1. じぶん物語を紡ぐ人のradio
  2. ⑦ジャーナリングアドバイザー..
⑦ジャーナリングアドバイザーを名乗ろう!の経緯
2023-05-09 08:18

⑦ジャーナリングアドバイザーを名乗ろう!の経緯

ついに去年のジャーナリングアドバイザーを
名乗ろうと決意したところまで
話が進んできました〜

#ジャーナリング #マインドフルネス #書く瞑想 #フリーランス
#生き方
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/624bd68a7cd2c743281f8847

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
前回の続きでですね、シリーズものを撮っていこうと思います。
前回ですね、29歳になって、いよいよフリーランスを目指すことにしたっていう話をしました。
で、そこから、こう、なぜね、ジャーナリングアドバイザーになったのかっていうお話をしようかなというふうに思います。
えーっとですね、29歳を迎えて、その企業系のコミュニティに入って、フリーランスになるんだって決めて、
とにかく、なんだろうな、人と話す仕事っていうか、コーチングみたいな、カウンセラーみたいな、
人と話して、何かその人の背中を押せるような仕事がしたいっていうふうに思っていたんですよね。
もちろんなんかこう、ドイツ語の講師をやってた時が楽しかったので、
もう一回ドイツ語の講師できたらなとか、いろいろ考えてはいたんですけど、
やっぱりもうドイツ語は過去のことっていう感じで、今から教えるのは無理だなって思ったし、
特になんかすごいスキルを持ってるとか、なんかすごい、なんだろう、勉強してきたっていうこともなかったので、
改めて心理学とかコーチングとかNLPとか、いろいろ勉強しながら見つけていったっていう感じなんですけど、
やっぱり基本的に人と話す、一対一で話すのが好きだなっていうのがあって、そこから始めたっていう感じなんですよね。
まあ、というか正確には、それくらいしか自分とできそうなことが思いつかなかったっていうのがあるんですけど、
でもなんかできそうだなみたいなのがあって、
で、まあその勉強もしたし、ちょっとコーチングとかならできるかもみたいな感じで、
最初はね、あのライフコーチを名乗って活動していたんですよ。
だけど、なんかこう自分軸っていうのはなんとなくその時にはもう見えてきてて、
たくさん書いた中で、私は自由にわがままに暮らしていきたいと、
自由に暮らしたいからこそフリーランスでやっていきたい、みたいな自分軸っていうのは見えてたんですけど、
なんかフリーランスとして活動していく軸っていうのはなくて、
なんかやっぱりビジネスってなった瞬間、企業とかね、フリーランス、ビジネスってなった瞬間、
あれってこっちが正解かもしれない、こっちをやった方がいいのかもしれない、みたいなことが大量にあふれてくるんですよ。
それで、あれって私自由にわがままにいきたいと思ってたのに、全然できないんだけどってなったんですよ。
なんか私が思ってたのと全然違う。こんな風にフリーランスやりたかったんだっけっていう風になってしまって、
03:01
その時はちょうどコーチもつけてたので、ジャーナリングプラスそのコーチのセッションっていうのをさせていただく中で、
かなさんはいつも悩む時は、人からどう思われるかとか、人が見てやった方がいいと思うかをやるかどうかで悩んでますよねって言われたんですよ。
確かにと思って、ジャーナリングで出てきたことは全然違うこと書いてるのに、こっちをやった方がいいんじゃないかみたいな、
アドバイスされたこととかね、こうしたらいいよって言われたことを全部丸飲みして、
じゃあやった方がいいのかもみたいな、自分の精神と感覚と全然違うのに、そっちやった方がいいかもってやっちゃってたんですよ。
それがすごいしんどくなっちゃって、2023年の年明けに、なんか違うみたいな、
なんかこれは私がやりたかったフリーランスじゃないみたいなときに、マインドフルネスっていう言葉を知って、
ジャーナリングっていう言葉を知ったんですよ。
で、あ、そうかと。私が普段やってたことはジャーナリングだったんだって思って、
その前にも聞いたことはあったんですよね、正直。
だけどその時はなんかその自分のやってたことと、そのジャーナリングっていう言葉がまだリンクしてなかったんですけど、
ちゃんとリンクしたのがその年明けの時で、
それで、あ、そっかって。私が何かやってたことって、世の中ではこう定義してくれてるんだって思ったんですよね。
世の中には自分が知らないだけで定義ちゃんとしてくれてることってたくさんあるんだっていうのはすごい思って、
で、その時にコーチングじゃないことをしようっていう風に決めたんですよね。
で、その後にコロナに夫婦でなって、
で、1週間ぐらい2人でずっと将来のことを話す機会があった時に、
2人で一緒にいたいよねってやっぱりなって、文庁カフェを開きたいよねって、
それを2人でやってれば2人で好きなことして一緒にいられるよねっていう風になったんですよ。
でもまあそれはちょっと先の話だよねって言ってたので、
で、私はどうするって、私はこのままフリーランスの道を突き進むってなった時に、
いやーって、私はコーチングとかその対話を仕事にはしたいと思ってるけど、
やっぱり書いて自分は人生を変えてきたというか、困った時にはいつも書いて、いつもノートが私のことを受け止めてくれてたっていうのがあったから、
なんかそのジャーナリングって世の中で定義してくれてる言葉があるんだとしたら、それを広めていきたいっていう風に思ったんですよね。
で、なんかじゃあ肩書きつけようって思ったんですけど、
ジャーナリングを専門で発信してる人なんていなかったので、どうしようかなと思って、
06:03
なんか色々調べていく中で、マインドフルネスコーチとか、マインドフルネスなんちゃらっていうのはすごいいっぱいあったんですよね。
あとはヨガの講師の人がジャーナリングのことを教えてるっていうのがすごくあって、
なんかそういう系に行こうかなって思ったんですけど、
いや別に私マインドフルネスのことをめっちゃ教えたいわけじゃないしなとか、色々思ってた時に、
もういっかってストレートにジャーナリングのことをアドバイスする人になればいいんだと思って、
ジャーナリングアドバイザーっていう肩書きを思いついて名乗ることにしたんですよね。
で、そこからSNSも全部変えて、それまでもツイッターとノートっていうブログは更新してたんですけど、
全部やめて、で、しかも本名でね、その後から活動しようと思って、かなっていう名前でちゃんと活動するように変えたんですよね。
それがね、ジャーナリングアドバイザーを名乗る経緯なんですけど。
で、そんな感じでジャーナリングアドバイザーって名乗ろうと思って、
で、ジャーナリングのことを広めるんだと思って、ツイッターなりノートなりを始めて、
いろんなジャーナリングのやり方だったり、
ジャーナリングをどうやって使いこなしたらいいよみたいな話をするようになりましたね。
このスタッフの最初の収録も去年の収録残っていますけど、
その時から特に言いたいことは変わらずにずっとこの活動を今も続けてるっていう感じになりますね。
本当はもうちょっと語りたかったんだけど、またちょっと7分過ぎたので、
今日もこんなところで終わりにしたいと思います。
過去のことを語ってると早く過ぎますね。
私は特に台本も作ってないので、
同じようなことばかり言って話が長いのかもしれないんですけど、
皆さんいつも最後まで聞いてくださってありがとうございます。
歌は続き収録していきたいと思いますので、楽しみに待っていただけたらと思います。
ではまたお会いしましょう。
08:18

コメント

スクロール