちが演奏できる時間が10分とか、コンクールによるんだけど、
10分だとしたら、大会の10分だけにかけるんだよ、夏を。
なるほど。
トレーニンゲンにも近いんだけど、
練習して、上手くいかなかった、上手くいった練習があって、
それでも上手くなってるのか分かんない練習を重ねて、
自信を持っていくっていうところも、すごく魅力的だなって思うし、
僕は小学校の時の吹奏楽と、プラスあと一個、
これも作品だけど、響けユーフォニアムっていう、
吹奏楽の作品があって、小説だったりとかアニメとか映画もやってるんだけど、
そこでも出てくるんだけど、
全国大会出るため、次の県大会突破するためってところでさ、
じゃあ、今まで頑張ってきて練習の成果を出したい、
これまで努力してきたっていう三年生、
安心の三年生を出すか、
ルーキーとして入ってきて、
めちゃめちゃに上手い一年生をコンクールに出すかっていうのが、
やっぱ難しい問題としてあるわけ。
18:04
確かに。
例えば、三年生の部長と、
今まで頑張ってきた、私たちをずっと見てきてくれた、
一年生、新しく今年入ってきた、
でも中学の時すごく上手くて、
その子はもう、
トランペット、ラッパーの、
すごく名門というか、名手だったっていう場合。
三年生からしたら、最後の夏、
最後のソロパートになりかねないこのパートを、
自分が吹くか、
みたいなそこのいざこだとか、
ちょっとギスギス感もあるわけ。
そうだよね、だって三年生からしたらラストチャンスだけど、
一年生からしたら、
もし来年も出れるとしたら、
そのステップアップになったら、
長期的な目で考えたら、
理論的に考えたらって思うけど、
でもそこには譲れない、
ラストの一年だもんね。
でも、自分が上手い子が吹いた方が、
全国大会にはいけんだよ。
っていうこのジレンマの中、
どうやってソロを選ぶかとか。
うんうんうん。
で、
水素学の大会って、
コンクールって、
金賞、銀賞、銅賞っていう三つの賞があって、
絶対にどれかの賞はもらえるんだけど、
1位、2位、3位とかじゃなくて、
金賞、銀賞、銅賞っていうのが賞が与えられるっていうところはあるけれど、
出場学校が10校あったときに、
県大会を突破できるのは3校です。
このときに絶対に金賞が3つと限らないんだよね。
2の場合もあれば4の場合もあるってこと?
2の場合はないんだけど、
まず賞の発表がされるわけ。
金賞、銀賞、銅賞。
10校のうち、金賞3つまで来て、
私たち大丈夫だと思っても、
もう1個金賞がある可能性があるんだよ。
そうすると、上がれるのは3つの学校なのに、
金賞は4つあると思ったら、
どこが漏れるか分かんない。
分かんない。
あれのホールで発表されるあの感じ。
本当に残酷だけど、
しんどいけども、
あそこにすごく青春があるというか。
なるほど。
21:01
それで、なんか切ない名前だけど、
それで大会の次の切符を取れなかった場合の金賞って、
ダメ金って言われるんだよね。
ね。
これがね、また残酷なところで。
意外とさ、
審査員の人たちっていうところもさ、
あくまで審査員なんだよ。
うん。
だからさ、出演順とかも実はちょっと絡んでるところはあるというか。
そうだよね。だって、
サッカーとか野球みたいに、
明確な点数じゃなくて、
カルダで言ったら早く札を取った方が勝ちっていう明確性があるけどさ、
なんだろう、その時感じたものとか、
雰囲気とか、
それこそ順番とか好みとかも入るもんね。
だし、審査員の先生が何の楽器を専門にしてるかとか、
ああ、うんうんうん。
っていうところも絡んできたりするから、
そこのうんっていうのもあるし、
そういうところも含めて、
半年の時間をその10分だけにかけるあの感じは、
何も変えがたいなって思うし、
自分がコンクールに出た時に、
練習の中であまりうまくいってなかったりとか、
心配だなっていう場所があったとするじゃない。
うんうん。
でもステージ登ってドキドキしてたけど、
いざそのパートになったら、
うまくいったっていう時、
例えば指揮者の目が合うとか、
その時のゾワッと感はすごいよね。
ああ、なるほどね。
もう努力であり、積み重ねたものであり、
もう何か組み合わせというか、
うまくいくかどうかなんて、
分かんないもんね。
巡り合わせみたいな。
それこそね、どんなスポーツも、
競技とかも努力って大事だけど、
なかなか目に見えないからこその、
難しさであり、やりがいであり、
っていうのはありますね。
面白いね。
いや、もう一回青春したいね。
もう一回やりたい。
あの時はあの時でいろいろ考えてやらなかったし、
やりたいことが他にあったとか、
いろいろあるんだろうけど、
今思うとあんなに時間に無限にやったこともないし、
24:00
脳みそ空っぽでいられたこともないんだろうなと思ったら、
何か注ぎ込んでおいたらよかったのになって思う。
あるよね。
あれやっとけばよかったなとかっていうのはあるけど、
結局なんかあれなんだね。
やってきたものに愛着があるから、
そこに帰結するんだね。
うん。
やりきってないんだろうね。
未練があるってことは。
それは結構あるかも、僕も。
なあなあになっちゃってたみたいなところがあるから、
やりたくなっちゃうよね。
カニさんわいわいクラブではお便りを募集しております。
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25:17

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