友達の多いカナプリに極意を聞きました!
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サマリー
このエピソードでは、中年期における友人関係の築き方と維持についてカナプリと上水優輝が語り合います。カナプリは、友人が好きなバンドのコンサートのためにアメリカから日本へ行く決断をした話を紹介し、好きなことを追いかける姿勢や、それを支える家族の協力の重要性を強調します。また、カナプリ自身も友人を誘うのが苦手な一面があることを明かしつつ、素直に自己開示すること、諦めずに誘い続けること、そして相手を思いやる気持ちが友人関係を深める鍵であると語ります。最終的に、自分を愛し、自信を持って他者と関わることが、豊かな人間関係を築くための基盤であると結論づけています。
感動的な友人の決断と好きなことを追いかける姿勢
カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ、カナプリヨ。
こんにちは、上水優輝です。よろしくお願いします。
よろしく、How are you?
元気です。とても元気です。
ねえ、ちょっと、私この間、もし前も同じ話したよって言ったら止めてよ。
はいはい。
っていうぐらい、もう本当に何話してるか、どこで話してるか分かってないから。
はいはいはい、大丈夫です、大丈夫です。
私、この間すごい感動したことがあって。
はい。
友達がね、アメリカに住んでる、私の近所の友達が、
日本のバンドのファンクラブに入ってると。
最近入り直したっていうかね。
昔から好きだったけど、やっぱり好きなものは好きだからってファンクラブに入ったから。
で、そのファンの人たちに向けてのコンサートがあると。
で、そういうさ、コンサートのチケット取るのってすごい難しいでしょ。
はい。
で、それをさ、申し込んだら受かっちゃって。
はいはい。
で、それが1ヶ月後とかさ、2ヶ月以内にそれが起きるって言ってね。
で、しかもまだこっちは学校が、学校中、夏休みでも春休みでもなく。
で、やっぱりアリゾナから日本に行くって言ったら、
2週間とかさ、夏休みを使ってみんな1ヶ月ぐらい行くとかっていうことがみんなやってるわけ。
その友達はさ、そのコンサートは平日だし、まあ平均度だけど、まだ普通の通常運転だし。
3番目に、ちょっと年の離れた3番目の子が、やっと大きくなってきたし。
チケット取れちゃったから行きたいんだけど、どうしよう行けないよなとかさ。
それを旦那さんに言うのがなんかちょっとめんどくさいよなとかさ。
嫌がられるとかさ、なんかこう、なんでそんなって言われたらしたら嫌だなとかさ。
なんかいろいろあるからさ。
はーって言ったけど、けれども高いチケットで日本に行って、そのコンサートに行って、
たったの3泊4日ぐらいだったけど、行って帰ってきたの。
へー、行ったんだ。すごいね。
すっごい、その話を聞きたくてね、どうだったかって言って。
で、一緒にヨガもやったりするから、じゃあヨガの日に来てよって言って。
で、その話も聞かせてよって言ってさ、もう顔がキラキラキラキラしてるわけ。
へー。
あんだけ悩んで、やっぱり行けないとか、やっぱそれは無理だみたいなことを言ってたけど、
相談ではないけどどうしようって言った時に、やっぱり行きなよとは言えんけど行きなよっていう感じのことを言っちゃったよね。
でも行けんのも分からんでもないから、行けないこともそれは分かるよと。
そうね。
でも行くって決めたって言ってさ、もうこっちはワクワクするわけ。
で、当日に今飛行機とかさ、すごーいと思って。
すごいよね。相当好きだよね、だって。
相当好きだし、好きなことを追いかける姿勢。
で、その好きな、自分が好きでやってるけど、対象のものからそれで元気をもらってるとかさ。
で、そのイベントの前後でやっぱりいい出会いがあったり、家族に出会えたりとかさ。
っていう話を本当にキラキラした顔で教えてもらって、なんか幸せだな、これ聞けてって思って。
そうだね。なんかそれだけ何かを好きになれるっていうことがまず僕からするとすごいことだと思うし。
それをアクションできてるから、それはキラキラするよね。
そんなだけ好きなものがあって、それに対してのアクションできてるってことはね。
キラキラするでしょと思うけど、でもそれが顕著にさ、見れたら、本当にこれってすごいことなんだって。
いやいやいや、すごいことだと思う。すごいことでしょ。
だって日頃の仕事があるわけじゃないですか、子育てかもしれないし、実際の仕事かもかも、ビジネスかもかもわかんないし、わかんないけど。
やるべきことがあるけども、どうしてもこの日、外国に行きたいんだと。
それは、言うたら趣味というか、好きなものを見たいという話ですよね。
で、すごいチケット代とか滞在費とか考えたら、お金もかかると。
それをやっちゃえるっていうのは相当好きですよ。
好きだし、帰ってきて、やっぱり旦那さんにの感謝があふれ出てたよね。
そうだね、協力なくしてやっぱりできなかったことだと思うしね。
だからさ、なんつうんだろうね、あの、旦那に申し訳ないしとか、旦那がやっぱりいい顔しないと思うからとかさ、なんか言ってたんだけど、
でもね、やっぱり、その説得するではないけど、その、それにも労力かけるしさ、
その、なんていうの、時間配分とか子供を、私がいない間のお父さんが見る子供の世話のマネージメントとかもさ、労力かかるじゃない。
なんかそれでねって言ってさ、すごいよね。
すごいですね。だし、ちゃんと話せてね、やれたのはよかったですよね。
そうなんです。それが本当になんか、私もね、子供さんね、別に平地だけど、泊まってもいいよって言ったのよ。
だけど、それもせずにちゃんと家族だけで、ちゃんとできたから、たぶん家族の絆も深まったと思う。
で、こちらとしても、そこを行かせた父ちゃんよくやったと思う。
いやいや、そうですよね。
だからさ、すごいなと思って、なんかいいな、感動だわっていうことがありましたよ、っていうWhatsApp。
中年期の友人関係の築き方と自己開示の重要性
いやいや、いい話ですよ。なんかやっぱ我慢し合うみたいになっちゃうとね、どっかでね、きついなーってのがあるけど、
そういう時に、ちょっと負荷はかかるけど協力し合って、やりたいことをお互いがやれるように、協力し合う仲間として機能をしてるってのはすごいことですよ。
いつも我慢しないっていうのもおかしな話だけどさ、私みたいに。
冗談ですよ、冗談ですけど。
いやいや、一方でずっと我慢してるのがやっぱ違うと思うから、バランスよく息抜きするときにはするとか。
いいでしょ、いい話だったよ、それは本当に。
じゃあ今日の本題なんですけれども、なんか前回のお話もそうだし、今のお話とかもそうですけど、
かなプレさん結構お友達多いなっていうふうに感じるんですよ、僕は。周りにお友達がいるなーって。
ありがたいことに。
感じはするんで、中年期のね、お友達の作り方ないし、中年期のお友達との付き合い方みたいな話が、
今日できたらいいなと思ってるんですけど。
あのね、私でもね、今日このステーケーションに来てるけど、一人友達を拾ってきたんだけど、
なんかいろいろこう、老いたちだとかをお互い話して聞くじゃない。
でもなんかこう、お互いに話して、私もこういうふうになんかこういう時があって、今好き勝手やってるよみたいなさ。
でもあの、もやもやして落ち込んで、自分って大嫌いっていう時期があって、
で、それをなんかこう、がむしゃらでなんかいろいろやってみることで、
なんか何にも成果がある、目に見えてあるもんじゃないけど、やったことで、
なんかこう、諦めたり開き直れたりとかするでしょ。
で、あと星読みが私をこう、自分の分析で役に立ったっていう話をしてさ。
私はね、別になんかすごい明るくね、オープンな感じで見えますけど、
あの、十分一人でね、家にこもってやってることもありますよって言ったら、
で、友達誘ったりするのもね、苦手だし、
なんか友達誘うって、さっきの話でもないけど、
なんか物事する時にさ、前後のマネジメントが必要じゃない、時間配分とかさ、
そういうのが本当に苦手じゃん。
だからさ、もう本当にめんどくさくってさって言ったらさ、
なんかちょっとそういうので、遠慮してるなって見えるとこあるよって言われたの。
この私から遠慮が見えるなんて、あんた優しいね、ありがとねって。
だいたいほとんどの人は何でも好きかって言って、楽しそうねって言ってくれると。
まあ言ってくれるけど、それでも意外と頑張り屋さんとか、
意外と先生とかなんかいろいろあるか知らんけどさ、知らんけどだよ。
けど遠慮しとるみたいなところを言ってくれるのは嬉しいよって言ってさ。
っていうことを言ったのでね、やっぱ素直に自分のことを伝えるっていうことと、
誘い続けて、断られても誘い続けて、そしたら友達の輪は広がるなと思うわけ。
結構苦手だけど誘うんですか、金森さんは。
誘うんで、じゃあどうするのって詰めようとしてる。
そうすると途端に嫌になっちゃうとかさ。
から、なんとかなんじゃないみたいな感じで、
そういう表現して、当日まで上手く乗り切るみたいな感じ。
例えばこう何かみんなでパーティーしますよとかした時でも、
何を持ってくるとか、じゃあみんなが被らんでもいいように、
私はこれ持ってくる、あれはこれ持ってくるっていう細かい決め事がちょっと苦手じゃんね。
なんだっていいやんとか思ったり、私はそれを決められるとちょっとプレッシャーに考えたりしたりするから、
あーって思うけど、やっぱり上手な人っているでしょ。
上手な人に任せっきりってわけではないけど、
やりたい気持ちがあるけど、気を使っちゃってできないんだってことを素直に言うようになったら、
ほんじゃ私がやってあげるって言うように言ってくれたりとかね。
あとちょっと仕切ってみようとした時に、やっぱりどうしても私の口調が強くなってきたりするから、
そういう時に誤解を生んだと思ったらすぐ対処っていう感じがする。
あーなるほどね。
誤解させたらごめんねとか、そういう意味じゃなくてこうだよとかっていう風にするんだけど、
要点がずれてる時もあるかもしれないよ。
だけど私みたいな人って要点ずれながら、いろんなものを言い訳にして前に進んでいくんですよね。
そりゃね、そんなのない方がスッキリしてスースーと思った通りに行きますけど、
そりゃね、でもまあ、自分を知って自分を諦めずにしっかりかわいがって、
みんなと仲良くできんじゃね?と思う。
だからね、別に誰と話すのも平気だし、
ちゃんと友好関係結ぶつもりでいますよっていうのは全面的に出す。
初めて会う人と仲良くなる時もそんな感じなんですか?
今の話って割とすでに関係がある人との関わりの中で気をつけてることみたいな話だったかなと思ったんですけど。
でも初めて会う人でもあんま変わんない。あんまり私変わんないようにしてる。
すごいね。
でもやっぱりこの初めての感じだとダメだみたいな人もおるかもしれない。
なんかちょっと強そうで行くわみたいな人もおるかもしれない。
でもそれ全部別に他にたくさん人がいるからさ、
くよくよしない。
マッチングの問題だとしますもんね。
実際1回目全然ダメだったけど、めぐりめぐって、
やっぱり悪い人じゃないじゃんっていうフォローしてくれる友達がいたりするから、
あの人そんな悪い人じゃないよみたいなさ。
だからなんかそういうのを願ってる。
願い。
願ってる。
だって実際さ、友達の話でもさ、
あのこじれてるよみたいな話があったとしてもさ、
たぶんそこまで悪気があってやってることもないと思うんだよね、みんな。
だとしたら誤解で失敗して傷つくことあるかもしれんけど、
本当にその人がいい人だったら周りでフォローしてくれる人絶対出てくるやん。
だから今そのトラブルの過虫だった場合は、
フォロー、トラブルの過虫でなくてもそばで見とる。
で、そんなに大変じゃないのにこの人大変なことになってんなって思ってる身近な人だったら、
あんたがフォローしてあげないよねっていう感じで。
別に言って回ることはないけど、
その人に直接わかるよって言ってあげたりとかさ、
その人じゃない友達に誤解はあったかもしれんけどそこまで悪い人じゃないよとかさ、
なんか言ってあげるフォローする人になればいいじゃんと思う。
だから私もフォローをされてきたのでフォローするよっていう。
大きなスポーツとしていきましょうみたいな感じで過ごすと、
なんか心地よく気持ちよく友達と話ができるっていうのがあるよね。
新しい出会いと自分らしさの追求
いやすごいよ、なんか根本的に自分と行動の仕方が違うなと思って。
もういいよね、それできたらね。
うーん、だけどこないだも話したけど上水はそのさ、
周りをよーく見て動きたいからそつなくしていたいのと、
そつなくしていくと、
なんだろう、これ中年になってくるとさ、空気みたいになってしまわないですか?
まあでもそつなくやったことがないから私にはわかんない。
そつなくできなかったから。
学生の頃とかはさ、どうなんだろう、
学生の時自分がちょっと目立ち下がり屋みたいな感じで動いてたから、ちょっとわかんないな。
中年になってもう目立ちたいとかもなくなって、
かつそつなくやると空気みたいになるから、
新しく人と仲良くなるっていうのはめちゃくちゃ難しいなと思うんですよね。
だから特に自分もアプローチもしないし。
まあでもあなたがそれを言ってるのはおかしな話。だってあなたはもう講演活動してる。
それは、だから講演活動は講演活動で、ちょっと特殊な場として今はやってるからいいんですけど、
日常っぽいやつ、世の中一般であるような、なんかわかんないけど、
パーティーっぽいやつとか、飲み会で新しい人と出会うとか、
あんまないけど、まああったとして。
まあでも行かないって決めてたって言ってたじゃん。
最近はね。
そうそうそう、最近はね、そうなんですよ。
で、それでまた、あれまた行きたいなってなった時にさ、
またちょっと違う雰囲気でやるんじゃない?
やるんすかね。
もう講演活動やって、いろんな人と話すこともできてるし、
あの私は散々あの、獅子のように吠えろと言ってるしさ。
そうだね。
でもそういう声は私だけじゃなくて、
上水が上水らしくいてほしいと思ってる人周りで絶対いるじゃない。
でしょ、だからそういう人の気持ちを多分背ってると思うから、
自分らしくやりながらこういう社交活動していくぞっていう気持ちで
次はいくでしょ。
なるほどね、確かに。
だからもういいんじゃないの。
もうなんか苦手なものがだんだんなんか、
そうじゃなくなってきたぞみたいな感じでいくでしょ、きっと次から。
だけど本当にうまくいかないなって思ってる人はどうです?
うまくいきたいと思ってるからこの話がちょっと響くけど、
この話全然響かん人はうまくいきたいとかなんともそんなことも思ってないもん。
はいはいはい。
でももしこの話を聞いてんだったら、
あそっか、ちょっと心の窓開こうみたいなことするわけでしょ。
はいはい。
そしたらもうあのトライアンドエラーしかなくない、ただ。
そうなんですけど、結構ね、両パターンあると思ってるのが、
一つは僕タイプというか、
あんまりこう自分を出せないまま、
何か接点が深まらずに終わっちゃうっていうパターンの方と、
もう一つはどちらかというとかなぷりさんタイプじゃないけど、
結構自分を出していって、
でもなんか続かないなみたいな、
なんか残んないんだよなって思ってる人がいるみたいな。
かなぷりさんはそれで残ってる人たちがいっぱいいるじゃないですか、周りに。
だから結構ね、どういうことなんだろうっていう。
どういう気をつけてることなのか。
真の友情を築くための鍵:自己肯定と他者への関心
十分周りに残ってる人もいるじゃない。
え?
え、でもこれは別に、
あれじゃない?
自分のことだけ考えてるうちはそんな友達できないんじゃない?やっぱり。
そうでしょ、だって。
そう思いますよ。
自分がこう恐れてるとか、怖いなとか、どう思われるんだろうとかさ、
そんなことばっかり考えてるうちはさ、いい付き合いはできんよね。
そうね。
この人のこと分かりたいとか、この人のこと好きだわとかさ、
もっと仲良くなりたいなと思う気持ちが、
そのフレンドシップが深まるってことでしょ。
はいはいはい。
あなたは出してないと思ってるかしらなんけど、十分出てるからね。
僕の話はいいんですよ。僕はもう公演でどうにかやってますので、
どっちかというとこのテーマでね、話すときに、いろんな方が聞いてると思うので。
そういう人がいた場合ってことでしょ。
そうなんですよ。
そういう人がいた場合のことなんて考える必要なことない。
だって本当に友達欲しいな、なんかそういうお付き合いがしたいなと思った時点で、
その種は植えられてるから、もうトライアンドエラーしかなくない?
なるほどね。
で、それがなんか本当にいい友人関係ができたなと思えるのが別に多くなくても、
一人でも二人でもできたらいいわけでしょ。
そう、だからそれをどう作るのかっていう。
それは自分のことを信じてないで、やってるうちはずっとできないよって。
自分を信じて。
いやいや、おかしくない。
おかしくないどころか、すごいまとめたことを言っていて、
ぐさっとくるようなことを言ってるなっていう。
自分のことだけ考えてるうちはダメだとか、自分を信じてないのはダメだとか。
でもその通りだなって思う。
自分のことだけだけど、やっぱり自分のことを恐れてる時、
自分自身を恐れることがあるでしょ。
あるね。
私にはできないとかさ、うまくできない。
そういう時はそういう結果ですよ。
うん、そうだね。
ほんとそうだと思う。
何にもできてないくせに、すごい堂々としてる。
私が一体おかしいかもしれんから、
私がもしかしたら少数派だったらごめんなさいねってことですよね。
いやいやいや、でもね、実際周りにたくさんお友達がいて楽しそうにしてるから、
今日の話はね、結構グサッときた方もいるかもしれないですけど、
自分のことだけ考えてるうちはダメだと。
そして自分を信じて、自分に自信を持ってコミュニケーションしないとダメだと。
自分のことが好きだったら、うん、そうです。
そうだよ。
いやいや、すごく。
自分を好きでいきましょう。
はい。学びになりました。
いやいや、ちょっと待てよ、お前。
自分が好きは絶対本当それはね、深く深く思い続けてくださいっていう。
自分が好きだっていうことは一番に考えないといけないことだと思う。
自分を好きになる、自分を知って自分を好きになるっていうのが一番難しいからさ。
それができんうちは、それは有効な関係はできん。
なんかいつも飾った、なんか気使った関係にはなるだろうなと思う。
だからグサッとなってんじゃねえよ。
だからできてんだから大丈夫だよ。
いきましょう、あんたの番よ。
番組エンディングとリスナーへのメッセージ
あ、僕ですか。
じゃあ、右手を拳を作って空に突き上げ。
空が綺麗だなとつぶやき。
いきます!
かなプリじゃんけんグー
ラブユー
そろそろお時間となりました。
お楽しみいただけましたか?
この番組では皆さんからのお便りをお待ちしております。
かなプリさんに相談したいこと、やってほしいことなど、何でも大歓迎です。
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かなプリ地球ヨガのメンバーも随時募集中です。
ご興味のある方は番組概要欄をご覧ください。
それではまた次回お会いしましょう。
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