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一緒に情熱あふれるマルシェを創りませんか?実りの予祝マルシェ10/18出店者募集
2026-07-28 26:06

一緒に情熱あふれるマルシェを創りませんか?実りの予祝マルシェ10/18出店者募集

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サマリー

この放送では、10月18日に開催される「実りの予祝マルシェ」の出店者募集について、主催者の一人であるかるぅさんと、昨年に引き続き出店する日向さんとの対談形式で語られています。 マルシェはZoomを活用したオンライン形式で、出店者はそれぞれ自分の部屋を持ち、お客様が興味のある部屋を自由に移動できるのが特徴です。前回は様々なジャンルの出店者が集まり、盛況のうちに幕を閉じました。今回、かるぅさんは企画運営に携わった経験から、単に商品を売るだけでなく、出店者同士がお互いを応援し合い、自身の提供するものをブラッシュアップできる場としてのマルシェの魅力をさらに高めたいと考えています。 日向さんは、自身の経験から「自分が何をしたいのか」を探求し、現在は執筆活動に情熱を燃やしています。マルシェでは、自身の空気感や言葉を通して、参加者に何かを感じてもらえるような座談会形式での交流を希望しています。自身の経験を綴った書籍の出版にも触れ、年齢に関わらず生き生きと活動することの重要性や、それが周囲に与える希望についても語られました。マルシェは、自身の情熱を表現し、仲間と繋がる素晴らしい機会であり、初心者でも安心して参加できるようサポート体制も整っているとのことです。

実りの予祝マルシェ開催と出店者募集のお知らせ
皆さん、こんばんは。ごきげんいかがですか。
また、一人でライブがしたくなっておりますが、
今回は、秋の10月18日に行う実りの予祝マルシェの話をさせていただこうと思っています。
春にもやったんです、このマルシェ。
2回目、秋にね。10月18日にまた2回目することになりました。
今ね、ちょうど出店者さんを募集してるんですよ。
7月の、もしかしたら8月も募集するかもしれないんだけど、
とりあえず7月で一旦募集が終了するんですね。
私、今も何人も結構集まっていただいてるんですけれども、
なんかもっともっと集まってほしくて、
なんかその思いをね、ちょっとお伝えしたいなと思ってこのライブをしております。
なんか私、縁があって、1回目は企画運営に携わらせていただきました。
でね、でもその前にあれか、どんなマルシェなのかお話しした方がいいのかしら。
もう全然段取りになってないって感じなんですけれども、
えっとね、これね、Zoomでやるオンラインのマルシェなんですよ。
で、出展者さん一人一人がお部屋が持ってて、
要はZoomのブレイクアウトルームっていうのを使うんですけど、
来たお客様がいろんな関心のあるお部屋にそれぞれ入って、
で、関心がなくなったら抜けて他の部屋行ってって結構ね、
なんか言葉で説明してちょっとわかっていただけるかなって感じなんですけれども、
そういうマルシェなんですね。
前回のマルシェの振り返りと今回の意気込み
で、前回は出展してくださった方は本当にビジネスの方もいれば、
あとなんか漢方とかね、健康食品みたいな方もいれば、
本当にご自身が作っているキャンドルを販売したり、
あと蜂蜜売ってる方もいたり、
もう本当にね、皆さんそれぞれもう本当にいろんなことをされていました。
私も出展させてもらったんだけど、
私はね、ご機嫌に関するプチ講座と、
あと座談会をさせてもらったのかな。
なんかね、そんな感じで皆さん本当にすることが天でバラバラなんで、
何かしら関心事があるんじゃないかと思うんですけれども、
そんなマルシェなんですけど、
私ね、本当に縁あって、自分ではそんなことをするなんて夢にも思ってなかったんですけど、
前回のマルシェの時はね、本当に企画運営の方に携わらせていただいたんですね。
私なんかもう何にも知らない状態で、企画運営の部員になったので、
本当にね、そのことに無我夢中で、
この予縮マルシェの魅力っていうのかな、
私自身が十分感じきれてなかったんですよね。
もう本当に企画運営で、この日までにあれをやるとか、
みんなに情報を流すとか、みんなにいろんな提出物を出してもらうとか、
そういうことに頭がいっぱいになってて、
マルシェがどれだけ素晴らしかったっていうのを、
頭では分かっているんだけど、
なんか自分自身が感じきれてなかったっていうところがあって、
本当にこのマルシェって商品を売るだけじゃなくて、
出展者さんみんなで、それぞれの出展者を応援し合う場所だったんですよね。
でも私は企画運営に全力集中してたから、
自分も出展してる割には応援し合ったり、
自分の出す商品をブラッシュアップし合ったりとか、
そういうことを全くできなかったんですよ。
だから今回は本当に心からそれを一緒にしたいなっていうふうに思ってます。
マルシェの魅力と出店者同士の情熱
本当に私が前回1回目参加して、また2回目参加するっていうのは、
なぜかっていうと、本当にこのマルシェはもっともっとより良くできるっていうふうに思ったんですよ。
本当にもう1回目出てくださった方だったら分かっていただけると思うんですけれども、
出展する内容を本当にみんなで話し合いに参加して、
ブラッシュアップすることでみんなで意見の出し合いをするの。
そうすると自分の持っている商品がね、
もうその意見をもらうっていうことで、
自分では気づけなかった新しい発見ができて、
本当に思いもよらなかったより良いものになったりするんですよ。
一人じゃなくてね、本当に仲間もできるし。
何よりもやっぱり出展する一人一人の方が情熱を持ってるんですよね。
自分がどうしてこの商品を人に伝えたいのか。
その商品を買っていただくお客様にどうなってほしいのかっていうのを伝えていく。
そんな人たちが集まっているから、その情熱がぶつかり合うことで、
さらにその熱が燃え上がるっていうんですかね。
それをね、出展することで企画を練り合っていくことで、
さらにその熱が上がっていく。
本当にその情熱を持った仲間に会えるっていうことで、
本当に素晴らしいものが作り上げられるんですよ。
話しているときに、日向さんこんばんは。
日向さんのマルシェ参加理由と自身の課題
ありがとうございます。コメントいただいて。
日向さんもね、春の吉久丸で出展していただけましたよね。
本当にね、ありがとうございます。
ひなたさん、私も一回目わけわからずに終わっちゃった。
初めてだったもんね。
初めてって、何日までにこれをやってみたいな、
形を作るっていうところに夢中ですよね。
だからそこをブラッシュアップしてとかいうところまで、
ゆとりが持てないのよね。
でも、そんな中でも日向さんも2回目申し込んでくださったじゃないですか。
2回目を申し込んでくださった理由って何でした?日向さん。
でも何だったら話す?日向さん。
招待しちゃおうかな。もし話したくなかったら来なくていいよ。
日向さん来てくれた。
聞こえてます?
聞こえてる。ありがとうございます。
さあ嬉しい。日向さんもね、2回目申し込んでくださって本当に嬉しいなと思ってるんだけど、
なんで2回目申し込もうって思ってくれたの?
なんででしょう。
本当に私、こういうことに疎くって何も分かってないんですけど。
こういうことと言いますと。
発信するのって私スタイルしか発信してないので、
公にいろんなことをしたりっていうのを全然してなくて、
なんかね、皆さんがすごく温かいので、
とりあえず皆さんのまた渦の中に入れてもらおうと思ったんですよ。
本当に春のヨシクマルシェに参加してくださった方って
皆さん本当に優しくて、義務精神がすごくて困ってる人がいたら
みんな手を差し伸べるって人たちばっかりでしたよね。
本当にね、間違いなくね、今回もそういう人たちが集まるっていうか、
もしかしたらっていうか、実際は全員が優しいんだよね。
皆さん本当にね、こういういろんなことをやっていらっしゃる方ってね、
皆さん心広いですよ。
ひなたさんもですよ。ひなたさんももちろんその中の一人ですよ。
だってほら、スタイフしか発信してないって表現されたけど、
世の中には発信したいなって思って、何もしてない方だって山のようにいるんだから。
でも私は本当にまだまだ初心者で。
だからね、カルーちゃんがね、いろいろとこうやって声かけてくださることが嬉しくて、
そう言ってくれると嬉しい、すごく。
そっかね、本当に。
いやでも本当に楽しんでもらえるって思うから。
本当に熱がね、熱がすごくって。
みんなよくしようって。
ひなたさんもなんかいろいろあって、
初めの方とかミーティングがなかなかご案内ができなかったから最後の方だけになっちゃったけど、
それでも多分他の参加する方の熱は伝わったと思う。
だからね、本当になんだろう、
なんか私今の自分の課題がね、熱を出すな、熱を燃やすな。
だから1回目のヨシクマル氏も私、自分では頑張ったと思ってるの。
もう頑張ったと思ってるんだけど、
なんだろう、やっぱり形的なところにすごく頑張って整えるっていうところに頑張って、
なんか自分の熱を出すこと頑張ってたかなって思うと、
いやもっと出せるよねって思って。
自信と恐れ、そして成長への挑戦
このライブもそうなの。
ライブも話すときにもっと私、熱を伝えられるよねって思って。
だからね、一人でライブするって結構私もまだチキン野郎だから、結構目標いるんだけど。
すごい偉い。
でもね、私はね、本当にね、
カルーちゃんのね、そのね、こう意気込みというかね、
その姿勢が私はね、すっごく刺激になるんですよ。
いつも見習おうって思うんですよ。
そう言ってくれると嬉しい。熱の入れがいがあるわ。
本当に。
本当にね、お世辞じゃなくね、やっぱりね、
子供さんもね、一生懸命育てられて、
お仕事もされて、こういう発信活動もね、
そして裏方もね、されて、もうすごいなと思って。
すごいパワフルで、
私は見習いたいんだけど、どっかしらね、私ね、ちょっと
そういうところ引っ込み事案っていうか、
なんかね、ちょっと自信がなくて。
分かる、分かる。
ね、やっぱさ、自信だよね。
自信っていうか、私はね、そういう時に自分の心の中を覗くと、
やっぱりね、恐れてんだよね。
失敗したり、なんかみんなに笑われちゃうんじゃないかなとか、
なんかね、そういうことにすごく恐れを感じている自分がいるのがすごく分かって、
今ね、ちょっと今それをね、山を乗り越え中なの。
ああ、すごいなあ。
そう、いやいやいや。
日向さんの新たな挑戦とマルシェでの展望
一人にならないと。
まだ私も道半ばだからね。
いやいや、本当にね、
もう私はね、このスタイルで、
かるーちゃんが一番初めにね、声をかけてくださったので、
ああ、そうだよね、そうだよね。
そうそう、だからね、本当にね、
なんて素敵な人なんだろうなと思って、いつもね。
ひなたさんのネームが面白すぎたんだもん。
ママの知らない世界って。
あまりにオーカルトだよねって思って。
そうそう、そうそう。
ひなたさんはさ、このマルシェで秋、参加してくれるじゃない。
ひなたさんがあの、
ブレイカウトルームで、いろいろこれから
案を練っていくところなんだけど、
今の時点でひなたさんは、来てくれるお客さん、
どんなお客さんに、どんなこと伝えたい。
あ、おさんぽさんこんばんはー。
遊びに来ていただきありがとうございます。
素敵。
そう、あのね、10月18日に、
あのー、みのりの余粛マルシェっていう、
オンラインマルシェをね、開催するんですよ。
うん、うん、うん。
ね、あのー、起業されてる方でも、
何か、なんだろう、そういうビジネスにトライしたい。
私はね、主催者じゃないんだけど、企画上に1枚噛んでおりまして、
そうで、今ね、ちょうどね、出展者さんを募集してるの。
うん、うん、うん。
そう、だから、おさんぽさんも、もし関心あったら、
ぜひ、あのー、出展していただきたいって感じなんですけれども。
ほんと、おさんぽさん、はい、はいって、はいって。
ね、おさんぽさんは、どうだろう、どんなことされてるんだろう。
ね。
出展。
なんだ、ね。
そうそうそう。
私は何もしていない。
あ、だから、スタイフは、でも、出展、なんか出展したい?
お客さん側でいい?
あ、でも、お客さん側でも大歓迎。
ほんとにね、10月のね、18日の午前10時から12時半にね、
あのー、やってるの。
いや、楽しんでほしい。
でもね、出展者さんも楽しめるの。
だからね、今はちょうど、出展者さんをね、募集している時期なんですよ。
で、お客さんに来てくださる方へのアナウンスは、
たぶん、9月ぐらいからどんどん発信とかしていくと思うんで、
おさんぽさんにぜひ、あのー、その情報を知っていただきたいです。
私がちゃんと、おさんぽさんちゃんと記憶にとどめておこう。
そうそう、ありがとうございます。
あ、そうそう、で、日向さんは、あのー、今回これからね、どんどんブラッシュアップしていくんだけど、
今の時点で、日向さんは、どんな人に何を伝えたいって思ってます?
うーん、そうねー、今ね、私、あのー、ずっとね、
ほんとに自分が何をしたいかっていうのをずっと探し持ってね、
何年もここをさまよってるんですよ。
でね、ようやくね、自分のやりたいことが見つかったんですよ。
あ、すごい。
それがね、その一つが、あのー、やはり本を書くっていうね、
そうよね、最近ね。
そうなの、親別家族を、まあ、昔々からすごくそれは憧れてはいたんだけど、
でも、なんかね、いろいろと自分の心を探っていくと、やっぱりすごく私はそれがやりたいのね、きっと。
だから、その、まあ今もね、ちょっとまた新しい本を親別しようと思ってるんだけど、
そういう中でね、えっと、私はね、なんか人にね、なんか教えるっていうよりも、
なんか感じてもらうっていう方が、言葉にするとそっちの方が合ってるような気がしてね、
だから、私のその空気感とか、私がどういうことをやってきて、どういうことをね、
なんかこう言葉にしてるかっていうのを、なんかちょっと聞いてみたいなっていうような感じの人に、
できたら座談会的な感じでね、皆さんとね、なんか交流したいなっていうふうに今思ってるんですよ。
書籍出版と人生経験の共有
ああ、そうなのね。私ね、前回のマルセで座談会したけど、楽しかったすごく。
そうなんですね。
私がね、座談会したのはね、自分の気分を上げるとき、どんなことしてるっていう座談会をしたの。
人によって全然違くて、面白かった。
ひなたさんが最近出版して出した本って、パパ向けの本だよね?
そうなの。1冊目はね、ちょっと子育て論的な感じで、パパ向けにお話、本を書いたんだけど、
2冊目は、私自分の事例なんですよね。
そうなんだ。
自分のね、夫婦、かれこれ40年以上経ちまして、
その40年間どんなふうに私が過ごしてきたかっていうことを本に書いてるんですね。
なかなか1冊にはまとめられなくて、この間上巻を出して、今度下巻を出すんですけれども、
え、じゃあもう本何冊出してるの?すごいね。
今2冊出してるんですけど、今またちょっとね、その40年の約束っていうね、私の事例のエッセイなんですけど、
それ以外にね、ちょっと今また違う本を書いてて。
すごーい。ひなたさん、本書くのにはまってる。
じゃああれでも、よしくまる氏出版記念講演会できるね。
いやいやいや、そんな大それたことはね、思ってないんだけど。
でも、多分ね、いろんな人がきっと共感してもらえるような内容ではあると思うので、
だから、なんていうのかな、この人はもうある程度の歳がいて、
なんかこう人生ある程度やってきた人だな、みたいな感じではなくて、
もっと、なんていうのかな、現役でまだまだ私はいるので、
だから、皆さんといろんな気持ちを共有できるような場所があれば楽しいかなと思って。
だって私たち長く生きてるけど、結局今が一番若いもんね。
そうだね、本当に。
さっきさっき考えたらね、そう思うとね、なんかあれだよね、よぼよぼしてらんないよね。
年齢を超えた生き方と希望
でもさ、ひなたさんなんて、お孫さんもいるじゃない?
だからさ、ひなたさんが生き生きしてると、それをお孫ちゃんたちが見て、
自分の未来にさ、希望が持てるよね。
そうなのかな。
私もね、そう思ったの、自分の年上の人、例えば元気な80歳の人とかに出会ってるんですよ。
あんまりにも元気でキレキレで、なんだろう、やっぱりちょっと失礼な言い方になっちゃうかもしれないけど、
自分よりずいぶん年上になっちゃうと、やっぱり話すテンポが遅くなるとかね、ゆっくりになるとか、
それはある意味しか仕方ないのかもしれないけど、その人は現役バリバリの人で、すごいね、朝の回転も早くて、
やっぱりね、ひなたさんと同じ、物書きの人だったの、作家の人だったの。
その人のね、すごい偉大なところはね、国語の教科書に載ってたの。
すごい。
そう、だから私もその読み物を学んだ記憶があるの。
だからすごいロングランで教科書に載ってんだよね。
もう何十年も載ってる人で、やっぱりその人がすごいキレキレで、だからひなたさんもさ、
執筆活動をずっと続けてたらさ、キレキレな将来が待ってるわけよ。
そうでしょうね。
でも、私はね、その人を見て思ったのは、希望をもらったの。
あ、私も頑張ったらこうなれるんだって思って。
だから何だろう、年上の人ってやっぱり年下の、自分が年取っていくとか思うとさ、
ちょっと未来が暗く感じるとかあるけど、その未来を生きてる人が生き生きしてるとさ、
自分もこうなりたいみたいな、よしキラキラするぞみたいな。
だからひなたさんなんかは、ご自身のお子さんもそうだけど、
お孫ちゃんにもそれを見せてあげられるって、素晴らしいよね。
どうですかね。
情熱の源泉とマルシェへの期待
本書いてる姿とかも見るんでしょう、お孫ちゃん。
まあそうですね。
パパが書いた本だよとか言ってその本を見たらさ、やっぱりお孫ちゃんにとってはさ、自慢だよね。
どうなんですかね、でもね。
自慢よ自慢。自慢もいいって言って、ひなたさん。
ありがとう。
でもなんていうのかな、さっきも言ったように私はいろんな人生迷子になっててね、
何をやろうか、何したらいいんだろうってずっと思ってたんだけど、
もうね、今ね、その執筆活動してて、もうね、とにかく心がね、ウキウキずっと楽しいのね。
あーときめいてる、情熱ときめいてる。
本当に、なんかね、あれを書かなきゃ、これを書かなきゃとかじゃなくて、
どんどんあふれてきて、これをどうやってまとめようとか言って、もう一人でウキウキしてるのね。
だからきっとね、たぶんこういう心がすごく大事なんだと思います。若さには。
いやなんか、ひなたさんのね、ウキウキがすごく伝わってきて。
ありがとう。
そう、だからそこに情熱入れてるんだね、ひなたさんはね。
そうね。
ぜひね、もうそれをね、その情熱をマルシェの出展のときにどう入れていくかっていうのを、
企画行ったときに絶対に、こういう形にしたら、ひなたさんの思いを最大限表現できると思うよ、みたいな案が出てくるから、
本当に楽しみにしていきましょうね。
そうですね。
ありがとうございます。
こちらこそ勝手にお邪魔しちゃって。
出店者募集の締めくくり
ひなたさんみたいに情熱を燃やせるような、マルシェね、自分の隠れた情熱とかね、わからなかった情熱が出てきて、
溢れ出て循環してみたいな、そんなマルシェにね、もうぜひ出展者さん来ていただきたいんで。
本当ですよね。
ぜひぜひ、もう今月あと来月の頭ぐらいにまだまだ募集してますので、遊びに来て、遊びに来てというか参加していただけたらと思います。
本当ですね。
もしご関心あったら、エントリーフォームはキャプションに貼っておきますので、ぜひぜひ参加して、一緒に出展しましょう。
ひなたさんどうもありがとうございます。
こちらこそどうも。
お邪魔しました。
聞かせていただいて嬉しかったです。ありがとうございます。
アーカイブ残してもいい?
全然大丈夫です。
じゃあアーカイブ残しちゃおう。
どうもありがとうございます。
失礼いたします。
次回ですが、ありがとうございます。
お疲れ様です。
聞いていただきありがとうございました。
おやすみなさい。
バイバイ。
バイバイ。
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