コラボライブの開始と自己紹介
みなさんこんにちは。ご機嫌いかがですか?今日は11時からコラボライブスピあゆさんと一緒にお話をしていこうと思っております。早速お声掛けよ。
かるぅさんお久しぶりです。かるぅさんお久しぶりです。今日はよろしくお願いします。
かるぅさんよろしくお願いします。すいません、なんかいろいろと、私の方が連絡がちょっとなかなかできなくてすいませんでした。
全然大丈夫、楽しみにしておりました。スピあゆさんのアイコンの世界観が好きで、バッグにさせていただいてます。
すごいもうなんかね、あんまりこの写真ぼけちゃってるんで好きじゃないですけど、私的には。
世界観があふれてるなと思って。
画像がね、なんだろう、はっきりしてないから。すごいぼけぼけになってるから。
神話の世界っていうか、神様のいる世界って感じがする。
そういう見方ができるのかなるほど。
そうなの、そうなの。ということで、せっかくなんで、スピあゆさんとはコラボライブをするのは2回目なんですけれども、アーカイブ初めて聞いてくださる方もいらっしゃると思うので、ぜひ自己紹介をお願いいたします。
スピあゆさんの活動と朗読について
はい、ありがとうございます。いろんなお話チャンネル、スピアゆのいろんなお話チャンネルで、読み聞かせを主にさせていただいています。スピアゆと申します。
現在ですね、古事記物語の方を一つ進めておりまして、そちらの方を今読み聞かせを始めて、まだ1話しかやってないんですけども、そちらを続けてやっていこうと思います。
あとですね、ご依頼がありました読み聞かせで、ファンタジスタ真由美さんの読み聞かせなどもさせていただくことになってますので、またそちらも配信させていただこうと思ってます。よろしくお願いします。
ありがとうございます。私先週の土曜日に、アーカインマルセの花咲吉久マルセっていうマルセに出展したりしてたんですけど、そこで真由美さんも出展されてて、
そうでしたね。
ともにさせていただいたんですけど、真由美さんの読み聞かせってどういうことなんですか?
この前も配信させていただいたんですけども、今真由美さんがやっているクラウドファンディングの一環みたいな感じなんですけども、
自分の世界観を以前、小説にどなたかがAIを使って書いてくださったやつがあって、それはすごく真由美さん気に入っておられて、
自分の公式の方で、たぶんこの前オンラインマルセでシェアされてたみたいなんですね、その小説は。
2つどうもあったみたいなんですけども、1つは真由美さんが全部読んでプレゼントされたらしいんですけど、もう1つは、
1時間ちょっとかかるんだけど読まないってまずご依頼が来て。
でもさすがに、本当に1つだけ助手を読んでみたんですよ。
1つで10分以上かかったんで、これはちょっと、もう本当に1週間なかったんでね。
さすがにちょっと自信がなかったので、仕上げる自信がない、時間がちょっと足らないかもしれないと思ったんで、
ちょっとその話をしたら今回はもうリレー形式で、
朗読リレーにしようかなって言って、そうなりましたけど、結局その後にまたお話をさせていただいて、
真由美さんすごいまた気に入っていただいたんで、だったらパッケージ配信で私また、
飲んでないやつも配信しますっていう話をさせていただいて、結局その物語また1から10まで全部読むことになったんですけども。
なんですね、すごーい。
いえいえいえ。
やっぱり読むときに、あ、こんにちは。
こんにちは大島紬さん初めまして。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
アイコンが変わったような、なんかバッグが書斎になったような、確かこの間まではバッグが海だったようなイメチェンですかね。
ありがとうございます。
そう、コスモス、コスモスなんですよ。
これね、スピアユさんの世界観、あのサムネを広げたみたいな感じなんですけどね。
はい、ありがとうございます。
あ、そうなんだ。
朗読するときに、私あんまり朗読って得意じゃなくて、
子供の本の読み聞かせとかしてたんですよ。
してたの、読んであげたいと思ったのと、読まねばっていう思いがね、混じりあってて読んだんだけど、
そういう気持ちで読んでいたからなのか、たぶん、なんだろうな、ただ棒読みみたいな、そんな感じだと思うんだけど、
そうだよね、なんかすごく今の、あ、ただ読むだけじゃないんだなーって今思いましたね。
うん、だからなんだろう、自分が例えば小説読むとかするじゃないですか、
勝手に私、頭の中で音声出てくるんですよ。
登場人物の。
あ、そうなんだ。
声がね、たぶんこんな声とか、こんな感じで喋るとか、もう妄想劇ですよね、頭の中のね。
それをそのまま声に出して読んでる感じです。
へー、そうなんだ。
朗読における没入感と表現
あ、また。
あ、ユミさんこんにちは。
こんにちは。私は、あ、そうなんだね。ありがとうございます。来ていただき、
ユミさんね、いろいろこの、自分のあれ変えまくってるんで。
でも私ちょっとこれが読めないぞ。
癒しと気づきの魔法です。
気づきなんだこれ。
はい、気づきのキーが輝くなんで。
はい、素敵。癒しと気づきの魔法スマイルケア、いいですね、魔法スマイル。
ありがとうございます。
あ、そうなんだ。いやでもさ、なんだっけ、よく、あの、舞台とかで吉永友理とか、朗読してるじゃないですか。
はい。
私あれ、よくできるなって感心してますよ、ほんとに。
だから私は子供に棒読みで読むから、途中あくびが出てきたりするんですよ。
だからなんだろう、物語に自分が入り込んだら、
なるほど。
違うと思うんですよ。だから、あの、俯瞰して読んで、私できないと思ってる人のそこで思考閉じちゃってるから、できないんですよ。
あー。
私得意だからって思ってやったら、全然なんか簡単だしって思ってやったら、多分何も考えずにやったら多分できるはずなんですよ。
へー。
恥ずかしいとか、多分なんか停載期にしてると思うんですよ。
あー。
その前に、思考の中で。だからできないんじゃないかな。
停載か。なんか私ね、今の話を聞いて、物語の中に入り込むって言われたじゃないですか。
うん。
私ね、ハリーポッターを読むと、すっごい入っちゃうんですよ。
うん。だからああいう感じでね、いっぱいほら、ハリーとかロンとかハーマイオニー出てくるじゃないですか。
うんうん。
私ずーっとあれ、頭の中で喋ってますもん。
ほんと?
本読みながら。
うん。
だからめっちゃ時間かかるんですよ、本読むの。だから即読できる人が素晴らしいと思ってて。
うんうんうん。
それはできないんですよ。物語じっくり読みたい人だから。
うーん、なんかわかるな。確かに即読とかって早く読めるっていうのは利点だけど。
うん。
ね。
内容をしっかり入れようと思ったら即読じゃないじゃないですか。
うん。
なんか内容かいつまみたい人向けじゃないですか、それって。
確かにね。
うん、私向けじゃないなっていつも思います。
うんうん。
ほんとにね、ハリーポッターはね、入り込むと、本を閉じた時に自分の世の中に戻ってくるのにちょっと時間がかかりますね。
うん。だからこう、自分がこう夢を見ている状態って言ったらいいのかな。
うんうん。
目隠しして、こう目を閉じると自分以外の何も感じられないじゃないですか。こうあとは語感だけが残るでしょ。
うん。
耳と、あとまあ味覚もそうだけど。
うん。
あと鼻と。
うん。
あの、触る触覚と。
うん。
あれと、ね、その、まあ肌の感覚とかもまあそうですよね、触覚になるんだけども。
うん。
だからそこの語感を済ますと、多分この現実世界でも夢の世界と同じことができると思うんですよ。だからあの、催眠術みたいな感じかな。
うんうんうん。
うん。
えー、まあ確かにそうだ。子供の絵本を読みながら何回か泣いたことがあるんだけど。
うん。だから入り込むとそうなるんですよ。
この時はあくびは確かに出ませんでしたね。
うんうんうんうん。
うん。入り込んで、例えばその、なんだろうな、トーマスとかでも。
うん。
うん。トーマスもいっぱい仲間がいるからね。
うん。
で、この、このなんか機関車はこんな感じの、だからこんな感じで喋るとかね。
うんうん。
自分の中で思ったらその声がしっかり出てくるし。
あ、カリン社長、こんにちは。
あー、こんにちは、ありがとうございます。
ニッカリモーニング。
ニッカリモーニング。
まあそっかそっか、入り込むんだね。
そうですそうです。
うん、でもすごい、10分、10分間ぐらい読むの?
そうですね、大体10分ちょっとぐらいかかると思うんですけど、1つのその章に関して。
うん。
で、それを多分小分けにしないと、皆さんね、あの、人間って集中力20分で切れるんですよ。
うんうんうん。
基本。だからあんま長いとあくび出ちゃうんですよ、ほんとさっきみたいに。
うん。
結局聞けなくなっちゃうから集中して。
うんうん。
それってなんか、届ける側にしても不本意じゃないですか。
あ、そうですよね。
うん、本意ではないので、
うん。
うん、なったらもう短いスパンで、こうスパスパっとこう小分けにした方が、
うん。
まあ飽きずに聞けるかなって思いますね。
へー、そうなんだ、そうなんですね。
古事記の読み聞かせと神様への関心
ちょっとじゃあ、あの是非そっちの方頑張っていただいて。
はい。
でもそうね、あの、こじきの方もね、あの。
そうそうそう。
聞かれるわけなんですもんね。
こじきもなんか皆さんやっぱりわかりやすいからやってほしいってやっぱり言われて。
うん。
うん、続きはーって言われる方もいらっしゃるので、はい。
嬉しい、嬉しいコメントですよね。
はい。
ねー。
もうなんか妙につきますね、そういう意味では。
ねー。
はい。
スピアユさんとは何回かお話しさせていただいて、コラボライブは2回目なんだけど。
はい。
神様、神様っていうか、こじきとかね、神様のお話。
この間のコラボライブの時も、あれですよね。
アメノミナカヌシ様の話をしたような記憶が。
そうですね、アメノミナカヌシさんのお話ししましたよね。
そこそこの地域に行くといいって、私言ったからね。
そうそう、それで、もう1回改めて、スピアユさんがどうして神様が、神様が好きなのかって言って、神様嫌いな人はいるのかな?
いますよ。いますよ。
でも、陰と陽なので世の中はね、対極なのでね、好きな人もいれば嫌いな人もいますよ。
で、どっちでもない人ももちろんいますよ。
ね、恥ずかしいと思ってる人もいるだろうしね。
そうです、そうです。
スピアユさんが小敷に、小敷、小敷じゃないよ、小敷、本のね、を皆さんに読みたいとかいう、なんていうの、神様の方をちょっと、好きというか、スピアユさんは神様が好きでこういう活動されてるの?
スピあゆさんの神様好きの原点
そうですね、結局、とどの詰まりはそうなると思うんですよ。神様が好きだったから多分この話が流れてきたんだと思うんですよ。
そうですよね。
好きになったきっかけっていうのはあるんですか?
きっかけは、昔から別にあの、私本当にあの、ちっちゃい頃からずっと擦り込みを受けていて。
この話をね、やるとすごく長くなるんで、すごい短く話すと、私のあの、住んでるとこの近所にあの、稲葉の白うさぎで有名な海岸があって。
で、そこは大国主さんと白うさぎの話でね。で、まあ昔からそこをずっとまあ、ちっちゃい頃から見てたわけですよ。車で通ったりして。
で、そこの近くで泳いだこともあるし。
でもその時点であの、まあ稲葉の白うさぎとは何ぞやって言う前に、もうちっちゃい頃から当たり前のように私、稲葉の白うさぎの話を聞いてたので。
で、あの、なんだろう、なんだろう、あの、民話みたいなその、何本とかも買ったりとか確か親にしてもらったんですけど、その中にこう、稲葉の、まあうちの方のね、民話のその、中に入ってるんですよ。やっぱり稲葉の白うさぎが絶対に。
で、それでまあ、ああそういう話だなっていう感じで、まあことの天末全部ではないんですけど、まあ一部その立つけたお話はこういうお話みたいに。
そっかそっか、じゃあもう地に根付いてるんだね、生まれて。
だからもうすり込みです、すり込み。
山陰地方の方だよね。
山陰地方ですそうですそうです。
ワールドウォーカーさん。
そう、ワールドウォーカーさんですね。こんにちは。
私はじめましてだ。なんかすごい素敵なアイコンちょっとフォローさせていただきますね。ありがとうございます。
ワールドウォーカーさん、白都神社来られたんですね。ありがとうございます。
白都神社って読むの?
あの白うさぎって本当は書いて白都神社なんですよ。うさぎ神社って書いてありますけど。
それだけであのうさぎ神社イコール白都神社なので。
ミホにも行ったんですね。
そうかそうか、恵比寿さんのところにも行かれたんですね。
そうかそうか。
神社さんも白都神社さんのお蕎麦?
いや、あの、出雲です、ミホ神社は。
なるほど。
はい。
すごい、やっぱりスピラユさんの代わりにはあれですね、神話的な方が集まりますね。
ワールドウォーカーさん多分いろんなとこ行かれる方だと思うので。
ワールドウォーカーだもんね。
うんうんうん。だから多分いろんなところに。
両参りって書いてあるから多分出雲も行かれたのかなってちょっと思いますけども。
私も旅好きだからちょっとお話聞かせてほしいな、本当に。
私のね、母の実家が新潟なんですよ。
はい。
で、新潟の方にやっぱりほら、妹子お一個がいるじゃないですか。
はい。
そうするとその、やっぱり竹田信玄だったかな。
植杉けんしんの方ですね。
植杉けんしんか。
えちごの。あのすいません、めっちゃ怒ります私。
けんしんは別に嫌いな人じゃないので。
そうそう、その植杉けんしんか、なんかそれについてすっごい詳しくて。
あー大好きだからでしょうね。
自分が知ってるんだなーって。
私なんか関東地方の人間なんで、なんかあんまりそういうのがないんですよね。
徳川家康とかそういうこと、あ、でも違うのかしら。
私はあんまりそういうのにすごく、一つのことにすごく詳しくないんで、
多分小さい頃から、なんていうの、その土地出身の有名なものみたいなところで擦り込まれてるのかなとか思ったんですけど。
なんだろう、やっぱり。
うん。
武将とかにも、だからその関西の方が阪神大好きじゃないですか。
ん?
阪神大好きで、阪神タイガース関西の方って大好きじゃないですか。
だからそれも擦り込みだと私は思っていて。
東京の方が巨人軍好きなのと一緒で。
うんうんうん。
そっか、そっかそっか。
だからスピアユさんは、もうそこのところで神話的なものに特別な思い出があった。
そう思い出じゃなくて、そこに普通にあるものですよね、結局それって。
ああ、普通に、確かにね。
普通にあるものか。
うんうんうん。
へー。
それで、読み聞かせの方につながっていったわけですか?
結局なんだかんだあって、知り合いからいろいろあれで、結局神社前に、
神社参拝と神話への関心
まあ御朱印集めはしていたんだけど、とある知り合いとあって、
そこからちょっと小似主さんのところに行くようになったら、
ご縁が深くなって、なんか呼ばれるようになって、
最終的に今につながってる気がしますね。
うーん。
そうなんだ。すごいね、なんか。
私もなんだかんだ神社参りが好きな人間なんで、
でも私はあんまり、なんだろう、近所の神社ぐらいで、
どこそこに行くぞみたいな感じで動いたりはあんまりしないんですけど、
なり行きで、この間もたまたま名古屋に行ったときに、
名古屋に行ったら、何があるのかなって見たら、駅のそばにあつた神宮。
ああ、はいはいはい。
行かれたんですね、あつた神宮に。
いたいた。すさのおの御事だっけ、なんか剣が祀られてるとか。
すさのおがもともと持っていた雨の村雲の剣をアマテラスに返したときに、
アマテラスが参集の神器で結局それを持ってて、
それを大和武人の御事が持って行って、
それで愛知の方にいろいろ事情があって、
それが祀られてるっていうことになってるんですよ。
それもまた古事記に出てくるんで。
すごい、私があつた神宮という言葉を発しただけで、
これだけスピアさんの口からウオーって出てくるっていうのが、
私には本当に驚異的ですよ、本当に。
私普通に喋ってるんですけどね。
普通に喋ってるでしょ。星にしてはすごいんだよ、それ。
だからそれを息を吐くようにできることが自分の得意なことなので。
今一息で喋ったよね。ウルルルルって出てきて。
すごい。
私あつた神宮に行ったって誰かに言われたら、
ああそうよかったねって終わっちゃう、きっと会話。
そういうところがね、たぶん、
たぶん私も神社にお参りに行くときに、
神社行こうみたいな、パンパンってやって、
ああいい気持ちいいな、そういう類の人間なんで。
スピアさんはたぶんいろんな神社に行くときは、
綿密に調べたりして。
調べますね、基本的には。
どこに何の神様がいて、
ああこの神様知ってるとか、
この神様初めてだなとか、
この名前誰だっけって調べて、
ああこの神様だったみたいな。
ああライちゃんだ。
ライ子ちゃんこんにちは。
必ずあの、あ、そうかマキチサだからRなのか。
ですですです。
ありがとういらっしゃい。
そっかそっか。
でも、なんかね、私最近何かの読み物で、
日本人って神社のお参りに行くけど、
神社には御神体が必ずいるわけじゃない。
それぞれの神社に。
だけど日本人は、
お参りにはいくけど、
その神社にどの御神体がいるのかっていうことを、
全く把握しないで行くから、
面白い民族だね、みたいな。
っていうのをね、
読んだときに、
ああそうだなって思って。
私あの仕事行く前に必ず神社に寄る習慣があるんだけど、
はい。
全然調べたことなかったなって思って、
それでね、この間ね、
調べてみたんですよ。
そしたら、
名前忘れちゃった。
ある神様、あんまり私にとっては記憶にないような、
有名じゃない神様が出てきたんだけど、
でね、その前の、
私職場変えてるから、
その前の職場行ったときも、
神社行ってたから、
じゃあその前行ってた神社の御神体は誰なんだろうって思って調べたら、
その前行ってた神社と今行ってる神社の御神体が両方同じだった。
だからすごく、
なんか繋がってる感じがして、
面白いなーって思いましたね。
で、その話を今日はしようと思って、
あれだったんですけども、タイトルね。
稲荷神社とウカノミタマ
あ、うなさんこんにちは。
あ、うなさんだ。うなさーんこんにちはー。いらっしゃーい。
そうなの?
でも私ね、今ね、神様の名前をね、覚えてないことに気がついて、
ちょっと自分でね、焦ってます今。
多分、
お稲荷さんでした?
お稲荷さん。
大体ウカの見た目の神さんなんですけど。
あ、お稲荷さんってもう大体同じなの?
大体そうです。
お稲荷さん、基本ウカの見た目さん、
まあまあ、調べていただいた方がいいんですけど、
たまに違う時もあるので。
献族っていうのは、神様が乗っている、
乗っている生き物。
神様が乗っている生き物?
神様を乗せている生き物。
神様が光の物体なので、
それを乗せている生き物。
だから基本は竜なんですけど、
竜神さんが神様を乗せてるんですけど、
そうじゃなかったら、狐さんとか、
あと多分、狼さんもあるし、
三峰神社確か狼だったと思うし。
今ね、調べた。
そしたらね、私が言ってるところがね、
大原稲荷神社ってところなんだけど、
そこも、その前に言ってた神社もね、みんなね、
ウカの見たまの見事さんだった。
ウカの見たまですよね。
やっぱり白予に出てきた。詳しい。
ウカの見たまはいろんな書き方されてるんですけど、
古事記だと、
五穀や生育や起源にまつわる神と考えられるって書いてあるので、
一応五穀豊穣の神様。
皆さん商売繁盛とかも言うけども、
結局、食うに困らない。
豊作な、豊作の神様。
豊作の神様なんですよ。
だから、稲荷神社が一番実は日本の中で多くって、
神社の数として。
一番多いんだ。だから稲荷神社なのかな。
もうあの、ちっちゃい本当に、
誰かが作った、会社とかにもあるのも大体大稲荷さんなんで。
なるほどね。
鳥居がしてあって、赤い鳥居がしてあって、
祭ってあるのは大体大稲荷さんなんで。
そうですよね。赤い鳥居で、確かにそうかも。
いっぱい鳥居がいっぱい並んでる、トンネルみたいなのがあるじゃない。
あれも大稲荷さんよね、みんな。
大体そうですね。
そうなんだ。
大稲荷さんっていうのは一体何なんですか。
大稲荷さんはだから犬族さんです。
犬族さん?
あの狐さんのことを、狐さん結局稲荷が好きだから、
あげが好きだから、それが多分展示手だったと思ったけどな。
それで犬族さんっていうの?
犬族って言います、神様の乗せている着物のこと。
なるほど。
そうなんだ。
なんかね、
大稲荷さんは別に、
でも神社ってみんな人が作ってるんだもんね。
そうです。
私の住んでるところ、東京の神田あたりなんですけど、
そこってものすごく神田祭りとか神田明神があったり、
祭りがすごく好きな人たちっていうの?
祭りが好きな人なのかな?
やっぱり江戸の気質なのかもしれないんだけど、
喧嘩がすごく絶えなくて、
なんか血の気が多いっていうか、
なんかそのせいなのか、すごくそれを鎮めようとして、
なんかね、町のいたるところにね、
ちっちゃい大稲荷さんがある。
で、今ね、ちゃんと調べて、
これコンピューターなんで、
本当かどうかわからないんですけど、
大稲荷さんは穀物農業の神様を祀る神社で、
もとは五穀法上を願う稲作信仰が由来。
で、稲がなるっていうのを稲荷が語源で、
そういうふうになったんじゃないかって。
で、大稲荷さん。
確かに。稲って言葉、漢字入ってるもんね。
稲がなるから稲荷。
稲荷。なるほどね。
そうそうそうそう。だからすごくね、
大稲荷さんが多いんですよ。
そういう、鎮静する目的もあったりするの?
神社の役割と鎮静
そもそもに、鎮静というか、
神社は聖域なんでね、
それで沈める、土地を沈めるんですよ。
沈めるんだ。
沈める。払うっていうのかな、悪いもの。
悪いものがそこにいたらね、
そこに置くことによって払うっていうか、
結界にするっていうか、
それで置かれてるところも、
それが神田明神なんで、
入ってますけど、悪い人が一人。
そうなの?
それもご存じないんですね。
私も何も知らないから。
調べましょうか。
どなたが祀られてるか。
主催は大国主です。
主催は大国主です。
大国主ね。
大国主さんは別にいいんですけど。
神田の正門さん。
神田の正門さんがどんな方か、
思い出してみてください。
歴史で習いませんでしたか?
もう忘れちゃってる。
残念。残念すぎる。
すぴあゆさんを残念がらせてる。
ごめんね。
興味がないと入ってこないんですよ。
本当にそうよね。
私はとんでもないなって思った記憶しかないんで、
大和坂戸に関しては。
結局、あまりにも力があってから、
この方も封じられて、
結局、たぶんなって、
それを封じるために、
神様として祀って、
それで怒りを治めるみたいな感じになったんだと思うんですけど、
菅原道姉さんもそうだと思います。
道姉さん今、すごいいい人みたいに思われてるけど、
あの人も御霊なんで、御霊です、あの方もね。
本当?
御霊ですよ。
菅原道姉って言ったらさ、学問の神様じゃん。
はい。なぜそうなり得たのかを学んでください。お願いします。
本当?
どうだろう。学べるかな、私。
あの、なんだろう。
そこをちょっと学んでいただいた方がいいのかなっていう気もしますけどね。
なんで御霊がそう祀られてる。
結局、昔の人って祟りを恐れたわけですよ。
菅原道姉もとあることが、宮廷に亡くなってからね、
太宰府に追放されて、あの方、あまりにも出来すぎたために。
そこで亡くなられて、無念がすごくあって、
それの無念のせいなのか、宮廷でちょっととある事件が起こって、
それでみんなが祟りだって言って、
慌てて太宰府を建てたっていうね。
で、京都にも祀って、あなたすごい人でしたっていう風にして、
沈めたっていう話があるんで。
でも確かに祟りは怖いよね。
あ、あいちゃんだ。あいもさん、こんにちは。
あいもさん、こんにちは。
おはようございます。あいちゃんはね、最近ね、お孫さんが生まれたんだよね。
そうなんですね。
男の子かな、女の子かな、本当にね。
あ、いもって、あいちゃんが言ってる。
あ、そうなんだ。そうだよね。
やっぱり、祟りを恐れて封じ込めて祀ったとか、
血を沈めるとか、
神社って奥深いね、本当にね。
神様とのご縁と挨拶
すごいね、日本にいっぱい祀られててね。
そうなんですね。
で、結局その話を元に戻すと、
うかのみたまとかがいっぱいあるのって、
うかのみたまさん、お稲荷さんいっぱいあるじゃないですか。
で、みんなうかのみたまになってるじゃないですか。
あ、そうなんだ。
うかのみたまなんです、大体はね。
で、結局大本は伏見稲荷なので、
そこからみんなだいたい献上してると思うんですよ。
献上して分けられてる。
伏見稲荷から献上しましたって感情ってなんだと思いますか?
感情?
私もスピアさんの話を聞きながら、
店でいうのれんわけみたいな感じなのかしら?
あ、そうですそうです。めっちゃめっちゃ正解です。
本当に?
そんなイメージです。
のれんわけって言ったらまた、
けしからんって言われちゃうかな?
言い換えればそんな感じです。
神様の結局、分霊をいただく感じになるんですよ、わけみたまを。
わけみたまをいただく。
で、その中でも大きなお稲荷さんとかはね、
たぶん、当たり前のように小さいところも分けていただいて、
そこに祈りを捧げることで、神様に縁付いていくみたいな。
いいですね。わけみたまって言葉ね。
そうそうそうそう。
だから、神様のご縁って、
これも人に聞いた話ですけど、
初めましての神様のときに、初めましてでご挨拶をして、
どこの誰兵衛ですと言って、住所とかも伝えて、
生年月日も伝えて、
沖縄では江戸まで伝えるらしいんですよ。
沖縄は江戸まで言うんですよ。
たぶん、どこの誰兵衛で、江戸まで言わないと、
同性同盟がいては困ったりもするからだと思うんですけど。
なるほどね。
どこの誰兵衛さん、1回行けば神様って覚えるので、
初めましての紹介は1回だけでよくて、
2回目その神様、同じ神社で行って会ったとしたら、
こんにちはでいいらしいんですけど、
それで縁付いて、年末とかにお礼参りをするとね、
大晦日界隈にね、そうすると神様もちゃんと、
ありがとうって言うと答えてくれるので、
そこでまたさらに御縁が深くなるっていう。
神様にはちゃんと御挨拶をするっていう。
ノリトと言霊の力
昨日だっけ、メッセージやり取りしてるときに、
神様には祈らないってスピアリーさん言ってたじゃないですか。
だからそれで私はちょっと混乱して、
調べてみたんですよ。
私祈ってるのかなぁなんて思って、
ちょっと調べてみたんです。
私も昨日、基本神社に行ったときに、
神様こうしてくださいとかね、
お祈りしたことはあんまりないんだけど、
どっちかっていうと感謝の念を捧げるみたいな、
そんなところがあるんだけど、
神様に言う言葉には言霊的な言葉と、
あと、ノリトだっけ?
基本ノリトですね、皆さんね。
ノリトは神様に言う言葉なの?
ノリトをあげると神様は大変喜ばれます。
そうなんだ。
自分自身も整います。
なるほど。
ただそれをすることによって、
周りの参拝者の方が迷惑されるので、
大勢いるところではやらない方がいいと思います。
どうして迷惑?
ノリトが長いからです。
時と場合によって。
例えば、大原江ノリトっていう、
とても有名なノリトがあるんですが、
それ結構かかるんですよ、
全部読もうと思うと。
そうなんだ。何分くらいかかるの?
あのー、何分って私も測ったことないんですけど、
それを全部早口で読んだとしても、
結構かかるので。
そうなんだ。
そうか、でもノリトは神社に行って、
声に出して唱えると神様がすごく喜ぶんだ。
喜びますけど、
ちゃんと信じてなかったらやらない方がいいかもしれないですけど。
うーん。
信じてない方はやらないと思うんで。
そうですよね。
神様、神社に祀られている神様っているじゃないですか。
はい。
その神様にあったノリトっていうのがある?
えーとね、いろんなノリトがあって、
簡単なのからすごい難しいのまであって、
竜神さんみなさん好きですけど、
竜神さんのところには竜神ノリトをあげると、
たぶん喜ばれるみたいです。
やっぱり神様によって喜ぶノリトと、
そうでないノリトがあるんだ。
そうでもない。
喜ぶってか、さらに喜ばれるって言ったらいいのかな、
竜神ノリトなんかはたぶん。
うーん。
とあるところに言ったら、竜神ノリトがなぜか掲げてあったので、
うんうん。
だからたぶん誰かが掲げられたのかなって思ったんですけど、
赤間にさんこんにちは。
赤間にさんいらっしゃーい。
赤間にさんもこの間の土曜日お疲れ様でした。
よしくまるしね。
なるほどね。
そっか、なんか私がパッと、
あんまり声に出してはいないけど、
とほかみえみためとか、
すきさんはもう全然バリバリご存知だと思いますけど。
私もでもノリトあんまり詳しくなくて、
れいこさんが毎日配信されてるので、
それは聞いてるんですけど、
あ、そうなんだ。
声と言葉セラピストのれいこさんね。
それで毎日とほかみえみためを言われてるので、
とほかみえみためだけは私も言えるようになりましたけど、
私は祈るところにメモって覚えてないんだけどね、
メモってあることを思い出して、
今その紙を見ながら話してるんですが、
宇宙とつながる、後ろから見守ってくださいみたいな意味があるっていう風に。
あれもね、意味を全部引くと面白いんですよ、ノリトのね。
昨日もちらっと見ましたけど私。
そうなんだ。やっぱり一個一個に意味があるんですね。
だから意味を知ってから唱える方が本当はいいんだけど、
それを発することで結局自分も整うので、
声に出して読むことが多分大事だと思います。
もしやるんであれば。
そうなんですね。
それでね、私がずっと助けてもらってた、
アメノミナカヌシ様、お立ていただきありがとうございますって言葉は何なんだろうって調べたら、
言霊だったってことに気がついて。
言霊ですね。ありがとうと一緒です。
何と一緒?
ありがとうと一緒です。
ありがとうが最強の言霊なんで。
そうですね。
お助けいただきありがとうございますもありがとう入ってるしね。
はい。
そっか、私は言霊を言っていたのかと思った。
そうです。
ノリトとは思ってなかったけど、言霊とも思ってなくって、
なんかね、あの、まじないの呪文ぐらいに思ってて。
魔法の呪文ですよね、たぶんね。
でもやっぱりね、この言葉を言うと心がすごい落ち着くの。
困った時とか気持ちが不安定になりそうな時とか、
もう本当に念じるようにブツブツブツブツ言ってるんだけど、
なんかやっぱりさっぱりして、あ、助けられたって思うことが多いの結構ありますね。
結局その不安とか何とかって全部自分なんで、
外を見てると見えないんですよ。
どうしても外に求めがちだけど、
結局全部自分の中にあるので、
だから外にも求めずに落ち着くためにそれを取りあえるっていう。
そうだよね。
いい効果だと思いますね。
本当に、だって自分で唱えて自分で不安とかね、
イライラな気持ちを抑えられたら、本当に最強ですよね。
はい。
りかさんこんにちは。
ご機嫌でいることの大切さ
みんなで。
りかさんこんにちは。
ありがとうございます。
りかさん初めましてかな。
はい。
そうなんだ。
じゃあ、
いやーもうやっぱり、
スピアゆうさんと話すと神様の話と言いながら、
私が本当に全くわかってないということがよくありますね。
いつも。
みんなでもね、逆に私はもう、
ご存じない方に多分教えなきゃいけない立場なんだなって、
最近思い始めてるので。
そうですよ。
お伝えしてなぼなんだなっていうことが、
いっぱい色々私もお知らせが来てるのでね、
多分こういうことをやっていかなきゃいけないんだなってことを知らされてるなって、
今もやりながら思ってます。
やりなさいよって。
本当にね。
やっぱりさ、わかると面白いもんね。
そうですね。
だから、神様にしても、
何もわからずただただ行かれて、
伝えられるよりも、
もちろんお願いもしていいんですけど、
でもそのお願いっていうのは、
いつもしていいわけじゃないとやっぱり私も思っていて、
だいたい基本やっぱり宣言、
自分がこうなりますっていう風に宣言して、
神様にちょっと見ててねって言う。
あとはいつもこう、
日本を守ってくれてありがとうっていう風に伝えるやつだと思うので。
守ってくれてますよね、本当に。
見えない力で守ってくださってるので、本当に。
なんか、木の力ってすごく、
私たちの木の力ってすごく大事で、
やっぱり心の中が静寂で、
穏やかで落ち着いていると、
災害もある程度収めることができるっていう話。
そうそう、そうですよ。
だからザワザワしてると、本当ザワザワしたものが寄ってくるので。
そうするとね、やっぱり神社とかに行って、
祈るっていうか、
自分の気持ちを落ち着かせるっていうのは、
本当に大事なことになってきますよね。
そういう意味では、本当に最近テレビ見なくなっちゃって。
そう、私もだから全然テレビも見ないし、ニュースも見ないんですよ。
心がざわつく演出がすごくて。
すり込みすんごい入ってるので、テレビのニュースなんて。
どこにしても同じチャンネルになってる感じじゃないですか。
みんな統一されてるから、内容が。新聞もそうです。
そうよね。
殺人事件的なのなんてさ、
イメージできるように画像付きで。
そうです、そうです。
本当にすごいことするなーとか思って。
だから本当にすり込みなんですよ。
恐怖心を煽って、不安を煽って、
ザワつかせるようにしてるんで、全部あれって。
本当よね。
だから余計そういうものが近くに寄ってきちゃうし、
そういう人も出てきちゃうし。
本当よね。
全部そう。
でもね、世の中陰と陽なので、
なきゃいけない要素ではあるんですけど、
でもそっちばっかりに傾いちゃうと、本当に陰に行っちゃうので。
本当だね。
なんかね、いい番組も絶対あるじゃないですか。
テレビの中では心が熱くなるような。
だけど毎日のニュースはやっぱり、
悪いニュースが多いよね。
そうですね。
半々にすりゃいいのにとか思うの。
いいニュースと悪いニュースと半々にしたら、
バランス取れていいのになとか思ったりはする。
ねー、そっかー。
スピあゆさんの今後の活動告知
お話がずいぶん取り留めもなくなっちゃって。
いやいやいやいや。
とりあえずすごく勉強させていただいたって感じなんですけど。
ありがとうございます。本当に。
いえいえいえ。
いっぱいスピアリーさん、
スピアリーさんって今もっとどんどん配信して、
神様の話を知らせていただければと思うんですけど、
スピアリーさんなんか今されてることとか、
なんか告知したいこととかありますか?
えーっと、そろそろそのね、
古事記物語の、
序章1章終わったので、
第2章の方に多分入っていく感じですね。
多分1章全部読むと、
この前もちょっと長くなってしまったので、
ちょっとどうかなーって思ってるので、
たぶん今後のやつがすごい長いやつが長いので、
ちょっとなんか1とか2とかって分けてあるところで切って、
ちょっと分けて配信してみてもいいかもって今思ってますので、
またそれをね、待っていただけたらなと思います。
もうそろそろやりなさいよって私のお知らせが来てるので。
やらなきゃいけないので。
いろんな人から言われるってそういうことなので。
そうですよね。
難しい内容じゃないですか。
昔、古文とか漢文とかって、
切り捨てた記憶がある。
何だか分かんなくて。
私にはこの教科は必要ないって言って、
切り捨てた記憶があるんだけど、
そこから全く勉強してないから、
言葉一つにしても、
1個1個奥深くない?
この言葉でつっかかって、
先に進めなくなるってことが結構あって、
この言葉は何なのかっていうのを調べると、
その言葉、
具体的に言えないから申し訳ないんだけど、
その言葉自体が、
説明するだけで、
ゆいに時間を取られるみたいな。
そうですね。
コツキを読み進めるっていうのは、
詳しい方には、
スイスイスイっていけると思うんだけど、
スピアユさんが必要としている人っていうのは、
私みたいな、
いろはからお願いしますみたいな。
そうそう。
だからそういう方は、
大多数だと思っていて、
そうよ。
大多数を占めると思っていて、
勉強不足なのは私だと思うけど、
私のような人間の方が大多数だ。
だいたいみなさんだって、
神社の移動と御神木
神様知らずに、とりあえず近所だから、
お参り行こうって人が多いじゃないですか。
私もそうだしね。
最近ね、私の行ってる神社が、
お引越ししてて、
そうか、建て替えられるんだ。
じゃあ綺麗にしてもらって、
神様めっちゃ喜ぶやつじゃないですか。
鉄道のそばなんですよ。電車のそばなの。
で、この電車を、
広げるの?
電車を広げるっていうか、
地面の踏切があるような電車だから、
踏切をやめて、
高架下を通れるように、
だから軸にするためには、
ちょっと神社の敷地を使わなくちゃいけなくて、
だからその面で、
本当に電車のすぐそばにいた神社を、
ちょっと内側に寄せたみたいな。
だから神社の移動が見れてすごく面白かったんだけど。
そうか。
じゃあ一回あれなのかな、
動かす前に神様をこう、
あげてみたいな。
多分そんな感じだと思うんだけど、
で、その時に、
やっぱりほら神社って、
日本人が知らない知識として、
日本人がっていうか大多数の人が、
私タイプの人みたいな人が知らないこととしては、
神社には必ず御神体がいるよっていうことと、
あと神社には必ず御神木があるよっていう、
そうですね。
その当たり前のことを、
私も最近知ったぐらいだから、
その御神木が見事に切られちゃってたの。
ありっちゃ、それは。
木が泣いてるな。
ありとあらゆる木が全部切られてて、
でも知ってからだったから、
結構衝撃で、
この神社は大丈夫なのかってちょっと思ったんだけど、
大丈夫なんだけど、木が泣いてますね。
泣いてる。めっちゃ悲しい。
そうなの。
でも鉄道のためにいた仕方なかったのかもしれないんだけど、
難しいところだ。
そう、難しいところよね。
いや、ワールドウォーカーさんが
山道に線路が通る神社ってたまにありますねって、
うちの県にも実はあるんですよ。
山道にめっちゃ鉄道走ってるところが。
そうなんだ。
で、そこはバイスポットみたいな感じで、
鉄道写真撮る人とかもやっぱり撮ったりはするんですけど、
本当に踏切あるんで、そこ。
で、向こうになんか随身網見えてみたいな。
撮りあって、向こうに随身網見えて、
その間をなんか電車走ってる感じのところがあって、
そこも行ったことありますけど、
なんか不思議な。
一応そこの奥の森はちゃんと守られてて、
すごい良い森だったんで、
ジブリ感満載の。
すごい良かったんですけど。
そうなんですね。
そうなんですよ。
近所の行ってる神社はそういう感じなんですけどね。
だからなんか人間の便利さばっかりを取って、
昔から守られた土地を結局守ってくれてる神様を、
ないがしろにしてるっていう風にやっぱり私は、
私としての意見はそういう風に捉えちゃうから、
なんかそれがすごい今悲しいなって思っちゃったですかね。
本当にね。
またここから一から木植えるのかなとかね、
ちょっと思ったりもね。
だからそこでまた食事をしてね、
森をその木のためにまた作るっていうんだったら話し合ってたけど、
それを多分しなかったから山が剥げたりとか、
災害があったりとかしたのかなって思ってみたり。
昔は結局山が御神体だったりとかもしてるところもいっぱいあるので、
確かにね。
だから神社の始まりってそもそも森なんですよ。
森の中に結局おやしろを建てて、そこを神様と見立ててるから、
だから物のけ姫みたいな感じですよね。
ふんふんふんふん。
そう。
神様との交流と自然への敬意
舞は続けていきますが。
でもね、そこちゃんと神様と交流だかどうかはわからないけど、
お餅つきをしたりとか、いろいろ子供たちが喜ぶような。
神様それはすごい喜ばれるんでね、自分のところでみんながワイワイしてくれる。
楽しいの大好きだから。
集まるようなことをね、その場所を作ってるから、
そういうの大切に考えてるんだなーなんて思ってね。
ちょっと木は切られたのが。
もったいないもったいない。
悲しい。悲しいわ。
ちょっとそれで、全然フォローになってないね。
ちょっとスピアエさんがちょっと元気になればいいなと思って言ってみたんだけど。
ドラちゃんだ。やっほー。
ドラちゃん。
こんにちはー。ありがとうございます。
そうね、ワールドウォーカーさん。
雷に打たれたり朽ち果てたりってことは仕方ないけど、
おしんぼく切るの心痛いですね。
ほんとほんともう、うちの方も雪で今回結構ね、
山奥の方の神様のところが、木がバッタリ折れちゃって。
結構大木が折れちゃってたみたいで、
あそこ折れちゃったんだーと思って、
ぐーじさんが写真あげてたんでね、見たんですけど、
やっぱりなんか、あー倒れちゃったんだーって思いますからね、そんなの見ても。
そうですよね、だって自然の節理だからどうしようもないと思ってもね、
残念に思うのがね、鉄道拡張工事でちょっと切られるっていうのもね、
ほんとに悲しいよね。
そうそうそうそう。
山の御神体は主源道山岳信仰ですね。
そうそう、山岳信仰がやっぱり多かったんでね。
だからなんか岩倉信仰って大きな岩をね、神様の御神体としてね、
扱ったりとかね。
あとまあ水の神様は結局陥伐とかいろいろあるから、
それこそ湖とかね、そういうところをね御神体として扱って、
そこが結局竜山だからって言って竜を祀ったりとかね。
山の奥のその川をね、竜山に見立てて祀ったりとかね。
そっかー、じゃあなんか、スピアイさんと話してたら、
なんか私山があの尊いと思ってたんだけど、さらに尊いと思う。
尊いんですよ、だから全てが尊いんですよ。
それをみんな忘れちゃってるから、水が湧かれたりとかね、
山火事が起きてね、結局神様あれ気づかせるために起こしてるから。
山に行ったらちゃんとご挨拶するようにします。
あ、拙者も一応修玄堂の修行をしておりますって。
え、修玄堂の修行してるんですか?
修玄堂って何?スピアイさん。
修玄堂って山節みたいなことですよ。
滝に撃たれたりとか、ああいうなんかこう、うん。
えー、すごいなんか、やっぱスピアイさんとコラボライブをするとこういう。
密教の修行ってことは、ゴーヤザン系とかそっち系ですか?
すごい。マジか。
すごいな、ワールドウォーカーさん。
ワールドウォーカーさんだけど、結構あれですね、羽ばってるみたいなね。
あ、あおいさんこんにちは。
あおいさんこんにちは、ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごいすごいすごいすごい。
おさんぽさんもこんにちは。
あ、神道もお参りしてるんですね、そうですね。
いやー素敵だ、すごい、すごいことになってきた。
いやー、すごいな、神様が好きな人がこう引き寄せられてきたって感じだね、これね。
そうですね。
やっぱ神様尊い、尊いわ。
かるぅさんの勉強会告知とテーマ
もう、あの、こんなに皆さんがいらしてきてしまって、終わりにしていいもんなのかってちょっと思い始めてしまったけど。
はい、でもまあそろそろ。
そうですね、軽さのお時間もあるんで。
終わりにしたいと思います。
いえいえいえいえ。
あの、貴重な素敵なお話を聞かせていただいて。
かるさん、告知しなくていいんですか?
えっと、あの、させていただこうと思ってます。
なんかやってください。
神社、あの、なんかさっきね、ほら、あの、みんなの気持ちを穏やかに、ほら落ち着くじゃないですか、神様のお祈りと唱えたり、
ね、私の言霊じゃないけど、言霊を唱えたり、なんかね、あの、心が落ち着いたら、ほら、震災とかも大きくならないよ、みたいな話をしているときに、
私今、あの、自分の発信のテーマが、あの、ママが笑顔になるってところなんですけど、やっぱりご機嫌でいるっていうのは大切だなと思ってて、今ちょっとテーマがね、ご機嫌なんですよ。
あー、いいですね。めっちゃ運上がりますね、それ。
もうとにかく、なんだろう、あの、ご機嫌は、あの、自分で作るものだと。
そうそうそうそう、そうですね。私もそう思いますね。
誰かに作れたからご機嫌とか、誰かにこうされたから不機嫌とかね、もうそんな外に振り回されるんじゃなくて、もう自分の中にご機嫌の核を持っていたら、
わー、素敵。
何があってもご機嫌で、そしたら日本は、ほら、ね、神様の国で、あのね、みんながご機嫌でいたら、本当に守られるじゃないですか。
うんうんうん。
そういう意味でね、そうそう、ご機嫌のね、あの、ご機嫌でいられるっていう、あの、勉強会をね、させていただくことができまして、
そうそうそう、金曜日にね、あの、11時からね、させていただく予定でいるので、ちょっと私今、それの、あの、準備ですごく、
追われてるんだ。この前、あの、この前まではずっとコラボライブで追われてた。
マルシェで追われてて。
ね、マルシェコラボライブで追われてたけど、今度はそれで追われてるんですね。
そうなんですよ、追われてるっていうかね、あの、すごく自分の今大切にしている、あの、ね、それでいうスピアユさんの神様の話じゃないけど、
私にとってはそのみんなをご機嫌でいていただくためにっていうところでは、自分の一番やりたいところだから、なんだろう、あの、自分の中の怖さと戦っているところがあって、
自分が一番やりたいことってやっぱり怖い。
セーフティーゾーンから結局出る練習してるわけですね。
わかりました、わかりました。
そうなんですけど、もう、あの、それと付き合いながら、そして願わくばそれを乗り越えながら、来ていただく皆さんにすごく来てよかったと思えるような、あの、勉強会にしていただきたいのをしていこうと思っていますので、
はい。
そちらの方がね、それがね、あの。
カリン社長が言ってるよ、参加したい人はカルーにレターでいいよねって。
あー。
応援入りました。
応援入りました。
あの、そうそうそう、カリン社長さんのね、あの、オープンチャットでね、今そのお知らせをしてるんで、そう、オープンチャットに来てくださいって言おうと思ったんですけれども、はい、あの、カリンさんにレターでいいということでしたので、
もし確信あったら、レターをいただけたら、はい。
Zoom IDを渡しさせていただきますので、ぜひぜひ、あの、遊びに来ていただけたらと思います。
はい。
エンディングと感謝
アーカイブを送ってくださる方も、あの、本当によろしくお願いします。
はい。
ということで。
そうそう、もう最後の方に姫ちゃんがこんにちはで、姫ちゃんこんにちは。
あー、ほんとに姫ちゃん。
アイコン変わって、あの、別人のようになっちゃってるけど、姫ちゃんこんにちは。
姫ちゃん、姫ちゃんブルーになってどうしたの?
いろいろと、ちょっとまたあったのかな?わかんないけど。
なんか変えたかったんじゃない?
変えたかったね、ほら泣き笑いしてるやん。
何があったの?みたいな。
姫ちゃんの、この幻想的な、でもいつでも幻想的よね。
いつも幻想的よね。
かわいい姫ちゃんもよかったけどね。
あ、DJさんこんにちは。もう終わりです、ごめんなさいね、もう終わっちゃうの。
いや、私初めましてなのにごめんなさい、フォローさせていただきます。
いや、本当にどうもありがとうございました。
こちらこそまたね、よろしければやりましょう。
ワールドウォーカーさん、助けていただいてありがとうございました、いろいろと。
めっちゃ助けられた気がする。
こんなことも知らないのかと叱咤激励されながらコラボライブをやって。
いやいや、私そんな怒ってるつもり全くない。
全然めげてないんで大丈夫ですけど。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。それではまた。
ずっとモグって聞いてました、勉強になりました。
佳林社長ありがとうございます。
青井さんもありがとうございました。
皆さん読み上げれないけど失礼します。ありがとうございました。
はい、失礼します。