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橋本です。なるちゃんです。 かにさんわいわい倶楽部第12回。
わーい。 なんか
さあ、マジで最近 激ヤバな食べ物、また食べ物の話題なんだけど
激ヤバな食べ物、今一番この世で エグいなと思ってる食べ物があって
ちょっと写真送るね。
わかった。
これなんだけど。
きっつ。
読み上げて、読み上げて。
ふるしゃきピクルススティック。
ヤバくない?
なにこれ。
ピクルススティック?
ファミマで見つけて、よくさ、あの、なんて言うんだろう。
サラダチキンとかのスティックとか、あとこう、なんて言うんだろう。
あの、したらば、海鮮したらば、かに、かまぼこスティックみたいなのが売ってたりする、あのコーナーに売ってて。
なんか、結構見た目が、そう、なんかソーセージっぽいなと思って、なんだろうと思ったら、ピクルススティックと思って。
なんて言うの、この、すごく小さく刻まれた数種類の野菜がゼリーの中に入ってるみたいな見た目だね。
あ、もうそのままですね、正解です。
なんか、なんか、その、結構見つけたときに、もう絶対にこれ喋ってやろうと思ってすぐ買ったんだけど。
なんかそこでちいちょなく買うのがすごいよね。
だってこんなさ、その、なんか人、なんか人間がさ、到達し、なぜ到達できたかわからないベクトルの料理があるのがさ、コンビニで売ってるのが面白くてさ。
ね、あんなこう、大衆に受けることを覚悟している業種でね。
しかもさ、ピクルススティックって言われたらさ、あの細長い野菜スティックだと思うじゃん。
わかる、あのキュウリの棒状とかそういうイメージだよね。
そうそうそうそう。まさかのパプリカとかを細かく刻んだやつをこう、ニコゴリみたいにするっていう。
スティックっていう。
そう。食べた感想としては意外とうまいんだよね。
あ、そうなんだ。
意外とうまいんだけどリピートはない。
私の感想、個人の感想としてリピートはないんだけど、なんかね、限りなく上品さをなくしたイタリア料理みたいな、フランス料理みたいな感じだった。
なるほどな、要素だけ取ったみたいな感じなんだな。
なんかあるじゃん、フランス料理とかさ、なんかちょっと高級フレンチのところでさ、なんとかのムースみたいな。
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デザートっぽい響きだけど、なんか実はこのウニのクリームのムースです、みたいな。
なんとかジュレみたいなね。
そうそうそうそうそうそう。
みたいなやつを限りなく大衆っぽくした、俗なピクルスのニコゴリ。
これさ、結構だって見た目結構グロくない?なんか、いろんな色が混ざってるのがなんとも言えない。
なんか絶妙なんだよね。ちょっとでも、見つけたら食べてみてほしい。悪くはないから。
絶対嫌だ。6種の野菜塩って書いてあるもん。
パプリカときゅうりと大根と人参と、ちょっと数種類わかんないですが。
でもね、夏はなんか食べたいなって時にこう、引っ張って食べるのは、まあありなんじゃないかなっていう。
やっぱり清涼感あるじゃん、ピクルスだから。さっぱりとね。
そうだね。
これときゅうりの1本づけあったら1本づけかなっていう。
そうだね、私も絶対そうだと思う。売ってるし、同じ感じのパッケージできゅうりの1本づけ。
ただ、この夏、ファミリーマートがチャレンジングな気持ちでこの商品を投入してきたっていうところに、やっぱり評価を示したい。
なるほど。企業努力だ。
どう考えたらこれ、一筋縄ではいかないというか、まずこれをスティックにしましょうって言って、いいよっていかないじゃん。
いかない。
多分すごいラリーがあって、なんとか商品化にこぎつけたっていうこの過程が見えるから。
確かに。
これね、ゲテモノお菓子とかと違って全然まずくないから、ちょっと夏の塩分補給、さっぱり補給として聞いてくださってる皆さんもぜひこの夏食べてみてください、なるちゃん含んでね。
私はちょっと遠慮しとこうかな。
でもね、人知を超えた料理食べてみてほしい、ほんとに。
見つけたらね。
こういう料理考える人すごくないなって。
すごい。
これはでも、なんだろう、これが社内で通ったその企画書を知りたい。
どういうネームつけて、どういう方針で、どこの層に受けると思って考えて、このパッケージにしてっていうところのその企画段階のプレゼン力を知りたい。
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確かに、いつかだからこれさ、バズったりとかさ、ニュースになってその広報部とか開発部の人が出てきた時のニュースとかがあったらぜひ教えてください。
チェックしそびれる可能性があるので。
そうだね。
この夏はこのピクルススティックに目を向けて生きていこうと思っています。
いやー、おもろいわー。
サボテン買った。
え?サボテン。
サボテン?どのタイプのサボテンかっていうの大事ですよね。
丸い、もってやつにトゲトゲしてるのか、いわゆるタニクっぽい薄い、なんて言えばいいんだろうね、厚みのある葉っぱみたいなやつのタイプのサボテンかみたいなのはあるけど。
予想ありますか?
私は薄いけど厚みがあるみたいな、葉っぱにめっちゃ厚みのあるタイプの2枚みたいなタイプのサボテン。
あー、なるほどなるほど。正解いきますよ。
結構しっかりボテットタイプの。
いっぱい割ってます。
3種類。
結構サボテンの森になっちゃってるけど。
もう1個あるの。
あ、別のもあるんだ。トゲ多いな。
4種類でした。
大学生の頃に緑が欲しくて、大学生の頃に買った植物は鉢としていくつかあったんだけど、
サボテンがずっと欲しくて、
でもなかなか大きいやつ1個育てるのもトゲいっぱいあって大変そうだし、
ちっちゃいやつって1個だけにしても可愛くなりすぎてどうしようかなと思ってて、
いろいろ考えてたんだけど、4つセットみたいなちっちゃいほんと、手のひらサイズのが4つセットみたいなのが売ってて、
寄せ植えができますよって書いてて、それが。
なので、4つ全部種類の違うやつが我が家に来ました。
結構元々緑は植えてたんだ。
緑はね、緑の植物はお家にあった。
緑の植物家にあること全然なくて、疎いんですけど、寄せ植えみたいなのあるんですね。
一つの鉢にいくつかの種類とかいくつかのやつを一緒に植えるのを寄せ植えって言うんだけど。
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結構寄せ植えのビジュアルめっちゃ可愛いので。
可愛いよね。
素晴らしいと思うわ。
結構気に入っております。
やっぱ窓際とかに置きたいね。
窓際に置いてる。日が当たるところに。
植物を植えるってすごく優雅な生活というか、一個余裕のある人になれるよね。
そうだね。豊かだよね。
豊かな感じするよね。
よく言うのは、それこそ定期的にお水あげなきゃいけなかったりするから、
ある程度心に余裕じゃないけど、そこまで気を配れるだけの余裕がないと、
だからそういう余裕が持てるようになりますよみたいな。
ある種自分の指標にもなりますよみたいな言うんですけど、
私はそんな満面じゃないので、
一週間に2回ぐらいお水をあげるだけで済ませています。
いいんじゃないですか?
毎日あげなくても大丈夫なタイプの植物たちを育ててるから、
そこでしっかり気づいたときにあげるっていう方式でやっております。
いいね。それでいいよね。
本当だったらベランダサイエンとかやりたい。
何育てたい?
何がいいかな。
シソ、バジル、この辺。
シソとバジル?
うん。
なるほど。なんで?
ちょっと欲しいときあるじゃん。
そんなにいっぱいなんないんだけど、ちょっと欲しいみたいなときにパッて取ってさ、
やれるのよくない?シソとかバジルとか。
シンプルに料理の使いたいという思い。
そうそう。
確かにトマトとか茄子とかってすごいちゃんと頑張らないとできなさそうだけど、
シソとかバジルって、ごめん、なめてるわけじゃないんですけど、
まだ希望がありそうな感じするね。
そうだと思う。味のあれにムラが出なさそう。
トマトとかって水揚げすぎると破裂しちゃったりとか甘くなるんだったりとかするんだけど、
そういうのがなさそうだという勝手な偏見によって育てた。
確かに。全然自分ができる人間だと思って、
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やっぱ茄子とかイチゴがいいかなとか言おうとしちゃったもんね、今。
茄子はでもいいと思うね。あんまり苦労するイメージない。
トマトもおいしいの作ろうと思わなければ別に量はできるだろうけど。
茄子なんかさ、自分で育てるとちっちゃいやつになっちゃうのよ、いつも。
そうなんだ。やっぱり緑ってさ、身近であるけれども確実に生命を感じられていいね。
そうね、確かに。
実家帰った時、実家に緑吹いた時びっくりした。
吹いてたの?
急に家の中に木みたいのがあった時びっくりした。
でっかいタイプのあれだったんだね。
でっかいっていうか、高さ100センチくらいの産業植物があってさ、
そこ今まで新聞とか、適当にザッタリ降りたところが?
年を重ねると植物とかに対する感動も増えるのかね、親とか。
そうかもね、確かに。
私がちっちゃい子がいるとさ、どうせ倒されちゃったりとかしてっていうのもあったんだろうけど、
うちの実家もどんどん年を取るごとに植物を置きたがるようになってる、母親が。
サボテンって育つの?
分かんない。
ちょっとじゃあ今後の成長に乞うご期待ということで。
いろんなサイズあるから育つんじゃね?と思ってるけど。
気になるね。
絶対にこれは成長したなというか、形変わった後があったら報告してください。
分かりました。記録をとっておきますね。
お願いします。
月末か月初に。今月のサボテンという。
月に1回くらい記録をとってください。
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