1. 看板娘のひとり言 〜京都旅館のあれこれ〜
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#20 憧れの方からメッセージが!?LISTENから繋がる【お便り回】Vol.2
2026-09-06 30:27

#20 憧れの方からメッセージが!?LISTENから繋がる【お便り回】Vol.2

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メッセージ回です/まさかの大物から/京都検定に六波羅蜜寺/たかひとり案件/LISTENの企画に感謝/志賀内さんが2冊目/

歴史にギリなニルス/ショコラティエドゥーブルセットのお品書き/ たくさんのメッセージありがとうございました


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サマリー

今回のエピソードは、番組が20回目を迎えたことを記念したお便り回です。リスナーからのメッセージが多数寄せられ、パーソナリティは自身の声に慣れてきたことや、番組への反響に感謝の意を表しました。 最初のメッセージは、京都検定を受験したリスナーからで、番組で紹介された六波羅蜜寺に関する問題が出題されたことに触れています。また、京都の「大福茶」という文化が、空谷松任によって始められたという話も紹介され、リスナーは自身のルーツに感動していました。続いて、以前番組で紹介された「たかひとり」というお店に行ったリスナーからの感想が寄せられ、料理や日本酒のセレクト、お店の雰囲気を絶賛しています。さらに、番組の読書感想文エピソードの主催者であるヒロヒロシさんからは、番組のコンセプトである「一人ごと」と、アシスタントが話していることへのコメントが届き、パーソナリティはアシスタントの声が小さすぎたというフィードバックがあったことを明かしました。 作家のしがないやすひろさんからは、お母さんが作ってくれた鯖寿司の思い出と共に、10月発売予定の2巻の構成中であるという嬉しい報告がありました。また、以前紹介されたチョコレート店「ショコラティエ ドゥーブルセット」についても、複数のリスナーから反響があり、特に九条ネギのチョコレートや、手描きの品書きが個性的で素晴らしいという感想が寄せられました。さらに、タメガイの井戸についての解説リクエストもあり、京都の名水の一つであることや、その跡地についての歴史的な背景が語られました。番組はリスナーからの温かいメッセージに支えられ、20回目を迎えることができたことへの感謝を述べ、今後もメッセージを募集していくことを呼びかけています。

番組20回目とリスナーへの感謝
暑いときはビールやろうって思うんやけど、暑すぎた。今年はね。でも今日みたいなね、天気あったら、コンビニとかでビール、秋味とかね、見つけたりして、確かに。コンビニなんか季節感じるよね。
コンビニとかスーパーで。そうそう。一歩先ね。そういうのを揃えていく春からさ。季節先取りっていうの。はいはいはい。だから普段は札幌派やけど、やっぱそういうとき秋味飲んでしまうねんな。なるほど。赤星じゃなくて秋味。そうやな。なるほど。
季節も変わって、この番組立ち上げて20回目なんですか?
あ、20回。そうなんです。すごい。
向きましたね。積み上げましたね。いや、まだまだ弱敗ものです。
どうですか?やってみて。
まだ20回なんやなっていう気持ちと、あ、もう20回も来たんやっていう気持ちと、半分半分かな。
心境の変化とかありました?
あ、まあもうね、前まではなんか震える感じとかね。はい。
あと、自分の声になんか慣れてへん感じ?聞き慣れへん感じとかあったけど、いやもう全然慣れましたね。
あ、いいですね。うん。
なんかね。うん。
これはもうこう、20回目ってこと?はい。
そこそこ反響があるんですよ。面白いもん。
あ、ありがとうございます。
20回記念として。はい。
メッセージ大会をしたいと思います。いいですか?
お便り。お便り。ありがとうございます。
お便りじゃないんだけど、メッセージとか。
あ、メッセージとか。
はい。なんかね、ありがたいこといただいてるんですよ。
そうなんですね。
つながらまた今回も私から読ませていただきますね。いいですか?
お願いします。
はい。じゃあね、早速いきますね。
京都検定と大福茶のルーツ
はい。
前回メッセージ3っていう形で、読ませていただいたんですけども、
はい。
あの、お名前書いていただいてないんですよ。
でももうわかるんで。
あー。
京都検定。
はいはいはい。
方で。
あ、京都検定の対策をっていう方ですね。
そうそう。その方だと思います。その方からいただいてます。
あ、はい。ありがとうございます。
えー、メッセージ3で申し訳ないですけど言わせてもらいますけど、
はい。
先日はお便りを読んでいただきありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
京都検定受けてきました。
お。
六原三次の問題が出てましたよ。
あ、そうなんや。
ありがとうございます。
ありがとうございます。こちらこそありがとうございます。
六原三次ってあれやったっけ?
空谷翔に。
Mr.チルドでね。
あ、そうそうそう。
空谷翔にね。出てたんや。
出てたんやな。なんかどんな問題が出るんやろな。
いやーこれ学問とかって出んのかなぁネットで。
私もその辺さ、ちょっとまだリサーチできてなくて。
はい。
でもその問題っていうか、どういうのが出題されるのかなぁみたいな感じで思ったから。
はい。
なんかちょっと調べてみたんや。
調べた?
いや調べたっていうのは、
例えばその、六原三次を立てたのは誰?とかさ、
そんなんじゃないと思う。
いやそりゃ空谷翔に。
そんなんじゃないと思う。
それで、ちょっと空谷翔に、空谷翔にって、
やたら言うけど、そこまで深掘りできてないんで、
空谷翔にってなんかどんなんなんかなって、
ちょっとだけ勉強したりしててね。
はいはいはい。
そしたら、ちょっとえ?って思うことがあって。
え?って思う?
うん。
あのー、大福茶っていうのがあんねんな。
大福茶?
うん。
多分大福茶って読むと思うんやけど、
大きい福のお茶。
でこれは、
大阪の人とかはちょっとわからない、
だからよしさんはわからへんけど、
私は、
ずっと、生まれた時、物心ついた時から、
これを飲んできたんよ。
へー。
母がね、
お正月の3月日は、
おせち料理とかあるやん。
あるある。
でその後に、
こう煎茶入れてくれて、
その中に梅?小梅と梅干しと、
この結んである昆布を入れて、
それが大福茶っていう。
それを、そのルーツとなるやつを始めたのが、
空谷松任やって。
そうなんや。
そうやね。
へー。
だからその文化、受け継いできてるんやなーと思って。
京都の人は。
おー。
そういうのが出るかはわからへんけどな。
うん。
ちょっとびっくりした。
うーん。
なんしか六原光の女が出てた。
ね。
なんか嬉しいな。
まあメッセージもらえて嬉しいね。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
また結果も教えてもらったら、
結果っていうかね、落ちてるとかないからね。
うん。
でもその検定、
京都の方かどうかはわからないけど、
この方が検定受けたり、
はい。
目指してね、
自分の興味のあることをどんどん深掘りして、
検定受けてって、
ほんと素晴らしいなと思う。
あー。
素敵やなって思う。
ね。
うん。
でもチャレンジしますか。
そうですねー。
20数年ぶりにみたいな。
じゃあメッセージありがとうございました。
「たかひとり」への感想とお店の魅力
ありがとうございます。
続きまして、
はい。
ラジオネーム、バイトリーダーシーサーさんから頂いています。
バイトリーダーシーサーさん。
ありがとうございます。
あのね、あ、ごめんなさい。
お便り会で、
はい。
たかひとりっていうお便り会を紹介してますね。
あー、前回のお便り会ね。
そうそう。
はい。
で、言ってくれた思い出を語って。
あ、
イカハタ?
そうそうそう。
たかひとりの思い出です。
はい。
カモが美味しかった。
あ、カモね。うん。
日本酒のセレクトよかったです。
はい。
鳥も美味しかったです。
あ、鳥も。
お店の雰囲気と、
はい。
たかさんの設計の、
はい。
あんなにも癒しでした。
また行きたいです。
あー、なるほどー。
えー、じゃあ聞いてくれて、言ってください。
あー、すごい。
感想ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。バイトリーダーシーサーさん。
シーサー、沖縄好きなのかな?
どうなの?それともチーカワかな?
チーカワ?どうなの?
いやー、分からない。
へー。
いやー、なんか、分かんない。
いやーね、たかひとりね、
うん。
本当に、お酒の取り扱いっていうの?
うん。
が、酒蔵で言ったら40から45ぐらいあるもんな。
あー。
すごいよな。なんかソムレーみたいにな。
そういうソムレーあんのか分からへんけど。
これはこういうお酒でこうでこうでってめっちゃな、
丁寧に説明してくれはんね。
あ、そうなんや。
うん。
じゃあバイトリーダーシーサーさんも、
それ味わってくれたのかな?
そうやと思う。
うーん。
いや、でも嬉しいね。
うん、嬉しい。ありがとうございます。
あのー、たかひとりさんから案件もらえんか?
え?
いやいや、なんか、
すごいなんかやっぱ大阪人の、
いやなんかあんまり言ったら、
ちょっとあれやけど、なんかそういう、
ジェニーバみたいな匂いがプンプンするな。大阪の方。
失礼しました。
バイトリーダーシーサーさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
読書感想文イベント主催者からのフィードバック
じゃあちょっと、たまってるんでどんどんいきますね。
あ、はい。
えーっと、この間の、
はい。
読書感想文のエピソードをあげたんです。
あ、公園の?
そうそうそう。
で、その主催者の方から、
感想をいただいてます。
あ、はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ヒロヒロシさん。
ネコヒロシ?
ヒロヒロシさん。
ヒロヒロシさん。
はい。
はい。
イベントご参加ありがとうございました。
ありがとうございます。
初めて拝聴しましたが、
はい。
三番娘の一人ごとと言いつつ、
はい。
お二人で会話されているんですね。
あ、そうや、突っ込まれました。はい。
楽しそうに会話していていいですね。
あははは。
地元が舞台のお話しって、
はい。
ワクワクしそうですね。
はい。
ここに、あの登場人物も来たのか、
と想像すると楽しそうです。
はい。
私も、地元が舞台の作品、
探してみようと思いました。
あー。
ありがとうございます。
なるほど。ありがとうございます。
ヒロヒロシさん。
ヒロヒロシさん。
はい。
あのこれね、
はい。
ほんまにそうなんですよね。
三番娘の一人ごとと言いながら、
アシスタントが喋りすぎてるって言ったり。
いやー。
まあね、いいやんな。
あははは。
ちょっとここで言いたいんやけど、
はい。
一応コンセプトはね、一人ごとやったんですよ。
でもアシスタントが喋ってるのはあったんやけど、
はい。
フィードバックがあったんですよ。
あーフィードバック、はい。
アシスタントの声が小さすぎると。
あー、そうやね。
言いづらいと。
うん。
どっちか迷ってて、編集してる人間からしたら。
うん。
結構、最近はデシャバって上げてるんで。
あははは。
いや、まあアシスタントの人、どんな声してんのかなとか、
どんなこと喋ってんのかなってこう、気にならはったんや。
うん。
な、まあそれはそれでね。
そうそうそう。
よしとしましょう。
まあ、もしアシスタントの声もっと下げて欲しいって言ったら、メッセージ残してくれたら。
あははは。
はい。
まあね、あくまで一人ごとなんでね。
そうなんです、一人ごとなんです。
そうそう。
いやでもありがとうございます、ひろひろよしさん。
はい、ありがとうございます。
オプション感想文ね。
ね、あのー、なんか面白そうなイベントをね、作ってくださって。
そうなんですよ。
うん。
感想までいただいて。
はい。
またこういう機会があったらね。
はい。
参加したいな。
そうね。
なんかそういう地元画舞台のね、本、小説とか。
ほんまそういう気持ち最後ギュって張ったみたいな。
うんうん。
あのー、現実じゃないやんけ。
うん。
小説は。
けど、その地元画舞台やったら、そこは現実やんか。
だからすごい変な感じすんのよな。
あー。
それがなんか面白かったりすんのよ。
なるほど。
で、そういうね、京都画舞台のお話っていっぱいあると思うね。
あるよね。
うん。
けど、思い出したんやけど。
はい。
結構昔なんやけどな、京都画舞台のミステリー小説があってな。
ミステリー小説?
うん。
まぁちょっと誘拐事件なんやけど。
誘拐事件。
うん。
14番目の月っていう小説やねんな。
14番目の月。
うん。
なんかさ、その数字とかもちょっとこう、引きつけられるものあるよな。
あーなるほどね。
24の瞳みたいな感じで。
あのー、平戸島のやつね。
そうそうそうそう。
そう、それでこのお話は本当にあのー、河原町、高島屋とかね、なんか出てきたりするし、なんかね、面白い。
へー。
うん、あんまり言うとね、あれやから。
そう、ミステリー好きとしてはね、なかなか良かった。
なるほど。
そういう作品もっと出会いたいなーって思います。
なるほどー。
はい。
今、ひろひろしさんのそのメッセージで思い出した。
なるほど。
ひろひろしさん。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
作家・しがないやすひろさんからのメッセージ
そんな中、次の番。
はい。
ラジオネーム。
はい。
作家。
はい。
しがないやすひろさんです。
あ、しがないやすひろさん。あ、しがないさん。え?
お便りくださったんですか?
もう一回言っていいですか?
はい。
だいぶ興奮してんな。
ラジオネーム。作家。
はい。
しがないやすひろさんです。ありがとうございます。
しがないさん?ほんまに?
そうなんですよ。読みますね。
はい。
看板娘のひとりごとさま。
はい。
お取り上げくださり。
はい。
ありがとうございます。
しがないさんと読んでくださり。
はい。
嬉しいです。
あー嬉しい。よかった。先生読んだらあかんから。
そうなんです。
そう。
鯖寿司がお好きなのですね。
はい。
確かに伊豆さんは特別な日じゃないと食べられません。
晴れの日ね。
はい。
おふくろが。
はい。
おふくろってお母さんやろうね。
うん。
家で作ってくれた鯖寿司を思い出すこの頃です。
番組に取り上げていただきありがとうございました。
今、
はい。
10月に
はい。
発売予定の2巻の最後の構成中です。
良いものを届けたいと思いますとのことです。
あーへー楽しみにしてます。
さかひじがらやすひろさんありがとうございます。
ありがとうございます。
お母さんが鯖寿司を
そうなんやね。
作ってくれて貼ったと。
うん。
なんかすごいお母さんやな。
なんやね。
うん。
ゆかが引いてくれたんやね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして2巻が出されそうです。
いやー楽しみです。
なんやねー。
いやーありがとうございますよね。
いやー光栄です。
ねー。
はい。
あるこのブックカフェね。
はい。
紹介させてもらった。
うん。
まさかのメッセージもいただいて。
はい。
2巻ぜひね。
あげられたらと。
うん。
呼んでみたいね。
呼んでみたい。
これいいよね。
こういうつながりというか。
なんかすごいね。
不思議やなー。
いやーでも光栄です。
ありがとうございます。
だってひろひろしさんがやってくれたイベントで。
うん。
僕らまさかの作家さんとつながってるんですよ。
うん。
ひろひろしさんにも本当に感謝やね。
ねー。
リスンもね。
あ、リスンもね。
そうそうそう。
面白いなー。
ねー。
本当にありがとうございます。
ご縁がありました。
はい。
2巻も楽しみにしてますんで。
はい。
ぜひ。
頑張ってください。
はい。
じゃあ続きましてですね。
頑張ってくださいって失礼やな。
あ、カットやね。
カットやね。
はい。
えっとね。
チョコレート店への反響とリクエスト
はい。
次からちょっとまとまったメッセージで申し訳ないんですけど。
はい。
先日紹介させてもらった。
はい。
チョコレートのお店がすごい反響があるみたいで。
4件ほどいただいてるんです。
あ、4件も。
うん。
ショコラティエドゥーブルセットですね。
はい。
紹介してもらいますね。
はい。
ラジオネームTさん。
Tさん。
ドゥーブルセットのチョコレートは、
はい。
バラエティに富んでいて美味しいです。
とのことです。
確かに。
だって100種類くらいあるんやろ。
多分。
うん。
すごいあると思う。
その、あるやろ。
季節。
あのー。
季節によっていろいろ入れ替わるやつもある。
うん。
定番商品もある。
でまぁそれを合わせたら、そうやな。
うん。
それぐらいあるんやろうな。
うん。
すごいなぁ。
すごいなぁ。
Tさん行ってくれはったよね。
Tさんな。
うん。
Tさん元々のファンやったりして。
あー。
分からへん。
それがたどり着いてくれたら嬉しいね。
うん。
じゃあ続きまして。
はい。
先日もいただいたかもね。
ラジオネームギヨンさん。
ギヨンさん。
いつも楽しい話ありがとうございます。
ありがとうございます。
お二人の話は温かさがあっていいと思います。
はい。
さて、チョコレートの感想です。
副条ネギのチョコレートを事前に食べさせていただきました。
副条ネギ独特の苦味がチョコレートの甘みと混ざり合って。
はい。
苦味と甘みをいい感じに同時に経験できて
素晴らしいチョコレートだと思いました。
ほー。
多いな。
そしてお願いがあります。
お願い?
はい。
堀川五条を下がったところにある
はい。
タメガイの井戸みたいなやつの解説をお願いしてもいいですか?
とのことです。
リクエスト来た。
きたね。ギヨンさんありがとうございます。
ありがとうございます。
チョコレートからぶっ飛んでたけどなんか興味あるのかな?
あーすごいね。
だから九条ネギから
九条ってことはルートがあるんだよね。
九条から五条。
うん。
だいぶ離れてますけどね。
はい。
そうね、タメガイの井戸はね
あのー
あるのよ、石碑が。
そうなんや。
うん。
石碑。
なんか元あった場所。
でー
なんかね、タメガイの話はね、ちょっと
今、今日すべきかあれねんけど
はい。
京都には、あのほら
井戸水ね、昔。
で、なんか下
京都のこの町の下を
何百メートルか掘ったら
必ず出てくる
わけではないかもしれんけど
出てくる率が高いな。
水が、その井戸水が。
で、その
名水っていっぱいあるのよ。
あ、名水というか井戸が。
今でも。
で、その京都の三大名水の一つやね。
タメガイが。
三大名水。
うん。
へー。
でも、そのタメガイの
今、ギヨンさんが教えてくれた
堀川御所はそれも跡なんよね。
ないのよね、そこには。
跡なんや。
うん。
跡地ってこと?
そう、だから石碑が建ってんねんけど
ま、そこは
あのー、源家?
代々がね
あのー
そこ住んでた
邸宅っていうかその
お家があった場所の
その敷地内にタメガイの井戸があったみたい。
へー。
で、名水やから
そのー、千利休さんとか
ま、いろんな人が使って
超有名みたいで。
あ、ぱっとここまで知識があるのさ。
いやいや、もうでも
浅いな。
そんなに
なんかまあまあまあ。
なるほど。
ちょっとまた歴史というか
今チョコレートの感想から
確かにな。
なんかこれはちょっと
なんかニルスにリクエストあったものの
なんかちょっとあの
違う方に頼んだ方が
なんかね、歴史系の人にね。
歴史酒場の方とか
歴史酒場のね。
うまいね、確かに。
名指ししてる。
うん、うん。
そうそうそう。
まあまあ、でも
五条通りと
九条ネギの独特な甘みのチョコレート。
うん。
感想いただきまして
ディオンさんありがとうございます。
ありがとうございます。
九条ネギのね、チョコレート。
ニルスも大好きです。
あー、なるほど。
はい。
じゃあぜひ。
「ショコラティエ ドゥーブルセット」への更なる反響
はい。
続きましてですね。
ラジオネーム
さくらさんですね。
さくらさん?
以前いただきましてね。
あ、スイーツの?
そうそうそう。
行ってもらったらしいですよ。
チョコレートに?
そうそうそう。
おすすめの洋菓子屋さんをご紹介いただき
ありがとうございました。
はい、こちらこそありがとうございます。
チョコラティアドゥーブルセットに
はい。
行ってきました。
はい。
行ってもらったんですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
小さなかわいいお店で
はい。
手描き風のお品描きが好きです。
おすすめのチドリスを購入し
はい。
食べてみました。
最高のマリアージュ。
あー、最高のマリアージュ出た。
はい。
気になる味がたくさんあるので
はい。
またお店の近くを通る際に
はい。
寄りたいと思います。
なるほどです。
めっちゃファンになってる。
すご。
チドリス言ってたね。
いや、チドリスは本当においしい。
どうやって言うの?マリアージュって。
分かる人には分かるねんな。
なるほど。
えー、でも反響あるな。
いやー、すごいな。
そう、手描き風のね。
うん。
手描き風じゃなくて
手描きのね。
はい。
その商品のお品描きがね。
手描きなんだね。
お品描きが手描き。
うん。
うん。
だから、例えば
今日のこのチョコのラインナップで
その
自分が選んだやつ
今、印してくれはんねんけど
そのお品描きが
多分やで。
シェフの字やと思うねん。
うん。
そのお品描き
なんか手描きやからさ
はい。
なんか他にないなと思って。
すごく個性が
あるよね。
へー。
普通さ、なんかこう
印刷
なんていうのかな
あのー
パソコンとかで
入力した文字やったりするやん。
はいはい。
ゴシックタイとか。
で、まぁ今は
なんでもできるから
手描き風の文字とかも書けるやん。
まぁね。
AIですからね。
うん。
いや、でも
シェフは
マジの手描きやと思う。
おー。
なるほど。
ね。
こだわりが
そのー
いろんなとこに
出てる
ね。
さくらさんが言ってある
ね。
うん。
描き風の
なんか描きが素敵ってことは
なんか
真心とかあるのかな。
うーん。
なんかやっぱり
手作りやしな。
うーん。
真心
作り手の
真心
一番
感じるよな
そういうのって。
うーん。
チドリスも
面白いしね。
うん。
うん。
チドリス面白い。
アリアージュも
面白いしね。
いやーでもなんか紹介して
言ってもらって嬉しいね。
ありがとうございます。
さくらさんありがとうございます。
そんなわけで
番組への感謝と今後のメッセージ募集
はい。
メッセージを紹介させていただきました。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー20回
来ましたけど
こんだけメッセージもらってね。
はい。
どうですか?
番組は?
なんかね
愛されてきてるなと思って
めちゃめちゃ嬉しいです。
あー。
いやーもう感謝しかない。
あとね
もうメッセージがこれで
一応終わっちゃってるんですよね。
はい。
リアルに欲しい?
あー
本当にね
なんでもいいし
あのー
どしどし
どしどし
お待ちしてます。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今回はこの辺で
秋はサッカーも美味しいよなー。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
この番組では
聞いてくださった皆様からの
メッセージをお待ちしています。
番組概要欄にホームを用意していますので
京都のここが知りたい
京都のこにゃろあについて取り上げてほしい
というリクエストなど
お気軽にお寄せください。
おすすめの一人
ひでやすー
30:27

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